※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、遅くなり申し訳ございません。今回はいよいよアンケート1位の明日奈の話になります。それと今回、赤い球の力の恩恵がもう一つあることが判明します。


ソードアート・オンライン 結城明日奈編

優斗side

さて、今日、新たにお嫁さんとして、呼び出す子はすでに決まっている。それはこの「ソードアートオンライン」のヒロインの結城明日奈だ。

 

なぜこの子なのかというと、どうやら僕があの球で呼び出した場合、呼び出した子の世界の技術が僕に流れてくるみたいだ。

 

その関係で、今の僕は魔法に関する専門知識がある。そこで、明日奈を呼び出せば、ソードアートのようなゲームが作れるのではないかと思ったのだ。

 

……まあ、明日奈がお気に入りってのもあるんだけどね。まあ、それはともかく、早速始めよう。僕は赤い球をかざして、いつものようにイメージを送る。

 

するとそこから空間の歪みを現れ、そこからソードアートオンラインのメインヒロインの結城明日奈が現れた。

 

「(おお!本物のアスナだ!やっぱり実物はいいね♪)」と思いながら見惚れていると、明日奈の口が開いた。

 

 

「あなたが私を呼んだんですか?」

 

と聞いてきたので、僕は笑顔で

 

「そうだよ、僕は橘優斗、よろしくね。」

 

そして、いつものように質問をして、この世界に残るか元の世界に帰るかを聞いた、すると明日奈はすんなりこの世界に残ることを選び、僕のお嫁さんの一人になることになった。

 

……それと確認してみたけど、キリトを知らないようだから、キリトがいない世界のアスナのようだ。

 

まあラ・フォリアも暁古城を知らなかったし、何となくわかっていたけど……僕がそんなことを考えていると、明日奈が笑顔で僕に対して、口を開いた。

 

「これから、よろしくお願いします。」

 

と言ってくれた。……ああ!本当に可愛いなぁ〜!!

 

よし、とりあえず、お互いのことを話そう。こうして、僕は明日奈とお互いのことを語り合った。

 

この中でもやはり僕がゲーム制作に携わっていることに興味を持ったようだ。

 

僕は明日奈が興味を持っていることを全て答えていく。

 

「へぇー、そうなんだ。じゃあ、私がこの世界で出来ることはないかな?」

 

「それなんだよ、君には今度作る予定のVRゲームのテストに協力してもらいたいんだよ。」

 

「なるほど、そういうことだったんですか。わかりました、協力させていただきます。」

 

「ありがとう、助かるよ。」

 

僕は明日奈に感謝の言葉を伝えると、

 

「ところで……」

 

と明日奈は言葉を続けた。

 

「私のことは明日奈と呼んでくださいね。」

 

「わかったよ、よろしくね、明日奈、ちなみに僕のことは優斗でいいよ、一応君の旦那になるからね、まあ君から見れば、少し年上の23歳だけどね。」

 

「うん、じゃあ優斗くんと呼ぶことにするね。」

 

「じゃあ、僕は明日奈って呼ぶね。」

 

「うん、改めてよろしくね、優斗くん!」

 

そう言って、明日奈は僕の腕に抱きついてきた。

 

その感触はとても柔らかく、気持ちよかった。そして、明日奈は顔を上げて、上目遣いで僕を見つめてきて言った。

 

「ねえ、優斗くん、せっかく二人きりなんだし、もうちょっと仲良くしない?」

 

そう言って、明日奈は目を閉じて顔を近づけてきた。僕はそれを了承し、明日奈の唇を奪った。

 

「……んっ……ちゅぱ……くちゅ……んっ……はむ……」

 

明日奈とのキスは長く続き、その間に僕は明日奈の胸を服越しに触った。

 

「あん……あっ……ダメだよぉ……」

 

と言いながらも明日奈の顔は真っ赤になっており、嫌がっている様子はなかった。

 

「(それにしても、明日奈ってこんなに胸大きかったかな?小さくはなかったけど、僕の記憶だともう少し小さかったはず……まあでも、この大きさで綺麗な形をしているまさに美巨乳のおっぱいを触れるからいっか。)」

 

僕はプラス思考に考えて明日奈の胸を揉みし抱く、もちろんキスも続けながらだ。

 

「(うわぁ、すごい柔らかいなぁ、しかも、すごく良い匂いがするし、最高だなぁ。)」

 

そう思いながら、僕はさらに強く明日奈の胸を強く握る。

 

「ひゃうん!!」

 

と明日奈は声を上げる。

 

「ごめん、痛かった?」と聞くと、明日奈は首を横に振って言う。

 

「大丈夫……。それよりも、もっと続けてほしい。」

 

「わかったよ、じゃあ続けるね。」

 

そう言って、今度は明日奈の上の服を脱がして胸を直接揉んでいく。

 

「うわ~、綺麗な形のおっぱいだね。」

 

と言うと明日奈は恥ずかしそうにしている。

 

「それじゃ、いくよ。」

 

もみっ!ぐにゅりっ!ぶるんっ!

 

僕は明日奈の胸に刺激を与えていく。

 

「あっ……んっ……やぁ……あぅ……はぁん……」

 

明日奈は喘ぎ声を出しており、その表情は蕩けていた。

 

「(エロいなぁ)」

 

と思いながら、僕は明日奈の乳首にも手を伸ばす。

 

「こっちの方も大きくなってるね。」

 

僕は両方の乳首を摘んだ。

 

「ふぇ!?そこ、だめえぇ!!!」

 

ビクンッ!と明日奈は身体を大きく震わせた。

 

「触っただけで、こんなに感じるなんて、吸ったらどうなるんだろうね?明日奈。」

 

「えっ?」

 

僕が耳元で囁くように言うと、明日奈は一瞬呆けたような顔をした。

 

そして、次の瞬間には、僕の唇は明日奈の乳首を口に含んでいた。

 

「ひゃん!!!」

 

突然のことに驚いたのか明日奈は大きな声で叫んだ。

 

「ああぁ!!やめてぇ!!そんなに強く吸わないでぇ!!!」

 

明日奈は必死に懇願してくるが、僕は無視して、そのまま吸い続けた。

 

ちゅうっ!!ちゅばっ!れろれろっ!!じゅるるるるるっ!!!

 

「ああぁっ!!やめっ……あんっ!……やんっ……あんんっ!!」

 

明日奈は喘ぎ声を上げている。

 

「(あー、明日奈のおっぱい美味しいなー)」

 

このまま、しばらく舐めた後、僕は明日奈のパンツに手を伸ばす、するとそこはもうかなり濡れていた。

 

「もうびしょびしょだよ、こんなに濡れてると気持ち悪いでしょ、はい、脱ぎ脱ぎしようね。」

 

そう言って、僕は明日奈のパンツを脱がして、そのパンツを明日奈に見せた。

 

「ほら明日奈、君のパンツ、僕におっぱい触られたり、吸われたりしたおかげで、こんなに濡れてるよ……」

 

「いやぁ……見せないでぇ……」

 

明日奈は顔を真っ赤にした。すると僕は不意打ち気味に明日奈の頬っぺに軽いキスをする。

 

「きゃあっ!」

 

突然のことに明日奈は驚いていた。

 

「ごめんごめん、明日奈があまりにも可愛いからつい……」

 

「もう……」

 

と言って明日奈は顔を膨らませてそっぽ向いてしまった。

 

「でも、優斗くんが喜んでくれたなら嬉しいかな。」

 

「ありがとう、明日奈。それじゃ、続けるよ。」

 

そう言って僕は自分の頭を明日奈の股間に移動させた。

 

「う~ん、いい香りがするね。明日奈のここは。」

 

僕がそう言うと、明日奈は恥ずかしそうな顔をしていた。そして、僕はそのまま舌を出して明日奈の秘部に触れた。

 

ペロッペロッ……クチュ……ジュルルル……ピチャッピチョッ……

 

「あぁんっ!ダメェ……汚いよぉ……あぅ……あっ……あん……」

 

明日奈は喘いでいた。しかし、僕の頭を押さえつけて離そうとしない。

 

「(なんだ、明日奈も乗り気じゃないか。)」

 

そう思いながら、僕は明日奈の秘部をひたすら攻めていく。

 

レロォ……グチッグヂュゥウ……ズゾゾッ!

 

「あぁっ!そこ、弱いのぉ……あふぅううん……」

 

「(ここか?)」

 

そう思いながら、僕はさらに強く舌を動かす。

 

「あぁああぁぁ!!イク、イッちゃう!!」

 

そう言って明日奈は大きく震えた。僕はそれを見てさらに激しくしていく。

 

グチィッ!ヌリュッ!ブチィッ!ベロベロッ!ジュボッ!

 

「だめぇえぇぇえええええええ!!!」

 

明日奈は絶叫しながら絶頂を迎えた。僕はそこで口を放す。明日奈の秘部は愛液でべとべとになっていた。

 

僕はそんな明日奈の姿を見て、興奮を抑えられなかった。

 

「明日奈、次は僕の番だね。」

 

僕はズボンと下着を脱いで、大きくなったソレを出した。

 

「すごい……」

 

明日奈は僕のモノを見て呟いていた。

 

そして、僕は明日奈に覆いかぶさるようにして、明日奈の秘部に僕のモノをあてがった。

 

「明日奈の初めて、僕が貰うね?」

 

「うん、優斗くんに私の全部をあげる。」

 

「わかった。いくよ?」

 

「うん……。来て……」

 

僕と明日奈はお互いの顔を見ながら、ゆっくりと腰を前に動かしていった。

 

「くっ……狭いな……」

 

僕のが入って行くたびに明日奈は苦しそうな表情をしていた。

 

「大丈夫?」

 

「ちょっと苦しいけど平気。続けて……」

 

そして、僕のモノが全て入りきったところで、僕は動き始めた。

 

パンッ!パァンッ!バチュンッ!!ゴリッ!

 

「ぐっ……あぁっ!!はぁっ!!」

 

僕は夢中になって腰を動かした。

 

明日奈は最初こそ辛そうな顔だったが、すぐに慣れてきたのかだんだん快感を感じているような顔になっていった。

 

「明日奈、気持ち良いよ……」

 

「私も……気持ち良くなってるよ……」

 

明日奈は笑顔で答えてくれた。そのことが嬉しくて、僕はさらにスピードを上げた。

 

パンッパチンッ!!ゴッ!ドチュッドチュッ!!

 

「あっ!あっ!あっ!あんっ!」

 

僕は無我夢中で腰を打ち付ける。明日奈の胸を揉みしだいたり、乳首を摘んだりしながら。

 

「あっ!イキそうなの?いいよ、中に出していいから、私の中にいっぱい出して!!」

 

「出るよ、明日奈!」

 

僕はラストスパートをかけて、一気に加速する。

 

「あぁっ!激しすぎる!あっ!ダメ、イクッ!ああぁぁぁぁぁ!!!!」

 

「明日奈、僕もイクよ!」

 

ビュルルルーー!!!ドクンドクンッ!!ビューッビュッ!!

 

「ああぁぁあぁぁあぁああぁああっ!!」

 

僕達は同時に果てた。明日奈はベッドの上でグッタリしている。僕は、明日奈の隣に横になった。

 

「優斗くん、お疲れ様。」

 

「明日奈もね。」

 

そして、そのまましばらく僕たちは繋がったままでいた。

 

そして、一旦明日奈の中からペニスを引き抜くとそこから精液とともに赤い液体が出てきた。

 

僕はそれを拭いてあげる。

 

「ごめん、痛かったよね。」

 

「ううん、いいんだよ。優斗くんに私の初めてあげられてよかった……」

 

そう言うと明日奈は静かに目を閉じた。

 

それを見た僕はそっと明日奈にキスをした。

 

「明日奈、ありがとう。愛してるよ。」

 

「ありがとう、優斗くん。大好きだよ。」

 

そう言って、僕たちは見つめあった、そして、先に沈黙を破ったのは僕だった。

 

「ねえ、明日奈。」

 

「なあに、優斗くん?」

 

「もう一回しない?」

 

「もう……仕方ないなぁ。」

 

そう言ってながらも、明日奈は了承してくれた。しかし、起き上がろうとした僕を明日奈が止めた。

 

「明日奈?」

 

「今度は私がしてあげるね。」

 

そう言うと、明日奈は僕の上に跨ってきた。

 

そして、僕のモノを掴むと自分の秘部にあてがって、ゆっくりと挿入していった。

 

ズプッ……ニュルン……「あふぅ……入ったぁ……」

 

「明日奈、動いてみて。」「うん……こうかな?」

 

そう言って明日奈は自分の腰を動かし始めた。最初はぎこちなかったが、次第にコツを掴んだようでスムーズに動くようになっていた。僕はその様子を見て興奮していた。

 

「どう?優斗くん。」

 

「最高だよ、明日奈。明日奈の中、すごく温かくてヌルヌルしてる。」

 

明日奈の膣内はキュウっと締まっていて、とても心地良かった。

 

「あんっ……嬉しい。ねぇ、優斗くん。もっと強く突いてもいいんだよ?」

 

「わかった。」

 

僕は言われた通りに強く突き上げた。明日奈は気持ち良さそうな声を上げていた。

 

「あぅんっ!激しいよぉ。でも凄く気持ち良いの……。」僕はさらに激しく動いた。

 

明日奈は僕の首に腕を巻き付けて、必死に快楽に耐えようとしていた。

 

そんな明日奈が可愛くて、愛おしくなった僕は、耳元で囁いた。

 

「好きだよ、明日奈。」

 

すると、明日奈はビクッとして僕の方を向いた。

 

「わ、私も、好きぃ……」

 

僕はそのまま唇を重ねた。舌を入れて口内を蹂躙していくと、明日奈は僕の背中に手を回し、ギュッと抱き締めた。

 

そして、それに応えるように僕も明日奈を抱き寄せて強く腰を打ち付けた。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!

 

「ああっ!イクッ!イッちゃうよ!私、イっちゃう!!」

 

「僕も限界だ……。一緒にいこう!」

 

「うんっ!きてぇ!!優斗くぅん!!ああぁああっ!!」

 

「明日奈、出すよ!」

 

ビュルルーーッ!!ドピュッ!!ドクンドクン……

 

「ああっ!出てる!熱いのいっぱい出されてるよぉ!あああっ!またイックゥゥ!!」

 

ビュルルルーーッ!!ビュルルルーーッ!!ドピュッドピューッ!!

 

僕は今日二度目の射精をした。それでも、まだ萎える気配はなかった。

 

「すごいよ……全然治まらないや。」

 

「私もだよ。優斗くん、もう一回する?」

 

「うん……それじゃ、今度は僕が動くよ。」

 

僕は明日奈を押し倒して、まんぐり返しの態勢にした。

 

そして、再び挿入した。

 

ズブズブズブ

 

「あああっ!!入ってるよぉ!」

 

「明日奈のおマンコはもうトロトロになってるね。」

 

僕は腰の動きを再開させた。明日奈は喘ぎながら言った。

 

「だって、優斗くんがあんなにいっぱい出したからぁ。」

 

明日奈は少しだけ拗ねたような口調で言った。

 

「ごめんね、明日奈。」僕は謝りつつ腰を動かす。

 

パンッ!パァンッ!バチュンッ!

 

「ああぁっ!ダメェ!そこばっかり突かないでぇ……」

 

僕は子宮口を重点的に攻めていく。明日奈はシーツを掴んで耐えている。

 

「明日奈、ここ弱いんだね?」

 

「う、うん……でも、優斗くんならいいよ……」

 

明日奈は顔を真っ赤にしてそう答えてくれた。僕はその言葉を聞いて嬉しくなり、さらに激しく突いていった。明日奈の顔は涙とヨダレでぐしょ濡れになっていた。「明日奈、可愛いよ。」

 

そう言ってキスをする。舌を絡めると明日奈もそれに応えてくれる。

 

僕達はお互いを求め合うようにして激しく求め合った。

 

そして、僕はラストスパートをかける。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁんっ!イクぅ……またイッちゃうぅ……」

 

明日奈は絶頂を迎えようとしていた。

 

「明日奈、僕も出るよ……受け止めて!」

 

「うん、出して!中に全部出して!ああっ……イクッ!イックゥゥーー!!」

 

ビューッ!ビュッ!ビュッ!

 

僕は三度目の射精を行った。

 

しかし、僕のモノはまだ硬度を保ったままだった。

 

 

「明日奈、大丈夫?」「うん。平気だよ。」

 

僕は明日奈に覆い被さって抱きしめた。

 

明日奈は僕の背中に手を回して、ギュッと抱き締めてきた。

 

「ねえ優斗くん。もう一回しようか?」

 

「そうだね。」

 

こうして、また僕たちはそのまま続け、その後、3回行為に及んだ。

 

その後、他の子たちと引き合わせて、正式に明日奈も僕の奥さんの仲間入りをした。




ということで、明日奈編となりました、この主人公はゲーム制作にはチートキャラということで、赤い球の力も使うことでそれに拍車をかける形になります。とりあえず、次回も明日奈編が続きますが、今回はこの辺で失礼します。
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