※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ということで、異世界巡り第1弾の奥さんはティファになります。
あらかじめ予告していましたが、真面目な場面展開は省略させてもらいます。とりあえず、エロがメインなので、あまりそれを長く描写するともっと時間がかかると思い、こんな感じになりました。とりあえず、本編をどうぞ。


ファイナルファンタジーⅦ ティファ・ロックハート編

優斗side

この間、FF7の世界での事件を終えて元の世界に帰還して、数日が経過した。

 

いや~大変だった……クラウドは転生者が憑依していたが、同じく憑依転生したが、本物に意識を乗っ取られたセフィロスにニブルヘイムですでにクラウドが消されて、かなり滅茶苦茶な展開だったが、僕たちがバレットと接触し、その後、僕たちはある程度原作通りに進め、

 

例のエアリスがセフィロスに殺される場面で、僕が神の力を覚醒させ、伝説の黄金神スペリオルジェネシスという姿になって、彼女を救い、その後、クラウド抜きである程度原作通りに話が進み、その後、ウエポンを討伐することを決めて。

 

まずなのは、フェイトの二人用に作った専用のロボットである。レイジングブレイブとバルディッシュカイザーを使い、初陣でなのはとフェイトにアルテマウェポンを撃破してもらって、

 

さらに明日奈は龍機ドラゴパルサーを目覚めさせて、更なる真龍覚醒(ドラグーンスティミュラー)であるマルスドラグーンにパワーアップし、ファサリナのサポートもあって、ウエポンの一体であるエメラルドウエポンを倒すことに成功し、

 

ルビーウエポンは僕が黄金神の力で意外とあっさり倒すことに成功したし……おかげで神羅が倒したサファイアとダイヤも含めて、5体ウエポン達は僕の力で生まれ変わらせて、正式に使役する召喚獣にできた。

 

とりあえず、ついでに僕の奥さんたちもウエポン達を使役できるようにしたけどね……そのうち必要になると思うからね……

 

そして、僕たちはセフィロスとジェノバとの決着を付けて、メテオも僕の力で完全に破壊したし、ジェノバ細胞も僕の力で浄化して、これであの世界は大丈夫だろう……

 

まあ、バレットたちには何かあったら、連絡してくれって、通信できるアイテムを渡したから、何かあれば連絡があるだろう……

 

そして、ティファ、エアリス、ユフィの3人が一緒にこっちの世界に来て、3人と僕に抱かれて、正式に僕の奥さんになった。

 

まあ、他にもいたけど、気が向いたらこっちに会いに来ると言っていたからまだ増えるかもしれない……

 

ちなみに僕たちは元の世界に戻ってきたが、向こうには数か月居たが、こっちではまだ3日ぐらいしか経過していなかったので、そこまで留守にせずに済んだ。

 

そして、その日の夜……

 

「ティファ、準備できた?」

 

そう言って、僕の新しい奥さんであるティファ・ロックハートは、僕の寝室でドン・コルネオの所に潜入した時の格好に着替えてもらった。

 

その格好でエッチがしたいからという僕の希望だった。

 

「うん♪いつでも大丈夫よ」

 

そういうと、僕はティファの身体をベッドに押し倒し、キスをして、そのままお互いの舌を絡め合いながら、服越しにティファの豊満なおっぱいを揉みしだいた、

 

ムニュ、モミ!

 

「あん♡もう、優斗ったら……♡」

 

「でも、嫌いじゃないでしょ?」

 

「えぇ、大好きだよ。優斗なら、どんなことされてもいいわ♡」

 

「じゃあ、遠慮なくいくね」

 

そう言うと、僕はティファの胸元を開けさせ、ティファのおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、レロ、チュパ、ピチャ

 

「んっ、はぁ、はぁ、優斗、赤ちゃんみたいに私のおっぱい吸ってる♡」

 

「だって、ティファのおっぱい美味しいんだもん。もうこのおっぱいは僕だけのものだよ?」

 

「嬉しい、私も優斗だけのものよ。だからもっとしていいんだよ?ほらっ♡」

 

「ありがとう、それじゃ、お言葉に甘えて」

 

僕はさらに激しく、ティファの乳首をしゃぶり始めた。

 

チュウ、チュウ、ペロ、ピチャ、グチュ、クチャクチャ

 

「はぅ、はぁ、はぁ、気持ちいい!」

 

するとティファの乳首から白い液体が溢れてきた。そう…ティファは母乳が出る体質なのだ。

 

「お、ティファ、ミルクが出たね?僕が飲んであげるよ。」

 

チュウ、チュウ、ジュルルル、ゴクン

 

「あぁん!凄いわ、優斗に飲まれてる、いっぱい出ちゃうぅ♡」

 

チュウ、チュウ、ペロ、ピチャ、グチュ、クチャクチャ

 

「チュポ!凄いよ、飲んでも飲んでも溢れてきて、凄く美味しいよ!いつまでも吸っていたい!チュウ!」

 

チュウ、レロ、チュウ、クチュクチャ、ペロッ

 

「はぁ、はぁ、ふぅ、ふぅ、優斗、そんなに強く吸われたら、また出ちゃう!!」

 

ビュウゥ!!

 

「んぐ!?ごく、ごく、ごくん!ぷはぁ、ティファの母乳美味しかったよ」

 

「あ、ありがとう。ねぇ優斗……そろそろいいかしら?」

 

そういうとティファは自分の股間を指差した。そこには下着が濡れており、染みを作っていたのだ。

 

「そうだね、僕も我慢できないし、それに……ティファの中に入りたい」

 

「来て優斗、あなたのモノを入れて……♡」

 

そして僕は自分のズボンを脱ぎ捨て、ギンギンになった男根をティファの前に出した。

 

それをみたティファの顔は真っ赤になっていた。

 

「すごい……前に初めてあげた時に見たけど、やっぱり大きいわ……///」

 

「ありがとう、さて、まずは……」

 

そう言って、僕はティファのパンツを脱がすと秘部に舌を這わせた。

 

レロ、レロ、ペロ、ピチャ

 

「あっ♡そこはだめぇ、いきなりなんてぇ」

 

「ダメじゃないよね、こんなにも濡らしてるのに。」

 

「それは優斗があんな風に舐めるから」

 

「じゃあ、次は僕の番だね」

 

「うん、お願い……」

 

僕はティファの両足を広げて、膣内に挿入した。

 

ズプッ

 

「ああぁん、入って来たぁ♡」

 

「ティファの中あったかい、締め付けが凄いよ」

 

「はぁ、はぁ、動いてもいいよ?」「わかった」

 

パン、パン、パン、パン

 

「あん、はぁ、はぁ、はぁ、気持ちいいよぉ」

 

「はぁ、はぁ、ティファ、僕の方こそ気持ちいいよ」

 

僕はティファのおっぱいに再び吸い付く。チュウ、チュウ、チュウ

 

「あぁん、おっぱい吸われてるぅ、気持ち良すぎるよぉ♡」

 

「僕も気持ち良いよ、ティファのおマンコが僕のモノを離さないようにギュウっと絞めつけて来るし、最高だよ♪」

 

「はぁ、はぁ、嬉しい♡優斗!」

 

パン、パン、パン!

 

 僕はティファのおっぱいの母乳を飲みながら、さらに激しくピストン運動を加速させる。

 

「あん、はぁ、はぁ、激しすぎぃ〜、イク!イッちゃう!!」

 

ビクビク!!ティファは絶頂に至ったようだ、しかし、僕の攻めはまだ止まらない。

 

チュウ、レロ、ジュルルル、チュパ、パン、パン、パン、グチュッ、クチャクチャ

 

「はぅぅぅ!今イッたばかりなのにぃ、激しい!」

 

「はぁ、はぁ、まだまだこれからだよ?」

 

「で、でもこれ以上されたら壊れちゃうぅ!」

 

「大丈夫、壊れたら僕がずっと一緒にいてあげるから♪」

 

「嬉しい、じゃあもっと突いてぇ!」

 

僕はティファの腰を掴み、おっぱいを吸いつつさらに激しく突き始める。

 

グチュ、クチャクチャ、ジュルルルル!

 

「チュポ!はぁ、はぁ、ティファ、気持ちいいよ!」

 

「私も、はぁ、はぁ、もう限界!」

 

そしてついにその時がやってきた。

 

ビュルルルルルーー!!!

 

「イク!イックゥゥ!!」ドピュ!

 

「あぁぁぁん♡」

 

こうして僕達はお互いに果てたのであった。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、ティファ……気持ち良かったよ」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、優斗、凄かったよ♡」

 

「ティファも凄く可愛くてエロいよ♪」

 

「そんな事言わないで、恥ずかしいわ///」

 

「ごめんごめん、それじゃ、今度はティファのお口とおっぱいで僕のモノを掃除してくれる?」

 

「いいわよ、綺麗にしてあげる♡」

 

そう言ってティファは起き上がり、僕の男根を口に含んだ。

 

チュウ、レロ、ペロ、ピチャ

 

「ん、ちゅぱ、どう?」「うん、凄くいいよ。」

 

僕がそう答えるとティファは本格的にパイズリフェラを始める。

 

ムニュ、ムニムニ、スリスリッ

 

「んふっ、れろ、はむ、じゅぽ」

 

「おぉ、これは気持ちいい……ティファ上手になったね♪」

 

「ありがとう、優斗が喜んでくれて嬉しいわ♡」

 

ティファのおっぱいの感触と母乳がローションのようになり、とても気持ちよかった。

 

そんなティファはさらに激しくパイズリフェラを加速させる。

 

チュウ、レロ、ペロ、ピチャ、ムニュ、ムニムニ、スリスリッ

 

「はぁ、はぁ、凄い、気持ち良すぎて出ちゃう!」

 

「いいわよ出して優斗、全部飲んであげる♡」

 

「出るぅ!」

 

ビュー!ビュルルル!!ビュウウウー!!

 

「きゃ!?勢いが強すぎ……♡」

 

ゴクンッ

 

「はぁ、はぁ、いっぱい出たね♡」

 

「ありがとうティファ。次は僕の番だね?」

 

「えぇ、来て優斗♡」

 

そう言ってティファは四つん這いになり、

 

僕はティファのお尻を掴み、その秘部に肉棒を擦り付け、そして一気に挿入した。

 

ズプッ!

 

「あぁん♡いきなり奥まで入って来たぁ♡」

 

「動くよ」

 

パン、パン、パン、パン

 

「あん、あん、あん♡」

 

僕はティファのお尻を揉みながら腰を動かし続ける。

 

「ティファはおっぱいもいいけど、お尻も凄くいいね。」

 

「あん、あん、あん、嬉しい……♡」

 

「ティファ、好きだよ」

 

「私も好きぃ♡」

 

僕はティファのおっぱいを後ろから鷲掴みにする。そして乳首を摘まむ。

 

「あん♡だめぇ〜乳首は敏感なのぉ」

 

「ダメじゃないよね?こんなに固くしてるのに」

 

コリッコリ

 

「それは優斗が触って来るからよ!」

 

「そっか、じゃあもっと気持ち良くさせてあげないとね」

 

僕は腰の動きをさらに加速させる。

 

パン、パン、パン、パン

 

「あん、あん、あん、激しすぎる!」

 

「それなら、これはどう?」

 

そう言って、僕はティファのお尻を叩いた。

 

パァン!

 

「ひゃうぅ!」

 

パアン!バシン!

 

「やぁん!」

 

「おお!凄い締め付け!しかもおっぱいから母乳が勢いよく噴き出してきたね!」

 

「はぁ、はぁ、だってぇ〜お尻を叩かれて感じちゃったんだもん〜♡」

 

「そっか、それなら、もっと可愛ってあげるね♪」

 

僕は腰を動かし、同時におっぱいを揉み、乳首を摘まんで引っ張ったりする。

 

するとティファの身体はビクビクと痙攣しはじめた。

 

「イク!イッちゃうぅ!」ビクッ!!

 

「さあ、僕もフィニッシュさせてもらうね!」

 

パン、パン、パン、グチュッ、ムニュ、バチュン!

 

「ああぁぁん!!」

 

ビュルルルーー!!ビュッ!ビュッ!ドピュ!

 

僕はティファの子宮口に亀頭を密着させ、止めどなく射精を続け、ティファのお腹がボテ腹になるまで、出し続けた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、ティファ、愛してるよ」

 

「私もよ、優斗……ちゅっ♡」

 

僕たちはキスを交わし、その後、一緒にお風呂に入る。

 

しかし、そこでただ入るだけで終わるはずがなかった。

 

今僕はティファとお風呂に入りながら、対面座位でティファのおっぱいを飲んでいる。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル 

 

「あぁん、また吸ってるぅ♡」

 

「はぁ、美味しいよティファ」

 

「嬉しいわ、でも、まだ足りないでしょ?」

 

「うん、当然だよ。もうティファのおっぱいもおマンコも含めて、全部僕だけのものだからね?」

 

「ええ、私はあなたのものよ」

 

そう言ってティファは自分のおっぱいを僕の顔に押し当ててきた。

 

「ほら、私のおっぱいも好きなんでしょう?いっぱい飲みなさい♡」

 

「ありがとうティファ」

 

僕はティファの胸の谷間に顔を突っ込み、再度おっぱいにしゃぶりつき、

 

それと同時に僕は湯船に入ったままティファのおマンコに挿入した。

 

ズプッ!

 

「ああん♡」

 

「動くよ」

 

パン、パン、パン、パン

 

「あっ、やんっ、激しいぃ♡」

 

「可愛いよ、ティファ」

 

僕はそのままおっぱいを吸いながら腰を振り続ける。

 

チュウ、ジュルルル、チュパ、レロ、パン、パン、パン

 

「あぁん♡気持ちいいわぁ♡」

 

腰を動かす度に湯船が揺れる。そして僕は腰を動かしながらティファのおっぱいを強く吸う。

 

チュウ、ヂュウウー!!

 

「あぁん♡そんなに強く吸わないでぇ!出ちゃうぅ!」

 

ザバーーン!ブシャー!

 

「ああぁぁぁん♡」

 

僕はティファの母乳を口いっぱいに含んだ。そしてティファは痙攣を起こしていた。

 

「チュポ!さあ、僕もそろそろ出すよ!」

 

「来て優斗、中に出して♡」

 

僕は腰の動きをさらに加速させる。

 

パン、パン、パン、パン

 

「あん、あん、あん♡」

 

「出る!」ビュルルルーー!!ビュー!ビュッ、ビュッ、ビュッ

 

「あぁん♡熱いぃ♡」

 

僕は腰を密着させ、再びティファの中に射精を続け、

 

その際ティファは、痙攣を起こし、身体を仰け反らせた。

 

そんなティファのおっぱいに僕はしゃぶりつく。

 

カプ!チュパ、チュウ〜!!

 

「あぁん♡また出てるぅ、気持ちいいよぉ〜」

 

僕は射精をしながらティファの乳首を甘噛みし、母乳を飲み込む。

 

ゴキュッ、ゴク、ゴクン

 

「ふぁ〜、ティファ、最高だったよ」

 

「私も幸せだわ……♡」

 

そして、僕の射精が一段落したのは、ティファのお腹が大きく膨れ上がった頃だった。

 

その時ティファのおっぱいは僕の唾液と自身の母乳でベトベトになっていた。

 

「さて、今度はティファが動いてくれる?」

 

そう言って、僕は風呂場に敷かれているマットを指差して、ティファに言った。

 

「分かったわ、私が動くから、ちゃんと見ててね」

 

そう言うと僕とティファはマットに移動し、僕の上に跨り、騎乗位の体勢になる。

 

そして自分のおマンコを広げながら、ゆっくりと腰を落としていった。

 

ヌチャ、グチョッ

 

「んんっ……入ってくぅ〜♡」

 

ズブッ!

 

「ああぁぁん!」

 

ティファのおマンコが僕のちんぽを根元まで呑み込んだ。

 

膣内は暖かく、ヌルヌルしていて気持ち良かった。

 

「どう?ティファ?」

 

「うん、凄いよぉ〜、それに優斗のが中でビクビクしてるぅ」

 

「そっか、じゃあ動くね」

 

僕はティファの腰を掴み、下から突き上げる。

 

グッチュ!

 

「ああん♡」

 

「もっと突いてぇ♡」

 

ティファはそう言いながら自分で腰を振る。

 

そして僕とティファの肌が激しくぶつかり合う音が浴室内に響き渡る。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あん、あん、あっ♡」

 

「ティファ、気持ち良いかい?」

 

「うん、すごく、あぁん♡」

 

そして、僕は腰を突き上げながら、両手でティファのおっぱいを掴む。

 

ムニュ、モミモミ、ギュー!

 

「あぁん♡だめぇ!おっぱい揉まないでぇ!」

 

「どうしてだい?」

 

「だって……気持ち良すぎておかしくなっちゃうぅ!」

 

僕は更に腰の振りを速める。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「ああん♡イクゥ!!」ドピュ!ビュルルルーー!!

 

「ああぁぁーーん♡」

 

ティファは絶頂を迎え、潮を吹いた。僕はそのままティファを押し倒し、正常位で挿入する。

 

ズプッ!

 

「ああん♡」

 

そして僕は腰を振り続け、ティファのおっぱいを口に含む。

 

チュウ!ヂュウウー!

 

「ああん♡おっぱい吸われながら犯されてるぅ♡」

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、パン、パン、パン、パン!

 

「あぁん♡もうダメェ!またイッちゃうぅ♡」

 

「僕もイキそうだ!」

 

そして僕はラストスパートをかける。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「ああぁー!!来るぅ!」

 

僕はティファの子宮目掛けて腰を突き出しながら射精した。

 

ビュルルルー!!ビュー!ビュッ、ビュッ、ビュッ

 

「ああぁぁー♡」

 

再びティファの中に射精し、お腹が膨れ上がるまで出し続けた。

 

そして、僕がティファの中からちんぽを引き抜くと、大量の精液が流れ出した。

 

「ふう~、それじゃ、ティファ、続きはベッドでね、今日は寝かせないからね♪」

 

「ええ♡優斗♡」

 

こうして、僕たちは再びベッドに移動し、続きをした。

 

その都度体位を変えて、さらにティファのアナルにも中出しをした。

 

そして、次の日の朝……

 

チュパ、レロ、ジュルルル、チュウ、パン、パン、バチュン、グチュッ!

 

今僕は正常位でティファのおっぱいを飲みながら、ピストンを続ける。

 

「あぁん♡ゆうとぉ〜♡気持ちいいよぉ〜♡」

 

「僕もだよ、ティファの中気持ちいいよ!」

 

「嬉しいぃ〜♡」

 

僕は腰を動かし、ティファのおっぱいを強く吸いながら、キスをする。

 

チュウ、レロ、チュパ、グッチョ!

 

「あぁん♡イクゥ〜♡」

 

ティファは身体を大きく仰け反らせ、絶頂を迎えた。

 

それを見た僕は、ティファのお尻を持ち上げ、種付けプレスの体勢になり、激しく腰を動かす。

 

ドスン!ドスン!ドスン!

 

「あぁ〜♡すごいよぉ♡壊れちゃうぅ〜」

 

パン、パン、パン!

 

「ティファ、出すぞ!」

 

「出してぇ♡中にいっぱいちょうだい♡」

 

そして僕は最後の一突きを繰り出し、ティファの子宮に亀頭をめり込ませ、思いっきり射精した。

 

ドピュ、ビュルルルー!!

 

「ああぁーーん♡」

 

僕の射精と同時にティファは再び絶頂を迎える。そして、ティファのお腹がまたも大きく膨れ上がった。

 

そして、僕は、ティファの中から自分のモノを引き抜く。

 

ゴボォ、ブピュ、ブリュリュ、ドロッ……

 

ティファのおマンコからドロっと精液が溢れ出ており、さらにティファのアナルからも大量の精液が溢れている。

 

そして僕はティファの隣に横たわり、ティファのおっぱいを吸って、母乳を飲む。

 

チュウ、チュパ、レロ、ジュルルル、グッチュ!

 

「あぁん♡優斗ったら、またおっぱい吸ってる。」

 

「いいじゃん、このおっぱいはもう僕のものだから……それにしても、随分出したな……」

 

そう言って、僕はティファのおマンコとお尻から流れ出る精液を見ながら呟いた。

 

「だって、あんなに出してくれたんだもん♡」

 

「そっか、でもまだ終わりじゃないよ?」

 

「うん♡」

 

そして、僕はティファのおっぱいを吸いながら、ティファとキスをして、次のラウンドへ突入した。

 

「あぁん♡もっと、突いて♡」

 

パンパンッ、ブチョブチョチュ、バチュン、バチュンッ!

 

そして、僕たちは一時間くらいした後に趣向を変えるためにティファの衣装を前にリアスが着ていた踊り子の衣装に変え、さらにリアルソリッドヴィジョンによって月と星の灯りが照らす、山頂の公園に変えた。

 

「う~ん♪いいね♪やっぱりスタイル抜群のティファの踊り子姿は♪」

 

「うふふ♡ありがとう、優斗。じゃあ私も頑張らないとな♡」

 

そう言って、ティファはその場で踊り始めた。

 

ピタッと止まってはクルリと回ったりと色々ポーズを変えて踊っていると、ティファの激しく揺れる豊満な爆乳を見て僕は非常に興奮してきた。

 

すると僕のモノも大きくなってきたのでそれに気づいたティファは僕をベンチに寝かせて、騎乗位で挿入してきた。

 

パンッ、パンッパァン、ズブッ、ヌチャ、グッポ、ブポッ!

 

「あんっ、あっ♡凄い、奥まで届くぅ♡」

 

ティファは上下運動を速めて、さらにグラインドを加えてきた。

 

その上ティファの爆乳が激しく揺れる光景に僕の肉棒はティファの中でさらに肥大化する。

 

そして、僕は腰を突き上げて一気に加速させた。

 

ズンッ、ズンッドスンドスドスン、ズンッ!!

 

ティファの子宮を亀頭で叩く度にティファはビクンと身体を跳ねさせ、さらに僕はティファのおっぱいを下から鷲掴みし、ティファのおっぱいを揉みしだくと同時に踊り子の衣装をずらすとまた母乳が溢れてくる

 

「やん♡だめぇ、そ、そんなに触られたら、おっぱい止まらない♡」

 

そして、僕はさらにティファの胸を強く揉むと母乳が吹き出して、僕の顔にかかる。

 

するとティファが僕の方に倒れかかってきた。

 

しかもちょうど僕の顔にティファのおっぱいが倒れてきたので、そのタイミングで僕は何の迷いもなくティファのおっぱいに吸い付いた。

 

チュパァアッ、ペロッペロッッ、チュウッッ!!

 

「あぁん、やっダメェ♡吸っちゃダメ、またイッちゃう♡」

 

僕はティファの乳首を甘噛みしながら、強く吸い上げると母乳が大量に溢れ出す。僕はそのまま勢いよく噴出したミルクを飲む。

 

ジュルルルッッ、ゴクッ、コクッ!

 

甘くて濃厚な極上のミルクの味に酔いしれ、さらにおっぱいを吸い上げる。

 

「あひぃん♡す、すごいぃ、ゆ、優斗に、お、おっぱい飲まれるの好きぃぃ♡」

 

ティファは僕におっぱいを吸われながら、腰の動きを止めずに動かし続ける。

 

僕もまた腰を動かして、ティファの奥深く突きまくるとティファは僕の顔を掴むとそのまま自分の顔を近づけて舌を絡めてディープキスしてくる。

 

その動きに合わせて、膣内もキュウゥっと締まる。

 

ムギュッ、チュプ、ニュロロッ……レロンッ!

 

「んふぅ♡ちゅぱ……」

 

ティファは僕の口の中に大量の唾液を流し込みながらキスを続ける。

 

僕もそれに応えて、流し込まれたティファの甘い唾液を飲んだ。

 

お互い貪るように激しく求め合い、息継ぎをする度に熱い吐息を交換しあう。

 

「ちゅぱ……優斗……もっと……欲しいのぉ……♡」

 

「ああ、いっぱいあげるよ」

 

そう言うと今度は僕がティファの上に乗っかり下から何度も突き上げ始める。ティファは僕に抱きついて足を絡ませてきた。

 

「あん、好きぃ、大好き♡優斗♡」

 

「そう言ってくれて嬉しいよ♪それにしても、星空の下でティファを抱いてると思うと最高の気分だね♪」

 

「ああぁん♡は、恥ずかしい////……で、でも気持ちよくて、腰が止まらない♡」

 

ティファは僕に強く抱きしめてきて、お互いに限界に近かった。

 

パンッ、パンッ!、ズブッ!ドチュン、ヌポッ、ヌチッ!!

 

ティファの中が痙攣し始めた。

 

どうやらもう絶頂が近いようだ。

 

「ティファ一緒にいこう。ほら、またおっぱいも吸ってあげるよ♪チュウゥゥ!」

 

「あぁぁ~、だ、だめぇ♡イクイク、優斗、私、またイカされちゃうぅぅ♡」

 

「うんいいよ、思いっきりイッて!!」

 

僕がそういうとラストスパートをかけていき、同時に僕のモノを締め付ける力も強くなり、とうとう僕は射精してしまった。

 

「うっ……くっ、出るッ!!!」

 

ビュルルルルルーッッッ!!ドクンッドクンドプンッ!ビュッッビューッーッッッ!!ドクッドクッドクッ!!ブシャーァアァアーッッッ!!ビュルルルゥゥウーッッ!!ビクビクガクンガグンッ!!!

 

ティファがイキ果てたと同時に僕のモノからも盛大に精液が流れ出ていた。

 

そして、ティファのお腹は僕の精液で大きく膨れ上がる。

 

「はあはあ、すごぃぃ……こんなに出たなんて♡お腹タプタプだよぉ♡」

 

そして、僕はティファの中から一旦引き抜くとゴポォという音を立てて精液が溢れ出てきた。

 

「ふう~、それじゃ、次はこの格好でしてみよう。」

 

そう言って、僕は指を鳴らして、ティファの衣装をアソコとおっぱい丸出しのボンテージスーツに変える。

 

もちろん胸の部分だけ穴が開いているので、そこから見える乳首は既に勃起している。

 

さらに僕はティファに目隠しをして、その状態で背後からティファのおっぱいとおマンコを弄る。

 

「あぁん♡そんなことされたらぁ♡」

 

クチュクチュ、モミモミッ ジュップジュッポ、グニッグチャアッ!!

 

ティファの感度が上がりすぐに秘所からは蜜を垂らす。

 

「ひゃうぅ♡ゆ、ゆうとぉ~お願いがあるのぉ~。このまま入れて欲しいのぉ♡」

 

そう言うので、僕は目隠ししたままティファの身体を抱えるとそのままベンチに座り、対面座位で挿入した。

 

ズブゥ ヌプニュポンッ!!

 

「あっ……♡また入ってきたぁ♡すごい奥まで入ってきてる♡」

 

ティファはそのままゆっくりと上下運動を始めた。

 

しかも目が見えないのでいつもより感じているようだ。それを見た僕はそろそろと思い手にあるものを持って、スイッチを入れると。

 

『おいティファ、こんなところで優斗と一緒にエロいことしてんのか?』

 

「!?ば、バレット!?」

 

突然のバレットの声に驚くティファの目隠しを少し取ってあげるとそこには僕たち以外誰もいない。

 

すると僕は笑みを浮かべながら答えた。

 

「ふふふ、今凄い締め付けだったね♪実はね、向こうの世界に居たときにバレット達の声帯を録音して、それを元に同じ声で僕の思った台詞を発生させることができるこの機械を作ったんだよ。」

 

「もう……優斗ったら……♡」

 

少し呆れながらも理解したティファを再び目隠し状態でピストンを再開する。

 

もちろんさっきの機械もまた使いバレットの声を流しながらだ。

 

『おお!やっぱりティファの胸はでけぇな!くぅ~俺も優斗みたいに好き放題してみたいぜ!』

 

「あぁん♡そんなこと言わないで////は、恥ずかしい////」

 

ホントはその場に僕たちしかおらず、バレットが居ないことは判ってる筈だが、やはり目隠しの影響で羞恥心が刺激されているようだ。

 

パン!パン!ズブッ グチュッ、バチュン、グチャァ!! ジュボ、ピチャ、ズプリュン!!

 

僕は容赦なく腰を動かしながらティファのお尻を叩きまくった。

 

パシィン、ビシッ、ベチン!! グニイッ ムチィ、ペシン、パシィイン!!!

 

『うおおお!優斗のイチモツがティファの中に出たり入ったりしてるのがはっきり見えて、俺も興奮してくるぜ!』

 

「やっあん、はぁああ、激しすぎよぉ♡優斗のすごく気持ちいいの!」

 

僕は更に激しく動かしていくとティファの胸がブルンと大きく揺れたので僕はティファのおっぱいに吸い付いた。

 

チュウウ~!レロォォ~、チュウウウウ!!

 

「あぁん♡またおっぱい吸われるぅぅ!!またミルクが出ちゃう♡」

 

『す、すげえ……ティファの奴、デカ乳からミルクを噴き出して、しかも優斗の奴に吸われてやがる!……どうだ、ティファ?優斗の奴にデカ乳吸われて気持ちいいのか?』

 

「ああぁん♡き、聞かないでぇ♡そ、そんなこと言われたら、は、恥ずかしいのに////もっと感じすぎちゃうぅぅ♡」

 

『ははは、乱れすぎだろ?まあいいか、それより優斗の奴はお前のデカ乳をもっと味わいたいってよ!』

 

機械から流れるバレットの言葉通り僕は今度はティファの両方の乳首を同時に口に含み、両方の母乳を吸い上げる。

 

チュウゥゥゥゥ!!ペロッペロッ コリッコリッ ギュウウ~、ジュルルル!!

 

「ああっ♡ダメェ♡おっぱいそんなにいっぱい吸われると感じすぎちゃうぅぅ♡」

 

僕は先ほどの機械をOFFにして、本格的におっぱいとおマンコを味わうことに集中した。

 

ズブチュ!ズブシュ ズン、グリ、グリィ、ニュクッ、ヌプ、グチュ、ぐじゅ、グリュ、ヌリュ ズプ、ズプ、ズプン、パン、ズポッ ゴリュ、ゴリュ、ヌプッ、パン、チュッ!チュプッ!レロ、チュプッ、ペロペロッ!!

 

「チュポ!どうだった?実際は居なかったけど、バレットが居て、僕たちのエッチ見ているかもしれないっていうシチュエーションは?」

 

「はぁ、はぁ、うん♡なんだか本当に見られてるみたいで、恥ずかしかった……////」

 

「でも、気持ち良かったでしょ?」

 

「そ、それは……////もう……優斗ったら……♡」

 

「ごめんごめん、それじゃ、改めて二人きりで続けるよ♪」

 

そう言って、僕はまだ目隠し状態のティファの腰に手を回して、ティファの唇に舌を這わせながらピストンを再開する。

 

グチ、ギチュ、グチュ、パヂュン パン、パチュ、ピシャ、バッチュ、ヌリュ、プシャァア!!

 

ティファの膣は僕のを包み込むように絡みついてきてとても暖かくて気持ちいい。

 

「んん、はぁむ♡優斗のおちんちんが奥まで突いて来てすごいぃのぉ♡」

 

「あはっ、ティファの中が僕のを搾り取るような動きで締め付けてくるよ。」

 

そして僕は更にティファに抱きついて密着し、さらにティファの唇を貪るようにキスをする。

 

レロッ、ベロ、ヌルリ、ベチャ、チュウウ チュ、ムニュ、クニクニ、フワ、キュ、モニ チュパ、レロン クチュクチュクチャクチャ!!!

 

ティファも両手両足を絡めてきて全身で僕の身体を抱き返してくる。

 

「ああん♡私の中でまた大きくなってるぅ♡」

 

「はは、やっぱり分かるんだ♪」

 

「当たり前じゃない……♡それにさっきより、すごく熱くてドクンドクン脈打ってるのが伝わって来るよ♡」

 

ティファがそんなことを言うものだから僕は思わず興奮してしまいさらに激しく子宮口を突き上げる。

 

ズブン、ズン、ズブッ ビシャ、ズブジュ!グチュン!!

 

「きゃあ!?激、激しいいぃぃ♡こんなのすぐイッっちゃうのぉお♡」

 

「いいよ、何度でもイかせてあげる!」

 

ズップズプ!!パンパンパン!!!

 

「ああああ~~イクゥ~~♡♡」

 

ドピュルルルーー!!!ビュル、ビュービュッ!ビュッ、ビクゥッ!ドクッドクンッ!!

 

ティファの子宮に大量の精液を流し込んだ。

 

「きゃふぅう!?あついのきたぁああああーー♡♡」

 

ビクビクゥ!!プシャアアアーー!!

 

ティファは盛大に達して潮を吹き出した。僕はそのまま射精を続けあっという間にティファのお腹が再びボテ腹状態になる。そして二人でしばらく繋がったまま余韻に浸っていた。しばらくして落ち着いてくるとゆっくりとお互いの秘所を引き抜いた。

 

ドボォオオオッ!!!ドロ、ドロッ……ゴポッ、ポタ……

 

ティファは身体を痙攣させていた。

 

「あぁ……♡すごひぃ……まだ出続けてぇ……♡」

 

そう言うとティファは顔を赤らめながら嬉しそうな表情を浮かべた。

 

そしてようやく出し切ったところで目隠しを外して、今度はアバランチのアジトとしても使われていた酒場の風景に変えて、ティファにはいつものタンクトップにミニスカの格好をさせてみた。

 

「う~ん♪やっぱりよく似合ってるよ、ティファ♪」

 

「……もう優斗ったら……でもいつも着ている服だけど、これからこの格好でエッチなことをすると思うとなんか恥ずかしいよぉ♡」

 

そう言いながらもまんざらでもない様子で微笑んでいる。

 

「それじゃ、さっそく……」

 

そう言って、僕は背後から服越しにティファのおっぱいを揉みしだきながら、舌を這わせたディープキスをするとティファもそれに応えてくれる。

 

「んんっ、れろ、ちゅう、ちゅぱ、ぷはっ」

 

唇を重ね合うたびに水音が響く。次第に互いの息づかいが荒くなり乳首もビンビンに勃起しているようだ。

 

そして、僕はティファのタイトなミニスカの中に手を入れて直接割れ目をなぞるとすでに愛液がたっぷりと溢れていてショーツをグッショリ濡らすほどに濡れていた。

 

指でクリトリスを弄ってやるとくすぐったそうに声をあげる。

 

「やん、優斗、そこは弱いのぉ♡あん、ダメェ……♡」

 

僕はさらにショーツの中にも手を入れ直接クリトリスを摘まむとティファが一際大きな喘ぎをあげた。

 

どうやらかなり敏感になっているらしい。僕はそのまま指で擦りあげ、もう片方の手で乳房を責めていく。

 

モミ、ムニュ、クチュ、グニィッ!

 

柔らかい胸を堪能しつつ愛撫を続けるとやがて絶頂を迎え、大きく背中を反らせて震え始めた。

 

「ああ、いく、イクゥ、イックウウ!!」

 

ブシュッ、プシャアッ、プシュウウウッ!プシャアア、ジョボ、チョロチョロ……

 

ティファが絶頂を迎えると勢い良く潮を吹き出した。

 

そして、上着の方も母乳でノーブラのタンクトップは透けてしまい乳首を浮かせてしまっていた。

 

そしてティファはそんな状態にも関わらず僕の方に振り向くと自ら抱きついて、また濃厚な口づけを交わしてきた。

 

「優斗好き、大好きぃ♡もっと、もっと私を愛してぇ……♡」

 

ティファは完全に発情しきっていて瞳が潤んでいた。

 

僕は彼女の要求に応えて再び腰に手を回し今度は後ろ向きの状態でティファのミニスカの中のショーツを脱がし、ノーパン状態にしてティアを立ちバックの体勢にした。

 

僕も既に臨戦態勢になっており、いつでも入れられる状態だった。

 

僕は亀頭を入口に宛がいゆっくりと中へ挿入していくと膣内はヒダが大量に絡みつき奥へと誘うように吸い付き離そうとしない。

 

根元まで入れて少しの間動かずにいるとティファは上目遣いで口を開く。

 

「ねぇ早く動いて、お願い……♡」

 

と言ってくるので要望に応えるべく抽挿を開始した。

 

ズチュンッ、パンッパァン!

 

肉棒を出し入れする度にいやらしい音を立てる。さらに激しくピストン運動を繰り返すと結合部からは絶えず蜜が垂れてきて床に水たまりを作っていく。

 

パン、パァン!ズン、ズンッ、ズン、ズン!

 

「ああ、気持ちいい……、優斗、凄いの、気持ちいいのぉ♡」

 

ティファの甘い喘ぎを聞いているうちに興奮が高まってくる。僕は背後からタンクトップ越しにおっぱいも揉みしだくと更に締め付けがきつくなる。

 

バチン、バンバンッ ドチュン、ドチャ、バチンッ!パン、ドッドン、ドンッ!ズッチュ、ゴツン、ヌッチャヌッチャ!

 

「あんっ、激しすぎるよ、でも、もっと突いてぇ……」

 

ティファの懇願を受けて僕はペースを上げる。もはや快楽の事しか考えられず獣のように交わり続けるだけだった。

 

ズプン、グッポグポ、グチュ、ドプッ、ムニュゥッ! モミモミ、モミュ、キュウウウン!ビクン、ガシッ、ギュウッ!!

 

「ああぁん♡おっぱい強く掴まれてるぅ!」

 

タンクトップの布地が薄いため直に乳首に触れられると快感が増すようで、それに伴って子宮が下りて来て先端に当たるようになった。

 

「ダメェ、優斗のおちんちんが子宮の入り口をノックしてる♡」

 

パンパン、グリュ、ゴツンゴツン、ジュブッ、ジュルルル! ドチュ、ゴリッ、ゴッリュン、ブヂュウ、グチョッグチョン、グポッ!

 

「おっきなおちんちんでグリグリされるのすごいの、もう、イク、イッちゃうの!!」

 

僕はラストスパートをかけて高速でピストンを行いティファは何度も絶頂に達しているのか、身体を痙攣させる。

 

ズブ、ヌプ、ジュブッ、ズボォ、ドビュ、ビュッ!

 

「ひゃうん♡も、もう何度もイっちゃっておかしくなるぅ♡」

 

そう言いながらまた潮を吹き出しながら、喘ぎ声を上げ続け、さらにティファは後ろを振り向き、僕の唇を貪るようにキスをする。

 

「ちゅ、ちゅぱ、れろ、ぴちゃ……ゆうとぉぉ……♡」

 

と淫靡な音をたてて舌を絡めていく。その表情は完全に雌の顔になっていた。

 

ズブ、ゴリュン、ドチュン、ジュブ、ズブゥ! パン、ドチ、パァン!ジュップン、パン、パアン!

 

僕は腰の動きを早めてラストスパートをかけると膣内が収縮を繰り返し、僕も射精感がこみ上げてきたのを感じたが、ギリギリ耐え抜き再び抽挿を開始する。

 

ズッチュウウ!バァチュン、ジュボ、ヌチュ、パァン、パン、パン、パンッ!!!!

 

僕はティファの最奥まで挿入し、子宮の入り口に先端を当ててそのままそこを中心に擦り付けるような動きを行うと、強烈な刺激が走ったのか一際強い締め付けが行われた。

 

「は、激しいぃ、ああっ!だめ、これ以上したら……わたし、おかし、くなるぅ♡」

 

そう言われても僕は止めない。寧ろ逆にティファの背中に覆いかぶさるようにしてさらに激しく動いた。

 

モミモミ、モミュ、ジュボ、ジュポン、グニュ!ヌチュ、パァン、ヌチャ!

 

激しい行為にティファはただ甘い声で喘ぎ、さらに僕は両手でティファの胸の柔らかさを堪能しながら、さらに激しくピストンを加速させる。

 

グポッグポッグプッグプッ、グチョッ!ジュブッ!

 

「はげしい♡でも、もっと優斗のおちんちんほしいの!」

 

その言葉共に彼女の秘所からも大量の愛液が流れ出した。そして僕は思い切り最奥に突き刺す。

 

ズンッ!!ゴリュリュッ、グポッ!ズブン、ゴツンゴツン!!

 

「ああぁっ!だ、ダメェぇ、ま、まだイッたばかりなのにィいいい!そんなにされたら私、わ、わたひっ」

 

僕は限界を迎えたティファに最後の一撃を与えるべく、ラストスパートをかけた。

 

パンッ、グポッ、ドブッ!ゴリュ、ジュブ!ドチュ、ズブ、ズボォォオオ!!!

 

その衝撃にティファは絶叫を上げるように大きく仰け反った。

 

 

同時に膣内は強く締まり、僕はそれに抗えずに一気に欲望を吐き出した。

 

ドクッドクッドクンッ!ビュルルルルーーッ!!ビュクビュグッ、ビューッ!

 

「イク、イグゥウウッ!!!中にいっぱい出てるのおおおっ♡」

 

そう言いながらティファもまた盛大に潮を吹き出して絶頂を迎え、そして、射精するタイミングで反射的にティファに再びキスをしながら、ティファの子宮の中に注ぎ続け、そのおかげでティファのお腹があっという間にまた大きくなっていく。

 

「おなか熱いのぉ♡……すごいぃ♡……んんっ、ちゅぷ、レロ、くちゅ、じゅる……♡」

 

そして長い射精が終わった後、僕はゆっくりと肉棒を引き抜く。すると膣内に収まらなかった白濁液が大量に流れ出してきて、それをみた僕は更に興奮してしまい、

 

その後も何度もした結果、結局昼過ぎまでヤリ続け、その間もティファの身体を堪能した。

 

その後、深雪から今度はリアス達の元居た世界である「ハイスクールD×D」の世界に行くことになり、また慌ただしいことになったのは別の話。




ということで、ティファ編でした、エアリスとユフィは少し間をおいてから書きます。次回はD×Dのヒロイン勢を一気に増やします、それに合わせて、リアスと朱乃の回を何回か挟んでから他のキャラの話に移行します。それでは今回はこれにて失礼します。
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