優斗side
今日僕は、恋愛神様改め母さんに言われて、町の自然公園に来ていた。
「もしかして、母さんが用意したって言ってたお嫁さんを連れてきたのかな?」
そういえば確かに父さんが赤い球の時に最初に清楚な少し大人のお姉さんとエッチした後、
実は僕はセシルを召喚する前に呼んでみたい子が居たんだよな……
でも、その子だけは呼び出すことができなかったんだよな……
「もし、あの子だったら、凄い嬉しいし……」
とそこへ、光の柱が現れて、そこに居たのは母さんこと恋愛神様だった。
「お待たせ、ゆーくん♪」
そして、その後ろに黒髪の長髪で如何にも育ちの良さを感じさせ、おそらく男女問わず、その魅力に惹かれてしまうほどのオーラを感じさせる。
「あ、あの……お、お兄様……は、初めまして……/////」
そう言って、赤らめながらもその子は僕に頭を下げてきた。
その子はなんとあの「魔法科高校の劣等生」の司波深雪だった。
「ほ、本物の、み、深雪ちゃん!!?」
「はい。これからよろしくお願いしますね♡」
僕は内心興奮しながらも冷静に母さんに聞いた。
「うそ!本当にこの子が母さんが用意した僕のお嫁さんなの?」
「そうよ、この子ならあなたに相応しいと思ってね、それにこの子は前にも言っていたけど、前から天界からあなたを見ていて、一日でも早く会いたがってたのよ、しかもあなたの他のお嫁さんに嫉妬して他の神様なんかとばっちり食らったのよ。」
と母さんの爆弾発言に僕はかなり驚いた。
え?マジですか!?
「もう、恋愛神様、そんなこと言わないでください!」
と顔を真っ赤にして言う姿はすごく可愛かった。
「それよりゆーくん、あなたはこの子を最初に呼び出したかったんでしょ?なら問題ないでしょ?」
するとそれを聞いた深雪は
「あ、あの、私はいつでも大丈夫ですから、お、お兄様のお好きな時に私をお召し上がり下さい。」
と言ってきた。
そんなこと言われたら、僕だって男だから我慢できなくなるじゃないか……
「うん、ありがとう、深雪ちゃん。でももう僕のお嫁さんだし、僕のことはお兄様じゃなくて、優斗って呼んでくれる?」
「はい。わかりました。優斗様、不束者ですが、どうか末永く宜しくお願い致しますね。それと私のことは深雪と呼んでくださいね。」
「分かったよ、深雪。」
と言ってきた。その光景を見ている母さんはニコニコしてその様子を見ていた。
こうして、僕は念願の深雪をついにお嫁さんにすることが出来たのだ。
さらに母さんは、おまけに僕に司波達也の身体能力と特殊能力に彼と同じくらいの身長にしてくれた。
それに関して、母さんは
「私からのお祝いよ♪」
とのこと、まあ僕としては、嬉しかったけどね……
そしてこの後、母さんが帰った後、僕達は家に帰り、僕の他のお嫁さんたちに紹介した。
少し不安になったが、みんなも深雪もすんなり受け入れてくれた。
こうして新たなお嫁さんを迎えて、その日の夜……
「凄いね深雪、僕のプログラムの仕事をこんなに手伝えるなんて……」
と僕はパソコンを使いながら、仕事を手伝ってくれていた深雪を褒めた。
「いえ、優斗様に喜んで頂けるだけで、幸せですよ♪」
そう言って微笑む姿は女神のように美しいものだった。
僕はその微笑みに魅了されていた……
すると深雪が服を脱ぎ始め、下着だけになった。
「あ、あの……優斗様……/////わ、わたしを好きにしてください……♡」
と上目遣いで言われた。
「ホントにいいんだね?」
「はい、私はずっとこの時を待っていましたから……」
と笑顔で答えた。僕はそのままベッドに移り、まずキスをした。
「ん……ちゅっ……れろ……ぴちゃ……」
とディープキスをする度に水音が響き渡る。
そしてそのまま僕は深雪のブラジャーを外すとそこには原作よりも大きくそれでいて形のいい胸があった。
※優斗の好みに合うようにと恋愛神様に協力してもらい、原作よりも豊満なバストになったとのこと。
「綺麗だよ……深雪……」
と耳元で囁き、片方の胸に吸い付く。
チュウ、チュパ、レロ、ピチャ!
僕は音を立てながら舌を動かす。
「あん、優斗様、そんなに強く吸わないで、感じすぎてしまいます……」
深雪の喘ぐ声を聞きながら更に強く吸う。もう片方の手は、深雪のパンツの中へ侵入し、秘部を弄る。
クチュクチュという音を鳴らしながらも指を出し入れする。
「あぁん!だめぇ!優斗様!イク!イッちゃいます!」
と身体をビクンとさせ、絶頂を迎えたようだ。
「凄い感じてくれてるね……もっと気持ちよくさせてあげるね」
と今度はパンツを脱がして、秘部に顔を移動させた。
「凄い……もうこんなに濡れて……」
と舐め始める。
レロ、ペロ、ジュルルル!
「ああ!優斗様!そんな激しくされたら、またイキそうです!」
再び深雪は達してしまった。
「はぁ……はぁ……」
と息を整える深雪の頭を撫でてた。すると深雪は僕のモノを握ってきた。
「深雪!君は初めてだよね?何もそんなに無理しなくても……」
「い、いいんです。私も優斗様の妻として早く経験したいのですから……」
と言って僕のモノを手で擦り始めた。
「あ、あの、お口でしてもよろしいでしょうか?」
「え!?う、うん、でも、あんまり無理しないでね?」
と言うと、深雪は僕の股間に顔を近づけてきた。
そして優しく口に含んできた。
「うわ!やばい、これすごい!」
あまりの快感に思わず声が出てしまった。
そして、深雪はそのまま顔を上下に動かしてきた。
ヌプ、グポッ、ジュポ、ズボッ、ブチョ、ジュポン!
「どうですか?気持ちいいですか?」
と聞いてくるので、僕は素直に答えることにした。
「ああ、凄く気持ちいいよ」
と言うと、深雪は嬉しそうな表情をして、さらにスピードを上げて奉仕してきた。
「深雪、もう出そうだから離してくれ」
「ダ、ダメです。このまま出して下さい……」
と言い、動きをさらに早めてきた。
「あ、出る!」
ビュルルルー!!ドピュ、ドク、ビュー、ドクン、ドク、ドク……
深雪は僕の出した精液を全て口の中で受け止めてくれた。
「大丈夫?」
「ええ、優斗様の子種、美味しかったです♪」
と笑顔で言う。
そして、深雪は足を広げて、僕の方に秘部を見せつけてくる。
「優斗様、私の初めてを奪ってください……♡」
僕はゆっくりと挿入していく。
「あれ?思ったよりすんなり入った……」
僕は統合部を見たが深雪の鮮血の証が流れていた。
「深雪、大丈夫?」
「え、ええ……思ったより痛みを感じませんでした……」
「ひょっとして、僕たち身体の相性がかなりいいのかな?」
そう言うと深雪は嬉しそうな顔をして口を開いた。
「嬉しい……私もそう思ってました。優斗様、動いてください……」
と言われ、僕は腰を動かし始めた。
パン、パチュン、グチュ、ヌチャ、ズブッ!
「あぁん!すごい……優斗様、気持ちいいです!」
と喘ぎながら、自分の乳首を弄っている。
「深雪!気持ちいい?」「はい!とても気持ちいいです!」
僕とのエッチで感じる深雪に興奮した僕は、再び深雪の唇を奪う。
チュパ、チュパ、レロ、ピチャ、チュパ!
「ん、ちゅぱ、んふぅ、んむぅ、んんぅ〜!」
ディープキスをしながらピストン運動を続ける。
「んんぅ、ぷぁ!深雪!僕は、ずっと君に会いたかった!なぜか、君だけは召喚できなくて、諦めていたけど……こうして会えてホントに嬉しいんだ!」
「はい!私も嬉しいです!愛しています、優斗様!どうか私の中に沢山出してください!」
と言われた瞬間に射精感が込み上げてきた。
「深雪!出すよ!」
「来て!お願い!中にいっぱい出してぇ!!」
ビュルルルー!!!ドク、ドク、ドク……
「ああ!熱いぃ!イクゥー!!」
ビクビクッ!
僕は深雪の膣内に大量の精液を流し込んだ。
「くっ!一発目にしては、今までで一番の量だ!」
と自分でも驚くほどの量が出た。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
深雪は荒い呼吸を繰り返している。
「大丈夫?深雪?」
と聞くと、深雪は微笑みながらこう言った。
「はい、少し疲れてしまいましたが、まだ満足してませんよ?」
と言うと、深雪は起き上がって僕の上に跨ってきた。
「今度は私が気持ちよくさせる番ですよ」
と僕のモノを握り、秘部に宛がった。
そしてそのまま一気に挿入する。
「あああ!さっきより凄く大きい!」
深雪は叫びながらも腰を振り続ける。
「あぁ!もうダメ!イク!」
とすぐに絶頂を迎えてしまったようだ。
だが、深雪は止まらない。
「はぁ、はぁ、はぁ、もっと欲しい!もっともっとぉ!」
僕はさらに激しく動く。
「深雪!凄く気持ちいいよ!」
そう言って、僕は下から深雪を突き上げた。
パン、パン、ズブ、ヌプッ!
「ああん!激しい!またイキそうです!」
と言うと、深雪は再び達してしまった。
「うわ、中がすごい締まる!」
僕は必死に耐えようとする。
すると、深雪は僕の首に手を回してきた。
「ねぇ、優斗様……私のこと好きですか?」
「うん、好きだよ」
と言うと、深雪は嬉しそうな表情をした。
「私も大好きです!だから……もう一回私の中に出してくださいね?」
そう言われて、僕は再び腰を動かしはじめた。
僕はその誘いに乗り、深雪を抱き寄せて口づけをする。
「ん、ちゅる、んむ、んぅ……」とお互い舌を絡め合いながら、再び行為を始めた。
「あぁ、ダメ!もうイッちゃいます!優斗様ぁ!」
「僕も出そうだ!一緒にいこう!」
「はい!中に出して下さい!」
ドピュルルルー!!ビュル、ドクッ、ビュー、ビュッ、ドクン、ドクン……
「あぁん!出てますぅ!イクゥー!!」
ビクビクッ!
僕の出した精液は深雪の子宮へと流し込まれていく。
そして僕たちは抱き合ったまま、お互いにキスを交わした。
「優斗様……愛してます……」
「僕もだよ……」
僕たちは再び口付けを交わす。
そして、その間も僕は深雪の中に出し続けて、深雪のお腹が僕の精液で大きく膨れ上がっていた。
「あぁ、おなかの中が優斗様の子種でいっぱいです……♪」
「深雪、すごく気持ちよかったよ……」
と言いながら、僕は深雪の中から肉棒を引き抜いた。
秘部から大量の精液が流れ出てくる。それを見た深雪は恥ずかしそうにしながら言う。
「あぁん、こんなに出されて妊娠してしまいます……でも、嬉しいです……」
「僕もだよ……深雪、ありがとう……これでやっと僕たちの関係が始まったんだよね?」
「はい、これからはずっと一緒です!」
と笑顔で答えてくれた。すると僕のモノはまた大きくなっていた。
「あら?優斗様、まだ足りないんですか?」
と言われ、僕は照れ臭くなり、顔を背けた。
「いいですよ……今日はもう何度だってしてあげますからね……」
深雪は僕の前にお尻を付き出してきた。
「じゃあ次は、優斗様の好きなように……してください……」
深雪にそう言われた瞬間、理性の糸が完全に切れた。
「深雪!好きだ!」
と叫ぶと同時に僕は深雪の膣内に挿入した。
「あぁん!そんないきなり!ひゃう!はげしいぃ〜!」
パンパン!グチュ!ジュプ!
僕たちの腰がぶつかり合う音が響き渡る。
「ああ!ダメぇ!イクゥー!」
と深雪は二度目の絶頂を迎えたようだ。
だが、僕はそれでも腰の動きを止めない。
パン、パン、ズブ!ヌプッ!
僕はピストン運動を繰り返す。
「ああ!だめぇ!イクゥ!またイッちゃう!」
連続でイキまくっている深雪を見て、僕の興奮はさらに高まっていく。
「深雪!また出すよ!」
「きて!たくさん出して!」と再び深雪の中に射精する。
ドビチャァ!ドプン!ビュルルルー!!ビュー、ドクン、ドクン、ドクン……
「ああ!熱いぃ!またイクゥー!」
と深雪が絶頂を迎えると、僕のモノから精液が吹き出た。
またしても、深雪のお腹が妊婦のように膨れた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
「ふぅ、ふぅ……どうですか?気持ち良かったでしょう?」
「うん、最高だったよ」
と言うと、深雪は微笑みながら
「私も気持ち良すぎておかしくなりそうでした……」
そして、僕は深雪の中から肉棒を引き抜いた。
秘部からはゴポォと音を立てて、白濁液が流れ出てきた。
「……ねぇ、優斗様……今度は、こちらに……」
そう言うと、なんと深雪はお尻の穴を広げてきた。
「え!?で、でも……」
「私のすべてを……あなたに捧げたいのです」
と言われ、僕はゆっくりと深雪のアナルに指を入れて、ほぐし始めた。
グチョッ、グチョッ
「ひぃん!」
「だ、大丈夫?」
「はい……もっと奥まで入れて下さい」
と言うので僕は一気に指を根元まで入れた。
すると、深雪の反応が変わった。
「あぁん!いいですぅ!そのまま出し入れしてぇ!」
と言われるがままに僕は指を出し入れし始める。
「あぁん!すごい!」
と喘ぎ声を上げる深雪。
そして、僕は指を引き抜くと、自分のモノを深雪のアナルに宛がう。
「それじゃ、深雪のお尻の処女も貰うからね?」
「はい!来てください!」
そして僕は深雪のアナルに挿入していく。
ズブッ!ニュルッ!
深雪のアナルに入っていく感触を味わいながら、僕は腰を動かしていった。
「あぁん!入ってきますぅ!」
「痛くはない?」
「は、はい!……だ、大丈夫です……」
「ならよかった……最初はゆっくり動くから、痛かったら、言ってね?」
「はい……あぁん!」
と言って僕は少しずつ腰を動かすスピードを上げていった。
「あぁ……優斗様のおちん○んが……あぁ……!」
「深雪のお尻……気持ちいいよ……」
「わ、私もです……あぁ……お腹の中が……あぁ……」
「深雪、そろそろこっちも可愛がってあげるね。」
そう言って、僕は深雪の形のよい美巨乳を鷲掴みした。
ムニュ、モミ、クチュ!
揉んでいくうちに乳首も硬くなってきた。
それを摘むと、深雪は身体を大きく仰け反らせた。
「あぁん!おっぱいはだめぇ!ああ!イクゥー!!」
と深雪は胸だけで絶頂を迎えてしまった。
「あぁ、優斗様のが中でピクピクしてるのを感じます……」
「深雪のここも締め付けてきてすごくいいよ……」
「嬉しいです……あぁ……優斗様、大好きです!」
「僕もだよ!愛してる、深雪!」
とお互い好きと言い合い、口づけを交わす。
そして、僕は再び深雪のアナルにピストン運動を始める。
パン!パン!ズブ!ズブ!
「あぁ!だめぇ!またイッちゃう!ああ!イクゥー!」
と三度目の絶頂を迎えた深雪を見て、僕の興奮はさらに高まる。
「じゃあそろそろ行くよ……」
「来て!いっぱい出して!」
と深雪の言葉を聞いて、僕はラストスパートをかけた。
パン、パン、ズブ!ヌプッ!ドピュルルルー!ビュー、ドクンドクン!ビュルルルー!!
「くっ!出る!」
僕は深雪のお尻の中に射精した。
「あぁ!お尻が熱いぃ〜!イクゥー!」
と深雪も同時に絶頂を迎える。
「ふぅ、ふぅ、はぁ、はぁ……どう?深雪?」
「はい!とても良かったです……それに、こんなにも中に出していただいて……幸せです……」
「僕も、深雪の初めを二つも貰えて、嬉しいよ……」
と言うと、深雪は微笑みながら
「これからも、よろしくお願いしますね……」
と言った。
「ところでさ、深雪はどうして、初めて会ったときに僕の事を「お兄様」って呼んでたの?」
すると深雪は微笑みながら答えた。
「ふふ、覚えていらっしゃいませんか?優斗様が高校時代の修学旅行の時に出会った。地味な女の子の事を?」
「地味な女の子?ひょっとして、一人で観光しているって言ってた。あの時の!?」
「はい、あの時は、恋愛神様が私の見た目を変えて下さって、私どうしても一目お逢いしたかったんですよ。」
「そ、そうだったのか……」
「あの時、中学生くらいだった私のエスコートをしてくださって、嬉しかったんです。だから、私、ずっと忘れませんでした。そして、別れ際に「お兄様って呼んでいいですか?」って聞いて、優斗様は「うん、いいよ。」って仰って下さって……」
そうか……あの時の年下の女の子は深雪だったのか……なんか、妙に納得した……あ!そうだ。
「ねえ深雪、少し目を瞑ってくれる?」
「は、はい……」
そう言うと深雪は僕に言われるがままに目を瞑る。
そして、僕は深雪の髪にあるものを付けた。
「もういいよ。」
僕がそう言うと深雪は、自分の左耳の上の髪につけられた雪の結晶型の髪飾りを見た。
「これって……」
「うん、プレゼントだよ。君と会えるって、聞いて僕が作ったんだよ、これ以外にもこんなのがあるよ。」
そう言うと僕はケースの中にある残り桜の花びら型の髪飾り、三日月型の髪飾り、向日葵型の髪飾りを見せた。
「凄いですね!どれも綺麗で素敵です!」
「気に入ってくれたみたいだね。」
と僕が笑うと、深雪は頬を赤らめて
「はい!」と答えた。
「今日は、このまま、一緒に寝ようか?」
「はい!喜んで!」こうして、僕達は裸のまま抱き合って眠った。
翌朝、僕は目覚めると、隣には可愛い寝顔を浮かべる全裸の美少女がいた。
「そっか……昨日は、深雪と一緒に寝たんだった……」
すると深雪が目覚めた。
「おはようございます。優斗様。」
と言って、僕に向かって微笑んだ。
「おはよう。深雪。よく眠れた?」
「はい!すごくぐっすりと眠れました!」
と答えてくれたので安心する。すると深雪は、朝から元気な僕のモノに気が付いた。
「あっ……また大きくなっていますね。」
と恥ずかしげもなく言った。「あぁ、ごめん……」
僕が謝ると深雪は、僕のモノを掴んできた。
「私に朝のご奉仕をさせてください。」
と深雪は言い出した。
「え?いいの?」
「はい!」
そう言うと僕は頷き、深雪は僕のモノを口に含んでしゃぶってきた。
ジュポ!グチュ、ヌプッ!
「くっ!気持ちいい……」
あまりの快感に声が出てしまう。
すると深雪はさらに激しく舐めてきた。
「んっ、ふっ、ちゅぱ、れろ……優斗様のおちん○ん美味しいです……。」
とフェラチオをしながら上目遣いで僕の事を見つめてくる。
そして、深雪は今度は自分の胸で僕のモノを挟んできた。
ズリ、ニュプッ!
柔らかいおっぱいに包まれている感覚が伝わってきてすごく興奮してしまう。
「ふぁっ、どうですか?優斗様?」
「あぁ、すごいよ。深雪、もっとして……」
と言うとさらに強く挟んでさらに口でも刺激してくる。
その光景を見ていて僕は思わず腰を動かしてしまった。
「はむぅ!んぷっ、じゅぽ、じゅぼ、ずりゅ……」
「うわぁ、深雪……」
と僕が言うと深雪は微笑みながら答えた。
「いいですよ。出しても……」
と言うと、さらに強く吸い上げてきた。
「ああ、出るよ……」
ドピュルルルーー!!ビュク!ビュッビュー!
僕は射精した。それを深雪は全て飲み干すと、
「たくさん出ましたね……」
と言いながら微笑んだ。
「うん、ありがとう。」
と僕が言うと、深雪は僕にキスしてきた。
「まだ、出し足りなさそうですね……」
と深雪は言ってベッドの上でM字開脚をする。
「来て下さい……」
と言われて僕は我慢できず、そのまま挿入した。
パン!パン!バチュン!
肉同士がぶつかり合う音が聞こえる。
「あん!あぁ!いいぃ!」
と深雪は喘ぎ、それを聞いているだけで非常に興奮する。
そして、僕は深雪の綺麗なおっぱいに吸い付いた。
チュウ、レロ……
「やっ、優斗様、赤ちゃんみたい……」
「ごめん、でも深雪のそんな姿を見せられたら、我慢できなくなって……」
「いいんですよ。好きなだけ吸ってください……」
と深雪が言うので僕は遠慮なく吸うのを再開した。
チュウ、チュウ、レロ、ペロ……
「あ、あぁ……気持ちいい……」
という深雪の声を聞きながら僕はさらに深雪のおっぱいを堪能する。
そして、僕は再び深雪の唇に自分の唇を重ねる。
「んっ、ちゅう……んぁ、あ、はぁ……んん……」
舌を入れてディープなキスをして、お互いの唾液を交換する。
「はぁ、はぁ……優斗様、大好きです……」
「僕もだよ。深雪」
と言って、ピストン運動を再開する。
パン、パン、チュウ、グチ、ジュボ!
「あ、あん、はぁ、は、激しいです……ひゃ!」
「深雪が魅力的過ぎるからね。」
と僕が言うと深雪は嬉しそうな顔をした。
「嬉しいです!いっぱい気持ちよくなって下さい!」
「うん、わかったよ。じゃあ行くよ!」
と僕は思いっきり突いた。
「あっ、あぁ!イっちゃいます!」
と深雪が絶頂を迎えると同時に僕も限界を迎えた。
ドクンドクン!ビュル、ドピュー!
「あぁぁあああ!!」
ビクビク!と深雪が震えると僕は中に出した。
「はぁ……はぁ……あ、お腹の中が……優斗様の精液で満たされています……」
と言って深雪は自分の下腹部に手を当てていた。
そして、僕が深雪の中から引き抜こうとすると深雪が僕の手を掴んだ。
「待って下さい……もう少しこのまま……繋がってたいです……」
「え?でも、もう大丈夫なんじゃ……」
と僕が言うと深雪は首を横に振った。
「いいえ、全然足りないんです……。だから、もっと私を愛してください……」
と深雪が僕にそう言った。
「そんなこと言われたら、僕も我慢できなくなっちゃうよ。」
と言うと僕はまた腰を動かし始めた。
「あぁ、いいぃ!!凄く良いですぅ!もっともっと愛してくださぁい!!」
こうして僕と深雪は再び愛し合った。
結局その後、3回くらいしてから、シャワーを浴びて、ようやく朝食を取った。
というわけで、深雪回の第1回となります。続いて次回に続きます。
追伸 お気に入り500突破ありがとうございます。そんな記念と合わせて、シークレットヒロインである深雪を紹介出来て、なんとも感慨深いものです。これからもよろしくお願いします。