※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回は予告通り3P回突入ということで、トップバッターは優斗の正妻ポジションの深雪と優斗のお世話係り担当の桜の二人になります。



深雪&桜編

優斗side

ふう~……僕は今、混浴温泉に入っている。今貸し切りの状態だ、貸し切りの理由は当然……

 

「優斗様、気持ちいいですね……」

 

「優斗さん、背中を流しますよ」

 

とまあ、僕の両サイドには、嫁でもある、深雪と桜の二人が一緒に居る。

 

話し合いの結果、この二人が僕との混浴の権利を得たらしい……正直な話、僕はどっちでもよかったけどね。

 

「そうだね、二人はいつも通りで安心するよ」

 

「うふふ、そう言ってもらえると嬉しいですわ」

 

「それにしても、二人とも相変わらず綺麗だよ」

 

「あら、ありがとうございます。優斗様に言われるととても嬉しく思います」

 

「さっきは驚いたよ。まさか、二人して同じタイミングで入ってくるなんて思わなかったからね。あれは反則だと思うんだけど」

 

実はあの時、脱衣所で二人の声が聞こえたのだ。

 

『今日こそは、優斗さんと一緒の時間を過ごせるようにしないと』

 

『えぇ、私も優斗様のお嫁さんとして、恥ずかしいところを見せないようにしないないといけませんもの』

 

「とまあ、そんな感じで入ってきたんだよね」

 

「もう、優斗さんったら、そんなに褒めても何も出ませんからね?」

 

「いや、別にそういうつもりじゃなかったんだけど」

 

実際、本当に綺麗だったし、二人とこうして裸でお風呂に入るのも慣れてきた。

 

「ところで、優斗さん、私のおっぱい、どうですか?大きくなってきましたか?」

 

「うん、確かに前よりも少し大きくなったかも」

 

「本当ですか!やったー!」

 

桜は喜んで、自分の胸を触っていた。

 

「深雪も母さんから聞いたよ、僕の好みに合わせて、自分の胸の大きくする努力したんだよね?僕のためにありがとう。」

 

そう言って、僕は深雪の頭を撫でた。

 

「いえ、優斗様の喜ぶ顔を見るのも妻としての務めですから」

 

「むぅ~、ずるいですよ深雪さん。私だって頑張ってるんですから」

 

「あぁ、わかってる。ありがとう、桜」僕は桜にも同じように頭を撫でた。

 

「はい、もっと頑張りますね」

 

桜は嬉しそうな顔をしていた。

 

「それじゃ、温泉入りながらだけど、さっそく二人を抱きたいんだけど、いいかな?」

 

すると、二人はすぐに答えてくれた。

 

「「はい。」」

 

「よし、それなら、まずは深雪からだね。」

 

僕は早速、深雪にキスをした。その際に二人の身体を引き寄せて、二人のおっぱいを鷲掴みした。

 

「あんっ……んっ……優斗様……」

 

「ひゃあっ……あっ……優斗さん……激しすぎます」

 

ムニュ、モミ、ムニムニ、グチュ、クチュクチュ、

 

僕は深雪にディープキスをしながら、彼女の乳首を摘まんで引っ張ったり、強く揉んであげたり、指先で優しく弾いてあげて、刺激を与えていった。

 

「あああっ、ダメ、そんなに強くされたら、すぐイっちゃいます」

 

「いいよ、何回でもイッて」

 

僕はさらに激しく愛撫していくと、彼女はビクンッと跳ねて絶頂を迎えた。

 

「あああああっ!!イクゥウウッ!!」

 

プシャー

 

そして、潮吹きをして、湯船に水飛沫が上がった。

 

「凄いな……まだこんなに出るのか」

 

「はい、優斗様にしてもらっていると思うだけで、すごく気持ちよくなりますので……」

 

「そっか……じゃあ次は桜の番だね」

 

「はい……お願いします」

 

僕は今度は桜と唇を重ねた。

 

桜の方も深雪と同じように、舌を入れてきて、僕の口の中を犯してきた。

 

れろぉ……じゅぷっ……くちゅっ……ぺちゃっ……れるぅ……じゅぽっ……ぢゅうううううううう」

 

「ふわぁ……桜も激しいね」

 

「ふふ、優斗さんの事を想うと、どうしても我慢できなくて」

 

そう言うと、また僕とのディープなキスを始めた。

 

そして、僕は再び、二人の乳首を摘まんで引っ張ったり、強く揉んであげたり、指先で優しく弾いてあげて、刺激を与えた。

 

ムニュ、モミ、グチュ、クチュクチュ、ズリュ、グリュ、

 

「ああ……あっ、だめぇ、おっぱいが気持ちよすぎて、おかしくなってしまいますぅ」

 

「大丈夫だよ、そのまま乱れていって」

 

「はぁ……ああっ、あそこが熱くて、蕩けてしまいそうです」

 

「よし、これで終わりにするよ」

 

僕は最後に二人のおっぱいを鷲掴みにした。

 

ギュウーッ !

 

「「ふわあぁあ~っ!!」」

 

二人は同時に絶頂を迎えて、身体を大きく仰け反らせて、腰が浮いていた。

 

「はぁ、ああっ、優斗様の愛のこもった手つきで、私のおっぱいが壊れてしまうほど、弄られました」

 

「はぁ、はぁ、私も同じでした。あんな風にされて、幸せ過ぎて、もう何も考えられませんでした」

 

「二人とも可愛かったよ」

 

二人は僕に抱きついてきて、頬擦りしてきた。僕はそんな二人がとても愛おしく思えたのであった。

 

「今度は、私たちがご奉仕しますね。」

 

「うん、よろしく頼むよ」

 

僕は椅子に座って、深雪と桜の二人からWフェラをしてくれる。レロォ~

 

ペロッペロッ ジュルル チュパァッ!

 

「「んっ……はぁむ……」」

 

二人は交互に僕のペニスを口に含んで、舐めていく。

 

時折、亀頭やカリの部分を吸って、責めてくる。その度に、ゾクゾクとした快感が伝わってきた。

 

「んっ……はぁ、どうですか?優斗様、気持ちいいですか?」

 

「優斗さん、気持ち良さそうな顔してますね。良かったです」

 

二人の柔らかい舌と、温かい口内に包まれている感覚は、今まで感じたことのない快楽だった。

 

「はぁ……二人共、上手だね……」

 

「ありがとうございます。嬉しいです」

 

ふふ、優斗さんのおちん○ん、どんどん大きくなってますね。」

 

「優斗様、今度は私たちのおっぱいで気持ち良くなってくださいね。」

 

「はい、優斗さん。いっぱい甘えて下さいね」

 

深雪と桜はそれぞれ、自分の胸を寄せると、僕の肉棒を挟み込んで、上下に動かし始めた。

 

ムニュムニュッ ニュルニュルッ !

 

柔らかなおっぱいと、温かくヌルついた唾液によって、さらに心地よい刺激が押し寄せてきた。

 

「ああっ……気持ちいいよ……」

 

「ふふ、優斗様、可愛いですよ」

 

「もっと気持ちよくなりましょうね」

 

深雪と桜は左右それぞれのおっぱいを動かしながら、先っぽを吸い上げたり、乳首で亀頭を撫で回したりと、様々な方法で刺激を与えてきた。

 

「うふ、優斗様、気持ちよさそうですね」

 

「ふふ、優斗さんのおち○ぽ、ビクビク震えてます」

 

深雪と桜は優しく僕の肉棒に愛撫し続けている。そして僕は限界を迎えようとしていた。

 

「ああ、出るよ!」

 

ドピュッ!ビュルルルーー!!

 

「「きゃっ!?」」

 

二人の顔や胸に僕の精液がかかってしまった。

 

二人はそれを手で拭うと、口に運んで飲み込んだ。

 

「これが優斗様の味なんですね。美味しいです」

 

「はい、とっても甘くて、幸せな気分になりますね」

 

そして二人は僕の顔についた精子も舐めとってくれた。

 

「うふ、綺麗にしてあげましたよ。」

 

「次はどうしますか?」

 

「それじゃ、今度は僕の番だね……二人とも足を広げてくれる?」

 

「はい、分かりました」

 

「恥ずかしいけど、頑張ります」

 

僕は二人の股間に顔を近づける。

 

「すごいな……もうこんなになってるんだね」

 

「はい、優斗様にご奉仕しているだけで、興奮してしまいまして」

 

「はい、私も同じです。」

 

二人の秘部はすっかり濡れており、太腿には愛液が垂れていた。僕はまず、二人のクリトリスを指先で摘まみ上げる。

 

すると二人は身体を大きく跳ね上がらせた。

 

「ひゃっ、あっ、そこぉ……」

 

「あん、あっ、あぁ……」

 

「二人はここが一番感じるよね」

 

「は、はいっ、そこが弱いんですぅ……」

 

「んっ、んんっ、気持ちいいです……」

 

僕はそのまま、二人の陰核を弄り続けた。

 

「んっ、んんっ、んぁっ、んくっ……」

 

「あぁっ、あっ、はっ、んんっ、んぁっ……」

 

二人は甘い声を上げながら、腰を浮かせている。

 

僕はその隙に、膣内に指を入れた。

 

グチュリと音を立てながら、僕の指を飲み込んでいく。

 

「んっ、んんっ、んぁっ、んんっ……」

 

「はぁ、はぁ、んんっ、んんっ……」

 

「それじゃ、もっと気持ち良くしてあげるね、さっき深雪が先だったから、今度は桜からね。」

 

そう言って、僕は桜の膣内に舌を入れた。

 

レロォッ ジュルル ペロッペロッ!

 

「んぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

「桜、気持ちいい?」

 

「は、はい、凄く気持ちいいです……あっ、ああっ……」

 

「良かった、じゃあ続けるね」

 

僕は再び指を入れて、Gスポットを刺激した。

 

「ひっ、だめぇ、そ、そんなにされたら……んぁぁぁ!!!」

 

プシャァアアッ

 

潮を吹き出した桜はそのまま倒れてしまった。

 

「桜?大丈夫?」桜「はい、だ、だいじょうぶです」

 

「ふふ、良かったですね、桜。」

 

「待たせたね、今度は深雪の番だよ。」

 

そう言って、僕は今度は深雪の膣内に舌を入れた。

 

レロォッ ジュルル ペロッペロッ!

 

「んぁぁ!!あっ、ああっ、ゆ、ゆうとさまぁ……」

 

「深雪も感じてるね?そんなに感じてくれて、嬉しいよ。」

 

「は、はいぃ、わ、わたしもうれしいれすぅ……」

 

「ふふ、ありがとう。」

 

僕はさらに激しく責め立てる。

 

「あっ、ああっ、んぁっ、ああー!」

 

プシャーッ

 

深雪は再び絶頂を迎えた。

 

「ふふ、気持ちよかったです。」

 

「ふふ、二人共可愛いよ。それじゃ、最後は三人で気持ちよくなろうか……とその前に……」

 

そう言って、僕は立ち上がり、意識を集中させ、千里とエッチしたときに使った、分身を使った。

 

深雪は知っているけど、桜は確か初めて見せたかな?

 

「えっと、これは僕の能力なんだ。」

 

「これが噂の……。」

 

「ふふ、随分と慣れましたね、優斗様。」

 

「うん、最初は上手くできなかったんだけどね……それじゃ始めるよ」

 

そして僕は二人を露天風呂の淵に手をついてお尻を突き出すような姿勢にさせた。

 

そして僕は二人の膣内を同時に挿入した。

 

ズブブブッ

 

「「ああーっ!」」

 

二人は同時に喘ぎ声を上げた。

 

「ふぅ、入ったね。それじゃ動かすよ?」

 

「「はい……」」

 

返事を聞いて、ゆっくりと動き始めた。

 

パンッ パシッ グチャリ ヌチョッ

 

二人の膣内は僕の肉棒を締め付けてくる。

 

「あんっ、はぁ……すごいです、気持ちいいですよ、優斗様……」

 

「はい、すごく気持ちいいです。」

 

「二人とも気持ち良さそうだね。僕も気持ちいいよ……分身とは意識は共有しているから気持ち良さが2倍になってるし……」

 

「あっ、ああっ、んぁっ、んんっ……はい、気持ちいいですぅ……」

 

「ふふ、二人共もうイキそうなんでしょ?いいよ、イッても」

 

「は、はいっ、ああっ……」

 

「んっ、私も、またきちゃいますぅ……」

 

「いいよ、二人とも……」

 

「はい!ああっ……イクゥウウッ!!」

 

ビクンッ ビュルルルルーッビューッ

 

深雪は絶頂を迎え、桜は潮を吹き出した。

 

「あっ、ダメェ!出ちゃう、また漏れちゃいますっ!」

 

プシャァアアッ

 

「ああっ、わ、わたひもぉ……」

 

ガクンガクンッ

 

深雪と桜も共に絶頂を迎えたようだ。

 

「ふぅ、気持ち良かった?」

 

「はい、とても気持ちよかったです。」

 

「はい、とても幸せでした。」

 

「でも、僕はまだ射精してないから、今度は二人が僕と分身の上で腰を振ってくれる?」

 

「わかりました。」

 

「はい、頑張ります。」

 

二人は立ち上がると、僕の上に跨った。

 

「それじゃ行くよ。」

 

「はい。」

 

「お願いします。」

 

僕は二人と一緒に上下運動を始めた。

 

グチュッ ズリュッ ニュルリッ!

 

二人の膣内のヒダが絡みつき、吸い付いてくる。

 

「あっ、あっ、んぁっ、んんっ……」

 

「はぁ、はぁ、んっ、んんっ……」

 

「はぁ、はぁ、二人とも上手だよ……くっ」

 

「ああっ、ゆうとさまのおちん○んが中で動いてるのを感じます……んっ」

 

「はい、ゆうとさんの熱いのを中に感じて、凄く幸せな気分になります……んんっ」

 

僕は腰のを振るたびに揺れる二人のおっぱいを見て、自然とそれに手を伸ばした。

 

ムニムニ フニッ

 

「はぁ、柔らかい……」

 

「あっ、胸まで揉まれてしまいました。んっ」

 

「はい、嬉しいです。ああっ……」

 

「二人も感じてるみたいだね?それにしても、桜がさっき言ってたけど、ホントに大きくなったよね?深雪もこの間、僕の所に来たばかりなのに前より大きくなってる気がするんだけど……」

 

「はい、おそらく優斗様と再会してから毎日のように触ってもらっていましたので……」

 

「そうですね。私も優斗さんにいっぱい可愛がっていただきました!」

 

「そうだったんだ……それじゃ、二人のおっぱいが大きくなったのは僕が原因か、それなら責任を取って、もっと可愛がってあげるね。」

 

そう言って、僕は二人の胸を触りながら、二人の子宮口目掛けて、腰を突き上げた。

 

ムニュッ ズブッ グチャッ ブチュンッ

 

「「ああーっ!」」

 

二人は再び絶頂に達したようで、二人は身体を大きく反らし、激しく痙攣を起こした。

 

「そろそろ、出すよ!二人とも中に出すよ!?」

 

「「はい!ください!中出しで、妊娠させて下さい!」」

 

「ああ、イクよ……出るっ!」

 

ドピュッ ビュルルルーッ

 

「あっ、ああっ、出てます、私のお腹の中に……熱くて濃い精液が流れ込んで来ています……」

 

「はい、深雪さんと同じです。」

 

二人がそう言う間も僕の射精は続き、二人のお腹を精液ボテ腹に変えた。

 

「ふぅ、気持ち良かったよ。」

 

そう言って、僕たちは二人の中から引き抜いた。

 

すると、ゴポッという音と共に大量の白濁とした液体が溢れ出てきた。

 

その光景を見た二人は興奮したのか、また股間を濡らしていた。

 

「あの、まだできますでしょうか?」

 

「私も出来ればしたいのですが……」

 

「うん、僕もまだ全然足りない。それじゃ、今度は対面座位でしよっか?」

 

「はい!お願いします。」

 

「私もお願いします。」

 

僕は仰向けになって岩場を背にして、二人は僕の上に跨った。

 

「それじゃ行くよ。」

 

「はい。」

 

「お願いします。」

 

僕は自分のモノを深雪の秘所に挿入した。

 

ヌプッ ズブッ ズリュッ

 

そして、そのまま下から突き上げるように動かした。

 

グチュッ パンッパンッ

 

「くぅ、締まるな……」

 

「あんっ、んっ、んぁっ、はぁ、はぁ、気持ちいいです……」

 

「はい、私も気持ちよくて、幸せです。」

 

「僕もだよ。二人共、大好きだよ。愛してる……」

 

「はい、私もゆうと様を愛しております。」

 

「はい、私もゆうとさんが好きです。」

 

「ねぇ、ゆうと様、キスをしてもいいですか?」

 

「わ、私もお願いします……」

 

僕は二人に顔を近づけると、二人は同時に僕の唇を奪った。

 

チュッ レロッ チュウゥゥウウッ

 

二人の舌が絡みつき、唾液を交換し合う。

 

「んっ、んんっ……ちゅぱっ、んんっ、んむっ……」

 

「んっ、んんっ……れろっ、んんっ、んんっ」

 

「ぷはっ、もう我慢出来ない。動くよ!」

 

僕は二人の腰を掴むと、腰を動かし始めた。

 

グッチュッグチョッズブッジュルッ!

 

「「ああーっ!」」

 

「はい、もっと激しく突いて下さい。」

 

「はい、いっぱい突かれて気持ち良くなりたいです。」

 

僕は二人の要望に応えるべく、腰を激しく動かし、さらに二人のおっぱいに吸い付く。

 

チュウッ ムニムニ

 

「はぁ、はぁ、二人の胸、柔らかくて美味しいよ。」

 

「ああっ、ありがとうございます。んっ、ああ……」

 

「はい、いっぱい吸って下さい。」

 

「じゃあ、遠慮なく。」

 

「はい、どうぞ……」

 

「はい、いっぱい感じてください。」

 

僕は二人の胸を吸ったり揉んだりしながら、二人の子宮口目掛けて何度も打ち付ける。

 

「あっ、あんっ、ああーっ!」

 

「はい、凄く気持ち良いです。もっと、もっと、奥まで来てくださーい。」

 

「はい、二人とも可愛いよ。」

 

チュウウウー!レロ、パンッパンッ

 

「「ああっ!イク、イッちゃいます!」」

 

プシイイーッ!

 

「「ああああああーっ!!」」

 

二人は潮を吹きながら絶頂を迎えた。

 

しかし、僕と分身の動きは止まらず、おっぱいを吸いながら、さらにおマンコを突き上げる。

 

パン、パン、パン、チュウー!グッチョ、ブチィッ、ズリュ、グッチャ、ヌチャアアッ !

 

「ああ、イク、また、来てしまいます!」

 

「はい、一緒に……私も、イッてしまします。」

 

「うん、僕も出そうだ。」

 

「はい、中に出して、妊娠させて下さい。」

 

「はい、私のお腹の中を満たして下さい。」

 

「うん、出すよ!全部受け止めてぇえ!」

 

ドピュッドピューッ ビュルルルーッ ビュー、ビュッ、ビュッ!

 

「はい、熱いの出てます。ああ、幸せ……」

 

「はい、たくさん出ましたね。嬉しいです。」

 

「そっか、それは良かった……」

 

そう言って、僕の精液ですっかり大きくなったお腹の二人から僕は分身と一緒に自分のモノを引き抜く。

 

すると、ゴポッという音と共に大量の白濁とした液体が溢れ出てきた。

 

「それじゃ、今度は脱衣場でしようか。」

 

そう言って、僕は一人に戻り、二人を連れて、脱衣場に移動し、今度は二人にマンコサンドしてもらうことにした。

 

「それじゃ、行くよ?」

 

「「はい、お願いします。」

 

そして、僕のモノを挿入する。

 

ニュプッ ズブッ ズチュチュ ニュポンッ

 

「ああ、入ってきました。」

 

「はい、温かいです。」

 

「動くよ?」

 

「「はい、お願いします。」」

 

二人はお互いの足を絡ませ、僕の両腕を掴んでくる。

 

そして、僕は腰を動かし始める。

 

パンッ パァンッ ヌチュッ グチュッ ジュポォオッ

 

「ああっ、凄く気持ちいいです。」

 

「はい、ゆうとさんのが中で動いてるのが分かります。」

 

「そりゃ良かった。それじゃ、もっと激しくいくよ!」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンッ ジュボッ ジュル ヌプゥッ

 

「ああああっ!」

 

「はい、お願いします!」

 

「うっ……出る!」

 

ドピュッ ビュルルルーッ ドクンドクン ビュー

 

「「ああっ、出てます。」」

 

「ふぅ、二人とも満足した?」

 

「はい、お腹いっぱいです。」

 

「はい、幸せです。」

 

「そっか、とりあえずこれで終わりにしようか?」

 

「はい、ありがとうございました。」

 

「はい、とても気持ちよかったです。」

 

「それじゃ、夜はあの二人の番だな……あのコンビはちょっと怖いな……」

 

「では、私は先に休ませてもらいます。」

 

「私も寝かせてもらいますね?明日に備えて。」

 

「うん、ゆっくり休むといいよ。お休みなさい。」

 

「「おやすみなさい。」」

 

そう言って、二人は自分の部屋に戻った。

 

「……今回はすんなり引いたな……まあ最終日に一日中僕と一緒に居る権利があるから余裕なのかな?まあいいや、とりあえず、あの二人を待たせるわけにいかないから、行こう……」

 

こうして、僕は、二人と別れて自分の部屋に向かった。

 




ということで、この二人との露天風呂でのエッチになりました、次回は少しだけラストにヒントを残した二人となります。それでは今回はこれにて失礼します。次回もよろしくお願いします
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