※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ということで、3Pで先行登場したダンクーガノヴァの飛鷹葵の単独回になります。あとがきにアンケートと次回作のヒント予告をします。あと今回の最後に海斗側の嫁が二人追加されます。


リクエスト 海斗編 獣装機攻ダンクーガノヴァ 飛鷹葵編

海斗side

今日は葵の希望でうちの会社の所有するプライベートビーチに来ていた。

 

葵にはうちの会社のイメージガールを務めてもらってるからな……

 

そして、今、俺と葵はビーチバレーで勝負をしていた、結果は何とか俺が勝った。

 

流石は葵だ、俺相手にここまで相手ができるのは彼女だけだろうな……

 

「さすが海斗ね、私の負けよ。」

 

「いや俺相手にここまで相手できたのは、数えるくらいしかない……流石は葵だ。」

 

「でも、負けたのは悔しいわね。」

 

そう言って、悔しがる葵をみると、スタイル抜群の身体に見事にマッチしたビキニ水着で俺は見惚れてしまう。

 

「あら?海斗ったら、私に見惚れたのかしら?」

 

そう言って、葵は不敵な笑みをうかべ、挑発してくる。俺はそれに乗ってしまう。

 

「そうだよ、悪いかよ。」

 

すると葵は笑みを浮かべて……

 

「じゃあ、ご褒美あげるわね♡……」

 

と言ってキスをしてきた。

 

「んっ、ちゅぱ、れろぉ……」

 

俺たちはそのまま舌を絡め合い、濃厚なディープキスをした……お互いの唾液を交換し合う。

 

「ぷはぁ……どうだったかしら?」

 

「ああ、最高だよ……」

 

葵とのキスが終わると、葵は少し照れた表情を見せた。

 

「そう、よかった……」

 

葵のそんな様子に我慢できなくなった俺は葵を押し倒し、再び唇を奪った。

 

「んっ、ふぅ、れる……」

 

俺はそのまま葵の胸元に手を伸ばして揉んでいく。

 

「あん、ちょっと海斗ったら、エッチなんだから……♡」

 

「そういうお前だって満更じゃないくせに……」

 

そう言いながら、俺は葵のブラを外す。

 

すると、葵の豊満なおっぱいが現れた。俺はそのおっぱいを両手で鷲掴みにした。

 

ムニュウ……

 

「ああっ、凄い♡……」

 

「相変わらずデカイな……」

 

俺の手の中で形を変える巨乳に興奮しながら、俺は葵の乳首を口に含んだ。

 

チュウゥ……

 

「ひゃうん、赤ちゃんみたいよ♡」

 

そう言って葵は俺の頭を撫でてくる。俺はさらに激しく吸っていく。

 

「やんっ、もう出ちゃう!あああっ!!」

 

ビクビクッ、プシャァアアー!!

 

葵は絶頂を迎えてしまったようだ。

 

「うぅん、いっぱい出たわ♡」

 

その後、俺たちは近くの岩場に移動した。

 

すると葵は俺のモノに手を添えた。

 

「ねぇ海斗、今度は私がしてあげようか?」

 

「いいのか?じゃあ頼む……」

 

俺は海パンを脱ぎ、勃起しているペニスを取り出した。

 

「ふふっ、こんなに大きくしちゃって、いけない子ね。」

 

そう言うと葵は俺の肉棒を手に取り、ゆっくりと擦り始めた。

 

シュッシュッシュッシュッシュッ……

 

「おおっ!」

 

あまりの気持ち良さに思わず声が出てしまう。

 

「まだまだこれからよ♪」

 

葵は手の動きをさらに早めていく。そして、葵は俺のモノを口に咥えた。

 

ジュポォオオオオッ!!!

 

「うおぉっ!?」

 

突然の激しい快感に俺は喘いでしまう。

 

葵はフェラチオを続けたまま、片手で自分の秘所を弄っている。

 

グチュッグチャッヌチョォ……

 

「おいおい、エロすぎだろ……」

 

葵は俺の肉棒を舐め回し、吸い上げている。

 

口内では舌が生き物のように動き回り、亀頭やカリ首を責め立てる。さらに指先で玉袋を刺激してきた。

 

「うっ、出るぞ……」

 

ドピュッビュルルルッドピューーッ!!!

 

俺は堪らず射精してしまった。葵はそれを全て飲み込む。

 

ゴクンッ……

 

「ごちそうさま♡」

 

しかし、俺のモノがまだ元気なのを見た葵は水着のブラを外して、胸を露出させ、その胸で俺のモノを挟んできた。

 

ズリ、ズリュ、ヌチャ……

 

「ほら、もっと気持ちよくなりなさい!」

 

そう言うと葵はさらに動きを速めてきた。

 

「くっ、気持ちいい!」

 

しかし、俺は必死にそれに耐える。

 

それを見た葵はおっぱいで挟みながらまた口で俺のモノを咥えこんで、パイズリフェラをしてきた。

 

「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ……」

 

激しい上下運動によって葵の大きな乳房が激しく揺れる。

 

「ぐっ、そろそろ出すぞ……」

 

ビュルルッドビュルルルーッ!!

 

「きゃっ、凄いわ♡」

 

葵の顔に大量の精液がかかる。葵はその顔を拭き取って、それをペロっと舐めた。

 

「んっ、美味しい……じゃあ次はこっちね……」

 

葵は水着をずらして、、秘部を俺に見せつけてきた。そして、葵は俺を押し倒して、顔面騎乗位の体勢になった。

 

「さあ、舐めてくれる?私のここを……」

 

葵のそこは既に濡れていた。

 

俺は葵のそこに舌を這わせて、愛撫する。

 

レロレロ……ピチュッ!

 

「あんっ、いいわよ、海斗……♡」

 

葵は俺の頭を優しく掴み、腰を振り始める。俺は葵のクリトリスを探し当てると、強く吸った。

 

「ひゃうぅん!!」

 

葵は身体を大きく震わせる。

 

「あん!ダメぇ……イっちゃう!!」

 

ビクビクッ!!

 

プシャアァアアー!!

 

葵は潮を吹き出しながら絶頂を迎えた。

 

「ふふっ、私も負けてられないわね……」

 

葵は俺の上に跨ってきた。葵は挿入しようとする。

 

「入れるわよ……」

 

そう言って葵は自分の中に俺のモノを入れた。

 

ズブブブブ!

 

「ああっ!海斗のおちんちん入って来たっ!!」

 

葵は激しく動いていく。

 

パン!パン!パン!バチュン!

 

「あんっ!ああっ!」

 

「くっ、締め付けが強くなって……」

 

俺は葵の胸に手を伸ばし、揉みながら乳首を摘んで刺激していく。

 

「ああんっ!おっぱい気持ちいいっ!」

 

俺はさらに下から突き上げていく。

 

「ひゃうんっ!」

 

「どうだ?気持ちいいか?」

 

「ええ、凄く気持ちいいわ……♡」

 

葵は俺の上で淫らに乱れていく。

 

「海斗っ!キスしてっ!」

 

俺は言われた通りに唇を重ねる。

 

「んっ、ちゅぱ……れろっ……」

 

お互い舌を絡め合う濃厚なディープキスをする。

 

「ぷはっ……もう限界よ、中にちょうだいっ!」

 

「よし、じゃあそろそろイクぞ……」

 

俺がそう言った瞬間、葵が俺に抱きついて、耳元で囁いてくる。

 

「ねえ、このまま中で出しちゃって……♡」

 

ドピュッビュルルッドピューーッ!!

 

「うおっ!?」

 

俺は堪らず射精してしまった。

 

「熱いぃ……いっぱい出てるぅ……♡」

 

葵は俺を抱き寄せた。

 

「ふうっ……」

 

俺は一息ついた。

 

しかし、俺はまだ満足することはなく……

 

「葵、もう一回するぞ。」

 

「ええ、いいわよ……」

 

今度は俺が葵を押し倒して、正常位の体勢を取った。

 

「行くぞ!」

 

葵の中に再び肉棒を入れていく。

 

ニュルッ、ヌチャアッ!!

 

「ああぁっ!またおっきくなった……」

 

俺はピストン運動を始めた。「ああっ!もっと突いてっ!」

 

俺はそれに答えるようにさらにスピードを上げる。

 

パンッ!!パアンッ!!

 

「うぉっ!?」

 

突然、膣内の締まりが増し、俺の肉棒を搾り取ろうとしてくる。

 

「くっ……なんだこれ……すごいぞ……!」

 

俺はなんとか耐えようとする。

 

パン!パン!バチュン!

 

「ああんっ!!ダメェエエッ!!」

 

「ぐおおおっ!!」

 

ドピュッドピューーッ!!

 

「ああっ!イッくぅ〜!!」

 

葵も同時に絶頂を迎える。

 

「ふぅ、疲れた……でもまだいけるかも……」

 

葵は再び起き上がってきた。

 

「海斗、次は後ろから入れて。」

 

そう言って、葵は立ちバックの体勢を取ってきた。

 

「ほら、早く来て……」

 

俺は葵の尻を鷲掴みにして、挿入した。

 

ズブッ!

 

「ああんっ!」

 

そのまま激しく腰を打ち付ける。

 

パン!パン!パン!バチュン!

 

「ああっ!いいわよ!もっと突いてっ!!」

 

葵は胸を振り乱しながら、喘ぎ声を上げている。

 

「くっ、出るっ……」

 

ドピュッ!!ドビュルルルーッ!!

 

「ああっ!また中に出されてるっ!!」

 

葵は絶頂を迎え、俺は葵に覆い被さるように倒れ込む。

 

「はあ……はあ……凄かったわ……♡」

 

葵は俺を抱きしめてきた。そして、俺と葵はしばらく余韻に浸っていた。

 

そして、俺は葵の中からモノを引き抜いた。

 

「ふぅ……気持ちよかったぜ……」

 

すると、葵が振り返ると不意打ち気味にキスをしてきた。

 

「んっ……ちゅっ……」

 

葵は俺の首筋や鎖骨にもキスをしてき始めた。

 

チュッ、チュウッ!

 

「ちょっ……くすぐったいって……」

 

葵はそのまま俺を押し倒してきて、上に乗っかってきた。

 

「まだまだこれからよ♡……」

 

そして、今度は葵から攻められることになり、その後、ビーチでさんざんやりまくった後、ホテルでもやりまくり、葵との一泊二日の旅行は幕を閉じた。

 

ちなみに旅行から帰った数日後に俺は自分の力で新しい嫁を2人召喚した。ちなみに召喚したのは「転生したらスライムだった件」のシオンと「咲-saki-」の石戸霞の二人で、二人は了承して、この世界で俺の嫁の一員になることなって、その日のうちに俺は二人との初夜を済ませた。




ということで、しっれと海斗側の嫁も追加しました。そして、次回のヒントは既存キャラの中でもマイナー寄りの琉朱菜よりもマイナーのキャラで、下記の通りです。
①プレイステーションのゲーム
②2001年7月12日
③ジャンル シミュレーションRPG
④恋愛もの 
⑤キャラは王女様
⑥主題歌 OP ED キャラのCV笠原弘子

以上です。あと、アンケート第2弾も出しますので、よろしくお願いいたします。

あとアンケートのキャラ前に出そうとしているキャラを一人だけ紹介します。
『遊戯王5D's』シェリー・ルブラン(一応優斗sideの嫁を予定)
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