そして、次回は異世界巡りとなります。とりあえず、本編をどうぞ。
優斗side
今日の夜は最後の一組は、楯無もとい刀奈と美由希のお姉ちゃんコンビだ。
何やら二人は、準備すると言って、奥の部屋に入っていったけど……何をする気なんだろう?
「お待たせ!優斗くん!」
刀奈と美由希は二人はレースクイーンのしかもハイレグ水着を着て現れた。
「ふ、二人とも、どうして、そんな格好にしたの!?」
「だって、今回の旅行は元々優斗くんのモトクロスの国際A級ライセンス取得のためのお祝いも兼ねてでしょ?」
「私もちょっと恥ずかしいけど……ゆうくんが喜んでくれればなって……」
「うん、確かに嬉しいんだけど、その……目のやり場に困るんだよなぁ〜」
「いいからいいから。」
「お姉ちゃんたちに任せなさい。」
「……美由希はともかく、刀奈は、僕より年下だよね?」
「細かい事は気にしないの!」
そう言って、刀奈はいつものように扇子を取り出し、そこに書いてある文字は『ご褒美』だった。
「それじゃ、お姉ちゃんたちからのご褒美といくわよ。」
そう言って、二人は僕のズボンを脱がし、僕のもうすでに肥大化している肉棒をさらけ出した。
「わお!相変わらず、すごいわね。」
「うわぁ、こんなに大きくなってるんだ。」
「二人を見てたらこうなったの!」
「そうなの。」
「それで、これからどうするつもり?」
「もちろん、ご奉仕してあげるわ。」
「まずは手でしてあげる。」
「うん、わかった。」
そうして、二人は僕に抱きつき、キスしてきた。
その後、二人の手によるご奉仕が始まった。刀奈の手は優しく包み込むように握り、上下運動を始める。
シュッ、シュッ、シュッ
一方、美由希の方は舌を使って、僕の乳首を舐め始めた。
ペロ、レロ、チュパ、ピチャ
「二人とも、気持ちいいよ……」
二人による手コキと乳首攻めに僕は気持ちいい快感を覚える、
しかし、さすがに奥さん22人の身であり、今や百戦百勝の僕がこの程度で参るはずがない。
「でも、それだけじゃ物足りないな。」
「それじゃ、これはどう?」
そう言って、刀奈と美由希は僕の肉棒にWフェラを始めた。
ジュル、ジュルル、ジュパ、チュウ、チュウウ
「んっ、ぷはぁ〜、どう、優斗くん?」
「うん、凄く上手だよ。」
「良かったわ。もっと頑張っちゃうわよ。」
「次は私がするね。」
今度は美由希が僕の肉棒を口に含んでしゃぶりはじめた。
「あむ、チュプ、はぁ〜、やっぱりゆうくんのは大きいし、美味しい♪」
そう言うと、美由希はさらに激しく口と手を動かし、僕の肉棒を責め立てる。
「じゃあ、今度はおっぱいでしてあげるわ。」
そう言って、刀奈は自分の胸を持ち上げ、谷間を作り、そこに優斗の肉棒を挟み込んだ。
ムニュゥ、ズリュ、ヌチャァ
「どうかしら?私のおっぱいは?」
「うん、最高だよ。」
「良かった。」
「刀奈ちゃんだけじゃないわ。」
そう言って、美由希もパイズリを始め、さらに空いた方の乳首には吸い付いてきた。
ズリヌチャ、チュー
「ああ、二人ともありがとう。」
「ふふん、まだまだ余裕みたいね、美由希さん、今度はおっぱいで挟みながら、二人で舐めてあげましょうか?」
「ええ、そうしましょ!」
二人はおっぱいで僕のモノを挟みながら、交互に僕の肉棒を舐め始めた。
ペロ、チュパ、レロ、ピチャ
「どう?優斗くん、気持ちいい?」
「ゆうくん、私も頑張るから。」
二人のWパイズリフェラにさすがの僕も限界が近づいていた。
「うん、二人ともそろそろ出そうだから離れて……」
「ダメ!ゆうくんはそのまま出していいんだよ。」
「そうよ、このまま出しなさい。」
「いや、それはちょっと……」
「大丈夫だから。」
「ほら、早く出しちゃいな。」
「で、出るぅ!」
ビュルルルーー ドピュ、ドク、ドクン
こうして、僕は二人に精液をぶっかけてしまった。
「ごめん、汚しちゃった。」
「気にしないで、ゆうくんのなら平気よ。」
「それにしても、いっぱい出たわね。」
「まぁ、気持ちよかったからね。」
「じゃあ、続きをしましょうか。」
「わかったよ。」
そう言って、僕は二人に分身した。
すると二人は僕と分身の上に跨がり、ハイレグをずらして、騎乗位で僕の肉棒に照準を合わせる。
「それじゃ、いくわよ。」
「うん、せぇ〜の!」
ズブゥ
「おおっ!?」
二人は一気に腰を落とし、僕たちは合体した。
「二人共、すごいよ。」
「あら、嬉しいわね。」
「ゆうくんのも大きくて、奥まで届いてる。」
「二人とも動いていいかな?」
「いいよ、きて。」
「ええ、来てちょうだい。」
優斗は下からの突き上げを開始した。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
「くっ、凄い締め付けだ。」
「あん、ああっ、いいわ。」
「もっと突いて、あはぁん」
「ああ、いいよ。」
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
「あはぁん、イク、イっちゃうわ。」
「私も、もうダメェ」
「僕もそろそろ……」
「中に出して、あぁぁぁぁ〜!!」
「私にも出してぇ〜」
「うううううううっ!!!」
ビュー、ビュルルルーー
「「あはぁ〜♡」」
ドピューー!! 3人は同時に果てた。
「はあ、はあ、気持ち良かったわ。」
「うん、最高だったよ。」
「二人ともありがとう。すごく気持ちよかったよ。」
「そう言って貰えて嬉しいわ。」
「さすが私の旦那様ね。」
「でも、これで終わりじゃないよ。」
そう言って、僕は起き上がり、抜かずにそのまま対面座位でピストン運動を開始する。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
「ひゃうん!また、イッちゃう。」
「あぁん、ゆうくん、激しすぎるぅ」
「まだだよ。」
そう言って、僕は二人のおっぱいに吸い付く。
チュウ、チュパ、チュー
「やん、赤ちゃんみたいで可愛いわね。」
「ふぁぁん、おっぱい吸われて感じちゃうよぉ」
「まだまだ行くよ!。」
「「ああ〜♡」」
僕は二人のおっぱいに吸い付きながらさらに激しくピストン運動を加速させる。
チュウ、レロ、チュパ、パン、パン、グチュ、ズボッ、ヌチャ、ズプ、ジュポ、グチョ、パン、パン、パン、パン
「あぁん、激しいぃ。」
「あぁん、感じすぎておかしくなっちゃうよぉ」
そして、次の瞬間、二人は痙攣を起こして、絶頂に達した。
そんな二人を見て僕もラストスパートをかける。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
「あぁん、イク、またイッちゃう」
「私もまたイカされちゃうのぉ」
「僕も出そうだ。二人共出すよ!」
「「来てぇ〜♡」」
ドピュルルーー
「「ああ〜♡イク〜♡」」
僕は二人の中に再度精液を流し込み、二人のお腹がボテ腹になるまで、出し続けた。
「ふうっ……二人共大丈夫かい?」
「ええ、大丈夫よ。」
「私も平気だよ。」
「そっか、なら良かったよ。」
そう言って、一度二人の中から引き抜く。
ゴボォと音を立てて僕の肉棒が引き抜かれる。
すると、刀奈と美由希の秘部から大量の精子が流れ出した。
「あはぁ……いっぱい出たわね。」
「すごい量だね。」
「まぁ、それだけ二人を愛してるってことかな?」
「もうゆうくんったら、照れるじゃないの。」
「それじゃ、続きをしたいけどいいかな?」
「いいわよ。」
「それじゃ、今度は立ちバックでしよ。」
「ええ、わかったわ。」
そう言って、僕は二人から離れて立ち上がる。
そして、立ったまま挿入した。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
「ああん、凄い!立ってするの気持ち良すぎるぅ」
「うん!後ろからも大好きぃ〜」
「まだまだ行くよ!」
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
「あっ!ダメェ〜イックゥ〜!!」
ビクン、ビクビク、ガクンガクン、プシャーー
「イク、イックー!!!」
ビクン、ビクビク、ガクンガクン、プシャーー
「うおっ!?すごい締め付けてくるね……」
美由希と刀奈は再び絶頂に達して、愛液を吹き出した。
そして僕はそんな二人の腕を掴み、激しくピストン運動を加速させる。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
「「ひゃう!!激しすぎるぅ!!」」
「出るぞ!」
ドピュルルルーー
「「ああ〜♡イク〜♡」」
ドピュルルーー
「ハァ……ハァ……すごかったよぉ」
「ええ、とてもよかったわ」
二人がそんなことを言っている間も射精は続きまたもや二人のお腹はあっという間に膨れ上がった。
「ふう……さて……次は寝バックでやろうかな?」
そう言って、僕は二人の中から引き抜き、すると栓を抜かれたように精液が溢れ出た。
そして、二人をベッドに移動させて、寝バックの体勢を取り、二人の秘部に肉棒を宛がう。
「あん……優斗くん、早くちょうだい♡」
「お願いだから、私達の中に入れてぇ♡」
「分かったよ。いくよ!」
ズブブッ
「「ああ〜♡きたぁ〜♡」」
僕は一気に奥まで入れてピストン運動を開始した。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
「ああ〜♡またイッちゃう〜♡」
「私もイク〜♡」
「二人ともこっちを向いて!」
僕は二人が振り向いた瞬間、二人にキスをする。
「「ん〜♡」」
さらに二人は積極的に舌を絡めてくる。
僕はそんな二人に応えるために、二人の口内を犯していく。
グチュ、ピチャ、ジュパ、レロ、チュウ〜〜〜
「ぷはぁ……好きぃ……大好きぃ」
「私も……ゆうくんの事が好きぃ」
「僕もだよ」
「嬉しい」
「幸せぇ〜」
「そろそろ出すよ」
「来て!私の中にいっぱい出して!」
「いいわよ。私にもたくさん頂戴」
「分かった。それじゃあ……くっ……出る!!」
ドピュルルーー
「熱いのが入ってくるぅ〜」
「ああ……幸せぇ〜」
そう言って二人は僕の方へと倒れ込んでくる。
しかし、まだ僕は満足していないので、そのまま腰を動かしていく。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
「ああん!またイクゥ〜」
「私もイクぅ〜」
「出る!」
ドピュルルーー
「「あああ〜♡イク〜♡」」
ドピュルルーー
その後、僕は何回か体位を変えながら何度も犯し続けた。
そして、朝になり、今は正常位でフィニッシュした。
「「イク〜♡」」
ドピュルルルーー
「ハァ……気持ち良かった……」
「ええ、本当に最高だったわ」
「それじゃあ、一旦、シャワーを浴びて、スッキリしようか?」
「うん、そうだね」
「そうね。汗を流しましょうか」
それから、僕達はシャワーを浴びて、他のみんながいる朝食ルームに向かい、すでにみんなが集まっていた。
「深雪、みんなに知らせてくれて、ありがとう。」
「いえいえ、気にしないでください。それより優斗様、そろそろ……」
「ああ、わかってるよ……実は、みんなに集まってもらったのは他でもないんだ……」
そこで、僕はみんなに天界で起こった不測の事態を話し、その転生者たちの動向及びその世界の混乱を収めることになったことを伝えた。
さらにそこで、僕に同行するメンバーとして、深雪、ラ・フォリア、琉朱菜、なのは、フェイト、明日奈、ファサリナ、リアス、朱乃に来てもらうことにし、他のメンバーは一応こちらで待ってもらうことにした。
その後、旅行が終えた後、決めていたメンバーで一度天界に行き、そこで準備を整えて、
僕は「FF7の世界」へ、さらに同じタイミングで来ていた兄さんも義姉さんたち(マシュ、シオン、葵の3人だった)も揃っており、
兄さんたちにも僕が作った装備一式を備えて、兄さんも「FAIRY TAILの世界」に向かい、それを見届けた後、
僕も奥さんたちとともに「FF7の世界」向かったが、そこでは想像以上に凄い状況だった。
ということで、3P回はしばらくお休みして、しばらく個別にします。それでは、次回をお楽しみしてください。