優斗side
今日の午前中は、明日香とシェリーの番で、先ほどまでデュエルをしていたのだが、
トライアングルデュエルで、結果は、僕の勝利で、そして、今は勝者の特権で、貸しきりにしたプールに来ている。
もちろん二人とエッチをするためだ、
「それじゃ、始める前に少し格好を変えて貰おうかな?」
そう言って、僕は二人の衣装を変えた。
明日香はブラックマジシャン・ガールの衣装に、
シェリーにはマジマジ☆マジシャンギャルの衣装に身を包んだ。
「優斗、この格好は、さすがに恥ずかしいわ……////」
「あら明日香、ギブアップかしら?それなら私が優斗を独占しちゃうけど、いいのかしら?」
「ふんっ!冗談じゃないわ。私だって負けないんだからね!」
「ふふっ♪やっぱりあなたを選んで正解だったみたいね。優斗、これから私と明日香の二人であなたをたっぷり可愛がってあげるから、覚悟しなさい。」
「ああ、わかったよ。二人とも可愛いよ」
そう言って、二人は僕のモノに手を伸ばし、手コキを始める。
シュッシュッ……
二人がかりで僕を責め立てていく。
まず最初に、明日香がキスをしてきた。舌を入れてきたので、応えるようにして絡ませる。
すると今度は、シェリーが乳首を刺激し始めた。
「んぐぅ!?」あまりの気持ち良さに思わず声が出てしまう。
明日香とシェリーは一旦唇を離すと、今度は胸元へ吸い付いてきた。
チュパッチュパッと音を立てて、乳首を吸ってくる。
さらにシェリーの方も、反対側の胸に吸い付いてきて、同じように愛撫を始めた。
明日香とシェリーは交互に愛撫を続けた後、再び、唇を重ねてきて、濃厚なディープキスをする。
二人とのキスはとても心地良く、すぐにでも果ててしまいそうになる。
しかし、それを見透かしたかのように、シェリーは僕のモノを握って、射精できないようにしてくる。
「ちょっ!?シェリー、それはズルい……」
「ふふっ、優斗、我慢せずにイきたいのなら、ちゃんとおねだりをしなくっちゃダメでしょう?ほら、どうして欲しいのか言いなさい。」
こ、この二人、主導権を握ろうとしてるな……男性経験は僕しかないのに……
「ねぇ、優斗。早くおねだりをしてくれないかなぁ。そろそろ限界なんでしょ?」
「そうね。このままだと、本当に出させないまま終わっちゃうわよ?」
「ああっ、もう、わかったよ。二人に、いっぱい搾り取って欲しい。」
二人は嬉しそうな表情を浮かべた。明日香とシェリーは再び、お互いの顔を見合わせて笑みをこぼす。
「じゃあ、まずは、お口でしてあげようかな。」
そう言うと、明日香は僕のモノを口に含んで、愛撫し始めた。
フェラチオのテクニックはかなり上手かった。
そのまま暫く続けていると、いよいよ限界が近づいてくる。
「も、もう無理……出る!!」
ドピュッドピューー!!
勢いよく飛び出した精液を、明日香は口に溜めて、飲み込んでいく。
そして、明日香の次はシェリーに交代する。
「次は私の番ね」
そう言って、シェリーは僕のモノを手でしごきながら、亀頭を舐めてくる。
その刺激は強いが、さすがに奧さん22人と相手をしている。百戦錬磨の僕にはまだ余裕がある。
「ふぅん。なかなか耐えるわね。じゃあ、これはどうかしら?」
シェリーは僕のモノを軽く握ると上下にしごく。かなり激しい動きで、一気に射精感が高まっていく。
「くっ、うう……」
「あら?ちょっと効いてるかしら?まあいいわ。これで終わりにしてあげる」
そう言って、シェリーは僕の耳元で囁いた。
「優斗……出してもいいのよ?」
そう言われて、僕の理性は完全に吹き飛んだ。
「うぐぅ!?イクゥウウッ!!!!」
ドプッドピュルルルービュクッビュッビューー!
凄まじい量の精子を吐き出してしまった。
「ふふっ♪たくさん出たわね優斗。」
「ふふ、さすがにあれだけ出したら、しばらくはこっちのものかしら?」
そう言っている二人を尻目に僕は分身し、さらに二人に父さんから教えてもらったある術を施し、二人を押し倒し、そのまままんぐり返しの体勢取らせた。
「さっきからちょっと調子に乗ってたね?そんなエッチな魔女ッ子姿の二人にはお仕置きしなさいとね」
そう言って、僕は二人のパンツをずらして、二人の秘部に指を入れる。
グチュッ……
「ひゃあん!?ゆ、優斗いきなり何するのよぉ///」
「あら、優斗ったら、私達が油断していたからって、少し強引じゃないかしら?それにしても、あなた結構、こういうの好きよね」
「そ、そうね……なんか、優斗が相手だと、そういうプレイにも抵抗がなくなってきちゃうっていうか……」
「ふぅん。私は全然平気だけどね。むしろ大歓迎だし。」
そう言いながら、シェリーはまだ余裕の様子だ。
それならばと僕は先ほど二人にかけた術を身を持って教えてあげることにし、まんぐり返しのまま、二人の胸元をずらして、二人のおっぱいを鷲掴みした。
すると二人は今までにないくらいの快感が走り、二人は痙攣を起こした。
「「ああぁぁぁん♡」」
「どうだい?二人のおっぱいの感度を10倍にしてあげたのは?」
「ちょ、ちょっと、いくらなんでも、それはやりすぎよぉ」
「もう優斗ったら、そんなことしてたのね……でも、確かにこれ気持ち良すぎてヤバいかも……ね、ねぇ、優斗。もっと強く揉んでちょうだい!」
「はいはい、じゃあ、もっと可愛がってあげるよ。」
そう言って、僕は二人のおっぱいを揉みながら、二人の秘部に舌を入れて、膣内をかき回し始めた。
レロ、グチュ、ムニュ、ジュルルル、ズブッ……
卑猥な水音と喘ぎ声だけが部屋に響く。
二人とも、あまりの快楽に身体中ビクビクさせて悶えている。
「ああっ、ダメェ……イッ、イクゥウウーー!!」
「あっ、イックゥウウーー!!」
ドピュッドピュッドピュッピューー!!
二人が絶頂を迎えた後、二人の秘部から潮や愛液が流れ出ていた。
「ハァ、ハァ、ハァ……」
「フゥ、フゥ、フゥ……」
「まだまだこれからだよ?」
そう言うと今度は二人の服はそのままに、パンツだけ脱がした。
「それじゃ、本番行くよ!」
僕はそう宣言すると二人の秘部に自分の肉棒を挿入した。
ズブズブズブッ!!二人の膣内は熱くてとても締め付けてきた。
「くっ……動くよ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!優斗は腰を動かし始め、ピストン運動を繰り返す。
「「ああん、激しいぃ……」」
「どうだい?気持ちいい?」
「うん、すごく気持ち良いよぉ……」
「私も同じくぅ……」
「ふっ、素直になったね。それならもう少し激しくいくよ!!」
優斗はさらにペースを上げていく。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
二人の子宮口に僕の亀頭が何度も当たる。そしてついにその時が来たようだ。
「ねえ二人とも、どうして、僕が二人のおっぱいの感度を10倍にしたと思う?」
二人は僕がおっぱい星人なのは、当然知っているので、その答えはすぐに出てきたようだった。
「ま、まさか……」
「当然、こうするためだよ、カプ!」
僕はそう言うと二人のおっぱいに吸い付いた。
チュウ、チュー、チュパ、チュパッ、レロッ、ペロッペロッ、ジュルルル、ジュポジュポッ!
「「ああぁぁん♡乳首吸われてるぅうううーー!!」」
二人は再び絶頂を迎えようとしていた。
「ダメェ、またイグゥウウーー!!」
「わ、私もイクゥウウーー!!」
プシャップシャッ、ピューー!!ドピュッドピュッドピュッピューー!!
二人は盛大に潮を吹き出した。
しかし優斗はそれでもなお、二人のおっぱいに吸い付き、舌を使って乳首を転がす。
「ゆ、優斗ぉ……もう許してぇ……これ以上は無理だからぁ……」
「そ、そうだよ……さすがに限界よぉ……」
「まだだよ、本番はこれからだよ。」
そう言って、僕は二人のおっぱいを吸いながら、ピストン運動を激しくした。
チュウ、レロ、パン、パン、パン、グチュ、グチョ、バチュン、バチン、バチン、バチュン、バチュン!
「「ああぁん、気持ち良すぎるよぉおおおぉぉぉ!!!」」
「おお!おっぱいを吸いながらだと、凄い締め付けで、気持ち良すぎ!」
「「もうだめぇええーー!!イックーー!!」」
プシャー、ビュビュー!!ドクンドクンドクン!!
僕は二人と同時に果ててしまった。
「ふぅ〜気持ちよかった〜でも、まだするからね。」
僕はそう言って、二人の中から一旦肉棒を引き抜いた。
「「はあ、はあ、はあ……」」
「それじゃ、次は、四つん這いになってくれる?」
「「分かった……。」」
二人は恥ずかしながらも言われた通りにしてくれた。すると優斗は明日香の背中に乗りかかった。
「よし!今度は後ろからだ!行くよ!!」
ズブブッ!!
優斗は再び挿入し、腰を振り始めた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああん!子宮の入口に当たってるぅ!」
「ひゃあ!奥まで突かれてるぅ!」
「う~ん♪二人の金髪が激しく揺れて、そして、腰を振る度に揺れる二人のおっぱい、実にいい眺めだね♪」
「もう、優斗ったらエッチなんだから。」
「でも、嫌いじゃないけどね。」
「それじゃ、またこっちも可愛がってあげるね。」
そう言って、まだ感度10倍にした状態の二人のおっぱいを揉みしだく。
ムニュッ!ムニムニッ!ムギュウウッ!
「「ああぁん♡もっと強く揉んでぇー♡」」
「うん、わかったよ。」
僕はさらに力を入れて、二人のおっぱいを強く揉んだ。
モミィイイーー!モミッ!モミィーー!
「「ああぁん♡オッパイ潰れちゃうぅううう♡♡♡」」
二人は激しく喘ぎ声を上げている。
「おや?またイッたみたいだね?だけど、僕はまだだから、まだまだ行くよ!」
そう言って、僕は二人のおっぱいを揉みながら、ピストン運動を再開する。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!
「「あっ♡あっ♡ああぁん♡すごいぃ♡」」
二人は絶頂を迎えていたようだったが、僕はそれでも構わずにピストンを続けた。
「はぁ、はぁ、どうだい?」
「「ああぁん♡すごく気持ち良いのぉおおーー!!」」
「ふっ、素直になったね。それならもう少し激しくいくよ!!」
優斗はさらにペースを上げて、ピストンを繰り返した。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!グチュ!グチュ!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!
「ああぁん♡ダメェ!イクゥウウーー!!」
「私もイクゥウウーー!!」
プシャップシャッ、ピューー!!ドピュッドピュッピューー!!
二人は盛大に潮を吹き出したが、優斗はそのまま腰を振り続けた。
「さぁ、出すよ!しっかり中で受け止めてね!」
「「ああぁん♡出してぇえーー!!」」
ドピュッドピューー!!ドクンドクンドクン!!
「ふぅ〜出たなぁ〜」
「「ああぁん……いっぱい出てるぅ……」」
二人のお腹は僕の精液ですっかりボテ腹状態になっていた。そして、僕は二人の中から引き抜く。
ゴボォオオオーー!と音を立てて、中から大量の精液が出てきた。
「ああぁん、気持ち良かったぁ……。」
「うん、私もよ。」
「ありがとう、最高だったよ……それじゃ、次は二人のターンだよ。僕を満足させられるかな?」
そう言って、僕は仰向けになる。
すると二人は僕の上に跨り、騎乗位の状態で肉棒を手に取り、自分の膣内に挿入した。
ズブブブブ……ズプンッ!
「あん♡入ったわぁ!」
「うん、奥まで届いてるぅ!」
「う~ん、いい眺めだねぇ~♪」
「「あん、動かないでぇ~!」」
二人が動く度に胸が大きく揺れる。そして、二人の綺麗なお尻が揺れている。
二人の金髪が揺れて、とてもエロい光景だ。
「あん♡ああん♡すごいぃいい♡」
「あん♡あん♡あん♡」
「おお!すごい締め付けだぁ!」
「あん♡もうダメェ~♡」
「私ももう限界よぉ♡」
「う~ん、でもまだ僕はイッけそうにないな……これじゃ、僕の圧勝かな?」
僕のその言葉に二人の闘志に火が付いた。
「そんなこと無いわ!私だって!」
「そうよ!まだイケるんだから!あん♡」
「ふっ、いいよ!それじゃ、そろそろ本気で行かせてもらうよ!覚悟してね!!」
そう言って、僕は二人の感度10倍のおっぱいに手伸ばした。そして、そのまま揉みまくった。
グニュッグニュッ!!ムニムニッ!! モミモミッ!!
「ああぁん♡ダメェエエーー!!イクゥウウーー!!」
プシャップシャッ、ピューー!!ドピュッドピュッピューー!!
「まだまだ行くよ!」今度は二人同時に責めた。片方の乳首を舐めながらもう片方の手で胸を揉む。
そして、同時に激しく突き上げる。すると、二人はまた絶頂を迎えた。
しかし、それでも僕は止めなかった。
「ああぁん♡らめぇえーー!!イクゥウウーー!!」
プシャップシャッ、ピューー!!ドピュッドピュッピューー!!
「おお!凄い締め付けだ!でも、この勝負、僕の勝ちだね?」
「「ま、負けました……」」
その後、僕はボテ腹状態の二人の中からモノを引き抜いた。
ドピュッドピューー!!と音を立てながら大量の精液が流れ出てきた。
そして、最初は二人は息も絶え絶えだったが、呼吸を整えると僕の特性により、僕とエッチしたことで体力は回復するので、すぐに元に戻った。
「それじゃ、一旦衣装を変えてみようか?」
そう言って、僕は二人の衣装を変えた。
明日香は自分の使用カードの一つのサイバー・チュチュの衣装でしかも本来よりも薄く下着を一切着けておらず、
そのせいで明日香の乳首と股間の割れ目が衣装の上からでもはっきりと見える状態である。
そして、シェリーの方は、孔雀舞の衣装でしかも原作よりも服の面積を狭めた露出度が爆上がりの姿である。
「優斗!?この衣装、裸と変わらないじゃない!?恥ずかしいわよ!」
「ちょっと、肌寒いわね……。」
「大丈夫だよ。僕しか見てないし、というか二人のそんな姿、僕以外の男には絶対に見せない!」
「もぅ……///仕方無いわね……。」
「優斗がそこまで言うなら……。」
こうして、とりあえず二人を納得させた。
「ところで、次はどうするのかしら?」
「そうだね……。次は……」
そう言いながら、僕はリモコンを操作した。すると複数のマジックハンドが現れて二人の腕と足を拘束し、二人の身体を宙に浮かせた。
そして、空中で磔状態にした。
「ちょ、何よこの状態?」
「ゆ、優斗……これは?」
「いや~マンネリが出ると悪いと思って、密かに作ってたんだよ。この施設の中にね、うまくいったら自宅や会社にも作る予定なんだよ。」
「そ、そうなんだ……。それで?私達に何をするつもりなのかしら?」
「それはこうするんだよ。」
そう言って、僕はリモコンを操作し、マジックハンドの方から色々なモノが出てきた。
そして、この中にローターらしきものを操作する。
「まずはこのローターを感度が10倍になってる二人のおっぱいに……」
ポチッ!
「あひぃいいいんっ!!」
ブィイイン!!と音を立てて振動し始める。
「さらに、こっちのバイブも……」
ポチッ!
ブィイイン!!と音を立てる。
「ああぁん♡らめぇえーー!!イクゥウウーー!!」
プシャップシャッ、ピューー!!ドピュッドピュッピューー!!
「ほぉお!いい反応だね。でもまだこれからだよ。」
そう言って、今度は二人の秘部に挿入していたローターを一気にMAXまで上げた。
「ああぁん♡ダメェエエーー!!イクゥウウーー!!」
プシャップシャッ、ピューー!!ドピュッドピュッピューー!!
「おお!潮吹きだね。そんな二人にご褒美だよ。」
そう言って、僕は二人に分身と一緒に二人のおっぱいを揉みながら、キスをした。
「ちゅぱっ♡れろっ♡じゅぷっ♡くちゃっ♡ぺろっ♡ぬちゃっ♡くちゃくちゃっ♡」
そして、二人は僕と分身に抱きつき、舌を出して求めてきたので僕もそれに答えた。
そして、僕は明日香の衣装の乳首と割れ目の部分だけ切り取り、シェリーもブラとパンツだけを剥ぎ、宙に浮かせた状態で二人のおっぱいに吸い付き、二人の秘部に肉棒を入れた。
カプ、ズブブッ!
「「きゃううんっ!?」」
そして、僕の腰の動きに合わせて、二人の秘部に入っているモノが上下運動を繰り返す。
チュパ、レロ、パン、パン、クチャ、ヌチョ、ピチャクチュクチャ、ジュルルル、ビクン、グニュッグニュッ!!ムニムニッ!!モミモミッ!!
「ああぁあん♡らめぇえーー!!」
「はあぁん♡きもちいいのぉおー!!」
プシャップシャッ、ピューー!!ドピュッドピュッピューー!!
「まだまだ行くよ!」
そう言って、僕はまた二人の胸を吸い付きながらピストン運動を繰り返す。
パン、パン、クチャ、ヌチョ、ピチャクチュクチャ、ジュルルル、ビクン、グニュッグニュッ!!ムニムニッ!!チュパ、レロ、チュッチュ、チュッチュ、ペロッペロッ、パン、パン、クチャ、ヌチョ、ピチャクチュクチャ、ジュルルル、ビクン、グニュッグニュッ!!ムニムニッ!!
「ああっ!もうダメェエ!!イックーー!!」
プシュップシュッ、ピューー!!ドピュッドピュッピューー!!
「イクゥウウー!!イキまくっちゃうぅう!!」
プシャップシャッ、ピューー!!ドピュッドピュッピューー!!
「僕も出るよ!!また中に出すからね!!」
ビュルルルー!!ドクンドクン!!ビュー、ビュッ、ビュッ、ビュッ!!
「「ああぁん♡熱いぃいい!!」」
二人は絶頂に達し、二人の拘束を解除し、ベッドに移動させる。それから数分後に元に戻った二人に覆い被さる。
「さて……今まで色々と新しい試みをしたけど……やっぱり向き合いながら二人を抱くのも悪くないかな?」
そう言いながら、二人の秘部に肉棒を擦り付ける。
「あんっ♡優斗ったら、結局いつも通りじゃない?」
「もう、優斗は……。」
「入れてもいいよね?」
「仕方無いわね。」
「私も大丈夫よ。」
「じゃあ入れるからね。」
そして、二人の膣内に挿入した。
「「あぁん♡また優斗のが入ってきたわ。」」
「それじゃあ動くからね。」
そう言って、二人の子宮口を突いていく。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「あぁんっ♡気持ち良い♡もっと突いてぇえ♡」
「はあぁん♡優斗のが私の奥まで届いてくるぅう♡」
そして、僕は二人の激しく揺れるおっぱいにまた吸い付く。
チュウ、レロ、チュパ、ズボッ!クチャ、ヌチョ、ピチャクチュクチャ、ジュルルル、ビクン、グニュッグニュッ!!ムニムニッ!!モミモミッ!!パン、パン、クチャ、ヌチョ、ピチャクチュクチャ、ジュルルル、ビクン、グニュッグニュッ!!ムニムニッ!!
「あぁんっ♡優斗ったら、またおっぱい吸ってるし……」
「あぁんっ♡ホントに優斗はおっぱいが好きね……」
「だって、こんな美人の二人のおっぱいを独占してると思うと、興奮しちゃって……このおっぱいは僕のものだってアピールしたいのさ。」
チュウ、レロ、チュパ、ズボッ!クチャ、ヌチョ、ピチャクチュクチャ、ジュルルル、ビクン、グニュッグニュッ!!ムニムニッ!!
「もう、優斗ったら……でもそんな所も含めて大好きだよ♡」
「私も好きよ♡」
「嬉しいな。それじゃあたっぷり二人のおっぱいに僕のキスマーク付けちゃうからね。」
チュウ、レロ、チュパ、ズボッ!クチャ、ヌチョ、ピチャクチュクチャ、ジュルルル、ビクン、グニュッグニュッ!!ムニムニッ!!モミモミッ!!パン、パン、クチャ、ヌチョ、ピチャクチュクチャ、ジュルルル、ビクン、グニュッグニュッ!!ムニムニッ!!
「あぁんっ♡優斗、いいわよぉ♡いっぱい付けてぇ♡」
「優斗のなら、何度付けられても構わないわ♡」
「ありがとう。」
そうして、僕は二人のおっぱいにたくさんのキスマークを付けながら、ピストン運動を加速させる。
パン、パン、クチャ、ヌチョ、ピチャクチュクチャ、ジュルルル、ビクン、グニュッグニュッ!!ムニムニッ!!モミモミッ!!パン、パン、クチャ、ヌチョ、ピチャクチュクチャ、ジュルルル、ビクン、グニュッグニュッ!!ムニムニッ!!
「ああぁんっ♡優斗ったら、激しすぎぃいい!!」
「ひゃうんっ♡優斗のおち○ぽが暴れまわってるぅう!!」
「そろそろ出そうだ。二人とも一緒にイこうか?」
「もちろんいいわよ!」
「優斗と一緒にイケるなんて幸せだわ♡」
「二人には僕がイク時にキスしながら出してあげるからね。」
「あら♪それは楽しみにしてるわ。」
「早く優斗の精液を中にちょうだいねぇ♡」
そう言って、二人の膣内を強く締め付けた。その瞬間、僕は絶頂に達し、二人の子宮口に思いっきり押し付けた。
ビュルルルー!!ドピュッドピュッ!!!ビューーー!!ドクンドクン!!ゴポォオオー!
「出るぅうう!!」
「ああんっ♡来たぁああ♡」
二人は僕の射精と同時に絶頂を迎え、潮を吹き出した。
プシャアァアアー!!ビクビクゥウウー!!
そして、二人の中に大量に射精が続く。その間も二人は僕とキスを続ける。
「んちゅ……れろ……くちゅ……ぷはぁ……優斗の熱い精子が私の中に入って来るのを感じるわ……♡」
「んふぅ……ちゅぱ……くちゃ……じゅる……んむぅ……はぁ……優斗の濃厚で美味しい精液……最高よ……♡」
僕の精液でボテ腹になった二人の顔はトロけきっていた。
僕はそんな二人の顔を見て再び勃起した。
すると、二人がニヤリと笑みを浮かべて言った。
「あら?また大きくなってるわね……♡」
「優斗ったら……まだ足りないのかしら……♡」
「いや、これは仕方ないよ……だってあんなに気持ち良かったんだもん。」
「フフ……それじゃあ、もっとしましょうか……♡」
「良いの?」
「えぇ……♡」
そうして、僕達は何度も交わる……
「「あぁんっ♡イクゥウウッ♡またイッちゃうぅう〜♡」」
結局交代時間ギリギリまで二人の身体を堪能した僕であった。
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