それでは、本編をお楽しみください。
今日は、会社の遊戯室にリアスと一緒に居る。
この間、チェスでリアスに僕が勝ったから僕の言うことを聞いてもらうためだ。
「それじゃリアス、約束通り、僕の言うとおりにしてもらうよ。」
「ええ、いいわよ、何をすればいいのかしら?」
リアスがそう質問すると僕は自分の力でリアスの服装を変えた、その姿は原作のOVAで披露した踊り子衣装だ。
「これでいいかしら?」
リアスは堂々としている。流石は普段寝る時は裸じゃないと眠れないって言ってるだけのことはあるな……
「うん、とても似合ってるよ。」
「ありがとう。それで次は?」
「ああ、そのまま、その格好で踊ってみてくれない?」
「ええ、いいわよ。」
リアスはその場でクルッと回り、ポーズをとった。
「どうかしら?」
「凄く綺麗だったよ、まるで女神様みたいだ……」
僕はリアスを褒め称えた。そして、僕はリアスの衣装に隠してある仕掛けを起動させる。
するとリアスの股間に気付かれないようにセットしていたローターが振動した。
「ひゃっ!?︎」
突然の事に驚いたリアスは僕の顔を見る。
「どうしたの?リアス、ほらもっと踊って、僕にその綺麗な姿を見せてよ。」
僕はあくまで冷静にそう言った。するとリアスも振動に耐えながら、踊りを続ける。
しかし、ローターの振動でどんどんリアスの顔が赤くなっていく。
「うぅ……んっ!やぁ……」
そして、リアスの股間が濡れ始めている。
「はぁ……はぁ……」
するとリアスは膝をついた後、僕の所に来た。
「ねぇ、優斗……もう我慢できないの……」
そう言うとリアスは僕のモノに手を伸ばした。
「お願い……私を犯して……」
そう言うとリアスは僕の肉棒を口に含んだ。
ジュポォ、ピチャッピチョッ……
「ああっ!そんないきなり!」
僕は思わず声を出してしまった。
「だって、こんなに大きくなってるのに、放っておくなんて可哀想よ……それに優斗のここ、美味しい……」
「だ、だって、リアスのあんなエロい姿を見てたらこんなになっちゃうの当然だよ。」
「ふふっ、それじゃあ今度は私が優斗を気持ちよくさせてあげるわね……」
そう言うとリアスは自分の胸に僕の肉棒を挟み込んだ。そして上下に動かし始めた。
ムニュッ!グチュッ!ヌプッ!
「あああっ!!リアス!気持ち良い!」
「ふふっ、気持ち良いでしょう?もっと気持ち良くしてあげますね……。」
リアスはさらに激しく胸を動かし始め、さらに僕のモノを頬張り始める。
ジュポッ!ズリュゥ!!
「ああ!そ、そこはダメだ!」
そしてリアスは亀頭を舐め出した。
レロォ・・クチュクチュッ・・ペロ、ペロッ
「ああっ!き、気持ち良すぎる……」
「優斗ったら、可愛いわね……」
そう言って、リアスはさらにおっぱいと口を使ってさらに僕のモノを責め立ててくる。
そしてついに限界を迎えた。
「ダ、ダメだ!もう出る!!」
ドピュッ!ビュルルルーー!!ドピューッ!
「きゃぁっ!熱い……」
リアスはその精液を手で受け止めた。そして、それを口に運んだ。
ゴクンッ
「ご馳走様……。ふふっ、いっぱい出たわね……。」
「はぁ……はぁ……」
「ねぇ、優斗、次は私の中に出して……」
そう言ってリアスは再び仰向けになった。
僕はリアスのショーツをずらして中に挿入し、腰を動かし始めた。
パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ!激しいのぉ〜!!」
リアスがそう叫ぶと僕はリアスを抱き寄せ、キスをした。
舌を絡ませながら、お互いの唾液を交換し合うような濃厚なキスだ。
「んちゅっ……んむぅ……」
僕はそのままピストン運動を続けた。
バチュッ!パンッ!グチュッグチョッ!
「最高だよ、踊り子姿のリアスとのエッチなんて、興奮しないわけがないよ!」
「ああっ!嬉しい!もっと突いてぇ〜」
僕はさらにリアスの踊り子衣装の胸元をずらして、リアスのおっぱい吸い付いた。
チュウウウッ!
「あああっ!!優斗に吸われてるぅ〜!!!」
そのまま僕はピストンを続けながら、リアスのお尻を掴んだ。
「お尻もいい感じだね……」
「えへへ……そうでしょ?」
そのまま、お尻を揉みしだきながら、おっぱいから溢れてきた、母乳を飲む。
「んっ……おいしいよ、リアスの母乳……」
「あんっ!ありがと……」
ジュルッ!チュパッ!パンッパチュパチュン!
「ああ!!イクッ!イッちゃうよぉ!!!」
そしてリアスは絶頂を迎えた。
プシャァアッ!
しかし、僕はリアスのおっぱいを飲み続けながらピストン運動を続ける。
ジュブッ!ブチィ!ジュポッ!
「ああっ!ま、まだイッてるのにぃ……」
「はぁ……はぁ……リアス……まだまだ、これからだよ……」
「えっ……?」
そして、僕は再びリアスの唇を奪い、腰を打ち付けた。
パンッ!パンッ!
「んっ……ぷはぁ、またイッちゃうぅ……」
「僕も……もうすぐ出るよ……」
「来て!私の中に出て!いっぱい出して!赤ちゃん作って!」
「出すよ!リアスの赤ちゃん部屋に出すよ!」
「うん!きてぇ!」
ドピュッ!ドクッドクッドクッ……
「ああ……出てるよぉ……温かい……」
そして僕はそのまま繋がったまま、リアスの中に射精を続け、そして、
「ねえリアス、このまま続きをしない?今度はリアスが僕の上で動いて、その踊り子の姿で腰を振ってくれる?」
「いいよ……いっぱい踊ってあげる……」
そして僕はリアスの膣内に挿入したまま、リアスに騎乗位になってもらい、再びセックスを始めた。
ヌプッ……ズチャッ!ピタッ
「どう、優斗、気持ち良い?」
「ああっ、凄く気持ち良いよ!」
「良かった……それじゃあ動くね……」
リアスは僕の肉棒を挿入した状態で腰を振り始めた。
パンッ!パンッ!グチュッ!グチョッ!
「ほら見て、優斗、私が腰を振る度に、あなたの肉棒が私の子宮をノックするわ……」
「ああ、気持ち良いよ!最高だ!」
そしてリアスの動きが激しくなっていく。
プルン♪プルン♪パン!パン!グチュッ!
リアスが僕の上で激しく腰を振るとそれに連動して、母乳を撒き散らしながらプルンプルン揺れる彼女の爆乳おっぱいはまさかに絶景だった。
「ああ、良いね!リアスが腰を振るたびにリアスのおっぱいが激しく揺れる光景は眼福で、僕だけの特権だよ!」
「ありがとう、でも、私は優斗だけのものなんだからね……」
パンッ!グチュッ!バチュン!
そう言ってリアスはさらに激しく動き始めた。
「それじゃ、僕もリアスの気持ちに応えないとね。」
そう言って、僕はリアスのおっぱいに手を伸ばして、それを揉みし抱いた。
モミモミッ!
「あんっ!嬉しい……」
「ああっ……リアスのおっぱいは柔らかくて揉み心地が良いね……」
「ふふっ、優斗ったら可愛いんだからぁ……。」
パン!パン!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
僕はリアスのおっぱいを揉みながら、腰を動かし続ける。そして、限界が訪れた。
「もう出そうだ……!!」
「出して!!私の中にたくさん出してぇ!!!」
ドピューーッ!ビュルルルーッ!ビューッ!
僕は再びリアスの膣内へと精液を吐き出した。
「ああっ!!熱い!!イクゥウウーーッ!!!」
それと同時にリアスは絶頂を迎え、潮を吹き出した。
「ああっ!!ダメェエエーッ!!イックウウウ!!」
プシャァアアーッ!僕は2度目の射精でリアスのお腹が膨れるくらいにリアスの中に大量に射精した。
「はぁ……はぁ……お疲れ様、優斗……」
「ああ……リアス、すごく良かったよ……」
「えへへ……喜んで貰えて何よりよ……それにしても、私の踊り子姿に興奮してたみたいだけど、 こういう格好が好きなのかしら?」
「うん……好きかな……特にリアスのこの衣装は最高だったよ……」
そう言うと、リアスは少し顔を赤らめた。
「そう……ありがとう、優斗。」
「こちらこそ、それより、喉が渇いたから、またおっぱい飲ませて。」
そう言って、僕はリアスのおっぱいに再び吸い付き、母乳を飲む。
「んっ……美味しい?」
「もちろんだよ。なんだか最近、おっぱいを飲むと元気になるんだよね。しかもリアスや朱乃のおっぱいは特に元気が出るだよ。」
「あら、そうなの?それはきっと、私の愛情たっぷりの母乳だからよ。」
「なるほど、それなら納得だね……そうだ!ねぇリアス、またリアスにしてほしい格好があるんだけど……」
「いいわよ、なんでも言ってちょうだい。」
そして、僕はリアスの衣装を踊り子の衣装から今度は、ソシャゲーのイベントで見た。
ハロウィンイベント時のミイラを模した包帯衣裳の姿にした。
「(おお~!包帯だけだから、大事なところが辛うじて隠れてるけど、裸とは別の意味で興奮するな♪)」
僕がリアスのその姿に見惚れていると、リアスが妖艶な笑みを浮かべた。
「ふふっ、優斗ったら、そんなにこの姿が好きなのね?」
「あはは……バレたか……」
「いいわよ。じゃあ、次は私が優斗にしてあげる番ね。」
そして、リアスは僕の肉棒に手を伸ばした。
「ねぇリアス、僕もおっぱい吸っていい?僕がリアスのおっぱいを吸いながら、リアスに僕のをしごいて欲しいんだけど……」
「良いわよ。優斗が私のおっぱいを吸いたいっていうなら、いくらでもどうぞ。」
そして、僕はリアスのおっぱいを再び口に含み、今度は僕の肉棒を手コキしてもらう事にした。
「さぁ、優斗、私のおっぱいをたくさん飲んでね。」
そう言って、リアスは僕におっぱいを与えてくれた。
チュパッチュパッ!チューッ!チュウッ!
僕は夢中になって、リアスのおっぱいを飲み続けた。
「うふふっ、優斗ったら、まるで赤ちゃんみたいね。」
僕がリアスのおっぱいを飲むほど僕の肉棒はリアスの手の中でどんどん大きく固くなっていく。
「あん!す、凄いわ……!こんなに大きくなってる!」
「だって、リアスのおっぱい飲むといつもこうなんだよ、それにリアスのそんな格好見たら、男は誰だって興奮するよ。」
僕はリアスの身体を見つめながら、リアスのおっぱいを強く揉みし抱き、その柔らかさと温かさを感じ取る。
「あんっ!あんっ!そ、そうかしら……?」
「うん、だって今だって、ほら見て、もうビンビンだよ。」
僕はリアスのおっぱいから口を離すと、自分の肉棒を指差した。すると、リアスはその光景を見て、
「まぁ……本当にすごいこと……。」
そう言いながら、リアスは自分の手で僕のさらに大きくなった肉棒を軽く撫でた。
「ああっ……!」
「ふふっ、可愛い声ね。」
そして、リアスは再び僕の肉棒を握りしめるとゆっくりと上下に手を動かし始めた。
そして、僕もおっぱいの吸い付きを再開した。
シュッ!シコッ!ジュルル?!チュパ!レロ!チュウ!
「ああっ!あんっ!」
リアスは僕の頭を抱きかかえるようにして、快感に耐えていた。
「ああっ!ダメッ!私もうイッちゃいそうだわ……!!」
「ああっ!ぼ、僕も出るぅ!!」
ドピュッ!!ビュルルーーッ!!!
僕はリアスに握られたまま、リアスの顔に向かって射精した。
「きゃぁああああっ!?熱いぃいいいっ!!」
僕の精液の量は凄まじく、リアスの顔だけでなく、全身を精液まみれにした。
「はぁ……はぁ……」
リアスの包帯だけの裸体と顔射のコントラストがあまりにもエロすぎて、僕の肉棒は萎えることなく、むしろさらに大きくなっていた。
「あら……まだ元気みたいね。」
リアスはそう言うと僕の肉棒を見つめた後、四つん這いの格好を取ってきた。
すると僕はリアスに聞いてみた。
「ねぇリアス、朱乃のお尻に入れたことがあるんだけど、それでリアスのお尻にも入れてみたいんだけど、駄目かな?」
「もちろん良いわよ。」
そう言って、リアスはお尻の穴を広げて見せた。
「どう?見える?」
「うん……大丈夫そうだね。」
僕はリアスのヒクつくアナルを見ながら、まず、指でアナルをほぐす。
グチッグチョ!ニュプ!
「あああっ!ゆ、優斗の指が入ってくる……!」
そして、僕はリアスの肛門に人差し指を挿入した。
「痛かったらすぐに言ってね……」
「だ、大丈夫よ……!」
そして僕はゆっくりと出し入れを繰り返す。
「はぁんっ……!ああんっ!」
「リアスの中あったかいね。それにヌルヌルして気持ちいいよ。」
「ああっ……嬉しいわ……!」
「それじゃあ、今度は中指を入れてみるね……」
ズブッ!
「ああああっ……!」僕は中指を入れると、次は薬指を入れた。
「あああっ!やぁああんっ!」
「凄い締め付けてくる……」
僕は中指、薬指、小指の3本をバラバラに動かしながら、リアスの反応を楽しむ。
「ああっ!いいっ!もっと!もっとちょうだい!ああっ!」
「じゃあ、そろそろ、僕のモノを入れてみようか?」
そう言って、僕は自分のモノをリアスのお尻の穴に宛がう。
「それじゃ、リアスのお尻の処女も僕が貰うね。」
僕はそう言って、リアスの腰を掴むと一気に突き入れた。
ズブブブブブ!
「ああああっ!き、来たぁぁああっ!」
「す、すごい!中がうねってる!」
僕はリアスの膣内に入った時と同じように、リアスの腸壁が僕の肉棒を包み込むように絡みついてきた。
「ど、どうかしら……私の初めてのアナルは……?」
「う、うん……凄く気持ちいいよ……!動くからね……!」
「え、えぇ、来て……優斗……!」
僕はリアスの背中に覆いかぶさりながら、ピストン運動を始めた。
パン、パン、ジュップ、ヌチャァ、パン、パン、パン!
「ああっ!すごぉいっ!!こんなに激しく突かれたら壊れちゃうぅ!!」
「リアス、好きだよ、愛してる……!」
「私も大好きぃ!!あああっ!イクッ、イッチャウゥウウーーッ!!!」
「僕も出る!リアスのアナルに出すよ!」ドピュ、ビュールルーッ!!!
「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁああっ!」
僕の精液をリアスの腸内に注ぎ込み、それと同時にリアスは絶頂を迎えた。
「ふふっ、お疲れ様、優斗。」
「はぁはぁ、うん、ありがとう、リアス。」
するとリアスは足を広げてM字開脚をしてきた。
するとお尻からは僕が先ほど出した精液が垂れ、秘部はグチョグチョに濡れていた。
「ねぇ、お願い……今度は、コ・コ・に出して……。」
そう言って、リアスは僕の肉棒を握ってきた。
「わかったよ。」
僕はリアスの股間に自分の肉棒を宛がった。
「行くよ、リアス……!」
「ええ、来て、優斗……!」
ズブッ!
「ああっ!入ったぁ……!」
「くっ……凄い締め付けだね……!」
僕はリアスの膣内の感触を味わいつつ、腰を動かし始めた。
パン、パン、パン!
「あっ、あっ!はぁんっ!」
「くっ……やっぱり、こっちの方が締まりがいいね。」
僕はそう言いながら、リアスのおっぱいに手を伸ばして揉み始めた。
「ひゃぁんっ!?ああっ!ダメェ……!」
「ふふっ、可愛い声だね。」
僕はリアスの乳首を摘まんだ。
するとリアスは身体をビクンっと跳ねらせ、その拍子にまた母乳が溢れる。
「ああっ!ちくびだめぇえっ!おかしくなるぅうう!」
「おかしくなってもいいんだよ?君はもう僕だけのものだからね。」
僕はさらに動きを早めた。
「ああっ!はげしすぎるよぉおおっ!」
レロ、チュパ、チュウ、ピチャ、ペロ、ニュプニュプ!
僕はリアスの胸を吸いながら、舌で転がしたり甘噛みしたりする。
「ああっ!優斗!優斗!好き!好きなの!あなたを愛してるの!」
「僕もだよ、リアス……!」
僕は腰の動きをさらに速めていく。
パン、パン、パン!バチュン!
「ああっ!イキそうなの!一緒に、いっしょにイこう!」
「うん!いくよ、リアス!」
「ああっ!イクッ!イッチャウゥウウーーッ!!」
「くうっ……!!」ビュルルルーッ!!
僕が射精したと同時にリアスも絶頂を迎え、僕たちはそのまま密着したまま、リアスは僕の射精を中で受け止め続ける。
ドビリュルッ!ブシュッ!ドビュッ!ドブッ!ドプッドプッ!ドクンドクンッ!
「ああっ!出てる!いっぱい出されてりゅううううううっ!」
「はぁ、はぁ……」
僕は息を切らしながら、僕の射精で膨れたリアスのお腹を見つめる。
「ふふっ、凄い量ね……まるで赤ちゃんができたみたい……!」
「はぁ、はぁ、ごめん、ちょっとやりすぎちゃったかな?」
僕は自分のモノを抜こうとすると、リアスに止められてしまった。
「まだよ……もっと欲しいわ……!」
そう言うとリアスは自分で腰を振り始めた。
「ああっ!しゅきぃ!だいすきなのぉ!ゆうとのせーえきほしいのぉ!!」
「うっ……!」
ドピュ、ビュールルーッ!!
リアスの膣内が僕の精液で再び満たされていき、それでもリアスは止まらない。
「ああんっ!イクッ!イッチャウゥウウーーッ!!」
そして何度も精液を出し続けて、ようやく落ち着いた時には、
リアスは白目を向いて気絶し、僕はリアスを製作室に連れていき、ベッドの上に寝かせた。
「少し、やり過ぎたかな……なんか奥さんが増える度に精力が増加してるような気がするな……」
するとリアスが目を覚ました。
「あら、起きたの?」
「え、ええ……大丈夫よ。」
するとリアスが急に僕の頬にキスしてきた。
「ありがとう、優斗。私のためにあんなに激しくしてくれて。」
「いいんだよ、それよりもこんな僕を愛してくれてありがとう。」
そう言うとリアスは何も言わずに今度は僕の唇にキスをしてきた。
「ねぇ、今日はこのままここに泊まらない?」
リアスはそう提案してきた。
「いいけど、でもそうなると、今日も寝かせられる自信はないな……」
「いいわよ、むしろ大歓迎。」
「じゃあ、お言葉に甘えて。」
こうして僕達は一晩中愛し合い、朝イチからも起きて早々行為をして、今僕たちは二人でシャワーを浴びていた。
「ねぇリアス、また今回みたいな、エッチしようね?」
「ええ、もちろん。」
そう言って僕たちはお互いの唇を重ね、舌を絡ませる。
「ちゅぱ、れろ、ぷはぁ……んっ!」
「んっ……んっ……!」
僕たちはシャワールームの中で抱き合ってキスをしながら、そのままお互い再び行為に及んだ。
ということで、今回の衣装はOVAの踊り子衣装とソシャゲのハロウィン限定イベント時の包帯衣装にしました。このキャラは朱乃と同様にエロのシチュエーションが多く妄想が膨らむので、シチュエーションの想像するだけでも楽しみです。次回は前の予告通り高町なのはの話になります。