※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回は知名度は低いですが、キャラとしては非常に高評価と私は思っているキャラである。琉朱菜とシルファーナの二人となっております、一応リクエストにも来ていましたが、3P回なので、一応通常投稿扱いとさせていただきます。
それでは、これを閲覧して、もっとこの二人の魅力が広がってくれることを祈りつつ、本編をどうぞ。


琉朱菜&シルファーナ編

優斗side

今日は、琉朱菜とシルファの二人の番ということで、僕は二人と一緒にホテルの近くのコスプレもできるラブホに来ていた。

 

「さて……二人はどんな格好で出てきてくれるかな?」

 

すると着替えを終えた。二人が来た。

 

「ゆっちゃん!お待たせしました!」

 

「ど、どうかしら?優斗……////似合ってるかしら?////」

 

「おお……」

 

二人が着てきたのは、なんというか、その、凄かった。

 

まず琉朱菜だけど、彼女はピンクのビキニの上に白衣を羽織ってるだけと言う大胆な姿だった。

 

そして、そんな彼女に寄り添っている。シルファの方はなんと体操服にブルマというなんともマニアックな姿で、しかもノーブラなのか、胸元が強調されていて、乳首が少し見えてしまっていた。

 

「えっと……どうしたの、この衣装?」

 

そう聞くと、シルファの顔が真っ赤に染まりながら答える。

 

「ゆ、優斗のお部屋を掃除したときに落ちてた本にこんな格好の写真が写ってたから、こういうのが好きなのかなって……////」

 

「私はゆっちゃんが涼子さんの格好が好きそうだから、こういう格好にしました。」

 

そう言って琉朱菜は、堂々と答えた……

 

さすがにいつも一緒に風呂に入ろと誘ってくるだけのことはある……

 

それにしても、僕の奥さんメンバーの中でもトップクラスのおっぱいの持ち主の二人が、

 

そんな格好してくれることに僕が嬉しくないわけがないじゃないか!

 

「あー、まぁ、確かに好きかも……二人のそんな姿、見たことないから、新鮮かも♪」

 

そう言うと、二人とも嬉しそうな顔をして僕に飛びついてくる。

 

「じゃあ、早速始めましょう?」

 

「はい、やりましょう!」

 

「お手柔らかにね……んっ」

 

チュプッ クチャァア

 

優斗「うわぁ……」

 

琉朱菜が僕の唇を奪う様にキスしてくる。舌を入れてきて、口の中を舐め回される。

 

彼女の唾液を流し込まれる様な感じで、それがすごく興奮する。

 

しばらくした後、彼女が離れると、今度はシルファが飛びついてくる。

 

彼女も同じように舌を入れて来て、唾液を交換し合うようなディープキスをする。

 

それから、数分後。ようやく離れた時には、お互いの口から銀色の橋が出来ていた。

 

「ふぅ……二人とも、上手いね……気持ち良かったよ」

 

「嬉しいです、ゆっちゃん。もっと頑張りますね。」

 

「まだよ、もう一回私ね、ん……」

 

クチャァア

 

そう言って、シルファが再度僕の口を塞ぐようにキスをして来る。

 

そのまま舌を入れてきて、口の中で暴れまわる。

 

しばらくして、やっと解放されると、お互いの口から銀糸の様なものが垂れている。

 

「随分と積極的だね、シルファ。」

 

「だって、好きな人とこうして触れ合えるのが嬉しくて……////」

 

そんなこと言われて、僕はシルファを強く抱きしめた。

 

「次は、私達がやるわ。」

 

「ああ、お願いね。」

 

「それじゃあ、始めるわね。」

 

「行きますよ。」

 

そう言って、二人は僕のモノにWフェラを始めた。

 

二人とも両手を使い、それぞれの攻め方で責めてくる。

 

最初はシルファが亀頭を中心に、そして次に琉朱菜が裏筋やカリを攻め立てる。

 

ジュブニュチ ピチャ

 

「あっ……二人とも、いいよ……はあ……もっと強くやって」

 

「「はいっ(ええ)」」

 

グポッグポッズリュ ジュルルル

 

「ああっ、二人とも気持ちいいよ……」

 

二人によるダブルフェラは、とても気持ち良かった。

 

ただでさえ最近二人のテクニックは凄いのに、今は互いに競い合っているのか、二人の動きが段々と激しくなる。

 

特に琉朱菜の動きは、まるで熟練者の様な動きを見せる。

 

「琉朱菜は、随分手慣れてきたね?僕とエッチしたのが初体験だったのに。」

 

「ゆっちゃんとのエッチは最高でした。それに、勉強しましたから。」

 

「私はまだあまり経験ないけど、大丈夫かしら?」

 

「シルファちゃんならきっとできます。だって、ゆっちゃんの事が大好きだから」

 

「ありがとう。あなたも頑張ってね」

 

「はい。ゆっちゃんのを早く味わいたいんです」

 

「じゃあ、私達はライバルね。負けないわ。」

 

二人はそう言い合いながらも、的確なタイミングで攻め立ててくる。

 

「それじゃ、今度はゆっちゃんの大好きな私のおっぱいですよ~」

 

「それなら、私も。」

 

そう言って二人は胸を露出させて、Wパイズリを披露してくれた。

 

ズリヌチャ

 

「おお……すごい……はぁ、はぁ……ヤバいなこれ」

 

シルファと琉朱菜の胸は、とても柔らかくて温かかった。

 

さらに二人の胸はとても大きいので挟まれた僕の肉棒は今さらに肥大化した。

 

しかも二人のおっぱいから母乳が溢れて、それがローションになって滑りを良くしてくれる。

 

「優斗、今度は二人で同時に舐めてあげるわね?」

 

そう言って二人が左右に分かれて、片方ずつしゃぶりつく。

 

ペロッレロォ チュウウウッ

 

「うっ……二人とも、上手すぎる……」

 

「「んっ……はむっ……れろぉ」」

 

二人の舌使いとローションになった母乳のヌルヌル感が合わさって、極上の快楽を味わう。

 

レロ、チュパ、ペロッペロン

 

「はぁ……はぁ……二人の舌、気持ち良いよ……はぁ……はぁ……」

 

「ふふふ、喜んでくれてるみたいですね。」

 

「ええ、よかった。じゃあ、そろそろいくわ。」

 

二人はそういうと、一気に僕のモノを根元まで口に含んだ。

 

「うっ、二人とも、それはまずいって!」

 

シルファは喉の奥の方まで飲み込んで、まるで搾り取る様に刺激してくる。

 

そんな二人の胸と口と舌での奉仕によって僕は限界を迎えようとしていた。

 

「そろそろいいかしら?」

 

「はぁ、はあ……ああ」

 

「じゃあ、いきますよ。せーの……えい!」

 

ジュボォオオオッ

 

「ああっ……くぅ、はあ、はあ……」

 

シルファが僕のモノを口に含み、一気に吸い上げる。

 

その刺激で、僕の精液が勢いよく飛び出した。

 

「んぐっ……ぷはぁ!相変わらず、すごい量ね。」

 

「やっぱり、ゆっちゃんの精液の味は格別ですね。」

 

そう言って、二人は僕の精液を舐め取った。

 

「それじゃ、今度は僕の番だ。二人とも四つん這いになってお尻を突きだして。」

 

「「はい!」」

 

二人が四つん這いになると僕は二人の股間に顔を近づける。

 

「まずは、シルファからだね。」

 

そう言って、僕はシルファの体操ブルマに近づく。

 

「おや?ブルマがもうこんなに濡れてる。ひょっとして、パンツも履いてないの?」

 

「ええ、その方があなたが喜ぶと思って……」

 

「そっか、それじゃ、その気持ちに答えないとね。」

 

僕はシルファの秘部の割れ目にブルマを食い込ませた。

 

「あんっ……」

 

「どう?気持ちいい?」

 

「ええ……いいわ。もっと強く擦って……」

 

「わかったよ。」

 

グイグイ

 

「ふぁああっ……ああっ……ああん……」

 

「次はこっちだよ。」

 

そう言って僕はシルファのブルマをさらに食い込ませて、その間から剥き出しになった。

 

秘部の割れ目の周りを舐め始めた。

 

ペロッ、ペロッ、ジュル ルル

 

「ああっ……だめぇ……」

 

僕は秘部の割れ目を避けて、その周辺を徹底的に舐めて、焦らし続ける。

 

「お願い……ちゃんと、舐めて……」

 

「何を?どこを?」

 

「そんなの言わなくてもわかるでしょ?」

 

「さっぱりわからないな。」

 

「もう意地悪よ……私の……おマンコの中を、ペロペロしてください……」

 

「よく言えました。」

 

そう言って、僕はシルファの秘部に舌を差し込んだ。

 

「あああああああっ!!!!」

 

シルファの体がビクンと跳ね上がり、彼女は絶頂を迎えた。

 

「あれれ~?シルファはもうイッちゃったんだね。」

 

「ごめんなさい……でも、あなたの愛撫が上手すぎるから……」

 

「嬉しい事いってくれるね。それじゃ、今度は琉朱菜だ。」

 

そう言って、今度は琉朱菜の方を見る。

 

我慢出来なくなったのか、琉朱菜はパンツをずらして、オナニーをしていた。

 

グチュ、クチュ、クチュ

 

「ゆ、ゆっちゃん……早く来て……」

 

「わかったよ。それじゃ、行くよ……」

 

そう言って、僕は琉朱菜のおマンコに舌を入れた。

 

レロ、ピチャ 、ジュル

 

「どうだい?僕の舌の感触は?」

 

「はぁ……ああ……凄く……良いです……はうぅ……」

 

「そうかい、それは良かった。じゃあ、もっとしてあげるね。」

 

レロォオオ

 

「ああ……ダメぇ……イクゥ……」

 

その直後、琉朱菜も絶頂を迎えて、潮を吹き出した。

 

そして、僕の顔にかかってしまった。

 

「うわっ、これはすごいね。」

 

「ご、ごめんなさい……つい、出ちゃいました。」

 

「大丈夫だよ。それより、そろそろ本番と……とその前に……」

 

そう言って、僕はもはや慣れたように二人に分身した。

 

「これで、二人同時に愛せるね、それじゃ、二人とも、僕たちの上に跨がってくれる?」

 

「わかりました。」

 

「はい……」

 

二人は僕の上で腰を落とす。

 

ズブゥッ

 

二人の膣内に僕のモノが入っていく。

 

「はぁ……ああっ……入って……きたぁ!」

 

「はぁ……ああ……大きいぃ……」

 

「それじゃ、動くよ。」

 

そう言って、僕は二人を交互に突き上げる。

 

「あんっ!あっ!すごく……いいのぉ!」

 

「ああっ!ダメぇ……そんなに激しく突かれたらぁ……私もぉ……イッちゃいますぅ!」

 

「いいよ、イッても、何度だってイッかせてあげるからね。」

 

パン、パン、パァン

 

「「はいぃ……はぁんっ……あっ……あふっ……はっ……ああっ……」」

 

二人の喘ぎ声と腰の動きが激しくなるにつれて、二人の大きなおっぱいも激しく揺れる。

 

「あああっ!!もう、だめぇえええっ!!」

 

ビュウウッ

 

二人の秘部から大量の愛液が吹き出し、シルファは絶頂を迎えた。

 

しかし、僕はそのままピストン運動を続けた。

 

「ま、待って……まだ……イッてる途中だからぁ……」

 

「待たないよ!」

 

「「ああっ!!」」

 

二人は再び体を反らせ、絶頂を迎える。

 

「ああっ……またぁ……またぁ……くるぅう!!」

 

シルファの秘部からはさらに大量の愛液が溢れ出す。

 

「わ、わたひも……だめぇ……もう……イクゥ……」

 

シルファと同じく、琉朱菜もまた、絶頂を迎えようとしていた。

 

「さあ、二人で一緒にイこうか」

 

「はい……いっしょにぃ……ああっ……はああああああああああああ!!!」

 

「もう……ダメェエエエエエエッ!!」

 

ドピュッ、ドクッドクンドクン、ビューー シルファと琉朱菜は同時に果てた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

シルファの秘部からは愛液が滴り落ちる。

 

「はぁ……はぁ……」

 

琉朱菜の秘部はヒクつきながら、白い本気汁を垂らしている。

 

「それじゃ、2回戦の前に、衣装を変えようか?」

 

そう言って、僕は指を鳴らす、すると、琉朱菜はバニーガールの衣装、

 

シルファはチャイナドレスに変身させた。

 

もちろん繋がったままである。優斗

 

「次はこれで楽しませてもらうね。」

 

そう言って、僕は二人を押し倒し、二人の胸元を再度露出させた。

 

するとすでに二人の乳首から母乳が溢れていた。

 

「やっぱり、母乳が出てたね。もったいないから僕が貰うよ。」

 

そう言って、二人のおっぱいに吸い付いた。

 

チュウ、チュバ、レロ、ピチャ

 

「うん、おいしいね。」

 

「ああっ……私のミルク……吸われてますぅ……」

 

「ああっ……気持ち良い……」

 

「じゃあ、いくよ。」

 

そう言って、僕は腰を動かし始めた。

 

「ああっ!すごい……ですぅ……」

 

「はうぅ……きもちいい……」

 

「どうだい?琉朱菜、僕のニンジンのお味は?」

 

「ああ……すごく……美味しい……れす……」

 

「そうかい、それは良かった。シルファの方もスラッとした色白の肌の足にピッタリなチャイナドレスはなかなか似合ってるよ。」

 

「ちょっと恥ずかしいけど……/////優斗が喜んでくれるなら、よかったわ……/////」

 

「それじゃ、エッチなバニーさんとエッチなチャイナガールをもっと気持ち良くしてあげないとね。」

 

そう言って、僕は再び二人のおっぱい吸い付きながら、より激しいピストン運動を始めた。

 

ジュル、レロォオオ、ピチャ、チュパァア、パン、パン、グチュ、ズブゥッ、ズブゥッ、ズブゥッ

 

「はぁんっ……ダメェ……またぁ……イッちゃいますぅ……」

 

「はぁ……ああんっ……すごいぃ……ああ……」

 

「それなら、そろそろ二人同時にイカせてあげるよ。」

 

「え、ええ……お願いぃ……」

 

「私もぉ……一緒にぃ……」

 

「わかったよ。」

 

「「ああっ!!」」

 

ビュウウッビュウウッビュウウッビュウウッビュウウッビュウウッビュウウッビュウウッ!!

 

二人は絶頂を迎えた。

 

「ああっ……すごすぎぃ……」

 

「ああっ……もうダメぇえ……」

 

「はぁ……はぁ……優斗さんの……すごい……」

 

「さて……それじゃ、出すよ、たっぷり出して、二人のお腹を僕の精液で大きくしてあげるからね。」

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン、ドピュッ、ドクッドクン

 

「ああっ!!」

 

僕の肉棒から大量の精液が発射され、二人の中に大量の精液が流し込まれた。

 

「ああっ……出てるぅ……いっぱい……熱いのがぁ……」

 

「ああっ……すごいぃ……たくさんぉ……」

 

「ふぅー、こんなもんかな?」

 

僕は二人を見ると二人のお腹は宣言通り、僕の精液で妊婦のように膨れ上がっていた。

 

「ああっ……すごい……おなかぁ……重いぃ……」

 

「はぁ……はぁ……すごいぃ……」

 

僕は、一旦二人の中から自分のモノを引き抜いた。

 

二人の秘部からゴポっと音を立てて、大量の精液が逆流してきた。

 

「ああ……溢れてきますぅ……」

 

「ああっ……止まらないですぅ……」

 

「さてと、最後は……」

 

僕は再び指を鳴らし、琉朱菜は球場などにいるビール売りの子の格好にして、シルファはパツンパツンの競泳水着に着替えさせた。

 

そして、僕は二人をお互いの顔が見えるように向い合わせにして、僕と分身は、二人の背後に回り、寝バックの体勢になった。

 

「よし、これで準備は完了だね。それじゃ、始めるよ。」

 

「はい……」

 

「それじゃ、いくよ。」

 

そう言って、僕は二人の秘部に同時に挿入した。

 

「ああ!」

 

「ひゃう!」

 

優斗「おお、これは凄いな。」

 

二人の中は暖かく、ヌルヌルしていて、締め付けも最高だった。

 

「ああっ……入ってきました……」

 

「ああっ……すごいぃ……」

 

「それじゃ、動くよ。」

 

そう言って、僕は腰を動かし始めた。

 

「ああっ……すごいですぅ……」

 

「はうぅ……すごいぃ……」

 

「ねぇ琉朱菜、売り子さんなんだから、飲み物頂戴、ただし、ビールじゃなくてこっちの方をね。」

 

そう言って、僕は背後から顔を近づけて、琉朱菜のおっぱいを吸った。

 

ジュル、レロォオオ、ピチャ、チュバ、チュパァア、チュウゥウ

 

「ああんっ……ダメぇ……そんなことしたら……売れないですぅ……」

 

「ダメだよ、ちゃんと売ってくれないと、ほらっ」

 

ジュル、レロォオオ、ピチャ、チュパァア、チュウゥウ

 

「あああんっ……あああんっ……あああんっ……」

 

一方、シルファの方は……

 

「シルファ、そんなパツンパツンの水着じゃ、おっぱいが苦しいでしょ?僕が絞り取ってあげるね。」

 

ジュル、レロォオオ、ピチャ、チュパァア、チュウゥウ

 

「あああんっ……ダメェ……おっぱい飲まないでぇ……」

 

僕はシルファの胸を両手で鷲掴みにし、背後からシルファのおっぱいを飲む。

 

「ああんっ……優斗に……私のおっぱい……たくさん……飲まれてるぅ……」

 

「美味しいよ、シルファのおっぱいとミルク。」ジュルルルッ

 

「ああっ……嬉しいぅぃ……ゆうと……もっとぉ……飲んでぇ……」

 

「わかったよ。」

 

僕はシルファの乳首を摘まんだりしながら、彼女のおっぱいを吸い続けた。

 

「ああっ……いいよぉ……」

 

僕は分身と一緒に二人の母乳を吸いながら、ピストン運動を激しくしていった。

 

ジュルルルッ、パン、パン、ズリュュ、グチョ、パン、パン

 

「「ああっ……だめぇえ……激しいぃい……」」

 

僕は二人の喘ぎ声を聞き、二人の子宮口目掛けて、腰を突き上げる。

 

「「あああっ!イクゥウ!!」」

 

「「ああああああぁん!」」

 

二人は絶頂を迎えたようだ。しかし、僕はそのまま腰を振り続ける。

 

「ああっ……待ってぇ……今イったばかりなのにぃ……」

 

「はうぅ……もう許してぇ……」

 

「ごめんね、まだ足りないんだよ。」

 

僕はそう言い、二人の奥深くまで肉棒を押し込みグリッと捻る。

 

「ああっ……ダメぇ……またイッちゃうぅ……」

 

「ああっ……ダメ……私もぉ……イキます……」

 

シルファと琉朱菜は再び絶頂を迎えてしまった。

 

「僕もそろそろ!」

 

僕は再び二人の子宮口に精液を流し込む。

 

ドビュ、ブピュウゥ、ドクンドクン、ゴポォ、ビュッ、ビューー

 

「「ああぁあ!!熱いのがいっぱい入ってくるぅう!!」」

 

僕の射精は続き二人のお腹は再び精液ボテ腹になった。

 

「ふう、二人とも気持ちよかった?」

 

「はい……」

 

「良かったです……」

 

「じゃあ、次は分身の方だね。」

 

そう言って僕は二人の秘部から自分のモノを引き抜いた。

 

すると二人の秘部からは大量の白濁した液体が逆流してきた。

 

そして、僕は分身を戻して、元に戻った。

 

「ねぇ少し喉が渇いたから、二人のミルクを飲ませてくれない?」

 

「いいですよ、ゆっちゃん、たくさん飲んでくださいね。」

 

「私もいいわ、はいどうぞ、優斗。」

 

そう言って二人は、僕におっぱいを差し出した。

 

僕はまずシルファのおっぱいから飲むことにした。

 

「いただきま~す。」

 

ジュル、チュパァア、ピチャ、レロォオ

 

「ああっ……ゆうとの舌……すごく……エッチな感じ……」

 

「美味しいよ、シルファのおっぱいとミルク。」

 

僕はそう言って、シルファのおっぱいを飲み続けた。

 

「ああっ……ありがとう……ゆうと……」

 

「次は琉朱菜の番だね。」

 

僕は次に琉朱菜のおっぱいに吸い付き、琉朱菜のミルクを飲む。

 

ジュル、チュパァア、ピチャ、レロォオ

 

「ああっ……ゆっちゃんの……舌……すごいぃ……」

 

「チュポ、琉朱菜のおっぱいも美味しいよ、チュウウ~」

 

僕はそう言って、今度は琉朱菜の乳首を強く吸った。

 

「ああっ……ゆっちゃん……もっと吸ってくださいぃ……」

 

「いいのかい?じゃあ、遠慮なく。」

 

ジュル、チュパァア、ピチャ、レロォオ

 

「ああっ……ゆうちゃんが……私のおっぱい……吸ってますぅ……」

 

僕はその後も、二人の母乳を吸い続けた。

 

チュウウゥウウウッ……チュポンッ!

 

「ぷはぁっ!美味しかった、ご馳走様、でも二人のおっぱいの飲んでたら、またやりたくなったな……二人ともマンコサンドの体勢になってくれる?」

 

「わかりました、ゆっちゃん。」

 

「ええ。」

 

二人はそう返事をして、マンコサンドの体勢になり

 

僕は二人のマンコに挿入し、腰を動かし始めた。

 

ジュルッ、パン、パン、ズリュュ、グチョ、パン、パン

 

「「ああっ……ダメぇ……激しいぃ……」」

 

僕は二人の子宮口を肉棒で突く。

 

「あああっ!またイクゥウ!!」

 

「ああんっ!だめええええ!!」

 

「まだこんなもんじゃないよ?もっと激しくするよ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「「ああっ!ああっ!ああっ!あああっ!ああっ!!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!」」

 

僕は二人の子宮口を突きまくった。

 

「ああっ……もう無理ですぅ……」

 

「私もぉ……」

 

二人はそう言うまた絶頂に達した。

-

「僕も出すよ!二人とも受け止めて!!」

 

ドビュ、ブピュウゥ、ドクンドクン、ゴポォ、ビュッ、ビューー

 

「ああああっ!!!熱いのが入ってくるぅうううううう!」

 

「ああああっ……もう……ダメぇ……」

 

僕は射精した後、二人の中から肉棒を引き抜いた。すると大量の精液が二人の中から流れ出てくる。

 

「ふう、気持ちよかったよ二人とも。」

 

「はい……」

 

「私もです……」

 

「さてと、、それじゃ着替えて、出掛けようか?15時まではまだ二人の時間だからね。」

 

「はい、わかりました。」

 

「楽しみね。」

 

こうして僕たち三人はホテルを後にし、デートを楽しんだのであった。

 

 




ということで、今回はコスプレ回でした。琉朱菜は本編でも色々な衣装を着たりしていたのですが、シルファーナはゲームなのであまり衣装チェンジが無かったので、だいぶ新鮮でした。ある意味この二人は自分の妄想の中で、前々からこの二人のエロシーンが見たいという思いから登場させたので、少し個人的な感情もありましたが、今度ともこの二人の魅力を伝えていきたいので、よろしくお願いします。
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