前回に引き続きセシルをピックアップしました。
今日僕たちは、温泉旅行に来ていた。
いつも僕に尽くしてくれるセシルに対しての感謝を込めて……まぁ、いつものようにやりまくる予定ではあるんだけど。
旅館に向かう道中、色々な男性客がセシルの姿に目を奪われていた。特にその胸に視線が集中していたが、残念だけどこのおっぱいは僕専用だ、という優越感に浸って至福の時を味わうことができた。そして、隣のセシルは僕に対して笑顔を見せてくれている。
……でも、こんな感じだけどセシルって元は王国の諜報部所属のメイドでかなりの手練れでしかも投げナイフの扱いは達人だったよね……とてもそうには見えないけどね。
……とそこへ、チャラい3人の男たちが近づいてきた。どうやら、こいつらセシルがお目当てのようだ。
「ねぇねぇ君可愛いね!俺たちと一緒に遊ばない?」
しかし、セシルは表情を一切変えずに
「結構です、私には旦那様がいますので…」と返した。
「旦那様?こんなヒョロイ奴が?」
そう言って、僕を見下してくる。その言葉にカチンときた僕だが、
しかしそれ以上に腹を立てたのか、セシルが僕の前に出て、
「あなたたちのような不細工な男などに興味はありません、失せなさい」
と言い放った。その言葉でさらに頭に血が上ったらしい3人はセシルの腕を掴み、強引に連れ去ろうとする。
僕は慌てて、止めに入るも、逆に突き飛ばされてしまった。
「お前みたいな女に何ができるんだよ!」
と言って殴りかかってくる3人。
セシルはその拳をあっさりかわし、足払いをして転ばせた。
そのまま素早く首に手刀を叩き込み気絶させる。それを見た他の2人も、一斉に飛び掛かってくるが、軽くいなして全員地面に沈めてしまった。
そして、あっけなく片付けてしまうと、セシルは僕の方に振り返り、
「ご安心くださいませ、旦那様。このような輩は私の敵ではありませんから。さあ参りましょう」
と手を繋いで歩き出した。
セシルの手の温もりを感じながら、僕は先ほどの彼女の強さを思い返す。
元王国諜報部の一員だったセシルの強さは本物だ。それを改めて実感した。
そして、旅館に到着した。
「さあ、着きましたよ。旦那様。」
「そうだね、途中男たちがみんなセシルの方を見ていて、その隣にいる僕に嫉妬してたね、まぁ、セシルは僕専用で事実上の奥さんみたいなものだけどね。」
「はい♥︎もちろん、私はずっと旦那様に尽くすメイドで妻なんですから♥︎」
「ふふっ、じゃあまずは部屋でゆっくり休んで、それから温泉に入ろうか?」
「はいっ!」
そして、部屋に案内され、荷物を置いて早速温泉へと向かった。
「ここの露天風呂からの景色も絶景らしいよ。」
「本当ですか!?それは楽しみです!」
そう言って、僕はタオルと着替えを持って脱衣所に向かった。ちなみにセシルとの時間を邪魔されたくないから、露天風呂は貸しきりにしておいた。
そして、服を脱いで全裸になった後、僕は先に湯船に入った。すると、後からやってきたセシルも服を全て脱ぎ、一糸纏わぬ姿となって入ってきた。そして、湯船に浮かぶセシルの見事な爆乳おっぱいは僕のイチモツを元気にするは充分過ぎた、僕はそれを眺めながら言った。
「綺麗だよ……セシル……」
「ありがとうございます♥︎旦那様♥︎」
そう言って、セシルは僕に抱きついてきた。
「あっ!♥︎んっ!♥︎ちゅぱっ!♥︎」
「んっ!♥︎ぷはっ!♥︎」
僕は我慢できずにキスをして、そのまま舌を入れ込んだ。
「あんっ!♥︎あむぅ!♥︎」
そして、僕はセシルの大きな胸を揉み始めた。
もみっ……!
「あんっ!♥︎」
「柔らかい……それにハリがあってとてもいい感触だ……」
「あぁ……♥︎嬉しいです……旦那様♥︎」
そう言って、セシルは僕の体を愛おしそうに撫で回した。「可愛いな~セシルは、よし、もっと激しくしてあげるね。」
そう言うと僕はセシルのおっぱいをさらに激しく揉みし抱いた。
もみっ!ぐにゅりっ!ぶるんっ!
「あぁーっ!♥︎激しすぎますぅ〜!♥︎あひぃっ!♥︎」
「どう?気持ち良い?」「はいっ!♥︎最高ですっ!♥︎あぁーっ!♥︎」
僕はセシルの耳元に囁きながら、その豊満な乳房を堪能した。
もにゅ……もにゅ……
「ああ……♥︎幸せぇ……♥︎」
そう言って、セシルは自分の大きな胸を見下ろしながら、その感触を楽しんでいるようだった。
「ねぇ、セシル……」
「はい……♥︎」
僕はセシルのおっぱいを両手で鷲掴みにし、その柔らかさを味わった。
「はぁ……凄く柔らかくて張りがあるのに、手に吸い付くような肌の感触が堪らないよ。」
「はい……旦那様に喜んで貰えて私も嬉しいです♥︎」
セシルが僕に対して笑顔を見せてくれた、その表情があまりにも可愛くて、僕はまた興奮し、おっぱいの中心のピンク色の乳首に顔を近づけた。
「……セシル、そろそろ頂くよ。」
「はい……お好きなだけ召し上がってください……♥︎」
そう言われて、僕はセシルの乳首を舐めた。
ぺちゃ……ぴちゅ……れろれろ……
「あん……♥︎あふぅ……♥︎」セシルは目を瞑って感じていた。
「あぁ……セシル……セシルのおっぱいとっても美味しいよ……」
「はい♥︎旦那様……♥︎」
そして、僕がもう片方の乳首を吸う。
ちゅうっ!ちゅぱっ!れろっ!
すると、とうとうセシルのおっぱいからいつものようにミルクが溢れた。
「あはっ♥︎出ましたよ、旦那様♥︎私の母乳飲んで下さいね♥︎」
「うん、いただきます。」そして、僕はセシルの母乳を飲み始める。
ごくっ!ごくっ!ごくっ!
「あはっ♥︎たくさん飲んで下さいね♥︎」
「うん、ありがとう。」
そして、僕は飲み続ける。セシルの乳首からは、甘く濃厚な味と匂いがして、いつまでも飲めそうだった。
「あぁ……♥︎旦那様……そんなに勢いよく飲まれると恥ずかしいです……♥︎」
「ごめん、でも止まらないんだ。」
「もう……旦那様のエッチ♥︎」
「だって、セシルのおっぱいは僕のものだから、誰にも渡さないよ。」
「ふふっ、嬉しいです♥︎」
そして、僕はセシルのおっぱいをたっぷりと味わい、満足すると、セシルは僕の股間を見て言った。
「はぁ……旦那様……♥︎ここも大きくなってますね……私が気持ち良くさせてあげます♥︎」
そう言って、セシルはその大きな胸で僕のイチモツを挟んだ。
「あっ!♥︎セシルのおっぱい……柔らかい……」
「はい……♥︎旦那様のモノを気持ち良くする為に一生懸命頑張ります♥︎」
セシルはそう言って、胸を動かし始めた。
むぎゅ!むにゅむにゅっ!
「ああっ!♥︎セシルの胸……気持ち良い!」
「良かったです。いっぱい出していいんですよ♥︎」
セシルはさらに胸を動かす速度を上げてきた。僕もそれに合わせて腰を振り始めた。
パンッ!パンッ!
「あぁっ!♥︎すごいっ!♥︎こんなに激しくっ!♥︎ああんっ!♥︎」
「セシル……セシル……好きだよ……」「あぁんっ!♥︎私も大好きです!♥︎」
僕はセシルの胸の中で果てた。
ドピュッドピューーーーーーー!!!!
「あああぁっ!♥︎出てるぅ〜!♥︎」
セシルの胸に大量に放出した。
どびゅーーーーー!!!
「ああぁ〜!♥︎旦那様の熱いのが……♥︎胸の中に広がってるぅ……♥︎」
「はぁ……はぁ……セシル……凄かったよ……」
「はい……♥︎私の胸で沢山出してくださいね……♥︎」
そう言って、セシルは再び自分の乳房を揉みながら、僕に微笑んでくれた。その笑顔はとても美しくて、僕は再び興奮し、僕のイチモツはセシルのおっぱいの中でさらに肥大化した。
「きゃっ!?︎ま、まだ大きくなるんですか……?♥︎」
「はぁ……はぁ……ごめん……」
僕が謝ると、セシルは口を開けた。
「ふふっ……♥︎旦那様、今度は私の口でいかせてあげますね♥︎」
そして、セシルは僕の大きくなった肉棒をおっぱいて挟んだまま口に含んだ。
ぬぷ……れろぉ……
「ああぁ……♥︎セシルの舌が絡んでくる……♥︎」
「はい……♥︎どうですか、旦那様?」
セシルは上目遣いで聞いてきた。
「うん……凄く気持ち良いよ……♥︎」
「良かったです♥︎じゃあ、続けますね♥︎」
そう言うと、セシルはまた胸を動かし始めた。さっき出した精液のせいでヌルヌルしていて、とても気持ちが良い。
ずりゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!
「ああっ!♥︎セシル……それヤバいっ!」
「ふぇへ♥︎きもちひいれふか♥︎」
「うわっ!そこで喋っちゃダメだっ!」
セシルはわざとなのか、僕の言葉を無視して続けた。そしてついに限界を迎えた。
ドピュッ!ビュルルルーー!!
「ああっ!♥︎」
セシルの顔に思いっきりぶっかけた。
「はぁ……はぁ……セシル大丈夫かい?」
「はい、平気ですよ。」
セシルは顔についた僕の精液を指先で拭って舐めた。
「美味しいです♥︎」
そう言って、セシルは僕のイチモツにキスをした。それをみた僕は
「今度は僕がセシルの舐めさせてよ」
そう言うと僕はセシルを露天風呂の岩場に
座らせて、股関に顔を近づけた。すると、セシルは僕の頭を撫でてくれた。
「ふふっ、ありがとうございます。旦那様、お願いしますね♥︎」
そして僕はセシルの秘所をペロリと舐めると、「あんっ♥︎」と言って、ビクンッとした。僕はそのままセシルの割れ目を丁寧になぞるように舌を這わせた。
「あっ……ん……♥︎旦那様……そんな風に優しくされると、変な気分になります……♥︎」「セシル……可愛いよ……」
「旦那様……♥︎」
そして、僕はセシルの膣内の奥に舌を這わせた。
「う~ん♪セシルのミルクもいいけど、セシルのラブジュースも最高だよ!」
「ああっ!♥︎恥ずかしいです……♥︎」
僕はセシルの膣内を味わった後、セシルのクリトリスに吸い付いた。
「ああぁっ!♥︎そこだめぇ!♥︎」
セシルのクリトリスは硬く勃起していた。僕はセシルの膣内に舌を入れてかき回した。
「ああっ!♥︎らめっ!♥︎イクッ!イッちゃいます!♥︎」
セシルはそのまま絶頂に達した。セシルの愛液が僕の口に流れ込んできた。僕はゴクっと飲み込んだ。
「あぁんっ!♥︎旦那様にイカされてしまいました……♥︎」
セシルは蕩けた表情をしていた。
「セシルのココすごく美味しかったよ。ごちそうさま。」
「はい……♥︎」
そして、僕たちは貸し切りとはいえ誰かに見つからないように露天風呂の岩場に移動し、本番に入ろうとしていた。
「セシル……もう我慢できないよ……」
「はい……私もです……♥︎」
そう言って、セシルは自らのおマンコを拡げて見せてきた。そこは湯船から流れてくるお湯と僕が先ほどまで舐めていたこともあり、大量の愛液が溢れ出ていた。
「セシル……挿れるね。」
僕は肉棒の先端をセシルの濡れている秘所に擦り付けた。
「はい……来て下さい……♥︎」
そして、僕は一気に挿入した。ズブブッ!
「ああぁっ!♥︎旦那様が入って来ますぅ〜♥︎」
セシルは僕の背中に手を伸ばして抱きついてきた。そして、僕の肉棒が根元近くまで入ったところで動きを止め、セシルが落ち着くのを待った。
「セシル、大丈夫?」
「はい……♥︎動いてください……♥︎」
セシルがそう言ったので、僕はゆっくりと腰を動かし始めた。
ぬぷ……くちゅっ……ぬぷっ……くちゅっ……
「ああ……♥︎旦那様のオチンポ……気持ち良いです♥︎」
「うん……セシルの中も凄く気持ち良いよ……」
僕はセシルを抱き寄せ、キスをした。
「ちゅっ……んっ……れろぉ……♥︎」
「んっ……はぁ……ちゅるっ……」
お互いの唾液を交換しながら舌を絡ませあった。そして、しばらくするとセシルは僕の首に手を回し、足を絡めてきた。
「んっ……ちゅぱぁ……♥︎旦那様……もっと激しくしてください……♥︎」
「分かったよ。いくよ、セシル……。」
パンッ!パチュンッ!ヌチュッ!
「ああっ!♥︎激しいですっ!♥︎」
僕は腰の動きを速くして、セシルの奥を突きまくった。
「セシルっ!気持ちいいかい!?」
「はいっ!♥︎気持ち良すぎますっ!♥︎」
セシルは僕の身体を強く抱きしめ、キスをしてきた。
「んっ……♥︎旦那様、キスしながらイキたいですっ!♥︎」
「うんっ、僕もだよ!」
僕はセシルと舌を絡ませたまま、ラストスパートをかけた。
「セシル、出すよっ!中に出してあげるねっ!」
「はい、いっぱい出してくださいぃっ!♥︎」
ドピュッ!ビュルルルーー!!
「ああっ!♥︎出てますぅ!♥︎旦那様の精液が私の中に入ってきますっ!♥︎」
そして、セシルは絶頂に達し、潮を吹き出した。
「あああっ!♥︎イクッ!♥︎イグゥウウッ!!!♥︎」
プシャァアアー!シャアアッ!
セシルは盛大に失禁してしまった。僕はセシルの中に射精し続け、セシルは僕にギュっと抱きつき、ビクビクと痙攣していた。
「ああっ!♥︎まだ出てますっ!♥︎あぁんっ!♥︎」
セシルは最後の一滴まで搾り取るかのように、膣内を締め付けてきた。
「はぁ……はぁ……セシル、大丈夫?動けそうかな?」
「はい……大丈夫です……」
「……続きは、夕食の後の布団の上でね」
「はい……♥︎」
そして、僕たちは温泉から出て、脱衣所で体を拭いた後、浴衣に着替えた。
「旦那様、お疲れ様でした。とても良かったですよ♥︎」
「ありがとう。でもセシルの方がすごかったよ。あんなに乱れちゃってさ。」
「ふふっ、恥ずかしいですけど……嬉しかったです♥︎」
僕たちは手を繋いで部屋に戻り、夕食の時間まで少しの間、ゆっくりすることにした。
そして、僕たちの貸切露天風呂での情事は誰にも知られることなく終わった。
そして、夕食の時間となり、予約したコース料理が運ばれてきた。
「わぁ、美味しそうですね♪」
セシルは目を輝かせてそう言った。
「そうだね。食べようか。」
僕たちは食事を始めた。どれも高級な食材を使っているようで、非常に美味しく感じられた。
「すごくおいしいです!」
「うん、本当においしいね。」
「はい!……あ、旦那様。ちょっと待っていてください。」
そう言って、セシルは自分の席を離れて、僕の方に来た。
「どうしたの?」
「あの……その……あ〜ん……してほしいんです。ダメですか?」
セシルは上目遣いでそう言ってきた。僕はそれを可愛いと思いつつ、お願いを聞くことにした。
「もちろん良いよ。じゃあ、このお刺身を食べさせてあげるね。」
そう言いながら、僕は箸で生魚を摘み、セシルの口元へ持っていった。
「はい、あ〜ん。」
セシルは口を開けて、それを食べる。
「おいひいれす……♥︎」
そう言うと、セシルは顔は満面の笑みを僕に向けてくれた。
その後、僕たちは互いに食べさせ合いをしながら、食事を済ませた。
そして、そのまま隣り合わせに敷かれた布団に移動した。
「旦那様、私……幸せです……」
「僕もだよ。今日はいっぱい楽しもうね。」
「はい……。では……早速始めましょう……♥︎」
その言葉に僕は頷き、僕はセシルの浴衣に自分の手を忍び込ませ、その胸を揉んだ。
「あんっ!♥︎いきなりなんて……ズルいですぅ……♥︎」
「ごめん。我慢できなくて……。それにしてもセシルのおっぱいとっても大きいよね。こんなのが目の前に揺れていたら触りたくもなるよ……まぁ、このセシルの大きなおっぱいはおっぱい星人でもある僕だけのものだよ。」
「もぉ、そんなこと言って……♥︎」
僕は浴衣越しに乳首を指先で弄ると、セシルは甘い声を上げた。
「やんっ!♥︎」
「セシルは、僕におっぱい触られるのは嫌いかい?」
「ううん、大好きです!♥︎旦那様にいっぱい触ってほしいです!」
「そっか、よかった。もっと気持ちよくしてあげるね。」
僕はセシルの浴衣の帯を解き、上半身だけ裸にした。
すると、セシルの巨乳がぷるんっと震えた。
「あぁっ!♥︎」
僕はセシルにキスをして、舌を入れて、ディープな大人のキスをした。
「ちゅぱっ!♥︎れるぅ!♥︎れろ!♥︎」
僕はセシルに抱きつき、右手で乳首を刺激し、左手はセシルの太腿をさすり始めた。
「んっ!♥︎あぁん!♥︎」
「セシル、かわいいよ。」
「嬉しいです♥︎」
セシルは僕を抱きしめ返し、再び唇を重ねてきた。
「んむっ!♥︎じゅるっ!♥︎」
僕たちはお互いを求め合うように激しく絡み合った。そして、僕はセシルを押し倒した。
「あぁんっ♥︎旦那様ぁ……好きぃ……♥︎」
「僕も好きだよ。愛している……」
僕はセシルに覆い被さり、その大きな胸に顔を近づけた。先ほどから弄っていたせいか、すでに母乳が溢れていた。「あぁんっ♥︎吸ってぇ♥︎私のおっぱい……旦那様のものにしてくださぁい!♥︎」
「わかったよ。」
僕はセシルの母乳を飲みながら、彼女の秘所に手を伸ばし、指を入れた。
「あああっ♥︎」
セシルはビクビクと体を震わせている。
僕はセシルの膣内に入れた指を動かした。
「はぁん!♥︎ああ……あはぁ……!♥︎」
セシルが感じてる。僕の手で感じてくれている。それが嬉しくて、僕はさらに激しく動かした。
「やあぁ!♥︎だめえぇ!♥︎イクッ!♥︎イッちゃいますぅ!!♥︎」
「いいよ、イって!」
「あぁんっ!♥︎イグゥーッ!!!♥︎♥︎」
僕はセシルのクリトリスを思い切りつねった。
「あはあぁああんっ!♥︎」
セシルは潮を吹きながら絶頂した。
「あ……あぁ……あはあはあはあ……」
セシルはそのままぐったりとした。
「セシル、大丈夫?」
僕は心配になり、セシルに声をかけた。
「はい……だいじょうぶ……ですよ……♥︎」
セシルは息を荒くしながら答えてくれた。僕はセシルを抱き寄せて頭を撫でてあげた。
「ごめん、ちょっと激しくし過ぎたね。」
「いえ……気持ち良かったです……。でも……」
「どうしたの?」
「まだ……足りないんです……♥︎」
そう言ってセシルは僕の股間に手を伸ばした。
「旦那様……次は私がします……♥︎」
「待って、セシル。」
僕はセシルの手を止めた。
「僕もセシルを気持ち良くしたいんだ。だから、今度は二人で一緒にしよう。」
「はい……♥︎お願いします♥︎」
そう言うと、セシルは僕の顔にお尻を向けて、僕のイチモツをおっぱいで挟みながら口を使ってしゃぶり、僕はセシルのおマンコに舌を使って刺激を与えた。
「んふぅ!♥︎ぢゅぽっ!♥︎じゅるっ!♥︎」
セシルのフェラチオはとても上手かった。
「じゅぼぉ!♥︎じゅぷっ!♥︎じゅぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!♥︎」
セシルは喉の奥まで使って吸い上げるようにしてくる。それに対して僕も負けじとセシルのお尻の穴に指を突っ込んで、ほじり返した。「んごぉぉぉ!?♥︎」
セシルの体が跳ね上がる。僕はさらにセシルのお尻の穴をいじる。
「ひぎぃ!♥︎んんっ!♥︎んぐうううっ!♥︎」
セシルが悶える度に、彼女の胸が激しく揺れる。僕はさらにセシルの膣内の中に舌を入れて、中を刺激した。
「んおおっ!♥︎んむっ!♥︎んぐっ!♥︎」
お尻とおマンコの刺激にセシルが喘ぐ。しかし、セシルは僕のチンポにしゃぶりついて離さない。
「ちゅぱっ!♥︎れるっ!♥︎れろっ!♥︎」
僕はセシルのアナルに指を入れ、かき回す。
「んんっ!♥︎らめへぇ……!♥︎」
セシルは腰を振って僕を誘う。僕はセシルの膣内に指を挿入して、Gスポットを刺激する。
「んはぁっ!♥︎そこぉ!♥︎もっと!♥︎」
セシルは激しく乱れる。僕はラストスパートをかけてセシルのクリトリスを甘噛みする。
「んあぁぁんっ!♥︎イクッ!♥︎またイキますぅ!♥︎」
「僕もだよ。一緒にいこう!」
「んんっ!♥︎イグゥーッ!!♥︎♥︎」
「出るっ!!」僕はお互い絶頂に達し、僕はセシルの口の中に射精し、セシルは僕の顔に潮を吹きかけた。
「はぁ……♥︎いっぱい出ましたね……旦那様♥︎」
「うん。ありがとう、セシル。」
「いいえ……こちらこそ……とても気持ち良かったです……♥︎」
「じゃあ、そろそろ本番しようか」
そう言うと僕は寝そべり、セシルが僕の身体の上に跨がった、所謂騎上位だ。
セシルは自分の秘所に僕のモノをあてがい。
「挿れていいですか?♥︎」
「もちろん」
僕がそう言うと、セシルはゆっくりと腰を落としていく。
「あぁ……入ってくるぅ……♥︎旦那様のおっきいのが入ってきますぅ……!♥︎」
そして、根元まで入ったところで、セシルは動き始めた。
「ああぁ……♥︎気持ち良いよぉ……♥︎」
セシルの柔らかい肉ヒダに包まれて、すぐにでも果ててしまいそうだ。
「私も気持ち良すぎておかしくなっちゃいますぅ……!♥︎」
セシルは激しく動く。「はぁ……はぁ……はぁ……」
セシルの動きに合わせて、彼女の胸が大きく揺れている。
「凄い……セシルのおっぱい……エロいな……!」
僕は思わず呟いた。「そんなに見つめないで下さい……恥ずかしいですからぁ……♥︎」
そう言いながらも、セシルは激しく動いている。さらに激しく揺れるおっぱいからミルクを出すという光景はあまりにも官能的だった。僕はその光景に興奮してきた。するとセシルは僕の様子に気づいてきたのか、自分の身体を少し倒して、おっぱいを僕の顔に預けてきた。
「はい、どうぞ……♥︎私のミルク……飲んでください♥︎」
僕はセシルの乳首を口に含み、吸い上げた。
「んふぅ……!♥︎」
セシルの甘い声が聞こえる。さらに僕はセシルの胸にしゃぶりつきながら、下からも突き上げ、セシルの子宮口を責める。
「んはぁっ!♥︎らめぇ……!♥︎そんなにされたら……!♥︎もうイッちゃうぅ……!♥︎」
僕も限界だったので、セシルに告げた。
「僕も出そう……」
「出して!♥︎全部受け止めるから!♥︎中に!♥︎」
「出すぞ!セシル!」
「来てください!♥︎たくさん注いで!♥︎」
「くっ!出るっ!」
「んんーっ!♥︎♥︎♥︎」
ドクンドクンと脈打ち、大量の精液がセシルの膣内を満たしていく。
「熱いぃ!♥︎熱くていっぱい出てるぅ……!♥︎赤ちゃん出来ちゃいますぅ……!♥︎」
セシルは僕の上でビクビク震えていた。
「はぁ……はぁ……んふっ……♥︎」
セシルは満足げな表情をしていた。
「それじゃ、今度は僕が動くよ。」
そう言うと僕はセシルと繋がったまま、セシルの両腕を掴み、セシルの上体を反らせた
「ひゃうっ!♥︎」
そしてそのまま僕はセシルの身体を下から突き上げた。
「んほぉっ!♥︎しゅごいっ!♥︎これすごすぎるぅ!♥︎」
セシルは身体を仰け反らせ、舌を突き出し、激しく喘ぐ。
「あっ!♥︎イクッ!またイキます!♥︎んんっ!♥︎んおおおぉっ!♥︎♥︎♥︎」
セシルは激しく痙攣し、再び絶頂を迎えたようだ。しかし、僕は動きを止めず、むしろ激しさを増していく。
「んあぁっ!♥︎らめぇ!♥︎今イったばっかりなのにぃ!♥︎んおおっ!♥︎」
セシルは再び絶頂を迎えようとしていた。
「イクッ!♥︎イグゥーッ!!♥︎♥︎♥︎」
セシルは潮を吹き、僕はセシルの中に射精した。
「あぁ……♥︎またいっぱい出ましたね……旦那様のせーし……お腹の中一杯です……♥︎」
「さて、夜はまだまだ長いからね……」
「はい……♥︎」
こうして僕らの夜はまだ続くのであった。
そして、朝となり近くの温泉街を一緒に仲良く観光することにした。こうして、セシルとの初めての旅行は幕を閉じた。
ということで、次回は別のキャラを登場させる予定です。