追伸 ラストに3P回以降に繋がる展開があるので、お楽しみに
優斗side
今日はなのはと桃子の親子二人の番でプライベートビーチに来ていた。そして、僕は今、二人に日焼け止めを塗っている。
一応母さんから教えてもらった、日差し避けの結界が張ってあるんだけどね……
どうしても、僕に塗って貰いたいらしい……
まぁ、二人の身体を好きに触れるからいいんだけどね……
「どう桃子、なのは。」
「ええ、ゆうくん、ありがとう。とても上手よ。」
「うん、ゆうくんに塗られるとすごく気持ちいいの。」
「良かった。それじゃ、次は背中に塗るね。」
そう言って、僕は二人の背中にクリームを塗り始め、先に桃子の方を一通り塗った後、今はなのはの背中を塗っている。
「はい、終わりっと」
そう言うと、なのはが振り向いて、僕の方を向いた。
「ありがとう!ゆうくん♪」
「いえいえ、こちらこそお礼を言いたいくらいだよ。こんなに綺麗でスタイルの良い娘と一緒に過ごせて幸せだよ。」
「ゆうくん////」
「あらあら♪」
そして、今度はなのはが僕の方に向き直った。
「ゆうくん、ありがとう。」
「どう致しまして」
僕がそう言うと、今度は桃子が口を開いた。
「ねえ、ゆうくん、今度は前も塗ってくれないかしら?」
そう言って、桃子は水着のブラを外した。
「お母さん!?」
「あら?私だって、ゆうくんの奥さんよ。」
「うん、わかった。じゃあ、後ろを向いてくれる?」
そう言って、僕は今度は前に回り込み、胸元にもクリームを塗っていく。
「んっ、ふぅ、はぁ、いいわ、そのまま続けて。」
「うん、分かった。」
僕はさらに腰や足などにもクリームを塗っていった。
するとなのはも水着を外してきた。
「お母さんばかりずるいよ。私だって、ゆうくんの奥さんなんだから!」
「そうだね。じゃあ、こっちに来て。」
そう言って、僕は二人の身体を塗り始めた。二人は僕の手に触れられながら、
「ああっ、はあ、んっ、いい、いいわ」
「はうっ、はあ、はあ、はあ、きもちいいよ、ゆうくん」
と喘いでいた。そして、最後に二人は僕に抱きついてきた。
「ちょっと、二人とも大丈夫?」
「ええ、大丈夫よ。それより、お願いがあるの。」
「お願いって?」
「その…….私の胸でゆうくんを挟んであげてもいいかしら?」
「え?」
「私もゆうくんのを挟んだりしたいの。ダメかな?」
「い、いや、僕は構わないけど……」
「じゃあ、決まりね。」
そう言うと、桃子は僕の海パンを脱がせ、なのはも脱ぎ出した。
そして、二人は僕のを挟み込んだ。
ムニュッとした感覚と共に二人の柔らかさと温もりを感じた。
「フフッ、どうかしら?」
「う、うん、気持ちいいよ。」
「よかったの。」
すると今度は舌も使ってきた。
ズリィ、ムニュ、ピチャッ、クチュ
「あっ、ああん、ああ、すごいぃ」
「どう(なの)?気持ちいい?」
「うん、気持ち良すぎて、最高だよ。」
「フフッ、嬉しいわ。もっとサービスしてあげるわね。」
「えっ、それってどういう意味……?」
「こう言うことよ。」
そう言って、桃子は僕のを更に強く挟み込んできたのだ。そして、なのはは先っぽを口に含み始めた。
「ゆうくんの美味しいね。」
「ああっ、ああぁん、気持ちいいよぉ、こんな美人母娘にWパイズリフェラされて、気持ちいいよぉ~」
「うふふ、可愛いわよ。ゆうくん♪」
「ねぇ、ゆうくん、気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよ。」
「良かった。でも、まだまだこれからだからね。」
そう言って、二人はさらに動きを速めてきた。
「ああぁっ、だめぇ、そんなに激しくされたら、もう出ちゃうよ。」
「いいわよ。出して、いっぱい出しなさい。」
「私達の胸にたくさん出すといいよ。」
「だ、駄目だよ。まだ、もう少し我慢するから…….ああっ」
「フフッ、仕方ないわね。それじゃ、二人でゆうくんにトドメを刺すわよ。」
「うん!」
「「さあ、たっぷり出して!(ゆうくんのミルクちょうだい!)」」
そう言って、二人は同時に僕のものを吸い上げた。そして、僕は耐えきれず二人に射精してしまった。
ビュルルルーー!!
「うわぁぁぁぁぁぁ!!!」
「すごっ、相変わらず、ゆうくんの精液は凄いわね。」
「熱くてドロっとしていて凄く濃厚な味がしたの」
「それに量も多いし、濃すぎるくらいよ。」
「お母さん、私にも頂戴!」
「はい、どうぞ。」
「ありがとう。じゃあ、いただきます。んっ、ごくっ」
なのはは僕のを飲んでくれた。
そんな二人を見た僕は、我慢できるわけもなく、僕はすぐさま分身して、二人を同時に押し倒した。
「きゃあ!?ちょ、ちょっと、ゆうくん!」
「ゆうくん、急に積極的になったね。」
「ごめん、二人を見てたら、我慢できなくて……いいかな?」
「もうしょうがないわね。」
「いいよ。ゆうくんなら何時でも好きなだけやっていいよ。」
「なのは、桃子、愛してるよ。」
「私もゆうくんのこと、愛しているわ。」
「私もだよ。」
僕は分身と共に二人の唇にキスをしながら、二人の胸を揉みしだく。
チュパ、クチュクチュ、モミモミ、チュウゥ、プハァ……
「ああん、はあぁん、ゆうくん、好きぃ、大好きよ。」
「ああぁん、ゆうくん、もっとぉ。」
「二人とも可愛いよ。」
僕はそのまま二人のおっぱいに吸い付く。
チュウ、レロ、ムニュッ、ペロペロ……
「はあぁん、ダメェ、吸っちゃらめぇ、感じちゃうぅぅ~」
「ああぁん、ゆうくん、いいよぉ、気持ち良いのぉ~」
そして、桃子さんの方のおっぱいから母乳が溢れ、僕は迷うことなく、それを吸った。
チュウ、ジュル、チュバッチュバッ
「ああぁん、いやぁん、でちゃうよぉ、赤ちゃんみたいにちゅうちゅうされながら、胸を揉まれて、おっぱいが出ちゃうのぉぉ~」
「ねぇなのは、なのははまだ母乳は出ないけど、せっかくだし、僕と一緒に桃子のおっぱいを吸わない?」
「うん!わかったよ。」
そう言って、なのはは実の母親である桃子のもう片方の乳首に吸い付き、僕となのはは同時に桃子の母乳を吸う。
チュウ、ピチャッピチャッ
「ああっ、ゆうくん、なのは、いいよぉ、ゆうくんになのはに私の母乳吸われて気持ちいいよぉ。」
「ゴクッ……どう?久しぶりに実の娘におっぱい飲まれるのは?」
「あぁん!は、恥ずかしいわ……で、でも、気持ちいいわ……」
「なのはもどう?久しぶりに飲む、実の母親のおっぱいの味は?」
「うん、お母さんのおっぱい……なんだか懐かしい気がするの……それでいて凄く甘くて美味しいのぉ。」
「ありがとう。ゆうくん、なのは、ちょっと恥ずかしいけど、嬉しいわ。」
「ねぇ、桃子さん、なのは。」
「「なに?」」
「そろそろ、こっちも可愛がってあげるよ。」
そう言って、僕と分身は二人の秘部に顔を移動させ、水着をずらして、その部分に直接舌を入れていく。
クチュクチュ、レロレロッ
「ああっ、そこはダメぇ。」
「ひゃあぁん、そんなところ舐めちゃらめぇ。」
「桃子さん、なのは、すごく濡れてるよ。」
「言わないでぇ……」
「恥ずかしいよ。」
「大丈夫だよ。桃子さん、なのは。こんなに濡らしちゃって、本当に可愛いよ。」
「もう、ゆうくんのばかぁ。」
「ゆうくんのいじわるぅ。」
そう言いながらも二人は僕の頭を掴んで離さない。
なので、僕は二人をそのまま絶頂へと導くため、さらに激しく責め立てる。
すると、二人は身体を大きく震わせて達したようだ。
「「ああぁん、イクゥー!!」」
ビクンッ!
「はあぁん、イっちゃった……。」
「ふわぁん、すごいのぉ。」
「二人とも可愛いよ。」
「ゆうくん……今度は私達がしてあげるね。」
「うん。」
そして、桃子さんとなのはは僕の上に乗ってきた。
「さあ、次は私たちが攻める番よ。」
「覚悟するの。」
「二人とも凄く積極的だね。」
「だって、ゆうくんとの久しぶりの夜なんだもの。」
「私もそうなの。」
「じゃあ、お手柔らかにお願いね。」
「もちろんよ。ゆうくん、いくわよ。」
「私もやるの。」
「「せーの……」」
ズブブッ!!
「おおっ!」
二人の中に挿入ると、桃子さんの膣内はとても温かくて気持ちよくて、なのはの膣内は狭くてきつく締め付けてきた。
「ゆうくん、どう?久しぶりだから痛かったりしない?」
「全然平気だよ。」
「良かったの。」
「それなら続けるね。」
そう言って、桃子さんは腰を動かし始めた。
パンッ、パンッパチュッ、グチュッグチョッ……
「んんっ、気持ちいいよ。」
「私もなの。」
「それはよかったわ。でも、まだまだこれからよ。」
「そうだね。僕が動くから待ってて。」
「ええ。」
「わかったの。」
僕は二人の奥深くまで突いてみる。
「あんっ、ゆうくんのが大きくなってる。」
「すごすぎるのぉ。」
僕はさらに子宮口目掛けてピストン運動を続ける。
パン、パン、パン、グチュ、グチュ!
すると、二人の声はさらに大きくなる。
「ああっ、だめぇ、そんなにされたらすぐイっちゃうよぉ。」
「私もなのぉ、またイっちゃうのぉ。」
「一緒にイこうね、ゆうくん。」
「ゆうくん、大好きぃ。」
「僕もだよ。二人とも好きだよ。」
「嬉しい。」
「もっと言って欲しいのぉ。」
「愛してるよ、桃子さん、なのは。」
「「ああぁん、イクゥー!!」」
ドピュッドピューーッ!ビュルルルーッ!ビューッ、ビュッル!
「ああぁん、イっちゃった……。」
「はぁ、はぁ、いっぱい出たよ……でも、まだこれからだよ。」
そう言って、僕は起き上がり、対面座位の体勢となって抜かずにそのまま腰を突き上げる。
パン、パン、パン!
「ああぁん、ダメェ、イッたばかりなのに、そんなに激しくしたら、おかしくなっちゃうよぉ。」
「私もなの、もう感じ過ぎるの。」
「僕はまだ満足してないよ。それに僕とエッチすれば体力が回復するから問題ないよ。」
そう言って、僕は再び二人のおっぱいを吸う。
チュウウウッ!
「はぁ……やっぱり桃子さんのおっぱいとなのはのおっぱいは最高だね。」
「ゆうくん……そんなに私の胸が好きなら好きなだけ触っても構わないわよ。」
「私はゆうくんになら何をされてもいいの。」
「ありがとう。それじゃあ遠慮なくいくよ!」
優斗は再び腰を振り始める。
パン、パン、パン、パン!
「ああっ、すごいのぉ。」
「私もまたイキそうなの。」
「じゃあ、二人とも一緒にいこうか。」
「「うん、行くぅ。」」
「じゃあ、三人で一緒にイクよ。」
「「来てぇ。」」
パン、パン、パン、パン、パン!
「出るよ。」
「私もよ。」
「私もなの。」
「うっ……!!」
ドクッ、ドクン、ビュク、ビューー!!
「ふわぁん、出てるぅ……」
「熱いのぉ」
優斗は二人の中で射精した。
「ゆうくんの精液がたくさん入って来たよぉ……。」
「私もなのぉ。」
「くっ!まだ出る!」
僕の射精は続き、二人のお腹がボテ腹になるまで続いた。
その後、二人の中から引き抜く。
ゴボォ、ゴポポッ……。
大量の精子が溢れ出した。
そして僕と分身は、二人をお姫様抱っこして、ビーチ備え付けのシャワールームに向かった。
ちなみにその時、二人の顔は心なしか幸せそうだった。
そして、シャワールームで身体を洗い流した後、
シャワーをつけた状態で再び僕は分身とともに正常位の体勢で二人に覆い被さった。
「それじゃ、続きをするよ。」
ズブブッ、ジュプゥ、グチュグチュ……。
「「あん、また入ってきてるぅ……。」」
「今度はゆっくり動くよ。」
ヌチャァ、ニュチィ、グチョォ……。
「ああっ、いいのぉ……もっと突いてぇ。」
「気持ちいいのぉ。」
「二人とも可愛いよ。」
ヌチャァ、ニュチィ、グチョォ……。
「あん、あん、あぁん……ゆうくん激しいよぉ。」
「はぁ、はぁ、はぁん……ゆうくん、私も気持ち良いのぉ。」
二人の蕩けた顔を見て、僕は興奮を駆り立てられて、二人のおっぱいにまたしゃぶりついた。
チュウウウッ!チュウウーッ!ペロペロ、チュウチュウ……。
「ひゃううううううん、またおっぱい吸われてるぅ……。」
「あああああああああぁん、乳首噛んじゃダメェェェェェェェェェ。」
「二人ともいい声だよ。」
チュウウウッ!チュウウウッ!
僕は桃子となのはの両方のおっぱいを同時に吸い、
しかも桃子のおっぱいからはミルクが溢れ当然僕はそれも飲む。
ジュルルルルーッ!チュウウウッ!チュウ、チュウチュウ……チュウウウッ!
「ああぁん、おっぱい吸われながら、子宮をズンって突き上げられてるぅ……そんなにされたら、私、もうダメェ……イッちゃうのぉ〜。」
「はぁ、はぁ、はぁん……私もなのぉ……イッちゃうのぉ〜」
二人は絶頂を迎えようとしていた。
「僕もだよ。二人の中に出すよ。」
「「出してぇ!中にいっぱい欲しいのぉ。」」
「じゃあ、イクよ……うっ!!」
ドクッ、ドクン、ビュク、ビュッル!ドクッドクンドクン……。
「ああぁん、出てるぅ……ゆうくんの精液がたっぷり出てるのぉ……妊娠しちゃうぅ……。」
「私もなのぉ……赤ちゃん出来ちゃうのぉ……。」
「これで終わりじゃないよ。」
そう言って、今度は立ちバックで挿入した。
パンッ!パンッ!ズブッ、ズボッ!ヌチャァ……。
「ああっ、後ろから激しくされてるぅ……」
「あん、気持ちいいのぉ……」
その後、僕は何度も二人を犯し続けた。しかし、まだ僕の欲望は治まらなかった。
「桃子、なのは、どうだい?僕の肉棒でおマンコ突かれながら、桃子は自分の娘にその姿を見られて、なのはは、自分のお母さんにそれを姿を見られる気分は?」
「いやぁ、なのはにそんなところを見られてるなんて……でも、なのはの感じてる姿を見ると、なんだか私まで興奮してくるわ。」
「お母さんのあんな恥ずかしい姿を見てると、私ももっと欲しくなってきちゃったのぉ……。」
「だったら、もっと激しくしてあげるね。」
言って、僕は二人の両腕を掴み、激しくピストン運動を繰り返した。
パンッ!パンッ!ズブゥ!ズブゥ!!ジュプッ!ジュップッ!ニュチィ!ニュポォ!
「あん、ああぁん、あん、ああぁん……すごいぃ〜。」
「はぁ、はぁ、はぁん……すごく気持ちいいのぉ〜。」
その姿を見ながら、僕は二人の最奥まで肉棒を突き入れた。
ゴリュッ!グチュッ!ヌヂュッ!ヌチャアァ!
「「ああぁーーっ!」」
ビクビクッ!プシャアッ!
そして、二人は同時に果てたようだ。
「さてと、そろそろフィニッシュと行こうか!」
そう言って僕はピストンを再開した。
パンッ!パンッ!ズブッ!ズブッ!ジュプッ!ジュップッ!ニュチョォ!ニュチョォ!
「ああぁん、また突かれてるぅ……。」
「ああぁん、また犯されてるのぉ……。」
「二人とも、今度こそ出すよ。」
「きてぇ、ゆうくんの熱い精子を私の中へちょうだい……ああぁん、ああぁーっ!」
「ゆうくんのせーえき、なのはの中にいっぱい注いでほしいのぉ……ああぁん、ああぁーっ!」
「くっ……ううぅっ!!」
ドクッ、ドクン、ビュク、ビュッル!ドクッドクンドクン……。
「「ああぁーっ!」」
ビュク、ビューッ、ピュルルルーッ!二人は再び絶頂を迎えた。
「ふう……二人とも最高だよ。」
「私も……ゆうくんにこんなにも愛してもらえて嬉しいわぁ……」
「はぁ、はぁ、はぁん……私も幸せだよぉ。」
その後、しばらくして、外に出たあと、改めてビーチでのんびりすると、僕は二人にあるものを渡した。
「これ、僕からのプレゼントだよ。」
そう言って、僕はなのはには星形のペンダントをプレゼントし、桃子にはある人形を渡した。
「ゆうくん、これは?」
「それはね、コピーロボットだよ。」
そう言って、僕はロボットの鼻を押すと僕そっくりの姿になった。
まあ、ぶっちゃけていうと「パーマン」に出てくるあれである。
「わぁ〜!すごーい!本物みたいだわ!」
「ほんとうなの!?」
「うん、その通りだよ。このボタンを押せば、押した本人と同じ姿になるんだ。試しに押してみると良いよ。」
桃子がボタンを押すと、本当に桃子の姿に変わった。
「わぁ〜!本当だわ!」
「すごいの〜。」
「ちなみに、そのボタンを押した人の人格・性格・スキルもコピーされるからね。桃子は店を切り盛りしてるから、桃子の負担減らせるように誰か代理がいた方がいいと思ったんだよ。」
「そうなのね!ありがとうね、ゆうくん。」
「(これで、桃子の負担が減るといいな……近い内、母さんに頼んで、バイト以外の従業員を見繕って貰おうかな?)」
僕がそんなことを考えていると桃子が僕の顔に自分の顔を近づけキスをしてきた。
「んっ……。」
チュッ、ピチャ、レロ……。
なのはも僕の首筋に舌を這わせてきた。
「ん……ちゅぷ……れろ……。」
ペロッペロッ、チューッ!
「ふふっ、ゆうくんたら可愛い。」
「ぷはー、もうそんな情熱的にされたら、また襲いたくなるよ?」
「あら?じゃあ、今からする?」
「なのはもしたいの〜。」
「そっか……それなら、また母娘二人まとめて可愛がってあげるよ。」
「「えぇーっ♡」」
こうして、僕はこの母娘二人何度も抱いてあげたのであった。
「「ああん、もっとぉ〜!」」
そんなことをしながら、僕はなのはと桃子とその後の時間を楽しんだ。
恋愛神side
「ゆーくんも凄いものを色々作るわね……」
そう言って、私の目の前にはゆーくんの作った数々のロボットの姿があった……
ゆーくんが世界の本棚を屈指して、色々作ったようだ、ゆーくんは自分で材料などを生成できる力を持ってるからね……
でも、さすがに地上に置いておくわけにはいかないから、天界で私たちが預かってるんだけどね……
「それにしても、ここまでやるとはな……」
「やっぱり、あなたの煩悩神の能力を引き継いでるからかしらね?煩悩を発散すると能力が向上するっていうのがあなたの力だし……」
「いやいや、いくらなんでも俺だけじゃないだろう?お前の恋愛神の能力の結ばれた相手と絆が深まると力が向上するっていう力も加わった結果だろう……」
そう言われると私もぐうの音も出ないわね……それにしても、さすがゆーくんね……とその時……
「はぁ……弱ったな……師匠になんて報告しようか……」
とそこへ、見るからに見習い神の一人が歩いている。
「おいお前、どうした?」
「あ、あなたたちは!?煩悩神様!?恋愛神様!?」
「いったいどうしたのかしら?」
「じ、実は……」
そう言って、彼は話をし始めた。彼は転生神の弟子の見習い神であるミスを犯し、困っているとのことだ……
「マジかよ……転生神の奴になんて言うんだ?」
「う~ん、とりあえず、階級が同列の私が話をするしかないわね。」
「ほ、本当ですか!?ありがとうございます!恋愛神様!」
そう言って、彼は私たちに頭を下げてきた。それを見ながら、私はあることを思いついて、ゆーくんが作った数々のロボットを見た。
そして、その中の2体の龍型のロボットとその内の1体とその隣に一緒に置かれているロボットサイズの巨大な銀色のハルバードが輝いていた。
ということで、今回は親子ならではのシチュエーションに絞ってみました。いかがだったでしょうか?気に入っていただけたら幸いです。
あと最後に転生神という新たな神様の存在が出てきましたが、直接優斗たちの世界に何かがあるわけではありませんが、この一件で優斗や海斗たちにも関係することが起きることは予告しておきます。
ちなみに最後に出てきたロボットは判る人には分かるロボットです。それとこのロボットには優斗は乗りませんが、優斗の奥さんの一人が乗る予定です。優斗は別のロボットに乗る予定です。それでは今回はこれにて失礼します。