※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ということで、今回はミツバ艦長と千里先生のコンビで久しぶりのプレイの強化版が見れます、それと最後に3P回以降のくだりが少しあります。


ミツバ&千里編

優斗side

そして、その日の夜……僕は今ミツバと千里の番なので、二人とプレイを始める前に僕は分身したのだが、僕はあることを試してみた。その結果……

 

「「おねえちゃん達、僕たちを気持ち良くしてくれる?」」

 

そう僕はショタに変身した上で、4人に分身していた。

 

「わぁー、優斗君が、4人に♡」

 

流石ミツバだ……ショタコンの気があったからな……前にこの姿でエッチしてる時もそうだけど、凄い良い反応をしている。

 

「ほぉ、小さくなった優斗もなかなか可愛いな……」

 

千里の反応も悪くないな……

 

僕たちは早速、二人一組に分かれて、二人の胸を触った。

 

ちなみに二人はすでに衣類をすべて脱ぎ捨て全裸の状態だ。

 

「お姉ちゃんのおっぱい大きいね〜。」

 

「やんっ、くすぐったいわぁ〜」

 

「それに柔らかくてすごくいい匂いだよ……」

 

「んっ、ダメよ優斗君、赤ちゃんじゃないんだから、んんっ……」

 

「だって、僕たちまだ子供だよ?」

 

「そうだぞ、お前たちが大人にしてやるんだ。」

 

「わかった!それじゃあ、いただきます。」

 

パクッ!チュウゥウウーッ!!

 

「ひゃうぅんっ!?」

 

あっ……はぁん……くぅん……はぁん……」

 

「お姉ちゃんたちのおっぱい美味しいよ。」

 

すると二人のおっぱいから母乳が溢れてきた、

 

それを見た僕は当然、分身4人と一緒に二人のおっぱいを両方の乳首を吸う。

 

チュウゥウウーッ!ゴクッ!

 

「あぁあああ〜っ!!」

 

ビクビクンッ!

 

「いやあぁぁ〜っ!」

 

「お姉ちゃん達のミルク美味しいよ、もっと飲ませて。」

 

チュパ、チュルルルルーッ!

 

「はぁん……だめぇ……そんなに強く吸われたら、出ちゃうわ……あんっ!」

 

「私もだ!我慢できない!」

 

「お姉ちゃん達、出して良いよ。」

 

すると二人は再び絶頂を迎えてしまい、プシャアアアーッ!と潮を吹き出した。

 

しかし、それでも二人の乳房からは母乳が止まらなかった。

 

「はぁ……はぁ……すごかったわぁ……」

 

「あぁ……こんなに出るなんてな……」

 

「まだまだ出るね、もっとお姉ちゃんたちのおっぱい飲んであげるね。」

 

そして僕は再度二人の左右両方の乳首に吸い付く。

 

チュウゥウウーッ!

 

「あぁ……いいぞ……もっと強く吸ってくれ……んっ……はぁんっ!」

 

「私も……お願いね……んっ……はぁんっ!」

 

「うん、任せて。」チュパ、チューッチュルルーッ!

 

「あぁ……すごいな……」

 

「んっ……ふぅん……気持ち良すぎるわぁ……」

 

こうして、僕たちはしばらく二人に授乳を続け、

 

二人のおっぱいから口を離すと二人のおっぱいは僕たちの唾液と母乳でベトベトになっていた。

 

「お姉ちゃん達の母乳、甘くて美味しかったよ。」

 

「ありがとう、優斗君。」

 

「でも、そろそろ交代の時間だ。」

 

「本当だね。それじゃ、お姉ちゃん達、お願いね。」

 

僕がそう言うと二人はそれぞれ4人のショタに分身した僕に二人づつ分かれて手コキを始めた。

 

「優斗君のおち○ぽ……体は小さいのにおちんちんの大きさと硬さは元のままなのね……」

 

「あぁ……私の手にも収まらないくらいの大きさと熱さを感じる……」

 

「僕のちん○んを握ってくれてるお姉ちゃん達の手、すごく気持ちいいよ。」

 

「そうか、嬉しい事言ってくれるじゃないか。」

 

「じゃあ、いっぱい気持ち良くしてあげないとね♡」

 

そう言いながら、ミツバと千里はショタ化した僕に一人には手コキをしながらもう一人の僕にフェラチオをした。

 

ジュポ、ピチャ……チュパッ……チュウ……

 

「どうだ?気持ちいいか?」

 

「ああ、優斗君のおちんちん、とても美味しいわ。」

 

「(うっ……凄い……二人とも上手だな……)」

 

そうして、二人は交互にショタ化した僕のち○こを口の中に入れ、舌を使って刺激を与えてくる。

 

そのおかげで僕は限界に達してしまった。

 

「もうダメ……出ちゃう……」

 

「「いいわ、出しなさい(いいぞ、出せ!)!」」

 

ビュルルルーッ!ドピュッドピューッ!!

 

2人は同時に射精された精液を飲み込んだ。

 

「んっ……ゴクリッ!ふぅ〜……ご馳走様。」

 

「はぁ……はぁ……優斗君のおちんちんから出たザーメン美味しかったわ。」

 

「じゃあ次は私達が気持ちよくしてもらう番だな。」

 

「えぇ、優斗君お願いね?」

 

そう言って、二人は秘部を広げで、僕たちの顔に近づけてきた。

 

そして僕は二人のおマンコに指を入れたり、舐めたりした。

 

レロ、グチュ、ペロリ……

 

「あんっ!あぁんっ!あぁああ〜っ!」

 

「はぁんっ!あぁんっ!いいわよぉ〜!」

 

「お姉ちゃん達のおまんこ美味しいよ。」

 

「はぁあんっ!ダメぇ〜っ!」

 

「はぁんっ!そこばっかり攻めないでぇ〜」

 

「お姉ちゃん達のお尻も綺麗だよ。」

 

「あぁんっ!そんなところまで触らないでくれ!」

 

「あんっ!はぁんっ!だめよ〜!」

 

「お姉ちゃん達のおっぱいと乳首、美味しいよ。」

 

チュウゥウウーッ!チュパ、チュウッチュルルーッ!

 

僕は一人はおマンコとお尻を攻めて、もう一人は再びおっぱいを攻める。

 

「あぁ……いいぞ……もっと吸ってくれ……んっ……はぁんっ!」

 

「ふぅん……優斗君のおちん○んとおっぱいでこんなに感じちゃってる……はぁん……」

 

ジュルルル、レロ、チュウゥウウーッ!

 

「あぁ……ダメだ……イクッ!」

 

「私も……イッくぅーっ!!」

 

二人同時に絶頂を迎えてしまい潮を吹き出した。

 

プシャアーッ!シャアアアッ!

 

「はぁ……はぁ……気持ちよかった……」

 

「はぁ……ふぅ……良かったわよ、優斗君♡」

 

「ありがとう、お姉ちゃん達。今度は僕たちのおちんちんを気持ち良くさせてね。」

 

「わかった、任せてくれ。」

 

「じゃあ、入れてあげるわね。」

 

そして、二人は四つん這いになり、一組の僕が二人の秘部に挿入し、もう一組の僕が二人の口でフェラチオをして貰う。

 

グチュッグチョ……

 

「あぁ……いいぞ……気持ちいい……」

 

「優斗君のおちん○んが入ってくるのを感じるわぁ……」

 

「お姉ちゃん達の中、暖かくてヌルヌルしてて気持ちいいよ……ほら、別の僕のおちんちんもしゃぶってくれる?」

 

「ああ、分かった。」

 

「はむっ……」

 

チュパ、チュルルーッ!

 

「(んっ……気持ちいい..)」

 

「じゅぷっ……はぁ……はぁ……ふふ、そんな顔をして……」

 

「ジュポ、ちゅぱ……気持ち良さそうな表情をしているわね。じゃあ、そろそろ出すか?♡」

 

「うん……出るよ……受け取って!」

 

ビュルルルーッ!ドピュッドピューッ!!

 

そう言って、口でされている側の僕は二人の口に射精をした。

 

「んっ……ゴクリッ!はぁ……いっぱい出たな。」

 

「はぁ……美味しかったわ、ごちそうさま。」

 

しかし、このタイミングで二人のおマンコにおちんちんを入れている僕の方は激しくピストン運動をした。

 

バチュン!バチュン!ズボォ!ヌチャァ……

 

「ああっ!激しすぎるぅ〜っ!」

 

「ダメェ〜っ!そんなにしたらいっちゃうからぁ〜っ!」

 

「ごめん!お姉ちゃん達のアソコ、気持ち良すぎて、止まらないよ!」

 

「あぁんっ!あぁんっ!イクッ……イッちゃう!」

 

「あぁんっ!私ももう……いっくうぅ〜っ!」

 

二人同時に絶頂を迎えた。それでも僕の攻めは止まらない。

 

パン!パン!

 

「やめっ……これ以上は無理だぁ〜っ!」

 

「あぁんっ!またイキそう〜っ!」

 

「「ああああぁ〜っ!」」

 

ビュルルルーッ!ドピュッドピューッ!

 

「あぁ……お姉ちゃん達のおマンコ気持ちいい……」

 

「はぁ……はぁ……気持ちよかったぞ……」

 

「はぁ……ふぅ……私もよ。」

 

そして、今度は二人が一組の僕の上に乗り、そして、もう一組の僕たちが二人のお尻におちんちんを宛がう。

 

「はぁんっ!」

 

「ひゃあんっ!」

 

「次はお姉ちゃん達が僕たちのおちんちんでおマンコだけじゃなくお尻も気持ちよくなってね。」

 

「ああ、任せておいてくれ。」

 

「えぇ、たっぷり可愛がってあげるわ。」

 

そして、僕は千里のおマンコとお尻を同時に攻めた。

 

グチュッグチョ、パン、パン、グチュグチュ、バチュン!

 

イヤらしい音を立てて、前後に腰を動かした。

 

「あぁんっ!いいぞ……すごくいい……はぁあんっ!もっと突いてくれ!」

 

「はぁんっ!私もおちん○んとおっぱいで気持ち良くなってるわ。はぁんっ!」

 

「あぁ……二人のおマンコ気持ちいいよぉ〜」

 

パン、パン、ズブ、グチィ!

 

「ダメだ……イクッ……イクッ……イッくぅーっ!!」

 

「私もまたイカされちゃうぅ〜っ!」

 

二人は絶頂を迎えてしまい潮を吹き出した。

 

プシャアーッ!シャアアッ!

 

さらに潮を吹きだしたの当時におっぱいから大量の母乳が溢れた。

 

「お姉ちゃん達のおっぱいからミルクがまた出て来たね?勿体ないから、僕が飲んであげるね。」

 

そう言って、二人のおマンコにおちんちんを入れている組の僕は腰を振りながら、二人のおっぱいに吸い付き、

 

お尻におちんちんを入れている組の僕は二人のおっぱいを後ろから鷲掴みする。

 

チュウウ、チュパ、レロ、ジュルルル、グチュ!

 

「ああぁんっ!ダメェ……吸わないでくれぇ〜っ!イクッ!イグゥ〜っ!」

 

「あぁんっ!そんなに強く揉まないでぇ!お尻壊れちゃうぅ〜っ!あっ、あぁんっ!イクッ!イッくうぅ〜っ!」

 

二人は絶頂を迎えた。

 

「「ああぁ〜っ!」」ビュルルルーッ!ドピュッドピューッ!

 

「あぁ……お姉ちゃん達の母乳、甘くて美味しいよ。」

 

「はぁ……はぁ……気持ちよかったぞ。」

 

「はぁ……はぁ……私もよ。」

 

そして、今度は二人のおマンコとアナルを犯していた僕たちは交代し、また交互に二人の中を味わう。

 

グチュ、ジュル、ズボォ、ズブッ!

 

「ああっ!いいぞ!凄く気持ち良い!」

 

「はぁんっ!お尻も気持ち良すぎるぅ〜っ!」

 

「あぁ……お姉ちゃん達のおマンコもお尻も気持ち良すぎだよぉ〜っ!」

 

さらに再び二人の母乳を吸ってみる。

 

チューッ、チュパッ!

 

「ああっ……そんな強く吸ったら、また出るぅ!」

 

「あぁんっ!私もイッちゃうぅ〜っ!」

 

二人同時に絶頂を迎えた。

 

ビクンッ!ビュクッ!

 

「まだだよ、おねえちゃん達!もっと奥まで突っ込んであげるよ!」

 

グチュ、ジュル、ズボォ、ズブッ!

 

「ああぁっ!!もっともっと突いてくれぇ〜っ!」

 

「あぁんっ!気持ち良すぎておかしくなりそう〜っ!」

 

「お姉ちゃん達のおマンコもお尻の締め付けが凄い!ま、また出ちゃうよ!」

 

「出してもいいんだぞ?」

 

「えぇ、いっぱい中に出しなさい。」

 

「ああぁっ!」

 

ビュルルルーッ!ドクンドクン、ビューっ!

 

「ああぁっ!」

 

「はうぅんっ!」

 

二人のおマンコとお尻に再度大量の射精をした。

 

その結果、二人のお腹が膨張して、妊婦のように膨れ、お尻の方も妊娠したかのように大きくなっていた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

「はぁ……ふぅ……。」

 

「気持ちよかったな。」

 

「えぇ、そうですね……」

 

「でも、まだできるよね?」

 

そう言うと僕の分身の内二人は立ち上がり、千里とミツバの二人は繋がったままそのまま起き上がり、

 

騎乗位の体勢になり、一組はそのまま下になり、

 

もう一組の僕は二人の顔におちんちんを近づけ、その状態で二人は腰を上下気に振り。

 

もう一組の僕のおちんちんを口に咥えてフェラチオをする。

 

ジュポッ、ヌプッ、レロ、チュウウ!

 

「チュパ、ジュルル、!」

 

「グプッ、グプッ、ガフッ、ググッ、グプゥッ!」

 

「あぁ……気持ちいいよぉ〜」そう言って、おマンコに入れている方の僕も腰を突き上げる。

 

パン、パン、グチュ、ズブ、ズブン!

 

「「ああんっ!」」

 

二人は絶頂を迎えるが、僕は腰を止めない。

 

「まだまだこれからだよ?」そう言いながら腰を振り続ける。

 

「ああっ、イク、またイッてしまう!」

 

「ああっ、私もまたイカされてしまいます!」

 

「僕もそろそろイキそうだよ。一緒にイケるかな?」

 

「ああ、一緒だ!」

 

「ええ、優斗君と一緒にイきたいですわ!」

 

「分かった。じゃあ、行くよ!」

 

「ああっ、いいぞ!」

 

「来て下さい!」

 

「ああっ!」

 

そして、ついに限界を迎え、絶頂を迎えた。

 

「「ああぁ〜っ!」」

 

ビュクビュクドピュッドピューッ!

 

「あぁ……また出ちゃった。」

 

「「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」」

 

僕は二人の中に出し、さらに口でしてもらってた分身一組も二人の身体に精液をぶっかけた。

 

「あぁんっ!熱いのが出てるわ。」

 

「凄いな。こんなに沢山出すなんてな。」

 

そして、今度は正常位で二組の僕が挿入し、もう二組の僕が二人にパイズリフェラしてもらうことにした。

 

ズブブ、ズリィ、ジュブ、グチュ、ズボォ、ズブッ!

 

「ジュル、グポッグッポ、ジュル、ズボォズボォ!」

 

「ズリュ、グチュ、ジュル、ズボォ、ズボォ!」

 

「あぁっ!気持ち良いよぉ〜っ!」

 

「私も……ああっ!もっと激しく突いてくれ!」

 

「はぁんっ!私の胸の中で暴れてますぅ〜っ!」

 

「ああぁっ!お姉ちゃんたち、気持ちいいよ、もっと激しくおっぱいとお口で気持ち良くして、僕もいっぱいお姉ちゃんたちのおマンコ気持ちよくするから。」

 

そう言って、僕は二人の子宮口目掛けて、腰を振る。

 

パン、パン、ズブッ!

 

「ああっ!凄く気持ちいいぞ!」

 

「えぇっ!最高だわ〜っ!」

 

ジュル、グチョ、ズボォ、グチャァ!

 

「ああぁっ!!お姉ちゃん達のおっぱいもお口もおマンコの中も気持ち良すぎて、おちんちん壊れちゃうよぉ〜」

 

「あぁっ!出してもいいんだぞ?」

 

「えぇ、いっぱい出しなさい。」

 

「うん、出るぅーっ!」

 

ビュルルルーッ!ドクンドクン、ビューっ!

 

「「ああぁんっ!!」」

 

二人のお口に射精した。

 

「ジュルル、ゴクッ、ジュルルッ!」

 

「ジュルル、ジュポッ、ジュルルッ!」

 

二人は僕の出した大量の精子を飲み込んだ。

 

その後、僕は二人の中に残りを出し尽くした後、二人のおマンコとアナルから僕の肉棒を抜いた。

 

すると、二人のおマンコからは、僕の精液が逆流して来た。

 

「あぁ……気持ち良かったな。」

 

「はい……。」

 

「あぁ……気持ちよかったよ。でも、まだ満足できないや。」

 

そう言うと僕はショタから元に大きさに戻り分身も2体減らした。

 

「それじゃ、ここから大人の僕とのエッチをしてもらうね。」

 

そう言って、僕と分身は二人の中に再度挿入した。

 

ズブゥ!

 

「「ああっ!」」

 

「ふぅ……さあ、ここからが本番だ……行くよ!」

 

パン、パン、パン、ズブ、ズブ、ズブズブ、ズブ、ズブズブ、ズブ、ズブズブ、ズブ!

 

「ああっ!凄い、大きくなっただけあって、更に太くなってる。」

 

「ええっ!それに中に入っているのも大きくなっているわ!」

 

「おお!やっぱり二人の中は元の身体に戻っても気持ちいいよ!」

 

「「ああんっ!」」

 

そう言いながら、僕は腰を振り続ける。

 

さらに僕は二人のおっぱいに吸い付き、母乳を吸う。

 

チュウウ、チュパ、ジュルルル、グチュ、パン、パン、ズブ、ズブズブ、ズブ、ズブズブ、ズブ、ズブズブ、ズブ!

 

「あぁっ!そんなに吸われたらぁ〜っ!」

 

「あああっ!赤ちゃんみたいにおっぱいを吸われてるわ〜っ!」

 

そして、二人は身体を痙攣させて、絶頂を迎えた。

 

「ああぁ〜っ!イク、またイッてしまう!」

 

「ああっ!私もまたイキますわ〜っ!」

 

「そろそろ!僕も出すよ!」

 

ドピュッドピューッ!ビュク、ビュッ!ドクンドクン、ビュルルルーッ!ビュルルルルーッ!ビューっ!ビューっ!

 

「「ああぁんっ!」」

 

二人の膣内に精液をぶちまけた。

 

そして、二人のお腹は僕の精液でボテ腹になった。

 

そして、ようやく僕は二人の中から引き抜く、ゴプッと音を立てながら二人の秘部から大量の僕の精液が流れ出た。

 

「あぁ……気持ち良かったな……」

 

「はい……とても素敵ですわ……。」

 

「そうだね。でも、まだまだこれからだよ。」

 

そう言って、僕は二人の身体を起こして、対面座位の体勢で再度二人のおっぱい吸い付くと同時に挿入した。

 

カプ、ズブゥ!

 

「「ひゃうんっ!」」

 

「チュポ、ジュル、グポッ、ジュル、グポッ、チュパッ!」

 

「ああっ!ダメだ、そんなにされたらぁ〜っ!」

 

ミツバ「ああっ!私、感じすぎちゃうわ〜っ!」

 

ジュル、ジュルルッ、チューッ、ジュルルッ!

 

「ああぁっ!またおっぱい吸われながら、突かれるなんてぇ〜っ!」

 

「あぁんっ!おマンコの中も気持ち良すぎるぅ〜」

 

ジュルルル、グポッ、パン、グチュ、ズブッ、ズブズブ、ズブ、ズブズブ、ズブ、ズブズブ、ズブ!

 

「「ああぁっ!」」

 

二人は身体を大きく仰け反らせ、同時に絶頂を迎える。

 

「チュポ!イッたみたいだね?でもまだだよ!」

 

そう言って、僕は二人を押し倒し、そのまままんぐり返しの体勢で二人にピストン運動を繰り返す。

 

ズブ、グチュッ、パン、パン、パン、グチュッグチュ、ズブ、ズブズブ、ズブ、ズブズブ、ズブ、ズブズブ、ズブ!

 

「ああっ!凄いぃ〜っ!奥まで届いてるぅーっ!」

 

「ああっ!おマンコ壊れそうぅ〜っ!」

 

「はは、まだこんなもんじゃないよ。」

 

そして、僕は二人のお尻を持ち上げ、さらに激しい種付けプレスを行う。

 

パン、パァン、ズブゥ!ドチュン!パン、パアン、グチョ、ズブ、グチャッ!

 

「「ああっ!凄いぃ〜っ!」」

 

「そろそろ出るよ……出すよ!」

 

ドピュッ、ビュクビュクッ!ドピュッ、ビュッ!ドクンドクン、ビュルルルーッ!ビューっ!ビューっ!ビューっ!ビューっ!

 

「ああっ!出てるぅ〜っ!」

 

「ああぁっ!熱いのがいっぱい出されてるぅ〜」

 

二人の中にまた大量に射精を行い、二人のお腹はまたしても僕の精液で大きく膨れた。

 

「ああん……お腹が重いわ……」

 

「あぁ……もう入りきらない……」

 

「それじゃ、次はどうしようかな?カプ」

 

僕はそう言いながら、二人のおっぱいに再び吸い付く。

 

チュウウ、チュパ、ジュルルル!

 

「ああっ!また吸われてるぅ〜っ!」

 

「ああぁっ!赤ちゃんみたいに吸われてますわぁ〜っ!」

 

「あぁっ!ダメだ、またイッてしまうぅ〜っ!」

 

「あぁんっ!私もまたイキますわ〜っ!」

 

「「ああぁっ!」」

 

そして、二人は身体を痙攣させながら絶頂を迎えた。

 

「ふぅ、気持ち良かった。」

 

僕は二人のおっぱいから口を離すと同時に二人の秘部から引き抜く。

 

すると、二人の膣口から大量の僕の精液が流れ出した。

 

「それじゃ、まだまだ夜は長いからね、たっぷり愛してあげるよ。」

 

「ああ、頼む。」

 

「ええ。私と千里さんの身体、好きなだけ使っていいわ。」

 

「ありがとう。」

 

その後、僕達は何度も体位を変え、何回もおっぱいを吸ったり揉んだり中出ししたりを繰り返した。

 

そして、気がついた時には朝になっており、結局交代時間ギリギリまでヤりまくった。

 

恋愛神様side

 

私は今、同僚の神でもある転生神の所に来ている。ちなみに夫の煩悩神は面倒だと言って、どこかに行ったわ……後で、お仕置きしないとね……

 

「なるほど……迂闊だったな……まさか、私の弟子たちがまさか、特典付き転生の対象外の者たちを転生させてしまうとは……」

 

「「も、申し訳ございません!師匠!」」

 

そう言って、私があった下級神とその他大勢の下級神が転生神に頭を下げた。

 

というか、こんなに弟子が居たのね……

 

「しかし、参ったな……手違いとはいえ、一度転生させてしまっては、私は流石に手を出すことはできないし……」

 

「転生神、ここで一つ提案があるんだけど?」

 

「提案ですか?」

 

「ええ、私の子供たちに事態の収拾をお願いするってのはどう?」

 

「あなたの子供たちですか?」

 

「そう私の子供たちなら、干渉しても問題ないでしょ?」

 

「……いいのですか?」

 

「ええ、でもその代わり……その世界に居る子達をあの子たちのお嫁さんにしてもいいかしら?」

 

「……わかりました……いいでしょう……もとより、原作ブレイクの許可をもらってもいない転生者が掻き回した世界では彼女らも幸せにならないでしょうから……」

 

「なら、決まりね、それじゃまずは、どこの世界に送ったかとどこから優先的に干渉すべきなのかを調べないと……」

 

そう言って、私は転生神と彼の弟子たちとともにミスで転生させた悪質転生者を何とするための情報集めをすることになった。




ということで、久しぶりのショタプレイでした。それとこれから時折、別の世界へ行きそこのお嫁さんを複数手に入れる算段ができました。複数のヒロインが居る作品の場合、一人一人登場させると時間がかかるので、この設定を作りました。とりあえず、その話は3P回後にする予定です。とりあえず、今回はこれにて失礼します。
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