優斗side
今日は、みんなと一緒に兄さんの会社所有のプライベートビーチのある海に来ている。
この間、涼子と一緒にラブホテに行って、朝帰りしたことの埋め合わせと僕がこの間、無事にバイクの国際A級のライセンスを取得したことに対してのお祝いを兼ねて、約2週間以上の長期休みを取って、みんなで旅行に来ていた。
そして、今僕は嫁同士の話し合いの結果、深雪たちの許可を得た千里が僕と一緒にプライベートビーチに来ていた。
そんな水着姿の千里はとてもセクシーで、僕はその魅力にすっかり見惚れてしまった。
そんな彼女が僕の手を引いて浜辺に連れて行った。
「ほら、海だぞ!」
と言って彼女は僕を砂浜に押し倒してその上に覆いかぶさってきた。
「私に身を任せてくれ……いっぱい可愛がってやる。」
そう言って、彼女は僕の上に乗っかると、そのまま僕を抱き寄せてキスをした。
「んっ……ちゅぷ……」
千里は積極的に舌を入れてきて、僕の口を蹂躙する。
彼女の唇の柔らかさと舌の絡み合いが心地よくて、僕は夢中になってキスをした。
やがて彼女は顔を離すと、今度は僕の首筋にキスをし、それから舌で舐め始めた。
「はあ……美味しいよ……優斗……」
そう言うと、今度は僕の乳首を弄り始め、乳輪を指でなぞるように触れてくる。
「うう……くすぐったい……」
そう言うと今度は乳首を甘噛みしてくる。
「うう……ああん……」
「可愛いな優斗……」
そう言うと、今度は千里の豊満なおっぱいを押し付けてきた。
ムニュウ
「ほら、私の胸も触ってくれ。」
そう言われて僕は千里の大きな胸に手を伸ばした。
「柔らかいよ、千里のおっぱい……」
「フフッ、ありがとう。」
すると彼女は僕にまた濃厚なキスをして、下半身の方へ顔を移動させていった。そして今度は僕の股間に頭を埋めた。
「えっ!?ちょっと待って……」
「待たない。」
そう言うと、彼女は僕の肉棒を口に含んだ。
ジュポ チュル ペロ
「あっ……千里の口の中気持ちいいよ……」
僕は千里の舌使いに夢中になっていた。
「気持ちいいか?なら、これはどうだ?」そう言って、今度はおっぱいで挟んでパイズリを始めた。
ムギュウ!
「うわぁ!柔らかいよぉ……」
「ふふん、私の胸もいいだろう。」
ズリ……ズリュ……
「ああ、すごく良いよぉ……」
千里はおっぱいを上下させて、その度にペニスが刺激される。
そして千里はパイズリしながら、口も使ってきた。
ジュボ ジュル ジュルル
「ジュポッ!ジュルルル……どお?きもちひいか?」
「うん、すっごく気持ちいいよぉ!」僕がそう言うと千里はさらに激しくパイズリフェラをする。
ジュボジュボ……
「もう……だめぇ……出ちゃうぅ……」
ドクンドクン……ビュルルルーーーッ!!
「んぐ……ゴクッ……ハァ……ハァ……たくさん出たな。」
そう言うと、千里は僕の精子を飲み干したようだ。そして、千里は僕の上に跨がった。
「入れるぞ……」
千里はゆっくりと腰を落とし、僕のモノを挿入していく。ズブブ……
「くう……入ったよ……動くからな……」
千里はゆっくり動き出した。
パンッ! パチンッ! グチュッグチュッ!
「あっ! すごっ……すごいぃ……千里のおまんこ気持ち良すぎるよぉ……!!」
「私もだよ……もっと突いて……」
僕は千里の細いウエストを掴むと激しく突き上げた。
ズンッ!
「あぁん! 激しいよ優斗……好き……大好き……愛してる……」
「僕もだよ、千里!」「嬉しい……じゃあ一緒にイこう……優斗……」
そう言うと、千里はさらに激しく動いた。
ズブッ!ズブッ!
「ああ……イクッ!イッちゃう!あぁ〜ーーーっ!!!」
ビュクッドピュドピューーッ!………… しばらく経って僕達は抱き合っていた。
「次は、僕の番だね。」
そう言って僕は千里を押し倒した。
「きゃっ!」
そして僕は、千里の中に入れたまま、抽送を開始した。
「あんっ!」
グチュッ ヌチャッ ズプッ
「千里……すごいよ……締め付けが……」
「優斗だって……んっ……おっきくなってる……やんっ……」
「千里が魅力的過ぎるからね……そりゃ、我慢出来なくなるよ……」
「フフッ、ありがと。」すると千里の乳首から母乳が溢れてきた。
「おや?母乳が出てきたね、勿体ないから僕が貰うよ。」
そう言って、僕は千里の乳首に吸い付いた。
チュウゥゥ チューーッ
「ああん……吸われてるぅ……気持ちいいぃ……」
「ちゅぷ……おいしいよ、千里の母乳。」
「本当か?良かった……。」
「それじゃあ続きをしようかな。」
そう言って、僕は千里のおっぱいを吸いながら、ピストン運動を再開した。
ズチュッ! ズリュッ!
「ああん……おっぱいもおまんこも気持ちいいよぉ……」
「僕も凄く気持ちいいよ、千里!」
ジュルッ ジュパッ ズブズブッ
「優斗、私もうダメぇ……おかしくなりそう……」
「僕も限界みたい、そろそろ出るよ。」
「出してぇ……私の膣内にいっぱい注いでぇ……」
「いくよ……中に出すからね。」
「うん、きてぇ……来てっ……ああっーーーっ!!!」
ビューッ ビュッビュルルーーッ!!
「熱いの出てるぅ……気持ちいいぃ……」
僕は千里の子宮目掛けて射精した。千里のお腹が膨れるまで射精は続いた。
そして、僕は千里の中から自分のモノを引き抜いた。
ドロォ…… 僕の精液が千里の秘所から大量に流れ出てきた。
「気持ちよかったよ、千里。」
そう言って、僕は千里にキスをした。
「私もだ、優斗。好きだよ。」
そう言うと千里は立ち上がり、近くの岩場に手をつけて、お尻の穴を広げてきた。
「優斗、今度はこっちの穴に入れてみないか?」
「えっ? でも……」
「大丈夫だ、こっちの穴もお前に貰って欲しい……」
「分かったよ、千里。」
そう言うと、僕は千里のお尻の穴へ挿入していった。
ズブズブッ……
「あっ……入ってきた……入って来るぅ……」
「すごいよ、千里のアナル……暖かくてヌルヌルで……すごく締まる……」
「私のお尻の穴はどうだ?」
「最高だよ!こんなに気持ちいなんて思わなかったよ。」
そう言うと、千里は嬉しそうな顔をした。
「ありがとうな、優斗。私も嬉しいぞ!」
「じゃあ動くね。」
ズブズブッ! パンッパンッ!
「あっ……すごいぃ……」
「千里の中もいいよぉ……」
「私も感じてるぞ、優斗のちん○んが気持ちよくしてくれているんだな。」
「そうだよ、千里のお尻も凄く気持ち良いよ。」
「もっと突いてぇ……」
「もちろんさ!行くよ!」
ズブンッ! パンッ!
「ああっ!いい!もっと奥を突いてくれぇ!」
「千里の一番感じるところ突いてあげる!」
「嬉しい……そこ、好きぃ……ああ……気持ちいいっ!」
「また出そうだよ、千里!」
「私もだ……一緒にイこう……あぁんっ!」
ビュクッビュクッビュクッーーーーーーーッ!!!
「ああああーーーっ!!」「ううっ!」
ドピュッビュルルルーッ…… 僕は千里の中で果てた。
そして、僕のモノが引き抜かれると、千里の肛門からは大量の精液が流れ出てきた。
「いっぱい出たな、優斗。」
千里がそう言うと、僕は千里を抱き寄せ、再び唇を重ねた。
「千里、まだ出来る?僕はまだしたいんだけど……」
「奇遇だな、実は私も同じ事を思っていた。」
「それは良かった。実は試したいことがあるんだ。」
「試したいこと?」
そう言って、僕は意識を集中させた。
すると僕が二人に分身した。
「ゆ、優斗が二人!?」
そう言って驚く千里に僕は言った。
「この間、試しにやってみたら出来た。分身魔法だよ、まあそれはともかく始めようか?」
「わ、分かった。」
すると、僕達は千里と3Pプレイをすることになった。
そして、僕は千里の身体の下に移動し、そこからおマンコに挿入し、もう一人の僕は千里のお尻に挿入した。
ズブズブッ……
「ああんっ……二本も入ってきた……ああんっ……すごいっ……気持ちいい……ああんっ……」
「千里のオマ〇コ気持ちいいよぉ……凄く締め付けてくるぅ……」
僕たちは同時に腰を動かし、お尻とおマンコを同時に攻める。
グチュッグチャッ……ズプズブッ……
「ああんっ……いい……もっとしてぇ……」
「千里のお尻もすごいよ……気持ちいいよぉ……」
「私も……気持ち……良すぎ……て……もうダメぇ……イッちゃう……」
「まだまだ気持ち良くしてあげるよ。」
そう言って、僕は下から千里の母乳溢れるおっぱいに吸い付いた。
チュウッ……ジュルッ……ゴクッ……
「やぁん……吸っちゃだめぇ……ああっ……」
「どう?おっぱい吸いながら、おマンコとお尻に僕のモノを入れられるのは?」
「気持ち……いいよぉ……私……おかしくなりそぅ……ああっ……」
「僕も気持ちいいよ、千里。それじゃ、続けるよ。」
そう言って、僕たちはピストン運動を再開させた。
勿論おっぱいも吸うのも忘れずに。
パンッパンッ……ジュルッ……チュウゥーッ……
「あっ……イクっ!……ああああああっ!!」千里は痙攣を起こして、絶頂に達した。
しかし、僕たちの攻めは止まらない。ジュルッ……パンッパンッ!
「あっ……まだ出るぅ……ああっ……」
千里は再び潮を吹き出した。
「すごいよ、千里。そんなに感じてくれて嬉しいよ。」
「私もだ……優斗のおちんちんでこんなにも気持ちよくなれるなんて……嬉しいぞ。」
「そっか、それじゃ、ラストスパートといこうか?」
そう言って、僕たちはより激しくピストン運動を叩き込んだ。
チュウゥーッ、ジュルッ……パンッパンッ!
「ああっ!すごいぃ……ああっ!」
「千里の中……締まるぅ……」
「ああっ!また……イキそうっ……!」
「僕も……出そうだよぉ……出すね、千里!」
「出して……いっぱい中に……ああっ!」
「イクッ!!」
ドピュッビュルルルーッ!
「ああ〜〜〜っ!!!」
ドクッドクッ……
僕は千里の中に射精し、そのまま千里のお腹の上へ倒れ込むように倒れた。
そんな千里のお腹は妊婦のように膨れ、お尻から逆流してきた精液が溢れていた。
「ハァッ……ハアッ……」
「大丈夫、千里?」「ああ、大丈夫だ。それにしても……凄かったな……。」
「うん、そうだね。」
そう言い、僕ら二人は微笑み合った。
「ところで、その分身魔法っていつ使えたんだ?」
「えっと、母さんから力を貰った後に使えるかなって、思って使ったら、使えたんだ。」
「なるほど、そういう事だったのか。」
千里がそう納得していると僕のスマフォが鳴った。
「あ!深雪からだ。」
電話の相手はもはや僕の正妻ポジションになった深雪からの電話だった。
『優斗様、もうそろそろ夕食の時間ですから、千里さんとホテルに戻ってきてくださいね?』
「分かったよ、今すぐ戻るから。」
そう言って、スマフォを切った。
「それじゃ、今回はここまでにして、戻ろうか?」
「ああ、そうだな。」
そう言って、僕達は服を整えてビーチを後にした。
ということで、現実でも分身ができるようになり、3Pの幅がしやすくなりました。ということで、次回からしばらく3P回がつづきますので、よろしくお願いいたします。それでは今回はこれにて失礼します。