優斗side
さて、新しいお嫁さんを呼ぶかな……今回は「遊☆戯☆王5D's」のシェリー・ルブランだ、あの壮麗な容姿の金髪美女のD・ホイーラー、あのキャラを呼び出してみたいと思ってたんだ、
とりあえず、始めるか……僕は意識を集中させ、空間の歪みを発生させ、そこから一人の女性が姿を現した。その人物こそ、「遊☆戯☆王5D's」のシェリー・ルブランその人だった。
「(おお!相変わらずの美人であの服の上からわかるあの胸の大きさ、凄い抜群のスタイルだ。)」
「シェリー・ルブランよ。あなたが私を呼んだのかしら?」
「ああ、僕は橘優斗だよ……」
そう言って、いつものようにこの世界の説明をした、その上でこの世界に残るか、元の世界に帰るかを聞いてみた。
するとシェリーはこの世界に残ることを承諾してくれた。
「これからよろしくね、シェリー。」
「こちらこそ、よろしくお願いするわ、優斗。」
こうして、シェリーは僕のお嫁さんの一人になった。
さらにその際にこの世界にもあるOCGを見せて、シェリーの使うカードを渡して、少しデュエルをしてみた、結果、僕の勝ちだったが、やはり本家のキャラのせいなのか、驚異的なチート級の引きを連発して、その度に戦略を練らなきゃいけなかったのはきつかった。これでも僕は世界大会でも優勝したことがあるんだけどな……
「優斗、なかなかやるじゃない。」
「いやいや、シェリーは凄いよ、新しいカードをあんなに早く使えるなんて……とりあえず、今度VR空間でライディングデュエルとかも再現できるようにしてみようかな?」
「あら?それは楽しそうだわ、是非ともやってみたいわ。」
そんな感じで話は盛り上がり、夜遅くまで話していたのだった。
そして、その日の夜にランジェリー姿のシェリーが僕のベッドの上に近づいてきた。
今のシェリーの姿は薄いランジェリーなので、下着が丸見えでかなり刺激的な格好をしていた。
「ねぇ、優斗は私を見てどう思うかしら?」
「うーん、すごく綺麗だと思うよ。」
そう言うとシェリーは僕の上に乗ってきて、キスをしてきた。
「ふぅーん、優斗もなかなかいい男ね。じゃあ、私の初めて、受け取ってくれる?」
そう言って、シェリーは僕にキスをしたあと、ランジェリーを脱いで、全裸になり、そのまま僕を押し倒して、僕のズボンとパンツを脱がせ、僕のモノを手でしごき始めた。
「へぇー、これが男の人のアレね。」
そう言いながら、シェリーは手コキを続けた。
シュッシュッ
「くっ!シ、シェリー!?初めてなのに随分と手慣れてるね?」
「まぁ、私も一応女だから、そういう知識はあるわよ。」
そう言ってシェリーは、今度は口に含みフェラを始めた。
ジュポジュポッ
「ぐっ!」
シェリーは、フェラを続けながら、片手で自分の秘部に手を伸ばし、指を入れていた。
「はむっ、じゅるるるるるるるるる……」
一方的にやられるのに僕も我慢できず、シェリーの身体を押し倒した。
するとシェリーの姿を見て、その美しさに見惚れて、思わず口に出した。
「……綺麗だ……シェリーの身体……」
「ありがとう、優斗……」
僕はそんなシェリーの唇にキスをした。
チュッチュッ
「んっ、ちゅる、れるれろ……はぁ……優斗……」
僕はさらにシェリーの豊満なおっぱいに手を伸ばして、揉みしだきながらキスを続けた。
ムニュ、モミィ、ギュゥ、グニィーン
「あん……優斗、私のおっぱい好きなの?」
「うん、好きだよ……」
そう言って僕はシェリーにキスを続け、キスを止めると僕とシェリーの口から糸を引いた唾液が伸びて垂れていった。
「優斗の舌使い上手ね……なんだか変な気分になってくるわ……」
「ねえ、シェリー……おっぱい吸ってもいい?」
「ええ、いいわよ。でも優しくね。」
僕はシェリーのおっきな胸に顔を埋めて乳首を口に含んで吸い上げた。
チュウウウッ
「ひゃうっ!ちょっと優斗、いきなり強くしないで〜……♡」
僕は構わずに強く吸い上げ続けた。
チューッ、チュパァ!
「んっ、あっ、やん!お腹の奥がキュンキュンする……」
シェリーはビクビクしながら喘いでいた。
僕は一旦口を離すと、再び強く吸った。
チュウウウーーーッ!!
「んんんんんんんん!!」
シェリーは声にならない悲鳴を上げて仰け反っていた。
僕はそのままもう片方の手で反対の胸を揉んだり、乳首を摘まんで弄ったりした。
「優斗、お願い、もうダメェ!イク、イッちゃうから!」
シェリーはそう叫ぶと、僕の頭を抱え込み、絶頂を迎えた。
「ああぁーーー!!!」
シェリーの秘部から愛液が大量に吹き出した。
「はぁ……はぁ……はぁ……優斗、すごいテクニシャンね……」
シェリーは息も絶え絶えだが、僕の攻めはまだ緩めず、今度はシェリーの股間に移動して、シェリーの秘部から溢れる愛液を指で舐めとった。
「凄いね……こんなにヌルヌルだ……ペロッペロッ」
僕はシェリーの膣内に舌を侵入させてその中を搔き回した。
レロ、ピチャッピチャッ
「あぁっ、いい……気持ち良いわ♡……」
シェリーはその快感に身を委ねていた。
僕はシェリーのクリトリスを指先で擦ると、シェリーはさらに大きな声で喘いだ。
「あんっ!そこぉ……弱いの……♡」
僕はそれを聞いてさらに激しく責め立てた。
ジュルルルルーッ!!
「やめてぇーーー!」
ドプッドピューーーーーーーー!!!
シェリーは再び潮を吹き出して達してしまった。
「はぁーはぁーはぁー……優斗……そろそろ来て……」
シェリーはそう言うと自ら足を広げて濡れた秘部を露にした。
僕は自分のモノをシェリーの中に挿入しよう擦り付ける。
「じゃあ行くよ……シェリー……」
「ええ……きて……」
そう言って僕はゆっくりと腰を沈めていく。
ズブブッ…….ヌチィーン
「痛っ……!」
シェリーの秘部は狭く、僕のモノを全て収めるのには少し時間がかかった。
しかし、僕はそれを一気に押し込んだ。
ズプンッ!
「ああーーーっ!」
シェリーは絶叫を上げた。
「大丈夫?シェリー……」
「平気よ、気にしないで。それより動いて……」
「わかった。」
僕はゆっくり動き始めた。
パンッ!パンッ!バチュン!バチュン!
「あっ、あっ、あっ、あっ、いいっ!」
シェリーは僕の背中に手を回し、抱きついてきた。
そして僕はそのままピストン運動を続けた。
パンッ!パンッ!
「あんっ♡優斗の熱いのが奥まで届いてるぅ♡」
「くっ!シェリーの中もすごく締まるよ!」
「もっと突いてぇ♡」
シェリーは足を絡ませて密着してきた。
バチュン!バチュン!グチュッグチョッ!
「あんっ、あんっ、あんっ、あっ、あっ、イクゥーーーーーーーーー!!!」
ビュルルルーーーーーーーーーッ!!ドピュッ!ドピュッ!ドクンドクン……
「ふぅ……良かったよ、シェリー。」
僕はシェリーの秘部から引き抜こうとするとシェリーが制止した。
「待って!まだ抜かないで……もう少しこのままにして……」
シェリーは僕にしがみついて離れなかった。僕は再び腰を動かし始めた。
「あっ、また硬くなってる……」
「ごめんね、シェリー。もう一回だけ付き合ってくれるかな?」
「もちろんよ。」そうして僕は再び腰を動かし始めた。
パン!パン!パンッ!
「あんっ♡激しいぃ♡」
「シェリー、好きだよ。愛してる。」
僕はシェリーにキスをした。
「私も優斗の事愛してるわ。」
僕は激しくディープキスをしながら、腰を激しく動かした。
パン!パン!バチュン!バチュン!
「んちゅっ、れろっ、じゅぷっ……ちゅぱっ……あむっ……優斗……好き……大好き……!」
僕はシェリーの顔から移動して、再びシェリーのおっぱいに吸い付いた。
チュウッ、チュパァ!
「あぁん、ダメェ……そんなに強く吸わないでぇ……んっ、はぁっ!」
僕はそのまま乳首を甘噛みしたり、強く引っ張ったりしながら、さらに激しく動いた。
「ああぁーーーっ!!イク、イッちゃう!!」
ドプッ!ビュクビューーーーーーーー!!!
シェリーは絶頂を迎えてしまった。
「はぁーはぁーはぁー……優斗……凄いわ……こんなにいっぱい出しちゃったのね……嬉しい……」
シェリーは自分のお腹をさすっていた。
「シェリー、ありがとう。最高だったよ。」
「私もよ。優斗、愛してるわ。」
シェリーは僕の唇を塞いだ。
「優斗……もう1度しましょう……今度は私が上になるから。」
シェリーは騎乗位の姿勢になって、僕のモノを自分の秘部にあてがい挿入した。
「あっ、硬い……入った……動いてもいいかしら?」
「うん、いいよ。」
僕は寝転んだまま返事をする。するとシェリーはゆっくりと動き出した。
「あっ、あっ、気持ち良い……優斗はどう?気持ちいいかしら?」
「凄いよ……さっきより締め付けが強くて……すごく興奮するよ……」
「本当!?じゃあ……もっと動くね……」
シェリーは激しく上下運動を始めた。
パン!パン!パン!
「あんっ、あんっ、あんっ!」
シェリーは喘ぎ声を上げながら激しく動いている。
その光景はとてもエロティックだ。
「ユウト、見て、私のここ……あなたのが入ってるのが見えるでしょ?」
シェリーは自分の股間を開いて見せた。
「ああ、見えるよ。すごい……ヒダが絡み付いてくるよ……!」
「あんっ♡優斗のがビクビクしてる♡」
シェリーはさらにスピードを上げて腰を動かす。
パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「くっ!出るっ!」
ビュルルルーーーッ!!ドピュッ!ドピュッ!ドクンドクン……
「はぁはぁはぁはぁ……ユウト、大丈夫?辛くない?」
「うん、平気だよ。シェリーは平気かい?」
「ええ、私は平気よ。」
シェリーは僕の上に覆い被さるように倒れ込んできた。そして僕の耳元で囁いた。
「ねぇ、ユウト。まだできる?」
「もちろんだよ。」
それから僕らは何度も体を重ね合った。
そして、次の日の朝……う~ん、もう朝か……
って、シェリー!?そ、そうか……昨日やりまくったもんな……それにしても、全裸で隣居ると我慢できなくなるな……まだ寝てるよね?
少しくらいなら……そう思い僕はシェリーのおっぱいに口を付けようとした時、急にシェリーの腕が動いて僕を抱きしめてきた。
「ふふ、おはよう、優斗。」
シェリーは起きていたようだ。
「起きてたの?」
「もちろんよ。あなたが私に触れようとする気配を感じたもの。」
そう言ってシェリーは僕にキスしてきた。
「あら?優斗ったら、私の胸に吸い付こうとしたのかしら?」
「う、うん……シェリーの裸を見たら我慢できなくて……」
「ふふ、良いわよ。好きなだけ吸って。ほら、どうぞ。」
シェリーは両手を広げ胸を差し出してくれた。
僕はそれに応えて再びシェリーのおっぱいに吸い付いた。
チュパッ、チュウウゥ……
「あんっ、そんなに強く吸わないで。あん!」
「ごめんね、でも、止まらないんだ……」
僕はそのまま乳首を舐め続けたり、甘噛みしたりした。
「あぁん♡そんなに強く吸われたら……感じちゃうわぁ……」
「可愛いよ、シェリー。好きだよ。愛してるよ。」
僕はシェリーを抱き寄せキスをした。
「んちゅっ、れろっ、じゅぷっ……んっ、んんっ……私も優斗の事好きよ。大好き……!」
シェリーは再び舌を入れてきてディープキスを求めてきた。
僕は応えるように再び濃厚なキスをする。
「んむっ、ちゅううぅっ、じゅぱっ、れろぉっ、ちゅっ、ぢゅるるるっ……!」
「はぁー、はぁー、はぁー……優斗、もう1回しましょ……♡」
シェリーは僕の上に跨がり、僕のモノを掴んで秘部に当てがった。
「あっ、硬くなってる……入れていいわよね……?」
「いいよ、おいで。」
ズプッ!
「ああっ!入ってくる!優斗の大きいのが奥まで入ってきちゃう!」
シェリーは一気に腰を落とし、根元まで飲み込んだ。
バチュン!バチュン!バチュン!
「ああっ、すごい!ユウトのおちん○んが全部入っちゃった!ああ、すごい!お腹の中いっぱいになってる!」
バチュン!バチュン!バチュン!ュポォオ、パシィ、パァアーン!
「くっ、すごい締め付けだ!搾られる!」
僕はあまりの快感に必死に耐えながらシェリーのおっぱいに手を伸ばした。
モミィ、ムニュッ!
「あんっ♡ダメぇ、おっぱい触られたら気持ち良くて動けなくなっちゃう!」
「ごめんね、でも、シェリーのおっぱい柔らかいからつい揉みたくなっちゃうんだ。」
僕はシェリーの胸を優しく揉んだ後、人差し指で乳首を押し潰した。
「ああっ!やめて、優斗♡そんなにされたらおかしくなる!ああ、だめ、イク、イッチャウ……!」
ビクビクッ!ドピュッ!ビュルルルーーーッ!
「くっ!出るっ!」
ビュルルルーーーッ!!ドピュッ!ドピュッ!ドクンドクン……
「はぁはぁはぁはぁ……優斗、大丈夫?」
「大丈夫だよ。むしろまだ足りないくらいだよ。」
僕はまた勃起していた。すると、シェリーは微笑み、僕の上で激しく動いた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああっ、優斗、もっとちょうだい!あなたの精液いっぱい欲しいの!」
「ああ、あげるよ。だから君の中にたっぷり出してあげるよ!」
僕はシェリーの子宮口に先端を強く押し付け、射精の準備に入った。
「来て!私の中で果てて!」
「出すよ!受け止めてくれ!」
ビュッルゥウウーーーッ!!!ビューッ!ビューッ!ドクッドクッ!ドプゥウウウッ!
「ああっ!出てる!熱いのたくさん出されてるぅ♡私もイク!ああああぁぁぁっ!!」
シェリーもまた絶頂を迎えたようだ。僕はシェリーの膣内(なか)に大量の精子を流し込んだ。
「ああ……凄い量……こんなに出されたら赤ちゃんできちゃうわ……」
「大丈夫だよ。その時は、僕が責任とるから。」
僕はシェリーの頬に手を当てた。
「嬉しいわ……ありがとう、優斗。」
「どういたしまして。さぁ、シャワーを浴びようか。」
それから僕らは一緒にお風呂に入り、洗いっこした後、ベッドに戻り朝まで愛し合った。
ということで、シェリー登場回になりました。シェリーの登場は今後のシチュエーションのバリエーションの強化もあります。次回はシェリーの第2回と行きたいのですが、先に既存キャラの回をするつもりですので、それを挟んで、シェリー回パート2を予定します。
PS 前回のあとがきにも書きましたが、アンケートは3月22日のPM10:00前後となります。