※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ということで、今回はリクエストにあった。スパロボ繋がりで、スパロボ30のミツバ艦長とガン×ソードのファサリナの3Pの話になります。この二人をネタにした話自体が少ないので、逆に新鮮かなぁと思い、少し気合を入れて書いてみました。それでは、どうそ。


リクエスト ミツバ&ファサリナ編

優斗side

今日僕は、ミツバとファサリナと一緒に花火大会に来ていた。

 

ちなみに二人は浴衣を着ている。

 

両手に花状態のため、周りの男連中の視線がきついので、隠れスポットの高台に来ていた。

 

するとファサリナが僕の股間に手を伸ばしてきた。

 

「フ、ファサリナ!?」

 

ファサリナは妖艶な笑みを浮かべると、浴衣の裾をたくし上げ、下着を脱いで、その美しい秘所を露にした。

 

「ファ、ファサリナさん!何してるんですか!?」

 

突然の出来事に驚くミツバ。

 

だがファサリナはそんなことを気にせず、僕のモノを露出させて、それを頬張り始めた。

 

レロォ……チュパァ……。

 

「うぅ……」

 

「ふふっ、可愛い声ですね……♡」

 

と上目遣いで言うと、そのまま舌を使って刺激を与えてくる。

 

するとこの光景に少し呆然としていたミツバが……

 

「わ、私だって負けませんから!」

 

と言い、僕のモノを手で握ってきたのだ。

 

「ちょ、ちょっと、ミツバまで……」

 

「んむ……ちゅぷ……れろぉ……」

 

「く……ヤバイな……」二人の攻めが激しくなっていく。

 

するとファサリナが浴衣の胸元だけ開けさせ、それを見たミツバまで同じように胸を露出させてきた。

 

「ふふ、これでどうかしら?」

 

と微笑みながら、二人はWパイズリを始めた。

 

ズリ、ズリズリッ!!

 

という音と共に柔らかい感触が伝わってきて、さらに二人の熱い吐息や、喘ぎ声などが耳に入ってくる。

 

「んんっ……どうですか?私のおっぱいは?」

 

「うん、最高だよ……」

 

と答えると、ミツバは嬉しそうな顔をしてさらに強く挟んできた。

 

それを見たファサリナは……

 

「あら、じゃあ私はこっちで……♡」

 

そう言って、口でくわえた。

 

レロォ……ピチャ、ジュポ、ヌプゥ……

 

「あぁ……そ、そこは……!」

 

ファサリナはパイズリフェラをしてきた、それを見たミツバも僕のモノを舐め始めた。

 

「じゅる……ん……ちゅぱぁ……」

 

「あぁ……」

 

二人に攻められて、すぐに限界を迎えそうになった。

 

「もう出そうなんじゃないの?」

 

「良いんですよ、出して下さい……♡」

 

「あぁ……出る!!」

 

ドピュッ!ビュルルルー!!ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ……

 

二人の顔は僕の精液まみれになった。

 

「ご、ごめん、顔が汚れちゃったよね……」

 

「いえ、構いませんよ」

 

「ええ、気にしないでいいわ。」

 

と言うので、僕はタオルで二人の顔を拭いてあげた。

 

「……ねえ、二人のおっぱい吸ってもいいかな?」

 

と聞くと、二人が笑顔で答えてくれた。

 

「はい、好きなだけどうぞ♪」

 

「私も好きにしていいわよ♡」

 

「ありがとう」

 

僕はまずファサリナの胸に吸い付いた。

 

チュウ、ジュルルルッ 

 

「あん……///」と可愛らしい声を上げる。

 

それからしばらく彼女の胸を堪能した。

 

その後、今度はミツバの方へ向いた。

 

「次はミツバだね……」

 

と言って、ミツバの胸を揉み始める。

 

「ひゃうっ……♡」

 

普段とは違う反応を見せる。

 

「あれ?もしかして感じてるの?」

 

と聞いてみると

 

「そ、そんなことありませんよ!」

 

ミツバは強気な態度を見せた。

 

だけど僕は構わず続けた。

 

「じゃあこれはどうかな?」

 

と言って乳首を摘まんだ。

 

「あああっ!?」

 

ビクンッ!!

 

「やっぱり感じるんじゃないの」

 

「ち、違いますから!今のは違うんですぅーっ!!」

 

ミツバは涙目になりながら否定する。

 

「わかったわかった、じゃあそろそろいただこうかな♪」

 

と言って、ミツバの胸に吸い付いた。

 

チュウ、チュパ、チューッ!

 

「んっ、あ、ああっ……♡」

 

「可愛い声を出すね、もっと聞かせてよ……」

 

と耳元で囁き、僕は乳首を強く吸い上げる。

 

「あああっ!?ダ、ダメです!そんなに強くしたら……♡」

 

するといつものようにミツバの乳首から母乳が出てきた。

 

僕は迷わずそれを飲んだ。

 

ジュルルル、ゴク、ゴク、ゴク……。

 

「美味しいよ、ミツバ……」

 

「そ、そんな……恥ずかしいわ……///」

 

「それじゃ、今度は二人同時に頂こうかな。」

 

そう言って、僕は二人の乳首を同時に吸った。

 

チュウウウゥゥ!!

 

「「ああぁんっ!!」」

 

二人は甘い声を上げた。

 

「さてと、最後は……ここを味見してみようかな……」

 

僕は二人の後ろに回り込み、秘部へと手を伸ばす。

 

すると二人は腰を浮かせてくれた。その隙に僕は指を入れた。

 

「んぁ……♡」

 

「ひゃんっ……♡」

 

中はヌルヌルしていて暖かくなっていた。僕はゆっくりと動かし始めた。

 

グチュ、グチャァ……

 

「あ、あ……あ……///」

 

「や、あ……は……は……あ……///」

 

「(二人ともすごく気持ち良さそうだな)」

 

と思いながら、僕はさらに激しく動かす。

 

そして二人の一番弱い所を見つけ出し、そこを重点的に攻める。

 

「あぁっ!!そ、そこは……ダメェッ!!」

 

「いやぁんっ!!そ、そこは……」

 

「大丈夫、二人一緒にイかしてあげるから……♪」

 

「「は、はい……お願いします……///」」

 

そして僕が指の動きをさらに早めると、二人は大きな声で喘いだ。

 

「あぁっ!もうだめぇっ!!イクッ、イッちゃいますぅ!!」

 

「わ、私も……もう……あぁ~ん!!」

 

「いいよ、そのまま思いっきり出して……♪」

 

プシャアッ!!ブシャーッ!!ビュルルルー!!ビュッ、ビューッ、ビュッ、ビュッ……

 

二人の潮が僕の顔にかかる。

 

「あ、熱いぃ……!」

 

「い、いっぱい出てるぅ……!」

 

それを見た僕は舌を使って、二人のおマンコを舐め始めた。

 

ペロ、レロォ……

 

「あっ……///」

 

「ふぁ……///」

 

「二人の味、凄く濃いよ」

 

と言うと、ファサリナは笑みを浮かべ、ミツバは顔を赤くした。

 

「ふふ……優斗さんったら……///」

 

「うぅ……はずかしすぎるわ……///」

 

「ごめんね、でもおかげで元気になったよ、それじゃ、そろそろ、入れてあげるよ。」

 

そう言って、二人を立ちバックでお尻を並べて、秘部を露出させる。

 

それから僕は自分のモノを出し、二人の入り口に当てた。

 

「さて……どっちのおマンコに先に入れようかな?おねだりできた方から入れてあげようかな?」

 

「優斗さん、私はいつでも準備できていますよ♪」

 

「わ、私の方も大丈夫よ!」

 

と二人が答えるので、僕はまずファサリナの方に挿入した。

 

ズブッ!

 

「あんっ!優斗さんのたくましいおちんちんが入ってきましたぁ!!」

 

「ミツバの方は指で気持ち良くしてあげるからね。」

 

と言って、僕はミツバの秘部に人差し指を入れる。

 

グチュッ!

 

「ああっ!?ゆ、優斗……♡」

 

「どう?気持ち良い?」

 

「え、ええ……もっと奥まで……♡」

 

「わかったよ……」

 

と言って、さらに深く入れる。

 

「あああっ!?ダメェッ!そこぉっ!!」

 

「ここが良いのかい?」

 

と言いながら、僕はミツバのGスポットを刺激し続ける。

 

勿論ファサリナに対しても激しくピストン運動を続ける。

 

パン、パァン!!バチュン!バチュン!

 

「あ、ああぁっ!!ダ、ダメ!!こんなにされたらおかしくなるぅ!!」

 

「あああっ!!す、すごいっ!!優斗さんのが何度も当たってますぅ!!」

 

「二人とも可愛いよ……」

 

そう言いながら僕は二人を責め続けた。

 

すると、二人共限界が来たのか、秘部から愛液を噴出させ始めた。

 

「よし、選手交代だ。」

 

そう言って、ファサリナの中から一旦引き抜き、今度はミツバの中に挿入した。

 

当然ファサリナの方は指でおマンコ掻き回した。

 

グチュグチュグチュグチュ!パン!パン!パン!

 

「あぁん!!優斗のが入ってきた……///」

 

「くっ!ミツバ、凄い締め付けだ!そんなに僕のモノが欲しかったの?」

 

「うんっ!!欲しかったのぉ!!」

 

「あぁっ!!優斗さん……気持ちいいですぅ!!」

 

僕はその後、交互に二人の中に出し入れして、二人の膣内を味わう。

 

パン!パン! バチュン!バチュン!

 

「あぁっ!!もうダメェッ!!イっちゃいますぅ!!」

 

「わ、私も!!もうイッちゃうぅ!!」

 

「僕ももう出るっ!!」

 

そして、最後に二人同時に絶頂を迎えた。まずファサリナの中に出した。

 

ドピュッ!!ビュルッ!ビュッ!ビュルルルー!!

 

「あぁっ!!優斗さんの精子がいっぱい出てるぅ!!」

 

次にミツバの中へ。ドクンドクン……ビュルッ!ビュクッビュクッ!!

 

「あぁっ……イクゥー!!」

 

「あ、熱いぃ……♡」

 

「ふぅ……良かったよ。」

 

二人の様子を見るとミツバは息も絶え絶えのようだが、ファサリナはまだ余裕がありそうだ。

 

「ねえ、ミツバは少し疲れたでしょ?少し休んでて、あとでまた可愛がってあげるから。」

 

と僕はミツバに言った。

 

「え、ええ……///」

 

と返事をして、近くのベンチに座った。

 

「それじゃファサリナ、まだ足りなさそうだね?」

 

「はい……///」

 

「じゃあ次は高台の壁に手をついて、片足を上げて。」

 

と言うと、ファサリナは言われた通りにした。

 

「いくよ……」

 

ズブッ!!

 

「あぁっ!!入ってくるぅ!」

 

「くっ!さっきより締まる……!でもこれはこれで気持ち良いかも。」

 

「あっ……優斗さんのが奥まで届いてますぅ!!」

 

「動くよ。」

 

パン、パン、パン、パン……

 

「ああっ!!激しいですぅ!!」

 

「ふぅ、こっちも気持ち良くしてあげるよ。」

 

そう言って、僕はファサリナの胸元の顔を移動させて、乳首を口に含んだ。

 

チュー、レロォ……。

 

「あんっ!ダメぇっ!!」

 

「何がダメなの?気持ち良いんじゃないの?」

 

と聞くと、彼女は首を縦に振った。

 

「そっか、じゃあもっと気持ち良くしてあげないとね!」

 

僕は彼女の腰を掴みながら激しく動いた。

 

「ああっ!ダメッ!それ以上されたらおかしくなるぅ!!」

 

「良いよ、もっと狂っても……ほらっ!!」

 

パン、パン、パン!パァン!

 

「ああっ!!ダメェッ!イ、イックゥー!!」

 

ビクビクッ!!

 

「くっ!僕も出そう……出すよ?」

 

「はい、出して下さいぃ!!」

 

「うっ!!」

 

ドピュッ!!ビュルルルルー!!

 

「ああっ!!イクぅ〜!!」

 

ガクッ、バタッ

 

僕はファサリナの中に出し、ファサリナはそのまま気絶してしまった。

 

僕はそれを確認して、ファサリナの中から抜いた。

 

すると、栓が抜けたかのように、僕の精液が溢れ出てきた。

 

「ふぅ……次はミツバの番だね?」

 

僕がそう言うとミツバは足を広げて、自ら秘部を露出させた。

 

「お願いします……早く挿れて下さい……///」

 

「わかったよ。」と言って、再び挿入した。

 

僕はミツバのお尻を掴んで駅弁スタイルでピストン運動を始めた。

 

パン、パァン!! 「あぁっ!す、すごい……///」

 

「ミツバ、気持ちいいかい?」

 

「はい……気持ちいいですぅ……んむっ!?ちゅぱっ……れろぉ……」

 

僕はミツバの唇を奪い、舌を絡ませた。

 

「ぷはぁっ!ミツバ、好きだよ!!」

 

「わ、私も好きぃっ!!大好き!!」

 

「ミツバ、喉が乾いたから、こっちを飲ませてもらうよ。」

 

そう言って僕は、ミツバのおっぱいに吸い付いた。

 

チュウ、チュパッ!

 

「ひゃうんっ!ち、乳首吸わないでぇっ!!」

 

「嫌なら離せば良いじゃないの?」

 

「だって……気持ちいいのぉ!ああぁーっ!!」

 

ゴクッ、ゴクッ!

 

「美味しい……」

 

「はぁ、はぁ……」

 

「それじゃ、最後はここに出させてもらおうかな。」

 

と言って、僕はミツバの子宮口に亀頭を押し当てた。

 

「えっ……?ま、まさか……」

 

「その通り。行くよ……」

 

ズブブッ!!

 

「あぁぁぁぁっ!!赤ちゃんの部屋に入っちゃってるぅ!!」

 

「くっ……全部入ったよ。」

 

「はぁ、はぁ……動いてもいいですよ?」

 

「よし、じゃあ遠慮なく……」

 

パン、パン、パン!!

 

「あんっ!ああっ!はげしぃっ!!」

 

「ふぅ、出るよ……!」

 

ドピュッ!!ビュッ!ビュッ!ビュルルルー!!

 

「あっ……出てますぅ……♡」

 

僕はそのまま射精を続け、やがて収まったところで、ミツバの中から抜いた。

 

「ふう……それじゃ、最後は二人一緒に可愛がってあげるよ。」

 

僕の言葉に二人はマンコサンドの状態になり、そして僕はその状態の二人の秘部に同時に挿入した。

 

ズブッ!!

 

「くっ……!さっき出したばかりなのに、凄い気持ちいい……!」

 

「ああっ!!おチンポ入ってますぅ!!」

 

「ああっ!!しゅごいぃっ!!!」

 

「動くよ……」

 

パン、パン!

 

「あんっ!あんっ!あんっ!」

 

「あんっ、あんっ、あんっ!!」

 

「気持ち良いかい?」

 

と聞くと、二人は首を縦に振った。

 

「きもちいいれふぅ!!」

 

「わたしもぉ!!」

 

「じゃあ、もっと激しくしてあげるよ!!」

 

パン!パン!パン!!パン!!

 

「「イクッ!イッちゃいますぅ〜!!」」

 

「僕も、そろそろ限界かも……!」

 

「出してくださいぃーっ!!」

 

「いっぱい出してぇっ!!」

 

「うぅっ!!出すぞっ!!!」

 

ドピュルルー!!ビュルルルー!!ドピュッ!!ドピュッ!!ドプッ!!

 

「イクゥッ!イグぅ〜っ!!」

 

「ああっ!!イクイクイクイクイクイクイクイクイク……ッ!!!」

 

ガクガクガクガク!!ビクンッ!ビクビクッ!!

 

僕は二人の膣内に精液を流し込んだ。それと同時に、二人が絶頂を迎えた。

 

その後、僕が抜くと、二人の愛液が混ざり合った液体が流れ出てきた。

 

「ふぅ……気持ち良かった……ところで、二人はまだできる?」

 

「はい、大丈夫です♡」

 

「私もできるわ♪」

 

と言うので、僕は再び二人を犯し始めた。結局、花火大会が終了するまで、ずっとやりつづけた。




ということで、他では見ない感じの話にしてみました。同じ組み合わせを見ても2番煎じにしかならないと思い、少し捻った感じにしてみました。さて、次回は第2回アンケート1位のフェイト・テスタロッサの回になりますので、2話分が完成次第アップする予定です。それまで、少々お待ちください。それでは今回はこれにて失礼します。
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