※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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今回はなのはの第2回となります。今回はなのはのコスプレの一つが登場します。今回また少しアンケートを取る予定です。


魔法少女リリカルなのは 高町なのは編 パート2

 

う~ん、昨日はまた徹夜しちゃったからな……眠いな……すると誰かが僕を揺すっている。

 

誰だ?僕は眠気を堪えつつ目を少し開けるとそこには翠屋の制服を着たなのは居た。

 

「おはよう、ゆうくん。」

 

「ふわ~、おはよう、なのは……」

 

僕はあくびをしながらなのはに挨拶をした。

 

するとどうやらまたデスクの上で寝てしまったようだ……

 

「もう、ゆうくんたら、いつも机で寝てないでベッドで寝ないとダメだよ。風邪ひくし身体痛めちゃうよ。」

 

と言ってきた。

 

「ごめん、ちょっと仕事が忙しくってさ……もうすぐ発売のゲームの最終デバック作業がようやく終わりそうだから……」

 

と言いかけたところで僕はなのはにキスされた。

 

「まったく……しょうがないんだから……。でも無理しないでね。身体壊したら大変だし、心配するんだよ。」

 

と言われてしまい僕は反省した。

 

「うん、分かったよ。ありがとうなのは。」

 

そう言って、僕はシャワーを浴びることした。そして、今僕はシャワーを浴びている。

 

「ふう~とりあえず、これで終わったな……」

 

と独り言を呟きながら湯船に浸かっていると、なのはがバスタオル姿で入ってきた。

 

「お疲れ様、ゆうくん。」

 

と声をかけられたのであった。

 

「な、なのは!?」

 

僕は慌てて風呂場から出ようとしたが、なのはは僕の腕を掴み引き寄せる。

 

「大丈夫だよ、ゆうくん。私もゆうくんの奥さんなんだから気にしないで。」

 

と抱きついてきた。僕は

 

「うん……」

 

と答えて、二人で体を洗いっこした。

 

「なのはって、ずいぶんと積極的になったよね。」

 

「ゆうくんが喜んでくれるなら嬉しいもん。ゆうくんは嫌?」

 

「そんなわけ無いよ。僕はなのはのことが大好きだからね。」

 

僕はそう答えた。その後、なのはに背中を流してもらい、僕はなのはの髪を洗うことに。

 

「なのはの髪って、綺麗だよね。」

 

と言うと

 

「ありがとう、でもゆうくんだって、かっこいいよ。」

 

と言われたのでお互い褒めあったりして、お互いに洗い合いをした。

 

「ゆうくん、前もお願いね?」

 

と言われて、僕はなのはの胸を揉み始める。

 

「あんっ……ゆうくん、もっと優しく触ってぇ……」

 

と言われるが僕は無視をして、さらに強く揉むとなのはは甘い吐息を出す。

 

「ゆうくん、ゆうくん!」

 

と僕の名前を呼ぶので、

 

「なのはって、ホントに可愛いよね、間違いなくお母さんの桃子さん似だよね?」

 

と言うとなのはは顔を真っ赤にして

 

「ゆうくん、それ言わない約束だよぉ〜!」

 

と恥ずかしがっていた。

 

「いやね、なのはには言ったけど、僕は血の繋がった身内は兄さんだけだからね……父さんどころか、母さんとの想い出もないから、なのはが少し羨ましいなってさ……」

 

と言うとなのはは僕の頭を撫でてくれた。

 

「大丈夫だよ。ゆうくんには、私やフェイトちゃんやみんながいるよ。」

 

「そうだね……ありがとうなのは……」

 

そう言って、僕はなのはにキスをした。

 

「なのは……なのはの裸を見てたら、我慢できそうにない……ここでしていい?」

 

と聞くとなのはは

 

「いいよ。いっぱい気持ち良くしてね?」

 

「勿論!」

 

そう言って、僕はなのはを自分の膝の上に座らせ、後ろからなのはのおっぱいを揉みしだく、

 

ムニュ、モミ、モミ

 

僕は形が変わるほどに激しく揉んでいくとなのはは

 

「あぁん!激しいよぅ……」

 

と喘ぎ始めた。

 

「なのはのおっぱいってフェイトほどの大きさじゃないけど程よい大きさで形が綺麗でしかも触り心地がいいから、僕は好きだよ。」

 

と言うとなのはは

 

「もう、ゆうくんったら……そんなこと言ったら、これから毎日揉まれちゃうじゃない……」

 

と照れていた。

 

「別にいいでしょ?なのははもう僕のお嫁さんなんだから、なのはは僕のものだよ。」

 

と言って今度は乳首をつまむ。

 

「やん……ゆうくんの意地悪……」

 

と可愛らしく言うので僕はなのはのお尻を触る。するとなのははビクッとした。

 

「ひゃうん!?ゆ、ゆうくん、どこ触ってるの?」

 

と聞いてきたので僕は

 

「お尻だけど……どうかした?」

 

と答える。

 

「そっか、ゆうくんって私のお尻好きなんだね……じゃあ、好きに触っても良いよ。」

 

と言ってくれたので、僕はなのはのお尻を両手を使って堪能し始めた。

 

「あっん……ゆうくんの手つきがいやらしいよぉ……」

 

となのはが喘ぐ。僕はなのはが逃げないように抱きしめて逃さないようにする。

 

ムニュ、モミ、モミ、

 

僕はなのはの桃のような大きなヒップに指を沈めていくように掴みながら揉み続ける。

 

するとなのはは

 

「あんっ……ゆうくん、ダメだよ……それ以上されたら……感じちゃうよぅ……」

 

「なのはのお尻って安産型だね、子供ができても問題なさそうだね。」

 

と言うとなのはは

 

「ゆうくんのバカ……」

 

と呟いた。

 

「でも、なのはも僕の赤ちゃん、産んでくれるんでしょ?」

 

と聞くとなのはは

 

「当たり前だよ。ゆうくんの子供なら何人でも欲しいもん」

 

と返してくれた。僕はなのはにキスをしながら片手で胸を揉みつつ、もう片方の手でお尻を揉み続けた。

 

そして、なのは股間に手を伸ばした。

 

クチュ、ヌチャ、ピチャ、

 

イヤらしい水音が風呂場に響き渡る。

 

「あんっ……ゆうくん、ゆうくん……そんなにしたら……イッちゃうよぅ……」

 

と甘い声で囁く。

 

「いいよ、イっても」

 

と言って、僕はなのはを椅子に座らせて、なのはの股間に舌を這わせる。

 

レロ、ペロ、チロ、

 

僕が舐めるとなのはは

 

「ああぁぁー!!」

 

と叫んで絶頂した。

 

僕はそれでもなのはへの愛撫をやめず、むしろより激しくしていく。

 

なのはの秘部からは蜜が大量に溢れている。

 

僕はなのはの秘部に口をつけて、吸い始める。

 

ジュルルル、ピチャ、ピチャ、卑猥な音を立てて吸っているとなのはが

 

「あぁん!ゆうくん、また来ちゃうよぉ〜!」

 

と叫ぶと同時にプシャーっと潮を吹き出した。僕はそれを飲み干し、さらに責め立てる。

 

「あぁん!ゆうくん、ゆうくん!」

 

となのはが叫び続けて、2回目の絶頂を迎えた。

 

「ゆうくん……ゆうくん……私……おかしくなりそう……ゆうくんが欲しくてたまらないよぉ……」

 

するとなのはは足を広げて、僕に見せつける。

 

それを見た僕は、すでに大きくなっている自分のモノをなのはに見せた。

 

「ゆうくんの大きいね……」

 

「なのはが可愛いからね」

 

「嬉しい……」

 

と言って僕のモノを触り始めた。

 

「これがゆうくんの……熱い……それに凄く硬い……早く入れて欲しいよぅ……」

 

となのはは僕のモノを握って上目遣いで見つめてきた。

 

となのはは僕のモノを握って上目遣いで見つめてきた。その顔が可愛すぎて我慢できなくなった僕はなのはを押し倒して、なのはの中に入った。

 

ズブゥ!!

 

なのはは

 

「あぁん!」

 

と声を上げた。

 

「ゆうくん……もっと来てぇ……」

 

となのはに誘われたので僕は腰を動かし始める。

 

パン、パァン、

 

肉のぶつかり合う音が鳴り響く。

 

「あぁん、ゆうくん、気持ちいいよぉ……」

 

となのはは甘い声で鳴く。

 

「なのは、好きだよ。」

 

と言ってキスをする。

 

「ゆうくん……私も大好きだよ。」

 

と返事をしてきたので、僕はなのはを抱き起こし対面座位の体位になって、

 

なのはのおっぱいを鷲掴みにして、乳首を口に含んで甘噛みする。

 

チュウッ、チュパ、カプッ!

 

「ひゃん……ゆうくん……激しいよぅ……そんなにされたら……もうダメだよ……」

 

となのはは言うので僕はラススパートをかけるために動きを早める。

 

パン、パン、パン、グチュ、グチュ!

 

「ゆうくん……イク……イッちゃう……」

 

「くっ!僕も出る!」

 

ドビィーー!!!ビュルルルーーー!!!

 

同時に果ててしまった。

 

ハア、ハア、ハア……

 

お互い息を整えてから、なのはは僕に抱きついてきて

 

「ゆうくん、いっぱい出たね♪」

 

「うん、続きは後でね。」

 

そう言って、僕たちは風呂場から出て、僕は仕事を再開し、そして、なのはは……

 

「それじゃ、その格好で応援してね?」

 

そう言って、僕はなのはの服装を僕の力でチアガールの衣装に変えた。

 

ちなみにあえて少しサイズを小さくしたのはなのはには内緒だ。

 

なのはは最初は恥ずかしがっていたが、すぐに僕の要望に応えてくれた。

 

「フレー、フレー、ゆうくん〜」

 

と言いながらポンポンを持って踊ってくれた。

 

もちろんノーブラなので動くたびに胸が揺れていた。

 

それがとてもエロかった。

 

しかし、そのおかげ僕は久しぶりに本気モードになった。

 

機械に強いなのはも目を見張るくらいのスピードでデバッグ作業を終わらせた。

 

「ふぅ〜終わった〜ありがとう、なのは。おかげで助かったよ」

 

「どういたしまして♪頑張ってるゆうくんのためなら何でも協力するよ♪」

 

と笑顔で言うので、僕はなのはに言った。

 

「それじゃ、続きをしようか?おいで。」

 

そう言って、僕は椅子に座ったままなのはを手招きした。

 

「うん♪」

 

と言ってなのはは僕の膝の上に座り、僕はなのはにキスをした。

 

「んっ……ゆうくん、好きぃ……」

 

となのはが言うので、僕はそのままなのはのチアコスの上着の隙間からノーブラのおっぱいに手を入れて、その中心にある乳首を摘まんだ。

 

コリ、コリ、クニクニ、

 

こりゃ柔らかいなぁ〜と思いつつ、しばらく揉んでいるとなのはが

 

「あん、だめぇ〜そこ弱いの〜ゆうくんに触られるだけで感じちゃうよぉ〜!」

 

と喘ぐので、僕はなのはのスカートの中のパンツを脱がした、するとパンツはすでに濡れていた。

 

「凄いね、なのは、もうこんなに濡れてるよ。」

 

そう言って、僕はなのはのパンツをなのは自身に見せた。

 

「やぁ〜そんなこと言わないでよぉ〜ゆうくんの意地悪ぅ〜!」

 

と顔を真っ赤にするのを見て、僕はなのはが可愛いと思った。

 

「ごめん、でもすごく可愛くてさ、なのはの事もっといじめたくなっちゃうんだよ。」

 

と言うとなのはは

 

「もう……そんな事言われたら許すしかないじゃないよぉ……」

 

と言った。

 

「ありがと、それじゃ続けるね。」

 

そう言って僕はなのはのパンツの中へと指を入れていく。

 

中は暖かくて湿っていた。

 

グチュ、グチュ!

 

「あっ!ゆ、ゆうくん、そこは汚いよ……」

 

となのはが言うので、

 

「大丈夫だよ。それにしてもすごいね。なのはってばこんなにも濡らすなんて変態さんなんだね。」

 

と言ってみるとなのはは

 

「ち、違うもん!ゆうくんだからこうなっただけだもん!」

 

と言われて僕は嬉しかった。

 

「そっか、嬉しいよ。じゃあこれはどうかな?」

 

そう言って僕はなのはのスカートの中に顔を突っ込んで、なのはの大事なところを舐めた。

 

ジュル、ピチャピチャ、ズゾゾーー!!

 

「あぁーーーーー!!ダメェーーー!!気持ち良すぎるよぅーーー!!」

 

となのはは絶叫するが、僕は構わず続けた。舌でクリトリスを刺激したり、膣内に指を入れたりした。

 

「あぁーーーーー!!ダメぇーーー!!イクゥーーーーーーー!!!」

 

プシャーーー!!

 

なのはは潮を吹きながら絶頂を迎えた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……ゆうくん……気持ち良かった……♡」

 

となのはは満足そうな顔で言った。

 

僕はその顔が可愛すぎて我慢できなくなった僕はなのはを押し倒して、挿入の準備をする。

 

「なのは入れるね?」

 

「うん♪来てぇ〜!」

 

そう言われて僕はなのはの中に入った。

 

ズブブブ!

 

「あ、あぁ〜ん、入って来たのぉ〜♪」

 

と嬉しそうに言った。

 

「動くよ。」

 

「うん、いっぱい突いてね!」

 

と返事が来たので僕は腰を動かし始めた。

 

パンッ!パンッ!

 

お互いの性器同志がぶつかる音が部屋に響く。

 

 

「あんっ!あぁっ!奥まで届いてるぅ〜!」

 

パンッ!パンッ!グチュ、グチュ!

 

「ふわぁ〜、気持ち良すぎて変になるよぅ〜!」

 

なのはは大声で叫んでいた。

 

僕はそれに答えるように激しく動き続けた。

 

パンッ!パンッ!グチュ、グチュ!

 

「なのは出すよ!中に出してあげるから受け止めてね!!」

 

「きてぇ〜!ゆうくんの子種一杯注いで欲しいの〜!」

 

と答えてきたので僕はなのはの中で果てた。

 

ビュルルルルーー!!!ドクンドクンドクン!

 

大量の精液を流し込んでいく。その勢いになのはは耐えきれずに、

 

「あぁ〜〜〜〜!!」

 

と叫びながら絶頂を迎えていた。

 

そして、しばらく僕はなのはと繋がったままで入ると、僕は口を開いた。

 

「ねぇ今度は、なのはが僕の上で動いてくれる?チアガールらしく、僕を応援する感じで。」

 

とお願いすると、なのはは快く受け入れてくれた。なのはは僕の上に跨るとゆっくりと上下に動いた。

 

そのたびになのはは甘い声を出し続けていた。

 

「あんっ!あぁっ!ゆうくん!凄いよぉ〜!」

 

と言いつつ、僕のペニスを締め付けてくる。その刺激でまた大きくなってきた。

 

するとなのはが

 

「フレーフレー!ゆうくん〜」

 

と再びポンポンを持って、応援してくれる。健気ななのはに感動しつつも、

 

僕はなのはの上半身のチカコスの中から見え隠れするノーブラのおっぱいとスカートの隙間から時折見える僕となのはの性器が繋がっている部分を眺めてより興奮していた。

 

そして、僕はなのはの腰を掴むとなのはの子宮口目掛けて腰を突き上げた。

 

グチィイ!!

 

「ひゃう!ゆうくん激しすぎだよぅ……でも、もっと私を突いて欲しいのぉ……ゆうくん頑張って……私の中を沢山掻き回してぇ……!」

 

と煽ってくるので僕はさらにペースを上げて、突きまくった。

 

そして、お互いに限界が近づいてきた。

 

「ゆうくん……そろそろ……イクぅ……!」

 

となのはが言うので僕はラストスパートをかけて、一気にスピードを上げていく。

 

「なのは!出るよ!中に全部出すよ!受け取って!」

 

「うん!ゆうくん!大好きだよぉ〜!あっ!あぁ〜ん!イクゥ〜!!!」

 

ビュルルルルー!!ドプッドピュッ!!ビクビクッ!!

 

お互いの体が痙攣して、同時に絶頂を迎えた。

 

「あ、あぁ、いっぱい出てるぅ……」

 

となのはは呟き、僕はそのままなのはの中に出し続け、あっという間になのはのお腹は妊婦のように膨れ上がった。

 

「うわ~、我ながら、こんなに出すとなんて……まるでチアガールのなのはを妊娠させたような気分だよ……」

 

と僕は言いながら、おちん○を抜いて、なのはの膣内から溢れ出てくる僕の出した大量の精子を見て、僕は興奮する。

 

しかし、なのははそんな事を気にせずに、僕に向かってこう言った。

 

「ゆうくん、まだできるよね?」

 

そう言ってくるなのはに僕は自然と頷く、するとなのは上半身のチカコスの衣装を捲りあげ、おっぱいを露出させるとそのまま僕のモノにパイズリを始めた。

 

ズリ、ズリズリッ!

 

「どう?気持ち良いかな?」

 

「う、うん、気持ちいいよ……」

 

と返事をすると、なのははさらに激しく動かし始めた。

 

さらに僕の亀頭を舐め始めた。

 

レロ、チュパ、クチュクチュ……。

 

「ふぁ〜、ゆうくんのおちん○ん美味しいの〜♪」

 

とフェラチオをするなのはの顔は凄く幸せそうだった。

 

そして、再び僕のモノが大きくなり始めると、

 

「じゃあ、入れるね?」

 

と言って、なのはは自分の秘部に後ろから挿入した。

 

ズブブブッ!!

 

と勢いよく飲み込まれていき、すぐになのはの奥まで届いた。

 

「あぁ〜!やっぱりこの体勢だと奥まで届くのぉ〜!」

 

と叫ぶなのは。僕はそんななのはの背中を見ながら、両手で胸を掴み揉みほぐすように愛撫していった。

 

「あんっ!ゆうくんの手付きがエッチすぎるよぉ〜」

 

と言いつつも、嬉しそうな表情を浮かべているなのは。

 

結局、なのはとはお昼までエッチしまくったのは言うまでもない。

 




ということで、今回なのはにはチアガールのコスプレをしてもらいました、少女時代のバージョンはありますが、大人バージョンは新鮮かと思い登場させました。今回は前回登場だけさせた。未亡人扱いの高町桃子、彼氏なし扱いの高町美由希の二人もハーレムに加えるかのアンケートを出します。もし昇格した場合はなのはとの親子丼などのシチュエーションが考えられるので、どうなるかは皆さんの反応にお任せします。それでは今回はこれにて失礼します。
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