さて、本日は明日香をリンクブレインズに案内をして、戻ってきたばかりだった。
明日香もVR空間の出来に驚きつつも気に入った様子で、定期的にここに来たいと言っていた……
そして、僕は自分に与えれらた力を使うことにした。
まあ僕がデュエルに勝ったから、僕があるシチュエーションでエッチをするという提案なんだけどね……
「それじゃ、始めるよ。」
「ええ、良いわよ。」
そう言って明日香は目を瞑った。
そして、僕は神の力を使って、明日香の衣装を変化させた。
その結果明日香の格好は遊戯王のモンスターカードの一体である「アマゾネス女王」の衣装に変化していた……
まあ、もともと結構な衣装だったけどもっと際どい衣装にしてみたけどね……
それにしても、やはりできるとは……神の力……恐るべし……
僕がそんなことを考えていると明日香が目を開けて、自分の姿を確認した。
「こ、この格好は……?/////」
明日香はものすごく恥ずかしそうに自分の格好を見ていた。
そりゃそうだろうな、必要な部分しか隠れてないからね……
「どうしたの?でもデュエルに勝ったら、僕の言うこと聞いてくれるんでしょ?」
僕は少し意地悪に言ってみた。すると明日香は顔を真っ赤にしながら俯いて言った。
「そ、そうだけれど……こんな服着たことないし……それに……は、恥ずかしいわよ……////」
と可愛いことを言う明日香。
「大丈夫だよ、ここには僕しかいないし、いいじゃん♪」
と言うと、
「うぅ……」
と小さく呟いた後、
「分かったわよ……好きにしなさい……。」
と諦めてくれた。
「うん、じゃあ早速始めようか……まずはキスからかな……?」
と僕は明日香の唇を奪った。
チュ、クチャ、レロ、ピチャ……
僕は舌を入れて、明日香の口の中を犯していく……
「んっ……ふぅ♡……んむ……ちゅぱ……はぁはぁ……♡」
と息遣いが荒くなる明日香。僕はそのタイミングを見計らって、次は首筋や鎖骨にも吸い付いていく……
チュ、チュウゥー!!
「あんっ、はぁ♡♡……優斗……♡」
明日香も気持ち良さそうな表情を浮かべていた。
それを見た僕は明日香の胸元の衣装の隙間から手を滑り込ませて、乳首を摘んだ。
クリクリ……
「ひゃん♡!ゆ、優斗……そこは……だめぇ♡……///」
と喘ぎ声を上げる明日香。僕は構わず指先で弄び続ける。
クリ、モミ、グニュウ!!
「あぁん♡!!だ、ダメだってばぁ……♡」
と明日香は喘いでいた。そして僕は明日香の胸元の衣装を露出させて、明日香の豊満なおっぱいに吸い付いた。
チュウ、チュー、ペロペロ!!
「やんっ♡……おっぱい吸わないでよぉ……赤ちゃんみたいじゃないのよ……♡」
と嫌がる明日香だったが、感じているのか抵抗は弱かった。僕は明日香の胸を揉みながら、乳首を強く吸った。
チュウゥッ!ジュルルル!!ジュルルッ!!
「あぁん……♡!優斗、あなたって、ホントにおっぱいが好きなのね……♡」
と呆れたような口調で言う明日香だが、顔は完全に蕩けており、むしろ嬉しそうに見えた。
僕は明日香の下半身の方へと移動して、ショートパンツの中に手を入れる、するとそこはもうすでに湿っていた。
「濡れてるね……明日香、やっぱり興奮してるじゃん♪」
と言うと、明日香は顔をさらに赤くしながら
「ちがうわよ……///」
と言った。しかし、明らかに否定する言葉ではないことは確かだった。
僕はそのままショーツをずらして、明日香の秘部に直接触れた。
クチュクチュ……
「あっ、ああぁ〜♡!」
と喘ぐ明日香。僕は明日香の陰核を摘んで、強く擦った。
ギュウッ、キュッ、グリュリュ!!
「ああぁん♡!きもちいいぃ〜♡!!」
ビクビクンと身体を跳ね上げる明日香。
僕はそんな明日香の反応を見て更に激しく責め立てるように、彼女の膣内に指を挿れて掻き回した。
ズボォ、グチョ、ブチィ!!
「あ"あぁぁぁ!!!」
と明日香は悲鳴のような喘ぎ声を上げた。
そして僕は指を引き抜くと、そこからは愛液が大量に溢れ出していた。
「すごいね、明日香……こんなになってるなんて……!」
僕はそれに興奮して、明日香の股間に顔を近づける。
そして舌を出して、舐め始めた。
レロ、ピチャ、ピチャ……
「あぁ……んっ♡……はぁはぁ……♡」
と明日香は甘い吐息を漏らしていた。僕は明日香の割れ目を広げて、そこに吸い付く。
そして舌で刺激を与える。
ジュルル、チュパ、グポ、ゴプゥ!!
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♡」
と明日香は快楽に溺れていた。僕はそんな明日香のクリトリスを舐めた。
ペロッ、ペロッペロッ……
「ひゃあぁん!?そ、そこぉ〜!だめぇぇぇ!!!」
と明日香が一際大きな声で叫んだ。僕は構わずそれを何度も繰り返し続けた。
そして明日香は絶頂を迎えたようだ。
「イクっ、イっちゃうぅ〜♡!」
と言って明日香は潮を吹き出した。
ブシャアアァ!!
僕はその飛沫を全て飲み込んだ。
「ぷはぁ……」
と僕は大きく息をついた。
「ハァ、ハァ、はぁはぁ……」
と明日香は肩で大きく呼吸をしていた。
しかし、僕はさらに明日香の膣内をかき回すようにして弄んだ。
グチョ、ヌチュ、ネチャ……
「あぁ……ゆ、ゆうとぉ♡♡……もう許してぇ♡……これ以上は無理なのぉ♡……おかしくなるからぁ……♡」
と泣き言を言う明日香だったが、それでも僕の手を払い除けようとはしなかった。
僕は最後に明日香の子宮口をノックするように突いた。
コツン……
「んほぉおおぉおぉ♡♡!!!」
と明日香は絶叫に近いような声を上げて、再び果ててしまった。
僕はその後すぐに自分のモノを取り出した。
「ねえ、今度はアマゾネスの女王様になった明日香に僕のモノを気持ち良くしてくれる?」
と聞くと、
「わかったわ……♡」
そう言って、明日香は僕のモノを掴むとそのまま口に咥えた。
パクッ、チュパ……クチャクチャ……
明日香は慣れた様子で口淫を始めた。
彼女は僕のモノを手で掴むと上下に動かしたり、玉袋を口に含んで転がしたりしてくれた。
しかし、それだけでは終わらなかった。なんと明日香は胸の衣装を取り外して、パイズリフェラをしてくれた。
ムニュウ……!
「んふぅ♡……どう?優斗……気持ち良いかしら……♡」
と上目遣いで聞いてくる明日香。
「うん、すごく上手だよ……。」
と言うと嬉しそうな表情を浮かべる明日香。
そして明日香は再びパイズリを再開した。
ズリュ、ヌチャ……
「ああぁん♡優斗のおちん○ん、おっぱいの中でピクって動いたわよぉ……♡」
と言いながら、明日香はさらに激しく胸を動かした。
「うっ……もう出るよ!」
ドピュ、ビュルルルルー!!ビュルルッッ!!
僕は我慢出来ずに射精してしまった。明日香の顔や胸に精液がかかった。
「きゃあっ!もぉー……いっぱい出しすぎじゃないのよ、バカぁ♡」
と文句を言いながらも顔についた精液を指ですくうと、明日香はそれを美味しそうに舐め取った。
「じゃあ次は私がしてあげる番ね……♡」
と言って明日香は僕の身体の上に跨ってきた。
「えっ、ちょっ、ちょっと待った!それはさすがにまずいんじゃ……」
と焦る僕。しかし、そんなことは気にせず明日香は挿入してきた。
ズプゥ!!
「あぁあああん!!」
と叫ぶ明日香。
「うわぁ……明日香の中すごい締まるね……!」
と僕は言った。すると明日香は恥ずかしかったのか顔を真っ赤にして言う。
「だ、だってぇ〜、ずっと優斗としたくて堪らなかったんだもん……!」
「そっか……嬉しいよ。」
と言って僕は明日香の頭を撫でてあげた。
「ねぇ、動いてもいい?」
と聞かれたので僕は首を縦に振った。
パンッ、パチュ、グチュ……
「はぁ、はぁ、はぁ……♡」
と明日香は甘い吐息を漏らしながら、腰を振り始めた。僕はそれに合わせて激しくピストンをした。
パンッ!パンッ!バチュン!
お互いの性器が交じりあう音が部屋に響く中、僕は明日香を抱き締めた。
そしてキスをする。舌を絡ませて、お互いを求め合った。
「んんっ!んぐぅう〜♡!!」
明日香が絶頂を迎える直前だったので僕は動きを止めて、明日香の子宮口を突き上げた。そして耳元で囁く。
「明日香、好きだよ。愛している。」
「っ!?……私も大好きぃ〜♡!イクぅうぅぅ〜!!!」
ブシャァアアアッ!!ビクンッ、ガクンガクン!!
明日香は潮を吹き出して達したようだ。
しかし、僕の腰の動きは止まらない。
パン!パンッ!グチュ、グチュ、ジュポォオオッ!!
「ひゃあぁん♡だめぇぇぇ〜!イッてるのぉおおぉ♡♡!!」
明日香は絶頂を迎えている最中だったのにも関わらず、僕の激しい責めに耐えきれず再び果ててしまった。
「ダメぇえ!またイっちゃうぅう♡♡!!」
明日香はまたしても僕の上で果てた。しかしそれでも僕は止めない。
「もっとイカせてやるからな!」
「んほぉおおぉ♡!!」
そして、その直後、明日香の中に射精した。
ドビュルルルルーッ!!!ビューッ、ビュクッ、ドクンドクンッ!!
「あへぇえ……しゅごいぃいい♡」
と身体を痙攣させる明日香。僕のモノを引き抜くと、ゴポッと音を立てて大量の精子が流れ出てきた。
「はぁ……はぁ……♡♡」
明日香は息を切らしていた。しかし、僕のモノは大きくそそりたっていた。
「ごめん、明日香、我慢できそうにない。」そう言って、僕は明日香を押し倒して再び挿入した。
ズブズブッ!
「んほぉおぉ♡ま、またきたぁああぁん♡」
と喘ぎ声を上げる明日香。そしてそのまま正常位で激しく突きまくる。
パンッ!パンッ!ズリュリュ、ドチュッ、ズリュリュリュリュリュ!!
「らめぇえぇ〜♡きもちよすぎておかしくなるぅうううう♡♡」
と叫ぶ明日香だが、その表情は完全に快楽に堕ちていた。
僕は明日香の顔に自分の顔を近づけて、ディープキスをした。
「んちゅ……♡んんっ……♡」
と気持ち良さそうな反応を見せる明日香に興奮してさらに激しく動く。
パンッ!ズリュ、ヌチャ、パン!
「優斗ぉ〜好き、だいすきぃ♡」
と甘えた声で言ってくる明日香に我慢できず、僕は明日香の激しく揺れる爆乳おっぱいに吸い付いた。
チュウゥウウッ!!
「あああっ!吸われてりゅうぅ♡」
と喜ぶ明日香。僕は更に強く乳首を引っ張ってやった。
すると明日香の膣内はキュンっと締まった。
「あはあぁん♡ちくびもぉ、おまんこも、どっちもすごいぃい〜♡♡」
「このおっぱいもおマンコも全部僕のモノだ!しっかりマーキングしておかないとね!」
と僕は言いながら、明日香の胸を強く揉みしだきながら、強く吸う。
チュウゥ!チュポッ!ヂュルルルーッ!!
「あんっ、あふぅ……優斗にいっぱいキスマークつけられちゃったぁ……♡」
と嬉しそうな顔で言う明日香。僕はさらに激しくピストンを繰り返す。
パンッ!パンッ!パチュン!グチュゥ、グチュッ!!
「ひゃあぁ〜♡わたしもぉ、優斗のことあいしてりゅぅう〜♡」
「僕もだよ!愛している!!」と言って僕は明日香の唇を奪った。
「んんっ!んぐぅう〜♡!!」
明日香は絶頂を迎えたようだが、僕は構わずキスを続けた。
そして、明日香のお尻を掴み持ち上げて、下から思いっきり突いた。
パンッ!パンッ!!パンッ!!!
「んぐぅう〜♡!!」
明日香は口を塞がれたまま、絶頂を迎える。そして同時に射精した。
ドビュッー!!ビュルルルルーッ!!!ビュー!ビュー!ビュー!ビュルルルゥゥッ!!
「ぷはっ……あぁ……出されてイっちゃったぁ……♡」
と放心状態の明日香。その間も射精は続き、明日香のお腹が僕の精液でボテ腹になるまで膨らむ。
「はぁ……はぁ……」
と息を切らす明日香。そして、僕が明日香の中から引き抜くと、ドロォオオッとお漏らしのように大量に溢れ出した。
「はぁ……すごい出たな。大丈夫?」と聞くと、
「うん……すごく良かったわ……」
するとまた僕のモノは復活した。
「まだいけそうだね。もう一回やろうか。」
と言うと、明日香は僕の方に倒れてきて耳元で囁く。
「今度は後ろからやって欲しいの♡」
と言われ、僕はバックで再び挿入した。
ズブズブッ!
「んほぉおおぉ♡♡!」
と歓喜の声を上げる明日香。
僕は後ろから明日香の爆乳を鷲掴みにして揉んだ後、激しく腰を打ち付けた。
パンッ!パンッ!!ドプッドピュッ、ドプッ!ドプッ!!
「あへぇえ〜しゅごいぃいい♡きもちよしゅぎるぅうう♡もっとぉ、もっとちょうらいぃい♡」
「明日香、凄い締め付けだ!凄く気持ちいいよ!」
パンッ!ズリュ、ズブブッ!!ドチュッ!ドチュッ!!
「んほぉおおお♡しゅごいぃい♡またイク、イッちゃうぅうう♡♡!!」
「出すよ、明日香!また受け止めて!」
と僕は言いながら、明日香の子宮に思い切り流し込んだ。
ドビュルルルーッ!!ドブッ!ドクンドクンッ!!ビュルルーッ!!
「んほぉお〜♡♡出てるぅう〜♡」
と身体を大きく痙攣させる明日香。しかし、それでも僕のモノはまだ収まらなかった。
「ごめん、明日香、まだまだ足りなさそう。」
と僕が言うと、明日香は振り向いて言った。
「私も全然足りないわ……♡次は私の番よ?たっぷり可愛がってあげる♡」
こうして、明日香と何度も交わった。そして、
次の日の朝……
僕は、起きて早々明日香のおっぱいに吸い付いている。
チュウゥウウーッ!!
「う~ん♪朝からこれだけのおっぱいを味わえるなんて、おっぱい星人の僕として、最高の目覚めだ。チュウゥ!」
とおっぱいに吸い付く。
「あぁんっ♡もう、優斗は、ホントにおっぱいが好きなのねぇ♡♡でもそんなあなたが好き♡」
と言って、頭を撫でてくれる。そして僕は明日香の乳首を甘噛みする。すると
「あんっ♡ダメよぉ〜おっぱいは赤ちゃんのためのものなんだからぁ〜♡」
と言いながらも、とても嬉しそうな表情をしている。僕は更に激しく吸い付いていく。
チュウ、チュウ、チュウ、チュウウ!!!
「あぁん、ダメェ……」
レロォ~、ペロッペロッ!チュウゥ、チュパァ、チューー!!
「あぁ、イク、イっちゃう……!」
そして、明日香は絶頂を迎えてしまった。
「あふぅん♡優斗ったら、おっぱいに夢中になりすぎよぉ♡」
と言われるが、仕方ないのだ。だってこんなにも大きいおっぱいを目の前にして、何もしないわけがない。
「それじゃ、赤ちゃんじゃ味わえないモノを味わおうかな?」
そう言って、僕は自分のモノを取り出した。それを見た明日香の顔が赤くなる。
「まぁ……優斗ったら元気なのね……。
昨日あんなにしたのに////」
と言って、明日香は自分の秘所を広げて見せた。
その光景を見て興奮した僕は、明日香を押し倒し、寝バックの体勢を取った。
そして、そのまま挿入した。
「あんっ♡この格好好きだから嬉しいけど、いきなりはびっくりしちゃうじゃない♡♡」
と言われながら、僕はピストン運動を繰り返す。
パンッ!パチュン!ドチュ、ドヂュンッ!!
「んん〜っ♡やっぱり、これ好きぃ〜♡」
と言う明日香。どうやら気に入ってくれたようだ。
僕はさらに激しい動きで責め立てる。
パンッ!バッチュ、グチョォオオッ!!!
「ひゃあああっ♡激しすぎるぅう〜♡」
と言いながら、明日香はビクビクと痙攣している。
そして、僕は明日香のうなじを舐めながら、背後からおっぱいを鷲掴みした。
「んんっ♡」
と声を上げる明日香。僕は、明日香の爆乳を思いっきり揉みながら、激しく腰を打ち付ける。
パン、パンッ!ドヂュン、ズブッグチャアアッ!!
「んぐぅう〜♡」
と喘ぎ声を出す明日香。僕は、明日香の耳元で囁いた。
「そろそろ、出すよ!」
そう言って、僕は明日香の子宮口を突き上げた。
「出してぇえ♡いっぱいちょうだいぃい〜♡」
と言う明日香。
「イクぞ!中に全部ぶち撒ける!」
ドビュッー!ビュルルルーッ!!ビュー、ビュルルッ!ビュー!
「んほぉおお〜♡出てるぅう〜♡」
そして、僕は腰の密着させ、隙間なく明日香の中に出し続ける。
ドプッ、ドクンドクン、ドプドピュルルドプッドピューッ!!!
「あへぇえ〜♡すごいぃい〜♡まだ出続けてるぅう〜♡」
と幸せそうな顔を浮かべている明日香。
しかし、僕の射精の勢いは衰えず精液はどんどん明日香のお腹の中に溜まっていく。
ドプッ、ドプッ、ドブッ、ドビュルルルルッ!!
「んほぉおお〜♡おなかのなか、いっぱいになってくぅう〜♡」
と明日香が言うと、ようやく射精が終わった。
その時には、明日香のお腹が妊婦のようになっており、僕が引き抜くと、ゴポッと音を立てて、中から僕の出した大量の精子が流れ出てきた。
「はぁ……♡お腹の中、優斗のせーしでいっぱぃいい♡」
と満足げな表情をする明日香。そして僕は明日香の隣に横になる。
すると、明日香が僕の上に覆い被さりキスしてきた。
「ぷはぁ……♡ねぇ、優斗、まだ出来るわよね?」
「勿論だよ♪」
こうして、今日も朝から明日香の身体を貪った。
ということで、明日香編の第2回になりました。待っていた方がいらしたら、満足できたのでしたら、幸いです。次回はフェイトと朱乃を出した関係で、なのはとリアスを登場させる予定です。どちらを先に出すかは先に完成した方からになるので、そこはご了承ください。それでは今回はこれにて失礼します。