※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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始めまして、以前に別の方にリクエストしていた異世界はスマートフォンとともにの巨乳メイドのセシルのエロ小説が読みたく自分で書いてみました。
※ちなみに赤い球は知る人ぞ知る某特撮映画に登場したあの赤い球です。


異世界はスマートフォンとともに メイドのセシル

ある日、僕は仕事帰りに道端である赤い球を拾い、それを持った状態でふと美女とセックスしたいなあと願ったら、なんととびっきりの美女が女性経験なしの僕を誘って童貞を卒業させてくれた。

 

 

 

その後もこの球の力を試した結果、エッチな願いを叶えてくれることが分かった、そこで僕は二次元のキャラとエッチなことができるのではないかと思い、それを実行に移すことにした。

 

 

 

そして、僕は今、その赤い球を使いこう願った。

 

 

 

僕のお気に入りのキャラである、異世界はスマートフォンとともにに出てくるメイドのセシルとエッチがしたいと

 

 

 

願いの内容を詳しくするとこのような感じだ。

 

 

 

【話し方】

ですよ~、です~(おっとり口調)

 

【あなたの呼び名】

旦那様

 

【衣装】

ビキニ(第10話のような)

 

【プレイ内容】

ご奉仕、青姦、男にされるがまま

 

【場所】

海沿いのビーチ(周囲に誰もいない状況)

 

【その他 要望】

母乳あり

パイズリ ペニスをおしゃぶり

その後、主人公が興奮して彼女を押し倒して

激しいディープキス

そのあと乳揉み、乳輪と乳首を舐め吸ったり

その後、岩場に手をつかせて立ちバックで後ろから挿入しながら乳揉み

次に砂浜に座って背面騎乗位しながら背後から乳揉み

正常位でディープキスやおっぱいを揉んだり乳首や乳輪にしゃぶりつきながら激しい種付けプレス

最後に子宮に密着させての種付け射精 +その他いろいろ

 

 

 

という内容で僕は赤い球に願った。

 

 

 

すると、僕はいつの間にか、海辺に移動した。そこには水着姿の巨乳メイドのセシルがいた。

 

 

 

「セシルです~♥️。よろしくお願いします~♥️」

 

 

 

僕は、願いが叶い嬉しさと興奮が高まりまくった。 

 

 

 

 

はあっ……はあっ……セシルだ。あんなに大きいおっぱいが、ぶるん、ぶるん……

 

 

 

興奮を抑えられない僕はさっそくセシルに

 

 

 

「せ、セシル、ぱ、パイズリして……」

 

 

 

「はい、わかりました~♥️」

 

 

 

そう言うとセシルは、何の迷いもなく水着のブラを肩から脱ぎ始めた、すると、ブラに包まれていたセシルの爆乳のおっぱいが、ぶるんっ、ぶるんっ、と揺れた。

 

 

 

「おっぱい、でっか……」

 

 

 

「それでは旦那様♥️、失礼しますね~♥️」

 

 

 

そう言ってセシルは膝を着いて僕の下半身の前に座った。

 

 

 

「挟みますね~」

 

 

 

セシルはその大きなおっぱいで僕のチンチンを、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と挟む。

 

 

 

そして、しゅっ!しゅっ!とチンチンを擦らせて、上下する。

 

 

 

「んっ……んっ……どうです~♥️、旦那様♥️気持ちいいですか~♥️?」

 

 

 

大きなおっぱいのピンク乳輪が、激しく楕円に上下する。

 

 

 

「はあっ!はあっ!セシルっ!気持ちいいよっ!」

 

 

 

しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

 

 

 

「そうですか。やだ♥️私も気持ちよくなってきました~♥️」

 

 

 

「セ、セシル、パイズリフェラもして」

 

 

 

「はい~、分かりました~♥️」

 

 

 

そう言うとセシルはチンチンを口に咥え、ずっぼ、ずっぼ、んちゅ!んちゅ!とフェラをする。

 

 

 

「んぶっ♥️んちゅっ♥️んちゅっ♥️んちゅっ♥️んちゅっ♥️」

 

 

 

セシルは喉奥までチンチンを激しくしゃぶる。

 

 

 

「どうれすか~♥️ 精子出ますか~♥️」

 

 

 

はあっ!はあっ!たまんないよ、これ!

 

 

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅちゅっ!どびゅっ!

 

 

 

「んぶうっっっ!♥️」

 

 

 

セシルは、僕の勢いよく射精した精子を喉奥まで発射され、

 

 

 

……ごくり、と飲み込んだ。

 

 

 

 

「っぷは。いっぱい出ましたね♥️旦那様の精液~♥️」

 

 

 

その光景に僕は我慢ができなかった。

 

 

 

「セシル!」

 

 

 

「きゃあ!」

 

 

 

興奮した僕はセシルをその場に押し倒して、んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️とその唇にキスをする。

 

 

 

「んんんっっ!♥️んんんっっ!♥️」

 

 

 

んちゅっ♥️んちゅっ♥️

 

 

 

さらにセシルの口の中に舌を入れて、べろべろぉっ♥️んじゅうううっ♥️んじゅうううっ♥️べろべろぉっ♥️

 

 

 

んちゅっ♥️んちゅっ♥️とディープキスをする。

 

 

 

「んんんっっ!♥️んんんっっ!♥️あん、旦那様!♥️」

 

 

 

さらにセシルのその大きなおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

 

 

「お、おっぱい吸わせて?」

 

 

 

「はい♥️、いいですよ~♥️、たくさん吸ってください~♥️」

 

 

 

そう言うとセシルは僕の顔におっぱいを差し出してきた、

 

 

 

それを見た僕は我慢できるはずもなくそのピンク色の乳輪と乳首に勢いよくむしゃぶりついた。

 

 

 

おっぱいに吸い付き、んちゅっ♥️んちゅっ♥️べろべろぉっ♥️べろべろぉっ♥️と舐める。

 

 

 

もう片方のおっぱいは、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

 

 

「あっっっ!♥️あっっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️」

 

 

 

そして、僕はおっぱいを強く吸った、するとおっぱいから母乳が溢れてきた。

 

 

 

ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳が垂れて、僕の口の中に入った。……甘いミルクの味だ。

 

 

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️そんなにおっぱい激しく吸われたら、それだけでイッちゃいます~♥️」

 

 

 

僕は、その後もセシルのおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と掴みながら、ぶゅっ!ぶゅっ!と出る母乳を飲む。

 

 

 

散々おっぱいを堪能した後、セシルを岩場に手をつかせてお尻を突き出させ、さらに下の水着を脱がせた。

 

 

 

するとそこは既に愛液でぐちょぐちょに濡れていた。その光景に僕は興奮が収まらない状態だった。

 

 

 

「はあっ……はあっ……い、入れるよ。」

 

 

 

「はい~♥️旦那様の好きなように私のおマンコの中に入れてください~♥️」

 

 

 

そして、僕は立ちバックでチンコを、セシルの性器の中に、にゅちゅううっ!♥️

 

 

 

んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️んじゅっ♥️んじゅうううっ♥️

 

 

 

「いやぁぁっ!♥️旦那様、おチンチンおっきすぎますよ~!♥️そんなに激しくされたら、し、子宮が降りてきちゃいます~!♥️」

 

 

 

ディープキスをしながら、セシルのおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

 

 

「あっ♥️……あっ♥️……旦那様、もっと、♥️もっとおっぱい揉みながら、激しく突いて下さい~♥️」

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️すっ♥️すごいっ♥️旦那様のおチンチンが私の子宮口を突き上げてます~♥️!♥️あっ!♥️あんっ!??そんなに旦那様の逞しいおチンチンで突かれたら私のおマンコ喜んじゃいます~!♥️」

 

 

 

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

 

 

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

 

 

ディープキスで、んちゅっ!♥️んちゅっ!んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️

 

 

「んっっっっ!♥️んっっっっっ!♥️んっっっっっ!♥️」

 

 

 

はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

うおっ

 

 

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

 

 

「あっっっっっんっっっ!♥️」

 

 

 

どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

 

 

あっ!……あっ!……セシルの卵巣まで、届けっ、届けっ

 

 

 

ビクッ!ビクッ!とセシルは身震いしながら、子宮口に突き付けたチンチンから精子を出される。

 

 

 

チンチンを抜くと、でちゅっ♥️でろぉぉっ、と僕の精子がセシルの股間から垂れた。

 

 

 

「旦那様♥️……もっとどびゅどびゅ、卵巣まで出して下さい~♥️」

 

 

 

う、おおお!僕は、背面騎乗位で、おっぱいを、むぎゅううう!むぎゅううう!もみっ!もみっ!と揉みながら、

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

「やっ♥️やぁんっ!♥️いやんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️すっ♥️すごいっ♥️旦那様~♥️もっとおっぱい揉んでぇっ♥️」

 

 

 

「あ、セシルっ!セシルっ!」

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

 

 

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

 

 

 

うっ!

 

 

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

 

「あぁんっっっっっ!♥️旦那様の精子が、私の膣内で元気にどびゅっ!どびゅっ!出ています~♥️!」

 

 

 

はあっ……はあっ……はあっ!

 

 

 

「……まだしてもいい?」

 

 

 

「……は、はい~……いいですよ~♥️好きなだけしてください~♥️」

 

 

 

そう言われると僕とセシルは向かい合って抱き合い対面座位の態勢で再度セシルの性器の中に、にゅちゅううっ!??

 

 

 

「んっ!♥️んっ!♥️んっ!♥️んっ!♥️」

 

 

 

ディープキスで、んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️んじゅうううっ!♥️んじゅうううっ!♥️れろれろぉっ♥️

 

 

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!」

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

 

 

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️また子宮に当たってますっ♥️」

 

 

 

「うっ!」

 

 

 

 

気持ちいい!

 

 

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!

 

 

 

「あっっっっっ!♥️また旦那様の精子が奥にっっっ!♥️」

 

 

 

どびゅっ!……どろぉぉ……

 

 

 

セシルの股間から、僕の精子が垂れてきた……

 

 

 

「あぁんっっっっっ!♥️旦那様にこんなに出してもらって!セシルは幸せです~♥️」

 

 

 

はあっ……はあっ……はあっ!

 

 

 

正常位で、おっぱい押し潰しながら、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

 

 

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!」

 

 

 

おっぱいの乳輪を、べろべろぉっ♥️んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️

 

 

 

「いっっっっ!♥️イクっっっっっ!♥️」

 

 

 

うおっ、おっ、おっ、

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……

 

 

 

おっぱい、ぎゅむうっっっ!

 

 

 

母乳が、ぶゅちゅっーーー!

 

 

 

どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

 

「あっっっっっっ!♥️旦那様の精子っ♥️私のおマンコの中、どろどろです~っ♥️」

 

 

 

もう一度立ちバックで、おっぱいを搾る様に、ぐっ!ぐっ!と下方向に引っ張りながら、

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

「はあっ!♥️はあっ!♥️はあっ!♥️はあっ!♥️いやぁんっ♥️気持ちいいっ♥️」

 

 

 

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!ぐっ!ぐっ!ぐっ!ぐっ!

 

 

 

 

「せ、セシルっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!せ、セシル!孕んでっ!孕んでっ!」

 

 

 

「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️は、はい、いいですよ~♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️私の卵巣まで、どばどば射精してください~♥️」

 

 

 

あああっ!

 

 

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅっーーーー!びゅっーーーー!

 

 

 

「あっっっっ!♥️あああっ♥️あぁんっっっっ!♥️」

 

 

 

 

そして、種付けプレス……

 

 

 

セシルの腰を激しく、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

「ひぎっっっ!♥️だ、旦那様のおチンチン入れただけでイッちゃいました~♥️」

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

「あっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️」

 

 

 

セシルの口の中に、んじゅっっ!♥️んじゅっっ!♥️べろべろぉっ♥️べろべろぉっ♥️とディープキス……

 

 

 

「んっっっ!♥️んっっっ!♥️あっっ!♥️あっっっ!♥️んっっっ!♥️んっっっ!♥️」

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

さらにおっぱいに吸い付き、んちゅっ♥️んちゅっ♥️べろべろぉっ♥️べろべろぉっ♥️と舐める。

 

 

 

もう片方のおっぱいは、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

 

 

「あんっ!♥️あんっ!またおっぱいそんなに激しくされたらイッちゃいます~♥️」

 

 

 

「はあっ!はあっ!はあっ!セシルっ!また、ぼ、僕の精子っ!沢山、びゅちゅびゅちゅするよぉ!」

 

 

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️嬉しいですっ!♥️してください~、私に乱暴に射精して下さい~♥️ 」

 

 

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

 

 

「ひぎっっっっっっ!♥️卵巣まで、旦那様の精子でぱんぱんです~っっっ♥️」

 

 

 

どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

 

 

「あっ!♥️あっっ!♥️卵巣に旦那様の精子確実に入りましたよぉ~♥️」

 

 

 

あぁ……せ、セシル……

 

 

 

「はあっ♥️……はあっ??……はあっ♥️……はあっんっっっ!旦♥️那様の精子、私の卵巣で確実に受精してます~……♥️せ、セシルは、旦那様に、こんなに愛されて幸せです~♥️」

 

 

 

うっ……くっ……

 

 

 

どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……

 

 

 

僕は、セシルの子宮に吸い付くようにしばらく射精をし続けた。

 

 

 

その後も時間を忘れて僕の底なしの精力はとどまることを知らず、

 

 

 

ありとあらゆる体位を何度も繰り返しセシルと獣のように激しく体を重ね続け、行為が終わったのはそれから何十時間も後のことだった。

 

その後、行為の後、我に返った後、僕はセシルに事情を説明した後、本人の意向もありこの世界に残ってくれることになり、正式に僕のお嫁さんの一人になった。

その後、調子に乗って一夫多妻制になる法律ができないかと願ったら、次の日、決定して、僕はお嫁さんを集めることになったのは別の話だ。

 




初めての投稿で至らぬ点があったかと思いますが、とりあえず現状続きを書くかどうかは未定です。書くにしてももう少しセシルのエロシーンの続きがあってもいいかなと思っています。

2022/03/03 シリーズ化決定しました。
近々続きを投稿予定。
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