優斗side
よし、今回は「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」のティアーユ・ルナティーク先生にしよう、
あの「金髪巨乳眼鏡ドジっ子教師」は、エッチなことは苦手だけどこのエッチな願いを叶えてくれる赤い球の力を使えばノーナッシングだ。
とりあえず、呼ぶか……そう言って、いつもと同じように赤い球に念じると空間のゆがみが発生し、そこから一人の女性が立っていた、それこそが「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」のティアーユ・ルナティーク先生だ。
「(うおー!服の上からわかるくらいのけしからんボディ!これでエッチな話題が苦手とはなんとも勿体ない……おっと、いかんいかん、あの校長と同じになるとこだった……)」
するとティアは口を開いた。
「は、初めまして……わ、私は、ティアーユ・ルナティークといいます……よ、よろしくお願いします……」
「こちらこそよろしく、僕は橘優斗だよ。」
そして、いつものようにこの世界の説明を終えて、いつもの選択の結果、彼女もこの世界に残ることにしてくれた。
そして、彼女は僕に質問してきた。
「あ、あの……一つだけ聞きたいことがあるんですけど……いいですか?」
「うん、大丈夫だよ」
と言うと、少し顔を赤くしながら彼女は言った。
「そ、その……私もあなたと一緒に居てもいいでしょうか……?//」
「もちろん、君も僕のお嫁さんなんだからね。」
と言うと、ティアはすごく嬉しそうな顔をしながら僕に飛びついてきた。
そして僕はそんな彼女を抱きしめた。
「ありがとうございます!これからも末永くよろしくお願いいたします!」
と元気よく言う彼女に僕はキスをした。すると僕は押し付けられる胸の感触に我慢できず、その胸を触った。
ムニュッ!
「ひゃっ!あっ……いきなりですね……」
「ごめん、ごめん!」
と苦笑いするティアに僕は謝ると、僕は彼女の胸を揉み続けた。
モミィ〜ン……
「やん!あふぅ!ちょ!ちょっと待ってください!あん!そこはぁ!ダメェ!」
「(エッチなことには耐性がないって、話しなら、僕がエッチ大好きにしてあげよう。こんなエロい身体してるのに勿体ないしね。)」
「やぁん!やん!あん!ダ、ダメ!あぁ〜ん!」
と言いながらビクビクと痙攣するティアに僕は胸を揉むのをやめて、耳元で囁いた。
「どうしたの?」
「ハァハァ……もう……はぁん!あなたのせいですよぉ……あ、あんなに激しくされちゃったら……」
と言ってくるティアに僕はさらに誘惑してみる。
「でも、君はこういうことされるのが好きなんじゃなかったかな?」
と言うとティアは恥ずかしそうにしていた。
「そ、そんなことは……」
う~ん、なかなか新鮮な反応だ、となると少し強硬手段に出るかな?
そう思い、僕はティアの唇にキスをした、しかも舌を絡めた奴だ。
「んん!?」
チュパ!レロ!ピチャ!ジュル!
「んん!んんん!んんんんんん!!!」
こう言ったタイプは実際はウブなだけで、その気になれば一気にエッチが好きになるはず、そのためにはまずティアの身も心も僕を大好きになってもらえばいい話だ。
「ぷはぁ!ど、どうして……」
「それは君のことが好きだからさ、愛しているよ、ティア」
「はうぅ……」
僕の発言にティアは真っ赤になって俯くだけだった、しかし、そんなのお構いなしに僕はティアにキスを続ける。
チュッチュッ、ペロッペロッ、クチュクチュ、ペチョペチョ
「ん……ちゅる……れろ……ぴちゃ……んん……ちゅう……ぺろ……んん……」
「(おっと、まだ足りないか、なら次はもっと激しく行くか)」
そう思った僕はティアの口に自分の口を重ねて、舌をねじ込むような感じのキスをした。
「んぐ!んん!(え!嘘!?なんですかこれ!あたまがぼーっとする……)んん!(だめぇ!気持ちいいぃ!)」
するとティアは僕の首に手を回してきて、そのまま抱きついてディープなキスを続けた。
チュッ、クチュ、ズボォ!グチュ、ヌチィ、ベチョ!ベロ、レロ、チュウゥゥ!!
「(きもちいぃですぅ!もっと!もっとください!)」
そして、しばらくすると彼女は腰砕けになり、僕はそれを優しく受け止めてあげるように支えた。
「はぁ……はぁ……」
「大丈夫かい?」
「は、はい……はぁはぁ……とてもよかったです……」
「それは良かったよ、じゃあ続きをしようか」
「つ、続き……はい……お願いします……」
そう言って、僕は再びティアに覆い被さり、彼女の胸を再び揉み始めた。
モミィ〜ン!
「あん……あぁ……やぁん……あっ……あふぅ……」
そして、僕は胸元を開けさせ、ティアのおっぱいを全開にした。
プルン!
「わぁ……」
「や、見ないでください……」
「綺麗だよ」
そう言うと、ティアの乳首を吸い始める。
チュー!
「ひゃう!」
そして、僕はもう片方の胸を揉んだ。
モミモミ!
「ああ!やん!あぁん!」
そして、ティアは僕の頭を抱きしめた。
「あぁ!ダメ!吸っちゃ!噛まないで!はう!」
僕は更に強く胸を揉んでいくと、ティアはさらに大きな声を上げた。
「ひゃうん!あん!やん!あふぅん!」
「ティア、可愛いよ」
「あ、ありがとうございます……あの……私の胸そんなに好きですか?」
「もちろん、大好きだね。もちろんティア自身が一番好きだけどね。」
「そ、そうなんですね……」
と顔を赤くするティアに僕はまたキスをしてあげた。
「んっ……」
「ねぇ、ティア、もっとおっぱい触ってもいいかな?」
「はい、いいですよ……」
と言ってきたので、僕は遠慮なく揉ませてもらうことにした。
ムニュ!
「あぁん!」
今度は強めに揉むと、ティアはビクンとした。僕は続けて胸を鷲掴みにする。
「あぁん!」
「凄いなぁ、こんなに柔らかいおっぱい初めてだよ、それに感度も良いしね。」
「そ、そんなこと……」
と言いつつ嬉しそうに微笑んでいるティアを見て僕は我慢できなくなり、胸の先端を口に含んで舐めた。
ペロッペロッ!ジュルルルルー!レロ〜!
「あぁ!あん!だめぇ!そこ弱いのぉ!あふぅん!」
「すごい敏感なんだね」
と言って僕はさらにティアを攻めていく。
カプッ!カリッ、クリクリ、
「あふん!」
「美味しいよ、ティアのここ」
と言うと、ティアの顔が真っ赤になった。
「そ、そういうの言わなくていいですよ……」
「ごめん、つい可愛くてさ、でもここはどうだい?」
そう言って僕はティアの股間に手を伸ばす。
ツル
「あれ?もしかして、パイパンなの?」
「は、はい……」
「へぇ~、そうなんだ。」
と僕がそう言うと、ティアはさらに恥ずかしそうにして言った。
「そ、そんなまじまじと見ないでください……」
「どうして?綺麗じゃないか、よく見せてよ」
そう言って僕はティアの両脚を広げ、その間に顔を入れた。
「きゃあ!?」
ティアの秘部が丸見えになり、その光景を見た僕は興奮した。
「おおお!これがパイパンかぁ、すごくエロいぞ。」
「うぅ……はずかしいです……あまりじろじろ見ないでください……」
「わかったよ、じゃあこうしよう」
と言って僕はティアの性器に舌を這わせた。
「ひゃん!?何してるんですか!」
そしてそのまま僕は指を使って彼女の割れ目をなぞっていく、
クチュクチュ……
「んん……あぁ!だめぇ!そこは汚いですからぁ!やめてぇ!」
「大丈夫だよ、僕に任せて、気持ち良くしてあげるよ」
クチャァ……「あぁ……そんなところ舐めないでください……」
「大丈夫だから、安心して」そして僕は彼女の陰核を軽く摘まみ上げた。
コリコリッ……「ひゃう!?」するとティアは腰を浮かせながら反応を示した。
「あぁ!だめですぅ!」
僕は彼女の膣内に中指を入れ、出し入れを繰り返していく。
グチュ、ヌプッ、ズブッ……
「あぁん!やぁ!あん!あっ!」
そして僕は彼女の秘部にペニスを宛がう。
「入れていい?」
「は、はい……お願いします……」
「行くよ」
そして僕はゆっくりと挿入していく。
ずぶぷ……「あっ!」
「痛くないかい?」「だ、大丈夫です……」
そして僕は彼女のお尻を掴み、ピストン運動を開始した。
パン、パシッ、パン、パン、パン、パン、パン!!
「あふぅん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!」
僕はティアを抱きしめた。
ギュッ……
「ティア、愛しているよ」
その言葉にティアは真っ赤になって答えてくれた。
「わ、私もあなたを愛しています///……」
「嬉しいことを言ってくれるね、もっと激しく動くよ」
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!!
「あん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!」
カプ、チュウ、レロォ……
「んっ!」
キスをして乳首を吸ってあげると、彼女はビクンとした。
「ふぁああ!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!」
「こんな柔らかいおっぱい、何度吸っても飽きないよ、母乳とかでないかな~」
「出ませんよぉ!あん!やん!やん!やん!やん!」
「ホントかな~、もっと吸ったら出たりして~」
そう言って、僕はさらに乳首を吸ったり舐めたりして、刺激を与える。
カプ、ペロッペロッ!ジュルルルー!レロ〜!
「あふん!やん!やん!」
そしてついに……胸から白い液体が出てきた。
ピューー、ピュルルルルー!!
ティアの乳首から母乳が溢れてきた。
「おお!やっぱり出たね。」
「そんなぁ〜〜」
と言いつつ、ティアは顔を手で覆っていた。
「すごい美味しいよ、最高だ」
「そ、そんな恥ずかしいこと言わないでください///……」
と恥ずかしそうにしているティアを見て、さらに興奮した僕は、ティアの子宮口に僕のペニスを押し付けた。
「ティアのミルク飲んでたら興奮しちゃったよ、そろそろ出すよ、僕の赤ちゃん産んでくれるよね?」
「は、はい、もちろんです。私の中にいっぱい出して下さい///」
そう言ってティアは恥ずかしがりながらも両手両足で僕にしがみついてきた。
そして僕は彼女の一番奥で射精した。
ドビュルルルルー!!!ビュー、ビュッ、ドク、ドク、ドク、ドク、ドク、ドク、ドク、ドク!!
「あぁん!イクゥ!!」
ティアの膣内は精液で満たされていた。
「あぁ……熱いです……幸せ……」
そして僕はティアの胸に顔を埋めながら言った。
「もう君は僕のものだよ」
「はい……私はあなたのものです……♡」
すると、彼女の中で僕のモノがまた大きくなってきた。
「あぁん!なんでまだ大きくなるんですかぁ!」
「ごめん……まだまだ元気なんだ……」
そして僕は再び腰を動かし始めた。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!!
「あぁ!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!」
「(うお!出したばかりなのに、気持ち良すぎて、すぐに出ちゃいそうだ!だけど、まだまだ)」
僕は堪えつつ、ティアのお尻を掴んでそのまま持ち上げて駅弁スタイルで腰を振っていく。
パン、パシッパシィ、ズブズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ!!
「あぁん!こ、こんな格好……はずかしいぃ……やん!やん!やん!」
「大丈夫だよ、僕しか見てないから……」
そう言って、僕はティアの口塞ぐべく、再びディープキスをした。
「んっ……ちゅぱ……」舌を絡ませていくうちに、だんだんと彼女の方からも舌を動かすようになってきた。
「ティア、好きだよ」
「わ、私も大好きです……///」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「あふぅん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!やん!」
パンパンパンパン!!
「うおぉ!ティアの中締め付けすぎだよ!出る!!」
「あん、出してぇ!私もイッちゃいますぅ!!」
「くっ!イクよ!」
「きてぇ!中に出してくださいぃ!!あっ!あん!あん!ああぁ〜!!!」
ビュルルルルーー!!ドピュッ!!ドク、ドク、ドク、ドク……
僕は彼女の中へ射精した。
「はぁはぁはぁ……すごい量だな」
「はぁはぁはぁ、あなたも凄かったですよ♡」
そう言って彼女は僕の頬にキスしてきた。
「じゃあそろそろ抜くね」
「はい……」
ズルリ、ドロォォ……
「あん……」
僕のペニスが抜かれた瞬間、赤いものが混じった大量の精液が流れ出てきた。
「ねぇ、今度はティアが僕に奉仕してくれない?」
「え?奉仕ですか?」
「そう、これを舐めてくれる?」
と言って僕は自分の股間を指差した。
とはいえ初エッチを終えたとはいえエッチな経験がないティアができるかな?と思いつつ僕はベッドの上に寝転がった。
「わ、わかりました、では失礼しますね」
ティアはそう言って僕の股間に顔を近づけると、僕のモノを口に含んだ。
「んっ……」
ペロッペロッ、チュプッチュパッ、レロ~
まだぎこちないが一生懸命舐めてる姿はとても可愛くて愛しく感じてしまう。しかし僕のペニスはすぐに大きくなり始めた。
「ぷはぁ……」
ティアが口を離すと僕のペニスはビンビンになっていた。
「あ、あのさ、こんなこと頼むのはあれだけど、僕のモノをその胸で挟んで舐めてくれる?」
「え?わ、わかりました……///」
ティアは少し戸惑ったが、すぐに了承してくれた。
そして僕は仰向けになってティアを見上げた。
「いいよ」
と言うと、ティアはゆっくりと僕のペニスを胸で挟み込み、そして上下に動かして刺激を与えてきた。
ムニュン、グニィ、モミモミッ、ムニムニッ!
「んっ、どうでしょうか……」
「あぁ、最高だよ」
僕は素直な感想を述べた。そしてしばらくすると僕のモノは射精寸前まできていた。
「ティア、そろそろ出るよ」
「はい……」
ドピュッ!ビュー、ビュッ、ビュルルルー!!
僕はティアに精液を発射してしまった。
「きゃっ!?」
突然のことに驚いたのか、ティアは目を閉じてしまい、しかも量が多かったせいで、顔のみならず全身に僕の精液まみれになった。
「ご、ごめん!ティア!」
「い、いえ……これはこれで悪くないですけど……」
と彼女はちょっと照れくさそうな表情をしていた。
「でも良かったよ、ティア」
「はい、私も気持ちよかったですよ」
「それでですね、今度は私が動きますね?」
「ええ!?大丈夫なの?」
3回目とはいえこのウブなティアがそんな大それたことを言ってくるとは……
「はい、だって私ばっかり気持ちよくなって申し訳ないですし、それに……」
そう言って彼女は再び僕の上に跨ってきた。
「あなたにももっと気持ち良くなってほしいんです!」
そう言うと、彼女は騎乗位の体位で僕のモノを挿入し始めた。
ズブズブッ!!
「あっ!あん!あぁん!」
「うおぉっ!ティアの中熱すぎる!ヤバい!」
僕はティアの腰を掴む。
「んっ、あふぅん!」
「大丈夫?」
「はい、大丈夫ですよ……」
僕はティアの細い身体を抱き寄せ、キスをした。
「んっ……」
「動きますね。」
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!!
「あぁん、やん!やん!やん!やん!やん!やん!」
「ああ、いいよぉ!ティア!君の中すごく気持ち良い!」
「わ、私もあなたのが奥に当たって、気持ち良すぎてもうイキそうですぅ!」
「あぁ、僕もだよ!」
そう言って、僕は下からティアのおっぱいを触った。
ムニュウ、ムニムニ、グイッ!
「やん!ダメェ!」
「あぁ、可愛いよ、ティア」
さらに僕がおっぱいを揉むとまた母乳が溢れ、僕の手を汚す、そんなお構いなしにおっぱいを揉みながら下から腰を突き上げた。
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん!!」
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!!
「くっ、ティア、中に出すよ!」
「あん、あん、あん、出してぇ!いっぱい出してくださぃ〜!!」
「ああ、イクぞ!ティア!一緒にイケるよね?」
「はい!一緒がいいです!私もイッちゃいますぅ〜」
「じゃあ、イクよ!ティア!」
「来て下さい!私の膣内に思いっきりぶちまけて〜〜〜〜〜〜!!!」
ドピュッ!ビュク、ビュルルーー!ドク、ドク、ドク、ドク、ドク…… ……
僕はティアの中に大量に射精した。
「あ〜〜〜〜〜ん!!!」
ビクン、ビクビク、ガクンガクン、プシャァアアッ!!
ティアも同時に絶頂を迎えた。
そして彼女の股間からは大量の潮を吹き出し、そのまま僕の胸に倒れ込んだ。
「はぁ、はぁ……」
「んっ、はぁ……」
お互い息を整えた後、僕は顔の近くにきたティアのおっぱいを吸って、まだ溢れている母乳を飲んだ。
ゴクリ、ゴクリ、チュパッチュパッ、レロ〜、チュウゥ……
「あん……」
「ティアのミルク美味しいよ」
そう言って僕はティアに微笑んで見せた。
「ありがとうございます……♡」
ティアは嬉しそうにしていた。
こうしてティアも僕の嫁の一人になった。
ということで、今回は導入編になります。次回はそのドジっ子属性ぷりが発揮されます。