優斗side
今日は、ティアと簪の番だ、今日はあるものが完成したので、そのテストも兼ねたエッチをしようと思ってる……
二人ともどちらかというとウブだから、どんな反応を見せるか楽しみだ。
「よし、それじゃ、始めようか、リアルソリッドヴィジョン起動!」
僕は自前のデュエルディスクを起動させて、質量を持った立体映像すなわちリアルソリッドヴィジョンを展開した。
すると辺り一面の景色が一変して、僕たちはホテルの遊技場から学校の保健室に姿を変えた。
「よし、成功だ!」
「これが……リアルソリッドヴィジョン……」
「……ユウトくん……あなたって、ホントに何でもできるのね……凄いわ……」
「まあ、まだまだ出来たばかりたがら、まだこれからだよ……とりあえず、二人ともさっそくだけど僕のモノに奉仕してくれない?」
そう言って、僕は保健室のベッドに寝そべりズボン越しに膨れ上がった、
股間に指を指しながら言った。
「わかりました、では早速……んむぅ♡」
と返事をしてすぐに僕のパンツを脱がせて肉棒を口に含んだ。
そして、その様子を見たティアも遅れながら、恥ずかしがりながらも、同じように僕の肉棒をしゃぶり始めた。
ジュルッ、クチュ、レロ、ピチャ
「うぉ!これはなかなか気持ちいいなぁ、それに二人同時に舐められるのもいいけど、二人の顔を見れるのも最高だ♪」
僕は二人を見ながら、そんな感想を述べた。
そして僕は二人のおっぱいに手を伸ばした。
ムニュ、モミ、グニィ~
「「あっ♡」」
二人は乳首を摘ままれたことで喘ぎ声を上げた。
「ふーん、やっぱり胸でも感じるのか……それならもっと気持ち良くしてあげるね。」
と言って、僕は指を鳴らして、二人の股間にバイブを突っ込み、いつの間に手に持っていたリモコンのスイッチをオンにする。
ブゥーンと音を立てて、振動するバイブを二人に挿入したのだ。
「あん、ダメよ、こんなので感じちゃいけないのにぃ♡」
と涙目になりながらも顔を赤く染めて、必死に耐えようとしていた。
一方、簪の方も
「あひゃ、これしゅごいです、私のおまんこがキュンキュンしてましゅ♡」
と完全に発情していた。
「ほら、どう?これで気持ち良い?」
と聞くと、二人はコクっと小さくうなずいた。
「可愛いねぇ、それじゃあ、今度は僕の方も気持ちよくしてくれない?」
とお願いすると、二人は少し戸惑いつつも、フェラチオを再開した。
レロ、ピチャ、ペロ、ズリュ、チュウ
「ん、れろ、ちゅぱ、じゅるるる」
「おおぉ、結構上手いなぁ、二人ともすごいよ。」
と褒めると、二人は嬉しかったのかさらに激しくなった。
「んむぅ、んく、んぐ、ぷはっ、ユウトくんに喜んで貰えて嬉しいわ♡」
「うん、ありがとう。それじゃ、ご褒美をあげるね。」
そう言って、僕は再度リモコンを操作して、二人のバイブの強さを上げた。
ウネウネ、ブルブル、グチョ、ヌプ
「きゃああ、だめぇ、これ以上強くしないで、イク、イッちゃうからぁ!!」
「あっ、あへ、あ、あひぃ、あひぃ、イックゥ―――!!」
と二人は同時に絶頂を迎えてしまった。
「ハァ、ハァ、もう、ユウトくん、やりすぎよ……♡」
「ゴメン、ちょっと調子に乗りすぎたかな」と謝る僕に対して、二人は
「いえ、全然大丈夫ですよ、むしろ、もっとして欲しいくらいです」と答えた。
「そっか、それじゃ、次は僕の番だね♪」
と言って、僕はいつものように分身して、二人に分かれて、二人をベッドに押し倒し、
パンツを脱がすとそこはすでに濡れていた。
それを見た僕は先生キャラになって、こう言った。
「いけませんね、ティア先生……学校でこんなに濡らしてでしょう聖職者として、あるまじき行為だ……」
「ちがうの、違うのよ、これはあなたのせいなんだからね。あなたとのエッチがあまりにも気持ち良すぎて、体が反応しちゃって、それで……」
と恥ずかしそうに答えた。その様子はとても可愛かった。
「いけない先生ですね……簪くんもほらこんなに濡らして……しょうがない生徒だ。」
「あ、あひぃ、す、すみません、私も優斗さんとのセックスが気持ち良すぎて……あぁ、ダメ、またイッちゃいますぅ!」
と二人が僕の言葉で興奮しているようだった。
「まったく、二人ともエロすぎるぞ……」
そう言って、僕は二人の膣内に舌を入れる。
グチュ、クチュクチュ、ベロォ
「あひゃ、ダメ、そんなところ舐めちゃ、汚いわよ♡」
「ティア先生がいけないんですよ……簪くんもこんなにビショビョにして、だからお仕置きしないと」
と言って、さらに深くまで舌を入れて、二人の愛液を飲み干した。
そして、僕の肉棒はさらに大きく膨れ上がっていた。
「さて、それじゃあそろそろ本番に入りましょうか」と僕は言って、二人の股間に肉棒を近づける。
「それじゃ、二人とも行きますよ」
ズブ、ジュルルル
「あぁ♡」
二人同時に挿入され、二人は甘い声を上げる。
「んっ、ふぅ、ユウトくんのおちん○ん気持ちいいわ……♡」
「あ、あっ、すごぃ、これ、すごいです、あぁ、気持ちいぃですぅ♡」
と二人は感じまくっているようだ。
「それじゃ、動くよ」
と言って、腰を動かすと、
「「あひぃ、あんっ、あふぅ」」
二人は喘ぎ声を上げる。
「ふむ、まだ足りないようですね?それなら、これはどうかな?」
そう言って、僕は二人の胸元を剥いで、胸を露出させ、二人のおっぱいに吸い付く。
チュウウ、モミモミ、ムニュゥ~レロレロ、グニィ、グニャリ!
「「あぁ♡」」
さらに激しく乳首を吸ったり、揉んだり、つねった。
二人の体は敏感になっており、その刺激だけで軽く絶頂を迎えたようだった。
「あれ?どうやら、もう限界みたいですね。でもまだですよ、まだまだお仕置きはこれからですよ。カプ!」
レロ、チュウウ、ペロ、チュウウウウウウウウウウウウ!!
「ああ、ユウトくん、それだめぇ♡」
「ゆうとしゃん、もっと、もっとしてくださぃ♡」
と二人は完全に発情していた。
それが証拠にティアのおっぱいからは母乳が溢れてきた。
「それじゃ、二人とも一緒にイキましょうか」
と言うと、僕はさらに動きを早める。
さらに二人のおっぱいにもさらに強く吸い付き、ティアに至っては母乳も飲みながら腰を振る。
パンッパンッパンッ ジュルジュル、チュパ、ヌプ
「ああ、ユウトくん激しすぎよぉ、イク、イッちゃうからぁ!!」
「あっ、だめ、ダメです、優斗さん、そんなに強くされたら壊れちゃいますぅ!!」
「それじゃ、二人同時にイキますよ。受け止めてくださいね」
と言い、僕は二人と同時に果てた。
ドピュュ ビュク ビュー ビュッドクッドクッドクッ
「「ああああああ!!!」」
二人は同時に絶頂を迎えた。
そして、僕は一旦二人の中から肉棒を引き抜く。
すると、二人の秘部から大量の精液が流れ出ていた。
しかし、それでもなお僕は満足するはずもなく、僕は二人の身体を持ち上げると駅弁スタイルの体勢を取った。
「それじゃ、次はこれでしようか?」
と聞くと、二人は顔を赤らめて、
「「えっと、その……はい、お願いします//」」
と言ったので、僕はそのまま自分の肉棒を挿入した。
ズブズブッズブン
「「あぁ♡」」
二人同時に挿入され、二人は甘い声を上げた。
「それじゃ、動くよ」
と言って僕は二人にピストン運動をする。
パン、パンパン、グチャ
「あっあぁん、ユウトくん、気持ちいいわぁ♡」
「あふぅ、すごいです、こんな体位初めてですぅ♡」
と言って、二人は感じまくっているようだった。
僕はそんな二人の唇を奪った。
「「んちゅ、れろ、ちゅうう」」
「「ぷはぁ」」キスが終わると僕は二人に問いかける。
「二人とも、僕とセックスするのは気持ち良い?」
と質問すると、二人とも答えてくれた。
「はい……すごく、とても気持ち良くて幸せ……♡」
「わ、私も優斗さんに抱かれると嬉しいです……♡」
「そうか、それじゃあ、まだまだ行くよ。」
と言って、僕はさらに激しく動く。
「「あぁ♡」」
二人は同時に絶頂を迎える。
そして、僕は二人の膣内に射精した。
ビュルル!!ドクン、ドプン、ビュルルルルー!
「「あぁ♡」」」
二人は同時に絶頂を迎えた。
その間も僕の射精は続き、二人のお腹はあっという間に膨れ上がった。
あふぅ、凄い量……♡」
「それにしても、まだ元気なんて……♡」
と二人は嬉しそうに言った。
「それじゃあ、次はこれだね。」
と言うと僕は二人をそのまま運び、ベッドの上で対面座位で抜かずにピストン運動を開始する。
パンッ、パチュン
「あんっ!あふぅ!これすごぃ!!ユウトくんのおちん○んが奥まで届いてるのぉ!!」
「ティア、締め付けすぎだよ。」
と僕は言うと、ティアはさらに強く抱きしめ、簪も負けじと腕に力を入れ、優斗の背中に爪を立てる。
「優斗さんのが私の子宮に当たってますぅ!!」
「そっか、それじゃあもっと突くからね」
と言い、さらに早く腰を動かす。
「あぁ!!ダメぇユウトくぅん!激しいぃぃぃ!」
「優斗さぁん!!もっとしてくださぃぃ!」
「わかったよ。それじゃあ、また二人のおっぱいを吸わせて貰うよ。」
チュウ、ジュルリ
「「ああぁぁ!!」」
二人はまたしても絶頂を迎えてしまったようだ。
「う~ん♪やっぱりティアのミルクは美味しいね♪簪のほうは出ないけど、充分美味しいよ♪」
「ありがとうございます♡」
「あんっ♡そ、そんなにおっぱい吸ったら、もっと出ちゃうわ♡」
優斗は二人の胸を吸いながら、激しく突き続ける。
パンッ、ドチュ、グチャ、ズブ、ヌプ!
「「ああ!だめぇ!イク、イッちゃうからぁ!!」」
「僕も出そうだ。出すぞ、二人とも受け止めてくれ!!」
ドピュュ、ビュク、ビューー ビュルルー !
「「ああ!!」」
二人は同時に絶頂を迎えた。
そして、僕は二人の中に出した。
ドピュ、ドクンドクン、ビュー、ビュッ、ドクン!
「「ああ!!」」
二人は同時に絶頂を迎えた。しかし、それでもなお僕はまだ満足できずに二人を犯し続けた。
「それじゃあ、次は後ろの体勢で行こうか?」と言って、今度は四つん這いになった二人の尻を掴み、
バックで挿入する。」
パンッ、ジュブッ、ズブゥ
「あぁ♡いいわぁ♡この格好だとユウトくんのおち○ぽが奥まで届くのぉ♡」
「あぁん♡ユウトさん、気持ちいいですぅ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あぁん♡ユウトさんの手付きエッチですぅ」
「あんっ、ユウトくん♡おっぱい揉まれてるだけで感じちゃうわぁ」
僕はさらに二人の乳首を摘まむ。
クリクリ、キュウ
「「あぁん♡」」
僕は二人の耳元に口を近づけ、囁くように話しかける。
「二人とも可愛いよ」
パン、パン、バチュン、ムニュ!バチュン!
「あんっ♡そんなこと言われたらキュンってなっちゃう♡」
「私もですぅ♡」
僕はさらに激しく腰を振り始める。
パン、パン、パチュン!
「ああ!すごいぃぃ!こんなにされたら私おかしくなりそう!!」
「私もですぅ♡」
僕はさらに激しくピストン運動を続ける。
パン、ドチュ、グチャ、バチュン!
「そろそろ出すよ!」ティア・簪「「きてぇ!出してぇ♡」」
ドピュ、ビュルルルー ドクン、ドプン、ビクビク
「「ああぁ!!」」
二人は同時に絶頂を迎えた。再び二人の中に射精し、再び二人のお腹がボテ腹状態になる。
「あふぅ……ユウトさんのがいっぱい出てます……」
「はぁ♡幸せぇ♡」
「それじゃあ、まだ続けるよ。」
そう言って、僕は腰の動きを再開した。
その後も僕は二人に種付けプレスをしたり、騎乗位や後背位など色々な体位で犯し続けた。
「それじゃあ、次はこれをしようか?」
と言って、僕は二人の両足を持ち上げてまんぐり返しの体勢にする。
そして、そのまま二人の秘部を責め始めた。
「「あひぃ!?そんなに激しくされたら壊れるぅ♡」」
「出すよ!ティア、簪、二人の中にまた出すからね!」
と言って、僕は二人の膣内に射精した。
ドクン、ドプン、ビュルルルービュルルルービュルルルー!
「「ああああぁぁ!!!!」」」
二人は同時に絶頂を迎えた。
そして、二人のお腹が再び僕の精液で大きく膨れ上がった。
「ふぅ、たくさん出たな。二人とも大丈夫かい?」
と聞くと二人は笑顔で答えた。
「「はい♡とても良かったです///」」
「そうか、それならよかった。」
と言い、僕は二人の膣内から自分のペニスを引き抜くと、大量の僕の精子が流れ出てきた。
そして、二人はそれを嬉しそうな表情で眺めていた。
「それじゃ、時間はまだあるし、この後もたっぷり可愛がってあげるよ。」
と僕はそう言い、二人のおっぱいに吸い付きながら、再び挿入した。
ズブッ、チュウ、レロ、チュパ、グチョ、ヌプ
「「ああぁ♡」」
二人はまたすぐに絶頂を迎えてしまう。
その後も僕は二人の体を貪り続け、結局時間ギリギリになるまでずっとヤリ続けていた。
ということで、とりあえず久しぶりの投稿で前回に比べると短いかもしれないですが、次も続きます。次は消去法で刀奈&美由希のお姉ちゃんコンビになります。