相変わらず、喋り口調に苦労するキャラでした……
海斗side
今日はスワンと一緒に弟の優斗が作ったVR空間で痴漢プレイをすることになった。場所は電車内という設定で、なぜこんなプレイをすることになったかというと、スワンがたまには俺に犯されるみたいなプレイをしたいと言ったためである。
「(というか、スワンの普段着が露出度が高いからいつ痴漢にあってもおかしくないわけだし、特にそのアメリカ産の大きなおっぱいなんかは……)」
俺がそんなことを考えていると、スワンはナーヴギアを着けて、準備OKのようだ。
「カイト、準備できましたヨー」
「よし、じゃあいくぞ」
「OKデース!」
俺とスワンは同時にログインボタンを押して、仮想世界へと旅立った。
ちなみに今回はアバターはそのままで、俺たちは設定通り、仮想空間の電車内にいた。
……マジで本物と変わらねぇ……優斗の奴、凄すぎるだろう……
俺は、実の弟の凄さに感心しつつ、早速痴漢プレイを始めることにした。
まずはいつものアレから始めよう。俺はそう思い、スワンの背後に回る。スワンも察したのか、俺に背を向けたまま、両手を前に突き出す。そして、そのまま俺の手を掴んだ。俺はニヤリと笑い、スワンの胸に手を伸ばす。
ムニュウ
「ンン!」
痴漢プレイということもあり、スワンは必死に喘ぎ声を耐えている。
だが、それがかえって俺を興奮させた。
モミ、グニィ~
「オーノー!ヤメテ下サイ……」
スワンは抵抗するが、俺は構わず胸の柔らかさを堪能する。
「お姉さん、可愛いね。どうして僕が君のことを痴漢するのかわかるかい?」
「わかりマセーン!」
「それは、君のこの大きなおっぱいが悪いんだよ!」
俺はそう言って、スワンの大きな乳房を下から持ち上げる。
「アン!」
スワンは悲鳴をあげるが、俺は構わず揉み続ける。
「やめて下サーイ!許して下サーイ!」
「何を言っているんだい?これからもっと気持ちよくなるっていうのにさぁ!」
俺はそう言いながら、スワンのスカートの中へ手を突っ込む。
「オー!そこはダメぇー!!」
スワンは叫ぶが、俺は構わずパンツ越しに秘部を触った。
クチュックチャッ
「ンっ……ダメェ……」
「ほら、濡れてるじゃないか。実はこういうことされたかったんでしょ?」
「違いマース!ワタシ、カイトのこと大好きだから、エッチなことされて嬉しいなんて思ってマセーーン!」
「強情な女だなぁ、じゃあこれはどうだい!?」
俺はスワンの乳首をつねり上げる。
「アァッ!」
「痛いか?」「イエース……」
「嘘つけ、本当は感じてんじゃないの?」
「ノン、本当デス……」
「じゃあ、こっちは?」
俺は今度はスワンのお尻に手を伸ばし、撫で回した。
サワサワッ
「アー、ソ、ソコハ……」
「ここが弱いみたいだね」
俺はそう言うと、スワンの股間に手を伸ばす。
クチュクチュ……ヌチャッ
「イヤぁ……見ナイデェ……」
「いいや、見るよ。だって、これが現実なんだし、今更恥ずかしがることないだろう?」
「……はい……ワタシのアソコ、カイト以外のボーイに見られちゃってマース……」
「そうだよ、君のアソコはとても綺麗だよ。それにしても、すごい量だねぇ」
「オーイエス、ワタシのオマンコは大洪水デ~ス……///」
スワンは顔を真っ赤にして答える。
「じゃあ、そろそろいただこうかな」
「オーノー、ソレダケは……ノーセンキュー!」
スワンの懇願を無視して、俺はズボンから取り出した。俺のイチモツでスワンのマンコに挿入した。
ズブゥ……
「うわぁ、やっぱりキツイねぇ……」
「アッ……ウッ……そんなビッグマグナム、無理デース……」
「大丈夫、すぐに慣れるから。動くぜ!」
パンッパンッ
「あっ……あん……アン♡……」
俺が腰を動かすたびに、スワンは艶っぽい声を上げる。
「オーノー、ワタシ……レイプされてるのに……感じてマース……♡」
「もっと感じさせてやるぜ!パツキン外人の巨乳姉ちゃんよ!」
俺は更に激しくピストン運動を繰り返す。
バチュン!グチョッグチャ!
「オーイエス、オーマイガー……ファッキンホット……アン……もうダメ……」
スワンはもう喘ぎ声を耐えることをしていない、それを見た俺は興奮して、スワンのおっぱいを乱暴に揉みし抱いた。
ムニュウ、クチャクチャ、モミィ〜
「オーノー、そ、そんなに強く握らないでくだサーイ……」
「うるせぇ、黙れ!」
俺はそう言って、スワンの口に指を入れた。
「んぐぅ……」
「どうだ?気持ちいいか?」「ハイ、最高デース……」
「そうだろう、なんたってこんなところでも感じる変態なんだからな!」
俺はそう言って、さらに激しくスワンを攻め立てる。
パンッパンッ、グチャグッチャ〜
「アンっ、イク、イッチャウゥ……♡」
「イケよ!オラァ!」
ドピュルルルーー!!
「アー、ワタシの中に熱いスペルマが入ってきまシタ〜♡」
スワンはそう言って床に転がる。
しかし、俺は
「おい、まだ続けるぞ!」
そう言って、そのまま腰を動かし始めた。
パン!パン!グチャ、ズチュ〜
「アー、待って下サイ、ワタシ、イッテマス、イッテマスからぁ!」
「知るか!まだまだ行くぜ!」
俺はそう言って、再び動き始める。
「イヤン、またイっちゃいますぅ♡……」
「さっきみたいに派手にいけよ!ほらぁ!」
「アッ……ダメェ……ンンー!!」
プシャー!
「おぉ!すげえ締め付けだ!こいつ潮吹きやがった!気持ちよかったんだな!ほら!とっておきのご褒美だ!受け取れ!」ドピューーー!!!
「アァ……熱いぃ……スペルマがワタシの中で暴れてるぅ♡……オーマイゴッド……♡」
スワンはその場に倒れ伏すと、気絶してしまった。
こうして、俺はスワンを犯し終えた後、VRを切って、現実に戻った。するとスワンの股間が濡れていた。
「どうだった?スワン?」
「とても良かったデース……」
「そうかい、それは何よりだ」
俺はそう言いながら、スワンと唇を重ねた。
「それじゃ、着替えも兼ねてシャワーでも浴びようか?」
「OK、さあイキマショウ、カイト。」
俺はそう言うと、スワンを連れてシャワールームへと向かった。
そして、俺たちはシャワールームに着くなり、全裸になり、スワンは俺にキスをしてきた。
「ンチュ♡……ハァ♡……カイト、ワタシのオッパイ触ってくださいネー♡」
「いいよ、じゃあお言葉に甘えて……」
俺はスワンの乳首に触れる。
「アンッ……カイト、もっと強くぅ♡……」
俺は言われるがまま、スワンの乳房を強く掴む。するといつものように母乳が溢れてきた。
「カイト、早く吸ってくだサーイ」
「わかったよ……」
俺はスワンの母乳を飲み始めた。
チュウゥ……ゴクッ
「カイト、おいしいですか?」
「うん、すごく美味しいよ」
俺の言葉を聞いたスワンは嬉しそうな顔をする。
「もっと吸わせてくれ、スワンのおっぱいを吸うとなんだか元気になるんだ!」
そう言って、俺はさらに激しくおっぱいを吸った。
チュウゥ……ゴクッ……チュウゥ……ゴクッ……
「カイト、そんなに激しくしたらぁ……出ちゃいマース♡……」
そう言った瞬間、スワンの胸からミルクが噴水の如く噴出した。
ブシャァー!!
「うわぁ……すごい量だ……勿体ない、俺が残らず飲んでやる!」
俺はそう言って、噴射されたミルクを一滴たりともこぼさずに飲み干していく。
「オーマイゴット……カイト、激しいデース、オーイエス!このままだと、壊れちゃいマス!」
しかし、俺は無言でスワンのミルクを飲んでいく。
スワンは俺におっぱいを吸われ、激しく感じて、喘ぎ声を上げる。
「アッ……アッ……アン……」
「ぷはぁ……美味い!いつまでも吸っていたいよ!ジュルルル!」
「オーノー、カイト、そんなに激しく吸い続けたら……ワタシ、イってしまいマース……」
ドピュウウー!!
「んぐぅ……」
スワンは再び絶頂を迎えてしまったようだ。
俺はそれを見て、俺のモノはすっかり勃起していた。
「ふぅ〜いっぱい飲んだよ、スワン」
「アンッ、ありがとうございマース。次はワタシが気持ちよくしてあげますネ」
そう言って、スワンは俺のペニスを口に含むと、激しくしゃぶり始める。
「ンチュ……レロォ……」
「おぉ、いいぞ、スワン……」
しばらく、フェラを続けた後、今度は自分のまんこに手を伸ばして、弄り出した。
「んっ……くぅ……」
「どうだい?気持ちいいか?」
「ハイ、最高デスヨ……」
俺はスワンのオナニーを見ながら、手マンを始めた。
「アンッ……ダメです……ワタシ、もう限界でスー!」
「よし、イッちまえ!」
ドピュルルルーー!!
「ああぁぁぁぁ!!」スワンは盛大に潮を吹きながら、果てた。
「さあ、そろそろいいか?」
「OK、カイト」
俺はそう言って、スワンを押し倒すと、ゆっくりと挿入していった。
「アッ……カイトのが入ってきまシタ……♡」
「動くぜ」
パン!パン!グチャ……ズチュ〜
「アッ……いいです……カイトのがワタシの中で暴れてる……」
「もっと気持ち良くさせてあげるよ!」
そう言って、俺はさらに激しく腰を動かす。
「アッ……ダメェ……激しすぎマス……オーイエス……」
「もっと気持ちよくしてやるよ!」
そう言って、またおっぱいに吸い付き、スワンのミルクを飲み始め、さらにピストン運動を激しくした。
「アッ……オッパイ吸われると……ファッキンホット、おかしくなっちゃいマース……」
「まだまだイクぞ!」
バチュン!バチュン!ジュル……ゴクッ……チュウゥ……
「スワン!このおっぱいは俺のものだ!そうだろ?ジュルルル!」
「ハイ!ワタシのオッパイはカイトのものデース!チュパチュパ吸ってくだサーイ!」
俺は言われた通り、乳首を吸いまくる。
チュウウウウウ!ジュルルル!バチュン!ヌチャ!
「オーイエス!オーイエス!カイト!ワタシ、イキマース!」
「俺もだ!スワン!中に出すぞ!」
「出してぇ!ワタシの中にカイトのスペルマを出して下サイ!アァァ!イグゥゥ!!」
ドビュゥゥゥゥ!!ビュッ!ビュルゥ!!ビュルルルーー!!!
「おおぉぉ!」
スワンは盛大にイってしまった。俺はそのまま中出しを決め込んだ。
「ハァ……ハァ……凄かったデース……カイト」
「俺もだよ」
そう言って、俺たちは唇を重ね合う。
「ねぇカイト、もう一回イキませんカ?」
「もちろん!だけど、一回じゃないぞ……今日は寝かせないぞ!スワン!」
「オー!グレイト!カイトのビッグマグナムでワタシのヴァギナを満タンにシテ下サーイ!」
それから俺とスワンは朝まで何度もセックスを繰り返した。
まずは、立ちバックで……
「オーイエス……カイトのがベイビールームに当たってマース……♡」
次は、背面座位で……
バチュン!バチュン!グチュッ!ズブッ!ズブッ!
「オーイエス!奥深くまで当たってマース♡……」
次は対面座位で
…ジュルルル……パン!パン!パン!
「オーイエス!ワタシのおっぱいをカイトがまた飲んでマース!」
そして、最後は寝バックで……
「オーイエス!これが一番好きデース……♡」
バチュン!ジュル……ゴクッ……ジュル……
「オーマイガー!……カイト!ワタシ、もうダメデース……」
「俺もだ!そろそろ出る!しっかり受け止めてくれよ!」
ドピュルルルル!!ビュルル!ビュグ!ビュルルゥゥ!!!
「ワタシも出ちゃいマース……」
ドピュウウー!!
こうして、俺とスワンは一晩中愛し合った。
ということで、今回はVRの痴漢プレイからのイチャラブエッチでした。若かりし頃、私自身、スワンのおっぱいに色々としたいと妄想していた時があったので、それを小説で表現した感じですね。まあ、まだ足りない感じですが……とりあえず、次に話もリクエスト回になります。