※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回は久しぶりのリクエスト回の3P回で、初のベルダンディーの正式な登場となります。


リクエスト 海斗編 ティファニア&ベルダンディー編

本日は、仕事が休みなのだが、今家にいるのは俺とテファとベルダンディーの3人だけだ。

 

他のメンバーは用事で出かけている。そして、俺はせっかくなので、二人にある格好をしてもらっていた。

 

「二人とも、お昼出来た?」

 

俺がそう言うと二人は姿を現した、その姿は所謂裸エプロンの姿で現れた。

 

二人は流石に恥ずかしそうだ。

 

「か、海斗さん、ど、どうです?似合ってますか?」

 

「うん、よく似合っているよ」

 

「そ、そう、良かったです……」

 

「あの、海斗さん、さすがにこ、これは、恥ずかしいです/////」

 

「えっ、でも今日は二人だけしかいないし、そのくらいしてもらわないと♪」

 

「まあ、それは嬉しいですね♡」

 

「あ、あと少しなので、もう少し待っててください……////」

 

「そっか……それなら……!」

 

そう言って、俺は二人の背後に回り二人の胸を鷲掴みした。

 

ムニュ!

 

「「あん♡」」

 

「まずは、先に二人を食べようかな?」

 

「あ、はい♡お願いします♡」

 

「私も、早く食べて欲しいですぅ♡」

 

「じゃあ、頂きます」

 

俺は、そのまま後ろからエプロンの中に手を入れて、二人のおっぱいを直に揉みしだく、

 

ムニュ、ムニュ、モミィ!

 

「やん、海斗さん、激しいですよぉ〜」

 

「あふん、あふぅん♡」

 

「次は、こうしようっと」

 

俺は、二人の乳首を摘んでみた。

 

コリッコリ、コリッコリ、クリクリ、ギュゥ〜

 

「「ああぁん♡気持ちいいぃ!!」」

 

「あれれぇ〜おかしいな〜まだ触っただけだよ?それに、こんなに乳首ビンビンにして、本当はもっとして欲しいんだろ?」

 

「はい、もっともっと触って欲しいですぅ〜」

 

「わ、私のことももっと虐めて欲しいですぅ〜」

 

「分かったよ、じゃあ今度はここを可愛がってやるから。」

 

俺は、そう言いながら、テファの秘部の中へと手を突っ込み割れ目をなぞり始めた。

 

そしてもう片方の手はベルダンディーの秘部へ指を入れかき混ぜる。

 

クチュクチュ!ヌチャヌチャ!!

 

「あっ!そこはダメェーー!!」

 

ビクビクン!

 

「ひゃうぅん!あそこがジンジンしてきましたぁーー!!!」

 

「よし、これで準備完了だな、じゃあそろそろ本番行くぞ!」

 

「はい、いつでも来てください♡」

 

「私も大丈夫ですぅ♡」

 

「さて……どっちから入れようかな?」

 

「私は、もう我慢できません!海斗さん、早く来て下さい♡」

 

「では、私は下の方でお待ちしておりますね♡」

 

「わかったよ、じゃあ入れるからな!」

 

ズブブッ!!!

 

「ああぁん!来たぁ〜!」

 

「凄いな、一気に奥まで入ったぜ!」

 

「はいぃ、海斗さんの大きいの入ってきましたぁ〜♡」

 

「動くぞ!」パンッ!パンッ!

 

「あん、あん、あぁん!良い!気持ちいいよぉ〜♡」

 

「俺も気持ちいいよ!最高だ!」

 

「嬉しいですぅ〜♡もっと激しく突いてくださ〜い♡」

 

「了解!」パン!パン!パン!

 

「あぁん、あふん、あん、あん、あふぅん♡」

 

そろそろ出そうだ……中に出すけどいいか?」

 

「はい、もちろんOKですぅ♡いっぱい出してくださ〜い♡」

 

「イク……!」

 

ドピュルルルー!!!

 

「あああああああああぁぁぁん♡♡♡熱いのが出てるぅ〜♡♡♡」

 

「ふう……気持ちよかった……」

 

「私も気持ち良かったです♡」

 

すると今度はベルダンディーが口を開いた。

 

「次は、私がする番ですね♡」

 

「そうだな、頼んだよ」

 

「任せてください♡」

 

「じゃあ、こっちに来てくれ」

 

「はい♡」

 

「さっきみたいに後ろを向いてくれるか?」

 

「分かりました♡」

 

「それじゃあ、早速……!」

 

俺はベルダンディーの中に後ろから挿入した。

 

ズブブッ!

 

「あふん♡入ってきました♡」

 

「じゃあ、始めるよ!」

 

「はい♡思いっきりやってください♡」

 

「分かった!」

 

俺は、腰を動かしつつ、後ろからベルダンディーの胸を鷲掴みにした。

 

モミモミ、モミモミ、ギュゥー!

 

「あふぅん!そんなに強くしたら、痛くなっちゃいますぅ〜」

 

「ごめん、つい力入ってしまった」

 

「いえ、全然平気ですよ♪むしろ気持ちいいです♡」

 

「それなら良かった、じゃあやるぞ!」

 

俺は、腰を再開し始めた。

 

「あん!あん!あふぅん!あはん!あはぁん!気持ちいぃですぅ〜♡」

 

「俺も気持ちいいよ!でも、もう少し強くした方がいいかもな!」

 

「はいぃ、わかりました〜♡」

 

俺は、さらにスピードを上げた。

 

パン!パン!パン!

 

「あん!あん!あふぅん!あはぁん!激しすぎますぅ〜♡」

 

「まだまだこれからだぞ!」

 

「はいぃ〜もっと激しくお願いしますぅ〜」

 

「分かったよ!」

 

俺は、さらに動きを速めた。

 

パン!パン!パン!

 

「あん!あん!あふぅん!あはぁん!気持ちいいですぅ〜♡」

 

「そろそろイキそうだ!」

 

「わ、私もですぅ!一緒にいきましょ〜♡」

 

「ああ、いくぞ!」

 

「はい♡きてぇー!!」

 

「うっ!出る!」

 

ドピュー!ドピュ!

 

「ああぁぁん♡出てますぅ〜♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「はぁはぁ……♡いっぱい出ましたね……」

 

俺はベルダンディーの中からペニスを引き抜いた。

 

「こんなんじゃ、飯を食うどころじゃねぇな……とりあえず、先にシャワーでも浴びるか?」

 

「そうですね〜そうしましょう。」

 

「私も賛成です〜♡」

 

こうして、俺たちは風呂場へ向かった。

 

しかし、そこでなにもしない筈がなかった……

 

ズリ、ズリズリ、ニュプ、ヌチャ、ズリュ!

 

俺は今二人からWパイズリを受けていた。理由は俺のモノがまだ元気なので、奉仕させてほしいとのことだ。

 

「どうですか?私のおっぱいとテファさんの胸の感触は?」

 

「最高だよ!」

 

「本当ですか!?嬉しいです!」

 

「では、このまま続けますね!」

 

「ああ……頼むよ!」

 

俺は二人の胸に挟まれて、とても幸せな気分になった。そして、あっという間に限界が来た。

 

「ヤバイ……もう出そうだ!」

 

「出して下さい!いっぱい飲んであげます♡」

 

「出しちゃってください♡」

 

「イク……!」

 

ドピュルルー!!

 

「きゃああぁぁん♡♡♡熱いのがたくさん出てるぅ〜♡♡♡」

 

「ゴクッ……美味しいですぅ〜♡」

 

「濃厚で最高ですぅ〜♡」

 

「ふう……ありがとう、二人とも……」

 

「お礼なんて言わないで下さい!私たちが好きでやったことですので!」

 

「その通りですよ!それに、まだ終わってませんよ!」

 

そう言うとテファは俺の股間に跨がり騎乗位の体勢になり、ベルダンディーは、俺の顔に跨がり顔面騎乗位の体勢を取ってきた。

 

「え……ちょっと待ってくれ……まさか……!」

 

「そのまさかですよ♡」

 

「覚悟して下さいね♡」

 

「嘘だろ!?」

 

「さぁ、行きますよぉ〜♡」

 

「えいっ♡」

 

ブチュゥゥゥゥ!!

 

「んぐぅぅぅぅ!!!」

 

「あふぅん♡入ってきました〜♡」

 

(やばい!テファのマンコの中めっちゃヌルヌルしていて、気持ちいい!)

 

「あふん♡動いてもいいですよ〜」

 

「分かった、動くぞ!」

 

俺は、腰を上下に動かし始めた。

 

「あん!あん!あふぅん!あはん!あはぁん!」

 

「くっ……締まる!気持ちいい!」

 

「わ、私も〜♡もっと気持ち良くしてください♡」

 

「了解した!いくぞ!」

 

そう言うと俺は、テファのおマンコを突き上げ、ベルダンディーのおマンコの中に舌を這わせた。

 

パン!パン!レロ、ペロ、ジュル、パン!

 

「あん!あん!あふぅん!あん!気持ちいいです〜♡」

 

「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」

 

「そろそろいいか?」

 

「はいぃ〜♡いっぱい中に出してぇ〜♡」

 

「私もですぅ〜♡」

 

「よし、出すぞ!」

 

「来てぇー♡」

 

「きてくださぁ〜い♡」

 

ドピュー!ドピュル!ドピュルルルー!

 

「ああぁぁん♡出てますぅ〜♡」

 

プシャァー!!

 

「ひゃぁぁん♡出されてますぅ〜♡」

 

ジョボォー!!

 

こうして二人は、潮吹きをして絶頂を迎え、俺はテファの中に中出しをした。

 

「はぁ……はぁ……」

 

「いっぱい出ましたね♡」

 

「次は私の番ですね?」

 

そう言って、テファとベルダンディーは位置を変更した。

 

すると俺はテファにあるお願いをした。

 

ベルダンディーは俺のモノを自分の割れ目に合わせ、テファは俺におっぱいを吸われるようにおっぱいを俺の顔に近づけた。

 

もうすでにテファの母乳が溢れていた。

 

「それではいきますね!」

 

そう言うと、ベルダンディーは自分の割れ目に挿入し、そのまま騎乗位の体勢で腰を動かし始めた。

 

「どうですか?私のおマンコは?」

 

「最高だよ!」

 

「嬉しいです!もっと突いて下さい!」

 

「分かった!」

 

俺は、横にいるテファのおっぱいから母乳を吸いながら、突き上げた。

 

「ああぁん♡すごいですぅ〜♡」

 

「うっ……締め付けがきつい!」

 

ジュル、チュウゥゥ!

 

「あん♡そんなに強く吸わないで下さい〜♡」

 

「あぁ〜♡気持ちいいです〜♡」

 

パン!パン!バチュン!

 

「俺もだ!」パン!パン!チュパ、レロ、チュウ、ジュルルル!

 

「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」

 

「ああぁん♡だめぇ〜♡気持ち良すぎますぅ〜♡」

 

「俺も……イク!」

 

「はい♡出してください!私の中へ!」

 

「出る!」

 

ドピュー!ドピュルルー!

 

「あはぁ〜♡出てるぅ〜♡」

 

俺はベルダンディーの中に射精を続けつつ、テファのミルクを吸い続けている。

 

チュウゥゥ!ゴクッ……チュパ、ジュル、チュウゥゥ!

 

「あん♡海斗さん♡」

 

「ぷはぁ……」

 

「はぁはぁ♡ありがとうございます♡」

 

「気持ち良かったよ、二人とも」

 

「それはよかったです♡」

 

「私も気持ちよくなりました♡」

 

「とりあえず、そろそろ飯にして、続きはその後にしよ?二人ともたっぷり可愛がってやるから。」

 

「はい♡よろしくお願いします♡」

 

「楽しみに待ってます♡」

 

こうして3Pは終わり、三人での昼食を済ませ、その後、寝室で3人でイチャイチャしたのは言うまでもない。

 

そして、その後も行為を続け……

 

パン!パン!バチュン!

 

「あん♡そこぉ〜♡ダメェ〜♡イッちゃいますぅ〜♡あはぁ〜♡♡♡」

 

パン!パン!グチャ……

 

「あぁ〜ん♡いいですよぉ〜♡もっと激しく突いてぇ〜♡あん♡あふぅん♡」

 

俺は二人の体を貪り続ける。

 

「まだだもっと気持ち良くしてやるよ!」

 

パン!パン!パン!ジュル、ジュル!

 

「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」

 

「あん♡あふぅん♡気持ちいいです〜♡」

 

パン!パン!ジュルル、チュパ!レロォー

 

「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あはぁ〜♡もう無理ぃ〜♡」

 

「よし!そろそろ出すぞ!二人ともしっかり受け止めろ!」

 

パン!パン!パン!ジュルル!

 

「はいぃ〜♡いっぱい出してぇ〜♡」

 

「私もですぅ〜♡」

 

ドピュー!ドピュルルルー!

 

「ああぁん♡出てますぅ〜♡」

 

プシャァー!!

 

こうして、俺はテファとベルダンディーのおマンコの中に中出しをした。

 

「はぁ……はぁ……」

 

「いっぱい出ましたね♡」

 

「私もですぅ〜」

 

「よし、みんなが帰ってくるまで、続けるぞ。」

 

「「はい♡」」

 

こうして俺は、テファとベルダンディーを何度もイカせまくった。

 

 

結局、みんなが帰ってくるまで、やりまくった。

 

 




ということで、裸エプロンでご奉仕からイチャラブエッチになりました。ちなみに昨日アンケートは本日11:00までとしますので、よろしくお願いいたします。次回は予定では、長谷川千里、御門涼子の養護教諭の二人のどちらかになります。それでは今回はこれにて失礼します。
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