さて……今僕はいつものように空間の歪みを作り出して嫁さんを召喚している、今回召喚するのは、「新妹魔王の契約者」の長谷川千里だ。
あの眼鏡を掛けた巨乳のクール美人……しかし、その正体はアフレイアという神だ……とりあえず、あの作品では一番のお気に入りだ。とりあえず、呼ぶか……
そんなことを考えているうちに空間の歪みから一人の女性が姿を現した。その人物こそ「新妹魔王の契約者」の長谷川千里だ。
おお!あの服の上からでもわかるあの膨らみ!確か原作だとあのおっぱいから母乳が出るんだよな……
「君か、私を呼び出したのは?」
「う、うん、僕の名前は橘優斗……」
そう言って、いつものようにこの世界の説明をした、その上でこの世界に残るか、元の世界に帰るかを聞いてみた。
その結果、彼女もこの世界に残ってくれることになった。
「これからよろしくね。」そう言って、僕は改めて彼女に挨拶した。
すると彼女は笑顔で僕の手を握りながらこう言った。
「ああ、こちらこそよろしく頼むぞ。」
こうして、彼女は僕の新たな嫁になった。
しかし……
「ふう~、あと少しで目途が立つかな?」
僕はいつものようにゲームプログラムの仕事をしている。
とはいえもうすぐ日を跨ぎそうだけどね、また徹夜かな?……
とそんなことを考えているとドアが突然開いた。そこには腕を組んだ千里の姿があった。
「おい優斗、まだ寝ないのか?」
「あ、いや、これは……」
僕は言い訳を考えたが何も思いつかなかった。
「まったく……お前が仕事を頑張っているのは知っているが、こんな時間まで起きていると体に毒だぞ。」
「わ、わかったよ。」
僕がパソコンを閉じて、ベッドに移動した。すると千里も僕のベッドに来て、僕の隣に寝た。すると千里は僕の腕を掴むと自分の胸に押し付けてきた。
「ほら、私の胸で癒してやる。」
と言ってきた。そう言われて、僕は我慢できずに千里の胸にダイブした。
ムニュウ!!
「ひゃあん!」
千里の甘い声が聞こえた。それに構わず僕は彼女の胸に顔を埋めていた。
柔らかい感触が頬に当たり、とても気持ちよかった。
「どうだ?私の母性溢れる抱擁の味は?」
「すごくいいよ。ありがとう。」
僕がそう言うと、彼女は服を脱いで胸を露出させ、僕がそのおっぱいに見惚れていると千里は突然僕にキスをしてきた。
「んふぅ……」
お互い舌を絡め合う濃厚なディープキスをして、そのまま千里を押し倒した。
「千里、おっぱい吸ってもいい?」
「ああ、好きにして構わないぞ。」
そして、僕は千里の豊満な乳房にしゃぶりついた。
チュウチュウ!
「あっ……くっ……うう……。」
千里の口から喘ぎ声が漏れる。
それが興奮してさらに強く吸い付いた。
チュパッチュパッ!
「あっ!だめぇ!!」
千里は身体を仰け反らせ、その瞬間、母乳が溢れてきた。
「(やっぱり、原作でも母乳持ちだったからな……)」
と思いつつ、千里の母乳を飲み続けた。
ジュルルルルーーッ!!!
「ダメェ!!イクゥーーーッ!!」
ドピュューーーーッ!!
千里の秘所から愛液が吹き出した。
千里は荒い息をしながらぐったりしていた。
「大丈夫?」
「ハァ……ハァ……なんとか……それより、もっとしたいんだろ?」
「うん。」そう言うと千里は自分のパンツを脱いだ。
「今度は私が搾り取ってやる。」
そう言って、僕のズボンに手をかけ、一気に脱がせた。
ブルン!
僕のペニスはギンギンに立ち上がっていた。
それを千里は手で優しく掴むと、口に含んでフェラを始めた。
ペロ レロ チュパ ピチャ クチュクチュ
……千里の唾液の音がいやらしく響く。
「千里ぉ……すごいぃ……」
僕は思わず千里の頭を撫でた。
すると彼女は嬉しそうな表情を浮かべて、激しく口を動かした。
グポッ ヌプッ
僕はどんどん射精感が高まっていく。
「出る……出ちゃうよぉ……」
ドクンドクン!ビュルルルーーー!
僕は千里の口の中に精液を流し込んだ。
ゴクリ!
「濃いなぁ、さすがは絶倫君だな。」
そう言って、千里は今度は自分のおっぱいで僕のモノを挟んできた。
ズリ……ズリュ……
「うわぁ……これ気持ちいい……」
「フフン♪」
千里は自慢げに笑みを浮かべると、今度は口も使ってきた。
「あ、ちょっと待って……」
千里が僕の制止を無視して、そのまま口に含み始めた。
ジュポ……ヂュ……
「うおおお!」
あまりの快感に僕は情けない声を出してしまった。
「あ、千里、そこ弱いんだよ……」
「知ってるよ。」
そう言うとさらにスピードを上げて僕の肉棒を責め立てる。
「あ、やばい、また出そう……」
「じゃあ、そろそろまた出して貰おうかな。」
そう言って、千里は再びパイズリを開始した。
ズリズリッ!ムニュンッ!!
「くっ……また出る……ああああああ!!!」
ドピューーーー!ビュービュッ!
再び僕の精液が千里の顔や胸にかかった。
「ご、ごめん、こんなにしちゃって……」
「いいんだ。それよりも次は私の番だ。」
そう言うと千里はベッドに横になった。
「ほら、早く入れてくれ。」
「う、うん……」
僕は千里の膣内に挿入した。
「あ、入ってくるぅ……。」
「(でも、確か千里って、こう見えて処女だったはず……でも性感帯は確か処女膜だったような……)」
僕はそんなことを思い出しながら、ゆっくりと腰を動かす。
すると何かに当たった。
「んっ……!」
どうやら千里の処女膜らしい。
僕は少し躊躇したが、思ったより、痛がっていないのを見て、思い切って貫いてみた。
ブチィ!!
「あっ!!」
千里の悲鳴が聞こえると同時に、彼女の純潔を奪った証である赤い血が流れ出た。
「大丈夫?」
「ああ、全然平気だ。それより動いてもいいぞ。」
そう言って千里は自ら動き出した。
パンッ!パチンッ!
という音が響き渡る。
「あんっ!あっ!あっ!すごぉい!!」
千里が喘ぎ声を上げる。
「気持ちいい?」
「ああ、最高だよ。」
僕が答えると、彼女は笑顔を見せて言った。
「嬉しいな。私もお前が大好きだからな。」
そう言って、さらに激しくなった。
「千里っ!千里っ!」
「ああ!ああ!もっと突いてぇ!!」
お互いの体がぶつかり合い、肌が触れ合う。
パン、パシンッ!ジュボジュボ!!
千里は、妖艶な表情を浮かべて、身体を仰け反らせていた。
そんな千里の姿に興奮し、僕は再度千里の唇を奪った。
「んふっ……ちゅぱ……れろ……」
舌を絡め、お互いに貪るような激しいキスをする。
そしてそのまま、僕は千里の子宮めがけて、腰を突き上げた。
パン、パシィンッ!!
「ああああああ!!!」
千里は絶叫して絶頂を迎えた。
しかし、僕のピストンはまだ止まらず、それどころか、千里のおっぱいに再度吸い付き、母乳を吸いながら、激しく子宮口に亀頭を叩き付ける。
グポッ!バチュッ!ゴリュッ!チュパァッ!
「ああ!ダメェッ!イクゥ!イックウウーーー!!!」
千里が再び絶叫する。
「僕もそろそろ出すよ!千里の赤ちゃん作るとこに出すからね!」
「来てぇ!いっぱい出してええ!!優斗のせーえきちょうだい!!」
ドピュ!ビュルルーーッ!!ドクンドクン!
「あ、熱いぃぃぃぃぃぃ!!!」
千里は身体を仰け反らせて、痙攣した。
「ハア……ハアッ……」
しばらく、二人は繋がったまま抱き合っていた。
「ねえ、もう一回しないか?今度は私が上になる。」
そう言って、千里は起き上がって騎乗位の姿勢をとった。
ズブッ!
僕の肉棒が挿入された。
「あぁん!」
千里はそのまま腰を振り始めた。
パンッ!ズチュッ!グチャ!
「すごい……これがセックスなんだなぁ……。」
千里は幸せそうな顔をしながら、腰を振る。
「気持ちいいか?」
「ああ、すごくいいよ。」
「じゃあ、もうちょっと速く動くわ。」
そう言うと、さらにスピードを上げた。
パンッ!ズチュッ!ドチュン!!
「あぁん!」
千里が気持ち良さそうに声を上げ、僕の上で腰を振る。
千里の姿は……なんとも神々しいものを感じる……やはり女神だからかな?
しかし、それとは関係なく僕は彼女の魅力に魅了されている。
「千里……綺麗だ、君を僕だけのものにしたい……ずっと一緒にいたい……愛してるよ。」
「私もだ、優斗、お前を愛してる。だから、もっとしよう……私たちの愛を確かめ合おう。」
「うん……」
パン、パン、パン!!
次第にスピードが上がる。
そしてついに限界が来た。
「千里!出るぅぅぅぅ!!!」
「あああああ!!」
ドピューーーーーーー!!ビュービュッーー!!ビューッ!!
千里の中に大量の精液を流し込んだ。
「あああ……お腹の中が温かい……。」
千里は満足げに笑みを浮かべる中、僕の射精は続き、千里のお腹の中に精液が貯まっていき、精液ボテ腹を形成した。
「はぁ……はぁ……す、凄かった……。」
僕たちは息を整えた後、お互いの顔を見つめ合った。
「どうだった?」
「ああ、最高だった。」
「私も同じだ。」
すると千里のおっぱいから母乳が垂れてるのを見て、自然と僕はそれに吸い付いた。
チュウ、チュウ〜
と音を立てて吸うと、千里の母乳はとても甘く感じた。
「あんっ♡そんなに強く吸わないでくれぇ///」
しかし、僕の吸引力は強くてなかなか離れない。
結局、僕が満足するまで千里のおっぱいを吸い続ける。
すると僕のモノがまた大きくなり、それが千里のおへそに当たる。
「おや、まだ足りないのか?」
「みたいだね……」
僕が苦笑いしていると、
「仕方がないな。ほら、今度はお前の好きなように動いて良いぞ。私は動かないから。」
と言ってくれたので、僕は千里に四つん這いの格好を取ってもらい、バックで挿入した。
ズブゥッ!
「ひゃあああっ!?︎」
突然の快感に千里は驚きの声を上げる。
僕はその声を聞きながら、腰を動かし始めた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああっ!激しすぎるぅ!こんなの初めてだぁ!!」
千里は初めて味わった快楽に戸惑いながらも喘ぐ。
僕はそんな千里の姿を見ていると、嗜虐心が湧き上がり、さらに激しく突き上げる。
パンッ!パンッ!パシィンッ!ジュポォッ!
「ああ!イク!イッちゃう!ああああああああ!!」
ビクビクッ!
千里は再び絶頂を迎えた。
「ハア……ハアッ……」
千里は、荒く呼吸をしていた。
しかし、僕はピストンを再開し、後ろから千里の爆乳おっぱいを鷲掴みにした。
ムニュゥウ!グニィッ!
「あぁん!」
揉まれるたびに、千里は身体を仰け反らせながら、甘い声で鳴いていた。
そしてそのまま腰の動きを速めると、千里はすぐに絶頂を迎えようとしていた。
「イク……イクゥ!!ああ!!」
「千里……気持ちいいんだね?もっと気持ち良くしてあげるからね。」
そう言って、僕は千里のおっぱいを揉みながら、彼女の子宮口を思い切り突き上げた。
グチュッ!!
「ああああああ!!!」
千里が再び絶頂を迎える。
そして、僕は何度も何度も千里の子宮口を刺激するようにピストンを繰り返す。
ドチュン!ゴリュン!!
「ああ!!ダメェ!!イキすぎておかしくなるぅ!!!」
千里が泣き叫ぶような声を出しながら何度も絶頂を迎える。
「くっ!そろそろ、限界だ!出すよ!また子宮にいっぱい出してあげる!!」
「ああ!!出して!!いっぱい出してくれぇぇ!!」
ビュルルルーーー!!ビューッ!!ビューッ!!ドクッドクンッ!!ビュービューッ!!ドピュッ!!ビューッ!!ドプドプンッ!!ドプドプドプドプドップ!!!
「ああ!!出てるぅぅぅ!!ああああああああああ!!!」
千里は今までで一番大きな絶叫を上げて、潮を吹き出し、気絶してしまった。
「ハァ……ハァ……気持ち良かったよ、千里……。」
そう言いながら、僕は千里の中に出し続け、またも千里のお腹は、妊婦のように膨れ上がっていた。
「もう……本当に妊娠してしまいそうだな……。」
千里は膨れたお腹をさすりながら言った。
「ごめん、やり過ぎたかな……。」
「いや、気にするな。私もお前とのセックスが最高に幸せだったからな。これから毎日しようじゃないか♪」
「それじゃ……続きをしない?説明したけど、僕はエッチすればするほど元気になるからね。」
そう言うと、僕の肉棒はまた大きくなり始めた。
「ああ、良いだろう。」
千里は笑顔で言う。こうして、僕らの夜はまだ始まったばかりだ。
そして、僕と千里は何度も交じり合う……今僕は千里に立ちバックで挿入し、腰を打ち付ける。
パン、パン、パン!
「あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
パン、パン、パン!
「あん♡あん♡あん♡あん♡」
「はぁ……はぁ……千里、可愛いよ。」
「あんっ♡嬉しい♡私、今すごく幸せな気分だ……だからぁ……もっと愛してくれ……」
「うん、わかったよ。僕も頑張らないとね。」
僕はそう言って再びピストン運動を始める。パン!パン!パン!
「ああ!すごいぃ♡さっきより激しいぃ!」
「千里!好きだよ!大好きなんだ!僕だけのものになって欲しいんだ!!」
「ああ!もちろんだ!お前だけのものになる!私の全てを差し出すからぁ!たくさん可愛がってくれぇ!!」
「ああ、ありがとう!出るぞ!全部受け止めてくれ!!」
ビュルルルルーー!!ビュッ!ビューッ!ドピュッ!ドピューッ!
「あぁん!熱いのが中に入ってくるぅぅ!!」
僕は、千里の中に射精をした。千里はその感覚に感じて、ビクビクと震えていた。
「あぁ……ハァ……まだ足りないようだな……」
「ああ、まだまだだよ。次は正常位で行くよ。」
そう言って、僕は千里を押し倒して、そのまま千里の中に挿入し、さらに千里のおっぱいに吸い付きまた千里の母乳を飲み始める。
チュウウウウウウウウ!
「ああ!おっぱい吸われるのいい!気持ち良すぎるぅ!」
「千里のミルク、美味しいよ!もっと飲ませて欲しい!」
僕はさらに激しく動き、千里を責め立てる。
「ああ!いいぞぉ!もっと強く突いてぇ!!」
「ああ、いくよ!!」
ドチュンッ!!
「あぁん!!イクゥゥゥゥゥゥゥ!!!」
ビクビクゥ!!
千里は絶頂を迎えた。
それを見た僕は千里のお尻を持ち上げて、まんぐり返しの態勢から真上から種付けプレスで千里の子宮口を突き刺すように腰を振り下ろした。
ドチュンッ!!ゴリュンッ!
「ああ!!イクゥ!!」
千里は絶頂を迎え、その瞬間に僕は思い切り子宮口を突いていた。
「ぐぅう!気持ちいい!」
僕は思わず声を上げてしまった。
ドチュンッ!!ゴリュンッ!!
「ああ!!またイッちゃった!!」
ビュルルルーー!!ビュルルルーー!!ビュルルルルーー!!ビュルルルーー!!ドプッドプンッ!!ドプドプドプドプドップ!!ドプドプンッ!!
「ひゃあ!!出てるぅぅ!!いっぱい出てるぅぅ!!」
「くぅぅ!!搾り取られるぅ!!」
ビュルルルーー!!ドピュッ!!ドピューッ!!ドクッドクンッ!!ビュルルルーー!!ビューッ!!ドクッドクンッ!!ドプドプンッ!!ドップンドプンッ!!
僕は千里の中に出し続けた。そのおかげでまた千里のお腹が妊婦のように膨れ上がっていた。
「ハァ……ハァ……これで、終わりにするよ……。」
「ああ……私も……もう限界だ……お前に抱かれて幸せだった。」
そう言って、千里は気絶してしまった。そして、僕は千里の中から肉棒を抜いた。すると、僕の出した精液が逆流してきて、ベッドの上に広がった。
「ふぅ……やり過ぎたかな……。」
僕はそう言いながら、僕は千里を一旦ソファーに寝かせて、ベッドのシーツを替えた後、再び千里をベッドに移動させ、僕は裸の千里の隣に移動し、千里のおっぱいを口に含んだまま、そのまま眠ることにした。
すると時折、千里が……
「んっ、あんっ♡」
甘い吐息を出しながら、体をピクつかせる。僕はそんな千里を見て興奮しながら眠りについた。
そして朝になり、僕はまだ眠気に襲われていたが、僕はまだ千里のおっぱいに吸い付いている状態でいるのは理解できたが、
しかし、眠る前と違い抱きしめられている感覚を覚え、少し目を開けると僅かだが千里がこちらを見て笑みを浮かべている。どうやら千里も起きたようだ。
「おはよう、優斗。」
「ああ……おはよう、千里。」
「昨日は激しかったな。あんなに何度も私を抱いてくれて……嬉しかったぞ。それに、今もこうしてお前は私の胸を吸っている。まるで赤ん坊みたいだな。」
「ああ、ごめんね。でも、千里のおっぱい美味しくってさ。」
「フフッ、そうか。まぁ、好きなだけ飲んでいいぞ。」
そう言って、僕は千里のおっぱいを満足するまで飲んで、千里と朝のひと時を過ごした。
ということで、千里回になります。続いて同じく養護教諭繋がりでToLOVEる御門涼子先生になります。