※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回はアンケート第2位のキャラである姫島朱乃になります。彼女は別のシリーズの小説で登場させたので、登場が遅くなりましたが、そろそろいいかなっと思い、満を持して登場となります。正直書いてるうちにシーンをイメージしているうちに何度も自分のムスコが元気になりすぎて、別の意味で大変でした(笑)。ホントこのキャラは妄想が膨らむ限りです。個人差があると思いますが、読む際は少々気をつけてください。


ハイスクールD×D 姫島朱乃編

優斗side

さて、新しいお嫁さんを呼ぶかな……

 

今回はいよいよあのお気に入り作品の「ハイスクールD×D」の姫島朱乃だ、あの作中きっての爆乳おっぱいの雷光の巫女の大和撫子さん!前々から絶対に呼んでみたいと思って、あのキャラをいよいよ呼び出してみようと思ってたんだ。

 

とりあえず、始めるか……僕は意識を集中させ、空間の歪みを発生させ、そこから一人の女性が姿を現した。その人物こそ、「ハイスクールD×D」の姫島朱乃その人だった。ちなみに服は駒王の制服である。

 

「(おお!黒髪の和風美人という抜群の破壊力なのに、それでいてあの胸の大きさ、セシル、琉朱菜、シルファ達クラスだよな……。)」

 

僕があのおっぱいに見惚れていると朱乃が口を開いた。

 

「あら?あなたが私を呼び出したのですか?」

 

「う、うん!初めまして、僕は橘優斗……」

 

そう言って、いつものようにこの世界の説明をした、その上でこの世界に残るか、元の世界に帰るかを聞いてみた。

 

すると朱乃はけっこうあっさりとこの世界に残ることを選んでくれた。

 

「これからよろしくね。朱乃」

 

「ええ、こちらこそお願いしますわ。旦那様。」

 

「だ、旦那様って、僕のこと?」「ええ、だって私達は夫婦になるんですもの。これくらい当然ですわ?」

 

「あーうん。そうだよね。まぁいいけど。」僕がとりあえず納得していると朱乃は僕の身体に密着してきた。

 

「ちょっ、いきなり何を!?」

 

慌てていると彼女は微笑んで、そして僕にキスをして来た。

 

「んぐ……ふぅ。ごちそうさま。実はこれが私のファーストキスですわ。」

 

フ、ファーストキス!?

 

「それを僕にあげてもいいの?」

 

「もちろんですわ。私はあなたのことが好きになってしまったのですから。それにこれから旦那様にもっと凄いことされることを考えると身体が熱くなってきてしまいますわ……///」

 

そ、そんなこと言われると僕は我慢できなってしまうんだけどな……

 

「じゃあさ、早速だけど、その……しよっか。」

 

「はい、旦那様。私は構いませんわ。」

 

そして、僕たちは寝室へと移動し、すると朱乃は制服の上を脱いでおっぱいを露出させてきた。

 

「旦那様、先ほどから私のおっぱいを見ていましたよね?触ってもよろしいんですよ。」

 

そう言われ、僕は彼女のおっぱいを揉むと想像以上に柔らかく、気持ちよかった。

 

「ああ、すごい、柔らかすぎる……最高だよ……ねぇ、朱乃……もうこのおっぱいを好きにしていいのは僕だけなんだよね?」

 

「はい、そうですわ。だから、遠慮なく好きなようにして構いませんわ。」

 

「じゃあさ……おっぱい吸ってもいい?」

 

すると朱乃は妖艶な笑みを浮かべた。

 

「うふふ、どうぞ。存分に召し上がれ♡」

 

僕は吸い付いた。

 

チュウ、チュウ、レロ、ペロ……

 

「はあん、すてきぃ……美味しいですか?」

 

「うん、すごくおいしい。こんなの初めてかも。」

 

僕は夢中になって、おっぱいを堪能した。

 

「(もしかして、朱乃も母乳が出るんじゃ……)」

 

僕はいつもの神様印の直感でそれに感づいた。

 

「ねえ、朱乃。もしかして、君の母乳って出る?」

 

「ええ、出ますわ。試してみますか?」

 

「ぜひ!」

 

僕は興奮気味に答えた。

 

「わかりましたわ。では、飲んでくださいませ。」

 

僕は言われた通りにおっぱいを飲んだ。

 

ゴク、ゴクン、チュゥ……

 

「はあっ……朱乃のミルク、濃厚で甘い……とても美味しいよ。もっと飲んでもいい?」

 

「はい、構いませんわ、たくさん飲んでください♡」

 

そう言われて、僕はさらに強くおっぱいを飲み始めた。

 

チュウ、チュウウ、チュウ、チュウ、チュウ……

 

僕がおっぱいを強く吸うと朱乃も妖艶な喘ぎ声をあげる。

 

「あ、はぁん、す、すごぉいっ……き、気持ち良い……はぁん、私にも……旦那様の……も、もっと、吸ってぇ……私のミルク、もっと味わってくださぁい……ふわぁっ♡」

 

ジュルルルッ レロ、レロッ、チュウウウッ、チューッ

「(やばい、朱乃のおっぱい、甘くて、濃厚で、本当に美味し過ぎる)」

 

 

「ああ、だ、だめですわ、わたし、おかしくなってしまいますわ、旦那様のお口が、おっぱいに……こ、これ以上されたら、私、イッちゃいますわ。あ、ああ、ダメェ、イク、イキますわ。だ、旦那様、旦那様ぁ! 」プシャーーッ

 

「んぐっ!?ぷはっ」

 

僕は突然噴き出した朱乃の母乳を少し浴びてしまったが気にせずに飲み続けた。

 

チュウ、チュウ、チュパ、チュバ……

 

「だ、旦那様、わ、わたくし、もう我慢できませんわ。お、お願いしますわ。わたくしの中に……きて、来て下さいまし。わ、わたくし、あなたの妻として一生尽くしますわ。だから、わたくしをめちゃくちゃにしてください!わたくしを旦那様のものにしてください!」

 

そう言うと彼女は僕のズボンを脱がし、僕のペニスを露出させた。

 

そして、自分のスカートの中へと手を入れパンツを下ろした。そこには愛液で濡れている秘所があった。

 

そして彼女は僕のモノを掴んで自らの口に含んだ。

 

ペロ、ピチャ、ズゾォ……

 

「うわっ、朱乃!?なにやってるの!?」

 

「ふぅ、んぐ……れろぉ……旦那様に喜んでもらおうと思いまして……♡」

 

そう言って朱乃はさらに激しく舐めてくる。

 

「そ、そんなことしたら……」

 

「いいんですのよ。ほら、早く出して下さいませ。

 

私の中にいっぱい注いで欲しいのです♡」

 

「ううっ、朱乃、いくよ……」

 

ビュッ!ビュルッ!ビュルルルーッ

 

「ああ、出てます……熱い……これが、旦那様の子種なのですね……美味しいですわ……♡」

 

チュパ、チュパ……ジュルルルル

 

朱乃は僕の精液を飲み干していく、そんな姿を見た僕は我慢できるはずがなく、僕は朱乃を押し倒した。

 

「きゃっ♡」

 

朱乃は抵抗することなく、ベッドに押し倒される。

 

僕は彼女の胸を揉みながら、キスをする。

 

「朱乃……もう我慢できないよ」

 

僕は彼女に覆いかぶさり挿入しようとする。

 

「はい、旦那様。私の処女をもらってください♡」

 

僕は彼女の膣内に挿入した。

 

ヌプ、グチュ……

 

「ああ、入ってくるぅ……入ってきましたわぁ……旦那様のオチンポ様が……私の中に入ってきていますわ……嬉しいですぅ……これで私はもうあなたのもの……旦那様の女にされてしまいましたわぁ♡」

 

「朱乃……動くよ」

 

「はい、存分に動いてください。」

 

僕は腰を動かし始めた。

 

パン、パン、パン、パン……

 

「はあん、凄いですわ。私の中を掻き回されて……こんなに気持ち良いなんて……もっと突いてくださぁい。」

 

僕はさらに強く突き上げる。

パン、パン、パン、パン……

 

「ああっ!激しいっ!旦那様ぁ……わ、私……イッちゃいますわ♡」

 

そう言うと、朱乃は身体をビクビクと痙攣させている。

 

しかし、僕はピストン運動を辞めずに、さらに激しく動く。

 

バチュッ!パンッ!グチュッグチョッ!ジュブッ!

 

「ああっ!ダ、ダメですわぁ!イッてる最中なのにぃ……またイクゥウウッ!」

 

再び絶頂を迎える朱乃。だが、僕はまだ止まらない。それどころか、僕は目の前に激しく揺れる朱乃のおっぱいに誘惑されるように再び吸い付いた。

 

チュウウウウッ、チューーッ!

 

「だ、だめぇ!イッたばかりだから敏感になってるのに……おっぱいまで吸われたら……わ、わたくし、ま、またイッちゃいますわぁ!」

 

再び絶頂を迎えようとする朱乃。

 

「あ、あああ、イクッ……イッちゃいますわぁあああああああ!!」

 

バチュン!パチュ!

 

「くっ!出すよ!ここが朱乃の赤ちゃん作る部屋だね?ここに出すからね!」

 

僕は朱乃の子宮目掛けて射精する。

 

ドピュッドピューッ!ビューーッ!!ドクンドクンドクンッ!!!

 

「ああああっ!あつい、あついわ!旦那様の精液……すごい勢いで出てるぅ……妊娠しちゃうわぁ。旦那様との愛の結晶ができてしまうわぁ……ああ、幸せですわ……♡」

 

「朱乃……愛してるよ」

 

「はい、私も……あなたを愛しておりますわ♡」

 

僕は朱乃にそっとキスをした。

 

「……ところで、まだできる?」

 

「ええ、もちろんですわ。」

 

「それじゃ、今度は朱乃が上になって、動いてくれる?」

 

「わかりましたわ。」

 

そう言うと、朱乃は僕の上で騎乗位の体勢になった。

 

そして、ゆっくりと腰を下ろしていく。僕のペニスが再び彼女の中に入っていく。

 

ズブ、グチュ……

 

「んっ、入りましたわ。」

 

朱乃はそのまま腰を動かし始める。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ……

 

「どうですか、旦那様?」

 

「うん、すごくいいよ。朱乃の中暖かくて、締め付けてきて……最高だよ。」

 

「嬉しいですわ。わたくしも気持ちよくって、腰を動かすのを止められないですわ。」

 

そう言いながら、朱乃はさらに激しく動く。

 

そして、この度に激しく揺れる爆乳おっぱいがとてもエロくて僕はつい見とれてしまった。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ……

 

「んっ、ああ、旦那様、そんなに見つめられると恥ずかしいですわ……///」

 

「ごめん、でも綺麗なんだもん。」

 

「もう、仕方のない人ですわね。」

 

そう言って彼女は僕の頭を抱きかかえるようにして胸元へと引き寄せた。

 

「ふふっ、旦那様になら、いくら見られても構いませんわ♡」

 

僕は彼女の胸に顔を埋めながら、腰を打ち付ける。

 

「はあん、旦那様ったら可愛いですわ。ホントにおっぱいが好きなんですね?」

 

「だって、朱乃の胸大きいんだもん。それに柔らかくて気持ち良いし、ずっと触っていたいよ。」

 

「あらあら、甘えん坊さんですわね♡」

 

朱乃は優しく頭を撫でてくれる。それが心地良くて、僕はもっと彼女の胸に包まれていたくなった。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ……

 

「あん、あん、あん、あん、あん……良いですわ、良いですわぁ。」

 

朱乃はだんだん感じてきたのか、喘ぎ声が大きくなる。

 

パンッ!と強く腰を打つたびにその振動で大きな乳房が激しく揺れている。

 

「ああ、もうダメェ!イキそうなんですのぉ♡」

 

「僕も……イクよ!また中に出すよ!朱乃の子宮の中に!」

 

そう言って、僕は朱乃の子宮を思い切り突き上げた。

 

パンッ!グチュッ!

 

「ああっ!イクッ!イクゥウウッ!」

 

ドピュッ!ビュルルルーッ!ビュッ、ビューーッ!ドクンドクン……

 

僕は再び朱乃の膣内に射精した。

 

「ああっ!イクゥウウッ!」

 

朱乃もまた絶頂を迎えたようだ。

 

しかし、それでも僕はピストン運動を辞めない。

 

それどころか、さらに朱乃の子宮口を突き上げる。

 

パンッ!グチュッ!ジュブッ!

 

「あああ!ダ、ダメェ!イッてる最中なのにぃ……またイクゥウウッ!」

 

バチュン!パチュ!

 

「くっ!出る!」

 

ドピュッドピューッ!ビュルルーッ!!

 

「ああ、熱いのがまた出てますわ。赤ちゃんできちゃうぅ……♡」

 

僕は、朱乃の中に射精を続ける。

 

しかし、その間にまたしても、僕のモノは朱乃の中で大きくなっていく。

 

ドクンッ!!ドクンッ!!

 

「ああっ!だ、旦那様!?まだ大きくなるのですか?そんなぁ……♡」

 

僕はそのまま腰を振り続ける。そして、再び射精をする準備を始める。

 

ドクンドクンドクンドクン……

 

「ああっ!ま、まだ出てますわぁ……」

 

朱乃はお腹をさすりながら言う。

 

「まだまだ出せるから大丈夫だよ。」

 

僕はそう言い、朱乃を押し倒す。

 

「朱乃は、まだ出来る?ダメなら、やめるけど……」

 

さすがに初めてなのにがっつき過ぎかなと、少し理性が戻ってきたところで、自分にブレーキをかけて、反省した。

 

すると、朱乃は微笑みながら言う。

 

「もちろんですわ。旦那様の望むままにして下さいまし。私も、旦那様に愛されたいのですわ♡」

 

そんなことを言われてしまえば、僕の中の欲望が再び燃え上がる。

 

「ありがとう。じゃあ、遠慮なくいくよ?」

 

そう言うと、僕の方から腰を動かし始めた。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ……

 

「んっ、あん、あん、あん、あん……いいですわぁ♡」

 

僕は激しく腰を動かす。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ……

 

「あん、あん、あん、あん、あん……いいですわぁ。」

 

朱乃は喘ぎ声をあげる。僕はさらに激しく腰を振る。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ……

 

「あん、あん、あん、あん、あん……良いですわぁ。」

 

僕は腰を動かしながら、彼女の胸を揉む。

 

今日だけで、何度も触ったり、刷ったり、舐めたり、ミルクを飲んだりしたが、やはり何度触っても飽きない。

 

素晴らしい触り心地だ。まぁ、僕がおっぱい星人でもあるんだけどね……

 

ムニュッ、モミィ、クチュックチャ……

 

「あん、んっ、あん、ああ……おっぱい、気持ちいいですわ♡」

 

朱乃は胸を弄られるのが好きらしい。僕は胸を鷲掴みにして、乳首を摘んでクリクリする。

 

「ひゃうん!そ、そこはダメですわぁ……あん、あん、あん、あん……気持ち良すぎますわぁ……もっと強くして欲しいですわぁ……♡」

 

「こうかい?」

 

チュウ、レロォ……ペロペロッ……

 

僕は、彼女の乳首に吸い付く。そして舌先で転がすように舐め回す。

 

「あん、ああ、あん、ああ……良いですわぁ。」

 

朱乃は感じているようだ。

 

僕はさらに強く吸ってみる。

 

ジュルルッ!ピチュッピチャッ……

 

「ああ、凄いぃ……おっぱい飲まれてますぅ……ああっ、気持ち良い……もうダメぇ……」

 

朱乃はビクビクと身体を震わせている。

 

どうやら軽くイッたみたいだ。 

 

それを見た僕はおっぱいを吸うのをやめて、朱乃のお尻を持ち上げて、

 

まんぐり返しの体勢を取らせて、真上から種付けプレスをするように挿入し、ピストン運動を始めた。

 

パンッ!グッチュ!ズブッ!

 

「ああっ!奥まで届いてるのぉ……気持ち良いですわぁ……ああっ!またイクッ!」

 

バチュン!グチュッ!

 

「ああ、もうイキそう……出すよ!」

 

ドピュッ!ビュルルルーッ!ビュッ、ビューーッ!ドクンドクン……

 

3回目だというのに止めどなく、射精は続き、朱乃のお腹が妊婦のように僕の精液で膨らむ。

 

「ああ、また出ましたわぁ。おなかいっぱいですわぁ……♡」

 

朱乃は自分の下腹部をさすりながら言う。その仕草がとても可愛らしくてエロかった。

 

その後、朱乃は妊娠したかのように膨れ上がった自分のお腹を見て、

 

「こんなに出されて……赤ちゃん出来ちゃいますわ……♪」

 

と言って、嬉しそうな顔をしていた。僕はその姿を見れて満足だった。

 

僕は、朱乃の膣内から肉棒を引き抜くと、ゴポッという音と共に大量の白濁の液体が流れ出た。

 

僕は、それを見ながら朱乃にこう言った。

 

「今日は寝かせないからね、覚悟してね。」

 

「はい、旦那様……♡」

 

朱乃はそう言って、僕に向かって手を伸ばしてきたので、僕は彼女を抱きしめた。そしてそのまま口付けをした。

 

翌朝、目が覚めると朱乃は朝から元気な僕のモノをおっぱいで挟んで、パイズリフェラをしてくれている。

 

この光景は何度見ても興奮する。

 

しかし、昨日あれだけ出したにも関わらず、まだ僕のイチモツは大きくなっている。

 

僕は、朝勃ちしているそれを朱乃に見せつけると、彼女は

 

「まあ、旦那様ったらお盛んですわね♡」

 

と言いながら微笑んでいた。僕は、彼女の頭を掴み腰を振り始める。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ……

 

「んっ、ちゅぱっ、れろぉ、ぺろ、ぴちょっぴょ……」

 

僕は腰を動かしながら、朱乃の頭を撫でると、彼女は気持ち良さそうにしている。

 

「くっ!朱乃、そろそろ出るよ!」

 

ドピュッ!ビュッ、ビュッ、ビュルルーッ!ビューーッ!

 

僕は、彼女の口に思いっきり射精すると、朱乃は受け止めきれずに口から溢れてしまった。

 

「んぐっ!?ごくっ、ごきゅ……ぷはぁ……」

 

朱乃は、吐き出された精液を飲み込み、さらに手で搾り取るようにして残った精子も飲み込んだ。僕は、そんな彼女の姿を見るとまた興奮してきた。

 

「あら、旦那様ったらまた大きくなってますわね。」

 

「うん、それじゃ、今度は僕が朱乃を気持ち良くしてあげるね。」

 

そう言って、僕は朱乃にお尻を向けさせた。

 

「はい、お願いしますわぁ……♡」

 

朱乃は恥ずかしそうにしていながらも、どこか期待をしているような顔つきをしていた。

 

僕は朱乃のおマンコを広げて見ると、そこは既に濡れていた。

 

「もうこんなになってるなんて、昨日まで処女だったのに、朱乃は随分とエッチになっちゃったんだね。」

 

「それは、旦那様に調教されてしまったからですわぁ。」

 

朱乃は頬に手を当てて照れたように言う。

 

「ふ〜ん、でもこれからもっと凄い事するけど大丈夫?」

 

「はい、私を沢山いじめてくださいませ……♡」

 

僕は彼女のお望み通りにする事にした。

 

まずは指を入れてGスポットを刺激する。

 

「あっ、ああ……ああ、気持ち良いですわぁ……ああ……」

 

朱乃は気持ち良いのか喘いでいる。

 

僕はさらに刺激を強くしていく。そして、クリトリスにも触れるとビクンッと身体を跳ねらせた。

 

「ああ、そこはダメぇ……あんっ!ああっ!」

 

「ほらここが良いんでしょ?ちゃんと言わないとわからないよ。」

 

「はいぃ……私はクリトリス触られて感じてしまいますぅ……」

 

「そうだよね、だってここは敏感だもんね。」

 

僕はそう言いながら朱乃のクリトリスを摘む。

 

「ひゃうっ!ああ、だめぇ……」

 

「まだ、これからだよ。レロ。」

 

「ああ、舐められてるぅ……ああ、あああっ!」

 

僕は、朱乃の陰核を口に含み舌先で転がしたり甘噛みをしたりして責めていく。

 

「ああ、気持ち良いですわぁ……ああ、イクゥーッ!!」

 

プシャーッ!!シャアアアッ!ジョボボ……

 

朱乃は絶頂を迎え潮を吹き出し、それと同時におしっこまで漏らしてしまった。

 

しかし、それでも僕は止めない。

 

ジュルル……クチュ……ペロ……ピチャ……

 

「ああっ!また来る……来ちゃいますわぁ……ああ、イグウウッ!!!」

 

プシャァアアーーーッ!シャアアッ!

 

朱乃はまたイッたようだ。それを見た僕は自分のモノを朱乃の秘部に宛がう。

 

「いくよ、朱乃。」

 

ズブズブッと挿入していき根元まで入ると、朱乃の顔が快楽に染まっていく。

 

「ああっ、入ってるぅ……大きいのが奥に当たってますわぁ……♡」

 

僕はゆっくりと動き始める。

 

最初は緩慢な動作だったが、徐々にスピードを上げていき、最後には激しいピストン運動へと変わっていった。

 

パンパンパンパンッ!パンッ!パンパンパンパンッ!パンッ!パンパンパンパンッ!パンッ!パンパンパンパンッ!

 

「ああ、最高だよ朱乃、こうして、君と何度もこんなことが出来るなんて……君のこのおっぱいもおマンコもお尻も唇も全部、僕だけのものだ!」

 

僕は朱乃のおっぱいを揉みし抱きながら、そう宣言する。

 

「はい、私の全ては旦那様のものですわ。だから好きな時に使ってくださいませ!」

 

「もちろんさ!出すよ、受け止めてくれ!」

 

ドピュッ!ビュッ、ビュッ、ビュルルーッ!ビューーッ!ビューーッ!ビューーッ……

 

僕は朱乃の中に射精した。そして同時に朱乃もまたイったようで膣内が強く締め付けてくる。

 

「ああ、出てる……いっぱい出されてますわぁ……♡」

 

朱乃は満足そうな表情でそう言った。僕はそんな彼女の頬に軽くキスをして、

 

「それじゃ、もう少し付き合って貰うよ。」

 

と言うと、彼女は嬉しそうに微笑んだ。

 

「ええ、勿論ですわ♪」

 

そうして僕達は、朝から何回も交わり続けた。

 




ということで、第1回となります。次もすぐに投稿します。次回も結構張り切りましたので、満足していただけると幸いです。
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