※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ということで、嫁にしたけど需要があるかわかりませんが、一応途中まで作っていたのが完成したので、スワン・ホワイトの回を上げます。正直劇中でもそうですが、訛りが凄いので、しゃべり口調の表現が非常に難しかったです、とりあえず、原作のキャラをあまり崩さないしゃべり口調にできたと思いますが、何分こういったしゃべり口調は初めてなので、上手くできていればいいなぁという感じです。とりあえず、閲覧していただいて、気に入って頂けたら幸いです。


海斗編 勇者王ガオガイガー スワン・ホワイト編

海斗side

俺は今、自分が社長を勤める会社の地下に設置されている。

 

室内の温水プールで俺の嫁の一人となった。「勇者王ガオガイガー」のスワン・ホワイトと一緒にプールに入って、先ほどまで、泳ぎの勝負をしていたが、結果は俺の勝利だ。まあ俺は高校時代にインターハイで優勝した経験があるからな……

 

ちなみにこのプールは、ゲーム開発で会社に缶詰になりやすい社員のために作り、社員ならいつでも使っていい施設だ。まあ、それはともかく……俺はスワンの身体付きに見惚れていた。

 

流石はアメリカ人、あのナイスバディのおっぱいとそれでいて、あのウエスト……しかも、今の彼女は露出度の高いビキニの水着を着ている……これで興奮しないわけがない……

 

あの作品のキャラたちはどれも胸が強調されていたが、やはり本物となると迫力が違うな……

 

俺がプールサイドの端でそんなことを考えているとスワンが俺のところへ来た。

 

「オー!グレイト!カイト、やっぱりスポーツはパーフェクトデスね。」

 

スワンは興奮気味に俺に近づいてくる。そうなると当然、その魅力的なボディに自然と意識が向いてしまうわけで……俺は思わず自分の下半身に目がいってしまった。

 

それに気づいたのかスワンは恥ずかしそうに頬を赤く染めたが、そのまま、俺に抱きついてきた。

 

「オー、カイト~♪ワタシ、トテモ嬉しいデース。ワタシ幸せデース。あなたのような、グッドなダーリンに出会えて、ベリー、ベリー、最高デース。」

 

そういうと彼女はさらに強く抱きついてくる。

 

彼女の大きな胸が俺の胸に当たっている。

 

「ちょ、ちょっと待ってくれ。いきなりどうしたんだ?」

 

俺は慌てながら言った。

 

「オーウ、カイト~。ワタシたち夫婦なんデスよ。これくらい普通デース。」

 

そう言って、スワンはさらにきつく抱きしめてくる。

 

「いや、まあ確かにそうだが……」

 

すると今度は耳元で囁いた。

 

「カイトも、ワタシのこと好きでしょう?さっきからずっと見てマスヨネ?」

 

うっ、バレてる……。それなら……俺は、スワンの胸に手を伸ばした。

 

ムニュっと柔らかい感触と共に指先が沈む。

 

「んふぅ♡……気持ちイイデスか?」

 

スワンは俺を見つめながら聞いてきた。

 

「ああ、とてもいいよ」

 

俺が答えるとスワンは嬉しそうに微笑みキスしてきた。舌を入れられ絡められる。

 

「んちゅ……れろ……んむぅ……♡」しばらく濃厚なキスをした俺たちは唇を離す。スワンの顔を見るとトロンとした表情をしている。

 

「スワン、おっぱい吸ってもいいか?」

 

俺が聞くとスワンは笑顔になった。

 

「もちろんデース。好きなだけ飲んでくだサイ!」

 

そう言うとスワンは自分の水着のブラを脱ぎ、そして露わになる綺麗な白い肌。その豊満なバストは俺の目を釘付けにする。

 

俺は吸い寄せられるように、乳首を口に含んだ。

 

ペロッ、ピチャッ、チュウ! 

 

「あんっ……カイト……ベビィちゃんみたいデスネ……可愛いデス……もっと舐めてクダサーイ♡」

 

言われるまま、俺は夢中でスワンの乳首をしゃぶっる。すると乳首から白い液体が溢れた、そうスワンは母乳が出る体質なのだ。それを口の中で感じながら俺は夢中になって飲み続ける。

 

チュウ、チュパ、レロォ……

 

「オーイエス!……イイデスゥ……カイト上手デース。アアッ……イク……イッちゃいマース!!」

 

スワンはビクンと身体を震わせ絶頂を迎えたようだ、だが、俺はさらに母乳を吸った。

 

ジュルルル!!

 

「ひゃぁ……ダメェ……またイクゥー!!!」

 

再びスワンは絶頂を迎える。

 

「美味い!しかもどんどん溢れてくる。」

 

俺は今度は反対の乳首を吸った。

 

「ンフゥ♡……オッパイ飲まれると凄くキモチイイデス……♡」

 

そう言うとスワンは俺を優しく抱擁し頭を撫でてくれる。

 

俺はそんなスワンに甘えたい気分になり、俺はおっぱいを吸いながら、おっぱいを揉みし抱いた。

 

モミィ……グニィ……プルンプリューン!チュウウウウウ!ジュルルル!

 

「オウッ、イエース、オオオゥ、アンッ、イイー!ヤバイデース、ワタシ、もう限界デース!」

 

そう言いながらスワンは、何度も絶頂を繰り返しているようだ。その後、スワンのミルクを満足するまで飲んだ後、おっぱいから口を離す、するとスワンのおっぱいは自身の母乳と俺の唾液でベトベトになっていた。

 

「ハァ♡……ハァ♡……カイト……♡」

 

スワンはおっぱいを責められたためか、息も絶え絶えのようだ、しかもスワンの下半身は水着を含めてグショグショになっている。俺はそんなスワンに興奮して股間が痛くなるほど勃起していた。

 

「オー!カイトのビッグマグナム、イッツ、グレイト!」

 

「入れるぞ、スワン。」

 

俺の言葉にスワンは微笑んで答えてくれた。

 

「ハイ、来てくだサイ。ワタシのベイビールームにいっぱい出して下サイね♡」

 

そう言ってスワンは自ら両足を開き、濡れそぼった秘所を広げて見せてくる。俺にはそれが愛おしく思えた。

 

「いくぞ。」

 

そう言って、俺はスワンの膣内に挿入した。

 

ズブブッ!

 

「オー!!カイトのビッグマグナム、入ってきたデス!ワタシのヴァギナの奥に突き刺さりマシタ!カイトのビックマグナム、ワタシのベイビールームに入ってきマシタァ!!」

 

「ああ、スワンの中暖かいな……」

 

「カイトのも暖かくて気持ちいいデスよ、動いてくだサイ」

 

「わかった」

 

そう言って俺はゆっくりと腰を動かし始めた。

 

パン、パン、パン、パン

 

「オーイエース、オーイエース、オーマイガー!」

 

スワンの喘ぎ声が響く。

 

「スワン、気持ちいいか?」

 

俺が聞くとスワンは嬉しそうな顔をしながら言った。

 

「イイデスー!最高デース!もっと突いて下サーイ!」

 

そう言われ、俺はストロークを大きくする。

 

パン!パン!パァーン!!!

 

「オホォ〜ン!イイデスゥ〜、カイトー好きぃ〜♡」

 

スワンは激しく乱れている。

 

プルンプルン!バチュン!ヌチャ!

 

「オーマイガー!イクぅー!イグゥー!イッグー!アー!アッ!アッ!アーッ!」

 

スワンは絶頂を迎え、ビクビクと痙攣している。俺は構わず、ピストンを続けた。

 

「オー!ファンタスティック!カイト、イッツ、ファッキンホット!!」

 

スワンの叫びが響き渡る。

 

「うっ、出る!」

 

ドピュッドピュービュルルーー!!!

 

「オオー!カイト、スペルマ、いっぱい出てマース!ワタシのベビちゃん部屋にいっぱい入ってマスゥゥ!!」

 

俺はスワンの中に大量の精液を解き放った。

 

「オーイエス……オーマイガー……ワタシ、幸せデース♡……」

 

「おい、大丈夫か?」

 

流石に心配になった俺はスワンに声をかけた。

 

「イエス……ちょっと疲れただけデース……」

 

「そっか……それなら、一旦シャワーでも浴びるか?」

 

「オーイエス……じゃあ、一緒に浴びまショー」

 

スワンが了承すると俺はスワンをお姫様抱っこで持ち上げた。

 

「わぁ……カイト力持ちデース。素敵デスネ!」

 

スワンは笑顔で言う。俺はそんなスワンを見て、改めて惚れ直したのだった。

 

そして、シャワールームでは、俺がスワンの身体を洗っていた。

 

「んふぅ……カイト上手デース……ワタシのオッパイとアソコ、綺麗にしてくだサイ……あん……そこはデリケートなんデスヨぉ……はぁ……そこばっかりはダメェ……あっ……イイー!」

 

スワンは相変わらず感度良好だ。そして、俺は再びスワンのおっぱいを鷲掴みした。

 

「ひゃうん♡……カイト……また、オッパイ触ってるデス……ワタシのオッパイ好きなんですネー。」

 

「そりゃそうだ、このおっぱいは、俺のものだからな、そうだろ、スワン?」

 

「はい、ワタシはカイトのモノデース!もっと、ワタシのおっぱい揉んでくださいデース!」

 

そう言いながらスワンは俺を抱きしめてきた。するとまた母乳が溢れてきた。

 

「赤ちゃんがまだいないのに、もったいないな……」

 

「オーノー!カイト、ワタシの母乳飲んでくれますカー?飲んだら、元気になるはずデース!」

 

そう言ってスワンは母乳を吸わせてくれた。

 

チュウウ……ゴクン……美味いな……。「カイト、どうデスカ?」

 

「ああ、最高だよ。ありがとな」

 

「カイトのためならいつでもOKデスヨー!」

 

そう言うとスワンは俺にキスしてきた。するとスワンは俺のモノに手を添えた。

 

「今度はワタシがしてあげマース。」

 

そう言ってスワンは俺のモノを口に含んでくれた。

 

ジュポ……ピチャ……チュパッ……ペロペロッ……

 

「くぅ……」スワンの舌使いに俺は声が出てしまった。

 

「フフ、カイトのビッグマグナム、ワタシのお口の中で暴れてマスヨ。」

 

そう言いながらスワンはさらに深く俺のモノを飲み込んでいく。

 

「うっ、そろそろ出そうなんだが……」

 

そう言っても、スワンは止めようとしない。

 

「出してくだサイ。ワタシ、カイトのスペルマ欲しいデスー!飲んでみたいデース!いっぱい、ワタシの中に出してくださいネー!アーン!」

 

そう言ってスワンはラストスパートと言わんばかりに、俺のモノを喉の奥まで咥え込んだ。

 

そして、俺はスワンの口に大量の精液を解き放ってしまった。

 

「ングッ!ングッ!ンンンンンンンンンンー!!」

 

スワンは苦しそうな表情を浮かべながらも、一滴残さず飲み干してくれた。

 

「ぷはぁー!カイトのスペルマ、濃厚デシタ!さすがはビッグマグナムの持ち主デス!」

 

そう言いながらスワンは満足そうな顔をしていた。

 

「じゃあ、次はワタシの番デース!カイト、またワタシの中にたっぷりザーメン注いでクダサーイ!ワタシ、もう我慢できマセーン!」

 

そう言ってスワンは自分の指で自分の秘所を開いていた。

 

「わかったよ。じゃ、自分で入れてくれる?」

 

俺はスワンに聞いた。

 

「わかりマシター!じゃあ、行きマース!ンッ……アッ……ハァ……♡」

 

スワンは自ら腰を落としていき、ゆっくりと挿入していった。

 

ヌププ……ズブブッ……

 

「アー……カイトの大きいの入ってきマスゥ♡……気持ちいいデース……カイト、動いてクダサーイ……」

 

そう言われ、俺はスワンの腰を掴み、上下に動かし始めた。

 

パン、パン、パン、バチュン!

 

「アン……カイト……激しいデース……でも、それが良いデース……もっと、ワタシを突いてくだサイー!アヒィ~……!」

 

「うぅ……スワンの中締まる……くぅ……」

 

俺は思わず喘ぎ声を出してしまう。

 

「カイトも感じてくれてるんですネ……嬉しいデース!」

 

スワンは嬉しそうにしている。そして、俺は再びピストン運動を始めた。

 

「オーイエス、オーマイガー、イクぅー!イッグー!」

 

ドピュッドピュービュルルー!!

 

「オォー♡……カイトの熱いスペルマが出てマース……いっぱい入ってマスゥ……♡」

 

スワンは絶頂を迎えていた。

 

俺はその後、スワンと繋がったままスワンを押し倒した。そして……

 

「……スワン……このまま続けていいか?」

 

「もちろんデース!カイトが望むなら何度でもオッケーデース!」

 

「じゃあ、遠慮なく……」

 

俺は腰の動きを再開した。

 

パン、パン、パン、パン……

 

「ンホォー!カイトのビッグマグナムがワタシのベビールームをノックしてマース!もっと突いてぇー!」

 

「ああ、いくぞ!」

 

さらに激しく腰を動かしていく。

 

パン、パン、パン、パン……

 

そして、俺はスワンの唇にキスをした。

 

「ンン♡……チュパ……レロ……カイト♡……」

 

スワンはさらに舌を絡ませてきた。

 

「ンッ……ンッ……ンッ……ンッ……」

 

俺はその動きに合わせてピストンを繰り返した。

 

「ンンッ……ンッンッ……ンッンッンッンッンッンッンッンッンッンッ……!」

 

チュパチュパッ…… 俺はスワンの口から舌を離した。

 

「オー……ノー……カイトォ……好キィ……♡」

 

そう言ってスワンは再びキスしてきた。

 

「俺も好きだよ、スワン」

 

そう言うと、スワンは俺を強く抱きしめた。

 

そして、俺は再びスワンの母乳が溢れる乳首に吸い付いた。

 

チュウウー!ゴクン、チュパ、チュー!ゴクッ!

 

「フゥー、ハァー、アー、カイト、激しすぎマース!ワタシ、おかしくなりそうデース!」

 

俺がスワンのおっぱいに吸い付くとスワンは激しく喘ぎ声をあげた。

 

しかし、俺はさらにピストン運動を激しくしながら、スワンのおっぱいのミルクを吸った。

 

ジュルッ!チュパッ!ジュルルルッ!バチュッ!パンッ!

 

「アヒィー!イクッ、イグゥー!もうダメェー!ワタシ、壊れてシマイマース

!!」

 

「グゥ……スワン、俺も、また出そうだ……。」

 

俺が限界を迎えると、それを察したのかスワンが足を俺の背中に回してきた。

 

「ワタシもイキますから、一緒にイってくださいネー!ンンッ……」

 

パン!パン!パン!パン!

 

「うっ……出る!ぐあっ!」

 

ビュー!ドクンドクン!

 

「ノー!ワタシもまたイグゥー!!」

 

ビクビク……ガクンガクン……プシャァー!

 

こうして、俺たちはお互いを求め合った後、そのまま会社に泊まった。

 

翌朝、目が覚めるとスワンが裸で俺のモノをパイズリフェラをしてくれていた。

 

「おはようございマース!昨夜は激しかったデスネェ。おかげで、こんなに元気になりましたヨー!」

 

そう言って、スワンは大きくなった俺のモノを口に含んだ。

 

ジュポ、ジュポ、ズリ、ズリズリッ!

 

「おっ、おう……」

 

朝一番の刺激に俺は声が出てしまった。

 

「フフ、今日もマタ可愛がってクダサイ、このビッグマグナムデ。」

 

そう言ってスワンは再び口で奉仕し始めた。

 

「んふぅ♡……ちゅぱ……れろぉ……じゅる、じゅぽ、ずりゅ、じゅる、ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ……」

 

スワンの舌使いは絶妙だった。

 

「くぅ……そろそろ出すよ、飲んでくれ!」

 

そう言って俺はスワンの喉の奥に射精してしまった。

 

ゴク、ゴク、ゴックン!

 

「ぷはぁー!カイトのスペルマ美味しいデスネ!」

 

そう言ってスワンは四つん這いになった。

 

「さあ、どうぞお好きなだけワタシのおマンコ使ってくだサーイ!ワタシ、いつでも準備OKデース!」

 

そう言ってスワンは自分の指で秘所を広げてみせた。俺はスワンの中に挿入していった。

 

ヌプンッ……「行くぞ。」ジュブ、ジュブ、ジュボッ!

 

「アアン!カイトのビッグマグナム入ってきマスヨォー!」

 

俺はピストン運動を始めた。

 

パン、パン、パン、パン……

 

「ハァン!気持ちいいデスゥー!」

 

パン、パン、パン、パン……

 

「オーイエス!ファックミー!アハーン!」

 

パン、パン、パン、パン……

 

「アン……カイトのビッグマグナムがワタシの中で暴れ回ってマスゥ!」

 

パン、パン、パン、パン……

 

「ウヒィ〜!最高デース!」

 

パン、パン、パン、パン……

 

俺は背後からスワンのおっぱいを激しく揉みし抱きながら、ピストン運動をした。

 

「アッハン!オッパイもモミモミされて気持ちいいデース!」

 

パン、パン、パン、パン……

 

「オッパイも感じるか?」

 

パン、パン、パン、パン……

 

「ハイ!オッパイも感じマース!もっと突いて下サイィ!」

 

パン!パン!バチュン!バチュン!パン!パン!

 

「アヒィー!いいですぅー!カイト、愛してマスゥー!」

 

パン、パン、パン、パン……

 

「俺もだよ!」

 

パン!パン!パン!パン!

 

俺はスワンの最奥まで突きまくった。

 

「アアァ!オーマイガー!!イグゥー!!」

 

 

「うっ……俺もイク!」

 

ドピュ、ドクンドクン!

 

「アーーン!また出てマース!」

 

ビクビク

 

…… こうして、朝っぱらから俺とスワンはヤリまくった。結局それから2時間ぐらい俺とスワンの行為は続いた。

 

 




とりあえず、こんな感じになりました。大変でしたが、一旦しゃべり口調を作れたので、来るかわかりませんが、リクエストがあった場合でも少しはイメージが湧きやすくなったので、作成はしやすくなったと思います……何より、このキャラのSSはなかったので、新鮮かと思い作成しました。それでは、今回はこれにて失礼します。次回は前回のお知らせ通りに、リクエストの3Pか楯無の回を投稿する予定です。
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