※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回はかなりマイナーですが、1997年にプレイステーションで翔泳社より発売された「ルナ・ウイング 〜時を越えた聖戦〜」より、ヒロインのシルファーナ・デュ・アルナ・トリスタン、通称シルファというキャラです。ちなみにCVは笠原弘子が演じており、主題歌も歌っています。このキャラは私のお気に入りキャラなので、知らない方はぜひイラストを見ていただきたいですね。

このゲームのキャラは他にも魅力的なキャラがいるので、興味があれば調べてみるのをお勧めします。
それではどうぞ。




ルナ・ウイング 〜時を越えた聖戦〜 シルファ編

優斗side

さて、新しいお嫁さんを呼ぶかな……今回は昨日整理していたら、偶然見つけた、昔プレイしていたゲーム「ルナ・ウイング 〜時を越えた聖戦〜」のヒロインの一人のトリスタン公国の第3王女、シルファーナ・デュ・アルナ・トリスタン、通称シルファにしよう……

 

あの作品のキャラは殆どがおっぱいが大きかったけど、あの子は清楚な感じがお気に入りだったからな……王女キャラならラ・フォリアがいるけど、まったく違うタイプだし、楽しみだな……

 

とりあえず、この間の一件で赤い球はないけど、僕と兄さんはもう赤い球と同じくらいの力が使えるしな……

 

とりあえず、始めるか……僕は意識を集中させ、空間の歪みを発生させ、そこから一人の女性が姿を現した。

 

その人物こそ、「ルナ・ウイング 〜時を越えた聖戦〜」のシルファーナ・デュ・アルナ・トリスタンことシルファその人だった。

 

「(おお!!本物シルファだ!ゲームをやってる時から色々と妄想してたから、あの頃が懐かしい……)」

 

僕がそんな妄想をしているとシルファが口を開いた。

 

「シルファーナ・デュ・アルナ・トリスタンです。あなたが私を呼んだのかしら?」

 

「ああ、僕は橘優斗だよ……」

 

そう言って、いつものようにこの世界の説明をした、その上でこの世界に残るか、元の世界に帰るかを聞いてみた。

 

とはいえ、あの神様曰く僕と兄さんは神様の力で呼び出した相手の好感度は強制的にMAXだから断られることはないけどね……

 

その結果、やはり、この世界に残ってくれることになった。

 

「これからよろしくね、シルファ。」

 

「ええ、こちらこそよろしくね、優斗。」

 

こうして僕はまた新しいお嫁さんを迎えた。

 

その後、僕はシルファにこの世界の常識を教えて、さらにこの世界の娯楽を楽しんでもらった。

 

そうしているうちに、あっという間に夜になった。

 

さて、今日はどうするか……と考えていると、シルファの方から誘ってきたのだ。

 

「ねえ、一緒に寝ない?」

 

もちろん断る理由などないので僕は了承した。

 

さて、最後の問題はあの子の意思に任せよう……

 

あの子はゲームの設定だと修道院に居たってことは、間違いなく処女だ……

 

あの子が望んだら抱くけど、無理やりはしたくないからな……

 

僕がそんなこと考えている中、ベッドの上でシルファと僕の趣味の話などに花を咲かせた。

 

(ちなみにその際にエッチな本を見られて、少し説明するというハプニングもあったという……)

 

するとシルファの口から……

 

「ねぇ、優斗……私を抱いてくれないかしら?」

 

と言ってきた。

 

僕は少し驚いたが、すぐに冷静になって、シルファに再度確認した。

 

「シルファ、ホントに僕でいいの?君は処女だよね?君の大事な初めてを僕が貰ってもいいの?」

 

僕は真剣な顔でシルファに聞いた。するとシルファも真面目な表情になり、こう言った。

 

「いいのよ、私はあなたのことを愛してしまったの、あなたに私の全てをあげたいと思ってしまったのよ、あなたが望むのであれば、私の全てを捧げても構わないわ。」

 

そう言って、嬉しいことを言ってくれるシルファは言葉を続けてくれた。

 

「それに私があなたと巡り合ったという。私だけが信じられる神話があってもいいと思うの。」

 

そう言ってくれた彼女に僕は感謝の言葉を告げた。

 

「ありがとう、シルファ。君みたいな素敵な女性に出会えて本当によかったよ。」

 

そう言うとシルファは笑顔で答えてくれた。

 

「ふふっ、私も同じ気持ちよ。」

 

そして、お互いに見つめ合い、キスを交わした後。

 

「わかったよシルファ、君を抱くよ。」

 

「ありがとう優斗、もう私は王女でも何でもないわ、あなたのシルファよ。」

 

シルファは嬉しそうな顔をして、自分の服を脱ぎ始めた。僕はその様子を見て興奮を抑えきれなかった。

 

そしてついにシルファの全てが露になった。

 

その姿はあまりにも魅力的だった……

 

金髪の長髪、細身なウエスト、それでいて規格外のおっぱい、さらに色白の肌が合わさり、絶妙のバランスを保っていた。

 

そんな素晴らしい姿を見て僕は見惚れていた。

 

「綺麗だよシルファ……」

 

「ありがとう……すごく恥ずかしいわ……///」

 

シルファはとても照れていた。

 

僕はシルファを抱き寄せ、そのまま唇を奪った。

 

「んっ……」

 

最初は驚いた様子だったが次第に受け入れてくれるようになり、舌を絡めてきた。

 

しばらくキスを続けた後、今度はおっぱいを揉みほぐしていった。

 

ムニュ、モミ、プルンッ!

 

シルファの弾力のある胸を触っているだけで僕のペニスはどんどん大きくなっていった。

 

それを見たシルファは頬を赤らめながらも優しく微笑んでくれている。

 

僕は我慢できなくなり、シルファを押し倒し、胸に吸い付いた。

 

チュウ、チュパ、レロォ!

 

シルファの大きなおっぱいを吸ったり、舐めたりした。

 

「あん、あぁ、ゆうとぉ……もっと強くしてぇ♡……」

 

シルファの甘い声を聞きながら僕はシルファの乳首を甘噛みした。

 

「ああっ!」

 

シルファは体をビクンと震わせた。

 

「次は下だね……」

 

シルファの秘所は既に濡れており、ヒクついていた。僕は指をゆっくりと挿入していく。

 

グチョ、ズプゥ!

 

「ああっ!!入ってくるぅ……」

 

僕はゆっくり出し入れしながら、シルファのGスポットを探し当て、刺激し始めた。

 

「あ、ああ、すごいぃ……ああ、そこ、だめえ……イク、イッちゃう!!」

 

プシャァアアー!

 

シルファは絶頂を迎え、体が痙攣していた。

 

「ハァ、ハァ、優斗……きて……」

 

シルファはそう言って、足を広げ、自ら陰部を見せつけるようなポーズをとった。

 

「ねえ、お願い……早く……来て……///」

 

シルファは目に涙を浮かべながら僕を求めてくれた。

 

僕はその姿を見て一気に理性が吹っ飛び、いきり立った肉棒をシルファの膣内に勢いよく挿入した。

 

すると何かに当たる感触があり、それがシルファの処女膜だと理解した。

 

「シルファ、いくよ……」

 

「うん……優斗なら大丈夫だから……来てください……//」

 

僕はさらに奥へと挿入し、シルファの処女膜を貫いた。

 

ブチィ!!!

 

「くうっ……いったぁ……痛い……けど……嬉しい……やっと……一つになれたわ……優斗……大好き……愛しています……」

 

シルファは涙を流していたが、痛みよりも喜びの方が勝っていたようで、僕の背中に手を回し、抱き締めてくれた。

 

「シルファ、動くよ……」

 

「ええ、私のこと気遣ってくれなくていいの……あなたとひとつになりたいの……私をあなたのものにしてください……」

 

「わかったよ、シルファ」

 

僕は腰を動かし始めると、シルファはだんだんと慣れていき、喘ぎ声を出し始めた。

 

バチュン!バチュン!バチュン!

 

「あ、あ、あ、ん、ん、ん、ん♡」

 

最初は苦しそうだったシルファも次第に快楽を感じ始めていた。

 

「シルファの中凄いよ、暖かくて、ヌルヌルで気持ちいいよ」

 

「あ、あ、ん、ん、ん、ん、ん、私も気持ちいいよ……優斗、優斗ぉ……もっと突いてぇ♡……」

 

シルファの感じる姿を見て、僕はシルファのおっぱいに吸い付いた。

 

チュウ、チュパ、レロォ!

 

「あん、そんなに強く吸われちゃったら私おかしくなっちゃうぅ……あ、あ、ダメェ……」

 

シルファは僕におっぱいを吸われて、喘ぐ姿を見ていると、直感で、シルファは母乳が出るんじゃないかと感じた。

 

「(神様になったから、そう言うのが、判るのかな?とにかく、もっと強く吸ってみよう。あの様子じゃ、シルファ自身は知らなそうだし……)」

 

僕はさらに激しくシルファのおっぱいを吸いまくった。

 

「あ、あ、あ、あん、ん、あ、や、だめぇ……胸が熱いのぉ……来るぅ……何か来ちゃうぅ……♡」

 

シルファがそう叫ぶと、僕の予感通り、シルファのおっぱいから母乳が噴き出した。

 

ピューー!ピュルルルー!

 

それを見た。シルファは驚きの表情を浮かべた。

 

「え!?何これ……なんで//……出るの?」

 

シルファは困惑していたが、僕はシルファに言った。

 

「シルファ、人によっては、妊娠してなくても母乳が出る人がいるんだよ。僕がおっぱいを強く吸ったから、刺激されて、出たんだよ。」

 

シルファは顔を真っ赤にして恥ずかしがっていたが、すぐに微笑み返してくれた。

 

「そうなんだ……なんだか変だけど、でも、優斗が喜んでくれるなら、私は嬉しいわ。」

 

シルファは安堵の表情を浮かべた。

 

「ねぇ、シルファの飲んでもいいかな?」

 

「ええ、もちろんよ。好きなだけ飲んで。」

 

僕はシルファのおっぱいを口に含み、吸い付いた。

 

ジュルルル!

 

「ああん、ゆうとぉ……赤ちゃんみたい……♡」

 

シルファの母乳はとても甘く、いくらでも飲める味だった。

 

しばらくシルファのミルクを飲み続ける。もちろんピストン運動も再開させ、さらに激しくシルファのおマンコも同時に攻める。

 

ジュル、チュパ、クチュクチュクチュ、グチョグチョグチョ!

 

「あぁ、あ、あ、ああ!!優斗ぉ……激しすぎるのぉ……壊れちゃうぅ……」

 

バチュン!バチュン!バチュン!

 

「シルファ、好きだよ!」

 

「私も好き!大好き!愛しています……ああ!!」

 

シルファは再び絶頂を迎えようとしていた。

 

「もうイキそうですぅ……♡」

 

「一緒に行こう、シルファ……」

 

「はい♡……優斗……キ、キスして///……キスしながら……一緒に……♡」

 

僕はシルファに口付けをしながら、同時に果てた。

 

ドピュッ!!ビュビュー!!ドクンドクン!!

 

僕はシルファの中に精液を吐き出した。

 

シルファも僕の射精と同時に潮を吹き出しながら、イッてしまったようだ。

 

お互い荒い息遣いをしながらも唇は離さず、舌を絡め合う濃厚な大人のキッスをした。

 

「優斗……愛しています♡……」

 

「僕もだよ。シルファ……」

 

僕はそのままシルファを押し倒し、正常位の体勢で第二ラウンドに突入した。

 

シルファの膣内は僕の肉棒に絡み付き、締め上げてくる。まるで僕の精子を一滴残らず搾り取ろうとしているかのように……。

 

パン!パァン!!ズプゥ!!

 

「ああっ!!すごいぃ……こんな奥まで届いてるなんて♡……」

 

シルファは僕の肉棒を受け入れていた。

 

シルファの子宮口を何度も突き上げると、シルファの体はビクビクと痙攣していた。

 

「シルファの中、凄く締まって気持ちいいよ。」

 

シルファは嬉しそうにはしゃいでいた。

 

「本当?良かった。私も気持ちいいわ。優斗が私の中をいっぱい突いて気持ち良くしてくれてるのがわかるの。」

 

「うん、すごく気持ちいいよ。シルファ、そろそろ出すね。」

 

僕はラストスパートをかけるように腰の動きを速めた。

 

パン!パシンッ!グチュッ!

 

「ああん、いいの、出してぇ♡……あなたの全部受け止めたいのぉ……♡」

 

シルファはそう言いながらも、自分も感じているようで、自ら腰を振っていた。

 

そしてお互いに限界が近づいていた。

 

「シルファ……イクよっ!」

 

「きてぇ……中にちょうだい♡……」

 

ドビュルルルーー!!!ビュッビュッブシャーーー!!

 

シルファは激しく絶頂を迎えた。

 

シルファの子宮は僕の出した大量の白濁液で満たされていく……。

 

「あ、熱いぃ……優斗のがたくさん出てるぅ……///」

 

シルファは幸せそうにお腹をさすった。

 

「シルファ、大丈夫?」

 

「ええ、平気よ。それよりまだできるかしら?もっと欲しいの……」

 

シルファはまだ物足りなさそうだ。

 

「いいけど、シルファ、無理しないでね、君はそんなに体力がある方じゃないでしょ?」

 

僕がそう言うとシルファは僕にキスをし、最高の笑顔を僕に見せてくれた。

 

「ありがとう、優斗。あなたのおかげで私、今とても幸せな気分よ。だから心配しないで、もっともっと愛して欲しいの……♡」

 

僕は再びシルファを犯し始めた。

 

今度は騎乗位だ。シルファは自ら腰を振り始め、僕の上で乱れていった。

 

シルファは自分のおっぱいを両手で揉みしだきながら、上下左右に揺らす。

 

ブルンッ!ブルンッ!と揺れる胸を見ながら、僕は下から突き上げた。

 

「ああん!また中で大きくなったぁ……!」

 

シルファはさらに激しく動き始めた。

 

パン!パン!パシィン!グチュ!グチュ!

 

「ああん!すごぉい……!あぁん!しゅごぉいっ!」

 

シルファの顔は蕩けていて、口からはヨダレが出ていた。

 

「ゆうとぉ……わたしもう……あぁあん!」

 

シルファの身体が激しく痙攣し始めた。

 

「ああ……シルファ!」

 

僕は我慢できずに、身体を起こして、シルファのおっぱいにまたしゃぶりついた。

 

ジュルルル!

 

「ああ!だめぇ!いま敏感になってるからぁ……!」

 

シルファは僕の頭を抱え込み、乳首を吸わせるようにした。

 

チュパ、グチョ、ジュル!

 

「あぁん!出ちゃうぅ……!ああ!!」

 

シルファは再び絶頂を迎え、潮を吹き出した。

 

シルファのおマンコからは愛液が大量に溢れ出している。

 

「シルファ、まだまだ行くよ!」

 

そう言って、僕は、シルファのミルクを飲みながら、下からシルファのおマンコを突き上げる。

 

チュパ!グチョ!ジュル!バチュン!

 

「ああん!すごいぃ!優斗、私もイっちゃう!ああん!気持ち良すぎるのぉ!」

 

シルファは快感に耐えられず、僕の背中にしがみついてくる。

 

「出して!いっぱい出して!あなたの赤ちゃん産みたいのぉ……」

 

シルファはそう言いながら、自分からも腰を動かしていた。

 

「わかった!出すよ……!」

 

ビュルルー!!ビュッビューー!!

 

シルファは今までで一番激しい絶頂を迎えていた。

 

「ああっ!イクッ!!イックーーー!!!」

 

プシャアアアーー!

 

シルファは盛大に絶頂を迎えた。それと同時に僕はシルファの中に大量に射精した。

 

シルファは息を荒くしていた。

 

「シルファ、大丈夫?」

 

僕が声をかけると、シルファがキスをして微笑んだ。

 

「えへへ♡……大丈夫よ。でもさすがにちょっと疲れたかしら……」

 

シルファは少し休憩したいようだ。

 

「なら少し横になろうか、僕も隣にいるから」

 

そう言うと、シルファは嬉しそうに抱きついてきた。

 

僕達はそのままベッドに倒れこみ、お互いの温もりを感じながら眠りについた。

 

それからしばらくして目が覚めた。シルファは僕の腕の中でスヤスヤ眠っている。僕は起こさないように、シルファの頭を撫でた。

 

すると、シルファが目を開けてこちらを見つめてくる。

 

「おはよう、シルファ」

 

シルファは笑顔で挨拶をしてくれた。

 

「ふふ、おはよう、優斗。」

 

お互いに挨拶を返してベッドから出ようとしたとき、お互い裸のまま眠ったため、僕が目を向けると、そこにはシルファの一級品クラスの芸術品と言っても過言ではないシルファの裸体が目の前にあった。

 

「きゃっ!」

 

シルファも恥ずかしかったのか、胸を隠してしまった。

 

その仕草もまた可愛らしく、僕はまた興奮してしまう。

 

「ゆ、優斗……そんなにじっと見ないで……恥ずかしいわ……///」

 

「ごめん……シルファって本当に綺麗だから見惚れちゃって……いっそ、シルファのその姿を絵画にして飾りたいくらいに……」

 

僕は冗談混じりに言ったつもりだが、シルファには本気に聞こえたようで、顔を真っ赤にさせてしまう。

 

「わ、私の事……そんな風に思ってくれてるなんて……嬉しい……けど……////で、でも、私の裸を見てもいいのはあなただけなんだから……/////」

 

シルファは赤らめながら、嬉しいことを言ってくれた。

 

すると、その言葉とシルファの裸を見たせいで、僕のモノがまた勃起してしまい、それをみたシルファは、僕のモノを掴んできた。

 

「優斗の……大きい……♡」

 

シルファは僕のモノを手で優しく包み込むと、ゆっくりと上下に動かし始めた。

 

「シルファ!?」

 

「私ね……優斗のこと気持ちよくしたいの……ダメかしら?」

 

「じゃあ、お願いしようかな……」

 

僕がそう言うとシルファは僕のモノを口に含んで舐め始めた。

 

ちなみにシルファは昨日僕が読んでいた本の中にあったシーンにフェラチオする場面があり、シルファに説明を求められたため、彼女はフェラチオという行為は知っている。

 

「んむ……れろ……ちゅぱ……んん……ぷはぁ……んぐ……じゅぽ……んん……はぁ……んん……ぺちゃ……んん……んん……んん……んん……んん……んん……んふ……」

 

シルファはとても丁寧に舐めてる。そして、時々吸い上げてくれたり、舌先で刺激を与えてくれる。

 

「んん……んん……んん……んん……んん……んん……んん……んん……んん……んん……んん……んん……んん……んん……んん……んん……」

 

とても気持ちいい。

 

すると、不意に僕が手をベッド上に手を置くとその衝撃で、昨晩見て、ベッドの下に隠してあったエロ本が出てきて、そこにはパイズリをしている写真のページが開かれた。

 

「(シルファはさすがにパイズリは知らないだろうし……それにさすがにするわけないよな……)」

 

すると、シルファは、写真をまじまじと見て、動きを止めていた。

 

「シルファ?どうしたんだい?」

 

僕が声をかけると、シルファは顔を上げて、

 

「ねえ、優斗。これは何?」

 

と言ってきた。まさかの質問に僕は動揺する。

 

「えっと……それは……その……」

 

僕は一応、簡単にパイズリを教えた。ついでにパイズリフェラも教えると、シルファは興味津々に聞いていた。

 

いくらなんでも、昨日まで処女だったシルファには……

 

と僕は、思った。しかし、シルファは笑顔で言う。

 

「優斗が望むなら私は頑張るわ!だから……教えて!」

 

僕はシルファのその言葉を聞いてしまった以上断れるはずもなく、パイズリやパイズリフェラについて教えた。

 

「わかったわ、優斗。私、やってみる。」

 

そう言って、シルファは自分のおっぱいで僕のモノを挟んでくれた。

 

シルファの大きな胸に挟まれているだけで幸せだ。

 

僕はシルファの胸を触ると、やはり一級品の芸術品のような柔らかさと弾力があり、ずっと揉んでいたくなるほど気持ちよかった。

 

「あんっ♡もうっ……エッチなんだからっ……んっ……♡」

 

シルファの胸を堪能している間に、僕のモノは完全に勃起していた。

 

それを見たシルファは、僕のモノを口に含んできた。

 

ズリ、ヌチャッ、ジュルッ、

 

音を立てながら、シルファの口の中で、僕のモノを責め立ててくる。

 

「うあっ……凄く気持ちいいよ……シルファ……」

 

「んっ……んふぅっ……ちゅぱっ……んっ……んん……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……」

 

シルファの胸を堪能しながら、シルファの口を犯す感覚は何とも言えない快感で、すぐに射精してしまった。

 

「んんーっ!!」

 

シルファの口に大量に出した精液をシルファは飲んでくれているようだ。

 

僕は出し切った後、少し休憩してシルファに話しかけた。

 

「シルファ、大丈夫かい?」

 

「うん……ちょっと苦かったけど、美味しかったわ。ありがとう、優斗。今度は私を気持ちよくしてね。」

 

そう言うとシルファは、四つん這いの格好で僕の方に自分の秘部を見せてきた。

 

それを見た僕は、無言でシルファの秘部に舌を入れた。

 

レロォ〜、ピチュゥ、ピチャ!

 

シルファは腰を揺らしていてとても可愛い。

 

「あぁっ!!︎だめぇっ!!!そこぉっ……気持ち良すぎておかしくなりゅぅっ……んんっ!またイクッ!!︎イッちゃうのぉっ!!!」

 

「イって良いよ、シルファ。僕がいっぱいイカせてあげるよ。」

 

僕は更に激しくシルファを攻め、最後にシルファのクリトリスを舐めた。

 

プシャァァァァアアッ!!

 

シルファは潮を吹き出して絶頂を迎えた。

 

そして、僕は自分のモノをシルファの秘部に擦り付けた。

 

「ねぇ……優斗……きて……♡」

 

シルファの言葉を聞いた僕はそのままシルファの中に入れた。

 

スブブブブ!!

 

すると、シルファはビクンッと跳ね上がった。

 

「あああああっ!!!入ってきたっ……奥までっ……届いてるぅっ……ダメェッ……おっきいぃっ……子宮に当たっちゃってるぅぅっ……!」

 

シルファは体を仰け反らせて、喘ぎまくっていた。

 

パン!パン!バチュッ!ズブッ!ズボッ!グチョッグチィッ!

 

部屋中に音が鳴り響いた。

 

シルファのお尻が上下に揺れていて、僕は興奮してしまう。

 

するとシルファはバックで挿入されながらも、自分の顔を僕の方に向け、僕の顔に手を添えて、キスをしてきた。

 

「んんっ……ちゅぷ……れろっ……じゅるっ……んむっ……ちゅぱっ……ちゅっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……♡」

 

僕は、シルファとキスをしながら、後ろからシルファのおっぱいを揉みし抱きながら、腰を振る。

 

パン!パン!バチュッ!モミッ、ズブッズボッ!!

 

「ひゃうぅっ♡優斗っ……激しすぎるわっ……そんなにされたらっ……もうっ……わたしっ……!きもちよしゅぎてっ……おかじくなりゅぅっ!」

 

シルファの切ない喘ぎ声を上げると同時に僕に揉まれているおっぱいからも母乳を溢れさせ、ベッドを汚した。

 

「ああっ!イクッ!イクゥッ!優斗っ!イクッ!イクゥゥッ!!︎」ドピュルルルーー!!!ビュルッ!!ビューー!!︎

 

シルファは、背中を大きく仰け反らせ、盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎えた。それと同時に僕は、シルファの中に思いっきり出した。

 

「ああぁぁぁっ!!!熱いのきたぁっ!!出てりゅうっ!!︎あついぃぃっ!!」

 

シルファはそのまま気絶してしまった。

 

その後、僕はシルファの中から自分のモノを引き抜いた。

 

ゴポッっと音を立てながら、シルファの秘部から僕の精液が出てきた。

 

「はぁ……はぁ……朝起きたばかりなのに……優斗……凄いぃ……♡」

 

シルファは、息を切らしながら、僕の精液を見つめている。

 

それを見た僕は、シルファの唇に軽く触れるようなキスをした。

 

「シルファ、好きだよ。愛してる。」

 

シルファは微笑んでくれた。

 

「私も、大好き。優斗の事を愛してるわ。」

 

 

その後、しばらく余韻に浸った後、ようやく起きて、シルファの初体験は終わりを告げた。

 

「さぁ、そろそろ行かないとね。」

 

「えぇ、そうね。でもその前に……優斗、目を瞑って?」

 

シルファの言葉に従い、目を閉じると、シルファは僕の頬にキスをしてくれた。

 

「ありがとう、優斗。私の初めてを貰ってくれて。貴方と出会えて良かったわ。これからもずっと一緒にいるわ。」

 

そう言ってシルファは、笑顔で手を差し伸べてくれた。

 

この手を離さないようにしよう。そう心に誓った後、僕達は今度こそ、ベッドから出た。

 




ということで、シルファ回は次も続く予定です。それでは、今回は失礼します。

PS この作品が気になる方はゲーム名を調べるとすぐに出てくるので、調べてみるのをお勧めします。基本的にこの小説はあまり見ないキャラのエロシーンを見まぐれで選んでるので、結構変化球が多くなることがあるので、悪しからず。
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