※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、思ったより早く出来上がったので、本日はもう一つの回をアップします。今回はリアスとセシルの二人で、今回はおっぱい要素をかなり多めにしたため、おっぱい好きには中々お気に召すかと思います。


リアス&セシル編

優斗side

今日の夕方以降はリアスとセシルの番だ。

 

僕たちは貸し切り状態の施設の温水プールで泳いだりして、今個室にいた。そこで僕は……

 

チュウ、レロ、チュパ、ピチャ……

 

僕は今二人のおっぱいから溢れる母乳を飲んでいた。

 

「んっ、はぁ、優斗、私のおっぱい美味しい?」

 

「うん、美味しいよ、リアスのおっぱいは、それじゃ、次はセシルだね。」

 

そう言って、今度はセシルの胸にしゃぶりついた。

 

チュウ、レロ、チュパ、チュウウ

 

「ふぅー、やっぱりセシルのおっぱいも最高だよ!」

 

「ありがとうございます!旦那様♪」

 

「それじゃ、今度は二人のミルクを一緒に味合わせてもらうね。」

 

チュウウウ、チュウ、ジュルルル

 

「あんっ、優斗、激しいわ。」

 

「ああ、もっと吸ってくださいませ。」

 

二人とも僕の頭を抱え込んで、さらに強く押し付けてきた。そして、しばらくすると僕は二人の胸から口を離した。

 

散々味わったせいか、二人のおっぱいは僕の唾液と二人の母乳でベトベトになっていた。

 

「さすがにやりすぎたかな?」

 

「はぁ、はぁ、もう優斗ったら激しすぎるわよ。でも良かったわ、優斗が喜んでくれて……」

 

「えへへ〜、これで私達のおっぱいの虜ですね。」

 

二人はそう言いながら、自分のおっぱいを持ち上げて、見せつけてくる。

 

「そんなのとっくの昔に虜になってるよ。」

 

そう言って、僕は立ち上がった。

 

「それじゃ、そろそろ本番しよっか?」

 

「ええ、お願い。」

 

「私も大丈夫です。」

 

こうして、二人とセックスする準備をする。それにあたり、僕は指を鳴らして、二人の衣装を変えた。

 

リアスはソシャゲーで見た怪盗衣装であるボディースーツ、しかも原点よりかなり薄く下着は着けておらず、乳首やアソコが丸見え状態である。

 

そして、セシルはかなり露出度高めのくノ一装束に変えた。

 

「二人共似合っているね。」

 

「ありがとう。優斗。」

 

「それにしても、リアスが怪盗になると何を盗むのかな?」

 

「う~ん、優斗の心とか?」

 

「それは光栄だけど、僕はもうリアスのものだから。勿論他のみんなのもね。」

 

「フフッ、それもそうよね。」

 

「旦那様、私はどうですか?」

 

「もちろん、可愛いよ。」

 

「嬉しいです~」

 

「そのくノ一衣装で、僕を誘惑してくれるのかな?」

 

「はい。旦那様に喜んでもらえるように頑張ります!」

 

「楽しみにしているね。」

 

とそんなセクシーな衣装を着た二人を目の前にして、僕が何もしないわけもなく。

 

「それじゃ、始めようか。」

 

そう言って、僕は今回は最初から分身して、リアスはスーツの股間の一部を破いて、セシルの方も下着を剥ぎ取り、二人の秘部を指で弄り始めた。

 

グチュ、クチュ、クチュ

 

「あっ、ああんっ、いいわ、気持ちいい」

 

「あっ、あんっ、ああぁん、そこぉ、良いです」

 

「それじゃ、今度は二人も僕のモノを気持ち良くしてくれる?」

 

そう言って、二人は分身した僕にシックスナインの形で舐め始めた。

 

「「ぺろっ、レロ、ペロ、チュパ、チュプ、チュッチュ」」

 

「うっ、はぁ、凄いよ。二人がかりで同時に攻めてくるなんて、でも、僕だって……」

 

僕も分身とともに二人の秘部を舐め始めた。

 

レロ、ペチャ、チュブ、チュク、レロレロ

 

「あんっ、ダメぇ、そんなに激しくしないで……」

 

「ひゃうん、あう、やん、ダメェ……」

 

二人は切ない喘ぎ声を上げる。すると二人は今度はパイズリを仕掛けてきた。

 

ズリ、ズリ、ズリ

 

「うおおお、これはヤバいな。」

 

その光景を見て、僕は今度は二人のクリトリスを舐めた。

 

レロ、チロッ

 

「きゃうんっ!?」

 

「やぁ、そこはだめなのぉ!!」

 

二人は突然襲ってきた快楽に悶えた。それに対して、二人は今度はおっぱいと口を同時に使ってきた。

 

ズリ、チュウウ、チュウ、チュウ

 

「ふぅー、流石だね。二人とも。それじゃ、僕もラストスパートと行こうか。」

 

そう言って、僕は二人のクリトリスを甘噛みした。

 

「んぐっ!!?」

 

「はうっ!!!?」

 

プシャー、ジョロチョロ

 

二人は絶頂を迎え、潮吹きをした。

 

「それじゃ、僕も出すよ!二人ともしっかり受け止めてね?」

 

そう言って、僕は二人の口の中に精液を出した。

 

「んぐうっ!」

 

ゴクン

 

「んぷぅううう」

 

ゴックン

 

二人は喉の奥まで流し込まれた精液を飲み込んだ。

 

「はぁ、はぁ、二人共、気持ち良かったよ。」

 

「私も気持ちよかったわ。」

 

「はい!とても幸せです♪」

 

「二人とも、次は本番だよ?」

 

「ええ、来てちょうだい。」

 

「いつでもOKですよ。」

 

そして、二人を立ちバックの体勢にして、挿入した。

 

パン、パン、パン

 

「あんっ、あんっ、ああ、いいわ。もっと突いて」

 

「ふぁ、ああん、あん、旦那様のおちんちん、凄くいいです」

 

「二人とも、締め付けがすごいよ。」

 

リアスとセシルの膣内はギュウっと締まり、僕から搾り取ろうとしていた。

 

しかし、僕も負けじと腰を動かした。

 

そして、僕が腰を動かすたびに二人の大きなおっぱいが激しく揺れて、僕の興奮が高まっていく。

 

パン、パン、パン、プルン、プルン!

 

「あんっ、あんっ、ああ、いいわ。」

 

「はぁん、あんっ、気持ちいいです。」

 

「こっちも可愛がってあげるよ。」

 

そう言って、僕はリアスの胸元の衣装を破き、セシルの方も衣装を開けさせ、

 

二人のおっぱいを背後から直に鷲掴みにした。

 

ムニ、モミ

 

「あんっ、おっぱいらめぇ、」

 

「やぁん、胸揉まないでください。」

 

「ごめんね?つい触っちゃうんだよ。」

 

そう言いながらも僕は手を止めなかった。そしてピストン運動も激しくする。

 

モミ、ズチュ、ヌプッ

 

「あっ、あんっ、ダメェ、イクゥ~!!」

 

ビクビク

 

「やんっ、イキます!!イッちゃいますぅ!!」

 

ビクビク

 

「「ああぁ~~~~~~!!!」」

 

プシァアアー 二人は同時に絶頂を迎えた。

 

「僕もそろそろかな。一緒にいこうか。」

 

「うん、きて。」

 

「はい、お願いします。」

 

「よし、いくよ。」

 

ラストスパートをかけ、一気に射精感が高まった。

 

ドクンドクン、ビュルルルー

 

「「あっ……あぁぁー!!」」

 

プシャアッ ドピュッドピュール

 

「ふう……それじゃ、今度はベッドの上で可愛がってあげるよ。」

 

そう言って、僕は二人を個室備え付けのベッドの上に押し倒して、正常位で再度二人の中に挿入した。

 

ズブブブッ

 

「ああぁ~!」

 

「ふぅんっ!!」

 

僕は二人の中に入ったままキスをして、舌を入れていく。

 

レロ、チュパ、チュプ

 

「んむっ、んんっ」

 

「んっ、んちゅ」

 

二人の甘い声を聞きながら、僕は二人の胸を愛撫していく。

 

僕は二人の乳首を摘んだり、引っ張ったりしながら、同時に責める。

 

「はうっ!?やぁっ!」

 

「ひゃううう!!」

 

二人の喘ぎ声を聞いていると、僕の興奮度が増し、僕は激しく、タプンタプン揺れる二人のおっぱいに再度吸い付き、母乳を吸う。

 

チュウ、チュウ、レロ、チュパ、ジュル

 

「やぁんっ、おっぱい吸わないでぇ」

 

「あうぅ、ミルク飲まれてる……」

 

二人は切なそうな表情をする。

 

「う~ん♪やっぱり何度味わっても飽きないよ、二人のおっぱいは、このおっぱいは僕だけのモノだからね。」

 

そう言って、僕はさらにおっぱいを吸いながら、腰の動きを激しくした。

 

ジュルルル、グチャッグチョッ 、チュパ、パン、パン

 

「ああん!そ、そうよ。私のおっぱいはあなただけのものよ。」

 

「わ、私のおっぱいも旦那様だけのものです。」

 

「ありがとう。二人とも大好きだよ。」

 

「嬉しい!私もあなたを愛しているわ。」

 

「はい!私もです。」

 

その言葉に僕は腰を動かし、二人の子宮口目掛けて、僕の亀頭でキスをする。

 

チュッ、チュッ、ニュプ、チュウウウッ

 

「ああっ!そんな奥まで入ってきちゃだめぇ」

 

「お腹の奥がキュンとしちゃいますぅ」

 

「二人とも出すよ?」

 

「あんっ、出して、あなたの熱いのいっぱい頂戴。」

 

「はい、旦那様の精子をたくさんください。」

 

そして僕は二人の中に精液を流し込んだ。

 

ドクドク、ビュクビュクーーッ!!

 

「「ああぁ〜!!」」

 

プシャァアアー ドピュッドピュール

 

僕が二人の中に出したと同時に、二人も絶頂を迎え、潮吹きをした。

 

その間も僕の射精は続き、二人のお腹は僕の精液でボテ腹になっていく……

 

そんな二人を見て、僕は再度二人のおっぱいに吸い付く。

 

「カプ!」

 

チュウ、チュパ、ジュルル

 

「あんっ、またおっぱい吸ってる。もう、赤ちゃんみたいね♪」

 

「ふふっ、可愛いですね。よしよーし♪」

 

そう言って二人は僕を優しく抱きしめた。

 

「二人とも、今度は二人が僕の上で動いてくれる?」

 

「えぇもちろんいいわ。」

 

「はい喜んで!」

 

そして、僕は一旦二人の中から肉棒を引き抜く、すると二人の秘所からは僕の精液が流れ出てきた。

 

「すごい量だね……。」

 

「はい、こんなに出されましたから。」

 

そして、二人は僕の上に乗り、騎乗位の体勢になり、二人はゆっくりと僕の肉棒の上に座っていく。

 

ズブブッ

 

「「ああっ!!」」

 

二人の中に入ると、二人はそのまま腰を動かし始める。

 

パン、パン、ジュププププ

 

「あっ、はぁんっ、どう?気持ち良い?」

 

「私とリアス様の中でぇ、すごく、あっ、気持ち良くなってますかぁ?」

 

「うん、二人の中のヒダが絡み付いて気持ちいい、最高だよ。」

 

「良かったぁ、あんっ、もっと気持ちよくしてあげるわぁん!」

 

そう言って、リアスとセシルが上下運動を始める。

 

「あっ!あんっ!すごっ!これ凄いわぁ!」

 

「あぁん!旦那様のおちんちんが、ま、また奥に当たってますぅ!」

 

パン、パン、ジュプッ、ヌプッ

 

リアスとセシルの巨乳が激しく揺れ動く光景を見ながら、僕は二人の胸を揉みながら、乳首を摘む。

 

「やんっ!おっぱい触りながらなんてずるいわぁ!」

 

「あっ!そんなに強くされたら、すぐにイっちゃいますぅ!」

 

「「ああぁ~んっ!!」」

 

プシャアッ ビクビク、ビュクン、ドクンドクン

 

僕は二人の中に大量の精液を吐き出した。

 

「はぁはぁ……まだ出続けてる。」

 

「はい、旦那様の精子がいっぱい出てきますぅ……」

 

「それじゃ、今度は僕のターンだ。」

 

そう言って、僕と分身は起き上がり繋がったままの状態で、二人の身体を抱えて、駅弁スタイルになる。

 

「「きゃう!?」」

 

そして、僕は二人を抱えた状態で、ベッドの上で立ち上がり、部屋の中心でピストンを開始した。

 

パン、パン、ジュプッ、グチョッグチャッ

 

「あんっ!やっ!なにこの体位!ダメェ!感じ過ぎちゃうぅ!」

 

「ああっ、こ、このままでは私達イッてしまいますぅ!」

 

「まだ始まったばかりだよ、それじゃ行くよ。」

 

そう言いつつ、僕は腰を動かす速度を上げていく。

 

「あっ!ああんっ!ダメェ!そんなに速く動かれたら、おかしくなっちゃうぅ〜っ」

 

「ひゃっ、あんっ!お腹の奥まで突かれてますぅ……」

 

「二人とも、今度はこんなのどう?」

 

そう言って、僕は駅弁スタイルの状態で、二人のおっぱいに吸い付く。

 

やっぱり何度味わっても、二人のおっぱいと母乳は極上だな……

 

チュウウゥッ、レロォ チュパ、チュパ

 

「あんっ、そんな強く吸わないでぇ……でも、おっぱい吸われるたびに、子宮がきゅんってしちゃう……あんっ」

 

「ああぁ〜っ、おっぱいもおまんこも両方責められてるぅ……あんっ、お尻までそんなに激しくしたら……」

 

「おお!おっぱい吸うとさらにおマンコの締め付けが凄いね!?それならもっとしてあげるね。」

 

そう言って、僕はおっぱいを吸いながら、より激しいピストンを開始する。

 

ズブッ、バチュッ、ジュポッ、パン、パン、ジュポ、グチョッ ジュルルル、チュウ、チュパ、ペロッペロッ

 

「うん!吸っても吸ってもどんどん母乳が溢れて、しかもそれに合わせて、二人のおマンコの締まりが凄くなってるよ!」

 

「だ、だってぇ!赤ちゃんみたいに吸われてたらぁ、あああっ!感じすぎちゃうんだもんっ!」

 

「わ、私も旦那様におっぱい吸われたら、もう何も考えられなくなってしまいますぅ!」

 

「そっか、じゃあもっと沢山飲んであげるね♪」

 

「「えぇ!?」」

 

僕と分身は二人の乳首を器用に口を使って中央に寄せて、その状態で両方の乳首を同時に吸い上げた。

 

チュウウウッ

 

「「あぁぁぁぁっ!!」」

 

「うーん、やっぱりこの状態で吸うのが一番美味しいかな?」

 

「はぁんっ!わ、私も、ミルク出過ぎちゃうわぁ!」

 

「あぁんっ!わ、私の方こそ、こんなに出ちゃったら、あっ!またイク!イッちゃいますぅ!」

 

「いいよ、一緒にイこうか!」

 

そして僕はラストスパートをかけるように、二人を持ち上げてから一気に落とす。

 

「「ああぁ~んっ!!イックぅぅ〜!!!」」

 

プシャアアァッ

 

二人は潮を吹いて、絶頂に達し、僕の射精するための最後の追い込みをする。

 

グチュ、パン、ジュプッ、ジュププププププ ビュクン、ドクン、ドクンドクン

 

そして僕は、リアス・セシルの中に、大量に精液を流し込んだ。

 

「ああぁぁっ!熱いぃっ!また優斗の精子がいっぱい出てるぅ……あっ、ああぁぁぁぁんっ!!」

 

ビクンビクン

 

「ひゃうぅぅっ、旦那様の精液が、お腹の中いっぱいに広がってますぅ……」

 

ビクビク

 

「「はぁはぁはぁ……」」

 

「ふぅ、二人とも気持ちよかったよ。」

 

そう言って僕は二人の秘部から自分のモノを引き抜くと、二人の膣内からは大量の精液が逆流してきた。

 

「凄いね、連続で中に出したから、二人のお腹がまるで妊婦みたいになってるよ。」

 

「はぁ……す、凄かった……あんなに激しくされて、凄く気持ち良かったわ……」

 

「はい、旦那様とのセックスはとても素敵でした。」

 

「ありがとう。でもまだ夜は長いからね、今日は二人の番だから、存分に可愛がってあげるね。」

 

そう言って、僕は一旦分身を解除し、一人に戻り、二人に言った。

 

「それじゃ、まずは、二人のおっぱいとお口で僕のモノを掃除してくれる?」

 

やっぱり二人一緒に奉仕を受けるなら、一人の方が優越感があっていいし、どうせまた分身出来るしね……

 

「ええ、もちろんよ。」

 

そう言って、二人は僕の身体に抱きつき、キスをしながら、僕の肉棒に舌を這わせてきた。

 

もちろんおっぱいも使って。

 

「れろっ……ちゅぱっ……ぺろぉ……んむぅっ……ちゅうっ……ぷはっ……あぁんっ……ちゅっ、んぐっ……」

 

「んじゅるるっ……んんっ……んぶっ……んぶぅっ……んふぅっ……ぢゅるっ……んぁっ……んっ、ちゅるるっ……」

 

ズリ、ヌチャッ、グチュ

 

二人のパイズリとフェラチオの同時攻撃に、僕は思わず声を漏らしてしまう。

 

「うっ……!き、気持ちいいよ……」

 

「んふぅ……嬉しいわ。もっとご奉仕させてね。」

 

「はい、旦那様に喜んで貰えるように頑張ります。」

 

そう言うと二人は、より一層強く、僕の肉棒を刺激してくる。

 

ズリュッ、ニュル、チュパ、レロォ、チュウウゥッ

 

「どう?私とセシルのおっぱいとお口は?」

 

「ああ、最高だよ、さてそれじゃ、続きは部屋に戻ってしようか?僕とエッチすればするほど元気になるんだから、今日は寝かせないよ。」

 

そうして、僕は二人と一緒に僕の部屋に行き、再び3Pを再開した。

 

それから、僕達は夜明け前までずっと交わり続けた。

 

「ふう、だいぶヤったな……二人も夜通しだったのに僕とヤってたから元気だね。」

 

「そうね、私もあんなにしたのに全然疲れるどころこんなに元気になるなんて。」

 

「はい、私もです。でもとても幸せですよ。」

 

「それは良かった。」

 

「それにしても、優斗の性欲は凄いわね、あんなにしたのにまだ出来そうなんですもの……」

 

「だって、こんなに魅力的な奥さん二人を僕だけが独占してると思うと気持ちが高ぶってそりゃ何度でもしたくなるよ。」

 

そう言って、僕は二人のおっぱいを鷲掴みする。

 

「「あんっ!」」

 

「まだ二人の時間だし、まだする?」

 

「「ええ(はい)!」」

 

「それじゃ、まず朝一番のミルクを貰おうかな?」

 

そう言って、僕は二人のおっぱいを同時に吸った。

 

チュウウッ

 

「「あぁんっ!!」」

 

「美味しいよ。」

 

僕は徹底的にマーキングするように二人のおっぱいを吸いながら、溢れ出る母乳を飲む。

 

チュパ、レロォ、ピチャッピシャッ、チュウウゥッ

 

「あああっ!そんなに強く吸われたらダメェ~!!またイク、イッちゃうぅ〜!!」

 

ビクンビクン

 

「あぁんっ、旦那様が私のおっぱい飲んでる……気持ちいいですぅ〜」

 

ビクビク

 

「まだまだ行くよ。」

 

そう言って、僕は二人のおっぱいを交互に激しく吸い、母乳を飲み続ける。

 

ジュルルッ、ゴキュゴキュンッ

 

「ああぁっ!もう無理ぃっ!イックぅーーー!!!」

 

「ひゃうぅんっ!気持ち良すぎて頭がおかしくなりますぅ〜!」

 

「「はうぅぅぅぅんっ!!」」

 

プシャアアァッ

 

「ふう~ご馳走様……さて……そろそろ、可愛がってあげるね……」

 

そう言って、僕は再び分身して、二人をまんぐり返しの体勢を取らせて、真上から肉棒を挿入した。

 

ズブゥッ

 

「ああぁっ……また挿れられちゃったわ……凄く熱い……!」

 

「すんなり入ったね、それじゃ、行くよ!」

 

ズブッ、ヌチョ、グチュン、パンッ、バチュンッ

 

「はぁっ、あぁっ、んんっ、はげしっ……ああぁんっ……いいっ、気持ち良いのぉ……!」

 

「んぁっ……はうぅっ……すごっ……おっきい……!んんっ……!あっ、あぁっ、すごいですぅ……」

 

「リアスもセシルもすっかりエッチになったね。」

 

ズッ、ヌチュッ、グチュッ、グポッ、

 

「え、えぇ……あなたといっぱい愛し合ってるうちに、どんどん感じやすくなって……」

 

「はい……旦那様に毎日抱いて貰えるので、だんだん気持ち良くなってきて……はうぅ……」

 

「ふふふ、可愛いよ。」

 

「「嬉しい……!」」

 

そして、僕は更に腰の動きを早めていく。

 

ズッチュッ、ヌチュッ、グチュッ、ズリュッ、ズリュリュッ

 

「あぁっ、はぁっ、あんっ、ああぁんっ!激しいわぁぉっ!」

 

「あぁっ、んんっ、はぁっ、いいっ、もっと突いてくださいっ!」

 

「よし、ラストスパートと行こうか。」

 

そう言って、僕は種付けプレスで二人の子宮口目掛けて、ピストン運動を加速させる。

 

ズリュッ、ニュル、グチュッグチュッ

 

「「ああぁんっ!!イク、イッちゃうぅ〜!!」」

 

「出すよ……全部受け止めて……!!」

 

ドピュッドピューーー!!

 

「「あああぁっ!!!」」

 

ビクンビクンッ! 二人は絶頂を迎え、僕の精液を搾り取ろうと膣内が激しく痙攣する。

 

「ふう……気持ち良かったよ……」

 

「はぁ、はぁ、私もよ、あなたの凄かったわ……」

 

「はうぅっ……私もですぅ……」

 

「まだ、時間があるね……もう少し付き合ってもらうよ……」

 

そう言って、僕はそのまま抜かずに腰の動きを再開させた。

 

「はうぅっ!?待って、まだイッたばかりだから、敏感になってるからぁっ!!」

 

「はうぅっ!ダメェ……今動かれたらおかしくなるぅ〜!!」

 

「おかしくなってもいいよ、ここには僕たちしかいないからね、時間いっぱいまでいっぱい気持ち良くしてあげるからね。」

 

ズチュッ、ヌチャッ、ズボォッ

 

「「ああぁっ!!」」

 

それから、僕は何度も二人の体を犯し続けた。

 

ズチュッ、ヌチャッ、ズブッ、ズブッ

 

「ああぁっ!もうダメェ!気持ち良すぎて何も考えられないぃっ!!」

 

「はうぅっ!ひゃうんっ!あへぇ〜!」

 

「そろそろ限界かな?でも大丈夫、まだまだ終わらないよ。」

 

ズチュッ、ヌチョッ、ヌプッ、ズブゥ

 

「「ああぁんっ!!」」

 

「二人のおマンコ、僕の肉棒の形にジャストフィットしてるね!」

 

「もう、これ以上されたら壊れちゃうわぁ〜」

 

「はうぅ〜、旦那様のおチンポ様気持ち良すぎますぅ……」

 

「そろそろ出るよ……でも、その前に!!」

 

カプ、ズブゥッ!

 

「「ああぁっ!」」

 

僕は、再び二人同時に乳首を口に含んで、母乳を吸いながらラストスパートに向かう。

 

レロ、ピチュッ、チュウウゥッ!グチュグチュッ

 

「「ああぁんっ!!イグぅーっ!!」」

 

プシャァアアッ、ビクビクッ

 

「くぅ……!」

 

ビュルルルーッ ドピュッ、ビューッ、ドクンドクン

 

「「ああぁっ!!」」

 

僕は二人の中に射精しながらも二人のおっぱいを吸い続けた。

 

グチュッ、ジュルッ、チュウッ

 

「ああぁっ……また出てるぅ……おっぱいも吸われてるぅ……」

 

「あうぅ……旦那様ぁ……そんなに激しくしなくても私は逃げませんよぉ……」

 

「チュポ、それはわかるんだけどね、赤ちゃんができたら、僕だけのモノじゃなくなるからね……だから今のうちに二人のおっぱいを独占したいなってね……チュパ!」

 

チュウゥッ!チュパ!

 

「ああんっ、あなたったら独占欲が強いんだからぁ……ふふ♪でも安心して……私のこのおっぱいはあなただけのモノだから……♡」

 

「はい♡旦那様だけですよ♡私の胸を好きなようにしていいのは……」

 

そう言って、二人は嬉しそうな表情を浮かべていた。

 

そして、僕はしばらく二人のお腹が膨れるくらいに射精し、最後にチュポンッと音を立てておっぱいから口を離すと、最後におっぱいにキスをした。

 

チュッ、ムニュリ

 

「「ああんっ!」」

 

「ふう……満足したよ。」

 

そう言って、僕は二人の中から肉棒を引き抜く、すると栓を失ったことで、二人の秘部から大量の精液が流れ出てきた。

 

ドロッ、ドロォーッ

 

「「あぁっ……」」

 

「さてと……まだ2時間以上余裕があるから、まだまだ二人のおっぱいもおマンコも可愛がってあげるね。」

 

ズブブ、グチュッ、ジュルッ、チュウッ

 

「あぁっ……いいわよ、あなたの好きにして……」

 

「はい♡もっと私を可愛がってくださいねぇ〜♪」

 

グチュ、レロ、ヌチャッ、ズブッ

 

「はぁっ、あっ、あああぁんっ!」

 

「ひゃうんっ、だ、だめぇ……感じすぎておかしくなっちゃいますぅ……」

 

「可愛いよ……二人とも……」

 

「「ああぁっ!!」」

 

僕は二人が絶頂を迎える度に、子宮目掛けて精液を放つ。

 

ドピュッドピューーッ!!

 

「「ああぁっ!!」」

 

その後、僕たちは交代の時間まで時間の許す限りエッチをする。

 




ということで、今回は巨乳キャラらしくおっぱいに重点を置いてみたので、結構長くなりましたが、おっぱい好きの方が満足していただければ幸いです。それでは今回はこれにて失礼します。
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