それと今のところサブキャラですが、皆さんの要望によってはハーレム要員に加える予定です。
そして、本日、また新たな嫁を召喚することにした。今回は隣にフェイトが一緒に居る、
そう今回は「魔法少女リリカルなのは」の主人公である高町なのはを呼ぶことにした。
フェイトが一緒に居れば、分かりやすいかな?と思い、一緒に居てもらっている。
とりあえず僕はいつものように空間の歪みを発生させ、
そこから現れたのは「魔法少女リリカルなのは」の主人公であり、フェイトの親友でもある高町なのはその人である。
「こんにちわ、私は高町なのはです。あなたが私を呼んだ人ですか?」
と挨拶してきた。
僕はすぐに返事をする。
「うん!僕が君を呼び出した者だよ。僕の名前は橘優斗、よろしくね。」
と言うと彼女は僕の隣にいる人物を見て、少し驚いたような顔をしていた。
「えっ!?フェイトちゃん!?」
驚いてるな、まあ親友なのだし当然と言えば当然である。
そこでフェイトが口を開いた。
「久しぶりだね、なのは。元気にしてた?」
と聞くと、
「うん!もちろんだよ。そっか、フェイトちゃんもこっちに来てたんだ。」
としばらく二人で話し込んで、僕の代わりにこの世界の説明をした、その上でこの世界に残るか、元の世界に帰るかを聞いてみた。
その結果、フェイトもいるからなのはもここに残ってくれることになった。
「これからよろしくね、なのは。」
「うんよろしくね、ゆうくん。」
「ゆ、ゆうくんって僕のこと?」
「そうだよ、優斗だからゆうくんだよ。ダメだった?」
「いや、別に構わないけど……。」
と若干困惑しつつも受け入れることにした。
そして、なのはも僕の嫁として一緒に暮らすこととなった。
そして、その日の夜……僕が部屋で本を読んでいると、
コンコンとドアをノックされたので開けてみるとそこにはなのはがいた。
「どうしたの?なのは?」
と聞いてみると、
「あのね、ゆうくん……。」
と言ってきたので、何事だろうと思っていると、いきなりキスをしてきてきたのだ。
「ねえ、ゆうくんはフェイトちゃんを抱いたんだよね?」
「う、うん……」
するとなのは顔を赤くして口を開いた。
「あ、あの……私も抱いて……ください……/////」
そう言ってきた。
「なのは、僕は君みたいな凄い可愛い子にそんなこと言われて、凄い嬉しいけど、なのははいいの?」
「うん……ゆうくんになら私の初めてをあげてもいいと思ってる……むしろ、ゆうくんに貰ってほしいよぉ〜。」
と上目遣いで言われた。
「わかったよ、じゃあベッドに行こうか。」
と言うと、なのはは嬉しそうな顔をした。
「随分と機嫌がいいね?」
「だって、ゆうくんが私のことを抱こうとしてくれてるもん♪それに、私も会った時からからゆうくんのことを好きになったんだよ。」
と笑顔で言った。
「なのはみたいな可愛い子にそう思われると僕も嬉しいよ。」
「ふふっ、ありがと!大好きだよ!」
と言いながら抱きついてくる。僕はなのはを抱き抱え、そのままベッドへと運んだ。
「なのは、本当に良いのかい?」
「うん、お願いします。」
と了承を得たので、早速行為を始めることにした。まずキスをした。
なのはもそれに応えて舌を絡めてくる。さらに、胸を揉むとなのははとても気持ちよさそうに喘いでいた。
「あんっ!もっと強く揉んでぇ〜。」
という声を聞きつつ、乳首を強く摘み上げると、なのはの体がビクンと跳ね上がった。
「ひゃあああっ!!」
「なのは、気持ちいい?」
「うん……すごくいいよ……。」
そう言われて、僕はなのはのブラとパンツを脱がした。
僕はなのはの全裸を見て思わず見惚れてしまう。
「綺麗だよ……なのは……」
「ありがとう、ゆうくんにそう言ってもらえるのが一番嬉しいよ。」
と言いつつ、僕も服を全て脱いだ。そして、僕はなのはのおっぱいに吸い付いた。
チュウッ!ジュルルルルーー!!
「あああんっ!!そんなに強く吸っちゃダメぇ〜」
となのはが言うが、
「でも、気持ちいいんでしょ?それになのはももう僕の奥さんなんだから、このおっぱいは僕のモノだよね?」
「うん……そうだよ。ゆうくんの好きなように弄って……。」
と言われたので、僕はなのはのおっぱいを激しく愛撫する。
「ああぁん!すっごく感じちゃうぅ〜。」
となのはは言うが、僕は構わずに続けた。そして、次に下の方に手を伸ばすと、なのはのおまんこはすでにびちょ濡れになっていた。
「すごいね、なのはお漏らししたみたいになってるよ。」
と言うと、なのはは恥ずかしそうにした。
「ゆうくんのせいだよ……。こんな風にしたのはゆうくんだよ。」
と言われてしまった。
「ごめんね、なのはがあまりにも可愛くてつい意地悪しちゃったよ。」
「もう……!許さないんだからね!」
と言いつつも、なのはの顔には笑みを浮かべていた。
「それじゃ、なのはの初めて、僕が貰うからね。」
と言うと、
「うん……来て、ゆうくん……。」
と言った。そして、僕はなのはの中に挿入していく。
「痛っ……!!」
「大丈夫?抜く?」
と言うと、なのはは首を横に振って答えた。
「だいじょうぶだから続けて。」
「わかったよ。」
と言って、ゆっくりと進めていく。やがて全てが入ったところで、
「動くよ……。」
と言って腰を動かし始めた。最初は痛みを感じていたようだったが、次第になのはの声が変わっていった。
「あんっ!……あっ……!……ゆうくん……ゆうくん……!」
と僕の名前を呼び始めた。僕はそれに答えるキスをした。
「んちゅっ……ぷはっ……。」
と口の中で舌を絡めて交じり合う中、僕はなのはにピストン運動を続ける。
パン、パン、パン、グチュ、グチュ!
僕はなのはの口から離れ、そのままなのはおっぱいに吸い付いた。
チュウッ、チュパ、レロ、ピチャッ!
僕はなのはの乳首を口に含み、口の中全体で舐め回す。
同時に僕はなのはのクリトリスを摘み上げた。
「ひゃううううううう!!!」
となのはは悲鳴のような声を上げ、体を仰け反らせた。
「ゆうくん、ゆうくん!私イッちゃいそうだよぉ〜。」
と泣きながら言ってきたので、僕はラストスパートをかけた。
「じゃあ一緒にイこうか。」
と言うと、なのはは僕に抱きつき、キスをして舌を入れてきた。
僕はそれに答えつつ、ラストスパートをかけて一気に突き上げ、なのはの子宮口に思いっきり精液を叩きつけた。
ビュクゥウウーー!!ビュールルルルーー!!ドピュッドピューーー!!ビュッ、ブブッ、ドクンドクン!
と大量に射精すると、なのはも同時に絶頂を迎えた。
「ああぁあああぁああああっ!!!」
「ぐっ……!!」
お互いに絶頂を迎え、僕はなのはの上に覆い被さり、なのはは僕の背中に手を回して抱きしめている。
しばらくして落ち着いた後、なのはが言った。
「えへへっ、気持ちよかったね……。」
と満足そうな顔をしている。僕はそんななのはにキスをした。
「ありがとう、なのは……。これからもよろしくね……。」
と言うと、なのはは笑顔で
「うん、こちらこそだよ♪」
と答えてくれた。なのはその素敵な笑顔に反応したのか、僕のモノがなのはの中で再び大きくなった。
「きゃあっ!?また大きくなってるぅ……。」
と言うと、
「なのはのせいだよ……。」
と僕は言い、なのはの胸に顔を埋めて甘えることにした。
「もうっ、しょうがないなぁ……いいよ、今日は特別に許してあげる。今度は私が動いてあげるの。」
となのはが言うとなのは僕の上に跨り、その状態から腰を振り始めた。
「あっ!……ああん!……あんっ!……ああん!」
となのはは喘ぎ始める。僕はなのはの胸を掴み、揉んだ。
「あんっ!だめぇっ!今おっぱい触られたら感じ過ぎておかしくなりそうだよぉ〜。」
と言いつつも、なのはは腰を振るのをやめない。やがて僕は我慢できなくなり、下から突いた。
「ひゃうんっ!……やぁっ!……ああぁっ!……もっと強くぅ〜。」
というなのはの要望に応えるべく、さらに力強く打ち付ける。
パンパンパンパン!
「あんっ!……あっ!……すごぃいっ!……ゆうくん激しすぎるよぉ〜。」
と言われてもなお続ける。
パンパンパンパン!
そしてついにその時が来た。
「ううっ……!」
と僕は耐え切れずに膣内射精してしまった。
「ああっ!出てるよぉ〜!」
となのはが叫ぶと同時に、僕たちは同時に果てた。
ビュクッ!ビュルルルルーー!ドプッドプッ!ビュクッビュクッ!
と大量の精子を吐き出すと、なのはのお腹が大きく膨らんでいく。
「ああぁんっ!すごい量だぁっ!おなかいっぱいだよぉ〜」
と言って僕の体に倒れ込む。しばらくそうしていたあと、
「ふわぁ……」
と言ってなのはは眠そうな顔をした。
「さすがに初めてで疲れちゃった?」
と聞くと、
「うん……。でもすごく幸せだったよ……。ゆうくん、大好きっ!」
と言ってキスしてきた。僕も同じ気持ちだったので、なのはを抱き寄せた。
こうしてなのはの初体験は終わった。
すると僕はあることを思い出して、なのはの頭に手をかざして、そこから光が放たれた。
「え?何これ?」
となのはが驚いている。
「なのは、実はフェイトからも聞いたと思うけど、今の僕は神様みたいなものなんだよ、それでさ、昔なのはって、大怪我負ったことがあって、少なからず後遺症が残ってると思って、それを僕の力で完全に治してあげたんだよ。」
と説明した。するとなのはは涙を流しながら、
「ありがとう、ゆうくん。おかげで前よりずっと元気になったの。」
「良かった。これでなのはも安心できるよね。でも、もう無理しないでね?」
と僕は言うが、僕も神になったとはいえ、よくゲーム制作で徹夜をしていて、
みんなに怒られているので、あまり人のことは言えないけどね……
まぁ、まだなのはは知らない筈……
フェイトが話していない限りは……
「うん、気をつけるの……でもね、ゆうくんも無理しないでね?フェイトちゃんから聞いたよ。ゆうくんも仕事でよく徹夜してるって。だから2人ともお互い様かな?」
と言われた。うぐっ!バレてる……フェイトに聞いたのか……
さすがはなのはだな。やっぱり隠し事は出来ないようだ。
そんなやり取りをした後、僕はなのはと一緒に眠った。
そして、次の日の朝……
う~ん、朝か……なのは?あ、そっか、昨日はなのはと一緒に寝たんだった……
するとなのはの方も
「あっ……おはよう、ゆうくん。」
と目を覚ました。僕は起き上がろうとしたが、朝から自分のモノが大きくなっていることに気が付いた。
「あ、ごめん、なのは……。」
と言うとなのはが
「いいよ、ゆうくんなら許すの。」
と言った後になのは僕のモノを手で掴んだ。
「な、なのは?」
「フェイトちゃんから教えてもらったの。男の人はこうやって触ると気持ちいいんでしょ?」
と言いつつ触り続けている。
「いや、確かにそうだけれども……」
と答えるとなのはが僕のモノに顔を近づけた。
「えへへっ、じゃあいくよ♪」
ジュル、レロォ〜ン。
「うっ!?」
と思わず声が出てしまった。
「えっと、確かこうすればいいんだよね?」
となのはが言うと、口を大きく開けて僕のモノを飲み込んだ。
「うぁっ!」
とまたしても変な声を出してしまう。
なのはの舌が絡みつき、気持ちいい。
「あっ!ダメだよ、なのは!」
と言うと、
「ひょっほ、ひょうふふん、きもひよふないれふか?」(ちょっと、ゆうくん、気持ち良くないですか?)
と言われてさらに興奮してしまう。
「もう!なのは、どこでこんなこと覚えたの?」
と聞くと、なのはが口を離して答えた。
「フェイトちゃんから教えて貰ったの。ゆうくんの喜ぶ事を知りたかったから……」
と恥ずかしそうに言った。
「なのは……本当に嬉しいよ。」
と言って頭を撫でた。
するとなのはが四つん這いにになって、僕に秘部を見せてきた。
「ゆうくん、お願い……来て……」
と誘われたので僕はなのはの腰を掴んだ。そして一気に挿入する。
ズブブッ!
「ああっ!」
なのはは叫んだが、そのまま奥まで入れた。
そしてピストン運動を始めた。
パンッ!パシッ!バチュン!
「あんっ、はげしぃっ!」
となのはが叫ぶがお構いなしだ。
するとなのはも負けじと手を伸ばしてきて僕の胸を揉み始めた。
「ゆうくん、おっぱいも好き?」
と聞かれたので、
「もちろんだよ。だって、なのはの身体で嫌いなところなんてないもん。」
と答えた。
「ゆうくん、私もゆうくんの全部が好きだよ。」
と返されて嬉しかった。
そして、僕はなのはに激しいピストンを叩き込む。
バチュン!ドチュッドッチュゥ!
「ああっ、イクぅ!」
「僕も出る!」
ビュルルルーー!ビュービュー!
「あああぁぁぁ!!」
「うわあぁぁ!」
僕は果ててしまい、なのはの中に大量の精液を流し込んでしまった。
なのはのお腹は昨日と同じく僕の精液で妊婦のようにボテ腹になるまで僕の精液を受け止め続けた。
その後もお互いに裸のまま抱き合い、キスをした。そしてしばらくそのままで休んでいるとなのはが起き上がった。
「ねぇ、ゆうくん、もう一回しよう?今度はゆうくんが上になるの。」
と誘ってきたので僕も起き上がって騎乗位の姿勢になった。
なのはは僕の上に跨ってゆっくりと入れていく。
ニュプ……
「あ……入った……すごい……ゆうくんの大きい……」
となのはは感じているようだった。
僕はなのはの太ももを持って、上下に動かした。
「あ……あ……ゆうくん、気持ちいいよぉ……もっと動いてぇ……!」
と言うので激しく動いた。
「なのはもたった1日で随分とエッチな子になったね?」
と聞いてみると
「ゆうくんだからだよ……ゆうくんだから、いっぱいしたいの……!ゆうくんは私のこと嫌い?」
「そんなわけ無いよ。僕もなのはのこと大好きだからね。」
と答えるとなのはは喜んだ。
「なのはのこんな姿を見られるのは、僕だけの特権だよ。」
と言うとなのはが突然抱きしめてきた。
「うんっ!他の人になんか見せてあげない!私はゆうくんだけのものなんだから!」
と強く言われた。なのはを抱き返しながら突き上げを続ける。
パンッパシッ!パンパン!パンパン!
「ああっ、イっちゃう!またイッちゃう!」
「なのは、一緒にいこう!」
「ゆうくん!出して!中にちょうだい!」
「出すよ!」
ビュクッ!ビュッビュー!
「あぁぁぁぁ!!!」
こうして、なのはと僕は朝から盛んに身体を重ねた。
その後、なのはの要望で家族もこの世界に呼ぶことになった。
なのはに聞いたところ、お父さんはすでに死んでおり、お兄ちゃんはいないとのことだ。
なんかすごい都合のいい感じだな……
ということ、なのはの母親である高町桃子と姉の(夫の妹の娘)美由希をこの世界に呼び、事情を説明するとここに永住することになり、僕たちの家に一緒に住みつつ家の隣の立地を買い取り、そこになのはの母である桃子さんが喫茶「翠屋」を開き、なのはを筆頭に僕や兄さんの嫁も定期的に手伝い行くことになった。
ちなみになのははゲームが強く、デュエルモンスターズも得意でブラックマジシャンデッキが強く、僕もかなりやばかった。
シェリーと明日香も一目置くくらいのデュエリストで、よくリンクブレインズにフェイトと一緒に出入りしているとのこと。
あと余談だけど二人の肉体年齢も20歳くらいにしたが、二人が元々見た目が若いためあまり見た目に変化がなかったが、桃子さんはだいぶ喜んでいた。
僕の見解としては、神様の加護もなかったのにあの見た目でいた桃子さんの存在がある意味凄いと思った今日この頃だった。
ということで、都合の形でなのはの母である高町桃子、姉の高町美由希を登場させました。今のところはサブキャラですが、彼女らもハーレムに加えてほしいという意見があった場合は専用回を用意する予定です。それでは、本日はここまでにして、なのはの第2回は明日以降にしますので、本日はこれにて失礼します。