優斗side
そして、僕は自分の部屋に戻った。すると、そこには……
「あら、おかえりなさい。優斗♪」
「ふふ、旦那様、今度は私たちの番ですわ。」
予想通り、二人が待っていたのだが……
「なんで二人ともナース服なの!?」
そう、二人は何故かナース服を着ていたのだ。
しかも、下着は着けていないらしく、胸元が見えてしまっていた。
「どうですか?似合いませんか?」
「まぁ、可愛いけどさ。」
確かに可愛いんだけど、なんかこう、エロいとゆうか、綺麗と言うよりは可愛らしい感じだった。
そんなことを考えていると、
「フフ、なら問題ありませんね。では早速始めましょうか。」
「えぇ、今日こそは私のテクニックでイカせてみせますわ。」
「ちょ、待って!まずは着替えさせて!」
「ダメですわ。」
「あなたには拒否権はないんですよ。」
「でも、まだ部屋に戻ってきたばかりだし……。」
「関係ありません。それに、ここは防音対策もバッチリなので、いくら声を出してもいいんですから♪」
「そういうことじゃなくて……」
「もう、往生際が悪いですわ。」
「ほら、観念して下さい!」
「わかったよ。好きにしていいよ。」
「はい、その言葉を待ちかねていましたよ。」
「それでは失礼します。」
そして、二人は僕の体を愛撫し始めた。
「んっ……はぁはぁ……ああっ!」
「ふふ、やはり優斗はここが弱いみたいですね。」
「くぅ、あああっ!!」
「フフ、やっぱり旦那様はかわいいですわ♡」
「くぅ、ああぁ、そこばっかり責めないでぇ〜///」
「フフフ、本当にかわいい反応をしてくれますね♪」
僕は二人に自分の乳首を刺激されて、必死に耐えている。
「(やっぱり、この二人はコンビを組ませると厄介だ!そもそも考え方が似たような感じだから、相性もいいもんな……)」
僕はそんなことを考えながら、奮起し、二人の胸に手を伸ばした。
ムニュッ!
「「ひゃう!!///」」
「きゃっ、急に手を出してくるなんてずるいです!」
「ふふ、流石にこれは反則ですわ。」
「だって、二人ともそんな格好してるんだもん、そんなエッチな看護婦が居たら毎日セクハラされちゃうよ?」
「あら?私は優斗のお嫁さんですし、問題ありませんね♡」
「そうですわ、私たちは旦那様のモノですもの♡♡」
「ふぅ、まあいいや、じゃあ僕からも反撃するよ。」
僕は二人を押し倒した。
さらに聴診器を出現させて、二人の胸元を剥いだ。
するとすでにノーブラのため、二人の大きな乳房が露になった。
「あら?いきなり大胆になりましたね?」
「ふふ、やっぱり旦那様はスケベですわ///」
「そりゃあこんなに魅力的な体を見せつけられたら、男は誰だって興奮するよ。」
「あら?それでは私と朱乃の体に発情しているという事ですか?」
「そうだよ。」
「ふふ、嬉しいことを言ってくれるじゃありませんか。」
「当たり前だよ。それじゃ、お医者さんごっこの始まりだ♪」
そう言って、僕は聴診器を耳につけて、二人のおっぱいに当てた。
「ふぁ……///」
「やんっ♡……そこは……ダメですわ……あんっ……♡」
僕は聴診器で二人の左の乳首を刺激し始めた。
「おや?どうしたのかな?聴診器で診察されているだけなのに、どうして気持ち良さそうな顔をしてるの?」
「そ、それは……あなたの手つきがとてもいやらしくて……//」
「んっ、あっ、はぁ……はぁ……///」
「なんだか顔も赤いけど熱でもあるのかな?どれ、触診で調べないとね。」
そう言いながら、僕はまずラ・フォリアの右の乳首を舐めた。
レロ、チュパ
「どうだい?僕の舌使いは?」
「んっ……きもちいいです……///」
「(わたくしもあんな風にして欲しいわ……♡)」
そして、僕はラ・フォリアの乳首を甘噛みしながら、指を鳴らした。
するとラ・フォリアの乳首から母乳が溢れてきた。
「ひゃう!?︎な、なんですかこれ!?︎」
「驚いた?実は父さんから教えてもらって、一時期的にラ・フォリアも母乳が出るようにしたんだよ。朱乃だけ母乳が出ると少し不公平だし、それに一度ラ・フォリアの母乳を飲んでみたかったんだよ♪」
「そ、そうだったのですね……///」
「(流石は旦那様ですわ♡)」
「それじゃ、ラ・フォリア、君の母乳、飲ませて貰うよ。」
僕はラ・フォリアの乳首を吸い出した。
「あっ♡♡……んっ、はぁ♡……いいですよぉ♡……もっと吸って下さいぃ♡……。」
「ちゅぱ、はぁ、美味しいよ。」
「ありがとうございます。私のミルクを気に入ってくれて嬉しいです///」
レロ、ジュルルル!
「ふぅ、ごちそうさまでした。」
「いえ、こちらこそ、優斗に私のおっぱいを堪能して頂いて光栄です♡」
「ふぅ、それじゃ今度は朱乃の番だね。」
「はい、わかりましたわ♡では旦那様、わたくしの胸を吸ってください♡」
「うん、わかったよ。」
僕は今度は朱乃のおっぱいに吸い付いた。
チュウウウ、レロ、ジュルルルルッ!
「あっ……んっ♡……はぁ、旦那様にわたくしのおっぱいを飲まれていますわぁ♡……すごく幸せですわ……♡」
「ちゅる、ぷはぁ!おいしいよ。」
「フフ、良かったですわ///」
「もっと飲ませてよ。」
「はい、もちろん喜んで差し上げますわ。好きなだけお飲みになって下さい♡」
僕は再び朱乃の胸を吸い始めた。
レロ、チュウ、ジュルルル、チュパ。
「あぁっ、あんっ♡……んっ、ふぅ♡……はぁ……♡」
「んっ、朱乃も甘い味がするよ。」
「嬉しいですわ♡」
「それじゃあ次は二人のおっぱいを一緒に吸ってあげるね♪」
チュウゥゥゥ!!︎
二人は同時に僕の口の中に自分のおっぱいを押し込んだ。
「ああっ……すごい勢いで吸われてるわ!」
「ああ、こんなに激しくされたら、もう我慢できません♡」
「ちゅば、れろ、ちゅ〜!!」
二人の母乳を一滴残らず搾り取るかのように強く吸い上げた。
「あっ♡……だめっ♡……そんなに強く吸われたら♡……わたくし……イッてしまいますわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
「私もです……♡イクっ……イキますっ……!!!」
二人の体がビクンっと跳ね上がったかと思うと、二人の秘所からは大量の愛液が吹き出してきた。
「ゴクッ……ごくっ……」
僕はその全てを一滴残さず飲み干した。
「はぁ、はぁ、す、凄かったですわ……」
「ええ、まさかこれほどとは……」
「ふう、二人とも気持ちよかった?」
「はい、とても……///」
「最高の気分でした♡」
「そっか、それは良かったよ♪」
僕は満足そうな笑みを浮かべ、次の行動に移る。
「さて、それじゃ次は……二人に僕の注射を打つ前の準備をしてもらうかな?」
「はい、かしこまりましたわ♡」
「わかりました♪」
そして、二人は僕のズボンを脱がせ、勃起しているペニスを口に含んだ。
「ふふ、元気いっぱいですね♡」
「そうですわね♡」
「二人のせいだよ。」
「あら、嬉しい事を言ってくれるじゃないですか♡」
「ええ、もっと頑張りますわ///」
「うん、お願い。」
「ではまずは…」
チュパ……ペロ、レロ、ピチャ……
「では私は……」
ハム、チュウ……ジュル
朱乃は亀頭を舐め回し、ラ・フォリアは竿を手で扱きながら、舌で裏筋を刺激してきた。
「うっ……いいよ……続けて……。」
「どうぞ、わたくしの唾液を存分に味わってください///」
「旦那様の精液、たくさん出してくださいね♡」
そう言うと、二人はWパイズリを始めた。
「くっ!な、なんて威力だ……」
「フフ、旦那様に喜んでいただいて嬉しいですわ♡」
「まだまだいきますね♡」
「えい♪」
ムニュウ!!︎
さらに乳圧を高めてくる。
「ぐぅぅ!!︎」
「優斗のミルク、沢山出して下さいね♡♡」
「だ、出すよ!飲んでくれ!」
ドピュルルルーー!!!
「んっ♡♡……んんんっ……ごくんっ♡」
「んんっ♡……コクッコクッ♡……んっ……♡」
優斗が射精すると、二人の胸から白濁色の液体が溢れ出した。
「んっ……んんっ♡……ぷはぁ♡はぁ……美味しかったですわ♡……」
「ええ、濃厚で最高です……♡」
「はぁ……はぁ……僕の注射の準備は終わったから、今度はエッチなナースさん達に注射を打つ前の準備をしないとね♪」
そう言って、僕は二人にベッドに移動させ、足を開かせ、秘部を丸見えの状態にさせた。
「あっ……恥ずかしいですわ///」
「クスッ、でも興奮してますよね?」
「はい、これから旦那様に注射を打ってもらえると思うと、ドキドキしますわ♡」
「私も同じです♡♡」
「それじゃ、準備をするよ、エッチなナースさんのお二人さん♪」
そう言って、僕は二人の膣内に指を挿入した。
グチュ……
「あんっ♡……やっ♡……あっ♡♡……」
「あぁ♡……んっ♡……」
「あれ?なんかいつもより濡れてる気がするんだけど?」
「だって、さっきあんなに激しくされたんですもの♡」
「優斗のモノが欲しくてたまらなくて……///」
「へぇ〜僕に注射されるのが楽しみなんだ。それなら期待に応えないとね♡」
僕は二人の膣内を指で激しくかき回した。
グチュ、ヌプッグチュ、ジュポ……グチョ、パン、パン……
「やんっ!そ、そんなにしたらはげしいですわ……♡」
「ああ!ダメです、感じすぎてしまいます!」
「何言ってるんだよ、こんなの準備運動だよ。それじゃ、今度は朱乃から……」
そう言って、僕は朱乃の膣内に舌を侵入させた。
レロ、クチュクチュ、ヌチャ、ネトォ……
「ひゃうっ!?︎」
「相変わらず、凄い締め付けだね。」
「は、激しいですわ♡」
「あらあら、もうイッてしまったようですね。では次は私にも……///」
「うん、行くよ。」
そう言って、僕は今度はラ・フォリアの膣内に舌でかき回した。
レロ、クチュクチュ、ヌチャ、ネトォ……
「ああっ!そ、そこは……ダ、ダメですぅ♡……」
「ここも弱いんだね。」
「え、ええぇ♡……」
「よし、それじゃ仕上げだ!」
そう言って、僕は二人に同時に僕の肉棒という名の注射を打つ準備ができた。
「はうっ♡♡……んっ♡……」
「んんっ♡……」
「ふう、これでOKっと♪」
そして、僕は深雪と桜に披露した。
分身をして見せた。しかし、千里から聞いているのか、二人はあまり驚いていなかった。
「うん、やっぱり深雪と桜とさっきエッチしたから、回復してるな……こういう時は、煩悩神の父さんの能力が活きてくるよ。」
父さんの能力は煩悩を発散すると力や体力が大幅に回復するという能力である。
つまり、性行為すればするほど元気になるという事だ。
「あら、では早速始めましょうか?」
「ええ、よろしくお願いしますね♪」
「いいよ、行くよ。」
そう言って、二人に分かれた僕は二人の秘部に肉棒を擦り付ける。
ズリズリ……
「あんっ♡」
「ふぅん♡」
「二人とも可愛いよ。」
「ありがとうございます。」
「嬉しいですわ♡」
「それじゃ、二人に僕の注射を打つよ。」
「はいっ♡」
「ええ、どうぞお好きなように♡」
「いくよ!!︎」
そして、僕は二人の中に挿入した。
ズブブッ……
「あっ♡ああぁぁぁ♡」
「んんっ♡……あっ♡♡……はいってきましたわ♡……」
「動くよ。」
「はい、いっぱい突いて下さい♡」
「私達の中に沢山出して下さい♡♡」
「もちろんだよ。」
そうして、僕は二人にピストン運動を始めた。
パン、パン、グチョ、ヌチャ、パチン、グチュン!! ︎
「あっ、あぁっ♡♡……やっ♡……はげしぃ♡……」
「か、感じすぎてしまいますわ……♡」
「ごめん、でも止まらないんだ!」
そう言って、さらに動きが激しくなった。
ズボッ、ジュポッ、ヌププッ、ゴリュ、ドプゥ、グチュ!パン!
「ああ!だめです!そんなにはげしくしたら……」
「おかしくなってしまいますわ♡……」
「いいよ、もっとおかしくなっても。」
そう言って、僕は二人の母乳が溢れるおっぱいに吸い付く。
チュウ、チュー、ジュルルル……
「あんっ♡……やっ……そんなに強く吸われたら……んっ♡……でちゃいます♡……」
「わ、わたひもですわ♡……んっ……」
そう言って、二人は絶頂を迎えた。
「どう?隣合わせで、二人に分かれた僕とエッチする姿を互いに見るのは?」
「はい、最高ですわ♡」
「ええ、とても興奮しましたわ♡」
「そっか、それなら良かったよ。じゃあ、続けるよ。」
そう言って、僕はおっぱいを吸いながら、ピストン運動を再開した。
チュー、ジュルルル、グチュ、ヌププップチャ、バチュ、ヌチャ!パン!
「やっ……んっ……ああぁっ!」
「あっ……やんっ……はうぅっ……♡」
パン、パン、グチャ、ヌププッ、グチョン!
「やぁ♡……あんっ……もう……らめれすわぁ♡……」
「イク……イッてしまいますぅ♡♡……」
「それじゃ、二人一緒にイこうか?」
「はい♡」
「お願いします♡」
そして、ラストスパートをかけるように激しく動いた。
そして、ついに限界を迎える時が来た。
「出すよ!」
「きてくだしゃい♡」
「ください♡」
「出る!!」
ビュルルルーー!!!ビュー、ビュッ、ドク、ドク、ドクン……
「ああぁっ……出てる……私の中に……たくさん……♡」
「熱い……わたしのなかに……♡」
「くっ!まだまだ出るよ!」
そして、僕の射精はまだ続いていた。
ドピュッ!ビュルルルッ!ビュッ!ドピュー……
「まだ出ていますわ……♡」
「こんなに沢山……♡」
「ふう、どうだった、僕の注射は?」
「凄かったですわ♡」
「はい、とても気持ちよかったです。」
「それは良かったよ。」
そう言って、僕は一旦二人の中から引き抜こうとする。
しかし、二人はそれを許さなかった。
ギュウゥッ!
「えっ!?二人とも!?」
「あらあら、何を仰っているのかしら?」
「ふふっ、続きがあるではありませんか♪」
「えっ……まさか……」
そう言って二人は、二人の僕を押し倒し、騎乗位の姿勢になった。そして、二人が腰を動かし始めた。
パン、パン、ズチュ!
「ほら、あなたも動いて下さい♡」
「わたくし達を満足させて下さいね。」
「なるほどね……まだ満足出来ないなら、トコトン気持ち良くしてあげるよ!」
そう言って、僕は二人の子宮口を目掛けて、突き上げる。二人も腰を上下に動かした。
バチュン!グチュ、ヌププッ、ドプゥ……
「あんっ♡……やっ♡♡……んっ……すごいですわ♡……」
「あぁっ♡……やっ♡……あんっ♡♡……すごすぎます……♡」
「くっ……二人とも締め付けてくる……」
二人の中はとても暖かく、ヌルヌルしていて、それでいてキュウっと締まっていた。
そして、二人が腰を振る度に激しく揺れる二人の豊満な乳房からは、母乳が溢れ、さらに僕の興奮を駆り立て、二人の腰を激しく突き上げ続けた。
ドチュン、ジュブ、パチン、グチョ……
「やっ♡……だめぇ♡……そんなにされたら♡♡……」
「あぁっ♡……やめてぇ♡♡……これ以上されると……♡」
「やめないよ!」
ズブッ!ドチュッ!グチャ、ヌプッ!
「ああ!だめぇ!またイっちゃいますわ……」
「やっ……やだ……わたしも……イキますぅ♡……んっ♡……」
すると、二人の膣内が痙攣を起こし始めた。
「あっ……ダメです……イク……イッちゃいますわ……♡」
「わたひもです♡……あんっ♡……」
そして、二人の身体が大きく跳ね上がり、絶頂を迎えた。
「ああああああ!!!!」
ビクビク!
「ああああああ!!!イクゥ!!」
ビクン!!
「うぐぅ!」
ビュルルルー!ビュー、ビュッ、ドク、ドク、ドクン……
「ああ♡……でてる……いっぱい出てますわぁ♡♡……」
「はうぅ……まだ出てます……♡」
抜かずに射精したことで二人のお腹は妊娠したように膨れ上がった。
「ああ♡すごく嬉しいですわ……♡」
「はい♡こんなに沢山出して頂けるなんて……♡」
「ふう、気持ち良かったよ。」
そう言って僕は二人から引き抜くと、二人は秘部から大量の精液が流れ出た。
「はうぅ……♡」
「はい♡とても素敵でしたわ♡」
「それじゃ、今度は立ちバックでやろう。」
「はい♡」
「お願いします♡」
そう言って二人は僕の前でお尻を突き出し、僕は二人の両腕を掴んで、二人の顔を対面させた。
「それじゃ、お互いに僕に後ろから犯されて、感じてる顔を見てもらおうかな?ほら、キスして。」
「「はい♡」」
そう言って二人はお互いの唇を重ね合わせた。
「ちゅぱっ……れろぉ……んんっ……ぷはぁ……」
「じゅるっ……れる……ちゅぱっ……ぺろっ……」
「おや?なかなかエロい光景だね。」
「もう、恥ずかしいわ//」
「ふふっ、でももっと見てもらいましょうか♡」
「そうだね、でも僕も気持ち良くしてあげるからね。」
そう言って僕は再び二人の中に挿入する。
ズプッ!
「「あぁんっ!」」
そしてそのまま腰を動かし始める。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!……
「やんっ♡……激しすぎますわ……♡」
「あぁっ……そんなに突かれたら……♡」
「どうだい?」
「ええ♡……気持ちいいですわ……///」
「私もです。あなたのおちん○んが気持ち良すぎて……♡」
「そっか、ならよかったよ。二人とももっと気持ち良くしてあげるね!」
そして、腰の動きを早める。
パンッ!パンッ!ズチュ、ヌプッ、ドチュン……
「あんっ♡♡……やっ……んっ……すごすぎるわ♡……」
「あぁっ♡……やっ……あんっ♡……すごすぎますぅ♡……」
「二人とも気持ち良いかい?」
「あんっ……はいっ……凄く……きもち……いいですわ……」
「はい……あんっ……きもちよすぎて……おかしくなりそう……ですわ……」
「二人とも可愛いなぁ♪……」
「そんなこと言わないで下さいまし……///」
「照れてしましますわ……♡」
「ごめん、でも本当に可愛くてさ。こんな美人を何人も独占できるなんて最高の気分だよ♪」
「まあっ、嬉しいわ……♡」
「ありがとうございます♡……」
「よし、そんな素直な二人に面白い趣向をしてあげよう。」
そう言って、僕は聴診器を二人の耳に着けて、聴診器の先を股間の方に持っていき、その音を聞かせた。
グチョ、ジュルルル、ピチャ……
「ひゃうっ!?︎」
「あんっ!何ですかこれは……」
「どうだい?自分たちの中に僕のモノを出し入れされてる音を聴くのは?」
「い、いやらしい音ですわ……///」
「はい……なんだかとても興奮してしまいます♡」
「ははは、それは良かった。それじゃあ、もっと大きくさせてあげるよ!」
そう言って僕は激しく動き始める。
パンッ!パンッ!パンッ!……
「ひゃんっ!……だめぇ♡……激しいですわぁ……♡」
「ああっ、ダメェ♡……感じ過ぎちゃいますぅ♡……」
「大丈夫!何度でもイカせてあげるからね!」
「ああ……うれしいですわぁ……///」
「はいぃ……もっといっぱい気持ち良くしてくだしゃい♡」
「わかった。それじゃ、いくよ!!」
そう言って僕は腰の動きをさらに早める。
パンパン、ドチュッドチュッ、グリュ、ニュルル、ズブブッ……
「あんっ、やぁん!そんなにしたら……イクゥー!」
「ああんっ、イっちゃうぅ〜♡」
プシャー!!︎
二人は絶頂を迎えた。それと同時に僕も限界が近づいてきた。
「ぐっ……そろそろ出すよ!」
「はい!くださいませ……」
「私の子宮にたっぷり注いでください♡……」
そして、僕の限界が訪れた。
「うぐぅ!出る!くあああっ!!」
ビュルルルー!ビュー、ビュッ、ドク、ドク……
「ああ!!熱いですわ……」
「ああ!!また出てます……♡」
「ふう、いっぱい出たよ。」
「はい♡とても幸せですわ……」
「えぇ♡こんなにたくさん出して頂いて感謝です。」
「まだ夜は長いからね。少なくとも明日の朝までは二人の時間だからね♪」
「はい♡」
「もちろんです♡」
そう言って二人は僕の方を向いて抱きついてきた。
そして、その後も僕は分身と一緒に二人を可愛がった。
そして、次の日の朝……
チュパ、レロ、ジュル、チュウ。
僕は今、一人に戻り、二人のおっぱいを同時に吸いながら、二人から手コキされていた。
「ああ♡……すごいですわぁ♡……あんなに出したというのにまだこんなにも元気ですわね♡」
「ええ♡……それに手の中でビクビクしてますよ。まるで小動物みたいですね♡」
「ああ、二人のおっぱいも最高だよ……いつまでもこうやって吸っていたいよ……」
チュウウ、ペロ、ジュルル、チュパッ!
「あんっ♡……そんなに強くされたら……」
「あぁっ……ダメです……♡」
「二人とも大好きだよ。」
「はい♡私も大好きですわ。」
「はい♡私もあなたを愛してます♡」
そう言って二人は僕を抱き締めた。
そして、結局時間ギリギリまで二人と行為を行った。
ということで、どちらかというとハーレムに寛容の高い好きになった相手には攻めに出るコンビでした。次回のコンビは次のお楽しみということで。それでは今回はこれにて失礼します。