優斗side
今日は琉朱菜と明日奈と一緒にコスプレプレイをすることにした。
ちなみに特別な衣装を着てもらうために今回はVR空間でやることにした。
「ということで、早速、行ってみよう。」
「ところで、優斗くん……」
「何、明日奈?」
「どんなコスプレを用意したの?」
「あ!私も興味あります、ゆっちゃん、どんな衣装なんですか?」
二人は気になるようだが、だがここで言ってしまっては、面白くない……
「それは、行ってからのお楽しみだよ。」
二人は気になりつつもいつものようにナーヴギアを装着して、VR空間にダイブした。
そして、僕も設定した後、ログインしたそこは色々な道具が置いてある広めの部屋を再現した空間だった。
「あ、あの……ゆ、優斗くん……な、なに、この格好……/////」
すると、そこには「ドラゴンクエスト4」のマーニャの踊り子衣装に身を包んだ、明日奈の姿があった。
「おお!似合ってるよ、明日奈!」
僕が興奮気味に答えると明日奈は複雑な表情を浮かべていた。
「うぅ~恥ずかしい……////」
そして、続いて、いよいよ琉朱菜の番だ。
「ゆっちゃん、お待たせしました。」
そう言って、姿を現した琉朱菜。
「る、琉朱菜さん!?な、なんですか、その衣装は!?」
明日奈が琉朱菜の姿に驚愕していた。
「あれ?どうしたんですか?明日奈ちゃん。」
琉朱菜はあまり気にしていないようだ……
まあ、いつも平気で僕の目の前で裸を晒して、しかも一緒にお風呂に入ろうって一番誘って来るからな……
ちなみに琉朱菜が着ている衣装はというと……
「優斗くん、琉朱菜さんの衣装って、なんなの?」
「ふふ、その衣装は有名格闘ゲーム「餓狼伝説」のキャラの一人にして女性格闘家の「不知火舞」の衣装さ!」
そう琉朱菜が着ているのは、若かりし頃の少年たちの妄想ネタにもなったであろう。
あの露出度MAXともいえるくノ一キャラである「不知火舞」の衣装である。
「でも、ゆっちゃん、この衣装、胸がきついんですよ~」
そう言って、琉朱菜は胸元の衣装を少し緩めた。すると衣装の関係で下着をつけていないため、琉朱菜の乳首が見えた。
「(おお!さすが、琉朱菜が着ると破壊力抜群だ!そもそも琉朱菜のおっぱいの大きさに匹敵してるのは僕のお嫁さんだとセシルくらいだし……兄さんとこでも、ティファニアレベルじゃないと同列にならないレベルだしな……)」
そんなことを考えながら、僕は琉朱菜の姿を堪能していると、突然、明日奈が叫んだ。
「ゆ、ゆうとくん!そ、それより、この衣装、恥ずかしいだけど……」
そう言って明日奈は僕に向かって叫ぶ。
「あ、ごめんね。でも、この格好でエッチしようと設定しちゃったし……それにせっかくだから明日奈も踊り子なんだから僕を誘惑するようなポーズを取ってみてよ。」
「で、でも……」
う~ん、やっぱり琉朱菜と違って、恥じらいが邪魔してるな……
それなら……僕は明日奈の耳元で囁いた。
「大丈夫だよ、明日奈の可愛い姿を見てるのは僕だけだから。」
そう言うと、明日奈は頬を赤くしながらコクリとうなずいた。
そして僕は明日奈にお願いする。
「じゃあ、明日奈、僕を誘惑するように踊ってくれない?」
「わ、わかった……」
そして、明日奈は僕の前でセクシーなダンスを踊り始めた。
その姿はまさに絶景であった。まず、明日奈は踊りながら上目遣いで僕を見つめてきた。
「ど、どうかしら?私の踊り子姿……」
「うん!最高だよ!」
そして、明日奈は妖艶な笑みを浮かべた。「うふふ、ありがとう。嬉しいわ……」
どうやら、上手くいったようだな……
「じゃあ、次は……」
「今度は私ですよね?」
そう言ったのは琉朱菜だった。
「そうだよ、ほら、教えた通り、不知火舞の真似をしてみて。」
僕がそう言うと琉朱菜は扇子を胸元から取り出して……
「天道琉朱菜、参ります!」
「よっ、日本一!」
おお!見事に不知火舞の動きを再現してくれてる!
しかも、動く度に琉朱菜の爆乳おっぱいが激しく揺れて、いつ衣装からはみ出てもおかしくないよな……
「どうですか?ゆっちゃん?」
そんなこと考えていると琉朱菜が僕に問いかけてきた。
「凄いよ、流石は僕のお嫁さんだ!」
僕が褒めると琉朱菜は嬉しそうな表情を浮かべて……
「うふふ、ありがとうございます。」
と微笑んだ。すると明日奈が……
「琉朱菜さん、そんな格好して、大丈夫なんですか?」
「う~ん……でも、ここにいる男の人はゆっちゃんだけだし……ゆっちゃんになら、別に見られてもいいですし……」
「えー!?」
明日奈は驚いた表情を浮かべていた。
「(うぅ~//、やっぱり、琉朱菜さんは、強敵です……こ、このままだと、優斗くんを独占されちゃう……)」
「(なんか、明日奈の様子が変だな……)」
僕がそんなことを思っていると明日奈は真剣な眼差しでこちらに近づいてきた。
「ゆ、優斗くん、私も優斗くんのお嫁さんだもん!」
そう言って、僕の手を自分の胸に持って行った。
「あ、明日奈!?」
いきなりの行動に戸惑う僕。だが、明日奈の手は止まらない。
「ねぇ、優斗くん……もっと触っていいんだよ?」
「あ、ああ……」
「ふふふ、優斗くん、可愛いんだから……」
そして、僕の手は自然と明日奈の胸を揉んでしまう。
「あん、優斗くん、そこ気持ち良いのぉ」
すると、明日奈はさらに大胆な行動に出た。
「ゆ、ゆうとくん……私にキスしてぇ……///」
そう言うと、明日奈は目を瞑りながら唇を差し出してきた。
僕はその可愛らしい仕草に応えるように明日奈の唇に口づけをする。
「んちゅ……れろ……」
「んん……んむ……」
明日奈の舌が僕の口に入ってくる。
そして、僕は明日奈の舌を絡め取る様に濃厚なディープキスをした。
「んんんんんん……んむ……」
明日奈の唾液を飲んでいくうちに興奮していく僕。そして僕は明日奈の身体を強く抱きしめる。明日奈もそれに応えてか、強く僕を抱き締め返してくれた。
「んん……んぐ……」
すると琉朱菜が
「明日奈ちゃん!ずるいです!ゆっちゃん!私にもキスしてください!」
そう言うと、琉朱菜は僕に抱き着いて来た。
そして、僕は二人の美女に挟まれながら、激しい愛撫を受けた。
「んん……んんん……」
僕は二人に激しくキスをした、そして、僕はそっと琉朱菜に向かって残った片方の手で琉朱菜の胸を揉んだ。
モニュ!
「ああっ、ゆっちゃん、ダメですよぉ♡」
そう言いながらも僕の指使いに感じているのか、喘ぎ声を上げていく琉朱菜。
僕はさらに琉朱菜の爆乳おっぱいを揉みまくった。
もちろん明日奈のおっぱいももう片方の手で揉みしだくことも忘れなかった。
ムニュ!クチュクチュ!モミモミッ!!
「あぁん♡……だめぇ……♡」
「ゆ、優斗くん♡……そこは……」
「んん……んぐう……」「ああぁん……」
そして数分後、ようやく二人の唇から離れることができた。
そして二人は荒くなった息を整えて、僕を見つめた。
「はぁ……はぁ……ゆ、優斗くん♡……す、すごいね、上手だよ」
「はぁ……はぁ……ゆ、ゆっちゃん……もっとして欲しいですぅ♡」
すると、僕は二人が欲しているモノを理解して、再び二人の乳房に手を伸ばす。
「あん……優斗くん……」
「ゆっちゃん……お願いします……」
僕は二人の乳首に吸い付いた、まずは明日奈の乳首から吸うことにする。
チュウウゥ……
「ひゃうんっ!」
明日奈の乳首を吸うと、明日奈はビクンッと反応した。
続けて僕は琉朱菜の乳首にしゃぶりついた。
「ああんっ!」
そして、琉朱菜の乳首から母乳が溢れてきた。
「(VRで、ここまで再現できるとは……我ながら、凄いことしたな……やばい、こんなの我慢できるわけがない)」
僕は夢中になって琉朱菜の母乳を飲み続けた。
ジュルルルルッ ピチャッピシャァアアッ
「あん♡……ゆっちゃん……そんなに私のミルク美味しいですか?」
「優斗くん……私のおっぱいも吸って……♡」
「わかったよ」
僕は明日奈の乳首に吸い付く。そして、明日奈の胸を激しく吸い立てると。
「はうぅうう……」
明日奈は快感に耐えられず、腰が砕けてしまった。
しかし、僕の責めはまだ終わらない。
今度は琉朱菜の方へと移動して、僕は琉朱菜の乳首を舐め始めた。
「あん♡……らめえぇ♡……」
ペロッペロッ!
「あぁん♡……いいですぅ……♡」
そして僕は琉朱菜の乳首から口を離す、そして、
「それじゃ、二人ともお尻を僕に向けて突き出してくれる?」
と言うと、二人は言われた通りの姿勢を取った。僕は二人の背後に回り込み、二人のヒップラインを確認する。
「明日奈のお尻は可愛いなぁ、明日奈は可愛いから当然だけどさ」
「ゆ、ゆうとくぅん///……嬉しいです……//」
「ゆっちゃん、私も可愛がってくださいよ……」
「わかってるよ、あとで可愛がってあげるからね、琉朱菜」
そう言うと、僕は明日奈の可愛らしい桃尻を両手で鷲掴みにする。
スベスベとした肌触り、それでいて張りのある肉質な質感。
そして、踊り子衣装の隙間から股間に手を突っ込み、彼女の秘部を弄る。
「あぁん♡……ゆうとくん……♡」
「明日奈、可愛いよ。」
そして僕は明日奈の可愛らしいお尻を揉みながら、踊り子衣装の一部をずらして、そこから彼女の秘部に口を付けた。
「明日奈のここ、すごく濡れてるな……」
「んん……だってぇ……」
明日奈は頬を赤く染めながらも僕の行為を受け入れてくれた。
そして、明日奈の割れ目に舌を差し込む。
「はぁん♡……ゆ、ゆうとくん……」
「どうだ?気持ち良いか?」
「きもちぃいよぉ♡……」
明日奈は顔を真っ赤にして答えてくれる。さらに僕は明日奈の割れ目の中に指を入れてかき回していく。
グチュッグチュッ!ヌプッ!ズブッ!
明日奈の膣内は熱くてトロトロだった。明日奈は感じてくれているのか、喘ぎ声を上げる。
「ああぁん……だめぇ……イっちゃうぅう!!」
明日奈はそのまま絶頂に達してしまう。
「ゆっちゃん!今度は、私にしてください!」
そう言って、琉朱菜が僕にお尻を突き出してきた。
「ごめんごめん、それじゃ、今度は琉朱菜を可愛がってあげるね。」
そう言って、僕は琉朱菜の秘部に指を侵入させつつ、舌で彼女のクリトリスを刺激する。
グチュッグチュッ!ヌプッ!ズブッ!ジュルルルッ!!
「ああぁん♡……ゆ、ゆっちゃん♡……もっと……♡」
僕はそのまま琉朱菜の愛液を堪能するかのように、何度も何度も彼女を攻め続ける。
その度に彼女は淫らに喘ぎ声を上げた。
「あぁん♡……だめぇ……ゆ、ゆっちゃん……♡」
僕は更に琉朱菜の中に舌を入れて膣内を掻き回す。
「ああんっ……やめてぇ……もうダメですぅ……」
しかし僕はそのまま攻め続けた。
「ひゃうんっ!そんなぁ……」
そしてついに、限界に達したのか、琉朱菜はビクンっと身体を大きく震わせる。
そして……
プシャァアアッ!シャアアアッ!シャアアアッ!
彼女は盛大に潮を吹き出した。
「さて……そろそろ、本番……と、その前に……」
そう言うと僕は腕をクロスさせて身体を高速回転し始めた……
まあ、そう見せてるだけなんだけどね。
兄さんならともかく僕がそんなことをできるわけないし……
まあ、それはいいとして、すると回転を終えると僕が二人に分かれていた。
その光景を見た二人は、唖然としている。
「ふふっ、驚いた?実はアバターを二つ用意したんだよ。最近になって、感覚を共有しつつ、意識を分割出来ることに気が付いてね。」
僕がそう言うと、二人は驚きつつも納得したような表情を浮かべた。
「なるほど、それで分身なのね……」
「でも、ゆっちゃん、どうして回転する必要が有るんです?」
ぐっ!そ、そこを聞いてくるか……
「ま、まあ、前から一度やってみたかった、よくある「回ればなんとかなる」ってやつかな?」
二人は納得したようなしないような微妙な顔をしていたが、僕はそんなことお構いなしに二人に別れて、明日奈と琉朱菜の身体に覆い被さった。
そしてまずは明日奈の胸元に手を伸ばしていく。
「ゆ、ゆうとくぅん♡……優しくしてくださいね……♡」
「大丈夫だよ明日奈、今日はいっぱい気持ち良くしてあげるからね。」
「えへへ……楽しみだなぁ♪」
明日奈は嬉しそうな笑顔を見せる。
「それじゃ、始めるよ。」
僕はそう言うと、明日奈の四つん這いの格好の状態から挿入し、琉朱菜の方は対面座位の体勢から挿入した。
ズブズブッ!
「あっ、入ってくるぅ……はぁん……気持ち良いよぉ♡……」
明日奈は頬を赤く染めながら快楽の声を上げる。そして、琉朱菜の方も明日奈と同様に快感の喘ぎ声を上げていた。
「はぁん……ゆっちゃんの……熱いですぅ……♡」
「(くぅうっ、二人の中も熱くてヌルヌルしてる……感覚を共有してるから2倍の快感で今まで一番凄い体験だ。)」
僕は二人分の快感に耐えつつ二人の中を同時に味わうために激しく腰を動かす。
明日奈の方は僕に後ろからおっぱいを鷲掴みされながら、喘いでいる。
パン!パシンッ!グチュッ!ズブッ!ズブッ!
「ああぁんっ!すごぉいっ!気持ち良いよぉっ!」
明日奈のおっぱいは僕の手の中で柔らかく形を変えていっている。
明日奈は乳首を強く摘まれるたびに体を震わせている。
「ひゃんっ!優斗くん、もっと強く揉んでぇ♡……あんっ!ダメェ……私ぃ、もうイっちゃう……イクゥウウッ!!」
ビクンッ!!
明日奈は絶頂を迎えてしまったようだ。
だが、僕はまだまだこれからだと言わんばかりに明日奈の中を突き上げ続ける。
「ひゃうんっ!待って……今イッたばっかりだからぁ……」
明日奈がそう言っても僕は止まらない。むしろ更にスピードを上げて突き上げる。
一方、琉朱菜の方は……
チュウッ!ジュルルルッ!レロォオオオッ!
「やっ、だめぇ……そんな吸われたらおかしくなっちゃいますぅ……♡」
僕が彼女の胸を吸い始めたのだ。
明日奈よりも遥かに大きい爆乳おっぱいの感度は十分過ぎる程、しかも、不知火舞のコスプレをしていることで、さらに僕の興奮が最高潮に達していた。
パン!パン!バチュン!バチュン!
僕が腰を打ち付ける度に揺れ動く巨乳を見ているだけで射精してしまいそうだ。
「あぁんっ!ゆっちゃん激しすぎますぅ……また来ちゃいますぅ……イクゥウウーーッ!!」
プシャァアアッ!シャアアッ!シャアアッ!
琉朱菜は再び盛大に潮を吹き出し、同時に母乳を吹き出し、僕は迷うことなく、琉朱菜の母乳に吸い付いた。
チュウ!ゴクッ!ゴクッ!
「あぁんっ!ミルク飲んでくださいっ!私のミルクっ!あぁんっ!」
「じゅるるっ!ぷはっ!美味しいよ、琉朱菜のミルクはいつ飲んでも極上だね。」
僕がそう言うと彼女は笑顔で僕の頭を抱き締めてきた。
一方、明日奈の方は息も絶え絶えに激しく攻めてていた。
「ゆうとくんっ!中に出してっ!お願いしますっ!」
明日奈がそう言うと僕は限界に近づいていた。
そして、琉朱菜の方も限界のようで僕達は3人一緒に絶頂を迎える。
ドピュッ!ビュルルルーッ!ビュッ!ビューッ!ビュルルルー!!
「あぁんっ!出てるぅ……気持ち良い……あっ、まだ出続けてる……♡」
「ゆ優斗くん、私もぉ……ああんっ!」
「私もですぅ……こんなに沢山出るなんて……現実だったら、妊娠しちゃいますぅ♡……」
3人の絶頂と同時に明日奈の子宮には大量の精液が入り込み、琉朱菜の膣内にはにも僕の精子が大量に注ぎ込まれた。
しかし、それでも僕の肉棒はまだ収まっていない。
今度は琉朱菜を立ちバックで、明日奈を駅弁スタイルでそれぞれ同時に挿入した。
ズブゥッ!
「きゃうっ!すごいぃ……さっき出したばっかりなのにぃ♡……ああんっ!奥まで入ってきますぅ♡……」
「ふえぇっ!?こ、これ……深いですよぉ//……ひゃうんっ!私も気持ち良すぎて壊れちゃいますぅ……♡」
「二人とも可愛いよ。それにしても二人とも凄い量が出てるけど大丈夫?」
僕はそう言いながらピストン運動を再開する。
パン!パン!パシィーンッ!グチュグチュグチュッ!
二人の中を同時に犯す感覚が堪らない。
明日奈の方は既に何度も絶頂を迎えたせいか、すぐに果ててしまったようだ。
「ひゃうんっ!だめぇ……もうイッてるからぁ……ああぁんっ!だめぇ……おかしくなるぅ♡……イクゥウウウーッ!!」
ビクンッ!ビクビクッ!ビクンッ!ビクンッ!
明日奈の体が痙攣すると共に彼女の秘所からは愛液が噴出していた。
どうやら潮吹きではなく、本当に絶頂を迎えているようだ。
一方の琉朱菜も絶頂を迎えていたようだ。
「ああぁんっ!すごぉいっ!しゅごいですうぅ……ああぁんっ!おまんこ壊されちゃいましゅう……イグゥウウーッ!!」
ビクンッ!ガクンガクンガクッ!ビクンッ!
琉朱菜の体が激しく震えると、僕の方にも大量の潮が噴き出され、結合部からは白濁とした液体が溢れ出している。
「あぁんっ!中から熱いのがいっぱい出てりゅ……ひゃうんっ!」
「また出すよ。しっかり受け止めてね。」
僕は再び琉朱菜の中に射精した。
ドクンッ!ビュルルルルッ!ドクッ!ドクッ!ビュルル!!
「やぁあんっ!あつぅいっ!イクッ!イッくぅうーーっ!」
ドピュッ!ドピュドピュッ!ドプドプドプドプドプッ!!
「はぁんっ!また出てりゅうっ!ゆ、ゆっちゃんのせーえきでお腹たぷんたぷんですうっ!ああっ!」
「あはぁんっ!ゆうとくんの熱くて濃いのがどんどん入ってくるっ!もっとぉ……もっと下さいっ!」
「まだまだ終わらないよ。二人とも僕の物なんだから。」
僕がそう言うと二人は嬉しそうな表情を浮かべていた。
その後、現実に戻った後、3人とも性欲が爆発したかの如く、何度も行為を重ねた。
そして、今も……
バチュン!ドプッドプドプドプンッ!
「ああっ!すごいっ!まだ出続けてますっ!ああんっ!妊娠しちゃいますぅ……」
「んあぁっ!ゆ、ゆうとくんっ!私のお尻の穴もっ!」
「二人とも可愛いよ。」
僕が二人を皆がそうつぶやく、明日奈と琉朱菜のお腹は、僕が中に出しすぎて、妊娠したかのように僕の精液でボテ腹状態になっている。
しかし、それでも僕の腰の動きが止まることはなく、再び精液ボテ腹の状態の明日奈の中に出した。
ドピュッ!ビュクッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
「ああぁっ!すごぉい!また来たぁっ!イックゥウウーッ!!」
ビクンッ!ビクビクッ!ビクンッ!ビクンッ!
明日奈が再び絶頂を迎える。その度に膣内からは大量の愛液が飛び散る。
「あへぇ♡……あふぅ……しゅごしゅぎまひゅ♡……あひぃ……ひゃんっ!」
明日奈は連続絶頂を迎え、もはや呂律すら回っていない。既に体力の限界なのか、意識を失いかけているようだ。
一方、僕はと言うと……
「今度は、琉朱菜の番だよ。」
そう言って、同じく精液ボテ腹状態の琉朱菜の中に挿入した。
ズブゥッ!
「ひゃうんっ!ああぁんっ!また入ってきましたぁっ!ああぁんっ!すごいぃっ!」
バチュン!ジュプッ!ヌチャァッ!
「あぁんっ!またいっぱい出してくださぁいっ!ひゃうんっ!」
そう言いながら琉朱菜の方からも腰を動かしてくる。
僕はそれに応えるようにピストン運動を開始した。
パン!パン!パシィーンッ!グチュグチャッ!
「ひゃうんっ!あぁんっ!激しいですうぅっ!ああんっ!気持ちいいれすぅ……ああぁんっ!」
僕はピストン運動をしながら琉朱菜の母乳が溢れるおっぱいに吸い付いた。
ジュルルルッ!ゴキュッ!ゴキュッ!
「あぁんっ!また吸ってるぅっ!ああんっ!ダメェっ!ミルク飲んでぇっ!」
ジュルルルッ!ジュップ!ジュップ!ジュップ!
「……チュポ、それにしても、僕の精液でボテ腹になった琉朱菜のおっぱいを吸いながらするのって、なんだかホントに妊娠した琉朱菜とやってるみたいだな……」
僕がそんなことを口にすると琉朱菜は僕に笑顔で僕の頭を撫でる様に抱擁してくれた。
「大丈夫ですよ。私はずっと、ずーっとゆっちゃんの赤ちゃん産みますからね。」
その言葉を聞いて、僕の理性は完全に崩壊した。
僕は更に激しく腰を振り続けた。
パン!パン!パン!パン!
「ああぁんっ!凄いでしゅうっ!ひゃうんっ!激しすぎますぅっ!」
「あぁんっ!ゆ、ゆっちゃんっ!ああんっ!私もっ!」
琉朱菜も限界を迎えたのか、自分の胸元から母乳を吹き出しながら喘いでいる。
「あぁんっ!私もっ!イクっ!イッちゃうぅっ!あぁんっ!」
「くっ!僕もそろそろ……また中に出すよ。僕の精液でボテ腹の琉朱菜の腹の中にまた出すよ!」
「あぁんっ!お願いしますぅっ!あぁんっ!あぁんっ!私もっ!あぁんっ!あぁんっ!」
ドピュッ!ビュクビュクッ!ビュルルル!ビューーーッ!!
「ああぁあんっ!熱いの出てるぅっ!あぁんっ!私もイキますぅっ!あぁあんっ!」
ビクンッ!ビクビクビクンッ!
「あぁん……ゆっちゃぁん♡……しゅきぃ……♡」
その後も行為を続け、二人は完全に呂律も回らないくらいになっていた。
一方、その頃、僕の所有している例の赤い球がいつもとは違う光を放っていることに誰も気づいてはいなかった。
という感じになりました、正直琉朱菜の不知火舞の衣装に明日奈のマーニャの衣装という過激な衣装なんて、男が我慢できるわけがありませんね。そんな感じで書いてみました。
あと最後部分で出てきましたが、次回は幕間ということで、赤い球のネタバレの話をします。短くエロはないので、この後書きで予告させていただきます。