優斗side
今日は明日奈とフェイトの番ということで、今日はホテルの近くの会社所有のサーキット場に来ている。
明日奈には、なのはとフェイトの持っているデバイスを元に母さん達から渡してもらった僕が作った特殊な専用のデバイスをこの場で渡すことにした。
どうやら、明日奈も僕の奥さんになった恩恵かリンカーコアがあることが調べてみてわかったんだよね……
「明日奈、これが君のデバイスだよ。」
優斗はそう言って、明日奈に手渡したのは、現在は待機状態でペンダントになっている明日奈専用のデバイス名付けて「サンダーブリンガー」だった。
「ありがとう、優斗君。早速使ってみるね。」
そう言って、起動すると明日奈のバリアジャケットが展開され、その姿は、白を基調とした騎士服で動きやすい姿である。
そして、明日奈の手には、優斗から貰ったデバイスが変化した剣型の武器「サンダーブリンガー」が手にある。
「へぇー、なかなかカッコイイじゃない。」
「気に入ってくれて良かったよ。」
「ま、まさか優斗がデバイスまで作れるようになっていたとは思わなかったな。」
「僕のスキルと世界の本棚の力の賜物だね。」
そう言うと僕はこのサーキット場一帯に突然結界を張った。
「どうして、結界を張るの?」
「そりゃ、これから起こることを一般人に見られないためだよ。」
「そ、それはいったいなんなの……?」
「それは、見てのお楽しみ♪明日奈、サンダーブリンガーを空に掲げて、「雷よ、我に与えよ、龍の力を」って叫んでみて。」
「わかった。」
明日奈は言われた通り、空に向けて叫んだ。
「雷よ、我に与えよ、龍の力を。」
明日奈が叫ぶと、突如上空に巨大な魔法陣が現れ、そこから雷が落ちてきた。
バリバリッ、ドカーン!
大きな音を立ててそこからなんと巨大龍型の巨大ロボットが出現した。
「ゆ、優斗、これは何!?」
「よくぞ聞いてくれたね。こいつは僕が好きなもの一つ。SDガンダム外伝に登場する龍機ドラグーンだよ。まあ実際は僕がそれを元に作ったものだけどね?ちなみに明日奈の持ってるデバイス「サンダーブリンガー」の使い手しか呼び出すこともできないし、操ることもできないけどね。」
二人は突然のことに言葉を失っていた。
「まだこれで終わりじゃないよ、明日奈、「真龍覚醒(ドラグーンスティミュラー)」って唱えてみて。」
「えっ、う、うん。」
明日奈は戸惑いながらも「真龍覚醒(ドラグーンスティミュラー)」と叫ぶ
すると天から巨大ハルバードの武器が出現し、それをドラグーンが持つ、龍形態から人型形態に変形した。
「こ、これって!?」
「これが龍機ドラグーンの真の姿だよ、あの巨大な武器「白金のハルバード」を持つことで変形できる形態で、明日奈はドラグーンの頭部あるコックピットに乗り込んで操縦出来るんだよ。」
「す、凄い……」
「さぁ、明日奈乗ってみて。」
「わ、分かったわ。」
そう言って、明日奈は龍機ドラグーンに乗ると、明日奈は頭部のコックピット内に入り込んだ。
その瞬間、明日奈の頭の中にこのドラグーンの使い方や技が入ってきた。
「うっ、くぅ、頭が痛いっ!でも大丈夫よ!」
そう言って、明日奈はコックピット内のレバーを引きドラグーンを動かし始めた。
「行くわよ、サンダーバリアント!」
明日奈の乗るドラグーンが白金のハルバードを振り下ろすとそこから雷の一撃が放たれた、
そしてその一撃は凄まじくサーキット場の中心にとてつもない空洞を作り出した。
「すごい威力だね……」
「とりあえず、こんなもんかな?明日奈、降りてきて。」
そう言って、明日奈を降ろした。
「ねぇ優斗くん、こんなドラグーンみたいな機体を作ってどうするの?」
「それは、この旅行が終わったら、話すよ……とりあえず、サーキット場を元に戻さないとね……」
そう言って、僕は自分の力を使い、サーキット場を元に戻した。
「ふう~これでよし……でもね、明日奈、ドラグーンの力はまだあんなもんじゃないよ?」
「え!?そうなの!?」
「明日奈がそのサンダーブリンガーの奥義を極めないと次の段階に行けないからね。」
「そっか、頑張らないとだね。」
「ねえ優斗、明日奈だけなの?」
「フェイトや他の人の分もあるんだけど……まだ調整不足だから、ちょっと待っててね?」
「うん、わかった……それともう一つ、なんで明日奈がドラグーンのパイロットなの?雷の力なら、私でもよくない?」
「あ!それは私も思った、どうしてなの?」
「実は、明日奈のデバイス代わりのその剣……サンダーソードもといサンダーブリンガーにはね、プラズマドラゴンと言われる雷の龍が宿ってるんだ、そのプラズマドラゴンに選ばれたものしか力を行使できないからね。」
「へぇー、そんな理由があったのね。」
「とりあえず、今日はこれでおしまい、ドラグーンは天界に戻して……後は、明日奈とフェイト二人一緒に休憩室で二人まとめて抱かせて貰おうかな?」
「ゆ、優斗のエッチ//」
「もう優斗くんたら……///」
そう言いながらも二人は嬉しそうにしていた。
その後休憩室で僕は二人の胸を揉み始めた。
「やっぱり明日奈とフェイトのおっぱいは最高だよ。」
「ああん♡そんなに激しくしないでぇ〜♡」
「きゃん♡そ、そこはダメェ〜♡」
「ふふっ、可愛い声を出しちゃって♪」
僕はそう言いながら、さらに激しく明日奈とフェイトの胸を堪能する。
「それじゃ、今度は直に味わおうかな?」
「えっ!?」
そう言って、僕は二人の胸元を剥いで、おっぱいを露出させた。
「も、もう優斗くんは……仕方ないなぁ……いいよぉ……来てぇ……」
「わ、私だって……別に嫌いじゃないよ……//」
「ありがとう二人とも♪」
そして、僕は二人とキスをしながら、二人のおっぱいを揉みしだく。
ムニュ、モミモミ……
「ああっん♡」
「ああぅん♡」優斗「二人とも気持ち良いい?」
「うん、優斗くんに触られてると、なんだか安心するの……」
「う、うん……私もだよ。」
「そっか、それじゃ、これはどう?」
チュウ、チュパァ
「ひゃうん!だ、だめだよ優斗くん……乳首吸わないでぇ〜」
「なんれ?嫌じゃないんでしょ?」
「ゆ、優斗……お願いだから……私の方にもしてよ……」
「しょうがないなぁ……それなら同時に行こうか?」
「う、うん……」
「きて……優斗」
「分かったよ……いくよ……」
そう言うと僕は二人のおっぱいを同時に吸い出した。
チュウ、レロ、チュパッチュパッ
二人は身体をビクンッとし反応させる。
「明日奈、フェイト、好きだよ……」
「うん、優斗くん大好きだよ……」
「私も好きぃ……」
「……二人とも、今度は僕に奉仕してくれる?」
「もちろんよ……」
「うん!」
そう言って、明日奈とフェイトは僕のズボンを脱がせて、大きくなった肉棒を取り出した。
そして二人は僕の肉棒を交互にフェラを始めた。
「ペロ、ペロ、チュパ、ハム、ペチャ、チュパ、レロォー」
「ジュル、クチュクチュ、ヌプゥ、レロ、グポッ、ヂュルル」
「ねぇねぇ、優斗くんのおちん○ん美味しいよぉ〜♡」
「うん、おいしいですぅ〜♡」
そう言って二人は一生懸命にフェラをする。
そして、しばらくすると二人はおっぱいで僕のモノを挟んでWパイズリを始めた。
「えへへっ、どう?優斗くん気持ち良い?」
「私達のおっぱいでいっぱい感じてね♡」
そう言って、二人はそれぞれ左右から胸を押し付けるようにして挟むように動かす。
ズリ、ズリュ、ムニュン、ヌルヌル、ニュポ、ニュルン
「ねぇ優斗くん、気持ち良い?」
「もっとして欲しい?」
「う、うん……すごくいいよ……」
「「えへへっ♪」」
明日奈とフェイトはさらに口を使い、Wパイズリフェラを始めた。
ズリ、ズリュ、ムニュン、ヌルヌル、ニュポ、ニュルン
「あ、ああ……気持ちいいよ……」
「ふふん♪優斗くんはおっぱいが好きなんだから♡」
「私達と一緒で嬉しいね♡」
そう言いながら二人はさらに激しくフェラを続ける。
チュウウ、ピチャ、ピチャ、レロッ
そしてしばらくして二人は僕の肉棒を口から離した。
「ふう~ありがとう二人とも、それじゃ、本番といきたいけど……その前に恒例の衣装チェンジ!」
そう言って、僕は自分の力を使い、二人の着ている衣装を変えた。
明日奈は黒の全身網タイツでもちろん下着は無し、
フェイトの方は「機動武闘伝Gガンダム」のあのボディースーツそのものと言ってもいいファイティングスーツだ。
「こ、こんな格好恥ずかしいよぉ〜///」
「わ、私も……でも、優斗に喜んで欲しいから……」
「うん、二人ともよく似合ってるよ♪」
「え、そうかなぁ……ちょっと複雑だけど……ありがとう♡」
「うん、優斗が喜んでくれるなら……それでいいよ♪」
そして、僕はいつものように分身して、二人に分かれて、二人をベッドに押し倒した。
「明日奈のこの網タイツ、乳首もおマンコも網の間から丸見えで非常にエロいよ。」
そう言って、僕は網タイツの隙間から明日奈のおっぱいに舌を這わせた。
「やん!そ、そんなこと言わないでよぉ〜//」
僕はそのまま明日奈の乳首を舐め回す。
そして僕は網タイツの隙間から明日奈の割れ目の中に手を入れて、明日奈の秘部を指で弄り始めた。
明日奈「あん♡そ、そこはダメェ……」
そして、フェイト方はと言うと……
「フェイト、このボディスーツ、下着も着けてない上に身体にピッタリフィットしてるから、フェイトの乳首やおマンコの割れ目がこんなにくっきりと見えるよ。」
フェイトは恥ずかしそうな表情を浮かべた。
「うぅ……恥ずかしいよぉ……///」
「大丈夫だよフェイト、僕しか見てないし、それに凄く綺麗だからさ。」
フェイト「ゆ、ゆうとぉ〜♡」
そう言うとフェイトは優斗に向かって抱きついた。
僕はそんなフェイトを抱き寄せてキスをした。
「んっ……ちゅぱ、れろ、ちゅう……ぷはぁ、フェイト可愛いよ……。」
「ふぇ?か、かわいいって……私が?ほんとう?うれしい……♡」
そんな笑顔のフェイトを見て、僕はボディスーツ越しにフェイトの乳首に吸い付く。
チュウ、レロ、クチュクチュ、ペロ、チロチロ
「ひゃあぁん!!あっ、だめ、きもちいいよぉ〜」
「フェイト、気持ちいいんだね、それじゃもっと気持ちよくさせてあげるよ。」
そう言って、僕はフェイトをまんぐり返しにして、フェイトのボディスーツの乳首と割れ目の周りだけ切り抜きそこだけ剥き出した。
そして、明日奈の方も同じく、まんぐり返しの体勢を取らせた。
「それじゃ、二人のおマンコ、いただきま~す。」
ジュルルルッ
「「きゃああああああぁん!!」」
二人は同時に声を上げた。僕はそのまま二人の膣内を舌で掻き回す。
チュウ、グチャ、レロォー
「あぁっ♡はぁっ……すごいぃ♡」
「あぁっ♡すごすぎるよぉ♡」
「どう?気持ちいい?」
「「うん♡すごく気持ち良いよぉ〜♡」」
「そっか、それならそれはどう?」
レロ!
僕は二人のクリトリスを舐め上げる。
「ああぁっ♡」
「はあぁん♡」
明日奈とフェイトの喘ぎ声を聞きながら僕は二人のクリトリスを攻め続ける。
「あぁ♡もうイッちゃうよぉ〜♡」
「私もイクゥ〜♡」
「イっちゃえ♪」
二人にとどめを刺すべく、僕は二人の陰核を思いっきり吸った。
「「はあああああん♡いくうぅ〜〜〜〜!!!!」」
二人は体を仰け反らせて絶頂を迎えた。
「よし、そろそろ本番といこうか?」
そう言って、二人を立たせ、片足上げ立ちバッグの体勢を取り、二人の秘部に僕は自分のモノを分身と共に宛がう。
「それじゃ、行くよ!」
ズブブッ!
「「はああん♡きたぁ〜♡」」
パンッ、パチュンッ、グチュッ、ヌチャッ
「あぁっ!これしゅごいよぉ!♡」
「ああん!おくまできてりゅうぅ〜!♡」
「動くよ」
パン、パン、パチュン、ヌプ、グチョ
「「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」」
「きもちいいよぉ〜♡」
「あん♡あん♡あん♡あん♡感じ過ぎちゃうよぉ〜♡」
「明日奈のこの網タイツ、乳首もおマンコも丸見えで非常にエロいよ。」
「やん!そ、そんなこと言わないでよぉ〜//」
「フェイトのボディスーツもフェイトのイヤらしい身体が透けて見えるよ。」
「やだぁ……恥ずかしいよぉ……///」
「大丈夫だよ、凄く綺麗だからさ。」
「ゆうとぉ〜♡好きぃ〜♡大好きぃ〜♡」
「僕も好きだよ、フェイト……」
そう言いながら、僕は腰の動きを早める。
パン、パン、パン、グチュッ、バチュン!
「「あぁん♡ダメェ〜♡イク、イッちゃうよぉ〜♡」」
「僕も出すよ、明日奈、フェイト……くっ!!」
ドピュ、ビュルルルー!!
「「ああぁぁぁぁ〜〜〜!!!」」
二人は同時に達した。
「ふぅ、それじゃ、次は立ちバッグでしようか?」
そう言って、僕は抜かずに二人をベッドに手を付かせて、ピストン運動をし始める。
パン、パン、パチュ、ヌプ、グチュ、ジュポ
「「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」」
「またイッちゃうよぉ〜♡」
「あん♡もうだめぇ〜♡」
「いいよ、何度でもイかせて上げるよ。」
パン、パン、パン、グチャ、パチュン、バチュン!
「「ああぁん♡イクゥ〜♡」」
そして、再び二人は絶頂を迎える。
「ふうぅ……そろそろ僕も出すよ!」
「「出してええぇ〜♡いっぱいちょうだいぃ〜♡」」
「くっ!!」ドピュ、ビューーー!!ビュルルルルー!!!
「「ああああぁぁ〜〜〜♡」」
僕の射精は凄まじく、あっという間、二人のお腹がボテ腹になるくらい膨れ上がった。
「ふうぅ……気持ちよかったよ、ありがとう。」
そう言って、僕は二人の秘部から自分の分身を抜いた。
すると、二人の秘部からは精液が大量に溢れ出した。
「はあはあ……す、すごい量だったね……」
「はあはあ……そうだな、まるで噴水みたいだ。」
「さて……次は二人が動いてくれる?」
「「うん!」」
そう言って、二人は僕と分身の上に跨がった。そして、二人は同時に挿入した。
ズブブッ!
「うっ……!」
二人の膣内は非常に狭く、ギュウギュウ締め付けてくる。
パン、パン、パン、パン、パン
「はあぁん♡きもちいいよぉ〜♡」
「はあぁん♡おっきいよぉ〜♡」
パン、パン、パン、パン、パン
「あん♡もっと突いてぇ〜♡」
「あん♡もっと激しくしてぇ〜♡」
「「ああぁん♡イクゥ〜♡」」
二人は同時に達し、結合部分から愛液が飛び散る。
しかし、それでも二人は腰を動かし続ける。
「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」
「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」
明日奈とフェイトは同時に絶頂を迎える。
「おお!凄い、締め付けだ!でも、まだまだ行くよ!」
そう言って、僕は下から、分身と共に二人の子宮口目掛けて、ピストン運動を開始する。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、バチュン!グチュン!
二人のお尻を掴みながら、激しく腰を動かす。
「あぁんっ……ダメぇっ……もうっ……イッちゃうぅっ」
「あんっ……私もっ……イクッ……」
「それじゃ、そろそろ出すよ!二人とも!」
ズブッ、ビュルルルーー ドピュッドプュゥウウーー
二人は身体を大きく痙攣させた、
「「あああっ……熱いぃいいっ!!」」
そして僕は二人の中に思いっきり出した。
「おお!まだ出るよ!二人ともしっかり受け止めてね?」
そう言って、二人の中に射精を続け、二人のお腹は先ほどと同じようにボテ腹になっていた。
「うわぁ~相変わらず凄い量だよぉ……」
「はぁはぁ……優斗くんの絶倫ぶりが凄いね……」
僕は一旦二人の中から肉棒を引き抜くと、ゴボォっと音を立てて大量の精液が流れ出た。
しかし僕の体質の関係で、また直ぐに復活してしまった。
「さて……次は、二人のおっぱいを吸いながらさせて貰うよ。」
そう言って、僕は二人を押し倒して、正常位で二人に再度挿入と同時におっぱいに吸い付いた。
チュウウウ、ズブズブー 僕が力強く吸ったせいか、二人が声を上げた。
「「ああぅんっ!?」」
チュウ、レロ、チュパ、グチュグチュグチュー
「あぁんっ!優斗くんっ……激しすぎるぅ〜」
「ああぁんっ!優斗っ、そんなに強く噛まないでっ」
「ごめん、気持ち良すぎてつい力が入っちゃったよ。それにしても凄く相変わらず二人のおっぱいは柔らかいね。」
「「ああっ……」」
僕は乳首を舐め回しながら、おっぱいと秘部を同時に攻め立てる。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、ジュッポ!!
「「あんっ……ああぁんっ♡気持ち良いぃ〜♡」」
「あん♡優斗くぅん♡激しいよぅ♡」
フェイト「あぁん♡優斗♡大好きぃ♡」
そんな二人の喘ぎ声に興奮した僕は、すでに僕の唾液まみれのおっぱいから口を離し、二人の唇にディープキスをする。
「「ンゥ……はむっ……」」
チュウウ、クチュクチュピチャッピチョッチュプ
「ぷふぁ……ちゅぱ」
「あん……優斗……んっ」
「あぁん♡優斗くん♡イキそうぅ……一緒に……一緒にイこうぅ♡」
「あん♡優斗♡いいよ……いつでも来てぇ♡」
「き、きてぇ♡わたしの中にいっぱい出してぇ♡」
「ああんっ♡優斗の子種ちょうだいっ♡」
「「ああぁんっイクゥ〜♡」」
ドピュッドプュウウーー
僕は二人にキスをしながら二人同時に中出した。
「「んっ♡……んぐぅううっ!!」」
ドクンドクン 僕は二人にディープキスを続けながら射精を続け、二人のお腹が再び膨れ上がっていくのがわかった。
「あぁん♡凄い……さっきより多いよぉ……それにいつもよりも熱くて濃いよ……」
「あん♡凄い♡こんなに出るなんて……妊娠しちゃうかも……♡」
そう言って二人は絶頂を迎えた。
そして、ようやく射精が終わったときには二人のお腹はすでに臨月のように膨らんでいた。
そして、僕は二人の中から肉棒を引き抜き、ゴボッという音と共に大量に出された大量の精液が溢れ出してきた。
「「あぁあんっ!」」
その光景をみた僕のモノはさらに勃起した。
そして再び明日奈とフェイトの身体に覆い被さる。
「「きゃうんっ!?まだするの?!」」
「もちろんだよ!まだまだ付き合って貰うよ?」
僕は二人をまんぐり返しの体勢にして、再び自分のモノを宛がう。
「いくよ?明日奈ちゃん、フェイトちゃん!!」
そう言って一気に挿入する。
ズブゥウ!
「あぁあんっ♡」
「ああぁんっ♡いきなり……そんな奥まで……」
「やだぁ……またお腹の中が満たされていくぅ……」
「優斗のがどんどん入ってくるよぉ……」
僕はピストン運動をしつつ、二人のお尻を掴み、種付けプレスをする。
「「あぁあああああんっ♡」」
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パチュン、グチュッ!!
「「あぁんっ♡ひゃうううっ!ああぁんっ!」」
「ダメェ……またイッちゃうぅ……」
「ああぁんっ♡私も……もうっ」
「いいよ……優斗くん♡一緒にイこぅ?」
「わ、わたシも……イクぅ♡」
僕は二人の言葉を聞き、ラストスパートをかけるように激しく腰を振る。
パン、パァアアンッ!グチュッグチャ、グチュグチュグチュグチュグチィ!!
「「ああぁああぁああぁんっっっっっ!!!」」
「出すよ!明日奈、フェイト!僕の子種をたっぷり注いであげるからねっ!!」
ドップゥゥゥゥゥゥゥウウッ!!!ドプドプドプドプ!!ビュルルルルーービュードプドプドプドプドプドプドプドプドプドプ
僕は明日奈とフェイトに種付けプレスをした状態で膣内に射精をし、
それと同時に二人の秘部からは愛液が大量に噴き出し、
結合部では入り切らなかった白濁した精子が逆流して出てきた。
「あはぁっ♡すごいぃ……私の子宮が優斗くんのでいっぱいになっちゃったぁ……」
「はぁはぁ……すっごい量……わたしのお腹タプタプだよぉ〜……」
「ふう~、また二人のお腹が凄いことになったね?」
「「えへへっ♡」」
そう言って二人は僕に抱きついてきた。
「ねぇ優斗くん♡今度はもっとおっぱい吸っていいよ♡」
「わたしのも♡いっぱい吸っていいから♡」
「じゃあ遠慮なくっ!チュパ!」
僕は二人の胸を思いっきり吸い始めた。
チュウウ、ピチャッピチョッチュプ
「ああぁんっ♡優斗くぅんっ♡そんなに強く吸っちゃらめぇ♡」
「ふぁああんっ♡優斗♡赤ちゃんみたいだよぅ♡」
「二人のおっぱいにもしっかり僕のモノだって、しっかりマーキングしておかないとね。」
チュウウ、クチュクチュピチャッピー
「「あん♡だめぇ……んっ」」
「さて……そろそろ、続きをしようかな?まだまだ時間はあるから、たっぷり可愛ってあげるね。二人とも」
そう言うと僕のモノは再び勃起し、大きくなった。そして、二人が期待するような表情を浮かべた。
「それじゃ、行くよ!」
ズブゥッ!!
「「ああぁんっ♡」」
僕は明日奈とフェイトに再び挿入し、時間の許す限り彼女たちと交わり続けた。
ということで、冒頭で明日奈にデバイスを渡し、それに合わせて新しい力を与えました、今となってはだいぶマイナーなロボットを出しましたが、勿論優斗が作ったロボットの中にはメジャーなものもあるので、悪しからず。
その後はイチャイチャするエッチに移行しました。この二人はこういった感じがいいと思い、こういう雰囲気にしました、
後は2組ですが、もう少し時間がかかりそうですので、少々お待ちください。
それでは今回はこれにて失礼します。