優斗side
さて、今回は敵キャラだけど、あの色気抜群の「ガン×ソード」のオリジナルセブンの一人のファサリナをお嫁さんにしよう、まあ敵だけど、少し境遇が可哀想だったし、ちゃんと愛してあげればきっと大丈夫だよね?
とりあえず、呼んでみよう。そして、いつものように赤い球で空間の歪みを発生させる。
そして、そこからいつものように一人の女性が現れた。そう「ガン×ソード」のファサリナその人だ。
うわ~お色気ムンムンで子供の教育には悪そうだな……まあ僕は大人だから関係ないけど……なんてことを考えながら、彼女に声をかけた。
「初めまして、僕の名は橘優斗だよ。それでここはね……」
まずは、この世界の説明をする、彼女はすぐに理解してくれたようだ。
その後、彼女にどうするか聞いたら、即座に残ってくれることになった。
そして、ファサリナは僕に近づいてきたと思うと、いきなり唇を重ねてきた。
え?キスされた!?驚いていると、彼女の舌が僕の口内に侵入してくる。
そしてしばらくディープキスが続き、ようやく解放された時には僕の息は絶え絶えになっていた。
「ぷはー、いきなり積極的だね。」
僕がそう言うと、ファサリナは妖艶な笑みを浮かべてこう言った。
「うふふ、ごめんなさい、私も一応女ですから、そういうことも興味ありますのよ?」
くそっ!エロいなこいつ!でもこれはこれで僕の無尽蔵の性欲にはいいのかも……
僕はお返しとばかりにファサリナの唇にそっと触れるようにキスをし、僕は赤い球を彼女の背中にかざした。
すると光が放たれると、ファサリナは何が起こったのか、理解できないようだ。
「僕は少し後ろを向いてるから、背中を確認してみて。」
そう言って、僕はファサリナに対して、背を向けた。そして、ファサリナは服を脱いで背中を確認してみてた。
すると昔、娼館の主につけられ、ずっと残っていた大きな傷が消えていた。
「これは一体……どうして……こんなことが……信じられませんわ……」
そう言って驚きつつも嬉しさを隠しきれない様子のファサリナに対し、僕はこう告げた。
「君も、僕の妻になってくれるかな?」
すると、ファサリナは泣き出してしまった。僕は慌てて抱き寄せて頭を撫でてあげた。
しばらくして落ち着いたのか、涙を拭いて、笑顔を見せて答えてくれた。
「はい、お願いします、私のこと……いっぱい可愛がってくださいね。」
そう言って、またキスしてきた。今度はさっきよりも激しく舌を入れられてしまった。
そのまま僕はベッドに押し倒されてしまった。そして、ファサリナの手が僕の股間に触れた。
僕は思わず声を出してしまう。
「んっ……あっ……そこは……やめて……」
しかし、ファサリナの手の動きは止まらない。むしろどんどん激しさを増していく。
「だめだって、そんなところ触ったら……」
そう言っている間に、僕の分身は既に臨戦態勢に突入してしまっていた。それを確認して、ファサリナの顔が綻ぶ。
「あら、もう準備万端ですね。」
そう言われ、僕もかなりのテクニックを身に付けている。
こっからは僕のターンだ!そう思い、僕はファサリナの胸を揉み始めた
「あん!やん!胸を触られてるだけなのに……感じちゃいます!」
そう言いながらもファサリナの表情はとても気持ちよさそうな顔になっている。
「気持ちいいんでしょ?」
僕は意地悪く聞いてみた。
「はい、気持ちいいです……もっと強く……おっぱいいじめてください……」
そう言って、ファサリナは僕にキスをした。
「今までの男たちの中にここまで感じさせたことがある男がいた?」
僕はそう聞く。するとファサリナは、
「いいえ、あなたが初めてです。」
そう答えると、僕の首筋を舐めてきた。
「ちゅぱ、れろ……じゅる……ぷはぁ、おいしぃ♪」
そうして、僕の身体中を余すことなく味わっていく。そして、僕もファサリナの胸を愛撫していく。
「(そろそろ、本気を出そうかな?)」
そう思い、さらに激しく両手で全体を揉みし抱く、ただし敢えて中心を避けて触っている。
それでも十分に感じるようで、喘ぎ声が漏れ出ている。
「はうぅん、ああ、すごい……激しいのに、優しくて、温かくて、すごく幸せを感じます。」
そうして、僕は一旦手を止め、ファサリナの服の中に手を入れて、乳首を強く摘まんだ。すると……
「あひゃうん!!」
と、甲高い声で鳴いた。
「もしかして、イッた?」
僕がそう尋ねると、顔を真っ赤にして
「はい、あなたの愛撫でイキました。」
と答えた。
「今まで、この行為だけでイッたことはある?」
僕がそう聞くと、首を横に振って否定した。
「そっか、ファサリナをイかせることが出来たのは、嬉しいよ、それじゃ、本番といこうかな?」
そう言って、僕はファサリナの服の胸元を脱がして、その中心の乳首に吸い付いた。
チュウーーーーチュパ、レロ、チュウーー
「はうぅん、はうぅん、はうぅん、はうぅん、はうぅん、イクッ!!またイクッ!!!」
そして、再び絶頂を迎えた。
「はぁ、はぁ、はぁ、こんな感覚初めてです……」
そう言って、息を整えていた。
「大丈夫?」と聞くと、笑顔で「はい、とても良かったですよ」
と答えてくれた。
「これが本当に愛のある行為だと思うんだよね。僕がどれだけファサリナを大事にしてるってわかってくれた?」
そう言うと、彼女は嬉しそうに微笑んでくれた。そして、
「はい、私もあなたを愛しています。これからもよろしくお願いしますね。」
と言って、僕にキスしてくれた。
「こちらこそ、よろしく。」
そして、しばらく抱き合ったあと、ファサリナが僕の股間に手を伸ばした。
「今度は私が気持ちよくさせてあげますね。」
そう言って、僕の分身を口で奉仕し始めた。
ジュポ、ピチャ、ズボ、グポッ
「凄い……こんなに大きくなってる……」
そう言って、フェラチオを続けた。
「どうですか?気持ちいいですか?」
そう聞かれたので、
「最高だよ!」
と答えると、嬉しそうに笑顔を見せた。
そして、いよいよフィニッシュを迎える時が来た。
「出る!出すよ!!」
そう叫ぶと、ファサリナは喉の奥まで使って僕の分身を受け入れてくれた。
ドクンドクン、ビュルルルルー、ドピュッドピュー、ゴクンゴクン
「ファサリナ、全部飲まなくてもいいよ?」
そう言うと、ファサリナはすぐに飲み込んだ後、
「いえ、あなたの精液は私のものなんですから、全て受け止めないと……」
と言った。そして、僕はファサリナを抱きしめて言った。
「ありがとう、ファサリナのおかげで元気になったよ。」
「それはよかったです。でも、まだ足りませんよね?」
そう言われて、僕はすぐに
「ああ、まだまだ足りないさ。」
と答えた。ファサリナはそれを満足げに見つめて、
「ふふ、元気な人、それでは続きをしましょうか。」
と言いながら、自分の服を全て脱いだ。
「綺麗だ……」
思わずそう呟くと、
「嬉しいです。これからはもうあなたにしか見せないんですよ。」
と嬉しいことを言ってくれる。そして、僕はファサリナの股間に顔を移動させた。
「お、もうこんなに濡れてる……僕におっぱい吸われて濡れたの?」
そう聞くと、
「はい、あなたの愛撫があまりに上手だったので……それに、あなたとのセックスが楽しみだったのもあるかもしれません。」
と嬉しそうに答えてくれた。
「そっか、それなら僕も頑張らないとね。」
そう言い、彼女の割れ目に舌を入れた。
「あん……あふん、そんなところ舐めちゃダメぇ……」
「どうしたの?今まで、色んな男達と経験があるんじゃないの?」
「はい、ありますけど、こんな風に愛されたことはないですし、あなたは特別です。」
そう言われたので、嬉しくなり、もっと激しく責めることにした。
ジュルルル、クチュ、ペロ、レロ、チュウウゥーー
「ああ、すごいぃぃ、気持ちいいですぅぅぅぅ!!!!!」
「気持ち良いだけじゃなくて、どんどん溢れてくるよ?」
そう言って、さらに刺激を与え続けた。
すると、とうとう限界に達したのか、彼女は大きな声を出して絶頂を迎えた。
「イクッ!!イッちゃうぅぅ!!!!」
プシャァーーーーーーーーーーーー、ジョワワーーーーーーーーーーーーーーー
「いっぱい出たねぇ。」
そう言って、僕は指を膣に入れてかき回した。
「やぁぁ、掻き回しちゃだめえええ!!」
「どうして?こんなにも気持ち良さそうにしてるじゃないか。」
そう言って、更に動かし続けると、
「イクッ!!またイッちゃううぅぅぅぅ!!!」
また絶頂を迎えたようだ。そして、
「はぁ、はぁ、すごかったですぅ……」
と言うと、ぐったりしてしまった。しかし僕は休む暇なく彼女のクリトリスを舐めた。
「ひゃうん!!そこぉ、敏感だからぁ……」
「そうみたいだね、すごくビンビンになってる。」
そして、僕はさらにクリトリスを執拗に舐めた。
ベロ、ピチャピチャ、ペロッ、チロ、レロレロ
「あっ、ああ、らめぇっ!またイっちゃいます!」
イキそうになるファサリナを見て、僕はフィニッシュと言わんばかりに、クリトリスを甘噛みした。
ガブリ、カプッ
「きゃああああ!!!!」
ビクビク、プシャーー ファサリナは絶叫して再び果ててしまった。その後、僕はファサリナを抱き寄せた。
「大丈夫?」
いくら元娼婦だったとはいえ、やり過ぎたかと思い、ファサリナに声を掛けた。すると、
「はい、少し休ませてもらえれば……」
と言ってくれたので、そのまま抱きしめていると、しばらくして落ち着いたようで、
「すみませんでした。私ったらはしたない女ですね……。」
と謝ってきたので、気にする必要はないと言ってあげた。
「いいんだよ、それだけ感じてくれたってことなんだから。それより、続きをしてもいいかな?」
そう言うと、
「はい、お願いします。」
と答えてくれたので、早速挿入することにした。
ズブブッ
「あはぁ……入ってくるぅ……」
僕のモノはファサリナの一番奥にぶつかった。
「はぁ、はぁ……こ、こんなに大きいなんて……」
そう言って驚くファサリナだったが、すぐに慣れてきたらしく、
「動いてください。」とせがんできたので、ゆっくりと腰を動かし始めた。
パン、パチン、グチョ、ヌチョッ
「ああん!凄いぃ、こんなに大きいの初めてですぅぅ!!」
「はぁ、はぁ、ファサリナの中も最高だよ。」
そう言いながら、さらに速く動かし、ファサリナの中を味わう、すると何やら、反応が良さそうなところがあったので、そこを重点的に突いてみた。
「ああ!そこはダメェ!!そんなに強くしたら壊れちゃうぅぅ!!」
「ふぅ……ここが弱いんだね?」
ここがファサリナのGスポットだと確信した僕は何度も突きまくり、攻めた。
「ひゃん!!」
ファサリナの反応が可愛く僕は彼女の口にキスをする。
すると最初は驚きながら嬉しそうな顔をして自分から舌を絡めてきた。
「(もしかして、こんな愛のあるエッチは初めてなのかも……)」
と僕は思った。すると、彼女は僕を見つめてきた。その瞳には薄っすらと一筋の涙が流れていた。
「どうしたの?」
と聞くと、
「いえ、あなたとのセックスが色々と初めての経験だったんです。それがとても嬉しくて……」
と言われてしまい、僕はますます彼女を愛したくなってしまった。
「……ファサリナ、もう我慢できそうにない……もっと激しくするよ?」
と言うと、コクっと小さく首を縦に振ってくれたので、さらにピストン運動を速めた。
「ひゃう!!激しすぎますぅ!」
「ごめんね、でも君を気持ちよくしたいからさ」
と言いつつ、さらにペースを上げていく。そしてついに限界に達してしまった。
「そろそろ出そうだ。」
「出して下さい。あなたの精液いっぱい注いでぇ!」
「ああ、出すよ!!」
ドピュルルルルーーーーーーーー!!!!ビューービュルルル
僕は大量の精子を彼女の中に放出した。
「ああああああ!!!」
そして同時に絶頂を迎えたようだ。しばらく経って、ようやく収まったところで、僕は彼女の中から出て行った。
「ふう……いっぱい出たね。」
「はい、気持ちよかったです……。」
「(やっぱり、この子は生まれ育った環境が人格を歪ませちゃったんだな……だけど、これからもっと楽しいことを教えていければいいかな?)」
僕はそんなことを考えていた。するとファサリナが僕のモノがまだそそりかえっていることに気付いた。
「まだ元気なんですね……。今度は私が口でしてあげましょうか?」
と言ってきたので、僕は是非頼むことにした。
ジュポ、チュポン
「すごいですぅ、さっき出したばっかりなのにこんなに硬くなってるなんてぇ」
「僕の精力は無尽蔵なんだ、あの赤い球の力の影響でエッチすれば体力が回復するから、だから僕はエッチしても疲れることはないんだよ。」
「そうなんですね。じゃあ遠慮なくいきます!」
と言ってフェラチオを再開する。
「んっ、ちゅっ、じゅっ、れろっ……」
「ああ、上手だねぇ……」
「ありがとうございます。私、頑張ってお掃除しますからね。」
と言って、僕のモノについている白濁を舐めとり始めた。
ペロッペロッ
「んっ、はぁ……おいしぃ……♡」
と言って夢中で舐める姿はまるで犬のようであった。そして全て舐めとると、最後に玉袋に付いているものまで綺麗にしてもらったのである。
「これで大丈夫ですよ。」
と言って立ち上がった。
「ありがとう、すっきりしたよ。それじゃあ、今度は僕が……」
そう言って、僕はファサリナをまんぐり返しの態勢にした。そしてそのまま彼女の秘部に挿入していった。
「ああっ!入ってきましたぁ……」
「動くよ。」
と言いつつ腰を動かし始める。
パン、パン、ジュプッ、グチョッ、ニュプッ、パチュンッ、バチュッ!!
「ああん!激しいですぅ!壊れちゃいますぅ!!」
「はぁはぁ、いいよ!もっと気持ち良くなっても!」
パン、パチン、グチョ、ヌチョッ
「あん!凄いですぅ!!」
僕は種付けプレスでファサリナを攻め立てる。
「あん!ダメですぅ!激しすぎますぅ!」
「そうだろうね、今の僕はファサリナに種付けするつもりでやってるからね。」
パン、パチン、グチョ、ヌチョッ
「そんな……嬉しいですぅ!」
「僕の子供欲しい?」
「はい!あなたの子供がほしいです!」
「わかった、たっぷり出してあげるからね!!」
パン、パチン、グチョ、ヌチョッ
「ああ!凄いですぅ!!」
「出すよ!ファサリナの赤ちゃん部屋に!」
「来て下さい!私の中に全部注いでください!!」
ドピュルルルーーーーー!!ビュク、ブビュッ、ビューー!!!
僕は再び大量に射精してしまった。
「ひゃう……熱いですぅ……こんなにいっぱい出されたら妊娠しちゃいますぅ……」
「安心して、もし今回受精しなくても、これから何度でも種付けしてあげるからね。」
そう言うとファサリナが僕に抱き着いてきた。
「嬉しい……大好き……」
と耳元で囁かれたので、僕は思わずキスをした。
「(これからたっぷり楽しいことを教えてあげるからね……。)」
と思いつつ、彼女との性行為を続けるのだった。
その後も何度も彼女を抱いて、そして、その後、他のみんなにも紹介して、ファサリナも僕の嫁の一人となった。
ということで、ファサリナ編の第1弾となり、続けて、第2弾を続けます。
今回は優斗の気遣いとスケベだけど愛情を持って接しているところが見られるシーンを多めにしました。