※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、いよいよ、第2回アンケート堂々の第一位のキャラであるリリカルなのはシリーズのフェイトになります。今回も例にもれず2回に続きますので、よろしくお願いします。


魔法少女リリカルなのは フェイト・テスタロッサ・ハラオウン編

優斗side

さて……今日、召喚するのは、「魔法少女リリカルなのは」のフェイト・テスタロッサだ。

 

あのキャラはあの作品では、ダントツの人気だし、僕のお気に入りでもあるしね……

 

とりあえず、strikersの時間の時にしよう。

 

そう思い、いつものように空間の歪みを発生させる。

 

そして、そこから現れたのは「魔法少女リリカルなのは」のフェイト・テスタロッサ・ハラオウンだ。

 

strikersだと養子になってるから名前が長くなってるからな……

 

「(おお!やはり、本物は可愛いし、超絶美人だ!やはりお気に入りキャラだとテンションが上がるよな!)」

 

僕がそんなこと考えていると、フェイトが口を開いた。

 

「あなたが私を呼んだの?」

 

「そうだよ、僕は橘優斗。」

 

そう自己紹介をし、いつものようにこの世界の説明をした、その上でこの世界に残るか、元の世界に帰るかを聞いてみた。

 

その結果、彼女もこの世界に残ってくれることになった。

 

「これからよろしくね、フェイト。」

 

「こちらこそよろしくね、優斗。」

 

こうして、フェイトは、僕の新たなお嫁さんになった。

 

それからフェイトも僕の秘書を務めてくれることになった。

 

そして、その日の夜……

 

「ねぇ、優斗、一緒に寝よう?まだキスしかしてないよね、もっと先に進もうよ……。」

 

と上目遣いでお願いしてきた。

 

そんな風に頼まれたら断る理由もないわけで……

 

そのまま寝室へ行って一夜を共に過ごす……

 

「それじゃ、いくよ……」

 

そう言って、僕はフェイトの胸を触る。

 

ムニュッとした感触と共に手に吸い付くような柔らかさが伝わってくる。

 

「んっ///」

 

と声を上げるフェイト、その顔はとても気持ち良さそうな顔をしていた。

 

「次はこうするんだよ。」

 

とフェイトの耳元で囁きながら、フェイトの首筋を舐める。

 

「ひゃうぅっ!?」と可愛い声で鳴くフェイト、とても可愛かったのでしばらく首筋を攻め続けることにした。

 

すると、次第に身体が火照ってきたのか、呼吸が荒くなり始めた。

 

「ハァ……ハァ……ゆーとぉ……もっとぉ……///」

 

と甘い声で誘惑してくる。そこで僕はフェイトの寝間着に手をかけて、胸元を露出させて、直に胸を揉みし抱いた。

 

ムニュ、モミィという音が部屋に響く、同時に、彼女の口から艶めかしい吐息が漏れていた。

 

「あぁっ!ゆうとぉ!」と、名前を呼んでくるフェイト、どうやら限界みたいだった。

 

なので、一旦胸への愛撫をやめて、今度は秘部へと手を伸ばした。

 

「えっ……そこは……ダメだよ……恥ずかしいよぉ……///」

 

と顔を真っ赤にして言ってくる。しかし、それを唇にキスをして黙らせた後、一気に下着を脱がせた。

 

「あっ……見ちゃだめぇ……!!」

 

と抵抗するが、そんなものは無視して、指先で割れ目をなぞった。

 

クチュっと水音が鳴ると同時に、フェイトは……

 

「あんっ!!そこ……いいよぉ……気持ち良いぃ……♪」

 

とさらに声を大きくした。そして、少しして、絶頂を迎えたらしく、ビクビクと痙攣しはじめた。

 

「はぁ……はぁ……すごく良かったよ……優斗のテクニック……すごいよぉ……♡」

 

とトロンとした顔をするフェイト、その隙をついて、僕はフェイトのおっぱいにしゃぶりついた。

 

カプッと乳首を甘噛みした瞬間、

 

「きゃうんっ!!!」

 

とまるで犬のような鳴き声を上げて、腰が砕けてしまったようだ。

 

そのまま僕はフェイトのおっぱいを吸った。

 

チュパ、レロレロ、チュウウウッ!

 

「やっ……赤ちゃんじゃないんだから……やめてよぉ〜///」

 

と言いながらも、満更でもなさそうだったので、

 

「でもさ、そのうちフェイトは、僕の赤ちゃんが出来て、赤ちゃんが生まれたときにおっぱい吸われて、感じてたら大変だから、今の内に慣れておかないとね♪チュウウゥ~~」

 

と言って、さらに強く吸い付いた。

 

「ああん!……も、もう、赤ちゃんは、そ、そんな吸い方しないよぉ……///」

 

と蕩けた表情で言い返してきた。

 

「わからないよ、なんたって、僕の赤ちゃんだし。」

 

そう言って、再び胸に吸い付き、今度は舌を使って、乳首を転がすように舐めた。

 

レロォ……ペロペロッ……

 

「ふわあああっ!?それ……しゅごいよおおっ!!!」

 

とフェイトは大きな喘ぎ声を上げた。

 

そして、また、イッてしまったようで、

 

「イク……イっちゃうよお……優斗ぉ……//」

 

と言うと、身体が小刻みに震え始め、それと同時に秘部から大量の潮を吹き出した。

 

「ああ……優斗の前で……漏らしちゃったぁ……///」

 

と涙目になりながら言うフェイトだが、僕は構わずにフェイトの太股を掴み、M字開脚させ、そこに顔を近づけた。

 

「うわ~、フェイトのここ、濡れ濡れだね、そんなにおっぱい吸われるのよかったの?」

 

と聞くと、フェイトは恥ずかしそうに……

 

「だって……優斗とのエッチ気持ち良すぎるんだもん……♡」

 

と言った。その言葉を聞いた僕は我慢できなくなり、フェイトのおまんこを舐め始めた。

 

まずは入り口付近を重点的に攻める。

 

ジュルルルッ!ピチャッピチャッ!

 

「んっ///んんっ///ひゃうぅっ!?な、舐めちゃだめぇ……汚いよぉ……。」

 

と嫌がるが僕は、

 

「フェイトのなら全然大丈夫だよ。」

 

と言い返した。

 

「ほ、ほんとう?じゃあ……もっと舐めて……///」

 

と恥ずかしそうにお願いしてくるフェイト、なので更に激しく責め立てることにした。

 

ピチャッピチャッ……グチョッグッチョッ……クチュクチュ……

 

「ひゃうぅ……やばいよぉ……気持ち良すぎて……おかしくなりそうだよぉ……!!」

 

とフェイトは、身体を仰け反らせながら言った。そこで、僕はフェイトのクリトリスを優しく摘んでみた。

 

すると、フェイトは

 

「んあぁっ!!そこ……ダメェ!!そんなことされたらぁ……!」

 

と身体を震わせていた。どうやら弱点だったらしい。

 

なので、そこを中心に、ひたすらに攻め続けた。

 

そして、フェイトは……

 

「ダメ!!ダメ!!ダメダメ!!きちゃうよぉ!!何か来ちゃうよぉ!!!」

 

と叫び、ビクンビクンと大きく痙攣した。

 

その後、フェイトはぐったりしてしまった。

 

「ハァ……はぁ……ゆーと……気持ち良かったぁ……♡」

 

と、まだ惚けた顔をしながら僕の名前を呼ぶフェイト、どうやら満足してくれたみたいだった。

 

「さて……そろそろ、いいかな?」

 

そう言って、僕は自分のモノを取り出した。

 

それを見たフェイトは、あまりの大きさに驚いている。

 

「えっ……これって……本当に入るのぉ……?」

 

と聞いてきた。

 

「うん、ちゃんと入るよ。それに、これはフェイトの中に入る為にあるんだからね。」

 

とフェイトの頭を撫でながら答えた。

 

「そっかぁ……私の中に……入れる為に……あるのか……♡」

 

と呟く。

 

「それじゃ、フェイトの初めて、僕が貰うよ。」

 

「うん、いいよ……きて……♡」

 

という会話の後、ゆっくりと挿入していく。

 

ズプッと音を立てて、僕のモノがフェイトの膣内へと入っていく。

 

「ああっ……入ってくる……大きいのが……入って来るよぉ……♡」

 

とフェイトの顔を見ると、苦痛に耐えているような表情をしていた。

 

「大丈夫?……痛かったらやめるから……。」

 

と言って、少しだけ動きを止めてあげると……

 

「だ、大丈夫……ちょっと苦しいけど……なんとか耐えられると思う……♡」

 

と健気に笑顔を浮かべながら言ってきた。

 

そんな彼女の気遣いが嬉しく思い、すぐにでも動いてあげたくなったが、ここで焦っては駄目だと思い、ゆっくり動くことにした。

 

「んっ……あっ……んふぅ……♡」

 

と少しずつではあるが、痛みが和らいできているようで、フェイトも感じてくれているようだった。

 

しばらくそのままの状態が続き、ようやく全部入ったところで、僕は一度動きを止めた。

 

「ふわあ……お腹の中で優斗を感じてる……。嬉しいな……♡」

 

と幸せそうな笑みを浮かべるフェイトを見てると、こちらまで幸せな気分になってくる。

 

そこで僕は、

 

「ねぇ……もう我慢できないんだけど……。」

 

と言うと、フェイトはすぐに了承してくれ、腰を動かし始めた。

 

最初はぎこちなかったフェイトだが、だんだん慣れてきたらしく、自ら快感を求めて腰を振り始めた。

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

肌同士がぶつかり合う音が響く。

 

「ああん!気持ち良いよぉ!優斗のおちん○ん気持ち良すぎるよぉ!もっと突いてぇ!もっと気持ち良くしてぇ!」

 

と叫ぶフェイト、その言葉を聞いて更に興奮した僕は、フェイトの唇にキスをした。

 

「んむぅ……ちゅぱっ……れろっ……。」

 

と舌を入れ、ディープな口づけを交わす。お互いの唾液を交換し合い、それをゴクッと飲み込む。

 

「ぷはぁ……優斗……大好きぃ……♡」

 

とフェイトは蕩けた顔をしながら言う。

 

「僕もだよ。フェイト……愛してるよ。」

 

「私もぉ……!大好きなのぉ!」

 

その言葉を聞いた瞬間、僕は一気に射精しそうになったが、なんとか我慢した。

 

そして、フェイトの豊満なおっぱいに再び吸い付いた。

 

チュパ、レロレロ、チュウウウッ!

 

僕は激しく吸ったり舐めたりを繰り返す。

 

その間も、腰を動かすのをやめない。

 

「あっ!おっぱいだめぇ!!おかしくなるぅ!!」

 

と叫びながらも、僕の頭を優しく抱きしめてくれる。

 

僕が胸から離れようとすると、

 

「やだぁ……離れちゃダメェ……もっとぉ……おっぱいいじめてぇ……♡」

 

とおねだりする。そんな彼女のおねだりに負け、僕は再び乳首を口に含み、甘噛みしたり、引っ張ったりする。

 

レロレロッ、チュウウゥッ!!

 

「あああっ!イクッ!イッちゃうよぉ!!!」

 

そう叫んだ後、ビクンビクンと痙攣した後、ぐったりしてしまった。

 

しかし、休んでいる暇はない。今度は僕の番なのだ。

 

そう思い、僕は腰の動きを再開する。

 

すると、フェイトは、

 

「ひゃあっ!?まだイったばかりなのにぃ!」

 

と言いながら、また感じ始めているようだ。

 

パン、パン、グチュ、ジュブッ、ズブズブズブッ!

 

激しい水音を立てながら、僕達は快楽の渦へと落ちていく。

 

「ああぁん!きもちいいよぉおお!!しゅごいのぉ!しゅごいのくるのぉおおお!!!」

 

「僕もだよ……そろそろ出るよ!」

 

「出してぇえ!!いっぱい中にちょうだいぃいい!!」

 

バチュン!バチュン!グチュッグチョッ!

 

「いいの?僕の赤ちゃん、出来ても?」

 

「いいのぉ!優斗とのあかちゃんなら欲しいのぉ!だからぁ……きてぇ!」

 

と言われ、限界に達した僕は、フェイトの最奥で精液を放出した。

 

ドピュルルルーッ!ビュルッ、ビュッ、ビュー……

 

ドクンドクンと脈打ちながら、大量の白濁液を吐き出す。

 

フェイトは「ああっ……出てるぅ……あったかいのがたくさん来てるぅ……♡」

 

と、絶頂を迎えていた。

 

それからしばらく経った頃、ようやく落ち着いた僕は、

 

「大丈夫だった?」

 

と聞くと、

 

「うん……大丈夫だよ……。凄く良かったぁ……♡」

 

と言ってくれた。

 

「でも、優斗のは、まだ元気だよね?もう1回する?私はいいよ?」

 

と言ってきたので、

 

「そうだね、まだまだ出来るから、続きしようか。」

 

と答え、2回戦に突入した。

 

そして、フェイトは、大胆にも僕のモノを口に咥えてきた。

 

「ちょっ!?フェ、フェイト!?何をしてるんだい!?」

 

突然の行動に戸惑っていると、

 

「ふぇらちおだよ〜。ほれは、わはらしへあげうの(これは、私のご奉仕なんだよ)」

 

と言った後、激しくしゃぶり始めた。

 

初めてとは思えないくらい気持ちいい、

 

「くっ!フェイト……さっきまで処女だったのに……随分とエッチな子になっちゃったね?」

 

と言うと、彼女は恥ずかしそうに顔を赤めながら言った。

 

「だってぇ……優斗のこと好きすぎて、こうなっちゃったんだもん……。それに、こういうことしたいって思ってたし……///」

 

と言い終わった後、僕の肉棒を再び口に含んで、激しく前後に動かし始める。

 

「んむっ!ちゅぱっ!じゅぽっ!ずぞぞぞっ!ぷはぁ……どう?きもちい?」

 

と聞いてきたので、

 

「うん、すごく気持ち良いよ。最高だ。」

 

と答えた後、頭を撫でると嬉しかったのか、さらに胸を僕のモノに挟んできた。

 

「優斗って、おっぱいが好きだよね?こんなに大きくなってるよ?」

 

と言われたが、その通りなので否定しなかった。

 

ズリ、ニュプッ、ムギュッ、ムチッ、ジュポッ、ヌチャッ!

 

そんな音を鳴らしながら、胸での奉仕を続ける。さらに胸で扱きながら、亀頭を舐めてきた。

 

ジュルルルッ、レロレロッ、チュウウッ!

 

「うおっ!それヤバいよ!」

 

というと、フェイトはニヤッとして、

 

「じゃあ、もっとやってあげるね♪」

 

と胸を動かしながら、舌先で鈴口を刺激される。

 

「うあっ!そんなにされたら出ちゃうよぉ!!」と叫ぶと、フェイトは胸の動きを止めずに言った。

 

「いいよぉ、いっぱい出してぇ……優斗のせーえき飲ませてぇ……♡」

 

その言葉を聞いた瞬間、僕は我慢できずに射精してしまった。

 

ドピュッ!ビュクッ!ビューッ!ビュッ!ドクッ!

 

勢いよく放出され、フェイトの顔や胸を白く染めていく。

 

「ああん……熱いよぉ……。いっぱい出たねぇ……嬉しいよぉ……♡」

 

と満足げな表情を浮かべている。

 

そして、僕が出した精液を飲み干したようだ。

 

「んぐっ……ごくっ……。ふうぅ〜……美味しいけど喉越しが悪いから飲みにくいなぁ……。でも、優斗のだから全部飲めるんだよ?」

 

と言ってきた。その後、フェイトは立ち上がり、秘部を広げて、騎乗位の体勢になった。

 

そして、ゆっくりと腰を落としていき、僕のモノを受け入れていった。

 

ズブブブッ!

 

「ああぁぁぁっ!!入ってきてるよぉ!大きいの入ってるぅ〜!」

 

と言いながら、ゆっくり腰を落とす度に、ビクビクっと震えていた。

 

そして、全て入ったようで、

 

「はぁはぁ……。これで繋がったね……。」

 

と言った後、僕の方を見て、

 

「動いてもいいよ?私も動くから……。」と言われ、僕は下から突き上げ始めた。

 

最初はゆっくりだったが、徐々にペースを上げていく。

 

パン!パン!バチュン!グチュ!ヌチョ!ズリュッ!パァン!

 

いやらしい音を立てながら、お互いに快楽を求め合う。

 

「あぁんっ!すごっ!すごいぃ〜!!奥に当たってるよぉ〜!!!」

 

と喘ぎ声を出し続けるフェイト。僕の上で激しく動くフェイトの姿にすっかり虜になっていく。

 

「フェイト……綺麗だ……愛してる……」

 

と言うと、彼女は涙を流しながらも笑顔になり、

 

「うんっ!私もだよっ!大好きっ!」

 

と答えてくれた。すると彼女は起き上がって、対面座位の姿勢になる。

 

お互いの息がかかる距離まで顔を寄せ合った後、キスをする。

 

「んちゅっ!ちゅうっ!れろれろっ!んむっ!」

 

舌を絡め合い、唾液を交換しあうような激しい口付けをしながら、下からのピストン運動を続ける。

 

バチュン!パアン!ヌチャッ!ズッチュ!

 

卑猥な水音が部屋に響き渡る。

 

「んんっ!んむっ!ぷはぁっ!気持ち良すぎるよぉ!おかしくなっちゃうぅ!イっちゃう!イクゥッ!」

 

と言い、絶頂を迎えた。だが、僕は止まらずに動き続けた。

 

「ひゃぁ!?だめぇっ!今イッたばかりなのにぃ!」

 

と言いつつも、僕が突く度に甘い声で鳴いていた。

 

そのまま何回かイカせた後、

 

「そろそろいきそうだ……。中に出すよ?」

 

と言うと彼女は首を縦に振ったので、思い切り中出しをした。

 

ドピュッ!ビュルルルーッ!ビューッ!ドクッドクッ

 

僕は大量に精液を放出し、彼女の子宮を満たしていく。

 

「んあっ!出てるっ!熱いのいっぱい出てるよぉぉ〜!」

 

と言いつつ、ビクンビクンと痙攣しながら倒れ込んできた。

 

しばらくして、ようやく射精が終わると、フェイトは体を起こし、秘部から抜いた後に、精子が流れ出てきた。

 

その光景を見ただけで興奮してしまいそうになる。

 

「ねぇフェイト、今度は僕が動くよ。」

 

そう言って、僕はフェイトの背後に回り、お尻をつかんだ後、バックで挿入した。

 

ズブブブブッ!

 

「あんっ!いきなり後ろからなんてずるいよぉ〜」

 

と言おうとしたようだったが、構わずピストンを始める。

 

パン!パン!バチュン!ヌチョ!ズリュッ!パァン!

 

とさっきとはまた違った音を響かせながら、フェイトの膣内を犯していく。

 

「あぁんっ!こんな体勢初めてだからドキドキするよぉ〜!それにすごく気持ちいい……♪」

 

と嬉しそうな声を出していた。さらに僕は後ろからフェイトのおっぱいを鷲掴みした。

 

そして、乳首を刺激し始める。

 

「やんっ!そんなことされたら……感じちゃうぅ……♡」

 

と言いながら、秘部をキュウっと締め付けてきた。

 

それに合わせて、僕はさらにピストン運動を激しくしていく。

 

グチュ!ジュポ!ビシュッ!ドプッ!

 

腰を叩きつける度に淫猥な音が鳴り響く。

 

「ふわぁぁ……もうダメェ……私、壊れちゃうよぉ……♡」

 

と言いながら、ビクビク震えていた。そして、ラストスパートをかけるように、ペースを上げていく。

 

パン!パン!パァン!ズリュッ!

 

「フェイト!こっちを向いて!」

 

僕がそう言うとフェイトは顔を後ろを向ける。

 

僕はそのタイミングでフェイトの唇にキスをした。

 

「んちゅっ……んむっ……。」

 

最初は驚きつつも受け入れてくれていたが、次第に自分からも舌を絡めてくるようになった。

 

そして、キスをしながらピストンを激しくした。

 

するとフェイトの身体がビクビクっと震え始めた。

 

どうやら限界を迎えているようだ。

 

そして、フェイトはキスをしながら、絶頂に達そうとしていた。

 

「んちゅ……ぷはぁっ!優斗……一緒に……イこう?」

 

と言われ、僕はペースを上げる。

 

パン!パン!パァン!ズリュッ!

 

「イクゥ……!私イッちゃうよぉ〜!あぁっ!!」

 

ビュルルーーッ!ビュッ!

 

「僕もいくぞ!全部受け止めてねっ!」

 

ドピュッ!ビュルルルーッ!!

 

僕のモノから大量の精液が放出され、フェイトの子宮を満たしていった。

 

「あぁんっ!すごい量だよぉ〜!気持ち良いぃ〜!」

 

その後も僕たちは朝まで続け行為を続けた。

 

朝起きると、隣には裸のフェイトの姿が居た。

 

「すぅ~すぅ〜」という寝息を立てており、幸せそうな表情をしていた。

 

「(昨日はすごかったなぁ……最終的にはフェイトがあんなに激しく求め合うなんて思ってもいなかったけど、すごく良かったなぁ。)」

 

と思いつつ、僕はフェイトのおっぱいが目に入り、そこに自然と吸い付いた。

 

カプッ チュウッ!

 

「ひゃうん!?」

 

という声と共に、目を覚ましたフェイト。

 

「おはよう、フェイト。レロ。」

 

と言いながら乳首を舐めると、

 

「お、おはよう、優斗。ってちょっと待って?なんで私の胸吸ってるの!?」

 

と言われたが気にせず続ける。

 

「だって、目の前にこんな魅力的なおっぱいがあったら、吸い付きたくなるよ……ましてや、それがフェイトのおっぱいなら尚更ね……チュウ。」

 

と言って、また乳首を吸い始める。

 

「んっ……。もう仕方ないなぁ〜。甘えん坊さんなんだから。」

 

そう言って、フェイトは僕の頭を優しく撫でててくれた。

 

「ねえ、このまま、昨日の続きをしない?」

 

と僕がフェイトに提案する。

 

「うん……いいよ。」

 

フェイトの了承を得たので、僕は再びフェイトのおっぱいに本格的に吸い付いた。

 

チュウッ!ペロッ!ジュルッ!

 

「あんっ!そんなに強くしたらダメぇ〜♡」

 

と言いながらも、どこか嬉しそうだった。

 

そして、それから結局行為が終わるまで、2時間くらいかかったのは言うまでもない……




ということで、フェイト回の第1弾となりました。続いてフェイト回の第2弾を投稿します。
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