優斗side
さて……今僕はいつものように空間の歪みを作り出して嫁さんを召喚している、今回召喚するのは、「遊☆戯☆王GX」の天上院明日香だ。
あのデュエルクイーンとも言える、デュエルアカデミアのブルー女子で、あの制服の上からもわかるくらいのデカパイ、僕が呼ばないわけがないよな……
そんなことを考えているうちに空間の歪みから一人の女性が姿を現した。その人物こそ「遊☆戯☆王GX」の天上院明日香だ。
やはりあの容姿端麗でいて服の上からでもわかるはち切れんばかりのおっぱいを前に僕のテンションは爆上がりになる。
「あなたかしら、私を呼んだのは?」
「そうだよ、僕の名前は橘優斗。」
そう自己紹介をし、いつものようにこの世界の説明をした、その上でこの世界に残るか、元の世界に帰るかを聞いてみた。
その結果、彼女もこの世界に残ってくれることになった。
「これからよろしくね、明日香。」
「えぇ、こちらこそ。」
こうして、僕は新たなお嫁さんを獲得した、その後、明日香とデュエルをして僕が勝ったが、やはりシェリーの時と同じで、ディスティニードローの応酬にだいぶ苦労した。
やはりこのカードゲームはガチデッキなんかでも、運の要素が重要だと思い知らされた。
そして、その後、明日香に新しいカードを見せて、一緒にデッキを編集したりして、親交を深めた。
そして、その日の夜……僕が自室でデバック作業をして、ようやく終わった直後。
コンコンとノックする音が聞こえたので、扉を開けるとそこには、明日香が居た。
しかも風呂上りなのか、バスタオル一枚という刺激的な格好をして。
すると彼女は頬を赤く染めながら言った。
「ねぇ、優斗?私のことを抱いてくれないかしら……///」
と上目遣いで言うもんだから、僕の理性は一瞬で吹き飛びそうになったが、冷静に質問した。
「ん……明日香、ホントに僕でいいんだね?」
と聞くと、明日香は微笑みながら答えた。
「もちろんよ、だって私はあなたのことが好きだもの。」
と言ってくれた。それを聞けただけで、僕は嬉しかった。
そして僕は明日香を部屋に招き入れて、ベットの上でまずキスをした。
「んちゅっ……んむっ……。」
彼女の唇はとても柔らかく、それでいてとても甘かった。
そして舌を絡ませると、明日香はビクッと体を震わせた。
「あぁ……♡優斗ったら情熱的すぎよぉ……♡」
どうやらキスも初めてだったらしく、明日香は蕩けた顔になっていた。なので僕は彼女を優しく押し倒した。
「あっ……ふぅっ……!」
と声を出す明日香。その姿に興奮した僕はそのまま首筋に吸い付くと、
「ひゃうん!?」
と喘ぎ声を上げる明日香。
「明日香ってこんな可愛い反応をするんだね。もっと可愛がりたくなってきたよ♪」
そう言って、僕はバスタオル越しに胸を揉みしだき始めた。
ムニュ、ムニュ、モミ、モミ 柔らかな感触に感動しつつ、乳首を摘まむと、
「あんっ!だめぇ♡♡……そこは弱いのぉ……♡」
と言われ、さらに僕は強く握りしめたり指で弾いたりして弄ぶと、次第に硬くなっていき、明日香の顔は真っ赤になっていった。
「明日香、そろそろ直接触るよ。」
そう言って、僕は明日香のバスタオルを脱がして、裸にして、そのおっぱいを露出させた。
「綺麗だよ、明日香。」
と言うと恥ずかしいのか、顔を手で覆ってしまったが、僕は構わずに明日香の乳房を掴み舐め回し始めた。
レロォ~、ペロッペロッ!チュウゥ、チュパァ、チューー!!
と音を立てて吸うたびに明日香は感じてくれていた。
そして、片方の手でもう片方の乳房を強く掴んで、揉みほぐすと、
「ああぁぁぁ!!」
と感じてくれたようだ。
それからしばらくすると、明日香は我慢できなくなったようで、僕におねだりしてきた。
「お願い、優斗のコレで私を満たして欲しいわ。」
と言って、僕のズボンに手をかけて脱がし始め、パンツまで下ろすと、すでに勃起していたペニスが露になった。
「これが男の人の……大きいのね。」
とまじまじと見つめる明日香。そんな彼女に、僕はこう告げた。
「じゃあ、挿れるよ?」
と聞くと彼女は
「えぇ、来てちょうだい♡」
と答え、僕は彼女の秘部へと肉棒を侵入させていく。
ズブブッ、
そして、奥へと進んでいくと何かにぶつかった。
おそらく処女膜だろうと思い、僕は一旦動きを止めて、明日香に声をかけた。
「大丈夫?痛くないかな?」
すると彼女は笑顔で答えた。
「えぇ、平気よ。だから続けてちょうだい。」
と答える明日香。その言葉を信じて、僕は腰を動かし始める。
最初はゆっくりと動かすが、すぐに早くなっていく。
パン、パン、パン、パンッ!!
僕は激しく打ち付けていき、明日香はどんどん快楽に溺れていった。
「あぁん♡ダメェ♡♡気持ち良すぎるぅ……♡」
と喘ぎ声を上げ続ける明日香。そんな彼女の姿に興奮してか、僕の肉棒はさらに大きくなっていく。
パン、パン、パン、パンッ!!!
「あぁ、イク、イっちゃうぅ……!」
と明日香がそう言うと、明日香は身体を痙攣させながら絶頂を迎えた。
それを見た僕は明日香の豊満なおっぱいに吸い付いた。
チュウ、チュウ、チュウ、チュウウ!!!
「やぁ♡だめぇ……今イッたばかりなのにぃ……♡」
と喘ぎながら抵抗するが、僕は気にせず、吸い続けた。
そしてしばらくしてから、僕も限界を迎えて、射精した。
「僕もそろそろ……中に出すよ!」
と言い、明日香の膣内に大量の精液を流し込んだ。
ビュルルルーーッ!!!ビューッ、ドプッドプンッ!
「あっ、熱いぃ……♡」
と声を上げる明日香。やがて僕は肉棒を引き抜くと、明日香は
「あんっ……♡」
と甘い声で鳴いた。
そして僕の肉棒はまだ硬さを保っていた。
なので僕は再び挿入しようとすると、明日香が言った。
「ねぇ……次は私の番よね?」
と言ってきた。そして今度は彼女が上になり、騎乗位になって、自ら動いていった。
パン、パン、パン、パンッ!!
「あぁっ♡凄いわ……優斗のおちん○ん、気持ちいいのぉ♡」
と喘ぐ明日香。僕はその光景を見て興奮してしまい、さらに大きくなった。
そして明日香は上下運動を繰り返して喘いでいたが、ついに果ててしまった。
「あっ、また来ちゃうぅ……♡」
と声を上げてビクンッと体を震わせると、僕の上で倒れ込み、荒い呼吸を繰り返していた。
僕は起き上がり、明日香を抱きしめると、
「好きよ、優斗。」
その言葉に僕は嬉しくなって、僕は腰の動きを再開した。
パン、パン、パン、パン!!
「ああぁっ!もう無理よぉ♡♡……これ以上されたら壊れちゃうわぁ……♡」
と叫ぶ明日香だが、僕は構わずに動かし続け、ついには明日香は
「だめぇ、おかしくなるぅ〜!!」
と叫んで、潮を吹き出した。それと同時に、僕は明日香の子宮の中にたっぷりと射精した。
ドクンドクン、ビュル、ビュッ!
「ああぁん!出てるぅ、赤ちゃん出来ちゃうわぁ〜♡」
と叫びながら絶頂を迎える明日香。
そして、感じすぎたのか、身体を反って痙攣している、それに対して、僕は明日香のおっぱいに再び吸い付いた。
カプ、チュウゥ!チュパァ、チューー!!
「ひゃうん!?」
と可愛い反応を見せる明日香。
レロォ、ペロッペロッ、チュウウウウ!!
「ああぁん♡優斗ったら、そんなに強く吸っても出ないわよぉ……♡」
と恥ずかしがりながらも、感じている様子だった。
それからしばらくして、ようやく落ち着いた僕は明日香とキスをした。
「ふぅ……気持ち良かったわ。」
と満足そうな表情を浮かべる明日香。
「ねぇ、まだ出来るかな?」そう言って、僕はまた大きくなったペニスを見せた。
「えぇ、もちろんよ♡」
と答える明日香。そして僕らは再び体を重ね合せる。今度は明日香を四つん這いの格好を取らせた。
「それじゃ、いくよ。」
ズブブッ!!
僕は後ろから一気に挿入する。
パン、パン、パン、パンッ!!!
「あぁっ!いきなり激しすぎよ……♡」
と喘ぐ明日香。
パン、パン、パン、パンッ!!
「あぁ……気持ちいいよ……明日香……もっと激しくするよ。」
と言うと、彼女は僕の方を振り向いて答えた。
「えぇ、きてちょうだい……♡」
その言葉を聞いた瞬間、僕の理性は吹き飛んだ。
そして腰を動かすスピードを上げていく。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!
「あっ、イク、イッちゃう……!」
と明日香がそう言うと、明日香は絶頂に達した。
しかし、僕はお構いなしに、ピストンを続ける。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!
「あぁっ、ダメェ、イキすぎて辛いのにぃ……♡」
と喘ぐ明日香。それを見た僕は明日香のおっぱいを後ろから鷲掴みした。
ムニュッ、グニィ!
「やんっ♡♡……胸まで揉んじゃだめぇ……♡」
と喘ぎ声を上げる明日香。僕は腰を動かしながら明日香の乳首を指で摘んだ。
すると明日香はビクビクッと身体を震わせながら絶頂を迎えた。
「あぁっ!だめっ、イッてる最中なのにぃ……!」
と言いつつも、明日香は僕の肉棒を強く締め付けた。
その刺激に耐えきれず、僕は限界に達してしまいそうになった。
「ごめん……もう出そうだ……!」
「出して、いっぱい中に注いでぇ〜!!」
と叫ぶ明日香。僕もそれに答えようと思い、さらに動きを加速させた。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!
「あぁっ、イク、イっちゃう……♡」
「出すよ、明日香……受け止めて……!」
ドピュッ、ビュルルルー!!ビューッ、ビュッ!
「あぁっ!熱いぃ……♡」
と声を上げる明日香。僕は彼女の膣内に大量の精液を流れ込んでいく。
その量は凄まじく、明日香のお腹が僕の精液で膨張し、まるで妊娠したかのように精液ボテ腹を形成した。
「あぁん……♡すごい量だわ……こんなに出されたら私孕んでしまうかも……♡」
と明日香が呟いた。
やがて射精が終わると、僕は肉棒を引き抜いた。その反動で明日香はその場に崩れ落ちてしまう。
「あんっ……♡」
という艶かしい声で鳴き、秘所からは収まりきれないほどの量の白濁色の液体が流れ出した。
「うわぁ……我ながら凄い量を出しちゃったな……。」
と自分でも驚くほどだった。
「もう、出し過ぎよ優斗。」
と呆れたような表情をする明日香。僕は彼女に近づき、抱き寄せた。
「でも良かったよ。」と言うと、彼女は顔を赤らめながら、
「ありがとう、優斗。愛してるわ♡」
と言ってキスをしてきた。その後僕らはお互いの体を綺麗にしてから一緒に寝ることにした。
そして、次の日……僕が目を覚ますと隣の明日香も同じタイミングで目を覚ました。
「おはよう、優斗君。」
と微笑む明日香を見て、すると全裸の明日香を見て、布団の中の僕のモノが大きくなり、それがちょうど明日香のおへそに当たった。
「きゃっ!?ちょっと優斗ったら、朝から元気ね……♡」
と笑う明日香。
「あはは、ごめん。」
と言いつつ、僕は明日香を抱き寄せる。そしてキスをした。
「ねぇ、このまま昨日の続きをしてもいい?」
と言うと、明日香は笑顔で答えた。
「もちろんよ、優斗。」
明日香の了承を貰うや否や僕はすぐに明日香のおっぱいに吸い付く。
チュウゥ〜!!
「あっ、ダメェ♡そんなに強く吸っても何も出ないわよぉ♡」
と喘ぐ明日香。そしてそのまま僕は明日香を押し倒す形になる。
「じゃあ今日は、赤ちゃんが出来るくらいたくさん中に出してあげるからね♪」
と言いながら、僕は明日香の大きな胸に顔を埋めて乳首を口に含んだ。チュパァ〜!
「あぁん、だめよ優斗♡♡……そんな強く舐めちゃ……♡」
と言う明日香だが、とても気持ち良さそうだった。
それから僕は明日香の胸を揉みしだいたり、お尻を撫で回したりした。
そしていよいよ我慢出来なくなったのか、明日香は僕の肉棒に手を伸ばしてきた。
「ねぇ、早く入れてぇ……♡」
と言われ、僕の理性は完全に吹っ飛んでしまった。
僕は明日香の両足を広げて、一気に挿入する。
ズブブッ!!
「ああぁっ!いきなり奥まで突かないでぇ〜!」
と喘ぐ明日香。僕は容赦なく腰を振り続けた。
パン、パン、パン、パンッ!!
「あぁっ、ダメェ……またイっちゃうぅ〜!!」
ビクンッ!と身体を震わせる明日香。しかし僕はピストンを止めることはない。
「あっ、まだイッてるのにぃ……♡」
と喘ぐ明日香。僕は明日香のおっぱいを鷲掴みした。
ムニュッ!
「やんっ♡また胸揉まれてる……♡」
「僕はおっぱい星人だからね♪明日香のような大きいおっぱいを目の前にして、何もしないわけないよね?」
チュウゥ、レロ、チュパ、ジュルルル!
そう言って、僕は明日香の乳首を吸う。すると明日香はさらに大きな声で喘いだ。
「あんっ♡!……も、もう、甘えん坊さんなんだから……♡」
と言いながらも、明日香はとても嬉しそうにしているように見えた。
そして僕はおっぱいを吸いながら、激しくピストンを続ける。
チュウ、チューッ!
「あぁっ、イク……イッちゃう〜!!」
ビクビクッ!!
と身体を大きく震わせて絶頂を迎える明日香。
その刺激で僕の肉棒を強く締め付けるため、僕は耐えきれず再び果ててしまった。
ドピュッ!ビュルルルー!!ビュー、ビュッ!ドビュルルルッ!
「あぁん……また中に出されてるぅ……♡」
と声を上げる明日香。
僕は明日香のお尻を掴んで真上から密着するようにして腰を突き出した。
「あぁん、すごい……こんなに深く入ってる……♡」
と喜ぶ明日香。その光景はまるで獣同士の交尾のようにも見えた。
僕はそのまま何度も中出しを繰り返した。
「あぁっ、イク……出るよ明日香……受け止めて……!」
「来て、優斗……私の膣内に出して……♡」
という明日香の言葉を聞いた僕はラストスパートをかけるように更に激しいピストンを続けた。
「あぁっ、もうダメ……イク、イッちゃう〜!!!」
と叫ぶ明日香。
「僕も……出すよ……くぅ……!!」
と僕も限界に達し、明日香の子宮の中に大量の精液を流し込んだ。
ドクンドクンと脈打つ度に、明日香の体は震え、秘所からは入りきらなかった精液が逆流して溢れ出した。
「あん……凄い量……♡」
と呟いた後、明日香は気絶してしまった。
僕は明日香から肉棒を引き抜くと、明日香のお腹が膨らんでいることに気がついた。
どうやら僕の射精量は相当なものだったらしく
彼女のお腹は昨日射精したときと同じように妊婦のように膨れ上がっていたのだ。
「はぁ……はぁ……も、もう……朝から、こんなに出しすぎよぉ……♡」
と息絶えだえになりながら言う明日香。
しかし、僕のモノはまだ大きいままだ。
それを見た明日香は僕のモノを口に含んだ。
ジュルルル!!
「ちょ、ちょっと待って明日香……!そんなことされたらすぐ出ちゃうから……!!」
と僕が慌てて言うと、
「いいわよ。いっぱい飲んであげる……♡」
と言い、さらに強く吸い付いてきた。僕はそれに必死に堪える。
それを見た明日香は今度はおっぱいも使ってパイズリフェラをしてきた。
ズリ、ズリズリィ、ジュルルル!!
「あぁ、ダメだよ明日香……そんなにしたらもたないから……!」
と訴えると、明日香は
「我慢しなくて良いのよ?私だって朝からあんなにされちゃったんだから……♡」
と言ってくる。僕は明日香の頭を押さえて、そのまま口内へと放出した。
ドピュ、ドピュ、ビュルルルー!!
「んぐっ!?ゴホッ、ゲホォッ!」
と咳き込む明日香だが、それでも全て飲み干してくれた。そして
「ごちそうさま……♡」
と微笑んだ。そんな彼女の姿に興奮した僕は、彼女を再び押し倒して挿入した。
ズブブッ!!
「ああぁん♡!」
「明日香!さっきのお礼にもっと中に出してあげるからね!」
パン!パァン!バチュン!バチュン!
僕は激しく腰を振ると、明日香の身体は大きく跳ね上がる。
「あっ、ダメ……壊れちゃうぅ〜♡」
と喘ぐ明日香。そして僕はその後も明日香の身体を貪り、何度も中に出したのは言うまでもなかった……
ということで、次回も明日香の回に第2回になります。ちなみに登場人物の欄にもありますが、優斗と海斗の二人は嫁が増えるたびに精力が増加するので、絶倫度が半端じゃなくなるので、生半可な行為じゃ満足できなくなってきています。ただお嫁さんになった人物もそれに耐えられる状態になるので、逆に言えばお嫁さんしか満足させることができないという感じになってます。