それとあとがきに次回以降の予告をさせていただきます。
今日は涼子と一緒に彼女のショッピングに付き合わされていた。
「ねぇ、優斗くん、これどうかしら?」
涼子はフリルのついた白のワンピースを見せながら聞いてきた。
「似合うと思うよ、すごく可愛いし。」
僕は素直に感想を述べた。
「あら、ありがとう。それじゃ、今度はこれはどう?」
そう言って、今度は下着を見せたが、かなり過激なデザインだった。
「いや、それはちょっと過激過ぎないかな?というか、サイズが合わないんじゃないのかな?」
「大丈夫よ。私なら着こなせるから。」
そう言って、涼子は試着室に入っていった。
数分後、涼子がカーテンを開けるとそこには先程の過激なデザインのブラジャーを付けた涼子がいた。
「どう?結構自信あるのだけど。」
そう言って、涼子はセクシーポーズを取った。
「そ、そうかもね。(涼子の胸って本当に大きいんだよなぁ、確かHカップだったような……)」
そう思いながらも、僕はなんとか冷静を保ちつつ返事をした。
「そう、良かったわ。それじゃ、次はこれにするわね。」
そう言って、涼子は再び着替え始めた。
数分後、再び涼子が姿を見せた。
「やっぱり、こういう服の方が私には合ってるかもね。」
そう言って、今度は露出の多い服を着てきた。
「まあ、涼子に似合っているのは事実だと思うよ。でも、あんまり肌を出し過ぎないようにね?僕としては、あんまり他の男に見せたくないし……」
「もうっ、優斗くんったら心配性なんだから。大丈夫よ、優斗君の前でしか着ないから♪」
そう言いつつも、涼子は嬉しそうな顔をしていた。
その後も、涼子の買い物に付き合い、涼子に誘われて、ラブホテルに連れ込まれた。
涼子は下着だけになった。その下着は先ほど買った下着だった。
「ねえ、優斗くん、これ着けたままシたいのだけどダメかしら?」
「いいけど、どうしてだい?」
僕は不思議に思った。
「ふふっ、この下着を着けている状態でセックスしたらどんな感じなのかなって思ってね。それに、この下着は私にピッタリのサイズだし、優斗くんの好みに合いそうだから、着けたままエッチしたいのよ。」
涼子は妖艶な笑みを浮かべてきた。
「わかったよ。それじゃ、始めようか。」
そう言って、僕たちはまず抱き合いキスをした。
「んちゅ……」
「れろぉ……」
そして、舌を絡ませながらディープキスを始めた。お互い息苦しくなり唇を話すと唾液で糸を引いた。
「ねぇ、優斗くん、私のおっぱい揉んでもいいのよ?」
そう言うと、涼子は自分の胸を寄せ上げて見せた。
「ああ、それじゃ遠慮なく……。」
僕は涼子の大きな胸に手を伸ばした。
柔らかくハリのある大きな胸だ。僕は胸全体を優しく撫でるように触り始めた。
すると、僕の指の動きに合わせて、乳首が段々と硬くなってきた。
僕は人差し指と親指を使って両方の乳首を摘んだ。
「あっ!いきなりそんな強くしないでぇ!」
突然の強い刺激に驚いたのか、涼子は大きな声を上げた。
しかし、すぐに気持ち良さそうな表情に変わった。それを見た僕はあるものを取り出し、
それを涼子の乳首に当てた。
ブルブルと振動するローターである。
「きゃうん!?︎何コレ!?︎」
予想外な事に驚き、涼子は可愛い悲鳴をあげた。
僕はそのままローターを当て続けた。
「いやぁ、だめぇ……おかしくなるぅ……♡」
ブラ越しでありながらも、涼子の乳首は既にビンビンになっていた。
「そろそろ、直接してあげるよ。」
そう言って、ブラを完全に取らずにブラをずらして、乳首を露出させ、片方の乳首に吸い付き、もう片方の乳首にローターを当てた。
チュウ、チュパ、レロ、ブルブル……
「ひゃう!!︎ダメェ、吸わないでぇ♡……ああん、強く当てないでぇ……♡」
涼子の喘ぎ声が大きくなっていく。
しかし、僕は攻めを辞めずに交互に乳首を責める。
チュウ、チュパ、ペロペロッ、ブルブル……
「もう、ダメ、イクゥー!!︎」
そう叫ぶと、涼子はビクンと身体を大きく仰け反らせ絶頂した。
「ハァハァ……どうだった?」僕は一旦手を止めて聞いた。
「凄かったわ♡……こんなの初めてよ。ねぇ、今度は私が優斗くんにしてあげても良いかしら?」
涼子が興奮気味に聞いてきた。
「じゃあ、お願いしようかな……そうだ!ちょっとしてほしいことがあるんだけど。」
そう言って、僕は涼子にあるお願いをした。それは……
ジュルルル……
涼子はパイズリフェラをしてくれている。
だが、それだけじゃない、涼子の両乳首にローターを固定し、おマンコにはバイブを入れた状態である。
つまり、涼子は2つの玩具を同時に使っているのだ。
「レロ、クチュクチュ……どう?気持ち良いかしら?」
涼子は激しく動きながら言った。
「うん、すごくいいよ……」
僕がそう答えると涼子はおっぱいと口でさらに気持ち良くしてくれる。
ズリ、ヌチャ、グチョ、ニュポ、ニュポン、ズリュン、ピタッ、ピチッ、プルン、プルン、モミィ、モニュ!
「ああ……気持ちいいよ……それじゃ、ご褒美をあげるね。」
そう言うと僕はリモコンを操作して、乳首とおマンコに固定している、ローターとバイブの強さを変えた。
ブルルル、ブルブル、ブルブルブル!!︎
「ひぃ、ああん、ダメェ……」
涼子は何とか耐えながら、僕のモノに奉仕を続ける。
すると涼子の乳首から母乳が噴き出し、さらに僕のモノに吸い付く。
ジュル、ジュゾゾゾ、ゴキュ、ゴッキュン!
僕はそれに対抗するためにリモコンでローターとバイブの強さを一気に強くした。
「んぐぅ〜!!︎」
涼子は必死に耐えようとするが、やはり無理だったようだ。
プシャァーっと潮を吹き出した。
そして、その直後、僕も限界に達してしまったのであった。
ドピュ!ビュルルル!ビュビュー!
「んぶぅ……ゲホッゲホ……」
涼子は大量に出された精液を飲んでしまったらしく、むせていた。
「はぁはぁ……」
「大丈夫?」
「え、ええ……大丈夫よ……」
すると涼子は、自分の乳首とクリトリスに貼り付けてあるローターとバイブを外し、精液で汚れた下着を一度脱ぎ、別の下着を付けた。
しかし、その下着は乳首もアソコも丸見えで、下着としての機能を果たしてなかった。
「ねぇ、優斗くん、今度はこの格好のままシたいわ……」
涼子は僕の耳元で囁いた。
「わかったよ。」
僕は涼子の要望に応える。
そして、涼子はM字開脚をして、僕に見せつけるように指で秘部を広げてきた。
「ねぇ……ここに挿れてぇ……♡」
涼子は妖艶に微笑みながら誘ってきた。
「ああ、いくよ……!」
僕は涼子の膣内に挿入した。
ズボォ!
「ああん、入ってきたわぁ……」
涼子は嬉しそうな声を上げる。
僕はそんな涼子の姿に興奮して、最初から涼子の子宮口目掛けてピストン運動を開始する。
パン、パチュン、グッチュ、ズチャ、ズプゥ!
「あっ、すごっ……気持ちいい……!」
涼子も負けじと腰を振り始めた。
「涼子、気持ち良いよ……もっと気持ちよくしてあげるよ……」
そう言って、僕は涼子の母乳が溢れる魅惑のおっぱいに吸い付く。
チュウ、チュウ、ジュルル、チュウ、チュウ、チュー、チュウ……
「ああん、優斗くんに……おっぱい吸われてるぅ……」
涼子は気持ち良さそうに喘いでいる。だが、僕は攻めの手を緩めない。
涼子がイキそうになったら、胸から口を離す。そしてまた吸い付いて……を繰り返した。
「ああん、優斗くん……もうイッちゃうよぉ……あああーー!!︎」
涼子は絶頂を迎え、ビクンと身体を大きく仰け反らせた。それと同時に、
涼子のおマンコからは愛液が大量に噴き出す。
「あはぁ……すごいわ♡……ホント優斗くんってテクニシャンね♡」
涼子は息を整えながら言った。
「でも、まだ終わらないから……!」僕は涼子の唇を奪い、舌を絡める。
涼子は目をトロンとさせながらも、僕のキスに応えてくれた。
チュウ、チュパ、レロ、クチュクチュ……
僕はそのままディープキスを続けた。そしてしばらくした後、僕は一旦キスをやめた。
「ハァ、ハァ、優斗くんったら激しいんだから……♡」
そう言いつつも、涼子の顔はとても満足げだった。
「それじゃ、再開するよ。」
そう言うと、涼子はコクりと首を縦に振った。僕は再び涼子の膣内を攻め始める。
ズチャ、ズチャ、ズチャ、ズチャ、ズチャ!
「あっ、気持ちいいわ……イク、イッチャウ♡……」
そう言って涼子は再び絶頂を迎え、僕はさらにラストスパートをかけていった。
「ああん、私もダメェ……イックー!!︎」
涼子がそう叫ぶと同時に、僕のモノを締め付ける力が強くなった。
それを感じた僕は射精する直前に涼子のおっぱいに再びしゃぶりついた。
「ああん、だめぇ、おっぱいまで一緒にされちゃったら……あぁん、ダメェ〜!!︎」
そして、涼子が絶頂を迎えた瞬間に僕は涼子の子宮口に押し付けるように大量の精子を放出したのであった。
ドピュ、ドピュ、ドクンドクン、ビュルルルー!!︎
「ああん、いっぱい出てるぅ……」
涼子は幸せそうな顔で呟いた。そして、僕は射精を続けながらも涼子の溢れる母乳を吸い続ける。
チュウ、チュウ、ゴキュ、ゴッキュン!
僕が涼子のおっぱいを吸う度にさらに僕のモノを締め付けてくる。
「おお……おっぱい吸うとどんどん締め付けてくる……まるで僕の精液をもっと欲しがってるみたいだ……チュウ!」
「ああん、また、おっぱい吸われて感じてるのぉ……ああぁぁ〜!」
こうして、しばらく繋がったまま、射精を続けつつ涼子のおっぱいを飲み続けた。
そして、僕が涼子のおっぱいから口を離すと僕の唾液と母乳でドロっとした液体が糸を引いた。
そして、涼子のお腹は僕の精液ですっかりボテ腹状態になっていた。
その光景を見て、僕のモノはさらに勃起した。
「ねぇ、もっとしないかしら?私ももっとしたいの♡……もっと気持ち良くなりたいの……♡」
涼子はそう言って僕に抱きついてきた。僕はそんな涼子の頭を撫でながら言った。
「うん、いいよ。」
そして、涼子は一旦僕のモノを引き抜く。
すると、栓を失った涼子のおマンコからは僕の出したばかりの白い欲望の塊が流れ出てきた。
「ああん、私のおマンコから優斗くんの精液が出てきたぁ……!」
涼子はそう言って自分の秘部から流れ出てくる白濁色の粘液を見つめていた。
そんな涼子は、僕の上に跨がり、今度は騎乗位の体勢になった。
そして、僕の上に跨るとゆっくりと腰を落としてきた。
ズブズブッ!
「あああん、入ってきたわぁ……!」
涼子は自分の膣内に僕のモノが入ってくる感覚に快感を覚えているようだった。
僕は涼子の腰に手を回し、下から突き上げるようにしてピストン運動を開始した。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああんっ、いいよぉ、優斗くん……!」
涼子は気持ち良さそうに喘いだ。僕はそんな涼子を見ながら腰を動かし続ける。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああっ、すごいぃ、気持ち良いよぉ……!」
涼子は身体をビクビクさせながら感じまくっていた。
僕はそんな涼子が可愛くて仕方がなかった。
そんな中、僕は激しく揺れる涼子のおっぱいを見て、
ベッドの横に置いておいた電マを手に取り、それを涼子のおっぱいに押し当てた。
ブルルン!
「ああん、おっぱいにも当たって……!」
涼子はおっぱいに振動を与えられて更に興奮していた。
僕はさらにピストン運動のスピードを上げていく。
勿論電マでおっぱいを刺激するのも忘れずに。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああん、だめぇ、おっぱいとおマンコ両方同時に攻められて……♡」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああっ、ダメェ……イクゥ……イッちゃうわぁ!!︎」
そして、涼子は絶頂を迎え、潮を吹き出した。
プシャアアアッ!
それと同時に僕のモノを強く締め付けてきたため、僕の方も限界に達してしまった。
ドクンドクン、ビュルルルー!
「ああぁん、また出てるぅ♡……もう入らないわぁ……♡」
涼子は嬉しそうに微笑んだ。僕は涼子の中に出し終えると、そのまま彼女から中から引き抜いた、
ドロリとした精子が彼女の膣内から溢れ出た。
「ハァ、ハァ……どうだった?」
僕が聞くと涼子は笑顔で答えた。
「うん、すっごく良かった……でも、まだ足りないかも……」
そう言うと、涼子は今度は立ちバックの体位になり、再び挿入してきた。
ズチャ、グチュ、ヌチョ……。
僕は涼子の柔らかいヒップを鷲掴みにし、後ろから突いていった。
「ああっ、気持ちいいよぉ……!もっと、もっとしてぇ……!!︎」
涼子は僕の方に振り返りながら言った。
僕は涼子の胸を揉みしだきながら、ピストン運動を加速させる。
「ああん、おっぱいも一緒にされちゃったら……あああん、イックー!!」
涼子は背中を仰け反らせながら絶頂を迎えた。
しかし、僕はそれでも動きを止めず、さらに涼子を攻め立てる。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああっ、だめぇ、イってるところなのに……ああぁ〜!」
涼子は再び絶頂に達した。
だが、僕は構わず涼子を突き続けた。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああぁ〜!ダメだってばぁ、またすぐイッちゃうよぉ〜!」
涼子は連続で絶頂を迎えてしまい、全身を痙攣させていた。
そして、僕も射精が近づき、ラストスパートをかける。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああん、激しい……!あぁ〜!!︎」
そして、僕は涼子の子宮口めがけて大量の精液を放出した。
ドピュ!ビュルッ!ビュッ!ドピューー!!︎
「あああ〜!!︎熱いぃ、いっぱい出されてるぅ〜」
涼子はビクビクしながら、大量に中出しされていた。
そのおかげで涼子のお腹はまたも大きく膨れ上がった。
「ああん、すごい量だよぉ……こんなに出されたら妊娠しちゃうかもぉ……」
涼子はそう言いながらも嬉しそうな表情を浮かべていた。
そして、僕は涼子の中から自分のモノを引き抜くと、そこからゴポリと音を立てて精子が流れ出てきた。
すると涼子はお尻の穴を広げて、僕にこう言ってきた。
「ねぇ……今度はこっちの穴に入れてみない?」
そんな涼子の誘惑に僕が乗らないわけがなく、僕はまだ大きいままの自分のモノを涼子のアナルに宛がうと、ゆっくりと中に挿入していった。
ズブブッ!
「ああん、入って来たぁ……!」
涼子は身体をビクンと震わせた。僕は涼子の肛門に根元まで入れると、そこで腰を振り始めた。
ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ!
「ああん、おまんこに続いて今度はお尻の穴に……!ああん、気持ち良いよぉ!」
涼子は身体をくねらせながら感じていた。
そんな涼子を見て、僕はさらに激しく腰を打ち付けた。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああんっ、すごぉい……!」
涼子が激しく喘ぎ声を漏らすのを見て、僕は先ほど使ったバイブを涼子のおマンコに突っ込んだ。
「ああん、そんなの入れられちゃったら……ああっ!」
そして、僕はさらに激しく腰を動かし、バイブの強さを強にした。
ヴイーーン!!︎
「ああ〜ん!壊れるぅ〜!壊れちゃうわぁ〜!」
涼子は狂ったように叫び声を上げ、悶え苦しんでいた。
僕はそのままの状態でさらに激しく腰を動かした。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああ〜!もう無理ぃ〜!イクゥ〜!」
涼子は絶叫し、潮を吹きながら果ててしまった。
その後すぐに僕も絶頂に達し、涼子のアナルに大量のザーメンを流し込んでいった。
ビュルルルゥゥー!!ドクンドクン……。
僕の精液がどんどん涼子の中に入っていく……。
「ああっ、入ってくるぅ〜!熱いぃ〜!」
涼子はその快感に酔いしれているようだった。
そして、全てを出し終えた後で涼子のアナルから引き抜くと、そこからドロリとした僕のザーメンが大量に流れ出してきた。
そして、涼子はそれを見て、とても満足そうな顔をしていた。
しかし、僕のモノを見るとまだ元気なままだった。それを見ていた涼子はまた誘惑してきた。
「ねぇ……もう一回しよう?もっと私を愛して……♡」
僕はそれに乗る形で今度は対面座位で挿入した。ちなみに今度はお尻にバイブを入れた状態でだ。
ズブブッ!
「ああ〜ん!また入ってきたぁ〜!」
涼子は嬉しそうに叫んだ。その状態で僕は子宮口目掛けて何度も突き上げた。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああん、いいのぉ〜!もっと突いてぇ〜!」
涼子は激しく乱れまくっていた。僕はそんな涼子を見て興奮してしまい、さらに強く打ち付ける。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああん、激しすぎよぉ〜!またイっちゃうわ〜!」
涼子はまた絶頂を迎えようとしていた。
それを見た僕は、涼子のおっぱいに吸い付き、またミルクを飲みながら、ピストンを続けた。
チュウ、チュパ、ジュルル……!
「ああ〜!もう優斗くんたらぁ……また赤ちゃんみたいになってるわよぉ〜♡」
涼子はそう言いながらも嬉しそうな表情をしていた。
「だって、こんな魅力的なおっぱいを目の前にしたら、そりゃ吸いたくなるよ。チュウウウ!」
そう言うと僕はリモコンでお尻のバイブを強にして、おっぱいを吸いながら、腰を振る。
ジュル、チュウ、ジュル、チュウ〜!
「ああっ!だめぇ〜!イク、イッチャウワァ〜!!」
涼子は再び絶頂を迎えたようだ。
そしてその直後、僕も限界に達したようで、
「イクよ、また出すよ!」と言って、再び大量に射精した。
ドビュドビュッ!!︎ビュルルゥゥ!
「ああっ!出てるぅ〜!熱いぃ〜!」
涼子もまた絶頂を迎えたようだった。
ドクンドクン……。
僕の精子がどんどん涼子の中に入って行く……
そして、涼子のお腹が僕の精液で大きくなった後、僕は涼子の中から引き抜き、さらにアナルのバイブも引き抜いた。
すると、そこからは僕の出した大量のザーメンが流れ出てきた。
「ああ〜、すごい量ね……相変わらず、凄いわね、優斗くんの絶倫おちんちんは♡」
涼子は自分の中から出て来たザーメンの量を見ながら言った。
僕はそれに照れて笑いながら、
「そ、それほどでも……//」
と答えた。その後、シャワーを浴びて部屋に戻ると、お互い裸のまま、ベッドの上で横になった。
「ねぇ、涼子……」
「何かしら?」
「涼子のおっぱい吸いながら、寝てもいいかな?」
「ええ、良いわよ。好きなだけ吸って良いわよ♡」
涼子は優しく答えてくれた。僕はそのまま涼子の乳首を口に含み吸い始めた。
勿論涼子の母乳も飲みながら……チュウ、チュー、チュウ〜!
「あん、もう、本当に赤ちゃんみたいなんだからぁ……」
涼子はそう言いながら僕の頭を撫でてきた。
そして、そのまま、僕たちは眠りについた。
そして、次の日の朝……僕は目を覚ますと涼子のおっぱいに口を付けたまま寝ていた。
「そっか……そのまま、寝ちゃったのか……せっかくだし、涼子のおっぱいいただきま~す♪」
そう言って、僕はそのまま涼子のおっぱい吸い付いた。
チュウ、チュパ、ジュルル……!
「ああっ、もう、朝っぱらから元気ねぇ〜。昨日あんなにしたのにぃ〜。優斗くんのエッチ♪」
涼子は僕を責めるように言った。
「ごめんなさい。つい、我慢できなくて……」
「いいのよ、それよりも私のおっぱい好きにしていいわよ♡」
そう言われて、僕は涼子のおっぱいから溢れてきたミルクを飲む。
ジュル、チュウ、ジュル、チュウ〜!
「ふふふ、美味しい?優斗くん」
「うん、最高だよ。やっぱり、涼子のおっぱいが一番だなぁ〜」
「あら、嬉しい事言ってくれるわね。じゃあ、もっと飲んでもいいわよ♡」
「ありがとう、それじゃ、涼子には、こっちを食べさせてあげるね。」
そう言って、僕はおっぱいを吸いながら、いきなり涼子のおマンコに肉棒を挿入した。
ズプッ!
「あぁん!」
「おや?すんなり入ったよ?もしかして、入れて欲しかったの?」
「あん!だ、だって、優斗くんがあんなに私のおっぱい吸うから……♡」
「なるほどね……それじゃ、僕にミルクを飲ませてくれたお礼に今度は僕のミルクを涼子の赤ちゃん部屋に飲ませてあげるね♪」
僕はそう言うと、腰を振り始める。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「ああっ!激しいわぁ〜!で、でも、気持ちいいのぉ〜!」
涼子は激しく乱れまくっていた。
「どんどん乱れていいよ、最後には、たっぷり中に出してあげるからね♪」
「ああっ!嬉しいわぁ〜!たっぷり私の子宮に飲ませて頂戴〜!」
こうして、僕たちは朝から身体を重ね、僕は何度も涼子の中に出しまくった。
その後、朝帰りしたら、深雪にめちゃくちゃ怒られ、埋め合わせを強制的に約束させられた……
今度外泊などする時は、深雪にちゃんと報告しよう……
ということで、初めての大人のおもちゃを使用したプレイをしました。次回は千里先生の回をした後、優斗sideの嫁たちによる3Pプレイ回を連続でする予定です。一応組み合わせは私の独断ですが決定しているので、22人全員分つまり11通りの回をアップする予定です。それが終わり次第に新キャラとリクエストを消化する予定です。海斗sideの方もそれ以降にします。それでは今回はこれにて失礼します。