※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ということで、養護教諭繋がりで御門涼子先生になります。この二人はエロスの塊で、なかなかどこで終わらせようか迷いました。あと少しキャラを出したら、二人とも2回目の話を投稿しようと思います。


ToLOVEる 御門涼子編

「それじゃあティア、説明よろしくね?」

 

「ええ、わかったわ。」そう言って、僕は新たな嫁を呼ぶためにティアを呼んだ。

 

呼んだ理由は、今回召喚するのが「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」の養護教諭の御門涼子先生だからだ。

 

ティアの親友だし、彼女が居た方が話を理解しやすいと思うしな……

 

そんなことを考えながらも空間の歪みを作り出して、その中から一人の女性が出現した、その人物こそご目当ての「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」の御門涼子先生だ。

 

「(おお!あの白衣とあの胸の谷間からわかるくらいのあのおっぱい……ぜひとも味わいたい……)」

 

僕がそんなことを考えていると……

 

「あなたが私を呼び出したのかしら?」

 

「うん、僕の名は橘優斗だよ。」

 

そう言って、自己紹介すると隣にいるティアが口を開いた。

 

「ミカド、久しぶりね。」

 

と言葉をかけると、彼女はティアの存在に気付いたようだ。

 

「あら?ティアじゃないの?」

 

とティアと話をしている。

 

その時にティアが僕の代わりにこの世界の説明をした、その上でこの世界に残るか、元の世界に帰るかを聞いてみた。

 

その結果、彼女もここに残ってくれることになった。

 

「これからよろしくね、え~と、涼子って言ってもいいのかな?」

 

「うふっ♪構わないわよぉ。」

 

と言ってくれた。

 

そして、その日の夜……涼子は僕の部屋に来た。

 

僕は仕事でパソコンに向き合っていたが、彼女は僕の背中に自分のおっぱいを押し付けてきた。

 

ちなみに彼女の今の姿は白衣に黒い下着姿というなんとも刺激的な姿をしている。

 

「ねぇ、優斗くん、一緒に寝てもいいかしら?」

 

と誘惑してきたのである。

 

それに対して、僕が少し振り返ろうと後ろを向くと、そこには白衣を脱ぎ捨てて黒い下着姿の涼子がいた。

 

その光景を見て僕は思わず興奮してしまった。

 

「ちょっと待ってね、もうすぐ終わるから……」

 

「ふふっ、いいわよ。」

 

そう言って僕は再び画面の方へと向いた。

 

それから数分後、作業を終わらせ、ベッドに移動した。その瞬間、涼子は僕にキスをしてきた。

 

しかも舌まで入れてくる始末だった。

 

「んっ、ちゅぱっ、れろっ、くちゃっ、んっ」

 

僕はそんな彼女の行為を受け止めながら、右手では彼女のおっぱいを揉んだ。

 

ムニュウ、モミィ、グイッ!

 

「あん♡……」

 

すると僕は涼子のブラを脱がして、おっぱいを露出させ、それを直接揉みしだいた。

 

モミィ、ムニムニ、ズキュゥン!

 

「あん、いいわぁ!」

 

僕はさらに乳首を吸い始めた。

 

チュー、チュパァッ!レロォ〜、ピチャッピチャッ!

 

「あん、もっと強く吸ってぇ〜!」

 

すると涼子の乳首から白い液体が溢れてきた。

 

僕はそれに驚いていると、涼子が答えてくれた。

 

「私の母乳よ、飲んでみる?」

 

と言われて、僕は躊躇なく飲んだ。

 

ゴクッ、ゴクッ、ジュルルル〜、プハァ〜!

 

「美味しかった?」

 

「うん……最高だったよ……」

 

「良かった……♡」

 

そう言うと、涼子は僕の下半身に手を伸ばしてズボンとパンツを下ろした。

 

するとすでに肥大化した僕の肉棒が姿を現した。

 

「すごい♡……こんなに大きいなんて……素敵……♡」

 

そう言って涼子は僕の肉棒を口に含んでしゃぶったり舐めたりし始めた。

 

ペロッペロッ、チュッチュ、レロレロレロ〜、チュパッチュパッ、チュウゥ、ゴクリッ、ゴックン!!

 

「ああ、気持ち良いよ……」

 

「嬉しい……じゃあ次はこっちね……」

 

そう言って涼子は自分の股間を指差した。

 

どうやらそこに挿入してほしいようだ。

 

僕はまず彼女の秘部に手を入れてみた。

 

ヌプッ、ヌルリ……

 

「濡れてるね」

 

「だってあなたのアレを見たら我慢できなくて……//」

 

そう言って涼子は僕の方にお尻を向けた。

 

「じゃあ、入れる前に僕がもっと気持ち良くしてあげるから、涼子もおっぱいで僕のモノを気持ち良くしてくれる?」

 

「ええ、もちろんよ♡」

 

涼子がそう言った後、僕たちはシックスナインの体勢を取った。

 

「さっきのお礼に今度は僕が涼子の事を気持ちよくさせてあげるね」

 

そう言って、僕は涼子のおマンコに指を入れて搔き回した。

 

グチュッグチョッ、ビシャァッ!

 

「ひゃうん♡」

 

「感じてくれてるんだね、もっと気持ち良くしてあげるよ。」

 

僕はそう言って、涼子のおマンコを舐め始めた。

 

レロ、ピチャ、ペロリ、ピチャ、ジュルル、チュパ、チュウゥ、ジュポ、ジュポッ、ペロペロ、グチョ、グチョ、ピチャ、ベロォ〜、ベロン!

 

「あああっ、ダメェー!!」

 

涼子が大きな声を上げたが、涼子も負けじとパイズリで反撃をしてきた。

 

モチィ、ムギュウ、グニッ、ムニュ、フニュウ、ムニムニ、グイッ!

 

「うっ!」

 

その瞬間、僕の射精感が高まったのを感じたのか、涼子は一気に攻めてきた。

 

レロ、ペロッ、チュッパ、チュウゥ、チュポン、ジュルルル、ムニムニ、ムニュウ、グイ、グイ!

 

「ぼ、僕だって……」

 

そう言って、僕は涼子のクリトリスを舐めた。

 

レロ、ペロ、ペロリ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ!

 

「きゃうんっ!」

 

涼子は喘ぎながら、僕の肉棒を口で扱いてきた。

 

「イクよっ!」

 

「出して、いっぱい出してぇ〜!」

 

その瞬間、僕は涼子のクリトリスに甘嚙みした。

 

カプッ、ムニムニ、ムニュウ!

 

「いやぁんっ!私も出ちゃうぅ〜」

 

「僕も出るっ!んくっ!」

 

ドピュッドピュー!ビュルルッ!ビュルルルルー!

 

2人は同時に絶頂を迎えた。

 

「ふぅ……」

 

「はぁ……気持ち良かったわ……」

 

2人とも満足そうな顔をしていた。

 

「ねぇ、優斗くん……そろそろ、入れてくれるかしら?」

 

そう言われて僕は涼子の膣内に肉棒を入れた。

 

ズブブッ!

 

「あああんっ!入ってるぅ〜!凄くいいのぉ〜!」

 

僕はそのまま腰を動かした。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パァンッ!!

 

「あんあんっ、しゅごいっ、しゅごくいいわぁ〜!」

 

涼子がそう言った後、僕は涼子の子宮口を思いっきり突いた。

 

ズンッ、ズチュッ、グチュッ、グチュ、パァアンッ、ズン、グチュッ、ズプププププ!

 

「ああんっ、激しいぃ〜!」

 

「涼子、今度は、こっちも一緒にしてあげるよ。」

 

そう言って、僕は涼子のおっぱいに再び吸い付いた。

 

チュウウウ、ジュルルル、チュウゥ、チュウゥ、チュウッ!

 

「あああっ、また出ちゃうっ!ああああああぁんっ!!」

 

そう言って涼子は再び潮を吹き出し、さらに母乳を溢れさせる。

 

しかし、僕はさらに強く突き続けた。

 

パァン、パァン、パンパンッ、パンパン、パァーンッ、チュパッ、チュパチュパ、チュウゥ〜!!

 

「あああっ!ダメェ〜、そんなに激しくされたら、もう壊れちゃうぅ〜!」

 

「出すよ、涼子の中に全部……!」

 

そう言って、僕は涼子の子宮口に思い切りぶちまけた。

 

ドクッ、ドプッ、ビュッルルルルー!!

 

「ああああああ!!!」

 

僕は腰を固定し、中に出し続ける。

 

そして最後の一滴まで搾り出した。

 

ドグ、ドクンッ、ドクンドクドク……!

 

「ああ、熱いぃ……妊娠しそう♡……」

 

そう言って涼子は僕の方を見て微笑んだ。

 

その表情はとても艶やかで妖しく美しかった……

 

そんな姿を見て、繋がったままの僕のモノは涼子の中でまた大きくなった。

 

「あら?まだ元気みたいね。」

 

そう言うと涼子は僕を押し倒して騎乗位の体勢になった。

 

「今度は私が動いてあげるね。」

 

そう言って涼子は僕の上で腰を振り始めた。

 

パンッ、パァンッ、グチョッ、ヌチャア!

 

「どう?気持ち良い?」

 

「うん、最高だよ」

 

「嬉しい、じゃあもっと気持ち良くしてあげる♡」

 

そう言って涼子はさらにスピードを上げていく。

 

グチョッグチャッ、ビシャアッ、ジュポジュポ、グチョ、ジュブジュブッ!

 

「あん!優斗くんのおちんちん、気持ちいい!最高よ!私の子宮を突き上げてくるのっ!」

 

涼子が腰を動かす度に涼子の豊満なおっぱいが激しく揺れ、その光景に僕のモノはさらに興奮し、涼子の中で肥大化する。

 

「ああっ!またおっきくなったぁ〜!」

 

涼子は嬉しそうな声を上げる。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!

 

「涼子!最高の眺めだよ!もう君のこのおマンコもおっぱいも唇もお尻も全部僕だけのものだ!誰にも渡しはしない!」

 

そう言いながら僕は涼子の胸を揉みまくる。

 

「あんっ、嬉しい!私も優斗くんだけよ!だからいっぱい愛して!孕ませて!」

 

その瞬間、僕は射精感が高まり涼子の子宮の奥深くに突き刺すように挿入する。

 

「イクよ、涼子!僕の子種を全部子宮で受け取って!」

 

「きてぇー!出してぇ〜!」

 

ビュルルッ、ビューッ、ドピュッ、ドクッドクッドックッドクッ、ビュルルルー!

 

「あぁぁぁんっ!出てるっ!いっぱい出てるっ!ああんっ、イクぅ〜っ!!」

 

ブシャーッ!

 

涼子は潮を吹きながら絶頂を迎えた。

 

僕はそのまま涼子の膣内に精液を出し続ける。

 

ドピュッドピュー!ビュルルルー!

 

僕の射精の勢いは衰えることなく、涼子のお腹が膨れるくらいに注がれる。

 

 

「うわ~、涼子のお腹、僕の精液でまるで妊娠したように膨れたね。」

 

そう言って僕は涼子のおへそ辺りに手を当てた。

 

すると涼子はその手を取り自分の胸に持っていき、再び母乳を出して僕の手を濡らす。

 

「えぇ、優斗くんの子種でこんなに大きくなっちゃった……♡」

 

そして、僕は涼子の中から自分のモノを引き抜いた。

 

すると栓が抜けたかのように涼子の膣から僕の出した大量の精子が出てきた。

 

「あぁん、せっかく出して貰ったのに出ちゃうぅ♡……」

 

「大丈夫、まだまだ出来るから。」

 

そう言って僕は涼子に未だに大きいまま自分のモノを見せた。

 

「凄いわ♡……こんな絶倫おちんちん、初めて見たかも。」

 

「そうなのか、それより涼子、四つん這いになってくれる?今度は後ろから入れるから。」

 

そう言うと涼子は僕の方にお尻を向けた状態で四つん這いになる。

 

「じゃあいくよ。」

 

そう言って僕は涼子の中に一気に挿れ込む。

 

ズブブッ、

 

「ひゃうんっ!」

 

涼子は入れただけで軽くイッてしまったようだ。

 

「すごい……さっきあんなに出したのに全然萎えないなんて。」

 

涼子は僕を見ながら言う。

 

「まだまだこれからだよ、これから僕の絶倫チンポでいっぱい気持ち良くしてあげるね。」

 

そう言って僕は腰を振り始める。

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

「あっ!あんっ!すごぉいっ!またすぐにイカされちゃうぅ〜!」

 

涼子は早くも絶頂を迎えようとしていた。

 

しかし、僕はまだ満足していないため腰の動きを止めない。

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパン!

 

そして、僕は涼子のおっぱいを後ろから鷲掴みにする。

 

ムニュッ、モミィ〜ン!

 

「ああ!おっぱいまで一緒に揉まれてるぅ〜!そんなに激しくされたらもうダメェ〜!イクゥ〜!!」

 

ブシャァ〜!

 

涼子は盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎える。僕も同時に涼子の中に出す。

 

ドピュルルルルー!ビュルルルー!ビューッ!ビューッ!

 

「ああんっ!また出されてるっ!気持ち良すぎておかしくなるぅ〜!」

 

涼子は再び潮を吹きながら痙攣している。僕はそのまま抜かずに再び腰を振る。

 

パコパコ、ヌチャア!

 

「ひぃっ!?待って優斗くん!今敏感だから動かさないで!またすぐイッちゃう!」

 

「いいよ、何回でもイカせて上げるよ。」

 

僕はさらにスピードを上げる。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!

 

「ああんっ!だめぇ〜!イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク!イッちゃう!」

 

ブシュァ〜!ブシャアッ!

 

「またイクっ!イクイクイクイクイクイクイクイク!イクの止まらないわぁ〜っ!」

 

涼子はまたも連続で絶頂を迎えた。

 

僕は休むことなく涼子にピストン運動を続ける。

 

パンッパツッ!グチョッグチュッグヂョッ!

 

「あんっ!ああんっ!あひっ!ひゃん!イクの止まらないわ!ずっと気持ちいいの続いてるのぉ〜!」

 

「もっとイかせてあげるよ!」そう言って僕は涼子の奥深くへと突き刺す。

 

ズンッ、ズプッ、ズププッ、ゴリュウッ!

 

「あぎぃっ!!子宮口こじ開けられてるぅ〜!赤ちゃんの部屋犯されてるぅ〜!もう無理、死ぬ、死んじゃうのぉ〜!」

 

ドピュルルルー!ビュルッ!ビュクッ!ビューッ!

 

僕はもうすでにボテ腹になっている涼子の中にまた出した。

 

それでも僕のモノは衰えずまだ勃起していた。

 

「ねぇ、涼子……もう一回だけ付き合ってくれるかな?」

 

そう言って僕は涼子のお尻を撫でた。

 

「あぁん♡……いいわよ、優斗くんが満足するまで……好きなだけどうぞ♡」

 

そう言って涼子は一旦僕のモノを引き抜いた。すると涼子の中から先ほどまで出した僕の精液が溢れ出てきた。

 

「凄いな、こんなに出るなんて……」

 

「本当、私妊娠したみたい♡……」

 

そう言って涼子は自分のお腹をさすった。

 

「そうだね……それじゃ、続きをしようか。」

 

僕は涼子の身体を抱えると対面座位の姿勢になった。

 

「今度は私の番だよね?優斗くんのことたくさん可愛がってあげる……」

 

そう言って涼子は僕のモノを手で擦りながら自分の膣内に挿入する。

 

ズブッ、

 

「んんっ……やっぱり凄いわ、優斗くんのおちんちん♡……」

 

涼子はゆっくりと腰を振り始めた。

 

「ああ、涼子の中あったかいなぁ……」

 

「うん、私も凄く気持ち良いわ。もっと動いてもいいかしら?」

 

そう言うと涼子は上下の動きに加えて前後左右に腰を動かし始めた。

 

グッチュッグチョッ、ジュポォッ!

 

「ああっ!これすごいっ!奥に当たって気持ちいい!子宮潰れちゃうぅ〜!」

 

涼子は激しく動き続ける。

 

そして、僕は涼子の唇にキスをした。

 

「んちゅっ、ちゅうっ、れろっ、れるっ、ぷはぁ!好き、大好きよ♡」

 

そんなことを言われて、興奮した僕は涼子のおっぱいに吸い付く。

 

チュウゥーッ!

 

「ひゃあんっ!……ふふ、優斗くんって、ホントにおっぱいが好きなのね?」

 

そう言って、涼子は僕の頭を撫でてくる。

 

「そりゃ、僕はおっぱい星人だからね、しかもこんな魅力的なおっぱいを目の前にして、なにもしないわけないよ、おまけに母乳付きだしね♪」

 

チュウゥーッ、レロ、ジュルルル!ゴクリッ、

 

僕は涼子の母乳を飲み始める。

 

「あんっ、もう、甘えん坊さんなんだから。でも、可愛いわよ♪」

 

涼子は僕を抱き寄せてきた。

 

涼子に包まれているようでとても幸せな気分になる。

 

「ねぇ、そろそろ限界なんじゃないかしら?」

 

そう言って涼子は僕の耳元で囁いた。

 

「そうだね、そろそろ出そうな感じだよ。」

 

僕は正直に伝えた。

 

「出して、全部受け止めるから、思いっきり中に出していいわよ。」

 

そう言われると、僕の腰使いはさらに激しさを増す。

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「ああんっ!激しいっ!イクッ!またイクッ!イクイクイクっ!」

 

ブシャァ〜!ブシャアッ!ブシャァア〜!

 

涼子は再び盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。

 

僕も同時に涼子の中に射精した。

 

ビュルルッ!!ドクッドクドクンッ!!

 

そして、射精と同時に僕は反射的にまたおっぱいにしゃぶりついた。

 

チュウウウッ、チュウッ、チュパチュパッ、ゴクリッ、ゴクリッ、ゴキュリ……。

 

僕は涼子の中に射精を続けながらおっぱいを吸い続け、涼子のお腹が僕の精液で再び大きく膨れていくのを感じた。

 

やがて、ようやく僕のモノは収まった。

 

「ふうっ、いっぱい出たわね。」

 

そう言いながら、涼子は妊娠したかのように大きくなった自分のお腹をさすっている。

 

「ああっ、最高だったよ……でも、夜はまだこれからだよ、今日は寝かせないからね。」

 

僕はそう言って再び涼子を押し倒した。

 

「あら、嬉しいこと言ってくれるじゃないの?それじゃ今夜は朝までずっと愛し合いましょう♡」

 

涼子は妖艶に微笑んだ。

 

こうして、僕らは行為を続けた。

 

そして、次の日の朝……結局、そのまま朝までやり続け、今、涼子はパイズリフェラをしてくれている。

 

「んっ、れろっ、じゅるるっ、ちゅぱっ、れろっ、はむっ、ちゅっ、ちゅぱっ……」

 

ズリ、ヌチャッ、グポッ、ニュプッ、ピチャッピチャッ……。

 

「ああっ……気持ちいいよ、涼子……結局、朝までしちゃったな……まあ涼子が魅力的過ぎて、ブレーキが効かなかったんだよな……」

 

そう言うと、涼子はクスッと笑って言った。

 

「ホント、優斗くんはおっぱい星人なのね?昨日もあんなに夢中になってたもの♡」

 

そう言って、涼子は僕のモノを口に含んで、舌で舐め回してきた。

 

そして、涼子のおマンコからは僕の精液が絶え間なく流れていた。

 

「かなり出しちゃったな……」

 

そう言うと涼子は僕のモノを口から離して、こう言ってきた。

 

「ふふっ、私も途中から何度イっちゃったかわかんないくらいだったわ。優斗くんって絶倫なのね?でも私も楽しかったわよ。」

 

そう言って、涼子は僕の唇にキスをした。

 

「んちゅっ、れろっ、はぁっ、ちゅっ、ぷはぁ!……それにしても、優斗くんのコレって凄いわよね、こんなに出したっていうのに、まだ元気なんてね。」

 

そう言うと涼子はパイズリフェラを再開してきた。

 

「ああっ……ダメだこれすぐ出そうだよ……」

 

僕は我慢できずに再び射精した。

 

ドピュッ!ビュルルルーーッ!!

 

「んっ!?きゃあんっ!!」

 

ブシャーッ!ブシャアッ!ブシャアアアーッ!

 

僕は勢いよく精子を放ち涼子の全身を精液まみれにした。

 

「あああっ!すごいっ!すご過ぎるぅっ!」

 

涼子は興奮していた。

 

「はぁっ、はぁっ……ごめん、またやっちゃった……」

 

「いいのよ、それより、さすがにこれはシャワーを浴びないといけないわね。」

 

そう言って、僕らは再び浴室に行き体を洗った後、一緒にお風呂に入った。

 

「ふう~、それにしても昨日はやり過ぎたね……ごめんね……」

 

「ううん、全然平気よ、それにしても、優斗くんたら、あんなにしたのにまだ元気だなんて……♡」

 

「ああ、涼子には話してなかったね。僕が神様になったって、話したけど、その際に僕の身体はエッチすればするほど元気になるっていう体質なんだよ。」

 

「へえ、そうなんだ。でも確かに、あれだけやってもまだ元気だものね。」

 

涼子は納得した。

 

「しかもね、僕のお嫁さんも僕程じゃないけど、僕とエッチすると元気になるみたいだし、だから涼子もそんなに疲れなかったでしょ?」

 

「あ、言われてみるとそうかもしれないわね。」

 

僕がそう説明すると涼子は妖艶な笑みを浮かべてきた。

 

「ちょっと、涼子……なんかおっぱいが僕の身体に当たってるんだけど……」

 

「あら、わざと当ててるのよ。私のおっぱいで癒されて?」

 

そう言って涼子は胸を押し付けてくる。

 

「ああっ、柔らかくて気持ちいい……」

 

僕はついその感触に酔いしれてしまった。

 

そして、僕らはそのままお互いを求め合い、朝から風呂場でエッチに突入したのは言うまでもない。

 




ということで、涼子先生編の第1回でした。なかなか想像力が働き、楽しかったですね。とりあえず、アンケートで決定した。なのはの姉の美由希の回と桃子さんの回を作る予定でいます。次回は優斗と海斗、そして、二人の神様の秘密が明かされます。それでは、今回はあと美由希回を上げて、今回は終わります。
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