優斗side
今日僕はファサリナと一緒に買い物に来ていた、ファサリナの服を買うためだ。
女同士の方がいいのでは?と思ったのだが、ファサリナがどうしても僕に選んでほしいとのことだった。
しかし、その道中……
「おい、兄ちゃん、金持ってそうだな……ちょっと俺らに恵んでくんない?」
そう言って、僕の胸倉を掴んで脅してきた、するとファサリナが
「あら、あなた達のような人たちには私の夫は渡さないわ。死にたくなければ去りなさい。」
「なんだこのアマァ!?」
と言って殴りかかってきたが、あっさり返り討ちにされた。
「ぐへぇ!」
「ぎゃあああ!」
「やめてええ!」
と言って、男達は倒れてしまった。
「まったく、この程度の実力でよく強気に出られたものだこと。まあいいわ、さっさと行きましょう。」
「うん。」
と言って歩き出した。ファサリナは僕にべた惚れになってくれたのはいいけど、僕に対しての沸点が低いんだよな……
その後、ファサリナと一緒に服と下着を選んだ。
……しかし、だいぶ露出度の高い服だったな……
そして、食事を取った後、ゲームセンターで僕が作ったフルダイブ型の新型VRゲームを視察してみると長蛇の列に驚きつつ、僕の存在に気付いた人たちからサインを求められたりと大変だったけど、楽しい時間を過ごした。
そして、今、僕たちは別宅に来ていた。まあ、別宅と言っても数日後には本宅になるんだけどね……
お嫁さんが増えてきたから、やっぱりもっと広い家の方がいいと考えて、思いきって、大規模な増改築を行った。新型のフルダイブ型のVRゲームの特許でかなりのお金が入ったからみんなの要望はすべて揃ってる……特に琉朱菜の希望のかなり広いお風呂とか……今回は完成したばかりの家の視察をかねて、ファサリナと二人で泊まることにしていた。
「どうかな?みんな、気に入ってくれるかな?」
「ええ、きっと大丈夫ですわ。」
と言ってくれたので安心した。そして、家に入って、一通りの部屋や設備を確認し終えた後に汗をかいたので、自慢のお風呂に入ることにする。
そして脱衣所で服を脱ぎ始めた、当然ファサリナも一緒だ。そんな彼女は僕に見られてもなんの抵抗もなく次々と自分の着ている衣類を脱いでいく。
その姿はとても艶めかしく、僕はその姿に見惚れていた。すると下着も全て脱ぎ、生まれたままの姿になったファサリナは、惜しげもなく、僕に美しい裸を見せてくれた。
「き、綺麗だよ、ファサリナ。」
「ありがとうございます。」
と言って抱きついて来たので頭を撫でてあげる。すると、気持ちよさそうな表情をして僕に身体を預けてくる。
そのおかげで彼女の豊満な胸が当たり、僕はその感触に非常に興奮した。そのままお互い生まれたままの姿で、温泉施設並みに改築したお風呂場に出た。
すると、ファサリナは備え付けのマットを敷いて、さらに隣にローションのボトルを用意した。
「(流石は、元娼婦……手慣れてるな……)」
と内心苦笑しつつ、彼女が僕のためにしてくれることが嬉しかった。なので僕は彼女にお願いする。
「じゃあ、よろしくね。」
「はい……んっ」
と言う声と共に、彼女は自分の身体にローションを塗り始めた。
そして、そのまま僕を押し倒して、僕の身体に自分の身体を擦りつてきた。
ズリ、ヌチャッ、グチュッと淫靡な音が鳴り響く中、僕の理性は徐々に削られていく。
「あぁ……気持ちいいよ……ファサリナ……うぅ……」
「私も……気持ち良いですわ……」
と言いながら、僕の下半身に手を伸ばしてきた。そして、僕の息子を手に取ると上下にしごいて来る。
そして、もう片方の手では自らの秘所に指を入れてかき混ぜていた。
僕はその光景を見て我慢できず、ファサリナの唇を強引に奪っていた。
「んむっ……んちゅ……」
舌を入れつつ、唾液を流し込むと彼女もそれを飲んでくれた。
そして、しばらくキスを続けると、今度は首筋に吸い付き痕を付ける。
それから、耳たぶを甘噛みする。
「んっ……ファサリナは、僕のものだよ……もう誰にも渡さないよ……」
「はい……私はあなたのものですよ……だから……好きにして下さい……」
僕は彼女の言葉に煽られて、ファサリナのおっぱいに手を伸ばして、そのまま激しく揉みしだいた。
ムニュ!クチュクチュ!モミモミッ!!
「あっ、ああんっ……ああ、ひゃうっ!」
喘ぐファサリナの声を聞きながら、僕は再びファサリナの唇に舌を入れながらキスをする。
んっ……じゅるっ……れろっ……くちゃ、ぬぷっ、ずぢゅっ……
お互いの唾液を交換する音が響く。
そして、僕が口を離すと、二人の間に銀色の糸を引く。
それが切れる前にもう一度キスをした。
「はぁ……はぁ……旦那様……」
そう言って息を荒げるファサリナに僕は、今度はファサリナの豊満な胸の中心に唇を近け、そして、乳首をそっと舐める。
ペロッ……ピチャ……
「んふっ……ああっ……気持ちいいですわ……」
ファサリナの反応を見ながら、次は乳輪をなぞるようにして焦らす。
そして、乳首を口に含んで、強く吸った後、軽く噛んだ。カリッ!
「きゃうんっ!!」
と可愛らしい悲鳴を上げるファサリナに気をよくした僕は、今度は反対側の胸に手を伸ばした。
「こっちも……食べさせて貰うね。」
と言ってから、片方の乳房を手で掴み、口に含む。
チュパ、レロレロ、チュウウウッ!
「ああっ……凄い……気持ちいいですわ……」
と言いながら、ファサリナは自分の指でクリトリスを刺激していた。その姿を見た僕はもっと感じさせたくて、更に激しく責める。
そして、空いた方の胸を口で愛撫する。ちゅうっ、ちゅーっ!と音を立てて吸い上げる
「あっ、ああっ……だめぇ……イっちゃいます……イクゥッ!!」
と叫んで、ビクンと身体を大きく跳ねさせ達したようだ。
その後、僕は彼女の股間に顔を移動させ、秘所を優しく撫でると、そこは既に濡れていて、少し触っただけでグチョグチョと音が響いた。
「すごい……こんなに濡らして……そんなに良かった?」
と聞くと、
「はい……とても気持ちよかったですわ……」
「そっか、ならもっと可愛がってあげるね。」
そう言って、僕はファサリナのおマンコに指を入れた。
ズプッ……ズブズブッ……グチッグヂュッ!
卑猥な水音を鳴らしながら、僕の太い指が飲み込まれていく。
「あっ、ああっ……入ってくる……入ってきますわ……」
と甘い声で喘ぎながら、僕の指をギュウギュウ締め付けるファサリナ。
しかし、それでも僕の指は根元まで入ってしまった。そして、ゆっくりと動かし始める。
ズリュッ……ヌチャァッ……
「ああっ……いやぁっ……動かさないでくださいぃ……」
と懇願するファサリナに構わず、僕は指を動かし続ける。
すると、膣内からどんどん蜜液が溢れ出して来て、僕の手どころか、マットにまで垂れている。
すると、ファサリナが起き上がり、そのおかげで、自然とシックスナインの体勢に落ち着いた。
「今度は私がご奉仕しますわ……」
と言って、既に大きくなっていた僕の肉棒を手に取り、口に含んだ。
ペロッペロッ……ジュルルル……
「うっ……くぅっ……」
思わず声が出てしまう程、強烈な快感が襲ってくる。
そして、ファサリナは舌を使って亀頭を刺激する。ヌルリとした舌が敏感な部分を這い回る感覚に僕は身震いしそうになるが、なんとか耐え、僕はファサリナのおマンコに舌を這わせた。
「んむっ!?」
突然の事に驚いたのか、ファサリナの動きが一瞬止まるが、すぐにまた動き出す。そして、ファサリナは、今度はおっぱいで僕のモノを挟んできた。
柔らかいオッパイに包まれて、僕は更に興奮する。
しかし、負けじと僕はおマンコのもっと深いところまで舌で掻き回す。
「ひゃうっ!」
という可愛い悲鳴が聞こえてくる。すると今度はおっぱいで挟みながら僕のモノをしゃぶり始めた。
ズリュッ!レロレロ……ピチュッ!クチャッ……ヌプッ!
「ああ……いいよぉ……」
僕が言うと、彼女は
「んふっ……嬉しいですわ」
と言うのだった。そして、お互いの性器を愛撫し合っているうちに、僕もファサリナも限界を迎えようとしていた。
「あっ……もうダメだぁっ……出ちゃうっ!」
「私も……イキそうですわぁ……」
そして、次の瞬間、お互いに同時に絶頂を迎える直前に僕はファサリナのクリトリスを舐めた。
「きゃうっ!」
と同時に、僕の口の中に大量の潮吹きが行われる。
ブシャアッ!!ビュクッ!!ドクッドクンッ!!
僕はそれをゴクリッと飲み込んだ。
「ああ……凄いぃぃぃ……」
しかし、その直後、僕の方も限界に達した。
ドピュッ!ビュッ!ビュルルルーッ!!!
と勢いよく射精される精液がファサリナの口の中に流し込まれる。
「んぐっ……ごくっ……ごくんっ……」
と喉を鳴らして飲み込むファサリナは本当にエロかった。
その後、僕はファサリナのお尻を突き出させて、ぺニスをファサリナの濡れ濡れマンコの入り口に宛がう。
そして、一気に奥まで突き入れた。
ズブブブブブブゥゥゥゥゥゥッ!!!
「ああっ……大きいですわ……」
と言いながらも、ファサリナは嬉しそうな表情を浮かべる。そのまま腰を動かすと、
「あっ……あっ……あんっ……気持ち良いですわ……」
と喘ぎ声を漏らす。しばらくそうしていると、
「あの……そろそろ……動いて欲しいですわ……」
と言われてしまったので、僕はピストン運動を開始した。
パンッ!パチュンッ!ズブッズブブッ!
「あっ……あっ……あっ……ああっ……」
ファサリナが喘ぎ声を上げる。
そして、彼女の中が激しく収縮したと思ったら、急にキュウウッと締まった。
「ああっ……イクゥーッ!!」
と言って、ビクビクと身体を痙攣させる。
どうやら達してしまったようだ。
しかし、僕はさらに腰を動かし、さらに後ろからおっぱいを両手で揉みし抱く。
「あっ……だめぇっ……今イッたばかりなのにぃ……」
と涙目で訴える彼女を無視して、僕はなおも激しく責め立てる。
「あっ……あっ……あっ……あああぁっ……」
と連続的に喘ぎ続けるファサリナ、その顔は快楽に蕩けきっていた。
しかし、それでも容赦なく攻め続けていると、再び彼女の膣内がギュウゥッと締まり、二度目の絶頂を迎えた。
「ああっ……またぁっ……」
と切なげに呟く彼女に構わず、さらに突いていると、彼女はついに我慢の限界に達し、プシャアアァッ!と盛大に潮を吹き出した。
それと同時に僕の肉棒からも熱いものが放出される。
ドクンドクンッ……ビュルルルルルルッ!!
「ああ……出てますわ……」
と言って、彼女は僕の精液を飲み込んでいく。やがて全て出し切ると、僕は肉棒を引き抜いた。
ヌポッ……と音を立てて肉棒が引き抜かれると、栓を失ったせいか、膣内からは大量の白濁液が流れ出てくる。
その光景を見て、僕はまた勃起してしまう。
すると、息も絶え絶えのファサリナは……
「はぁっ……まだ出来ますよね?もう一回だけ、しましょう?」
と言ってきた。それに対して、僕は
「勿論、ファサリナとなら何度でもしたいくらいさ。」
と答えた。
「じゃあ、今度は私が上になりますね」
と言って、彼女は騎乗位の姿勢になる。
そして、僕のぺニスを自分の入り口に宛がう。そして、ゆっくりと挿入していく。
ズブズブズブ……と呑み込まれていく。
「んっ……あああっ……」
という声が漏れる。根元まで入ると、彼女は腰を動かし始めた。
最初はゆっくりだったが、徐々にスピードを上げていき、最後はガンガンと打ち付けてきた。
パン!パン!バチュッ!グチャッ!ズブッ!ズボォッ!ジュブッ!
そして、その度にファサリナの豊満な胸が揺れる。
僕は堪らず、彼女の胸に手を伸ばす。ムニュリとした柔らかい感触と共に、指先が沈み込むような柔らかさに感動する。
そして、乳首を摘まむと、
「ひゃうっ!」
と可愛い悲鳴を上げた。
それが可愛くて、つい何度も弄ってしまう。
「あっ……あんっ……やんっ……」
と言いながら、ファサリナの動きが激しくなる。
バチュッ!グチャッ!ズブッ!ズボォッ!ジュブッ!
と卑猥な音が鳴り響き、二人の結合部からは白い泡立った愛液が溢れ出ていた。
「す、凄いよ!……もう……どうにかなりそうだよ……!」
「私もですわ!……一緒にイキましょう!」
そう言うと、二人は同時に絶頂を迎えようとしていた。
「あっ……ダメだぁっ……出るぅっ!!」
ドピュッドピューッ!!ビュルルルーッ!!
「ああ……いっぱい出てますわぁ……」
と言うと同時に、ファサリナも身体を大きく仰け反らせ、ビクンッ!と痙攣させ、絶頂を迎えるのだった。
しかし、その直後、僕はファサリナの腕を掴んで、僕に背中を向けさせてそのまま、僕は下から腰を突き上げた。
パンッ!パン!パチュンッ!グチョッ!ズブゥッ!ズポォッ!
そして、再び激しく抽送を繰り返す。
「やあっ!そんな急にぃっ!激しすぎますぅっ!」
と言いながらも、彼女も負けじと腰を振り始めた。
パンッ!パンッ!グチョッ!グチョッ!
「凄いよ……ファサリナが魅力的過ぎて、何度抱いても足らないよ……」
「嬉しい……もっと、して下さいませ……」
「ああ、いくらでもしてあげるよ」
と言って、僕はさらに動きを強くしていった。
「あぁ……イク……イッちゃいますわ……」
「いいよ……僕もそろそろ……!」
「ああぁぁぁーっ!」
ビュルルルルッ!!ビュクッ!!ビュルルルッ!!ビュルルッ!!ビュルルルルッ!!
「ああ……出てますわ……」
と言って、彼女は僕の精液を飲み込んでいく。その後も何度か交わって、お互いへとへとになるまで求め合った。
「大丈夫?」
「えぇ、平気ですわ」
「ごめんね、無理させたかな……」
「いえ、気にしないでください。とても気持ち良かったですよ」
と言って彼女は微笑んだ。
「これからは、遠慮しないで、僕に甘えてもいいからね。」
そう言って、僕はファサリナの頭を優しく撫でた。
「はい……」
と言って彼女は嬉しそうな顔をした。
その後、風呂からであと、寝室で就寝した、しかし、次の日の朝にさっそくファサリナが僕を求めてきた。
「ん、ちゅぱ、じゅる、れろ、んぷはぁ、おはようございます、旦那様」
そう言うとファサリナさらに情熱的にキスをしてくる。それに対して、僕もファサリナの豊満な胸を鷲掴みする。
モミュモミュモミュ、グニュ!
「あぁん♡」
ファサリナは甘い声を上げながら、今度は下半身に手を回し秘部をまさぐる、くちゅりと音を立てて、彼女の中はとても熱かった。
指を二本入れて掻き回すとさらにぐちょ濡れになって、ヒダが収縮していた。
「ああん!はげしいです!旦那様ぁ♡」
と言うとファサリナは激しく感じながら、僕のモノに手を伸ばし、それを口に含んでおしゃぶりを始めた。
「ちゅぱ、じゅぷ、れろ、ちゅう、ジュル、ジュポ、グポッ、ジュルル」
ファサリナが僕のモノをしゃぶるたびに卑猥な音が響き渡るがそれを全く意に介さず一心不乱にフェラをする姿に更に興奮する。
するとファサリナは今度はパイズリを始めた。
ズリ、ヌチャ、ムニュ、ムギュ、ムニュ、ムニムニ、モミィイ。
「…んっ……ぐぽぉ……ジュッポ、じゅっぷ、グッポ、グッポ……んっ……んっ……ジュププププププププププププププププププ……プハッ、どうですか?私のおっぱいとお口は……」
「うん……最高だよ……もっとしてくれない?」そういうと、さらに勢いをつけて上下運動を繰り返す。
シコシコ、グチュ、クチュクチュクチュクチュ。
「うぅ、出る!」
「いいですわ!全部受け止めますわ~!」
ドピュッ!!!ビュッビュー!!!
大量の精子を、彼女は全て口に含み、そして飲み込んだ。
「ん……ごくっ、ごくん。美味しかったです。では私から……」
と言って、僕の上に乗っかり、挿入した。
ズン!!ブチュンッ!!!
「あぁあん♡入ってきたぁ♡」
パン、パチン、ペチ、ピタ。
僕は腰を動かそうとするが彼女が押さえつけるように動くのを制止する。
そして耳元で甘く囁いた。
「いいんですよ、動かなくても……もう私は貴方だけのものですわ。好きにして良いのですよ……」
そう言って、ファサリナは腰を動かし始める。パンパンッ、パン!ズチュ!グチョ、ヌチャ!ズプン、バコン!グッチョグッチョグッチュグッチュ!
「あっ!凄いよ、ファサリナぁ!!」
僕はファサリナの腰使いに酔いしれ、さらにファサリナが腰を動かし始めると彼女の豊満なおっぱいが激しく揺れ、それに我慢できなくなった僕はファサリナが僕の方に倒れてきたタイミングでファサリナのおっぱいに吸い付いた。
チュウゥゥゥ!レロレロ、チューパァアアッ!
「ひゃん!うふふふ、旦那様はホントにおっぱいが好きですね♡それならもっと好きにしていいですわ♡」
そう言うとファサリナは自分のおっぱいを僕の顔に近づけ、さらに吸いやすいようにしてくれつつ、腰の動きを続ける。
チュウゥゥ!レロ、チューパァアアッ!グチョ、グチィイイッ!バコバコバコバコ、ズブ、ズブンッ、ズンッ、ズボ、ドヂュウウッ!!ズボ、ヌプ、ゴリュン!
「あひぃいん!すごいですわ!旦那様の大きいおちんちんが私の中でまた大きくなってますわ♡」
そしてファサリナがキスをしてきたのを皮切りに、さらに激しいピストンを始めると、ファサリナが絶頂した。
「イク、イッちゃいますわ!」
ドプッドクッドビュドピュ!プシャァァァ!!
ファサリナは身体を痙攣させ、絶頂に達した。
それを見た僕はファサリナを押し倒して、そのままファサリナのおっぱいに吸い付きながら、腰の動きを再開する。
チュッチュッチュパッ!パンパンッ、パン!ズチュ!グチョ、ヌチャ!
「はああ、んぅうん、は、激しすぎですわ!」
そんなことを言いながらも嬉しそうな顔をする彼女を見て、さらに激しく動かす。
「チュポ!ファサリナ、どうだい?気持ちいいかい?チュウゥゥゥ!」
「はい、最高ですわ、はぁ、もっとください、旦那様♡」
その言葉に嬉しくなり、僕はさらにおっぱいとおマンコを同時に責める。
パンッ、パンッパツ、グッチッグッチャ、ズバンッズブォ、パコパコパコパコッ!チュウチュウ、ペチャ、ネロンッ!レロレロ、レロォオオオッッ!!
「はっはひっ!?ダメェ!同時にされたら、おかしくなっちゃいますわ!あぁあんっ!だめぇ!きもちよすぎますぅぅ!!!」
そう言いつつ、ファサリナの中はもっと奥へ奥へと僕のモノを誘ってきて、さらに膣内がさらに縮小し、まるで僕のモノを離したくないという意思表示のようだった。僕はそれに応えるべくさらに強くピストンする。
「ははは、可愛いよ、僕の可愛いファサリナ♡」
パンパンッ、グチィン!パコ、バコ、ドジュッ、ズブンッ、ビクン!ドクンドクン、ドビュッ、ズブシュ、ズブリ、ニュプンッ!
「あぁん♡う、嬉しいですわ♡もっと可愛がってくださあい!私のこと、いっぱい、たくさん愛してください♡」
そう言って僕を抱きしめ、キスをしてきたのをきっかけに僕はラストスパートをかける。
ズブ、ズブズブ、グチュンッ!チュウゥゥゥ!パンッ!ズブンッ!
「んはぁああ♡だ、旦那様のおチンポが私の子宮の入り口に当たっちゃってますのぉおお!!は、激しいですわ♡あひぃいい、も、もう駄目ですわぁ♡」
「そろそろ出すよ!全部中で受け止めてね、ファサリナ!」
そう言うと、彼女は足でガッチリホールドしながら耳元でささやいた。
「はい、私に貴方の子種を私の子宮に注いで下さいませ♡」
その言葉でスイッチが入り、ラストスパートを加速させる。
ズブッ、ズブッ、ズン、ゴリッ!グチュッグリュンッ!ドプ、ドビュルルル!!
「あああっ、旦那様、激しいですぅぅ♡あぁん!イグゥウウッ♡」
ビクンビクンッ!!!
ファサリナは断続的に絶頂に達しているが、そんなファサリナに対して僕も射精に向けて、さらにピストンを叩き込む。
彼女の身体が弓のように反り返っているのが分かる。そしてついにその時が来たようだ。
「くっ!出る!」
ズッ!ズブブ、グチュゥ! ビュルン! ビュ、ビュビューーーッ!!ドップッドピューーッ!!
「あはっ♡熱いのが来てますわ♡イク、イッてしまいますわ〜♡」
最後の最後まで絞り尽くすかのように、中がきつく締まり痙攣している。そしてファサリナも今まで以上に激しく絶頂を迎えていた。
そして、そんなファサリナに対して、僕は反射的にファサリナのおっぱいに再び吸い付き始めた。
「あんっ、またおっぱいをお吸いになって……♡うふふふ……♡仕方ない旦那様ですわね、でもいいですわ、好きなだけ吸ってくださいまし♡」
そのまま僕は本能のまま、おっぱいを吸いながらファサリナの子宮口にピッタリ亀頭を付けた状態で精を解き放った。
ドク、ドクドク、ドビュルルルッ!! ドクンドクドン、ドク、ドクドク、トクン、トク、トクトクトクン、トックン、ドピュ!
「ひゃうん!?ま、まだ出てるぅうう♡す、凄いですわ♡でも、まだ固いですわね♡でしたら、今度はこんなのはどうでしょう?」
そう言って、ファサリナは一旦僕のモノを自ら抜いて、そのまま部屋を少し離れて、数分後に戻ってきた。
するとそこには包帯だけを巻いたエロさ爆発の姿のファサリナが居た。
「うふふ♡どうかしら?お気に召しましたか旦那様♡」
「うん。凄い良いよ♪」
僕はつい生唾を飲み込みつつ返事をした。それを見たファサリナは妖艶な笑みを浮かべ、自ら四つん這いになった。
「それでは、今度は旦那様が好きなようになさってください♡」
ファサリナは自らの手で尻肉を開きながら言った。
ファサリナのアソコから先ほど僕が出した精液が溢れており、それを見た僕は興奮し、ファサリナのイヤらしいお尻を揉みながら、顔を擦り付ける。
モミモミッ ムチ、フニィ、ヌチャ、ピトッ
「はぁあん♡旦那様にお尻を弄られるの好きぃい♡もっとぉ、強くしていいんですよぉおお!!」
「じゃあ、これはどう?」
そう言うと僕はファサリナのおっぱいに手を伸ばし、おっぱいを鷲掴みしながら、お尻の方に顔を擦り付けたり、お尻全体に舌を這わせる。
ペロッ ペロッペロォオ ベロレロッ ジュパァアアッ
「あああっ♡旦那様♡そんなに私のおっぱいとお尻を同時になんて♡もう私ったらダメにされちゃいますわ♡ああ、でも気持ち良すぎますの!イっちゃう、イッちゃいます!またイカせてぇええ!」
プシャァァァ!!
ファサリナは身体を痙攣させ、再び絶頂を迎え、盛大に潮を噴いた。
「おお、随分と派手にイッたね、でも僕の精液もまた流れたみたいだから、僕のモノでアソコに蓋をすると同時にまたたくさん注いであげるね♪」
「はい、お願いします♡旦那様♡」
そしてファサリナの秘所にあてがい、立ちバックで挿入した。
ズプゥウウッ!! パンッパチュパチュグポッ
「はぁあああーっ!!またきましたぁぁ♡すごいぃいいっ!!旦那様の大きくてたくましいモノがぁ、いっぱい奥まで来て、気持ち良くておかしくなりそうなのぉぉぉ!♡」
パンッパツッン!ドチュッドヂュッ!ゴリュゴリュ!
僕は激しくピストンを繰り返す。そのたびに、ファサリナはビクビクと震えている。
そんなファサリナを見て、僕は彼女の背後からおっぱいを揉みながら、振り向き様に唇を奪い、それに対してファサリナもすぐにキスを受け入れ、お互い舌を絡めあいながら唾液を交換する。
「んちゅ、れろぉ、むぅ、ちゅうっ、じゅるる」
ズチ、ズチョンッ!! ズチャ!ズチュッ!!グチャグチョ!モミシコシコッ
乳首をつまんだり引っ張ったりするたび、さらに締め付けが強くなる。
「んはぁ、だ、旦那様ぁ……♡もっと激しくしてください♡」
「わかったよ、いくよ!」と言い、僕は繋がったまま、今度は寝バックの体勢で腰を振る。
パン!パン!ズブッ グチュッ、バチュン、グチャッ
激しい音を立てつつ、そのままラストスパートをかける。
するとそれに呼応するようにファサリナも喘ぎ声を大きくしていく。
「ひゃうん、すごぉ、あぁん、あふぅ、あはぁ、激しすぎます、でも気持ちいいですわ♡」
「僕も気持ちいいよ!さてまたこっちを……」
そう言って、僕は寝バックのまま顔を動かし、ファサリナの激しく揺れるおっぱいにしゃぶりつく。
チュパァアッ、ペロッペロッッ、チュウッッ!!
舌先で転がすように舐めまわしたり、吸ってみる。すると更に反応して、中もギュっと強く締まる。
「あぁん♡またおっぱいとおマンコを両方同時に責められるなんて♡で、でも旦那様におっぱい吸われるの好きです♡もっと吸い付いてくださぁい!!」
チュウッッ!!レロッレロッ!パン!グッチュ、ヌポポポオッ!!ズン、ドチュン!!
そしてファサリナはまた盛大に潮を吹き出す。
「まだまだ行くよ!」と言ってファサリナに覆いかぶさるように身体を倒し、密着した状態で高速ピストン運動を再開する。
ズブズブッグボォッ!!グチョグッヂョッ!!ジュポンジュプッ!!ズドン!!ドチュン!!ズバンッ!!チュッ!チュプッ!レロ、チュプッ、ペロペロッ!!
僕は何度も何度もおっぱいを責めながら子宮口を目掛けて突き上げる。結合部からは先ほどから愛液が溢れだし続けている。
「ひぐっ、お腹の奥まで当たってきています♡すごい、こんなにされたら私おかしくなってしまいますぅぅ♡あああっ♡だめぇぇ♡」
レロ、チュパチュパ!グッポ!グッチョ!!ニュポッ!グッポ!
僕のモノがより深く入り込むと、彼女は激しく喘ぎ声を上げる。
「あぁん♡あんっ♡旦那様のおチンポ♡気持ち良すぎますぅぅ♡」
「僕もそろそろ……出すよ!!」
そう言うと僕はラストスパートをかけていき、ついにその瞬間を迎えるのだった。
ビュルルルーッ!!ドクッドクッ!!ドビューー!!ピュッピュー!!ビュッ!!ビュッ!!
「ああぁぁっ!!イクゥゥウウーッ!!!」
ビクンッ!ガクビク
絶頂を迎えたファサリナの中に大量の精を放出する。
「あぁああん♡中に熱いのがたくさん出ていますぅ♡ 」
「ふう~、出たな……でも、まだまだ可愛がってあげるよ♪」
「はい♡いっぱい出してくださいませ♡♡」
それからしばらくの間ファサリナと体位を変えつつ交わり続けたのであった。
その後何度となく行為を重ね、その後もしばらく行為を続けたのは言うまでもなかった。
そして、さらに数日後、僕たちは新宅に引っ越しを完了させ、皆が各々、新しい家を気に入ったようだ。
ちなみに前の家は、兄さんの会社の人で、最近結婚した人がいたので、その人に特別に格安で賃貸として提供した。
まあ、そのうち一定料の賃貸料を払い終われば、正式に譲渡することにした。
そのおかげかその人からは大いに感謝されたのは別の話。
そして、引っ越し終了した。次の日の朝……ピチャッ!ピチャッ!という音と共に目を覚ました。
「ん?なんだこれ……股間に違和感が……」
不思議に思い布団を取るとそこには裸姿のラ・フォリアとファサリナの姿があった。
ジュル、チュウウ、レロッ、ピチャッピチョ、クチュクチュ、ジュルル、チュパッ、チュッパア、ジュルン、ヌリュ、ニュポン、ヌッポオオオン!
「なっ!?二人して、朝から何してるの!?」
「おはようございます、優斗。今日も元気ですね」
と、ラ・フォリアが言うと、続いてファサリナが、
「あら、起きられてしまったんですね」
と言ってきた。二人とも僕のモノを頬張っていた。
「ちょ、ちょっと、二人ともなんでこんな事を!?」
「それは、私達が優斗のことを好きだからです。だから、こうして愛しているのです」
「そ、そんな事言われても……」
「優斗さん、どうか、私のことも受け入れてください」
と言って、ファサリナはキスしてきた。
「ふぁ、ファサリナまで……」
すると今度はラ・フォリアが、胸を押しつけてきた。
「んぐっ!ら、ラ・フォリアまで……」
「どうですか?これがハーレムというものですよ」
とラ・フォリアは言った。こうして、僕は二人に朝から搾り取られることになった。
ということで、ファサリナ編の第2弾でした、次回は予定通り、ティアーユ先生を上げる予定です、その次は楯無を予定してます。それではこれにて失礼いたします。