優斗side
今日僕は、ミツバとファサリナと一緒に花火大会に来ていた。
ちなみに二人は浴衣を着ている。
両手に花状態のため、周りの男連中の視線がきついので、隠れスポットの高台に来ていた。
するとファサリナが僕の股間に手を伸ばしてきた。
「フ、ファサリナ!?」
ファサリナは妖艶な笑みを浮かべると、浴衣の裾をたくし上げ、下着を脱いで、その美しい秘所を露にした。
「ファ、ファサリナさん!何してるんですか!?」
突然の出来事に驚くミツバ。
だがファサリナはそんなことを気にせず、僕のモノを露出させて、それを頬張り始めた。
レロォ……チュパァ……。
「うぅ……」
「ふふっ、可愛い声ですね……♡」
と上目遣いで言うと、そのまま舌を使って刺激を与えてくる。
するとこの光景に少し呆然としていたミツバが……
「わ、私だって負けませんから!」
と言い、僕のモノを手で握ってきたのだ。
「ちょ、ちょっと、ミツバまで……」
「んむ……ちゅぷ……れろぉ……」
「く……ヤバイな……」二人の攻めが激しくなっていく。
するとファサリナが浴衣の胸元だけ開けさせ、それを見たミツバまで同じように胸を露出させてきた。
「ふふ、これでどうかしら?」
と微笑みながら、二人はWパイズリを始めた。
ズリ、ズリズリッ!!
という音と共に柔らかい感触が伝わってきて、さらに二人の熱い吐息や、喘ぎ声などが耳に入ってくる。
「んんっ……どうですか?私のおっぱいは?」
「うん、最高だよ……」
と答えると、ミツバは嬉しそうな顔をしてさらに強く挟んできた。
それを見たファサリナは……
「あら、じゃあ私はこっちで……♡」
そう言って、口でくわえた。
レロォ……ピチャ、ジュポ、ヌプゥ……
「あぁ……そ、そこは……!」
ファサリナはパイズリフェラをしてきた、それを見たミツバも僕のモノを舐め始めた。
「じゅる……ん……ちゅぱぁ……」
「あぁ……」
二人に攻められて、すぐに限界を迎えそうになった。
「もう出そうなんじゃないの?」
「良いんですよ、出して下さい……♡」
「あぁ……出る!!」
ドピュッ!ビュルルルー!!ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ……
二人の顔は僕の精液まみれになった。
「ご、ごめん、顔が汚れちゃったよね……」
「いえ、構いませんよ」
「ええ、気にしないでいいわ。」
と言うので、僕はタオルで二人の顔を拭いてあげた。
「……ねえ、二人のおっぱい吸ってもいいかな?」
と聞くと、二人が笑顔で答えてくれた。
「はい、好きなだけどうぞ♪」
「私も好きにしていいわよ♡」
「ありがとう」
僕はまずファサリナの胸に吸い付いた。
チュウ、ジュルルルッ
「あん……///」と可愛らしい声を上げる。
それからしばらく彼女の胸を堪能した。
その後、今度はミツバの方へ向いた。
「次はミツバだね……」
と言って、ミツバの胸を揉み始める。
「ひゃうっ……♡」
普段とは違う反応を見せる。
「あれ?もしかして感じてるの?」
と聞いてみると
「そ、そんなことありませんよ!」
ミツバは強気な態度を見せた。
だけど僕は構わず続けた。
「じゃあこれはどうかな?」
と言って乳首を摘まんだ。
「あああっ!?」
ビクンッ!!
「やっぱり感じるんじゃないの」
「ち、違いますから!今のは違うんですぅーっ!!」
ミツバは涙目になりながら否定する。
「わかったわかった、じゃあそろそろいただこうかな♪」
と言って、ミツバの胸に吸い付いた。
チュウ、チュパ、チューッ!
「んっ、あ、ああっ……♡」
「可愛い声を出すね、もっと聞かせてよ……」
と耳元で囁き、僕は乳首を強く吸い上げる。
「あああっ!?ダ、ダメです!そんなに強くしたら……♡」
するといつものようにミツバの乳首から母乳が出てきた。
僕は迷わずそれを飲んだ。
ジュルルル、ゴク、ゴク、ゴク……。
「美味しいよ、ミツバ……」
「そ、そんな……恥ずかしいわ……///」
「それじゃ、今度は二人同時に頂こうかな。」
そう言って、僕は二人の乳首を同時に吸った。
チュウウウゥゥ!!
「「ああぁんっ!!」」
二人は甘い声を上げた。
「さてと、最後は……ここを味見してみようかな……」
僕は二人の後ろに回り込み、秘部へと手を伸ばす。
すると二人は腰を浮かせてくれた。その隙に僕は指を入れた。
「んぁ……♡」
「ひゃんっ……♡」
中はヌルヌルしていて暖かくなっていた。僕はゆっくりと動かし始めた。
グチュ、グチャァ……
「あ、あ……あ……///」
「や、あ……は……は……あ……///」
「(二人ともすごく気持ち良さそうだな)」
と思いながら、僕はさらに激しく動かす。
そして二人の一番弱い所を見つけ出し、そこを重点的に攻める。
「あぁっ!!そ、そこは……ダメェッ!!」
「いやぁんっ!!そ、そこは……」
「大丈夫、二人一緒にイかしてあげるから……♪」
「「は、はい……お願いします……///」」
そして僕が指の動きをさらに早めると、二人は大きな声で喘いだ。
「あぁっ!もうだめぇっ!!イクッ、イッちゃいますぅ!!」
「わ、私も……もう……あぁ~ん!!」
「いいよ、そのまま思いっきり出して……♪」
プシャアッ!!ブシャーッ!!ビュルルルー!!ビュッ、ビューッ、ビュッ、ビュッ……
二人の潮が僕の顔にかかる。
「あ、熱いぃ……!」
「い、いっぱい出てるぅ……!」
それを見た僕は舌を使って、二人のおマンコを舐め始めた。
ペロ、レロォ……
「あっ……///」
「ふぁ……///」
「二人の味、凄く濃いよ」
と言うと、ファサリナは笑みを浮かべ、ミツバは顔を赤くした。
「ふふ……優斗さんったら……///」
「うぅ……はずかしすぎるわ……///」
「ごめんね、でもおかげで元気になったよ、それじゃ、そろそろ、入れてあげるよ。」
そう言って、二人を立ちバックでお尻を並べて、秘部を露出させる。
それから僕は自分のモノを出し、二人の入り口に当てた。
「さて……どっちのおマンコに先に入れようかな?おねだりできた方から入れてあげようかな?」
「優斗さん、私はいつでも準備できていますよ♪」
「わ、私の方も大丈夫よ!」
と二人が答えるので、僕はまずファサリナの方に挿入した。
ズブッ!
「あんっ!優斗さんのたくましいおちんちんが入ってきましたぁ!!」
「ミツバの方は指で気持ち良くしてあげるからね。」
と言って、僕はミツバの秘部に人差し指を入れる。
グチュッ!
「ああっ!?ゆ、優斗……♡」
「どう?気持ち良い?」
「え、ええ……もっと奥まで……♡」
「わかったよ……」
と言って、さらに深く入れる。
「あああっ!?ダメェッ!そこぉっ!!」
「ここが良いのかい?」
と言いながら、僕はミツバのGスポットを刺激し続ける。
勿論ファサリナに対しても激しくピストン運動を続ける。
パン、パァン!!バチュン!バチュン!
「あ、ああぁっ!!ダ、ダメ!!こんなにされたらおかしくなるぅ!!」
「あああっ!!す、すごいっ!!優斗さんのが何度も当たってますぅ!!」
「二人とも可愛いよ……」
そう言いながら僕は二人を責め続けた。
すると、二人共限界が来たのか、秘部から愛液を噴出させ始めた。
「よし、選手交代だ。」
そう言って、ファサリナの中から一旦引き抜き、今度はミツバの中に挿入した。
当然ファサリナの方は指でおマンコ掻き回した。
グチュグチュグチュグチュ!パン!パン!パン!
「あぁん!!優斗のが入ってきた……///」
「くっ!ミツバ、凄い締め付けだ!そんなに僕のモノが欲しかったの?」
「うんっ!!欲しかったのぉ!!」
「あぁっ!!優斗さん……気持ちいいですぅ!!」
僕はその後、交互に二人の中に出し入れして、二人の膣内を味わう。
パン!パン! バチュン!バチュン!
「あぁっ!!もうダメェッ!!イっちゃいますぅ!!」
「わ、私も!!もうイッちゃうぅ!!」
「僕ももう出るっ!!」
そして、最後に二人同時に絶頂を迎えた。まずファサリナの中に出した。
ドピュッ!!ビュルッ!ビュッ!ビュルルルー!!
「あぁっ!!優斗さんの精子がいっぱい出てるぅ!!」
次にミツバの中へ。ドクンドクン……ビュルッ!ビュクッビュクッ!!
「あぁっ……イクゥー!!」
「あ、熱いぃ……♡」
「ふぅ……良かったよ。」
二人の様子を見るとミツバは息も絶え絶えのようだが、ファサリナはまだ余裕がありそうだ。
「ねえ、ミツバは少し疲れたでしょ?少し休んでて、あとでまた可愛がってあげるから。」
と僕はミツバに言った。
「え、ええ……///」
と返事をして、近くのベンチに座った。
「それじゃファサリナ、まだ足りなさそうだね?」
「はい……///」
「じゃあ次は高台の壁に手をついて、片足を上げて。」
と言うと、ファサリナは言われた通りにした。
「いくよ……」
ズブッ!!
「あぁっ!!入ってくるぅ!」
「くっ!さっきより締まる……!でもこれはこれで気持ち良いかも。」
「あっ……優斗さんのが奥まで届いてますぅ!!」
「動くよ。」
パン、パン、パン、パン……
「ああっ!!激しいですぅ!!」
「ふぅ、こっちも気持ち良くしてあげるよ。」
そう言って、僕はファサリナの胸元の顔を移動させて、乳首を口に含んだ。
チュー、レロォ……。
「あんっ!ダメぇっ!!」
「何がダメなの?気持ち良いんじゃないの?」
と聞くと、彼女は首を縦に振った。
「そっか、じゃあもっと気持ち良くしてあげないとね!」
僕は彼女の腰を掴みながら激しく動いた。
「ああっ!ダメッ!それ以上されたらおかしくなるぅ!!」
「良いよ、もっと狂っても……ほらっ!!」
パン、パン、パン!パァン!
「ああっ!!ダメェッ!イ、イックゥー!!」
ビクビクッ!!
「くっ!僕も出そう……出すよ?」
「はい、出して下さいぃ!!」
「うっ!!」
ドピュッ!!ビュルルルルー!!
「ああっ!!イクぅ〜!!」
ガクッ、バタッ
僕はファサリナの中に出し、ファサリナはそのまま気絶してしまった。
僕はそれを確認して、ファサリナの中から抜いた。
すると、栓が抜けたかのように、僕の精液が溢れ出てきた。
「ふぅ……次はミツバの番だね?」
僕がそう言うとミツバは足を広げて、自ら秘部を露出させた。
「お願いします……早く挿れて下さい……///」
「わかったよ。」と言って、再び挿入した。
僕はミツバのお尻を掴んで駅弁スタイルでピストン運動を始めた。
パン、パァン!! 「あぁっ!す、すごい……///」
「ミツバ、気持ちいいかい?」
「はい……気持ちいいですぅ……んむっ!?ちゅぱっ……れろぉ……」
僕はミツバの唇を奪い、舌を絡ませた。
「ぷはぁっ!ミツバ、好きだよ!!」
「わ、私も好きぃっ!!大好き!!」
「ミツバ、喉が乾いたから、こっちを飲ませてもらうよ。」
そう言って僕は、ミツバのおっぱいに吸い付いた。
チュウ、チュパッ!
「ひゃうんっ!ち、乳首吸わないでぇっ!!」
「嫌なら離せば良いじゃないの?」
「だって……気持ちいいのぉ!ああぁーっ!!」
ゴクッ、ゴクッ!
「美味しい……」
「はぁ、はぁ……」
「それじゃ、最後はここに出させてもらおうかな。」
と言って、僕はミツバの子宮口に亀頭を押し当てた。
「えっ……?ま、まさか……」
「その通り。行くよ……」
ズブブッ!!
「あぁぁぁぁっ!!赤ちゃんの部屋に入っちゃってるぅ!!」
「くっ……全部入ったよ。」
「はぁ、はぁ……動いてもいいですよ?」
「よし、じゃあ遠慮なく……」
パン、パン、パン!!
「あんっ!ああっ!はげしぃっ!!」
「ふぅ、出るよ……!」
ドピュッ!!ビュッ!ビュッ!ビュルルルー!!
「あっ……出てますぅ……♡」
僕はそのまま射精を続け、やがて収まったところで、ミツバの中から抜いた。
「ふう……それじゃ、最後は二人一緒に可愛がってあげるよ。」
僕の言葉に二人はマンコサンドの状態になり、そして僕はその状態の二人の秘部に同時に挿入した。
ズブッ!!
「くっ……!さっき出したばかりなのに、凄い気持ちいい……!」
「ああっ!!おチンポ入ってますぅ!!」
「ああっ!!しゅごいぃっ!!!」
「動くよ……」
パン、パン!
「あんっ!あんっ!あんっ!」
「あんっ、あんっ、あんっ!!」
「気持ち良いかい?」
と聞くと、二人は首を縦に振った。
「きもちいいれふぅ!!」
「わたしもぉ!!」
「じゃあ、もっと激しくしてあげるよ!!」
パン!パン!パン!!パン!!
「「イクッ!イッちゃいますぅ〜!!」」
「僕も、そろそろ限界かも……!」
「出してくださいぃーっ!!」
「いっぱい出してぇっ!!」
「うぅっ!!出すぞっ!!!」
ドピュルルー!!ビュルルルー!!ドピュッ!!ドピュッ!!ドプッ!!
「イクゥッ!イグぅ〜っ!!」
「ああっ!!イクイクイクイクイクイクイクイクイク……ッ!!!」
ガクガクガクガク!!ビクンッ!ビクビクッ!!
僕は二人の膣内に精液を流し込んだ。それと同時に、二人が絶頂を迎えた。
その後、僕が抜くと、二人の愛液が混ざり合った液体が流れ出てきた。
「ふぅ……気持ち良かった……ところで、二人はまだできる?」
「はい、大丈夫です♡」
「私もできるわ♪」
と言うので、僕は再び二人を犯し始めた。結局、花火大会が終了するまで、ずっとやりつづけた。
ということで、他では見ない感じの話にしてみました。同じ組み合わせを見ても2番煎じにしかならないと思い、少し捻った感じにしてみました。さて、次回は第2回アンケート1位のフェイト・テスタロッサの回になりますので、2話分が完成次第アップする予定です。それまで、少々お待ちください。それでは今回はこれにて失礼します。