※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ハイスクールD×D世界ということで、リアス回の第3弾になります。この話は仕事が忙しくムラムラしていた時に合間を見て書いたので、エロシーン先行で書いたもので、妄想が膨らみ過ぎて2部に分けることにしました。とりあえず、最初に前回と同じようにダイジェストを挟み、エロシーンに移行します。それとここで優斗の神になった代償で発生した面倒な体質が露になります。


ハイスクールD×D リアス・グレモリー編 パート3

優斗side

 

僕は今、深雪、ラ・フォリア、リアス、朱乃でリアスと朱乃の元の世界である「D×D世界」に来ていた。理由は転生者問題なんだけど……さらに厄介なことになっていた。

 

理由はイッセーとヴァーリに憑依転生した転生者たちが調子に乗って、原作ブレイクしようとして、好き勝手していたせいで、最悪なことにリゼヴィムに目を付けられて、

 

調子に乗った転生者二人は逆に返り討ちにあい、始末された上に二人の記憶を解析されたあげく、それを元にリゼヴィムは行動を開始し始めた。

 

そのおかげで、四大魔王のうちセラフォルー・レヴィアタン、アジュカ・ベルゼブブの二人だけしか残っておらず、リアスの兄であるサーゼクスや父であるジオティクスもすでに死亡していた。

 

リアスのショックは酷かったが、それを見た僕の怒りは爆発し、元の世界の天界に眠っていた僕の守護獣「ジェネシスドラゴン」が目覚めて、僕はジェネシスドラゴンと一体化して究極神「スペリオルインフィニティー」となり、リゼヴィム率いるクリフォトを壊滅させた。

 

さらにリゼヴィム自身も向かってきたが、覚醒した僕の力の前では赤子同然で瞬く間に倒され、さらに僕の手で因果律からも抹消された。

 

そして、リゼヴィム自身が封印を解いた黙示録の皇獣(アポカリプティック・ビースト)と戦うことになり、まず準備が整うまで、僕は初めての力の行使もあって、少し休むことにした。

 

しかし、それ以上に今僕はある想定外のことに襲われていた……

 

「はぁ……はぁ……ま、まずい……欲求を満たさないと、暴走しちゃいそうだ……」

 

僕は駒王学園の近くに僕が自作したポイポイカプセル(ドラ◯ンボ◯ルに登場した例の奴)を使い駒王学園の裏にハウスを作り、そこで明日の黙示録の皇獣(アポカリプティック・ビースト)との戦いに備えて休んでいるのだが……

 

今僕は、煩悩神である父さんの影響で欲求不満で何とか欲求を解消しようとした。

 

「こんなこともあろうかとタブレットを持ってきて良かった……これを使ってエロ動画を見れば……」

 

と僕がタブレットを弄ろうとしたその時、

 

「優斗、何してるのかしら?」

 

そう言われて、振り返るとそこにはリアスが居た。

 

「り、リアス!?ど、どうして、ここに!?」

 

「ノックしたのに返事がないし、鍵も開いてたから、入ったのよ。心配しないで、今閉めたわよ。」

 

「そ、そうなんだ……。それでどうしたの?何か用事でもあったのかな?」

 

「え、ええ、その……優斗、あなた、禁断症状になったんじゃないかと思って……」

 

ぐっ……やっぱり、気付かれてたか……

 

「だからね、私が何とかしてあげるわ。」

 

そう言って、リアスは服を脱ぎ捨て、全裸になり、僕のいるベッドに上がってきた。

 

「ちょっ!リアス!何を……」

 

「ほら、あなたの大好きな私のおっぱい……好きにしていいのよ……」

 

そう言って、母乳が溢れ始めるリアスは自分の爆乳おっぱいを僕の目の前に差し出してきた。

 

そんなことをされて理性が暴走寸前の僕が我慢できるわけもなく、

 

僕は何の迷いもなくそれに吸い付いた。

 

チュウッ!チュパ!

 

「ああっ!吸われてるぅ……!優斗ったら赤ちゃんみたいね……!」

 

チュウッ!チュパ!レロ、ペロ!

 

僕はもう我慢出来ず、ひたすらにリアスの胸をしゃぶり続けた。

 

「あぁんっ!ダメェ……!そんなに強く吸っちゃ……!出ちゃう……!ミルクが出ちゃう……!」

 

リアスの巨乳から出る母乳を飲みながら僕はどんどん激しく吸う。

 

ジュルルルッ!チューーッ!チュポッチュポッ!

 

「あああっ!!イクッ!!イッチャウゥウウーーッ!!」

 

ブシャァアアーーッ!!ビュクッ!!ドビュッ!!ドプッドプッ!!ドクンッ!ドクンッ!ドクンドクンッ!!

 

僕はリアスの母乳を飲み続ける。

 

そのお陰で、リアスの乳首と乳輪は僕の唾液とリアスの母乳まみれで、しかも乳首は今までにないくらいに勃起していた。

 

「ああ、すごい……リアスのおっぱいがこんなに……もっと、飲ませて……」

 

「ええ、飲んで……いっぱい出してあげる……!」

 

「うん……!」

 

僕はリアスの胸を再び強く揉み、乳首をつねったり引っ張ったりしながら、乳首を指先で転がすように刺激したり、舐め回したりする。

 

「ああんっ!!ちくびぃいいいっ!!!しゅきいいーっ!!」

 

ビクビクッ!!

 

リアスは身体を大きく仰け反らせ、絶頂を迎えたようだ。しかしそれでも僕の興奮は収まらず、次はリアスの秘部に手を伸ばし、クリトリスを摘む。

 

「ひゃああんっ!!」

 

するとリアスは更に大きな声で喘いだ。僕は構わずに、リアスの膣内に指を入れ、かき回す。

 

グチョッグチョッ!!

 

「ああっ!!だめぇえっ!!そこぉおおっ!!ああっ!!イグゥウウーーッ!!!」

 

プシャーーッ!!ジョボジョボジョボーーッ!!ビチャビチャッ!!

 

再び盛大な潮吹きをし、シーツに大きなシミを作り、リアスは再び大きく身体を跳ねさせて絶頂を迎え、潮を吹き出した。

 

「はぁ……はぁ……もう優斗ったら……そんなに私のおっぱいたくさん吸って……今度は私の番よ?」

 

そう言って、リアスはパンツを脱がしてすでに大きく肥大化した僕のモノを露出させた。

 

「あ、相変わらず、凄いわね……それじゃ、始めるわね……」

 

そう言って、リアスは自分の胸を挟み込み、パイズリを始めた。

 

ムニュウウッ!ギュウウウウッ!!

 

「はぁ……はぁ……優斗の……熱い……火傷しそう……」

 

リアスの柔らかい爆乳に包まれ、僕の肉棒はますます硬さを増していく。

 

そして、リアスはパイズリを続けながら、亀頭を口に含み、舌でチロチロと尿道を刺激してくる。

 

「はぁ……はぁ……気持ち良いよ、リアス……」

 

「嬉しい……もっと、サービスするわね……」

 

そう言って、リアスはさらに激しいパイズリフェラを続ける。

 

「レロ……ピチャ……ジュルルル……」

 

「はぁ……はぁ……リアス……気持ちいいよ……」

 

ムニュウウッ!ギュウウウウッ!!レロ、ピチャ、ジュルルルルーッ!!

 

リアスの激しいパイズリと口での奉仕に僕の射精感は高まっていく。

 

「り、リアス……そろそろ……!」

 

「ええ、いいわよ……全部飲んであげる……」

 

そう言って、リアスはより一層激しく僕への奉仕を続けた。

 

「くっ!出るっ!出るよっ!リアス……うっ!あああっ!出るぅううっ!!」

 

ビュルルルルーーッ!ドピュドピューーッ!ドビュドビュドビュ!ドビューーッ!

 

「んぐっ!?んぐっ!ごくっ!ゴクッ!!」

 

僕は我慢出来ず、リアスの口に大量の精液を放出してしまった。

 

それをリアスは全て飲み干した。

 

「ふぅ……ごちそうさま……すごく美味しかったわ……」

 

「はぁ……はぁ……僕もだよ、ありがとう……」

 

そして、僕も我慢も限界に達し、ついに本番行為に移る。

 

「ああっ……リアス……いくよ……!」

 

「きてっ!優斗のちょうだいっ!」

 

ズブブッ!

 

僕は勢いよく挿入し、腰を振り始めた。

 

パンッパンッ!

 

「んんっ!!ああっ!!いいっ!気持ちいいっ!」

 

「はぁはぁ……!くぅっ!締め付けてくる……!」

 

僕たちはお互い快楽を求め合い、激しく交じり合い、僕は再びリアスのおっぱいに吸い付く。

 

チュウッ!チュパ!

 

「ああっ!またおっぱい吸ってるっ!ふぁああっ!」

 

「んっ!ちゅぱっ!ぷはぁっ!凄いよリアス……!何度吸っても、飽きないよ!ずっと吸い続けていたいくらいだよ!んんっ!」

 

「やだっ!おっぱいばっかり……!優斗ったら本当に赤ちゃんみたいね……」

 

「だって、美味しいんだもん。」

 

そう言って僕は再びリアスの乳首に吸い付き、口の中で乳首を舌で転がし、甘噛みする。

 

「やんっ!噛んじゃダメェ……!ああ……優斗……私……もう……」

 

「はぁ……はぁ……僕もそろそろ……出そうだよ……!」

 

そう言うと、リアスは両手で僕の顔を掴み、自分の方へと引き寄せた。

 

「出してっ!私の中……全部、出し尽くしてっ!!」

 

そう言われて、僕はラストスパートをかける。

 

「出すよっ!中にっ!」

 

「来てぇえっ!私の子宮の中にぃいっ!いっぱい頂戴っ!」

 

ドピュッドピューーッ!ビュクッ!ビューッ!ビューッ!

 

僕の精液はリアスの膣内を満たしていく。

 

「ああ……熱い……!優斗の……いっぱい出てるぅ……」

 

「はぁ、はぁ……リアス……ありがとう……最高だったよ……。」

 

「ええ……どういたしまして……でも……まだ終わりじゃないわよね?」

 

「うん……もっと、欲しいな。」

 

「じゃあ、今度はこっちに来て……!」

 

そう言って、僕はリアスを自分の腰の上に座らせ、僕はそのままリアスに騎乗位の姿勢で挿入し、そのまま下から突き上げる。

 

「ゆ、優斗!?ちょっ!いきなり……!あん!」

 

パンッパンッ!

 

「ああっ!すごいっ!またおっきくなった……!ああっ!」

 

パン、パン、パン、グチュッ!

 

「ああっ!リアスの胸が……揺れてる……!」

 

僕は目の前にあるリアスの巨乳に手を伸ばす。

 

ムニュッ!

 

「ああっ!そんなに強く揉まれたら……!ああっ!」

 

パン、パン、パン、グチャッ!

 

「うぐっ!締まる……!リアスのおマンコ……!ああっ!」

 

パン、パン、パン、ズチュッ!

 

「はぁはぁ……!優斗……すごい……!もっと突いてぇえっ!」

 

パン、パン、パン、パンッ!

 

「ああっ!リアスのおマンコ、僕の肉棒にジャストフィットして、すごくいいよっ!まるで僕専用のようで堪らないよっ!」

 

「あんっ!そ、そうよっ!私のおマンコは……あなたの専用よっ!だから、いっぱい使ってぇっ!」

 

「ああ!たくさん気持ちよく使ってあげるよ!」

 

パン、パン、パン、パンッ!

 

「ああっ!激しいっ!ああんっ!」

 

「くぅっ!出るっ!」

 

ドプッ!ドクッ!ビュルルルルーッ!ビュクッ!ビュクッ!

 

「ああっ!出てるぅっ!イクゥウウーーッ!」

 

ビクンッ!!

 

僕は二度目の射精をし、リアスは絶頂を迎えたようだ。

 

しかし、僕の射精はまだ続き、リアスのお腹はすっかりボテ腹になった。

 

「はぁはぁ……すごいのぉ……」

 

僕は一旦リアスの中から引き抜く、すると、そこから大量の白濁液が流れ出した。

 

「うわっ!こんなに出たのか……」

 

僕は改めて自分の性欲の強さに驚く。

 

「はぁはぁ……ねぇ……次は私を気持ち良くしてくれるかしら?」

 

リアスが仰向けになり、両足を開く。

 

「うん……いくよ……」

 

僕はその体勢のまま挿入し、腰を振る。

 

「ああんっ!いいっ!」

 

パン、パン、パン!

 

「ああっ!いいっ!気持ちいいっ!ああっ!」

 

「くぅっ!僕もだよっ!リアスのおマンコ、僕のモノを咥え込んで離さないよ!」

 

「ふぁああっ!嬉しいっ!もっと、もっと激しくしてっ!」

 

「ああ!わかったよ!」

 

僕はリアスのリクエスト通り、さらに速く動き出す。

 

パン、パン、パン!

 

「ひゃうっ!しゅごいぃいいっ!!きもち良すぎて、頭おかしくなりそうっ!」

 

「はぁはぁ……!リアス……!またおっぱい貰うよ?」

 

チュウウッ!

 

僕は再びリアスの乳首に吸い付き、舐め回す。

 

そして、右手でもう片方の胸を強く掴み、揉むように愛撫しながら、乳首から溢れるミルクを飲む。

 

「やぁんっ!だめぇっ!両方同時になんてされたら……!あああっ!」

 

「おお!凄い締め付け!?だけど、リアスのおマンコもおっぱいも全部僕だけのものだ!だからたくさん僕が愛してあげるよ!」

 

「あああっ!うれしいっ!私の身体と心はあなただけのものよっ!好きぃっ!大好きぃいっ!!」

 

「ああ!僕もだよっ!好きだよっ!リアス!」

 

チュウ、チュパ、レロ、ジュルルル、パン、パン、グチュ、ドチュンッ!

 

「ああ!おっぱいもおマンコもいっぱい犯されてるぅうっ!イクぅうっ!イッちゃうぅうーっ!」

 

「僕ももう出そうだっ!中に出すよっ!」

 

「出してぇえっ!いっぱい、いっぱい出してぇええっ!」

 

ドピュッ!ビュクッ!ビューッ!ビュクッ!ビュクッ!

 

「ああっ!また出てるぅううっ!熱いのがたくさん……!」

 

僕は射精を続けながらリアスのおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、チュパ、ピチャ、ペロペロッ!

 

「ああ……!まだ出てる……!」

 

「リアスのおっぱいとおマンコ最高だよ……」

 

チュウ、チュパッ、ピチャ、レローッ!

 

「ああっ……また硬くなって来たぁっ!」

 

「まだまだ終わらないよ……!」

 

そう言って、僕はリアスをまんぐり返しの体勢にした。

 

「この体勢だとリアスを自分のものにしてるみたいで凄い興奮するなぁ……。」

 

「あんっ……!優斗ったら、本当にエッチなんだからぁ……そんなことしなくても、私はあなたのものよ?」

 

「そうかもしれないけど、でもリアスにそんなこと言われると歯止めが効かなくなっちゃうかも?」

 

「いいわよ?好きなだけ私を犯してちょうだい……?」

 

「じゃあ、遠慮無く……!」

 

僕はリアスの中に挿入した。

 

「ああ……!優斗……!」

 

「動くよ……!」

 

パン、パン、パン、パンッ!

 

「あんっ!激しすぎっ!ああんっ!」

 

「くぅ……!すごい締まりだ……!」

 

パン、パン、パン、パンッ!

 

「ああんっ!イクゥウウーーッ!」

 

ビクンッ!! リアスは絶頂を迎え、僕のモノをギュウっと締め付ける。

 

そんな僕はリアスの最奥目掛けて、種付けプレスをする。

 

ドスンッ!

 

「ひぎぃっ!子宮潰れりゅぅうーっ!」

 

「はぁはぁ……!すごいよぉ……!リアスのおマンコ、やっぱりヒダが絡みついて……すごく気持ちいい……!」

 

「ああっ!あなたのおちんぽ、大きすぎるわぁっ!」

 

「はぁはぁ……!出るよっ!リアス!」

 

「出してぇえっ!私の中でイッてぇえっ!」

 

ズプッ! 僕はリアスにキスをしながら、射精した。

 

ビュルルルーッ!ドク、ドク、ドク、ドク、ドクンッ!

 

「ああっ!出てるぅうっ!精液でてるぅうーっ!」

 

ビクビクッ!!

 

僕はようやく射精を終えた。

 

その時にはリアスのお腹はまたしても大きく膨れ上がっていた。

 

僕はリアスの中から引き抜いた。

 

ゴボォッという音と共に大量の精液が流れ出す。

 

「はぁはぁ……気持ちよかったよ……」

 

しかし、リアスの中から出てきた精液を見て、僕のモノはまたすぐにそそり立った。

 

「ねぇ、リアス……またしてもいいかな?」

 

「もちろんよ……!私の身体も心も全部あなただけのものだからね……」

 

そう言われて、僕はリアスの身体を抱えると背面騎乗位の状態で挿入した。

 

ズブブッ!

 

「ああっ!さっきよりも大きいっ!」

 

僕はそのまま腰を振る。

 

パン、パン、パン、パンッ!

 

「ああっ!すごすぎるっ!ああっ!」

 

「はぁはぁ……!リアスの名器おマンコ最高だよ!」

 

「嬉しいっ!もっと突いてっ!ああんっ!」

 

パン、パン、パン、ムニュ、モミィイイッ!

 

「ああ……!おっぱい揉まれながら犯されるの好きぃっ!おっぱいミルク出ちゃうぅうっ!」

 

「凄いよ、リアス!何度エッチしても飽きるどころか、何度でも抱きたくなる……この身体!」

 

パン、パン、パァンッ!

 

「ああっ!わ、わたしもっ!あなたとのセックス大好きなのっ!」

 

「リアス!」僕はリアスの顔に近づき、リアスの唇を奪った。

 

チュウ、チュパ、レロ、ピチャ、ペロペロッ!

 

「んむぅううっ!?」

 

僕は舌を入れながら、ピストン運動を続ける。

 

パン、パン、パアンッ!

 

「ぷはぁっ!す、すごいっ!激しいのぉおっ!」

 

「ああ……!もう出そうだ……!」

 

「出してぇえっ!いっぱい、たくさん出してっ!」

 

ドピュッ!ビュクッ!ビュッ!

 

「ああっ!また出てるぅううっ!」

 

ビクンッ!!僕は再びリアスの中に射精した。

 

しかし、僕のモノはまだ元気だった。

 

「ごめん……まだ治まらないや……」

 

「いいわよ?あなたの好きなようにして?」

 

そう言って、リアスと僕は汗だくになりながらも続きをする。

 

立ちバックで再び挿入した。パン、パアアッ!

 

「ああっ!後ろからされると、深いところまで届いていいわぁっ!」

 

「はぁ……!リアスの中、ヌルヌルですごいよ……!」

 

パン、パン、パン、パンッ!

 

腰を振るたびにお互いの汗が飛び散り、肌を伝って流れていく。

 

「リアス!何度もやったのにおマンコの締め付けが全然衰えないよ!」

 

そう言って、僕はリアスの背中越しに汗ごと舌で舐めた。

 

「ああんっ!そんなことされたら、感じちゃうじゃない……!」

 

「もっと感じるといいよ?リアス……!」

 

僕は胸を揉みながら、激しく突き上げた。

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「ああっ!ダメェッ!イクゥウウーッ!」

 

リアスは絶頂を迎え、リアスはそのまま床に這いつくばる形になった。

 

しかし、僕はそのままリアスにバックでピストン運動を叩き込む。

 

「ああっ!だめぇええっ!イッてるからぁああっ!」

 

「まだまだこれからだよ、リアス……!」

 

「はぁはぁ……!わ、わかったわ……!きてぇええっ!」

 

僕はリアスに覆い被さり、そしてラストスパートをかけた。

 

「リアス!出すよ!」

 

「きてきてっ!中に出してぇえっ!」

 

「うぅう……!」

 

ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ! ドク、ドク、ドク……。

 

「あああっ!出てるぅうーっ!」

 

ビュクッ!ビューッ!ビュッ!ビュッ!

 

しかし、僕はそのまま寝バックの体勢で腰を振り始めた。

 

「ひぎぃいっ!ま、また出したばっかりなのにぃいいい!!」

 

ズプッ、ヌチャ、ジュポ、グチョッグチョッ!!

 

「ほぉおおっ!?な、なんれぇえっ!おちんぽ硬いままだし、こんなに出されてるのにぃいーっ!」

 

僕はリアスの身体を持ち上げ、背面駅弁の状態で、上下に動かした。

 

「ああっ!すごすぎるっ!奥の奥まで当たっちゃうぅうーっ!」

 

「はぁはぁ……!リアスのおマンコ気持ち良すぎて止まらないよ……!」

 

僕はさらに腰の動きを速める。

 

ズブッ、パン、パァンッ!!

 

「ああっ!はげしすぎるぅうっ!あああんっ!」

 

そして、僕はリアスの身体を抱えたまま窓ガラスに移動し、立ちバックの体勢を取らせてリアスの身体をガラスに押し付ける形を取った。

 

そのおかげでいくら夜で今は誰もいないとはいえ、リアスは裸でおっぱいをガラスに押し付けられながら、僕に抱かれている姿が外から丸見えになっている。

 

「ああっ!いやぁああっ!見られちゃうっ!ああんっ!」

 

「大丈夫、こんな夜なら誰も見てるのはいないよ!」

 

そう言いつつも僕は腰を動かし続ける。

 

「それにリアスは僕のモノなんでしょ?だったら、見せつけるようにしてもいいでしょ?」

 

「そ、それはそうなんだけどぉおおっ!」

 

「じゃあ、このまま外に聞こえるくらい声を出してイッてよ!」

 

僕はラストスパートをかけるように腰を打ち付け、さらに窓ガラスに押し付けられたリアスのおっぱいが激しく揺れている。

 

「ああんっ!優斗のおちんぽすごいっ!」

 

「う~ん♪リアスの爆乳おっぱいがガラスに押し付けられる姿は最高だね!」

 

パン、パン、パン、パン、パアンッ!!!

 

「リアス、どうだい?おっぱいをガラスの押し付けられるのは!?」

 

「ああっ!すごくいいわぁあああっ!」

 

「そうかい?だったら、もっとしてあげるよ!」

 

パン、パアアッ!!

 

「ああっ!おっぱいきもちいいのぉおおっ!」

 

「リアス!おマンコはどうだい?」

 

「ああんっ!おまんこもすごいのぉおおっ!」

 

「それじゃあ……もっと激しくするよ!」

 

僕はリアスをお尻を掴んで子宮口目掛けて突いた。

 

ズン、ズブゥウッ!

 

「あああんっ!深すぎりゅううっ!」

 

パン、パァン、バアアンッ!

 

「ああっ!またイキそうよぉお!」

 

「ああ……!僕ももう出るよ……!」

 

パン、パアアッ!

 

「ああっ!中に出してぇえっ!」

 

ドピュッ!ビュクッ!ビュッ!ビュルルルルーッ!!

 

「あぁああっ!熱いのがいっぱい……!」

 

ドサッと倒れ込むようにリアスの上に乗っかると、そのままキスをした。

 

そして、リアスのお腹が僕の精液で再び妊婦のようにお腹が大きく膨れ上がった。

 

「あ、あふぅ……すごい量ね……」

 

そんなリアスを見て、僕は呟いた。

 

「どう?リアスもお兄さんのサーゼクス様やお父さんのジオティクスを亡くしたショックから立ち直れた?」

 

「え、えぇ……。ありがとう……。貴方のおかげで少しだけ元気になれたわ。でも……まだダメみたい……。だから、もう少し私を抱いてちょうだい……?」

 

リアスは恥ずかしそうに顔を赤くしながら言う。

 

「もちろんだよ……」

 

そう言って、僕たちは時間の許す限り愛し合った。

 

そして、行為を一通り終えた後、一息入れている時に僕はリアスにあるお願いをした。

 

「ねぇリアス、明日の一件が片付いたら、ちょっとお願いしたいことが……」

 

「何かしら?」

 

「それは、黙示録の皇獣(アポカリプティック・ビースト)を倒してからのお楽しみだよ♪」

 

 

そんなことを言っていると僕のモノが再び大きくなり、リアスのおへそに当たる。

 

「もう……優斗ったら、仕方ないわね。私の身体で良ければ好きにしていいわよ」

 

「うん……それじゃ、遠慮なくいただきま~す♪」

 

そう言って、僕は、リアスの中に挿入しながらおっぱいに吸い付いて、リアスの母乳を飲む。

 

チュウ、レロ、チュパ、パン、パン、パン、パン、パアンッ!

 

「ああっ!いいわぁあ!もっと吸ってぇえ!」

 

「ちゅぱっ、んくっ、ごくっ、ゴクッ!」

 

僕は夢中になって母乳を飲みながら腰を振り続けた。

 

すると、僕がリアスの母乳を飲んでいると、リアスの中で僕の肉棒がさらに肥大化していく。

 

「ああっ!すごいわぁあ!こんなに大きくなってるぅうっ!」

 

「んっ、ぷはっ!リアスの子宮の入り口に亀頭が当たっているのがわかるかい?」

 

「ああんっ!分かるわぁあ!もっと奥まで入れて欲しいのぉおお!」

 

「分かったよ……それじゃあ行くよ!」

 

ズンッ!

 

「ひゃうっ!?いぎぃいっ!!」

 

リアスの最深部まで到達した途端、リアスの身体が激しく痙攣し始めた。

 

しかし、僕はそんなこと気にせず、容赦なく子宮口を攻め続ける。

 

パン、パアンッ!!

 

「ああっ!すごすぎるわぁああ!」

 

「リアスの中もすごく気持ち良いよぉお!」

 

「嬉しい……!ああっ!もっと突いてぇえ!」

 

「うん!いくよ!」

 

ズブゥウウッ!!

 

「ああっ!すごいのぉお!」

 

「ぐっ……!締まる……!」

 

リアスの膣内の締め付けが強くなり、僕は、反射的にリアスのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウ、レロ、チュパ、パン、パン、パン、パン、パアンッ!

 

「ああっ!だめぇええっ!」

 

「むちゅうっ、ちゅぱっ、れろぉっ!」

 

「あああああああああっ!!!も、もう……イッちゃうわぁああ!」

 

「僕も限界だ……!出すよ……!」

 

ズブゥウッ!!

 

「あぁああああああっ!!!!」

 

ビュルルルルーッ!!ビュクッ!ビュクッ!ビュクッ!ビュクッ! ドピュッ!ビュルルルルーッ!!ビュクッ!ビュー、ビュッ!ビュッ!ビュッ!

 

「あああああっ!!!」

 

ビクンッ、ビクビクゥウッ!!

 

絶頂に達したリアスに僕はおっぱいに吸い付きながら、射精を続け、リアスのお腹が再び大きく膨れ上がった。

 

しばらくして、ようやく射精が終わり、僕のモノが引き抜かれると、リアスの秘所から収まりきらなかった精液が溢れ出てきた。

 

そして、僕は、続けてリアスを背面騎乗位の体勢で犯し続けた。

 

パン、パァン、パァン、バアアアンッ!

 

「ああっ!すごいわぁあ!」

 

僕はリアスの両腕を掴んで、腰を突き上げるとリアスの爆乳が激しく揺れ動く。

 

「はぁ、はぁ……リアス、どうだい?」

 

「最高よぉお!もっと激しくしてぇえっ!」

 

「わかったよ……!」

 

僕はリアスのお尻を掴むと激しく突き上げた。

 

 

「ああっ!イクぅうっ!」

 

ビクンッ、ビクンッ、ビクンッ、ビクンッ、ビクンッ

 

リアスは身体を大きく仰け反らせた。

 

それを見た僕はリアスを横にして、寝バックの体勢でピストンを速める。

 

パン、パン、グチュッ!

 

「ああっ!すごいわぁあ!」

 

激しく喘ぐリアスを見て、僕はリアスのおっぱいを揉みながら、リアスの唇に後ろからディープキスをする。

 

チュウ、レロッ、ジュルルルッ、ピチャッピチャッ、チュパッチュパッ!

 

「んふぅうっ!しゅごいぃいい!」

 

そして、僕は、ラストスパートをかける。

 

パン、パン、バアンッ!

 

「ああっ!イキそうっ!」

 

「僕もだよ!」

 

「出してぇえっ!中にいっぱい出して!」

 

「分かったよ!」

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!

 

「ああっ!イクぅうっ!」

 

「出るっ!!」

 

ドピュッ!ビュクッ!ドクッドクッドクッ、ビュー、ビュッ、ビュッ!

 

僕はリアスの中に再び大量の精子を流し込んだ。

 

すると、僕の肉棒が脈打ちながら射精し、リアスは、潮を吹き出し、リアスのお腹があっという間に大きく膨れ上がる。

 

「あぁああ~っ!!」

 

ビクンッ、ビクンッ、ビクンッ!

 

「くっ……!」

 

「あぁ……熱い……」

 

僕は一旦リアスの中から引き抜く。

 

ゴボォオオオッ……!

 

音を立てながら、リアスの秘所からは僕が大量に出した精液が流れ出てくる。

 

「それじゃ、まだまだ可愛がってあげるね♪チュウ!」

 

そう言って、僕はリアスのおっぱいに吸い付いて、再びリアスの母乳を味わう。

 

「ああんっ!また出ちゃうわぁああ!」

 

「ごくっ、ごくっ、ちゅぱっ、れろぉっ!」

 

こうして、僕は何度もリアスの身体を堪能し、それは次の日の朝まで続いた。

 

しかし、そのおかげで僕の力は大幅に高まり、結果オーライだったのは言うまでもなかった。

 

そして、次の日……僕は再びジェネシスドラゴンとユナイトとして、スペリオルインフィニティーの力を解放し、その圧倒的な力で黙示録の皇獣(アポカリプティック・ビースト)を完全に消滅させた。

 

それを見たこの世界で生き残っていた男性陣のトップであるアザゼルさんとミカエルさんは驚愕していた。

 

その後、その世界での後始末を付けて、新たなお嫁さんを連れて元の世界に戻ることにした。ちなみにリゼヴィム自身が行った挑発行為を何とかするために僕は深雪とラ・フォリアの二人を伴って、別の世界の神話勢力には僕が直接会いに行って、干渉しないという契約を結び付けて、あの世界の危機は去った。

 

そして、さらに新たにアザゼルと、仲間になった堕天使たちとミカエルさんの天使と悪魔も引き連れて、元の世界に戻った。

 

その後、アザゼルさんもといアザゼルは僕の仕事をやり易くするためにアジュカさんとセラたんと一緒に兄さんの会社に役員として入社し、あの世界の堕天使と悪魔陣営のメンバーもほとんどがそこに所属することとなった。

 

さらに天使陣営はこっちの天界の母さんと僕に仕えることになった。

 

 

 

 

 

 




ということで、次回にも続きます。やはりリアスは妄想が膨らむキャラなので、なかなか区切るところを迷った次第です。次の話はより色々なプレイを拝めるので、お楽しみを。
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