※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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予告通り、朱乃の第2弾となります。今回も気合を入れたので、気に入っていただけたら幸いです。それと今回は初のプレイもあります。


ハイスクールD×D 姫島朱乃編 パート2

優斗side

今日は朱乃と一緒に京都のゲーム会社との打ち合わせに来て、それが終わったので、近くの旅館に宿泊している。

 

そして、僕は今予約した部屋の家族風呂に入っている。

 

「ふう……」

 

僕は湯船に浸かりながら一息ついた。

 

すると朱乃が入ってきた。

 

「あら、旦那様。お疲れですか?」

 

「うん、ちょっとね」

 

僕は苦笑いしながら答えた。

 

「もう、仕方ないですわ、ほら、私の方へどうぞ」

 

「ありがとう」

 

僕は朱乃の方へ移動し背中を向けた。すると朱乃は自分のおっぱいを僕に押し付けてきた。

 

ムニュッとした感触が伝わってくる。

 

その状態に僕が我慢できるわけもなく、後ろに手を回して、朱乃のおっぱいを揉んだ。

 

ムニュ、モミ、グニィ、グニィ……

 

「んっ、旦那様ったら……もう、エッチなんですから……♡」

 

「ごめんね」

 

僕は謝りながらも、朱乃の胸を揉むのをやめなかった。

 

「ふふ、いいですよ。好きなだけ私のおっぱい揉んでください」

 

僕は朱乃の言葉に甘えて、さらに強く揉み続けた。

 

「ああっ……旦那様ぁ……♡♡気持ち良いですわぁ♡」

 

朱乃は甘い声を出しながら、僕に身を任せている。僕はそんな彼女に振り返りキスをした。

 

「んっ……ちゅぱ、ちゅる」

 

舌を絡めあいお互いの唾液を交換し合うような濃厚なディープキスをする。その間もずっとおっぱいは揉んでいるため、朱乃の顔は次第に蕩けていった。

 

「ぷはっ、はぁ、はぁ……♡旦那様ぁ……♡♡好きぃ♡」

 

そう言って朱乃は再び唇を重ねてきて、自分の乳房を掴んでいた僕の手を掴み、そのまま自身の股間へと持っていき、割れ目をなぞるように指を動かした。

 

「ああんっ!」

 

突然、喘ぎ声を上げる朱乃。僕は彼女の乳首を摘まみ上げた。

 

「ひゃあっ!」

 

 

ビクンッと身体を大きく跳ねさせる朱乃。

 

「ああっ、旦那様に乳首弄られると気持ち良いですわぁ♡」

 

「それなら、もっと気持ち良くしてあげるよ。」

 

そう言って、僕は朱乃のおっぱいに吸い付いた。

 

チュウ、レロォ、チュウウウッ!

 

「ああっ!す、吸われてるぅ!そんなに激しくされたら感じちゃいますわぁ!」

 

僕がおっぱいを吸うたびに朱乃は切ない喘ぎ声をあげる。するといつものように母乳が溢れてくる。

 

「勿体ないね、朱乃のミルク僕が貰うよ♪」

 

そう言うと僕は溢れ出た朱乃の母乳を飲み始めた。

 

ジュルルルッ!ゴクンゴクンッ!

 

「ああっ、吸われてるわ……♡旦那様に飲まれちゃってる……♡♡私の母乳全部飲んでぇ!」

 

僕はさらに朱乃のおっぱいを強く吸った、その度にとめどなくミルクが溢れる。

 

「ああ、ダメですわ……そ、そんなにおっぱい飲まれたら……わたくしイッてしまいますわぁ……♡」

 

「あああっ!イク、イキますわぁああ!!」

 

プシャーーッ!

 

朱乃は絶頂を迎え潮を吹き出した。

 

さらに勢いよく母乳を噴出した。

 

「何度でも飲んであげるよ、今やこのおっぱいは僕のものだしね。」

 

そう言いながら僕は何度も朱乃のおっぱいを貪った。

 

ジュル、チュパ、チュバ、ジュルルルーッ!!

 

「あっ、また出ちゃう……イクゥウウーッ!!」

 

ドピュッドピューーーッ!

 

朱乃は連続絶頂を迎えた。

 

「ああっ……まだ出てますわぁ……♡」

 

しばらくすると、ようやく落ち着いたのか朱乃の胸から口を離す。

 

そこには僕の口の周りや顔にはべっとりと朱乃の乳液で濡れていた。

 

「いっぱい出たね。」

 

「はい、旦那様のおかげですわ♡それにしても……こんなに出るなんて思いませんでしたわ♡♡」

 

そう言って朱乃は自分の胸を見つめた。

 

「旦那様のせいですよ?私の胸がこんなに大きくなってしまって……責任取ってくださいね?」

 

朱乃はそう言って妖艶な笑みを浮かべた。

 

その表情に思わず興奮してしまった。

 

「じゃあ、今度は僕が気持ち良くなる番だね。」

 

僕は立ち上がり、朱乃を後ろから抱きしめた。そして、朱乃の耳元で囁いた。

 

「いくよ?」

 

朱乃は無言のままコクりと小さくうなずいた。

 

それを合図に僕は朱乃の秘部にペニスをあてがい、一気に挿入した。

 

ズブブッ!

 

「ああっ!きたぁ♡」

 

朱乃は歓喜の声をあげた。

 

そのまま僕は腰を振り始めた。

 

パンパンパンパンッ!

 

「あんっ、あんっ、凄いっ、気持ち良いですわぁ!」

 

朱乃は激しいピストン運動に合わせて甘い声で喘ぐ。

 

「朱乃の膣内最高だよ、絡み付いてきてすごく気持ちいい。」

 

「嬉しいですわぁ!わたくしも旦那様のおちん○ん気持ち良いですわぁ!」

 

朱乃は嬉しそうな声をあげながら、自分のおっぱいを揉み、さらに母乳を搾り出しながら快感に浸っていた。

 

僕はその光景を見てさらに興奮してきた。

 

「朱乃、おっぱい触りたいな。」

 

「はい、どうぞ♡」

 

朱乃の許可が出たので僕は朱乃のおっぱいを鷲掴みにして揉みまくった。

 

モミモミモミモミモミモミ

 

「ああっ……♡おっぱい気持ち良いぃ♡」

 

僕は朱乃の唇に顔を近づけてキスをした。

 

朱乃もそれに応え舌を絡めてきた。

 

僕はおっぱいを揉む力を強めた。

 

モミッ!モミッ!モミッ!モミッ!モミッ!モミッ!モミッ!

 

「あんっ、ダメですわぁ……そんなに強くされたらぁ……♡」

 

朱乃は更に激しく喘いだ。

 

僕はさらに朱乃のおっぱいを強く握り締めると同時に、子宮を突き上げた。

 

グチャッグチョッグチョッ!パンパンパンパンッ!

 

「ああっ、すごぉ……しゅごいでしゅうぅ……♡♡もうイッちゃいますわぁ!」

 

「僕もそろそろ限界だよ……一緒にいこう!」

 

僕はラストスパートをかけた。

 

「ああっ、だめぇ……イグゥ!わたくしイッちゃいますわぁああ!!」

 

「くぅうううううう!!!」

 

ドピュッドピューーッ!ビュルルルーッ!ドクンドクンッ!

 

僕は朱乃の一番奥で射精した。

 

朱乃も同時に絶頂を迎え潮を吹き出した。

 

プシャアアアッ!ビクビクッ!

 

僕たちはお互い抱き合い、激しく痙攣していた。

 

しばらくして落ち着いたあと、朱乃が言った。

 

「旦那様、お疲れさまですわ。とても気持ちよかったですわ♡」

 

「そうか、それはよかった、続きは布団の上でね♪」 

 

そう言って僕は一旦ペニスを抜いた。すると朱乃の膣内から精液が流れ出てきた。

 

「旦那様のせーえきが溢れてきちゃいましたわ……」

 

そう言いながら朱乃は指で掬って舐めた。

 

「うん、やっぱり美味しい♡」

 

「じゃあ、一旦上がろうか?」

 

「ええ、そうしましょう♡♡」

 

僕達は風呂から出て、部屋に戻って。夕食を取った後に布団を敷いて貰った。

 

しかもご丁寧に布団をピッタリとくっつけられて……

 

さて、僕は朱乃にあるお願いをした。

 

それは……

 

「お待たせしまいましたわ、旦那様。」

 

そう言われて、視線を向けるとそこには、巫女装束に身を包んだ朱乃の姿があった。

 

「朱乃、よく似合ってるよ。」

 

そう言うと朱乃は頬を赤らめて照れていた。

 

「ありがとうございますわ。旦那様に喜んで頂けて何よりですわ///」

 

朱乃は僕の隣に座った。そして、僕は朱乃の肩を抱いて引き寄せた。

 

「あっ……」

 

朱乃が小さな声を上げる。

 

僕はそのまま朱乃の唇にキスをした。朱乃の口の中はとても甘く感じた。

 

「んちゅ、じゅぷ、んふ、旦那しゃまぁ、好きぃ、大好きでしゅう♡」

 

朱乃は僕の首に腕を回し、強く抱きしめてきた。

 

「朱乃、可愛いよ。」

 

僕は朱乃を押し倒し、そして再びキスをする。今度は舌を入れ、お互いに唾液を交換し合うような濃厚なやつだ。

 

「んっ、ああっ、旦那しゃまっ、しゅきぃ♡♡」

 

朱乃は目をトロンとさせ、呂律の回らない口調で言ってきた。そして僕は朱乃に囁いた。

 

「ねぇ、、僕のモノをおっぱいで挟んで、舐めてくれる?」

 

「はい♡わかりましたわぁ♡」

 

朱乃は返事をして服を脱ぐと。

 

ブルンッ!と大きな胸が現れた。

 

「旦那様、私のおっぱい見てくださいね。」

 

朱乃は両手を使っておっぱいを寄せた。

 

「ほら、こんなに大きくなってますわぁ♡」

 

朱乃の乳房は、谷間が出来るほど大きくなっていた。

 

「すごい、エロいよ朱乃」

 

僕は興奮して、またペニスが大きくなってしまった。

 

「ああん、もう、しょうがないんですから♡」

 

朱乃は嬉しそうに笑みを浮かべると、僕は大きくなった肉棒を露にした。

 

「わぁ、凄く大きい……♡♡これが私の中に入ってたんですね……♡ああっ……素敵ですわぁ……んっ……はむぅ……んっ……ちゅううっ♡」

 

朱乃は愛おしそうに僕の肉棒を手で掴み、亀頭にキスをした。

 

「はぁ……旦那様のおちん○ん……♡♡おいひいれす……もっとちょうらい……♡れろぉ……ちゅぱぁ……んっ……はぁ……♡」

 

朱乃は僕の肉棒を舐めるだけではなく、自分の胸に挟み込み、上下に動かし始めた。

 

ズリリッ、グチュッ、ヌルッ、ヌチャッ、ズリュッ! 

 

「朱乃、気持ちいいよ」

 

僕は快感に耐えながら言った。

 

「ほんとう?嬉しい……♡ああん、私も気持ち良いですわぁ♡」

 

朱乃は自分の胸を揉むようにしながら動いていた。

 

ズリ、ズリズリッ!! 

 

「あああっ!すごぉ……♡おっきなおち○ぽがぁ……♡ああん、熱くて硬いのが動いてぇ♡♡」

 

朱乃は顔を真っ赤にして喘いでいた。

 

「旦那様ぁ、出してくださってもいいんですよ?」

 

朱乃はそう言って、更に激しく動いた。

 

「ああ!出る!!」ドピュッ!ビュルルルーー!!!

 

「きゃあ!?いっぱい出てるぅ!」

 

朱乃の顔に精液がかかった。

 

「朱乃、ごめん」

 

「大丈夫ですよ。それよりもまだ元気みたいですから、もう一回お願いしますね♡」

 

朱乃は顔についた精液を指で掬って舐めた。

 

「うん、美味しい。それにしても、本当に沢山出しましたわね。」

 

朱乃は微笑んで言った。

 

「朱乃が魅力的だからだよ」

 

僕はそう言って朱乃を抱き寄せた。

 

「あら、そんなこと言われたら照れてしまいますわ///」

 

朱乃はそう言いながらも僕に抱きついて来た。

 

僕は朱乃の着物の下の方に手を伸ばした。

 

するとそこには既にパンツを履いておらず、グチュグチュに濡れた秘所があった。

 

「朱乃はエッチなんだね♪」

 

僕がそう言うと、

 

「はい、私は旦那様の妻なんですもの、いつでも受け入れ準備万端ですわよ?」

 

朱乃はそう言うと足をM字開脚のように広げた。

 

「さぁ、どうぞ旦那様、来て下さい♡」

 

そう言われて僕は朱乃に挿入した。

 

ズブブブッ!

 

「ああっ、入って来ましたわぁ♡♡」

 

朱乃は幸せそうな表情をしていた。

 

そして僕は腰を動かし始めた。

 

パン、パン、パン、パチュン、ズブッ、ジュプ、ジュポッ、ヌチョッ、クチュクチュ

 

「あっ、あっ、あんっ、凄い、旦那様のが奥まで届いてますわぁ♡」

 

朱乃は嬉しそうにしていた。

 

「朱乃、気持ち良いよ、最高の抱き心地だよ♪」

 

僕はそう言うと、さらに激しく突いた。

 

「あっ、ああっ、ありがとうございますぅ、ああっ、あっ、あっ、あっ」

 

朱乃の喘ぎ声が激しくなってきた。

 

バチュン、ズッチュ、ヌチュッ、グチュッグチュッ、ビチャッ

 

「ああんっ、もうダメェ、イっちゃいますわぁ、あああぁぁ〜!!!」

 

朱乃は絶頂を迎えた。

 

「僕はまだイッてないよ」

 

僕はそのまま動き続けた。

 

「だ、だめぇ、今敏感になってるのぉ!あっ、あっ、ああん、またすぐきちゃうぅ!」

 

朱乃は再び絶頂を迎えようとしていた。

 

その時、朱乃のおっぱいから母乳が溢れるの見て、ラストスパートをかけながら、乳首に再び吸い付く。

 

チュウウゥゥッ!!

 

「ああっ、吸われてるぅ!イク、またイグぅ!んっ……ああぁぁぁぁ!!」

 

ドピュルルルルーー!!ビュルルーー!!

 

朱乃は2度目の絶頂を迎えると同時に、僕の肉棒から大量の精子を搾り取ろうと膣内が収縮する。

 

その刺激によって射精してしまった。

 

「熱いぃ!あぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

ドクンドクンと脈打ちながら、子宮に流し込むように射精し続けた。

 

「んっ……ああん……♡♡旦那様ぁ……♡」

 

朱乃は満足そうに僕の背中に腕を回し、抱きしめてきた。

 

「あ……あ……あ……いっぱい出てます……んっ……はぁ……」

 

「くっ!ま、まだ出る……止まらない……」

 

その言葉通り、僕はとめどなく朱乃の中に射精をした。

 

その結果、朱乃のお腹が僕の精液で妊婦のように膨らんで、ボテ腹になっていた。

 

「すごい量ですわ……♡旦那様の赤ちゃんが出来てしまうかもしれませんわね♡♡」

 

朱乃は愛おしそうにお腹を撫でながら言った。

 

「朱乃、大好きだよ」

 

僕はキスをしながら言った。

 

「私もですわ。愛しています♡」

 

朱乃は笑顔で答えてくれた。

 

「今度は朱乃が僕の上に跨がって、動いてくれる?」

 

「はい。わかりましたわ。」

 

朱乃は僕の肉棒を掴むと、騎乗位の状態でゆっくりと腰を落としていった。

 

ズブズブと入っていく感覚がとても気持ちよかった。

 

「あぁ……入って……くるぅ……んふっ……全部……入り……まし……たぁ……♡」

 

朱乃はそう言うと、ゆっくり動かし始めた。

 

「ああっ、すごい……♡大きいのが中で動いてぇ……♡♡ああっ、こんなの初めてぇ……ああん♡」

 

最初は緩慢だった動きも次第に激しくなっていった。

 

「ああん!気持ちいいですわぁ!ああっ、もっとぉ!」

 

朱乃は快感に身を任せていた。

 

パンパンパンパン!

 

「あっ、ああっ、激しいですわぁ!ああん、私、おかしくなってしまいそうですぅ!」

 

朱乃は喘ぎ声を上げながらも腰の動きを止めなかった。

 

「ああっ、また出ちゃう!朱乃の中にいっぱい出すからね!」

 

ドビュッ!!ビュルルーー!!

 

「ああぁぁ!出てますわぁ、熱くて濃いのが私の中にぃ、ああっ、まだ止まらないぃ」

 

ビュー、ビュルルルーー!!

 

その後もしばらく精液が出続けていた。

 

「ああっ、凄い量……それにまだまだ元気ですわね。素敵ですわぁ♡」

 

朱乃はお腹をさすりながら笑みを浮かべた。

 

「次は後ろを向いて四つん這いになって」

 

僕はそう言って朱乃に指示を出した。

 

「こうですか?旦那様」

 

朱乃は言われた通りの体勢を取った。

 

すると、ふと朱乃のお尻を見て、あることを思った。

 

「(そういえば、もう14人も奥さんがいるのに、まだこっちの方に入れたのは、誰もいないな……)」

 

僕はそう思いながら、朱乃のお尻の穴に指を入れた。

 

「え!?ちょ、ちょっと旦那様?」

 

朱乃は驚いていたが、僕は構わず指をもっと奥へと入れる。

 

グチュッ、ニュポォ

 

「ひゃうんっ!やめてくださ……ああっ、そこ汚いですよぉ♡」

 

朱乃はそう言いつつも感じているようだった。

 

「大丈夫だよ、朱乃の身体で汚いところなんて、どこにもないよ」

 

そう言うと僕はさらに激しく掻き回した。

 

グチュッグチュッグチョッ

 

「やんっ!そんな事言わないでください、恥ずかしいわ……//」

 

朱乃は顔を真っ赤にして言った。

 

「ああっ……なんか変ですぅ……ああん♡」

 

朱乃の秘所からは愛液が大量に溢れており、シーツに大きな染みを作っていた。

 

「そろそろいいか」

 

僕はそう言うと、僕は朱乃に言った。

 

「ねぇ朱乃、実はね、他のみんなには誰もお尻の穴に入れたことは一度もなかったんだよね。今回、初めてこっちに入れてみたいんだけど、いいかな?」

 

「はい、私はいつでも準備万端ですわ♡」

 

朱乃はそう言うと、自ら四つん這いになり、僕の方へお尻を向けた。

 

「じゃあ、行くよ」

 

ズプッ

 

「あああっ!入ってくるぅ!熱いのがぁ!ああん、気持ちいいですぅ」

 

朱乃は嬉しそうな声を上げる。

 

「どうだい?痛くはないかい?」

 

「はい、痛みは全くありません。むしろ、今までで一番気持ちいいですわぁ♡♡」

 

「それは良かった。でも、これで今のところ朱乃だけだね、僕におマンコだけじゃなくて、アナルにもペニスを入れられたのは。」

 

僕はそう言って、朱乃のお尻を撫でた。すると朱乃は、嬉しそうな笑みを浮かべた。

 

「嬉しいですわぁ♡私だけの特別なんですもの♡♡」

 

僕はそれを聞いて満足げな表情をする。そしてピストン運動を開始した。

 

パンッパンッパンッ

 

「ああん!旦那様ぁ、すごいですわぁ!おチンポが私のお尻の中を出入りしてぇ……ああっ、気持ちいいですぅ♡」

 

朱乃の声は次第に大きくなっていく。

 

「くっ!朱乃のお尻の締め付けが凄い!」

 

僕はそれに耐えながら、ピストン運動を続ける。

 

パン!パン!

 

「ああんっ!激しすぎますわぁ!ああっ、私、イキそうですわぁ」

 

「僕もイクぞ!中に出すからね!」

 

「はいっ!出して下さいぃ!ああっ、私もイッてしまいそうですわぁ!」

 

ドピュルルルーー!!ビュルルーー!!!僕は朱乃のお尻の中に大量に射精した。

 

「ああぁぁ!出てますぅ!熱くて濃いのがぁ!ああっ、止まらないですわぁ」

 

ビュルルーー!!ビュルッ!!ビュルルーー!!

 

朱乃も絶頂を迎えたようで、布団の上でぐったりしていた。

 

「ふぅ……凄かったよ朱乃。どうだった?初めてのアナルセックスは?」

 

朱乃が息を整えてから答えた。

 

「はい、とてもよかったですわ。ありがとうございます、旦那様♪」朱乃は笑顔でそう言った。

 

「さて……夜はまだまだ長いからね、今夜もたっぷり可愛がってあげるよ。」

 

僕はそう言って再び朱乃の身体に覆いかぶさった。

 

「ああ……お願いします。旦那様♡」

 

それからも行為を続け、次の日の朝……

 

「もう朝か……」

 

ふと隣を見ると全裸で眠る朱乃の姿があった。

 

「眠ってるか……それにしても、喉が渇いたな……何か飲み物でも……」

 

僕がそんなことを呟くと突然、朱乃が僕を引き寄せてきた。

 

「!?」

 

驚く暇もなく僕はそのまま朱乃に抱きつかれてしまった。

 

「おはようございますわ旦那様♪」

 

「えっと……朱乃さん?何やってるの?」

 

僕は動揺しながらも尋ねた。すると朱乃は悪戯っぽい笑みを浮かべながら言った。

 

「あら、旦那様が喉が渇いたと仰られたので、私がこうして差し上げたのですわ♡」

 

朱乃はそう言うと僕の目の前に自分のおっぱいを差し出してきた。

 

「えっ!?」まさかの展開に僕は驚いた。

 

「旦那様にはいつもご奉仕させていただいておりますので、今宵もまた、存分に味わっていただければと思いますわ♡」

 

朱乃はそう言うと、僕の顔の前に乳首を出した。

 

「(うわぁ……ピンク色だ……)」

 

僕は思わず唾を飲み込んだ。

 

「では、いただきま~す♪」

 

チュウウウッ

 

僕は吸い付き、そしてそこから溢れる母乳を飲んでいく。

 

チュパッチュパッ ゴクッ

 

「ん〜美味しい♪」

 

僕は夢中で朱乃の母乳を吸った。

 

「ああっ、そんなに激しくしたらまた……ああん♡♡」

 

朱乃はビクビクと震えていた。

 

「ねえ、僕が口移しをするから朱乃も飲んでみる?」

 

僕はそう尋ねると朱乃は顔を真っ赤にしながら小さく首を縦に振った。

 

「はい、是非お願い致しますわ♡」

 

朱乃は嬉しそうに返事をした。そして僕は母乳を口に含んだ。

 

「じゃあ行くよ」

 

朱乃は目を閉じて待っていた。

 

僕は朱乃にキスをして、口に含んでいた母乳を流し込んでいった。

 

朱乃はそれを飲み込むと、

 

「甘いですわね……♡」

 

と言って微笑んでくれた。

 

「そっか、それにしてもこのおっぱいをこんな風にできるなんて、僕はなんて幸せなんだろうか……」

 

僕はしみじみと言った。

 

「私もですわ、旦那様♪」

 

「さて、朝起きたばかりだけど、昨日の続きをする?」

 

そう言って、僕は自分のモノを見せた。すると朱乃は、嬉しそうな表情を浮かべた。

 

「もちろんですわ、旦那様♡♡」

 

朱乃はそう言って、僕の上に跨ってきた。そして、自ら腰を落とし、挿入していった。

 

ズブゥッ!

 

「ああっ!入ってきますわぁ!大きいのがぁ!」

 

「すごい締め付けだよ!これは搾り取られそうだね!」

 

朱乃の膣内は凄まじく締まっていた。まるで生き物のように絡みついてくるようだ。

 

「ああっ!気持ちいいですわぁ!もっと突いて下さいぃ!」

 

朱乃は自分で腰を振り始めた。

 

パン!パン!

 

「ああっ!奥まで当たってますぅ!ああっ、凄すぎですわぁ!」

 

「朱乃のおマンコも最高だよぉ!朱乃のこの名器ともいえるこのおマンコを味わえるのは僕だけなんだよね?」

 

僕はそう言ってピストン運動を続けた。

 

「ああっ!そうですわぁ!私のおマンコは旦那様専用のオナホールですわぁ!」

 

朱乃は自分の卑猥な言葉を恥ずかしげもなく発していた。それが余計に興奮する。

 

パン、パン、パン!!

 

「じゃあさ、もし僕以外の男が君のおまんこにチンポ突っ込んだらどうなるのかな?やっぱり嫌かい?」

 

僕は意地悪な質問をぶつけてみた。すると朱乃は、

 

「そんなの決まってますわぁ!旦那様じゃない男のおちんちんなんか絶対許しませんわぁ!」

 

と言いながらさらに強く締め付けた。

 

「嬉しいよ!僕だって、朱乃は絶対に誰にも渡さない!朱乃は僕だけのものだ!」

 

僕は朱乃を強く抱きしめ、キスをした。舌を絡め、唾液を交換し合うような濃厚なキスだ。

 

「ぷはっ……ああ、旦那様……♡♡愛しております……♡」

 

「僕もだよ、朱乃。君は永遠に僕のものさ」

 

「はい、私は旦那様のものですわ……ずっと、貴方様と共にあります♡」

 

「ありがとう、それじゃあ、そろそろイクよ!」

 

僕はそう言うとラストスパートをかけた。

 

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ!パン!パン!パン!

 

「ああっ、来て下さいまし、旦那様の精液を全部受け止めますわぁ!」

 

「うっ……出る!!」

 

ドピュッ ビュルルルーー!!

 

「ひゃうんっ!?熱いのがいっぱい出てますわぁ!」

 

僕は朱乃の子宮の中に大量の精子を流し込んだ。

 

「ふう……さて、出したばかりだけど、まだ出来る?」

 

僕はそう言って、再び大きくなったペニスを朱乃に見せつけた。

 

「はい、まだまだ出来ますわぁ♡」

 

その言葉に僕は朱乃の身体に覆いかぶさった。こうして、朝食が運ばれてくる直前までやりまくった。

 

 

そして、それから朱乃は僕の奥さんのメンバーの中でも特に積極的で僕の寝室に忍び込んでいつの間にか隣で寝ていることが多い、例えば……

 

「(う~ん、凄い柔らかいなこの枕は……それにしても喉が渇いたな……お!なんかこの突起から飲みものが出てきたぞ♪)」

 

僕はまだ夢の中だと思い、そのままその突起を吸い上げる。

 

チュウゥゥゥジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

(あれ、なんか味が変わってきたな……でも、なんか癖になるなこれ♪よし、全部飲み干してやる)

 

チュパッチュパッ……ヂュルルルーー!

 

僕は夢中になって吸い続けるとなんとなく甘い声が聞こえてくる。

 

「あぁん♡もう旦那様ったら、眠っているのにそんなに必死に吸われたらぁ、私ぃ……」

 

「(あれ?なんだかおかしいな……でも、まだ眠いしもうちょっとだけ……)」

 

チュゥゥゥゥー!!ジュッポン、ヂュッポン!!

 

僕は夢中でしゃぶりつく。

 

「はぁん♡うふふふ♡愛しの旦那様はホントにおっぱいがお好きなんですね♡あぁん♡いいですわ♡どうぞもっと飲んでくださいまし♡私のおっぱいを、旦那様専用のお乳を♡」

 

僕は夢の中に居るまま朱乃に強く抱きしめられる。

 

チュッ!チュウッ!!ヂュウウゥー♡!ヂュポッ!!

 

「(うーん、何か夢でおっぱい吸ってるみたいだ……柔らかいしなんだか安心する味だなぁ……でも、そろそろ目が覚めてきてもいいのにな……?)」

 

僕はそう思いながらも夢中で吸い付いた。朱乃の胸から甘いミルクが出続ける。

 

ジュルルル……チュッパ!

 

「(あぁ……もっと欲しいな……)」

 

「はい♡好きなだけお乳をどうぞお出ししますのでたくさん飲み下さいね♪」

 

「(えっ!?)」

 

僕は驚いて目を開けると、そこには僕の頭を抱きしめて微笑む朱乃の姿があった。

 

(あ、朱乃!?)

 

慌てて飛び起きる僕に、朱乃は少し残念そうな顔をしていた。しかしすぐに微笑み返すと言った。

 

「おはようございます♪朝から私のお乳を飲んでくれて嬉しかったですわぁ」

 

「えっと……ごめん、僕寝ぼけていたみたいで、つい無意識に君の胸に……」

 

僕がそう言うと朱乃は再び微笑み言った。その笑顔はまるで天使のように美しく輝いていた。

 

だが僕はある事に気づいた。それは彼女が裸で僕を抱きしめているという事だ、しかも彼女の胸は僕の唾液と彼女自身のミルク塗れだったし……

 

「旦那様♡そんなに慌ててお乳を飲まれなくてもいいですよ?私はいつでもお胸を吸わせてさしあげますから♪それに、旦那様に喜んでもらうのが私の望みですもの♡」

 

そう言って、朱乃は再び僕に胸を押し付けてきた。

 

そう言われて、僕が何もしなわけがなく僕は吸い付いた。

 

チュウ……チュウッ!

 

「(う~ん♪朱乃のミルク美味しいな!)」

 

僕は夢中になって吸っていた。

 

そして、朱乃も嬉しそうに僕を抱きしめてくれた。彼女の胸の感触を顔で味わう。とても柔らかくて気持ちが良い。まるで天国にいるような気分だった。

 

「ああ……幸せだなぁ♪」

 

僕がそう言っていると、ふと視線を下に向けるといつの間にか僕のモノが勃起していたことに気づくのだった。

 

「あらあら?ふふっ、仕方のない旦那様ですわね♡そんなに私の胸を吸っているだけで勃起してしまうだなんて、いけないお方ですわ♡」

 

そう言って朱乃は妖艶な笑みを浮かべると僕の股間に手を伸ばして来た。

 

彼女の柔らかい手が触れるとそれだけでイキそうになる程気持ちいい。そしてそのままゆっくりとしごかれていった。

 

それに対して、僕は彼女のおっぱいに吸い付いたまま彼女の秘部に指を挿れ、激しくピストンを始めた。すると、彼女はさらに甘い声を上げ始める。

 

「いやぁっ♡そんなに激しくしたらダメですわぁ♡でも、旦那様にだけ気持ちよくしてもらうわけにはいきませんわ♡」

 

「チュポ!ふふふ、気にしなくていいよ♪だって朱乃のこんな素晴らしいおっぱいを独占してると思うと凄い興奮してくるしね♪」

 

そう言うと僕のモノは朱乃の手の中でデカマラ持ちの外国人も真っ青なレベルまで更にフル勃起していた。

 

「あぁ、旦那様のおちんちん♡なんて大きいのでしょう♡素敵ですわ♪」

 

朱乃のその言葉にスイッチが入った僕は朱乃を押し倒し、自身のビッグサイズの肉棒を朱乃の秘部に宛がう。

 

「ふふふ、もうこんなに濡れてるね♪僕におっぱい吸われて、感じちゃってたのかな?」

 

そう尋ねると朱乃は頬を赤らめつつも大きくうなずいて、こう言った。

 

「はい、そうですわ♡ですから私の中にずっと旦那様の逞しいおちんぽが欲しくて疼いていたのですわぁ♡」

 

そう言って、自らの股間を指で広げ腰を浮かして見せる朱乃。

 

彼女のそこは愛液で洪水状態だった。ヒクつくピンク色の肉ヒダまでよく見える。

 

「そうか、それならご期待に応えないとね♪」

 

僕は彼女の秘裂に巨根を突き立てた。

 

ズブゥ!クチュゥウウ!!

 

「はああぁあんんん♡♡♡」

 

僕は彼女の腰を掴んで、一気に突き立てた。

 

すると彼女は大きな声で喘ぎ始める。

 

「んぁああ♡きたぁ♡(ああ、凄い♡旦那様の太いのが奥までキテますわぁ♡)」

 

「くっ!凄い締め付けだね♪これだけでも搾り取られてしまいそうだよ♪」

 

僕はゆっくりと腰を動かしていく。

 

パン!パン!グチュッ、ニュチャ……ヌチャアッ……パン!パン!

 

「あっあっあっ♡しゅごいぃいっ♡旦那様のおちんぽっ、奥まできていてぇっ♡しゅごいぃぃいいいんっ♡♡♡」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!!

 

「ああっ!!だんなさまっ、しゅごいっ♡らめぇっ♡♡気持ち良すぎますぅっ!!んぐぅううぅうう♡♡♡」

 

「ふふふ、まだまだこれからだよ♪ほら、ここが朱乃の赤ちゃん部屋の入り口だね♪」

 

僕はさらに激しく突いた。

 

グチュッ、パチュン!!ヌヂュゥウウー!

 

「ひゃぅううんっ!!旦那様のおちんちんの先っぽか私の赤ちゃん作るお部屋の入り口をノックしてますわぁ!!」

 

「どうだい?僕のチンポで子宮の入り口をキスされるのは?」 

 

「はいぃ……とっても気持ち良すぎますわ♡もっと♡もっとしてくださいまし♡」

 

朱乃はそう言っておねだりをしてくる。

 

「ふふふ、お望み通りにしてあげるよ♪でも、今度はこっちも一緒にね♪はむ♪」

 

そう言って、僕は腰を動かしながら、また朱乃のおっぱいにしゃぶりつく。

 

ヂュパ♪ジュルウゥゥ~~!!ヂュポン!レロレロ♡

 

「ふぁああぁああんっ♡おっぱいまで一緒にされたら、私っ、もう我慢できませんわぁっ!!」

 

そう言うと朱乃は僕に強く抱きついて来た。

 

そして自ら腰を動かしはじめた。

 

「旦那様のおっきなおっきなおちんちん♡あぁ、すごいですわぁあ♡」

 

パンパンパン!!ニュチャ!グチュリグチョ♡♡!!

 

「うわぁ、朱乃のおっぱいからどんどんミルクが溢れてきて、しかも僕のチンポをどんどん奥へ奥へと誘ってくるし、もう正直堪らないよ♪」

 

そう言って、僕は朱乃の唇にキスをして、朱乃の口内を貪るように舌と舌で激しくキスをする。

 

チュウッチュルレロォ~!!チュル、ジュゾゾ♡、ヂュパァ、グチャ、ンルル!

 

「(あぁん♡旦那様のキス♡気持ちいいっ♡それに、おっぱいを揉まれながらこうして突くのも気持ち良すぎますわぁ♡)」

 

そして僕自身は激しく腰を動かし続けていた。

 

その途中で、朱乃にディープキスをしたり、おっぱいを吸ったりを交互に繰り返す。

 

ジュルルル!!グチャグチャ♡、ヂュゥゥウッ~~!!グチュン!! パン!グヂュウウッ!!バコンッ、ドチュン!!ドチュッ! ズパンッパンッ!!パンッ♡ヌチャッ、ブチュッ!

 

「ひゃうぅんっ、旦那様の攻め凄い♡♡イクぅ♡またイッてしまいますわぁっ!!」

 

朱乃の秘部が激しく痙攣し始めた。

 

僕はラストスパートをかけ、更にピストンのスピードを加速させた。

 

パンッ♡ドチュンッ、バコンッ!!パンパンパンパン!!ブチュッブチャグチュ!!ブチュクチャジュルウゥゥウッー!

 

「はあぁあああん♡旦那様ぁ、イクときはっ、はぁはぁ、キスしながらがいいですわ♡あぁんっ!んぢゅるぅう♡♡くりゅぅううんんっ♡♡♡」

 

パンパンパン!バコンッ!!グリュッ!ヂュバンッ!!ドプンッ、ビュルゥウー!!ジュップ、ンチャッ!

 

汗が飛び交う中で激しい水音が周囲に響いている。

 

そして限界寸前の僕たちに最後に大きな絶頂の波が押し寄せてきた。

 

「んんっ♡イグ♡旦那しゃまのおちんぽれイッひゃいましゅううう~~ん♡」

 

「僕もそろそろ限界だよっ!!だから一緒にイクよっ!!」

 

僕たちは互いの舌を絡め合い、上でも下でも繋がっている状態で、僕は朱乃の子宮口にピッタリと亀頭を密着させる。

 

「ああぁああんっ!!イク♡イク♡イッちゃいますわぁ!だんなさまっ、あしゅのまんこをどうかあなたしゃまのおちんぽみるくでいっぱいにしてくだしゃいまし♡♡♡」

 

ビュゥルルルーー!!ドビュウ!ブシャァアア

 

激しい絶叫と共に朱乃は大きく仰け反った。

 

同時に絶頂を迎えた僕たちはお互いに身体を硬直させてそのまま倒れ込み絶頂の余韻に浸るのだった。

 

「ふう~、朝から気持ち良かった♪」

 

そう言って、気分爽快になっていると僕のモノは朱乃の中でさらに大きく肥大化した。

 

「ああぁん♡凄いですわぁ、旦那様のおちんぽ♡」

 

そう言いながら僕のモノを見つめて頬を赤らめていた。

 

「うん、朱乃が可愛すぎるからさ♪……さてと、まだまだ続きをするよ♪」

 

「ええ!お願い致しますわ♡」

 

「とその前に♪はむ♪」

 

そう言って、僕は不意打ち気味に朱乃のおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュパチュパレロレロ!!チュッパッ!!ヂュウウッ!

 

「んぁあぁああぁ~~んん♡旦那様ぁあ、おっぱい吸われるのきもひいいいいん♡」

 

乳首を吸い続け、空いている方の手でもう片方の乳房を揉んだりしていると朱乃が僕の頭を撫でてくれた。

 

そして、その後も朝から盛んに交わったのは言うまでもなかった(笑)




ということで、今回はだいぶ長くなってしまいましたが、初のアナルセックスもしたので、だいぶ色々とやりましたが、また朱乃を取り上げてみたいと考えています。ちなみにこっちはイチャラブ路線で行く予定です。そして、次回は3位の遊戯王GXの天上院明日香となります。それでは、今回はこれにて失礼します。
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