※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ということで、初の単独回第3弾で、シルファの話になります。マイナーキャラですが、ホントにこのキャラは魅力的なキャラなので、できる限り、このキャラの魅力をもっと知ってほしい次第で、作成したことと、このキャラとしてみたいシチュエーションをできる限りしてみたいですね、ちなみに同じ王女キャラであるラ・フォリアとの3Pプレイを時期をみて、作ってみたいです。


ルナ・ウイング 〜時を越えた聖戦〜 シルファ編 パート3

優斗side

今僕は、兄さんの会社の制作室であるものを作っていた。

 

それは新たなVR空間「リンクブレインズ」だ、そう遊☆戯☆王VRAINSに登場したVR空間だ、この間シェリーを召喚したことで、前から少しづつ密かに進めていたリンクブレインズを本格的に作りたくなって、OCGの親会社と話し合った結果、了承を得て、共同開発することになり、今最終調整に入っている。

 

ちなみに今日は僕だけで作業をしている、なにぶんこのプログラムは、僕が作っていたので、途中から参加した人が作業に参加するのはかなりきつい、その代わり、完成したデータを家にいる、ティア、刀奈、簪達に送って、最終チェックとデバックを行ってもらっている。

 

ちなみに泊まり込みということもあり、ラ・フォリアの提案でシルファに身の回りのお手伝いに来てもらい、今シルファは夕食の準備をしている。

 

最近シルファが僕のために色々とセシル、桜、明日奈から料理の指導を受けているので、だいぶ上達したようだ。

 

特に最近は和食に精を出している。シルファは僕のために頑張ってくれてるのは、ホントに嬉しくて仕方がない……

 

とその時、制作室に備え付けのキッチンからシルファがお盆を持ってきてくれた。

 

しかし、シルファは凄い姿で現れた……

 

「お、お待たせ、優斗……/////」

 

そこには裸エプロン姿のシルファがいた。

 

恥ずかしそうに頬を赤く染め、両手で大事な部分を隠そうとしているが、隠しきれずシルファの大きなおっぱいが見えていて下半身は太ももから下しか隠れておらず、お尻が丸見えだった。

 

その姿を見た僕は思わず、

 

「な、なんでそんな格好してるの?」

 

「ラ、ラ・フォリアがこうした方が優斗が喜ぶって……/////」

 

ま、またラ・フォリアか!そういえば元王女同士で仲が良かったな……

 

「そ、それより、食べましょ////」

 

そう言って、シルファはテーブルに二人分の食事を並べて、隣り合わせで一緒に食べることにしたのだが……

 

「ゆ、優斗///……は、はい、あーん……///」

 

「あーん……」

 

僕はシルファが差し出してくれたスプーンに乗ったシチューを食べさせてもらった。

 

「ど、どう?美味しい?」

 

「うん!すごくおいしいよ!」

 

「よかったぁ……」

 

うん!美味しいんだけどね……目のやり場に困るな……

 

シルファはスタイルが良すぎるから裸エプロンなんかしたら、さらに破壊力が高すぎる。

 

「ねぇ、優斗……////」

 

シルファは赤らめた表情を浮かべながら、僕に聞いてきた。

 

「そのぉ、私の身体、変じゃないかしら?やっぱりこんなに大きいと、邪魔になるんじゃないかって思って……」

 

「そ、そんなことないよ!」

 

僕はシルファが心配しないようにフォローした。

 

「本当?」

 

「う、うん、むしろ綺麗だよ。前にも言ったけど、絵画にして飾りたいくらいだよ!……まあ、シルファのそんな姿は絶対に他の奴に見せたくないけどね……」

 

僕はそう言った。するとシルファは嬉しそうな笑顔を浮かべた。

 

「ありがとう、嬉しいわ♪私のことを好きにしていいのは、あなただけよ♡」

 

そう言ってシルファは僕に満面の笑みを浮かべてくれた。それを見た僕は我慢ができなくなり、シルファの唇を奪った。

 

「んっ……ふぅ……ゆう……と……んむ……ちゅる……くちゅ……れろ……ぷはぁ……優斗……あなたとのキス……好き……/////」

 

シルファは幸せそうに呟いた。

 

「ねえ、もう我慢できそうにない……シルファを食べてもいいかな?////」

 

僕はシルファに聞いた。

 

「えぇ……あなたになら……いつでもいいわ……////」

 

シルファはそう言って僕をベッドに連れていき、僕はシルファとキスを再開し、そして、エプロンの隙間から手を入れて、シルファのおっぱいを揉みしだいていく。

 

ムニュ、モミモミ……

 

「あっ……あん……やぁ……胸ばっかり……いじらないで……ひゃああ!!」

 

シルファは僕の愛撫に感じていた。

 

「だって、シルファのおっぱいの触り心地が最高だからね……この柔らかい感触と弾力のあり、マシュマロのようにフワフワしていて、ずっと触れていたくなるよ。」

 

モミモミ、ムニュ、ムニュ……

 

「やん……そんなこと言われたら……私……おかしくなる……////」

 

シルファは体をビクンと反応させていた。すると僕におっぱいを揉まれて刺激されたのかエプロンの上から母乳が垂れてきていた。

 

「シルファのおっぱい、勿体ないね、僕が飲んであげるね?」

 

「え?きゃあ!!ゆ、優斗!?」

 

僕はシルファの胸元のエプロンをずらして、胸を露出させ、そこに思いっきり吸い付いた。

 

チュウ、チュパ、ジュルルル……

 

「あっ……ダメ……吸わないで……気持ちよくなってきちゃう……/////」

 

シルファは快感を感じているようだった。

 

「シルファのミルク、美味しいよ、もっと飲ませてね。」

 

チュウウゥゥゥ……

 

「あっ!やめ……赤ちゃんみたいにいっぱい吸われてるぅ……ダメェ……イクッ……イッちゃう~~~!!!」

 

プシイィィ!!シルファは絶頂を迎えたようだ。

 

「はぁ……はぁ……ごめんなさい……私、お漏らししちゃった……」

 

シルファは自分の股間から潮を吹き出してしまっていた。

 

「大丈夫だよ、気にしないで。それよりも、今度はシルファが僕を気持ち良くしてくれる?」

 

僕はズボンを脱いで、自分の下半身を見せた。

 

「うん……いいよ……あなたのこと、私がたくさん可愛がってあげるから……♡」

 

シルファは再び僕を押し倒し、上に覆いかぶさってきた。そして、僕のペニスを掴んで、それを口に含んだ。

 

「んっ……」シルファはゆっくりと頭を上下させてフェラを始めた。

 

ジュポ、クチュクチュ、ペロッペロッ、レロ、チュウ、ジュポッ……

 

「どう?私の口の中でピクピクしているよ?」

 

シルファは口を離すと、手で竿の部分を握って、舌を出して舐めた。

 

「うん……すごく気持ちいい……」

 

僕は正直に感想を伝えた。

 

「よかった♪じゃあ、次はおっぱいでしてあげるわね♡」

 

シルファはそう言うと、エプロンの紐を外し、上半身裸になり、シルファは僕のペニスを掴み、豊満なおっぱいの間に挟み込んだ。

 

ズリュンヌリヌリ……

 

「うわぁ……」

 

僕はあまりの柔らかさと暖かさに感動していた。

 

「ほら、こうして動かせば……」

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッ……

 

「あぁ……すごい……こんなに柔らかくて暖かいなんて……」

 

僕はあまりの心地良さに腰を動かした。

 

「ふふっ、喜んでもらえたようで何よりだわ。このままパイズリするからね♡」

 

シルファは胸を両手で動かしながら、谷間にある亀頭部分を舌先でチロチロと舐めてきた。

 

「ああっ!シルファのおっぱいがヌルヌルしてて、すごく気持ち良いよ!」

 

僕はあまりの快楽に声を上げてしまった。

 

「良かった♪私もあなたに気持ち良くなってほしいからね。」

 

シルファは嬉しそうな表情をしていた。

 

チロ、ピチャ、レロォ、レロ、チュパ、チュウ、グチュ、レロン、ズリュン、チュウゥゥゥゥ……

 

シルファのおっぱいによるパイズリは凄まじく、僕はすぐに限界に達しようとしていた。

 

「あああ!!もう出る!!」

 

「出してもいいんだよ?」

 

シルファは胸を動かすスピードを上げて射精を促した。

 

「あああ!!イクゥ!!」

 

ドピュウ!!ビュッ!ビュルルッ!ビュルルルーー!!

 

「きゃあ!!いっぱい出たね……」

 

シルファの顔や胸元には僕の精液がかかっていた。シルファはそれを舐めとって飲み込んでくれた。

 

「ありがとうシルファ、最高だったよ。」

 

僕はそう言ってシルファを抱き寄せてキスをした。

 

「えへへ……私こそありがとう。大好きよ、優斗。」

 

シルファは笑顔で僕を見つめていた。

 

「シルファ、それじゃ、今度は僕の顔に跨ってくれる?」

 

そう言って、僕は寝そべりシルファは秘部を僕の顔に近づけた。そう顔面騎乗位の体位だ。

 

「ええ、分かったわ♡」

 

シルファは僕の顔の上に座り、僕の口に自分のアソコをあてがう、そこはすでに十分すぎるほど濡れていた。

 

「あむ……」

 

僕はそのままシルファの性器をしゃぶり始めた。

 

レロレロ、クチュクチュ、チュウゥゥ……

 

「あんっ……ダメェ……そんなに強く吸わないでぇ……感じちゃう……♡」

 

シルファはビクンっと身体を震わせていたが、僕は構わず続けた。

 

「んちゅ……美味しいよ……シルファのおまんこ……」

 

僕はわざと音を立てて吸ったり舐めたりした。

 

「ダメェ♡……恥ずかしいよぉ……///」

 

シルファは顔を真っ赤にして僕の頭を太腿で挟んできた。

 

「シルファのここ、すごく美味しいよ……もっとちょうだい……」

 

「あぁ……ダメェ……これ以上されたら……イクッ!!」

 

プシャァァ!!

 

シルファは絶頂を迎え、潮を吹き出してしまった。

 

「はぁ……はぁ……」

 

シルファは息を切らしていたが、僕は気にせず、さらにシルファのクリトリスを吸った。

 

「ひゃう!!ダメェ……イッたばっかりなのにぃ……またイクゥ!!」

 

プシャアアアーー!!

 

再びシルファが絶頂を迎えた。

 

「はぁ……はぁ……ごめんなさい……私だけイキまくっちゃって……」

 

シルファは僕の顔から降りて、僕のペニスを掴んだ。

 

「ねえ、優斗……そろそろ……いいかな?我慢できないよ……♡」

 

シルファはそう言いながら僕の上に跨ってきた。

 

「うん、来て……」

 

僕はシルファの腰を掴み、挿入した。

 

ズブブッ!ジュプンッ!

 

「ああ!!入って来たぁ!」

 

シルファの中はとても暖かく、そしてヌルヌルしていた。

 

「動くね……」

 

シルファはゆっくりと動き出した。

 

ヌチャヌチャ、パンパン……

 

「はぁ……はぁ……気持ち良いぃ♡……気持ち良いわ……♡」

 

「シルファ……僕も気持ち良いよ……」

 

「嬉しい♡……もっと気持ち良くなってね♡」

 

シルファはさらに激しく動いた。

 

ヌチャヌチャ、ズチャズチャ、パチュンパチュン……

 

「ああっ!ダメェ……気持ち良すぎておかしくなりそうだわ……♡」

 

「僕も気持ち良すぎてどうにかなってしまいそうだよ……」

 

僕はシルファの動きに合わせて腰を動かした。

 

ヌチャ、ズチャズチャ、パチュ、クチュクチュ……

 

「ああっ!イクッ!イクぅぅ!!!」

 

シルファが絶頂を迎えると、僕も同時に果ててしまった。

 

ドクンドクン……

 

「はぁはぁ……いっぱい出たね……」

 

シルファは僕のペニスを引き抜くと、膣内から精液が流れ出てきた。

 

「気持ち良かったよ、シルファ。」

 

僕はシルファを抱きしめた。

 

「私もよ、ありがとうね。」

 

シルファは嬉しそうな表情を浮かべていた。

 

「今度は、僕が動くよ。」

 

僕がそう言うとシルファは四つん這いの格好になった。

 

「お願い、来て……♡」

 

シルファはお尻を突き上げてきた。

 

「いくよ……」

 

僕は後ろからシルファを犯し始めた。

 

ズチュズチュ、グチョッグチョッ……

 

「ああっ!凄いっ……さっきより奥まで届いてるぅ……♡」

 

シルファは喘ぎ声を上げていた。

 

「はぁはぁ……シルファのおまんこが締まってきもちいよぉ……」

 

僕は夢中で腰を振り続けた。

 

「ああんっ!ダメェ……そんなに突かれたらすぐにイッちゃう……♡」

 

シルファはビクビクと身体を震わせていたが、構わず腰を振り続ける。

 

「んっ……もう限界だよ……中に出すよ……」

 

「出してぇ……私の中を満たしてぇ!」

 

ビュルルルー!!ドピュッドピュー!!

 

「ああー!!出てるぅ!!熱いのが出てるぅ!!」

 

シルファは再び絶頂を迎え、同時に僕の射精が始まった。

 

ビューッビュッルルー!!ドクドク……

 

僕はシルファの中に大量の精子を放出した。

 

「あぁ……いっぱい出されて幸せぇ……♡」

 

シルファはその場に倒れ込んでしまった。

 

「はぁ……はぁ……大丈夫?」

 

僕はシルファを抱きかかえた。

 

「ええ、平気よ……♡」

 

するとシルファは不意に笑顔を見せたと思ったら、不意打ち気味に僕の頬っぺにキスをしてきた。

 

「ふふっ……これで今日は終わりだけど、明日もまたしようね♡」

 

「うん、またしようね。」

 

僕はそう言ってシルファを抱きしめた。

 

こうして僕はシルファとのエッチを堪能して、眠りについたのだった。

 

翌朝……目を覚ますと股間の違和感を覚えて目を開けると、そこにはシルファの姿があった。

 

「おはよう、優斗♪」

 

シルファは僕の性器を口にくわえながら挨拶をしてきた。

 

「シルファ!?朝から何してるの!?」

 

僕は驚いて起き上がった。

 

「だって……優斗の朝から元気で苦しそうだと可哀想だから抜いてあげようと思って……♡」

 

「そ、そうだったのか……でも、シルファは僕しか男性経験ないのに、ここまでしてくれるなんて……嬉しいよ。」

 

僕はシルファの頭を撫でると、シルファは僕のペニスを口から離した。

 

「いいのよ、私はあなたの妻なんだからこれくらい当然よ♡」

 

その言葉を聞いた僕は、シルファの顔を自分の顔のところまで運んで、キスをした。

 

「んっ…ちゅぱっ……」

 

しばらく唇を重ねていると、シルファが舌を入れてきて、僕の口の中を犯した。

 

「(うわぁ……シルファってこんなに積極的になるんだなぁ)」

 

僕は驚きつつもシルファを受け入れていた。

 

しばらくして口を離すと唾液の糸が引いた。

 

「シルファ……続きをしてくれる?」

 

僕がそう言うとシルファは無言でうなずいた。

 

そして再びシルファがフェラチオを始めた。

 

ジュプッ、ピチャピチャ、グチョグチョ……

 

「んっ……」

 

シルファが喉の奥までペニスを飲み込むと、少し吐息が漏れていた。

 

「はぁ……はぁ……シルファ、気持ち良いよ……」

 

「良かった……じゃあ、もっと頑張るわね……♡」

 

シルファはさらに激しく頭を動かし始めた。

 

「くぅ……気持ち良すぎてすぐイキそうだよ……」

 

「出しても良いのよ?我慢しないで、私が全部飲んであげるから……」

 

シルファがさらに強く吸い上げると、

 

「ああっ!出るよ!!」

 

ビュルルルー!!ドピュッドピュッ!

 

シルファの口に大量に射精してしまった。

 

ゴクン……

 

「ぷはぁ!沢山出たわねぇ……♡」

 

シルファは全て飲み干していた。

 

「ごめん、無理させちゃったかな……」

 

「気にしなくて良いわ。それより、今度はこっちに頂戴……♡」

 

そう言って、シルファは足を広げて、M字開脚して、自分の指で秘部を広げた。

 

そこは愛液が溢れていて、ヒクヒクと痙攣していた。

 

「わかったよ……」僕はシルファの上に覆い被さり、ペニスを挿入した。

 

ズブブッ……

 

「ああっ!来たぁ♡……優斗のが入ってるぅ……♡」

 

シルファは嬉しそうな表情をしていた。

 

「動くよ……」

 

僕は腰を動かし始める。パン!パン!

 

「ああっ!凄い……昨日より激しいよぉ……♡」

 

シルファは喘ぎ声を上げていた。

 

「シルファが愛おしすぎて、腰が止まらない……」

 

バチュン!パチュ!

 

「あああん!ダメぇ!」

 

シルファが激しく乱れ始めた。

 

そして、僕はシルファのお尻を持ち上げて、まんぐり返しの体勢から種付けプレスでシルファの一番深いところに届かせるようにピストン運動を繰り返した。

 

バチュッ!パンッ!グチュッグチョッ!

 

「ああー!ゆ、優斗の大きいおちんちんが私の子宮の入り口に当たってるぅ〜!!」

 

シルファの膣内は僕のペニスを強く締め付けてきた。

 

「シルファ、ここだね?ここに僕の精液を出せば、僕の赤ちゃんが出来るんだよね?いっぱい出すから受け止めてくれ!」

 

「うんっ!来てっ!優斗の子種を私の中に出してぇ!!」

 

シルファが足を僕の背中に絡めた。僕はラストスパートをかけた。

 

「くっ!もうイクよ……中に出すからね!?」

 

ビュルルルルー!!ビュッ!ビュルッ!ドクンドクンドクン!

 

僕は大量の精子を流し込んだ。

 

「んあああっ!熱いぃ〜♡」

 

シルファも絶頂を迎えたようだ。

 

「ふぅ……シルファ大丈夫かい?」

 

僕が聞くとシルファは笑顔で答えてくれた。

 

「うふふ、幸せよ♪」

 

「僕も同じ気持ちだよ。」

 

その後、僕たちは朝ご飯を一緒に食べた後、送られてきたデバックデータをチェックをして、少し目途がたったので、少し休憩して、おやつにでもしようとした時、

 

「はい、どうぞ。」

 

「ありがとう。」

 

シルファがポッキーを僕に差し出してきた、僕はそれを食べようとしたら、それを静止して、シルファは自分でポッキーを口に咥えるとその状態で僕の顔にポッキーを近づけてきた。

 

「(これって、ポッキーゲーム?)」

 

と思いながら僕はそのまま食べ始めると、シルファはどんどん近づいてきてキスの距離まで近づくと、シルファが先に食べ終わり、そして、シルファの方から唇を重ねてきた。

 

そして、シルファの舌が入ってきて、僕の口の中を犯していく。

 

そして僕が口を離すと唾液で出来た糸が伸びていた。

 

「はぁ……美味しかったわ……♡」

 

シルファは妖艶な笑みを浮かべていた。

 

「シルファ、積極的だね。」

 

「だって、あなたともっと色々としたいことがあるんですもの……♡」

 

シルファが僕の手を握ってきた。

 

「じゃあ、そのためにも頑張って、仕事を終わらせるよ、終わったら、また可愛がってあげるよ♪」

 

「ええ、楽しみにしてるわね♡」

 

そうして、僕とシルファは再び作業を再開した。

 

それから2時間程経過すると、ようやく最後のデータの確認が終わって、問題なく動作する事を確認し、ようやく今回の仕事も終了した。

 

その後、約束通りシルファと日を跨ぐまでイチャイチャした。

 




ということで、裸エプロンのシチュエーションをしてみました。あと前書きにて予告してましたが、また間を開けてから、まだしていないシチュエーションを上げてみたいと思います。私個人の趣味ですが、できる限りこのキャラと元ネタの作品を皆さんに知ってもらいたい次第です。

あと本日はすぐにシェリーの第2回もアップします。
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