※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

58 / 123
ということで、続けて第2回となります。前回で優斗がとんでもないチート能力を授かりましたが、今回は前日談と少し連動した内容になります。


★魔法科高校の劣等生 司波深雪編 パート2

優斗side

今日は、製作していたゲームの完成披露パーティーに出席していた。

 

同席は深雪にお願いした。

 

理由はまだ兄さんに紹介してなかったからだ。

 

「ごめんね深雪、急にお願いして」

 

「いえ、私は構いませんよ。むしろ、優斗様のお役に立てて光栄ですよ?」

 

と言った感じだ。まあ、兄さんには事前に連絡していたけど。

 

すると周りの男性は勿論女性までもが深雪の美貌に目を奪われていた。

 

その視線に気づいてか気づいてないのかわからないけど、深雪は僕に微笑みを浮かべた。

 

それを見た男性陣は悩殺されていた。

 

ちなみに深雪の髪には僕があげた雪の結晶型の髪飾りが付いており、その上僕が深雪のために用意したドレス姿と相まって、まるで女神のような美しさを放っていた。

 

とそこへ、販売元の責任者と話を終えた、兄さんがお嫁さんの一人であり秘書をしているマシュ義姉さんと一緒に来た。

 

「よお、優斗。」

 

「兄さん、それにマシュ義姉さん。」

 

「こんにちわ、優斗さん。」

 

「あれ?お前、やけにでかくなってないか?」

 

「じ、実はね……」

 

そう言って、僕は兄さんに説明した。

 

「なるほどな……恋愛神様……いや、母さんがね……まあよかったな、お前もう少し身長が欲しいって、言ってたし……あれ?その子は?」

 

と兄さんは、隣にいる深雪の存在に気づいた。

 

「ああ、兄さんには紹介してなかったね。この子はね、その時に恋愛神様……もとい母さんが僕のために連れてきてくれた、実質僕の許嫁の……」

 

「司波深雪改めて橘深雪です。これからよろしくお願いいたします。海斗お義兄様。」

 

そう言って、優雅に挨拶をした、そのしぐさにまたしても周りの人が深雪に目を奪われていた。

 

「ええ!?優斗お前の許嫁!?しかも母さんが連れてきたって!?」

 

と兄さんは驚いていた。

 

「うん、そうだよ。」

 

と言って僕は、深雪の肩を抱いた。それに対して深雪は満面の笑みで答えた。

 

「改めてどうぞ宜しくお願いいたします。海斗お義兄様。」

 

と丁寧にあいさつした。

 

「あ、はい。改めて自己紹介させてもらうよ。俺は橘海斗、優斗の兄だ。弟をよろしくお願いします。それと俺のことは呼び捨てで構わないから。敬語も使わなくていいよ。あと、俺のことも好きに呼んでくれて構わないから。」

 

と兄さんが言うと深雪は笑顔になった。

 

「ありがとうございます。では、私の事も深雪と呼んでくださいね。そして、私の事を呼び捨てにして頂いても構いません。」

 

と深雪が言うと、兄さんは苦笑いしながら頭をかいた。

 

「はは、やっぱり君もそう来るよね。じゃあせめて深雪ちゃんって呼ばせてくれ。」

 

「わかりました。ではそれでお願いいたします。」

 

こうして、深雪を兄さんに紹介することができた。

 

そして、パーティーは無事終了し、近くのホテルに深雪と一緒に泊まることにし、今部屋で寛いでいる。

 

「お疲れ様、深雪。」

 

「いえいえ、私よりも優斗様こそお疲れではありませんか?」

 

と労ってくれた。そんな優しい彼女に僕はそっとキスをする。

 

「ふふ、いきなりですね。でも嬉しいですよ。」

 

と言いながら彼女は、僕に抱き着いてくる。

 

彼女の柔らかい感触を感じつつ、優しく抱きしめる。

 

「一緒にシャワーを浴びようか?」

 

と聞くと、彼女は顔を赤く染めつつも小さくうなずき、

 

「はい。」と答えた。

 

なので、そのまま浴室に向かい、お互い裸になり、体を洗いっこする。

 

すると深雪のバランスよい豊満な胸や、細くくびれている腰など、とても美しい体つきをしていた。

 

「どうかしましたか?優斗様?」

 

と聞かれたので

 

「綺麗だよ。」

 

と答えるとさらに顔が赤くなった。

 

「さっきは突然だったけど今度は……」

 

と言って再び唇を重ね舌を入れていく。

 

最初はびっくりしていたが次第に受け入れていき、彼女も積極的に舌を動かしていく。

 

その反応に満足したので一旦離すと、糸を引きながら唾液の橋ができていた。

 

それを見ていた僕は興奮してしまい、

 

「ごめん深雪。我慢できない。」

 

僕は浴室にあるマットを敷いて、そこに深雪を押し倒した。

 

「きゃっ!」

 

と声を出したものの抵抗せず僕を受け入れてくれる。

 

そして、そのまま、僕は深雪のおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、レロ、チュパ、チュウウウ!

 

「あん♡優斗様ったら、ホントに赤ちゃんみたいですよ?」

 

「だ、だって、深雪のおっぱいが魅力的過ぎて……」

 

「ふふ、別に怒ってませんよ。むしろ可愛いと思ってますよ。もっと吸ってもいいですよ。」

 

と言われ僕は遠慮なく深雪の乳首に吸い付いた。

 

チュウ、チューー!!

 

「あっ♡気持ちいいです。優斗様。私の胸に甘えても良いんですよ?」

 

と言われたので、そのまましばらく深雪の母性に包まれながら、深雪の乳首を堪能した。

 

その後、僕たちはシックスナインの体位でお互いの性器を舐め合う。

 

レロ、ペロ、ジュルルル、チュプ。

 

「んぐぅ~、んむ、ぷはぁ、どうですか、優斗様、気持ちいいですか?」

 

「うん、すごく良いよ。深雪は?」

 

「えへへ、とっても、気持ち、良いです。」

 

とお互いに快楽を求め合い、僕たちの行為はエスカレートしていった。

 

深雪はパイズリを初め、僕は深雪のクリトリスを弄りながら深雪の中に舌を入れる。

 

ジュル、クチュクチュ、グチャ、ピチャ……。

 

「ああ~ん!そ、そこ、気持ちいいです……!」

 

深雪はそう言いながらも僕のモノを挟んで口も使ってきた。

 

ズリ、ニュコ、ヌチョ、ヌポォ、ジュル、ペロッ、ヌルッ。

 

「くっ!深雪、気持ちいいよ!」

 

それに対して、僕は深雪のクリトリスを集中的に舐めた。

 

「ひゃあ!?ダメェ!!」

 

と深雪の声を聞いていると、だんだんと射精感が高まってきた。

 

そして、深雪が僕のモノを口に含んで吸い、僕が深雪のクリトリスを甘噛みすると、同時に達した。

 

プシイィィーー!!!ドピュ、ビュルルルーー!!!

 

ドクンドクンと大量の精液が深雪の顔にかかり、深雪も潮を吹きながらイッたようだ。

 

「ハァ、ハア、す、凄い、いっぱい出ましたね。」

 

と深雪は満足そうな笑みを浮かべていた。

 

「あはは、そうだね。ちょっとやり過ぎたかな?ごめんね。」

 

と謝ると深雪は笑顔のまま、

 

「いえ、私も嬉しかったので、大丈夫ですよ。」

 

と言った。そして、深雪は四つん這いになって、秘部を広げてきた。

 

「次はこちらにください。」

 

と言うので僕は深雪の中に入る。

 

ズブゥ、ニュルン!

 

「あん!」と深雪が喘ぎ、僕たちは繋がった。

 

パン、パン、パン!

 

肉同士がぶつかりあう音が響く。

 

「ああ!優斗様のが入ってきます!」

 

と深雪が言うので僕は一気に奥まで突き入れた。

 

すると、深雪の子宮口にぶつかったようで、深雪は声にならない悲鳴を上げていた。

 

そして僕はゆっくりと腰を動かす。

 

「あっ!そ、そこはだめぇ!」

 

と言いつつも、深雪の膣内はキュウっと締め付けてくる。

 

それに応えるように僕は腰を振り続けた。

 

そして、僕は後ろに覆い被さり、腰を振りながら、後ろからおっぱいを鷲掴みした。

 

モミ、ムギュ、ニュル、ズリュ、ズボ、グニィ。

 

「ああん、優斗様ぁ、おっぱい揉まないで、感じちゃいますぅ。」

 

と言ってくるので、さらに激しく動く。

 

パン、パシン、バチュン!

 

「深雪!好きだよ!」

 

と叫ぶと、深雪はさらに強く抱きしめてきて、

 

「わ、私も好きぃ!愛してます!」

 

と叫んだ。そして、深雪は僕の方を向き、僕に目で訴えかけてきた。それを察し、僕は深雪にキスをする。

 

「んむっ、ちゅぱ、クチュクチュ……」

 

という音を立てながら舌を入れ、ディープなキスをした。

 

「ぷはっ。」

 

と口を離すと糸を引いていた。

 

そしてまた、お互いに見つめ合うと、再びお互いを求め合った。

 

パン、パシィィン!ドプュ、ビュルルルーー!!ビュービュー!!

 

「あああーーー!!!」

 

ドクン、ドクン、ドクンドクン。と大量の精子が深雪の中に注ぎ込まれると同時に、深雪もまた果てたようだった。

 

「はあ、はあ……。気持ちよかったです。」

 

と言う深雪の表情はとても艶やかであった。

 

その後、二人でお風呂に入り、深雪は僕に身体を預けてくる。

 

そんな深雪の頭を撫でてあげる。

 

「ふふっ、優斗様に頭ナデナデされるの好きです……。」

 

そんな深雪の笑顔を見ていると風呂の中で僕のモノは再び臨戦態勢になっていた。

 

そしてそれが深雪のお尻に当たる。

 

「えへへ、優斗様ったら元気ですね。」

 

「……ねぇ、深雪……お風呂に入りながら、なんだけど……」

 

と言うと深雪は

 

「はい、いいですよ。」

 

そう言うと深雪は正面を向き、そのままお風呂に入りながら、僕のモノを挿入した。

 

ズブゥ……。

 

「ああん!」

 

と深雪が声を上げながらも、深雪は対面座位で腰を動かす。

 

そして深雪が腰を動かすたびに浴槽のお湯が波打ち溢れていく。

 

ザァアアアン!ドプン、ゴポォオオン!!

 

「あっ、ああ、あん、ああん、いいです!」

 

と喘ぐ深雪に対して、僕は下から突き上げる。

 

「あぁん!もっと突いてくだしゃい!」

 

と言われ、僕は遠慮なく腰を振る。

 

パン、パン、パン!

 

「あぁん!しゅごいでしゅう!イクゥ!」

 

と深雪は叫び、絶頂を迎えたようだ。

 

しかし、まだ僕は満足していなかったため、僕は深雪のおっぱいに吸い付きながら、腰を振る。

 

チュウ、チュパ、ジュルルルル!

 

「ひゃう!ま、待ってください!今イッたばかりなのに、またイっちゃいますぅ!」

 

と言いつつも、深雪は僕の背中に手を伸ばし抱きついてきた。

 

「あぁん!だめぇ!もうダメェ!」

 

と言ってきたので、僕はさらに激しく動く。

 

バチュン、ズリュン、ブチュン!!

 

「あぁん!激しすぎますぅ!」

 

と深雪が言うが、僕は止まらない。そして深雪が一際大きな声で叫ぶ。

 

「ああぁぁぁぁぁ!!!!」

 

ドピュ、ビュルルルーー!!

 

「あぁぁああん!」

 

深雪も同時に果てたが、僕の射精はまだまだ止まる気配はなく、どんどん深雪のお腹に溜まっていく、

 

そして、深雪のお腹は妊婦のように膨らんでいった。

 

「あぁん、いっぱい出ましたね。赤ちゃんできちゃうかも……」

 

と呟く深雪に対し、僕はキスをして、

 

「大丈夫だよ。責任取るからね。」

 

と言うと深雪は嬉しそうな顔をしていた。

 

そしてお風呂から上がると、僕と深雪はそのままバスローブを羽織ながら、ベッドに移動した。

 

そして深雪は僕をベッドに押し倒して、自然と騎乗位の体勢になった。

 

そしてゆっくりと腰を落としていき、僕のモノを飲み込んでいく。

 

ズブウ……。

 

「ああぁぁん!」

 

と声を上げる深雪だったが、そのままゆっくり上下運動を始めた。

 

グチッ、グチュ、グリュ!ズリュリュ!

 

と音を立てながら、深雪は上下に動く。

 

「あん!あん!あん!優斗様ぁ!気持ちいいですぅ!」

 

と声を上げながら、腰を動かし続ける。

 

パン、パン、パシィイン!!

 

「ああ……気持ちいいよ……それに僕の上で腰を振ってる、深雪の姿は美しくて、見惚れちゃうよ……こんな深雪の姿を見られるのは、僕だけだと思うと、最高の気分だよ……」

 

と僕は言いつつ、深雪のお尻を掴む。すると深雪は興奮したのか、動きが激しくなる。

 

パン、パン、パン、パン!!

 

「ああぁん!私も最高ですぅ!嬉しいぃ!もっと見てぇえええ!」

 

と言いながら、上下運動は加速していく。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あぁん!もうダメェ!」

 

と深雪が言うと、膣内の締め付けが強くなっていく。

 

「ああぁぁ!優斗様ぁ!イキそうですか?出してください!私の中に出してぇえ!」

 

と言われ、僕は限界に達した。

 

ドピュ、ドク、ドク、ドク!!!

 

大量の精液が流れ込み、結合部から溢れ出る。

 

「ああぁん!熱いですぅ!すごい量ですぅ!」

 

と深雪は声を上げていた。

 

僕はそんな深雪を見て、再び興奮してしまい、僕は深雪を押し倒し、抜かずに正常位で、今度は僕から動いた。

 

パン、パン、パシィン!

 

ああん!いいです!いいです!もっと突いてくだしゃい!」

 

と声を上げる深雪に対して、僕は激しく動く。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あぁん!激しいです!そんなにされたらぁ!またイッちゃいます!」

 

と言ったので、僕は更に早く動かす。

 

パン、パン、パン、パン!!

 

「あん!ダメです!イクゥ!イクゥ!あああぁぁ!!」

 

と深雪は再び絶頂に達し、身体を仰け反らせて痙攣していた。

 

僕はそんな深雪のおっぱいに再びしゃぶりついた。

 

カプ、チュウ、チュパ!

 

「あんっ!おっぱい吸わないでください……」

 

と言われたので、僕はそのまま乳首を甘噛みする。

 

「ひゃうん!」

 

と声を上げたので、僕は舌先で転がすように舐める。

 

「あぁん!それいいですぅ!」

 

と言われて、さらに吸い付く力を強くしたり、噛んだり、引っ張ったりを繰り返した。

 

その間も腰の動きを止めずに動かし続けた。

 

グチィ、ズリュリュ、ブチュン、ズリュッ!

 

「ああぁん!だめぇえ!おかしくなっちゃうぅうううう!」

 

と深雪は喘ぎ続けていた。そして僕はラストスパートをかけるために、ピストン運動を早めた。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「ああぁん!壊れちゃう!壊れちゃうぅぅう!」

 

と叫ぶ深雪の声を聞きながら、僕も絶頂に達するため、思いっきり突き上げる。

 

「ああぁん!もうダメェ!イクゥウウーー!!!」

 

と深雪が絶叫し、同時に僕の方も果ててしまった。

 

ドピュルルルー!ビュル、ビュー!

 

僕は再び深雪の中に大量に射精した。

 

抜かずに2連続と言うこともあり、先ほど以上に深雪のお腹が妊婦のように膨れ上がっていた。

 

「あ……あぁ……おなかいっぱい……」

 

と言って深雪は息を荒くしていた。

 

そして、そのまま僕たちは一緒に眠りについた。

 

そして、次の日の朝……

 

ジュルリ、レロ、ピチャッ……

 

朝から深雪が僕のモノを口に含んでくれていた。

 

「ありがとう、朝からこんなことしてくれて……」

 

と僕は言った。すると深雪は微笑みながら、

 

「いえいえ♪昨日たくさん出してくれたおかげで元気になりましたよぉ♡」

 

と言っていた。

 

するとテーブル置かれていた深雪のバックの横に置かれた。四つ葉のクローバー型のペンダントを見つけた。

 

「深雪、そのペンダントって、昔、僕が君と初めて会ったときに君にプレゼントした……」

 

と僕は言うと、深雪は嬉しそうな表情を浮かべながら、

 

「はい!あの時の思い出の品ですよ!」

 

と笑顔で言う。僕は深雪の手を握る。

 

「ずっと持っていてくれたんだね?」

 

と聞くと、深雪は恥ずかしそうにして、頬を赤く染めながら、

 

「はい……。だって、このペンダントは、私にとって、とても大切なものなので……」

 

と答える。それを見た、僕は自分のバックからある布袋を取り出し、そこから古びたお守りがあった。

 

「それは、あの時、私が渡した!?」

 

と深雪は驚いていた。

 

「そうだよ……。これは君があの時に別れ際に渡してくれたお守りだよ、どうしてもこのお守りだけは捨てられずにずっと持ってたんだよ……」

 

と言うと深雪はそのお守りを大事そうに握りしめ涙を流す。

 

「嬉しいです……!優斗様がそんなにも大切にしていてくれただなんて!」

 

「うん……。僕も凄く嬉しかったからさ……。」

 

そう言って、僕は深雪を抱き締めていた。

 

「深雪、愛してるよ。君は僕だけのものだよ。」

 

と囁き、唇を重ねた。

 

すると深雪も抱き締め返してきて、ディープキスをする。

 

「私も大好きです。優斗様だけを永遠に愛しています。」

 

と深雪は言う。

 

「じゃあ、さっそくで悪いんだけど、昨日の続きをしない?」

 

と僕は聞いてみた。

 

「はい!喜んで!」

 

と言い、僕は深雪を押し倒した。

 

「あん♡また私の中に出してくださいね♡」

 

「勿論だよ!」

 

そう言って、僕たちは朝から激しく交わり合った。

 




ということで、今回で海斗と深雪の対面、そして、追憶回のフラグ回収となりました。とりあえず、深雪の登場により、優斗が名実ともにチートキャラへとなり、今後は肉体面でも活躍できるようになります、とりあえず、次回は既存キャラの回をやる予定です、それでは今回はこれにて失礼します。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。