優斗side
今日は、セシルと桜の二人が僕の身体のマッサージをしてくれている。ちなみに桜は僕の要望でセシルと同じメイド服を着ている。
「それじゃあ始めましょうか。」
桜はそう言うと僕のズボンを脱がしてパンツ姿にした。そしてベッドの上でうつ伏せになった僕の背中を桜は揉み始めた。
モミ……グニィッ!
「ん……あぁ……気持ちいいよ、桜……」
桜に背中を押されると、凝り固まった筋肉がほぐれていく感じがする。
「それなら良かったです。」
そして、セシルは僕の足の裏を中心にマッサージをしてくれている。
ギュッ!ゴシ!
「旦那様~、痛くないですか?」
「あぁ、すごく良いよ。」
「本当ですか!?︎良かったです~!」
セシルは嬉しそうに僕の足を揉んでくれる。足の指の間や土踏まずの部分など念入りにやってくれた。
それから数分後、マッサージ終えて、二人にお礼を言った。
「ありがとう二人とも……なんかご褒美でも上げないといけないな……」
僕がそんなことを言うと二人は顔を見合わせて……
「それじゃ、旦那様~……」
「私たちにエッチなご褒美をください、優斗さん。」
そう言って、二人はベッドの上の僕に抱き着いてきた。それを見た僕は、少し驚きつつも、口を開いた。
「ああ、いいよ、二人とも一緒に可愛がってあげるよ。」
僕がそう言うと二人は満面の笑みを浮かべ、僕の下半身を露出させ、僕のモノにいきなりWフェラを始めた。
チュパ、ジュルル!!
「うぉっ!急すぎだよ……二人とも……」
突然の事に驚いたが、二人は気にせず続けてくれてるので、僕はそのまま身を任せた。二人はお互いの舌を使って舐め合いながら、僕への奉仕を続けてくれていた。
僕は、その光景を見て、更に興奮していた。
「ん、ちゅぱ、れろ……♡」
「じゅる、じゅぽ♡……」
二人の口から発せられる水音が部屋中に響く。
「ちゅぱ……どうですか、優斗さん♡……れろ……」
「れろ……気持ちいですか~、旦那様~♡……じゅぼ……」
「あ、ああ、気持ちいいよ……あ、あのそれで、今度はおっぱいでしてくれるかな?」
僕がそんなことを言うと、二人はニッコリとして、
「もちろんです!」
と言って、服の胸元を脱ぎ、ブラジャーを取ると、大きな二つの果実が姿を現した。
「旦那様、いっぱい気持ち良くなってくださいね♡……」
「私のもですよ……♡」
二人の柔らかい胸に僕のを挟み込み、Wパイズリでゆっくりと動かし始めた。
ズリ……ヌチャ……と音を立てながら動く二人の巨乳に僕の興奮は高まっていくばかりだった。
「すごいよ、二人のおっぱい……こんなの初めてだ……」
「えへへ、喜んで貰えて嬉しいです♪」
桜とセシルはお互いに目配せすると、二人はさらに激しく動き出した。
二人の乳首と僕のが擦れてとても気持ちいい……
すると二人は今度はWパイズリフェラまで始めた。
「ちゅぷ……レロ……」
「じゅる、ずぞぞぞ!!」
二人の口の中で僕のモノが弄ばれていく……そして、限界を迎えそうになった時だった。
ビュルルーー!!!ドピュッ!ドクンドクン! ブビュゥゥ!!
僕は、二人に思いっきり射精してしまった。
「わぁ……相変わらず凄い量ですね……♡」
「優斗さんの精液…////」
二人は自分の身体についた精液を舐め取った。
「それじゃ、今度は僕が気持ち良くしてあげるね。」
僕がそう言うと、二人はパンツを脱いでスカートをめくって、二人はマンコサンドの格好になってくれた。
「さっきのお返しをしてあげるね。」
そう言って、僕は二人のおマンコに舌を入れて、愛撫を始めた。
レロ……クチュクチュ……ピチョ……
「あん……ダメです……旦那様♡」
「あっ、あ、ああああ!!!優斗さん♡」
二人はいやらしい喘ぎ声を漏らす。
「二人とも、気持ち良さそうだね。もっと気持ち良くしてあげるね。」
僕は、二人のクリトリスを同時に摘んだ。
グリッ!グリッ!グリグリィ!!!
「ひゃうぅっ!?︎ら、らめぇ〜!そ、そこぉ……弱いからぁ……ああああ!」
「あふっ!?︎だ、だめです……そこは敏感だから……ああああ!」
二人はビクビクしながら、腰を浮かしている。
「イクときはちゃんと言うんだよ。ほら、こうやって……グリグリッ!」
僕は指を早く動かす。
「ダ、メェ!イグゥッ!!!」
プシャアァーーーー!!!
二人は同時に潮を吹き出し絶頂した。
「はぁ……はぁ……気持ち良かったです……旦那様……♡」
「私もです……でも、まだ足りないです♡……」
二人がそう言うと僕は、二人のマンコの入り口に肉棒を宛がう。
「それじゃあ行くよ……」
そう言って、一気に奥深くまで挿入する。
「あ、あああ!!!」
「い、いきなりそんな……ああああ!」
二人はいきなりの刺激に悲鳴を上げた。しかし、僕は構わずピストンを始める。
パン、パンと肌と肌がぶつかる音が部屋に響く。
「あう、あ、や、激しすぎます……ああ!」
「ああ、いいです、いいです、旦那様♡」
二人は感じまくっているようで、僕のモノを締め付けてくる。
僕はそれに答えるように腰を振るスピードを上げる。
バチュン!バチュン!パチュッパチュッ!!
「ああ、すごすぎぃ、優斗さんのちんぽしゅごしゅぎるぅ〜」
「ああ、いい、いい、おちんちんで突かれるのいいです♡」
二人はもう呂律が回っていない様子で快楽に溺れていた。
「二人とも出すよ!受け止めてね!」
「あ、ああ、出して、ください、中にいっぱい下さい!!」
「ああ、きて、きてください!旦那様の子種を私の中に注いでくだしゃい!!!」
「ああ、出るよ!」
ビュルルルーー!!ビュー! ビュルルー!!
僕は二人の子宮の奥まで突き上げながら、思いっきり射精した。
「ああああああああ!」
「ああああああああ!」
二人は同時に果てたようだ。僕はそのまま肉棒を引き抜いた。
すると、僕の出した大量の精液と二人の愛液が混ざり合い、ドロっと溢れ出てきた。
「あ、すごい……こんなに出るなんて……♡」
僕がそう呟くと、桜とセシルは僕の方に向き直ると、二人はキスをした。
「ん♡……」
「ちゅ……♡」
「旦那様、大好きです♡……」
「旦那様、愛しています……♡」
「ありがとう、二人とも……」
すると二人は立ち上がって、セシルは騎乗位の体勢で、桜は僕の顔に跨がり顔面騎乗位の体勢を取ってきた。
「次は私たちが気持ち良くしてあげますね……♡」
「えへへ、私のも気持ち良くして下さい♡……」
僕は桜の秘部に指を入れつつ舌で掻き回す。すると、先程出した精液が掻き出されていく。
「ああ、だめぇ……優斗さん……」
すると、セシルは僕のモノを掴んでそのまま自分の中へと挿入した。
「ああっ……すごいです……さっき出したばかりなのに、旦那様のおちんちん……素敵です……♡」
セシルは激しく腰を降り、僕は桜のおマンコを責める。グチュッグチャと水音とパンッと肌と肌がぶつかり合う音が聞こえる。
二人は息を荒くして、大きな喘ぎ声を上げる。
「あ、あ、あ、イク……イッちゃいますぅ〜♡」
「わ、私もイキそうです……旦那様の精子欲しいです♡」
「うん、それじゃ、まずセシルの中に出すからね。」
「はい、お願いします……旦那様♡」
僕はラストスパートをかける。そして、最後に思い切り突いて、僕は射精した。
ドクンドクン!!ドピュッ!ビュッ!ビュルルー!
「あああああっ!!」
それと同時に、セシルは身体を大きく仰け反らせて絶頂を迎えた。
「ああ、熱い……旦那様の子種が入ってくる……♡」
そして、その直後、桜の方も限界が来たようだ。
「あああ!優斗さん!私もイクゥッ!」
プシャアァーー!!
彼女は盛大に潮吹きをして絶頂を迎えてしまった。
彼女のおマンコからは、大量に愛液が流れ出している。僕はそれを舐め取った。
「ふぁ♡……ああ……凄い量だなぁ……♡」
そして、セシルは肉棒を抜くと、今度は桜が僕の肉棒を掴み、セシルは僕の顔に跨がってきた。
「今度は私が気持ちよくさせてあげますね……」
そう言って、桜は自分の秘部へと僕の肉棒を挿入してきた。
ズブブブ!!
「あ……ああ……」
桜の膣内は熱くてとてもヌルヌルしていて、肉棒全体を包み込んでくるような感覚だ。
「どうですか?気持ちいいでしょう?」
パンッ!パァンッ!バチュンッ!!
「ああ……気持ちいいよ……」
僕がそう答えると、桜はさらに激しく腰を動かしてきた。
そして、僕は先程の桜と同じように、セシルのおマンコに指を入れつつ、舌で先程出したばかりの精液を掻き出した。
クチュクチュ!グチョグチョ!
「ああ!ダメェ、旦那様、そんなにされたらぁ、またイッちゃうぅ!」
「ああ、いいよ、何度でも、イッても。」
そして、僕はセシルを舌と指で責めながら、桜の腰の動きに合わせて、自分も腰を突き上げて、桜のおマンコを責める。
パン!パチュン!バチュ!バチュン!グチュ!
「ああ!すごすぎるぅ!おまんこ壊れるぅ!もう、だめぇ、イクゥ!イグウウーー!!!」
「僕も出るよ!出すよ!全部受け止めてね!!」
ビュルルルー!!ビュー! 僕は桜の子宮に精液を出した。それと同時にセシルも潮を吹いて絶頂を迎えていた。
「ああ、凄い……旦那様♡……」
「ああ、いっぱい出てるぅ……優斗さんのせーえき……あったかいですぅ……♡」
二人は同時に果てたようで、お互い抱き合って倒れ込んだ。
「ふぅー、気持ち良かったですね。」
桜は満足そうな表情を浮かべている。
「ああ、そうだね。」
僕は微笑みながら答えた。
「ねぇ、次は私を可愛がって下さいよ。」
セシルが甘えた声で言ってくる。その後も僕は二人を可愛がった。
そして、数日後……
僕は今、セシルと桜の二人の膝の上に寝かされていた。
少しは休んでくださいとのことだが……こう寝そべってばかりだと手持ち無沙汰になるので……
「ねぇちょっと、パソコンを触ってもいいかな?」
しかし……
「「ダメです。」」
と二人同時に言われてしまった。
「ええ……」
僕は困ってしまった。そこで……
「じゃあさ、円盤見てもいい?それなら、動かないし……」
すると二人は顔を見合わせて、
「まあ、それなら……」
「いいですよ。」
と言ってくれた。僕は嬉しくなって早速ディスクを入れて再生する。
「久しぶりに特撮でも見るかな?」
そう言って、僕は二人と一緒に見ることにした。
僕が選択したのは宇◯刑事ギャ◯ンだ、昔の作品だけど、これは、中々凝ってるよな……
「うん?待てよ……今度はVRゲームでキャラゲーを作るのも悪くないかも……」
僕がそんなことを考えていると、突然僕は顔を捕まれて、桜とセシルの方に顔を向けさせられた。
「優斗さん、またお仕事のこと考えて……」
「旦那様、今は私たちとの時間を優先してください……」
二人は頬を膨らませて怒っているようだ。
「ごめんなさい……」
僕は素直に謝る。結局この日は新しいアイディアを思いついただけで終わった。
ということで、桜にもメイド服を着てもらい、Wメイドによるご奉仕回となりました。次回は楯無の回を予定しておりますので、よろしくお願いいたします。