優斗side
「うーーん!やっと、終わった!」
今僕は、新作ゲームのプログラムが完成して一息ついた。
……まあ、デバック作業が残ってるけどね?それは、兄さんの会社のメンバーにやらせよう。いつも僕がやってばかりだと、プログラマーが育たないからね……
そうして、僕はデータを兄さんの会社のサーバーに送信した。
そして、僕は一息つこうと耳かきを持って、ベッドの上に寝そべった、そして、耳かきを使って、耳掃除をしようとした時、
コンコン
うん?誰だろう?
「桜です。優斗さん。」
ああ、桜か……あの子はセシルや明日奈と一緒に家のことをやってくれるからホントに助かるよ、僕は基本的に作業に集中するとスボラになりがちだからね…
「どうしたの?」
「お疲れだと思って、お茶をお持ちしました。」
「ああ、そうか、そんな時間か……いいよ、入っておいで。」
と言うと桜が入ってきた。そして、僕が横になっているベットに座ってきた。
「はい、今日は少し熱めの緑茶にしてみました。」
と桜が言ってきたので僕は
「ありがとう、ちょうど喉が渇いていたところなんだ。」
と言った。すると桜は僕が耳かきを持っていることに気が付いた。
「もしかして、耳かきですか?」
「うん、そうだよ。」
と言うと桜は嬉しそうな顔で、
「じゃあ、私がやります。」
と言ってきたので
「お願いするよ。」
と僕は言った。
「では、失礼します。」
と桜が言うので僕は再び横に寝転んだ。桜は僕の頭を膝の上に乗せてゆっくりと僕の耳に耳かきを入れていった。
カリッカリッ
「痛くありませんか?」
「大丈夫だよ。」
と僕は答えると、桜は安心したような顔をしていた。
「それならよかったです。」
と桜が言いながら、桜は僕の耳の中を見つめていた。
「うわぁ、すごいですね……こんなに汚かったんですね……」
「ごめんね、最近忙しかったから……」
「いえ、いいんですよ。」
と桜が優しく言ってくれた。
「よし、取れました。次は反対側をしますね。」
と言って桜は反対の方を向かせてきた。
「ふぅ……これで綺麗になりました。」
と桜が微笑んで言ったので僕は桜の頬に手を当ててキスをした。
「んっ……ちゅぱっ……ぷはぁ、もう、いきなりすぎですよ。」
と桜が照れながら言ったので僕は
「嫌だった?」
と聞くと桜は首を振って
「ううん、全然嫌じゃないです。むしろ、嬉しいです。」
と笑顔で答えてくれた。
「桜、ありがとうね。」
「優斗さん?」
「僕はこんな風にゲームを作ってばっかりで、家事とか全然だから、桜や他のみんなのおかげで充実してるよ。」
と言うと桜が笑顔で答えてくれた。
「私も、優斗さんと一緒で楽しいですし、こうして一緒にいるだけで幸せな気分になれます。」
「そっか、そう思ってくれて、嬉しいよ……そう言えば、この間も打ち合わせ帰りで僕が小腹が空いたから近くの店で何か食べようと買い食いしようとしたら、ちょうど買い物中の桜が僕のそばに来て、注意してくれたね。」
「はい、優斗さんがちゃんと栄養バランスを考えて食事をしないと思ったので、心配になったんです。」
「うん、その通りだね。」
「ですから、これからは、ちゃんと食べてくださいね。」
「わかったよ。」
「あと、私は優斗さんの体が大事だから、無理をさせたくないんですよ。」
「うん、わかってるよ。」
「それと、たまには休まないとダメなんですからね!」
「うん、そうだね。」
ここまで、僕のことを思ってくれるなんてほんとにいい子だな……痒い所に手が届くが如くって感じだな……
「ここまでしてくれる桜になんかお礼がしたいな……」
僕は自然とそんな言葉が口に出た。
「えっと……それじゃあ、私のわがままを聞いてくれませんか?」
「うん、なんでも言ってみて?」
「あの……明日は休みなので、デートしたいなって……ダメですか?」
と不安げに聞いてきたので僕は桜を抱きしめた。
「もちろんだよ!僕だって桜ともっといたいし!」
と言うと桜がすごく嬉しそうに抱きついてきた。
「良かったです。断られたらどうしようかと思いました。」
「そんなことするわけないじゃないか、僕は桜のこと好きだもん。」
「そうですね、私も大好きですよ。」
そうして、僕らは再び唇を重ねた。そして、そんな約束をした次の日……
僕と桜は遊園地に一緒に来ている。
今日の服装はいつもの家でいる時の普段着ではなくて、ラフな格好で、桜らしい可愛いワンピース姿だ。
「それにしても、意外だったよ。」
と僕が言うと桜はキョトンとした顔で
「何がですか?」
と聞き返してきた。
「桜がこういう所に行きたいって言い出すとは思わなかったよ。」
と言うと桜は少しだけ、寂しげな顔になって言った。
「実は、ずっと前から行ってみたかったんですけど、なかなか言い出せなくて……でも、昨日の勇気を出して誘ったんです。」
と桜が言ったので僕は桜の手を握って言った。
「そっか、それじゃ、桜の気持ちに応えるように今日はたくさん楽しもうよ?」
「はい♪」
と言って桜は僕の手を握り返した。僕はそのまま桜を連れて歩き出した。
その後ろで複数の男どもの嫉妬の視線を浴びながら……
それから、アトラクションを楽しんだり、お土産屋さんで買ったりしながら、時間はあっという間に過ぎていった。
最後にパレードを見た後、今日は遅いからホテルに泊まることにした。
そして、ホテルに着くなり桜は
「少し待っててください。」
と言って、奥の脱衣場に向かった。なんだろうと僕が思っていると、そこには……
「お、お待たせしました……////」
そこには裸エプロンの姿をした桜が居た。
僕はその姿に思わず見惚れてしまった。
「ど、どうですか?に、似合ってますか?」
と恥ずかしそうな顔をしていたので僕は慌てて言った。
「う、うん!とっても綺麗だし、可愛くて素敵だと思うよ!」
と答えると桜はホッとした様子になっていた。
「それより、どうして、その格好に?」
「そ、それは、家でこの格好をすると皆さんが同じ格好をすると思って……」
ああ、なるほどね……特にラ・フォリアあたりは積極的にしそうだしな……
「そっか、それで、僕に見せるために?」
「はい、優斗さんが喜んでくれるかなぁと……」
と桜が上目遣いで言ってきた。その仕草がとても愛らしくて、僕は思わず抱きしめていた。
「ありがとう、すごく嬉しいよ。」
と言うと桜が僕の背中に腕を回して答えてくれた。
「えへへ、優斗さん、大好きです。」
と桜が微笑んでくれた。
「僕も大好きだ。」と言って今度は舌を絡めたキスをした。
「んっ、ちゅぷ、れる、じゅる、れろ、ぴちゃ、あふぅ、はむ、んく、ぢゅる、はぁ、はう、あん、んぐ、は、はい、はむ、ぺろ、ちゅう、ずぞ、あむ、あふ、あは、あ、あ、あ……」
そうして、しばらくお互いに貪るような濃厚なディープキスを交わした後、桜が僕に抱きついてきながら言った。
「優斗さん……私を抱いて下さい……」
僕はそれに無言で頷き、裸エプロンの桜を抱きしめ、そのままキスを続けながら、エプロンの間に手を入れて、胸を揉みしだく。
ムニュ、モミ、クチュ、ヌチャ、ネチッ、フニ、ムギュウゥ……
「あぁ、あぁ……あはぁ……や、優しく……あぁ……もっとぉ……強くても大丈夫ですから……はぁ……もっと、触ってぇ……私も、優斗さんの体にいっぱい触れたいぃ……」
僕は桜の言葉を聞き、さらに激しく桜の胸を揉んだ。
桜はその度に体をビクンと跳ねさせ、甘い声を上げ続けた。
「そろそろ、こっちも可愛がってあげるね♪」
そう言って、今度は乳首を責める。指先で転がしたり、摘まんで引っ張ったりして弄ぶ。
桜の乳首はとても敏感で、少し刺激するだけですぐに硬く勃起してしまう。
桜はさらに甘い声を上げる。
「はぁ……いいです、もっと、そこばっかりいじってください……♡」
僕はその言葉に従い、両方の乳首を交互に攻めていく。
桜の乳首はすっかり充血し、赤く腫れ上がっていた。
「ひゃう、は、激しいです、そんなにしたら……私もう……///」
その反応を見た僕はエプロンの一部をずらして、桜の乳首を口に含んだ。
カプ、チュウ、レロォ……
「あっ!?ダメェ!それだめぇ!!」
桜の体は痙攣したように震えている。
「はぁ……はぁ……優斗さん……あん!おっぱい吸っちゃいやぁ……おかしくなっちゃいますぅ……」
僕は桜の乳房に吸い付いたまま、片手を下腹部へと伸ばしていった。
そこは既に大量の蜜で溢れていた。
「凄いね、桜。こんなに濡れてるよ。」
そう言って、僕は愛液で濡れた指を見せた。
「あ、あぁ……言わないでください……恥ずかしいです……////」
「でもね、そんな裸エプロンでしかも僕の愛撫で感じてる桜の姿を見たおかげで、ほらもうこんなになったよ。」
そう言って、僕は自分の肥大化したペニスを見せた。
「あ……すごい、優斗さんのおちん○んがこんなに大きくなって……♡」
桜は僕のペニスに釘付けになった。
「ねえ、今度は桜がしゃぶってくれる?」
「はい♪」
桜は嬉々としてフェラチオを始めた。最初は亀頭部分を丁寧に舐め回す。
そして徐々に奥まで飲み込んでいく。
「はむ、ちゅぱ、はぁ……んく、んぷ、はふ、あむ……」
桜の小さな口では入り切らない部分も手で扱いてくれたり、玉袋の方にも舌を伸ばしてきたりと懸命に奉仕してくれた。
「くっ!さ、桜、気持ちいいよ!」
そう言うと彼女は笑みを浮かべた。その笑顔がとても可愛くて、僕は彼女の頭を撫でてあげた。すると桜は今度はパイズリフェラを始めた。
ジュル、グポ、ピチャ、ムニュ、パチュン、ネチョ、ベチャ、ブチュ……
「どうですか?私のおっぱいで挟まれながら、おちん○んを扱かれる気分は?」
「ああ、最高だよ。」
と答えると桜はますます気を良くしたのか更に激しく上下運動を繰り返す。
「うっ!出るよ!」
ビュルルルーーッ!!
その瞬間に僕は桜の顔に向けて射精してしまった。
「きゃっ!?熱いですぅ……♡」
「ご、ごめん!顔にかけるつもりはなかったんだけど……」
「いえ、大丈夫ですよ。それよりも、次はこちらに下さい……♡」
と言って桜は四つん這いになって尻を向けてきた。
「じゃあ、入れるからね……」
そう言って僕は桜の膣内に挿入していく。
ズブッ!
「あぁ……優斗さんが入ってきますぅ……♡」
桜の中はとても暖かくて、まるで溶けてしまいそうな感覚に陥った。
「動くよ。」
「はい……いっぱい動いてください。」
僕はゆっくりと腰を動かし始めた。
パン!パン!バチュン!バチュン!
「あぁ……はぁ……あん……」
桜は喘ぎ声を上げ続ける。僕もだんだん我慢が出来なくなり、
「そろそろイクよ……。中に出すからね……」
「はい、出して下さい!いっぱい私の中に出してください!!」
僕は最後に一気に突き上げ、そのまま精液を流し込んだ。
ドピュルルルー!ビュク、ビューーッ!!
脈打ちながら、桜の子宮へ精子を送り込む。
「あぁ……出てる……いっぱい……暖かいですぅ……♡」
「はぁ……はぁ……」
僕は桜の中からの肉棒を引き抜くとそこから栓を失ったかのように白濁液が流れ出した。
「あぁ……こぼれちゃいました……」
桜は残念そうにしているので僕は再び勃起して大きくなったペニスを桜の秘部に押し当てた。
「え?まだしてくれるんですか?」
「うん、僕は赤い球の力の影響でエッチすればするほど元気になるからね。……それに桜となら何度だってしたいしね……♪」
「嬉しいです……私もまだまだ欲しいです……♡」
「それじゃ、続けるよ……」
そう言って、今度は寝バックの体勢で桜の秘部に挿入する。
先ほどよりも深く繋がっており、僕のモノが根元まで入っていた。
「んっ、はぁ……さっきより深いぃ……//」
僕はそのままピストン運動を続ける。
パン!パン!パン!
「あぁ……はぁ、あんっ……///」
桜の甘い声を聞きながら、僕はさらにスピードを上げる。
「優斗さん、キスしてください……」
そう言われて僕は後ろから覆いかぶさるようにして桜に唇を重ねた。
パン!パン!ヌプ、チュパ、グチャ、チュゥ……
「はむ、あふ……んちゅ……んく……はぁ……」
桜の柔らかい舌を吸い上げるようにしながら濃厚なディープキスをする。
「んんっ!んぷ、んんーっ!」
そして、僕は桜の顔から移動し、そのまま乳首に吸いつた。
チューッ、チュパ、レロレロッ、チュウウ〜ッ!!
「あんっ!だめぇ……おっぱい吸わないでくだひゃい……おかしくなりゅぅ……♡」
桜はビクビク震えながらも感じていた。
「桜、可愛いよ……」
「あっ、ありがとうございます///」
そして、桜の膣内の締め付けが強くなるのを感じ、ラストスパートをかける。
パン!パン!パン!パン!
「あぁっ!もうダメェ!イっちゃいます!イッちゃうぅー!」
桜が絶頂を迎えると同時に僕も限界を迎えた。
「出るよっ!!桜っ!」
ビュルルルーッ!ドクン、ドクンドクン!ビュッ、ビュク、ビュク、ビュク……
「ああああああ!!!」
桜は絶叫するように叫び、果てた。僕はそのまま桜の上に倒れこみ、息を整える。
「はぁ……はぁ……」
しばらくすると桜も落ち着いたのか起き上がって僕に抱きついてきた。
「はぁ……気持ちよかったですぅ……///」
「うん、僕もだよ……ねえ、桜、次は桜の顔を見ながらしたいんだけど……」
「はい……私も同じこと思ってました……」
そう言うと桜は再び仰向けに寝転び、股を開いた。
「今度は前から来てください……♡」
僕は桜の太腿を持ち上げて、膣内へと挿入していった。
ズブブッ!
「ああぁっ!」
桜は身体を反らし、歓喜の声を上げた。
「すごいぃ……奥まで届いてますぅ……♡」
僕はゆっくりと腰を動かし始める。
ズブッ!ズブズブ……
「はぁん……いいですぅ……♡」
桜は幸せそうな表情を浮かべている。
「桜の中……すごく温かいよ……」
「はい、もっと動いてください……///」
桜に促されるまま、僕は激しく腰を打ち付けた。
パン!パン!パン!パン!
「はぁん!あぁ!あん!すごぉい!激しいですぅ!」
桜の胸を鷲掴みにして揉んでいく。ムニュ!
「あぁん!おっぱい触りながら突かれるの好きぃ!もっと強く握ってください!」
「わかったよ……こうかな?」
ギュッ!
「あぁん!そうです!それですぅ!」
桜は僕の背中に手を回して抱きしめてくる。
「あぁ……幸せですぅ……♡」
すると桜は舌を出してキスを求めるようにしてきたので僕はそれに答えた。
「んっ、ちゅ……れろ……」
桜と舌を絡ませあいながらお互いを求め合う。
ズブッ!ジュル、ピチャ……パン!パン!
「あぁ!イクぅ!またイッちゃいますぅ!」
「僕も……一緒に……」
「はい、中に出して下さい……赤ちゃん作るために……♡」
桜の言葉を聞いて僕の理性は完全に吹き飛んだ。
「出すよ!桜!!」
ドピュルルルーッ!ビュク、ビューーッ!!
「あぁぁっ!熱いですぅ!いっぱい出てるぅ!」
桜は僕の精液を子宮で受け止めて絶頂を迎えていた。
「はぁ……はぁ……」
「んんっ……はぁ……」
お互いに息を整えてから再びキスをした。
「桜……好きだよ」僕は桜のおでこにキスをする。
「私も大好きですよ、優斗さん」
桜は僕の頬に手を当て、微笑んだ。
「あの……もう一回しませんか?」
「うん、しよう……」
こうして、僕と桜は朝まで行為を続けた。
そして、数日後……
今僕は、自宅で会社のみんなに任せておいた、デバック作業の最終チェックの仕上げを行っていた。
「よし、これで頼まれた仕上げのデバックは終了したな……」
コンコン
「はい。」
ガチャリとドアが開くとそこには桜が立っていた。
「お疲れ様です。コーヒー持ってきましたよ。」
桜はマグカップに入ったブラックのコーヒーを持ってきてくれた。
「ありがとう。ちょうど今仕事が終わったんだ、一緒に飲まない?」
「はい!」
桜は嬉しそうに返事をして隣に座ってきた。
「桜、いつもありがとうね。」
僕は桜の頭を撫でた。
「いえ、これくらいしか出来ないので……///」
桜は少し恥ずかしそうに言った。
「そんなことないよ、桜が居てくれるだけで嬉しいよ」
僕は桜の肩を抱き寄せた。
「えへへ、ありがとうございます……////」
桜は顔を赤らめて俯いた。とそこへ、セシルが来た。
「旦那様~、お隣さんから美味しいお菓子を貰っちゃいました……あれ?桜ちゃんもいたんですか?」
「セシルさん、お疲れ様です。」
「セシルもこっちおいで。」
僕は桜と反対側の席を空けるとそこにセシルは座った。
「では失礼します。」
僕は今、桜とセシルに囲まれて、まさに両手に花の状態だった。
そんな状態で僕が何しないわけがないので……僕はそっと二人の胸を揉んだ。
ムニュ♡
「「あん!♡」」
二人は同時に声を上げた。僕は構わず続けた。
「ふわぁ〜やっぱり大きいなぁ♪……」
「もう、旦那様は……♡」
「いきなり過ぎますよ……♡」
「でも気持ちよかったでしょ?」
「「はい……///」」
二人ともまんざらでもないようだ。
「それじゃ、今日は二人一緒に可愛がってあげるよ!」
そう宣言すると二人は驚きつつもすぐに嬉しそうな顔をした。
「「お願いしまーす!♡」」
こうして、二人のお嫁さんとイチャイチャし始めた。
ということで、今回は桜編連続投稿になりました、今回から活動報告にて、シチュエーションの項目で既存キャラ同士の3Pを解禁しますので、このキャラ同士の絡みが見たいという場合はそちらにリクエストをお願いします。
追伸 ファサリナの件のアンケートは本日8時までとします。ちなみ上げる場合は、今夜には上げることは可能です。それでは今回はこれにて失礼します。