さて、新しいお嫁さんを呼ぶかな……
今回は前に朱乃を呼んだので「ハイスクールD×D」のメインヒロインのリアス・グレモリーだ、
あの紅髪の殲滅姫またはスイッチ姫と言われているあの爆乳ヒロインだ。
あのキャラをいよいよ呼び出してみようと思ってたんだ。
「それじゃ、朱乃、よろしくね。」
「はい、旦那様。」
そう言って、隣に朱乃に待機してもらっている。朱乃に説明してもらった方が早いしな……
そして、僕は空間の歪みを作り、そこから一人の女性が現れる、
そこの人物こそ「ハイスクールD×D」のメインヒロインのリアス・グレモリーだ。
「(おお!朱乃に勝るとも劣らない素晴らしいおっぱい!)」
僕がテンションを上げている中、リアスが口を開いた。
「あなたが私を呼んだのかしら?」
「うん、ようこそ、僕は橘優斗。」
そう言って、僕は自分の名前を名乗った、そして、リアスは僕の隣にいる人物に気付いた。
「あ、朱乃!?」
「久しぶりね、リアス。」
朱乃の存在に驚きながらも朱乃が僕の代わりにこの世界の説明をした。
その上でこの世界に残るか、元の世界に帰るかを聞いてみた。
その結果、リアスもこの世界に残ることを決めてくれた。
「これからよろしくね、リアス。」
そう言うと、リアスが僕の手を握り返してきた。
「こちらこそ、よろしくお願いするわ、優斗。」
こうして、僕の新しい嫁がリアスが加わり一緒に住むことになった。
そして、その日の夜に僕が風呂に一人で入ってる時、リアスが入ってきた。
「リアス?」
「ねえ、優斗、あなたの背中流してあげるわ。」
そう言われて断る理由も無いので、そのままリアスに任せることにした。
まずはタオルを泡立てて優しく洗ってくれる。
「どう?気持ち良いかしら?」
「ああ、とても気持ち良いよ。」
それにしても、リアスのおっぱいに目が行ってしまう……
「あら、私の胸を見て興奮してるみたいだけど、触りたいならいつでもいいわよ♪」
そう言われたので、僕は遠慮なく揉んでいく。
「ああっ、いきなり激しくしないでぇ……」
と言いつつも、顔は蕩けきっていた。
「いい触り心地だよ、おっぱい星人の僕にとって、このおっぱいを触れるのは最高だよ。」
ムニュ、モミモミ……
柔らかな感触が手に伝わってきてすごく癒される。
「ああ、もう……優斗はホントにおっぱいが好きなのねぇ……」
そして、僕はシャワーで泡を洗い流して、リアスに聞いた。
「ねえ、おっぱい吸ってもいい?」
「ふふっ、仕方ないわね、特別よ。」
僕はリアスのおっぱいを吸い始めた。
「ああ……美味しい……」
母性の象徴とも言える大きな乳房の先端に付いているピンク色した乳首を口に含み、舌の上で転がすように舐め回す。
「(僕の勘だけど、朱乃と同じようにリアスも母乳ができるような気がする……)」
僕はそう思い、さらに乳首を刺激する。
チュウ、チュパ……と音を立てながら強く吸う度にリアスはビクビク震えていた。
「あん、そんなに強くしたらダメェ……。」
そして僕はもう片方の胸に手を伸ばし、同じように揉む。
「ああっ、そっちもぉ……」
そして僕は両方の胸を同時に責める。
「ああ、そんなにされたら……ああーん!」
するとリアスは絶頂を迎えたようで、体を仰け反らせ、ピクピクと痙攣していた。
その瞬間、胸から白い液体が溢れてきた。
「(やっぱり出た!)」
僕はそう確信した。
「リアスの母乳だ。」
僕はそう言いながら、リアスの顔を見ると、彼女は顔を真っ赤にして恥ずかしそうに俯いていた。
「リアス、リアスのミルク飲ませて?」
「ええ……いいわよ……」
リアスの許可を得た僕は彼女のおっぱいに吸い付く。
チュパ、レロレロ、チュウウウッ!ジュルルルッ!ゴクン。
僕はリアスの母乳を飲み込んだ。
「うん、甘くて濃厚で凄くおいしい。」
「ありがとう、優斗、たくさん飲んでね。」
そう言って、リアスは自分の胸を両手で寄せて、僕に差し出してくる。
僕はそれに応えるように、再び吸い付いた。
「ああっ、またぁ……イッちゃうぅ〜!!」
リアスは再び絶頂を迎えてしまったようだ。
「そろそろ、こっちも可愛がってあげるね。」
そう言って、僕はリアスの股間に顔を近づけた。
「うわ~、濡れ濡れだ。僕におっぱい飲まれて、感じちゃったの?」
「だってぇ……優斗が上手すぎるから……」
「そうか、じゃあもっと気持ち良くさせてあげないとね。」
そう言って僕はリアスの秘部に指を入れた。
「ひゃああっ!そこは敏感だからやめてぇ……」
「でも、ここは止めてほしいと言っていないみたいだけど?」
グチュッグチャッと音を立てて、指を出し入れしていく。
「ああっ、ダメ、イク、イッちゃうぅ……」
そしてリアスは潮を吹き出した。
プシャァアアッ!!
「あははっ、いっぱい吹いたね。可愛いよ。」
僕がそう言うと、リアスは息を荒げながら、
「もう、意地悪なんだから……」
と言った。
「ごめん、ごめん。」
僕はそう言って、自分のモノをリアスの秘部に宛がう。
「それじゃ、リアスの処女、僕が貰うね?」
「来てぇ……」
そして僕はゆっくりと挿入していった。
「くうっ……痛い……」
やはり初めてなので、痛みがあるらしい。
「大丈夫?止める?」
「いえ、最後までして欲しいわ。あなたに初めてをあげるんだもの。」
僕は少し腰を動かしてみた。
ズブッ、ヌチィ……
と音を立てながら、少しずつ入っていく。
「ああっ、入ってるぅ……お腹の奥まで届いてるぅ……」
どうやら全部入ったようだ。
しかし、まだ先っぽが入っただけだというのに、膣内はかなりキツかった。
「動くよ。」
僕はそう言って、ピストン運動を始めた。
パンッ、パンッ バチュン!肌と肌がぶつかる音が響く。
「ああ、すごいぃ、奥に当たってるぅ……」
「ああ、締め付けがヤバいよぉ……」
「ねぇ、キスして……舌を入れて欲しいわ。」
僕はそれに答えるように、ディープな口づけをした。
舌と舌が絡み合い、唾液が混ざり合う。
その瞬間、リアスの中がキュウゥッと締まった。
パン!パン!パン!パン!
「ああ、イッちゃうぅ、私イッちゃうぅ!」
「僕も、イきそうだよ。中に出すね。」
ドピュッ、ビュルルルーーー!
僕はリアスの中に射精した。
「熱い……出てるぅ……」
「くっ!まだ出る……」
ドクンドクンと脈打つ度に精液が子宮に向かって発射されていく。
「はぁ……はぁ……すごくよかったわ。」
そう言った後、リアスは痙攣を起こしていた。
しかし、僕のモノはリアスの中でまた大きくなっていく。
「あれ?どうして私の中が大きくなってるの?」
「それは、リアスが魅力的過ぎてだからだよ……このまま続きをしてもいい?」
「ええ、いいわよ。今度は私が動いてあげるね。」
そして僕たちは体位を変えて、第二ラウンドに突入した。リアスが騎乗位で動き始める。
パン!パン!パン!パン!
「んっ、あんっ、凄いわ。こんなに大きいなんて……。」
「くっ、気持ち良いよ。」
僕は下から突き上げていく。
パン!パン!パン!パン!
すると、リアスは背中を大きく反らせて喘いだ。
「ああっ!そんなに強く突かれたら壊れちゃうぅ〜!」
「ごめんね、もう少し我慢してね。」
そして僕は目の前で激しく揺れるリアスの爆乳に手を伸ばした。
ムニュッとした柔らかい感触を楽しみながら、乳首を摘まむ。
「ああっ、おっぱいも一緒に責められたら……イッちゃうぅ〜」
そう言いながら、リアスは絶頂を迎えたようだ。
プシャァアアッ!!
その直後にリアスの乳首からまた母乳が溢れ、
それを見た僕は身体を起こして、リアスのおっぱいに吸い付いた。
ジュルルル、レロォ……ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ……
「ああっ、おっぱい吸われてるぅ、ミルク飲まれてるぅ……」
「うん、美味しいよ。もっと飲ませてね。」
そして僕は再び腰を振り始めた。勿論おっぱいも吸いながらだ。
「ああっ、イク、イッちゃうぅ〜!!」
そして僕がリアスのおっぱいを吸いながら中を突き上げると、リアスはまた絶頂を迎えてしまったようだ。
「ああっ、イク、イッちゃうぅ……イクイクイクイクイクイクぅーっ!!!」
ビクビクと体を震わせながら、僕はさらに追い打ちをかけるようにおっぱいに吸い付きながら、リアスの子宮口を突き上げた。
「ああっ、ダメぇ……イッたばかりなのに、ダメなのおぉ……」
「ごめんね、でも僕はまだイッてないから……」
そう言って僕はラストスパートをかけた。
パン!パン!パン!パン!
「ああ、もう無理ぃ、イク、イッっちゃうぅ〜!」
「僕も出そうだ。出すよ!リアスの赤ちゃん作るところに!」
「出してぇ!あなたの精液いっぱい注いでぇぇぇーっ!!」
ドピュッドピューッ!!!ビュー、ビュルルーーーッ!
僕はリアスの中に大量の白濁液を吐き出した。
「ああっ、出てるぅ……熱くてドロっとしたのがお腹に入ってくるぅ……」
「はぁ…… はぁ…… まだ出る……」
密着しているせいで一滴残らずリアスの中に注がれ、どんどんリアスのお腹が僕の精液で膨れていく。
「ひゃっ!?お、お腹が大きくなって……す、凄い量ね……」
「くっ、まだ出る……」
そして僕はようやく出し切った。
「ふぅ…… 全部出たよ。」
そう言うと、僕はリアスの中から引き抜いた。
ドロリと僕が出したものが逆流してくる。
「はぁ…… あなたって凄いわね。」
「まあ、エッチの時だけなんだけどね……」
僕はそう言いながら、そのまま仰向けになった。
「リアスこそ、あんなに乱れるなんてね。」
お互いに裸のまま抱き合った状態で会話をしていた。
「続きはベッドの上にしようか?」
「ええ、そうね。」
そして僕たちは寝室へと移動した。
お互い生まれたままの姿になり、僕はリアスを抱きしめたままキスをした。
「んっ…… ちゅぱっ……」
舌と舌が絡み合い、唾液を交換し合う。
「リアスの身体は凄い綺麗だね……その裸体を絵画にして飾りたいくらいだ……」
そう言って、僕はリアスのおっぱいを揉みしだく。
モミモミッ、ムニムニ……
「あんっ…… ありがとう、嬉しいわ……でも、これからもずっと私の身体を見ていいのはあなただけよ?」
「うん、わかったよ。」
そして今度はまたリアスのおっぱいに吸い付いて、そこから出る母乳を飲む。
ジュルルル、レロ、チュウ、チュパ、ピチャッ……
「んっ、あんっ、気持ち良いわ……。」
「美味しいよ、リアスのおっぱい……ジュルルル!」
「あんっ、そろそろおっぱい飲むのやめてくれないかしら?私のミルクはもう出ないと思うんだけど……。」
しかし、リアスのおっぱいから出る母乳は一向に止まる気配がない。僕はそれに構わず吸い続けた。
「出ないどころか、どんどん出てくるよ?勿体ないから僕が飲んであげるよ。」
チュウ、チュパ、ピチャッ、ジュルルルル!
「ああ、もう好きにしなさい。あんっ、吸われるたびに体が反応してしまうわ……。」
「じゃあ遠慮なく吸わせてもらうね。ジュルルル、レロォ……」
「ああ、気持ち良すぎておかしくなりそうよぉ〜!」
それからしばらく経って、僕が満足したので、僕がリアスのおっぱいから口を離した。
すでにリアスの両方の乳首が僕の唾液と母乳まみれだった。
「ぷはぁ…… 美味しかったよ、リアス。」
「はぁ…はぁ…… 優斗ったら……私の母乳をそんなに美味しそうに飲んじゃって、ホントにエッチなんだから……」
リアスは呆れながらも僕の頭を撫でてきた。
「それじゃ、リアス、始めようか?」
僕がそう言うとリアスは立ち上がり、近くの壁に手をつけて立ちバックの体勢を取った。
「来て……私を壊してちょうだい……」
「行くよ……」
僕はリアスの腰を掴み、一気に挿入して激しくピストン運動を始めた。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ!あっ!激しすぎるぅ!壊れちゃうぅ〜っ!!」
「もっとだよ!まだまだ足りないんだ!」
さらにペースを上げると、リアスはガクンガクンッ!と震え始めた。
「リアス!君のおマンコの中を僕の肉棒に形にしてあげるからね!」
「ひゃいっ!あなたのおチンポの形覚えますぅ!だからいっぱい突いてぇ!!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ああっ、イク、イッっちゃいますぅ〜っ!!おまんこイグゥーっ!!!」
リアスのお尻が激しく痙攣すると、秘部から潮を吹き出した。
それと同時にリアスの膣内が急激に締まり、僕は射精感に襲われた。
「ぐぅ……っ、出そうだ……」
「出して、中に出して、孕ませてぇ!」
「ああ、出すよ!」
ドピュッドピューッ!!ビュー、ビュルルーーッ!
僕はリアスの中に大量の精液を吐き出した。
「ひゃうっ!?熱いぃ……お腹の中でドクンドクンって脈打ってる……」
「ふう…… まだ出る……」
僕はリアスのおっぱいに手を置きながら、密着して、どんどんリアスの中に大量に精液を流し込む……
そのおかげ、あっという間にリアスのお腹が先ほどと同じようにお腹が僕の精液のせいで、妊婦のように膨れ上がっていく。
「ああっ、また膨らんでる……妊娠しちゃう……」
僕はリアスの中から肉棒を引き抜いた。
ゴポッ、ブプュルルル……
「んっ……」
リアスの秘部からは僕の出したものが逆流してきて床を汚す。
「はぁ…… はぁ…… 気持ち良かったわ……」
「僕も凄くよかったよ。」
僕はリアスを抱きしめた。
「ねえ、今度はリアスがそのおっぱいと口で僕のモノを気持ち良くしてくれない?」
「ええ、いいわよ。」
リアスはベッドの上で仰向けになり、口に含んで飲み込んだ。
そして僕の前に膝立ちになり、僕の勃起したままの肉棒を口にくわえた。
「うわっ……気持ちいいよリアス。上手いね。」
僕は頭を撫でながら褒めると、リアスは嬉しそうな表情をして、さらに激しくフェラチオを続けた。
ジュルルル、ピチャッ、レロォ……
そして、リアスはいよいよ自慢のおっぱいで僕のモノを挟んだ。
ズリ、ヌプ、ニュチィ……
「あっ、リアスのおっぱいきもちいい……」
「もっと気持ち良くさせてあげるわね……」
そしてリアスは自分の胸に僕のペニスを押し込み始めた。
ズブ、ヌチュ、グチュ……
「くっ!なにこれ!?凄い締め付けてくる……」
「どう?これが私のパイズリよ。」
そして、リアスは僕の目の前でおっぱいを寄せて谷間を作り、そこに僕の肉棒を差し込んで上下に動かした。
「うわっ、き、気持ちいい……」
「ふふっ、それじゃ、もっと気持ち良くしてあげるわ。」
そう言うとリアスはおっぱいで僕のモノを挟んだまま亀頭を舐め始めた。
レロォ……ペロ、クチュクチュ……
「ああっ!そ、そこはダメだよ!」
「ふふっ、ここも弱いのね?可愛いわ。」
そして、リアスは今度は自分の乳首を僕の肉棒に当ててきて、そのまま擦り合わせた。
クリュ、クニュ、クリュゥ・・・・・・
そしてリアスはラストスパートをかけてきた。
「ああ、リアス、僕もう出ちゃいそうだよ!」
「ええ、出してもいいのよ?あなたの精液いっぱい頂戴!」
ドピュルッ!ビューッ!ドピュゥ!!
「はぁはぁ、気持ち良かったよリアス。」
「あら、でもまだまだ元気みたいね。」
そう言って、リアスは僕の精液をすべて舐め取って、それをすべて飲み干した。
それを見た僕はリアスを再度押し倒した。
「こうやって、リアスを押し倒すとなんだか、君を強引に犯してるみたいだな……」
「ええ、でもあなたになら私はいつでも犯されても良いのよ?むしろ、あなたに支配されてる感じがするから興奮しちゃう……。」
「そこまで、言うなら、今日は寝かせないよ。君を僕色に染めてあげるよ。」
「嬉しいわ。私の身体はもう優斗だけのものよ……。さぁ、早くきて……」
そして僕はリアスの中へ挿入した。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あんっ!ああっ!優斗のおチンポ!気持ち良いのぉ〜!!」
「はぁはぁ、僕も気持ちいいよ。」
ムニュ、モミ、パン、パン、ジュップ、ヌチャァ、パン!
「はぅんっ!おっぱいとおマンコ、どっちも気持ち良すぎるのぉ!もっとちょうだい!私をめちゃくちゃにしてぇ~!私をあなただけのモノにしてぇ〜!」
その言葉に僕は無言でリアスの胸を掴み、揉みし抱きながら、ピストンを繰り返し、何度もリアスの中を味わい尽くす、
そして、何度もリアスに中出しをして、一晩中リアスを抱き続けた。
ということで、D×Dキャラということで、朱乃と同様におっぱい描写を多めにしました。リアスも母乳ありの設定しました。とりあえず、次回はコスプレ回になります。