※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

74 / 123
ということで、元の世界に戻ってきてからの続きになります。
今回は、前以上にエロに力が入っています。


ハイスクールD×D リアス・グレモリー編 パート4

元の世界に戻ってきて、僕は約束通り、リアスを連れて、プライベートビーチのあるホテルに来ていた。

 

ちなみに朱乃とは別の約束を取り付けてあるので、そっちはそっちで楽しみである。

 

そして、僕は今リアスとの約束でリアスには原作でも身に付けていた紐水着でのエッチをする約束を果たそうとして、人気のない岩場で早速キスをしながら、おっぱいを揉みしだく。

 

ムニュ、モミィッ!

 

「んちゅっ、優斗……もっと激しくして♡」

 

「うん……!」

 

僕はリアスの水着をずらしてリアスの乳首を弄り始めた。

 

「ああんっ♡いきなりそんな……ああんっ♡」

 

「リアスの乳首可愛いよ……それに凄く柔らかい……」

 

そう言って、僕はリアスの胸を堪能する。

 

「あんっ♡優斗ったら、本当にエッチなんだからぁ♡」

 

「でも、約束でしょ?黙示録の皇獣(アポカリプティック・ビースト)倒したら、その水着を着て、エッチしてくれるって?」

 

「あんっ♡そうだけどぉ♡」

 

「じゃあ、まずは……!」

 

僕はリアスの水着からこぼれたおっぱいに吸い付いた。

 

チュパァアアーーッ!

 

「あんっ♡赤ちゃんみたいに吸わないでぇっ♡」

 

「だってリアスのおっぱいからこんなにミルクが溢れてるからね、僕が飲んであげないと勿体ないでしょ?チュウ!」

 

チュウ、チュパ、レロ、ジュルルルルーーーーーッ!!

 

「ああんっ♡そんなに激しく吸わないでぇぇ♡」

 

「チュポ!いや~リアスの身体の全てを味わえるのが僕だけの特権だと思うと最高の気分だよ、チュウ!」

 

ジュルルル、チュパ、ペロ、レロンッ!

 

「ああっ♡あ、当たり前よ!私の全てはあなただけのものよぉ♡」

 

「嬉しいよ!リアス!」

 

そう言って、僕はリアスのもう片方のおっぱいにも吸い付く。

 

チュウ、チューーッ!!

 

「ああっ♡またおっぱいでイっちゃうぅぅーっ♡」

 

ビクンッ! リアスの胸だけで絶頂を迎えてしまったようだ。

 

「はぁはぁ……♡」

 

「ぷはー、ご馳走さま、それじゃ、リアス。今度はこっちを気持ちよくしてあげるね♪」

 

そう言って、僕はシートを敷いて、そこには仰向けになり、リアスに自分の秘部を僕の顔に降ろすようしてもらった。

 

「それじゃ、行くよ。」

 

ジュルルル、クチュクチュ、ピチャ、レロッ、ズゾォオオーッ!!

 

「あああっ♡おまんこ舐められながら、クリトリスを指で弄られてるぅっ♡」

 

「れろっ、んちゅっ、リアスのおまんこ、凄く美味しいよ……」

 

「ああ、恥ずかしいわ♡私、自分の旦那様にこんな格好させられて、しかも、おまんことクリを責められるなんて♡でも、感じちゃってるわぁ♡」

 

「ふふっ、リアスの弱点は全て知ってるんだよ?」

 

そう言って、僕は更に舌を動かしていく。

 

「ひゃうっ♡らめえっ♡もう限界なのぉおおっ♡」

 

ドピュゥウウーーーッ!!

 

どうやら、イッってしまったらしい。

 

「さて、次は僕の番だね。」

 

そう言って僕はリアスに跨がってもらい、リアスの水着をずらす。

 

すると、リアスの秘部は愛液でぐちょ濡れになっていた。

 

「あらら、こんなに濡らしちゃって、期待してたんだね?」

 

「ち、違うのよ……これは……その……///」

 

「大丈夫、わかってるから、今まで何十回、君とエッチしたと思ってるの?」

 

「そ、そうよね♡」

 

「そうだよ、だから、今日もいっぱい可愛がってあげるよ。」

 

そう言って、僕はリアスとキスをして、そのまま騎乗位の体勢で挿入した。

 

ズププププッ!

 

「ああんっ♡奥まで入って来たぁ♡」

 

「くぅ……相変わらず、凄いな……リアスの中は……」

 

「だって、あなたのおちんぽ凄く大きいんですもの♡んんっ♡」

 

「動くよ……」

 

僕はリアスの腰の動きに合わせて、腰を突き上げる。

 

そうするとリアスの豊満なおっぱいが激しくプルンプルン揺れる。

 

パン、パン、グチュ、グチョ、ヌリュ、ジュブ、ズブッ!

 

「んんっ♡あんっ♡凄いっ♡これ凄すぎるぅ♡」

 

「くぅ……!締まる……!気持ちいいよ……!」

 

僕は激しくリアスの奥を突いていく。

 

「そういえばリアス、さっきおっぱい弄ったときに思ったけど、またおっぱい大きくなった?」

 

「ええ、最近ブラがキツくなってきたの♡あなたがいつも揉んだり、吸ったりするからかしら?」

 

「でも、嫌いじゃないでしょ?」

 

「ええ、むしろ好きよ♡あなたが望むなら毎日でも触らせてあげたいくらいよ♡」

 

そう言いながら、リアスは自分の胸を僕に見せつけてくる。

 

「ああっ!リアスのおっぱい、やっぱり最高だよ!」

 

僕は我慢できずに、リアスのおっぱいに手を伸ばした。

 

ムニュッ!

 

「ああっ♡そんなに強く揉まれたら♡」

 

「おお!リアスのおっぱいが手に吸い付いてくるよ!」

 

「ああっ♡そんなに激しくされたら、またイっちゃうわ♡」

 

「僕もそろそろ限界だよ!」

 

「ああ、来てぇ!優斗のザーメンたっぷり注いでぇ♡」

 

「イクよ!リアス!」

 

ビュルルルルーーーッ!!ドピュッドピューーーッ!!

 

「ああっ!出てるぅ!熱いのがたくさん流れ込んで来るのぉぉぉーーーーーっ!」

 

ビクンッ!ビクビクゥーーーッ!!

 

僕とリアスは同時に絶頂を迎えた。

 

そして、僕はリアスの中に精液を出し続けた。

 

「ふう~、気持ち良かった……でも、まだ足りないな……このまま抜かずに続きをするよ。」

 

僕はそう言って起き上がり、対面座位の体勢になりリアスの身体を抱き寄せ、キスをしながら、再び腰を動かし始めた。

 

パン、パン、グチュ、ヌチャ、ピチャ、レロォーッ!

 

「んっ、ちゅぱ、れろぉ、あむぅ……!」

 

「はぁ、ちゅ、くちゅう、ふわぁ……」

 

お互い舌を絡ませ合い、唾液を交換し合う。

 

そして、僕はリアスの口から離れると、再びリアスのおっぱいにしゃぶりつき、母乳ごとおっぱいを味わい始めた。

 

チュウ、レロ、チュー、カプッ、ペロペロ、ズゾォオオーッ!!

 

「ひゃうんっ♡またおっぱいちゅーちゅーされてるぅ♡ミルク飲まれてるぅ♡もっと吸ってぇ♡」

 

「ふふっ、じゃあ、遠慮なく。」

 

僕はさらに強く吸い付き、乳首を甘噛みしたり、舌先で転がすように舐めたりした。

 

すると、すぐにおっぱいからは大量の母乳が出てきた。

 

「ひゃんっ♡また出ちゃうぅ♡飲んでぇ♡私の母乳いっぱい飲んでちょうだいぃ♡」

 

チュウ、ゴキュ、ゴッキュン、ゴク、ゴク、ゴク、プハァ……!

 

「ぷはぁ……!美味しかったよ、リアスの母乳……。」

 

「ふわああ……嬉しい……!」

 

「それじゃ、今度はこっちの方を飲ませてもらうよ。」

 

そう言って、僕はもう片方のおっぱいにしゃぶりついた。

 

「あんっ♡また吸われてるぅ♡ああっ♡」

 

そして、僕はそのままリアスを押し倒し、正常位で犯していく。

 

ズブブッ!

 

「ひゃうんっ♡奥まで入ってるぅ♡」

 

「くうっ……おっぱいを吸うたびにどんどん締め付けが強くなって気持ち良すぎだよ。」

 

チュウ、レロ、ジュルルル、グチュ、パンッ!

 

「ああっ♡激しすぎるぅ♡壊れちゃうぅ♡」

 

「でも、まだまだ終わらせないよ!リアスのおまんこの中、僕のチンポでかき回して、僕のチンポ無しじゃダメなくらいにしてあげるよ!」

 

ズッチュ、ヌッチュ、ズンッ、バチュン、パコパコォーンッ!!

 

「あああっ♡いいのぉ♡優斗のちんぽ最高なのぉ♡私もうあなたのちんぽ以外いらないのぉ♡あなた以外の男なんてどうでもいいのぉ♡」

 

「嬉しいこと言ってくれるね!それじゃ、子宮にたっぷりご褒美をあげるよ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ♡イっちゃうぅ♡イっちゃうのぉおおーーーーーっ♡」

 

ビクンッ!ビクビクゥーーーッ!!

 

リアスは再び絶頂を迎え、僕も彼女の膣内に精液を流し込み、さらにリアスの両乳首を咥えて、母乳を吸い上げた。

 

チュウ、ゴキュ、ゴックンゴックン、チュウウウーーーッ!

 

「ひゃうんっ♡おっぱいとまんこいっぺんにされちゃってるぅ♡気持ち良いのぉ♡」

 

「んっ、ちゅぱぁ……!ふふっ、美味しいよリアスのおっぱい。」

 

そう言って、僕はリアスの母乳ごとおっぱいを味わいながら、リアスの中に射精を続け、リアスのお腹が大きく膨れ上がった。

 

「チュポっ……ふぅ~、これで最後だ……。」

 

僕は最後にリアスの唇にキスをして、彼女の中からペニスを引き抜いた。

 

すると、リアスの穴から僕の出したザーメンが大量に溢れ出てきた。

 

「ああ♡凄い量出てるわ♡相変わらず凄い絶倫なんだから♡」

 

「それは、誉め言葉として、受け取っておくよ。」

 

そう言って、僕はリアスにキスをする。

 

「んっ……ありがとう……愛してるわ……♡」

 

「続きはホテルでね、今夜も寝かせないからね。」

 

「ええ、楽しみにしているわ♪」

 

そう言って、僕たちはシャワーで身体を洗った後にホテルの自室に移動し、再び行為を再開する。

 

そして、今リアスは、僕のモノにパイズリフェラをしている。

 

「んっ、ちゅぱぁ……!優斗のおちんちんしゃぶってると幸せになるのぉ……!はむぅ……」

 

「くうっ……気持ち良いよ、リアス……」

 

「んふふっ……良かったわ。もっと気持ち良くさせてあげるわ。」

 

ズリ、ズリズリィッ!ムニュウウッ!ズリュンッ!ジュプッ!ズブブッ!

 

「ああっ……!そんな激しくしたらすぐ出ちゃうよ!」

 

「いいのよ出して、私の口の中で全部受け止めてあげるから。ほら、早く出しなさい。」

 

ズリュンッ!ズチャッ!ズリッ!ジュルルルッ!ドピュッ!ビュルルルーーーッ!!

 

「くぅううううううっ!!」

 

僕はリアスの口に大量の精液を発射した。

 

「んぐっ!ごくっ、ごくっ……ぷはぁっ!沢山出たわね。」

 

「そうだね、でも本番はこれからさ、リアス、お尻をこっちに向けて。」

 

そう言うと、彼女は四つん這いになり、秘部に僕は自身のモノを宛がう。

 

「わかったわ、いっぱい可愛がってちょうだい……♡」

 

その光景を見て興奮した僕は、すぐさま自分のペニスを再び勃起させ、リアスの中へ挿入した。

 

ズブブッ!

 

「ああっ!来たぁ……!やっぱりあなたのちんぽが一番好きぃ……!」

 

ズッチュ、パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ!いいのぉ……!これよぉ……これが欲しかったのぉ……!」

 

「僕もだよ、リアスのおマンコ最高だよ!こんな素晴らしいおマンコを僕しか味わったことがないなんて、凄い優越感に浸れるよ。」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ!嬉しいっ!嬉しいのぉ……!あなただけよぉ……!あなただけが私を愛してくれるのぉ……!だから、もっともっと私を犯して欲しいのぉ……!」

 

「もちろんだよ、リアスの身体は隅々まで僕のものだからね!」

 

パンッ!ズッチュ!ヌッチャ、パコパコッ!!

 

「ああっ!イクぅ……!またイっちゃうのぉ……!」

 

「いいよ、何度でもイかせてあげる!そして、最後に僕の精液をたっぷり子宮に飲ませてあげるよ!」

 

そう言って、僕はリアスのおっぱいを背後から鷲掴みした。

 

するとリアスのおっぱいから母乳も吹き出した。

 

「あんっ!ミルクも出るぅ……!揉まれながら突かれるの気持ち良いのぉ……!」

 

パンッパンッパンッパンッ!!

 

「出すよ、リアス!全部子宮で受け止めてね!」

 

ビュルルッ!ドプッドプッ!ドクンドクンッ!!

 

「あああああっ!!出てるぅ……熱い精子いっぱい出てるのぉおおっ!!」

 

リアスは再び絶頂を迎え、同時に秘部から愛液を吹き出し床に大きな水溜りを作り、リアスのお腹は僕の精液でボテ腹状態になった。

 

そして、僕は一旦リアスの中から引き抜き、彼女の秘部を見ると大量に出された精液が大量に溢れていた。

 

それを見た僕は再び興奮し、今度は背面駅弁という体勢でリアスの中に挿入した。

 

ズブッ!

 

「ひゃうんっ!?ちょっと待ってぇ……!まだイッたばかりで敏感なのぉ……♡」

 

しかし僕は構わず、そのままリアスを持ち上げた状態で歩き始め、浴室の巨大な姿見の所まで移動した。

 

そして、僕は鏡に向かって立ち、後ろ向きのままのリアスと繋がったままの状態で立った。

 

「ほら見てごらん、君のアソコが僕のチンポを飲み込んでるところが見えるかな?」

 

「え?そ、そんな恥ずかしいわ……///」

 

ズチュッ!ズチュッ!

 

「あああっ!ダメェ……腰動かさないでぇ……♡」

 

「じゃあ、動かすのやめるよ。」

 

僕はゆっくりとピストン運動を止め、リアスから離れた。

 

「あっ……!嫌ぁ……止めないでぇ……♡♡」

 

「どっちだい?動かしてほしいのか、動いてほしくないのかどっちなんだい?」

 

「うう……意地悪しないでぇ……もっと激しくしていいからぁ……♡♡」

 

「わかったよ、可愛い僕だけのリアスのお願いだからね、チュ♪」

 

僕はリアスの唇にキスをした。

 

そして、リアスの両脚を持ち上げ、再び背面駅弁の状態にして激しくピストン運動を再開した。

 

ズッチュ、ズチャッ、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あああっ!激しいのぉ……!壊れちゃうぅ……!」

 

「大丈夫だよ、僕がしっかり支えてあげるから、もっと強くしても平気だよ。」

 

「あっ、ああぁっ!すごいぃ……!あなたのちんぽが私の奥に当たってるぅ……!子宮潰れそうなくらい強いぃ……!」

 

「ふふ、こうやって、リアスと繋がってる所が写し出されるのを見るとリアスを独占して、最高に興奮するよ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「私もよぉ……!あなたが独占してくれてると思うと、すごく幸せな気分になるのぉ……!だからもっともっと私を愛して、あなたの物だって刻みつけてぇ!!」

 

「わかってるよ!リアスはもう僕のものだからね!」

 

ズッチュズッチュズチャッ、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ!イクゥ!またイっちゃうのぉお……!」

 

「僕も出そうだ……!一緒にいこう!」

 

ドピュッドクッドクッ!ビュルルルーー!!

 

「ああっ!熱いのきたぁ……!イク、イクぅうううっ!!!」

 

ビクビクッ!!プシャーッ!!

 

二人はほぼ同時に果てた。僕はリアスを浴室に運び優しくマットの上に降ろした。

 

そして、秘部からは大量の精液が流れ出していた。

 

「ハァ……ハァ……凄かったわぁ……さっきの鏡の前でのプレイも良かったわぁ……♪」

 

そう言いながら、リアスは自分の秘部を指で広げて見せた。

 

「こんなに出たんだねぇ……たくさん出して貰えて嬉しいわぁ……♪」

 

その光景を見て再び興奮した僕は、リアスを押し倒し再び行為を始めた。

 

「あんっ!まだやるのぉ……?でも、あなたならいくらでもいいわぁ……♪」

 

「それじゃ、まず身体を洗ってあげるね。」

 

そう言って、ボディソープをスポンジで泡立て、それでリアスの身体を洗う。

 

「ああんっ……♪気持ち良いわぁ……♪」

 

ヌルッとした感触が心地よいのか、リアスは甘い声を出した。

 

「次はここを綺麗にするね。」

 

と言って、リアスの大きなおっぱいを両手で揉みながら乳首を刺激した。

 

「んあっ……!そんなことされたら感じちゃうぅ……!」

 

「おや?ここから白い液体が出てきたね?こりゃ、綺麗にしてあげないと……」

 

チュウウウッ!チュパチュパッ!レロレロッ!

 

「ひゃんっ!?ダメェ!そこ吸わないでぇ……!ああんっ!」

 

「美味しいよリアスのミルク……どんどん出てくるよ?」

 

ジュルルルッ!ピチャッピチャッ!

 

「やんっ!そんなに舐めないでぇ!イクゥウ!!」

 

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

 

「ふふ、イッちゃったね。今度は下の方を綺麗にしないと……」

 

と言いつつ、今度はリアスの下半身をスポンジで洗い始める。太股の内側を丁寧に擦る。

 

「あっ……そこは敏感なところだからぁ……!ああんっ!」

 

「あれれ~?ここは汚れていないみたいだぞぉ?」

 

とわざとらしく言うと、リアスは顔を真っ赤にしながら、

 

「いじわるぅ……!お願いだから早くしてぇ……!」

 

と言うので、秘部に手を伸ばした。

 

「ああ……やっとしてくれるのね……♪」

 

と期待に満ちた顔をしながら、リアスは自ら脚を開いた。

 

「リアスのおマンコは可愛いピンク色をしているね。」

 

と感想を言うと、恥ずかしくなったのか、顔を背けた。

 

「ほら、ここが汚いからしっかり洗うんだよ?」

 

と言って、膣内に指を入れた。

 

「ああぁんっ!中に入って来たぁ……!」

 

「おお!凄い締め付けてくるね、もう何十回したか覚えてないけど何度も僕のチンポをハメたとは思えないね、まあリアスのこのマンコは僕のチンポ専用だけどね。」

 

グチョッ、グチョッ、グチュッズブッ、ヌポッ

 

「ああぁんっ!そ、そうなのぉ……!私のおマンコはあなたの物だから、好きなだけ使っていいのよぉ……!」

 

「嬉しいよ、僕だけのリアス。」

 

そう言って、僕はリアスのおマンコに舌を入れて、精液を掻き出す。

 

グチョッ、グチョッ、グチュッ、ズブッ、レロ、ジュルルル

 

「ああっ!だめぇ!おマンコペロペロしないでえっ!ああっ!」

 

「ごめんね、でも全部出しとかないといけないからね。」

 

「はぁ、はぁ……ありがとう。もう大丈夫よ。続きをしてちょうだい♡♡」

 

「わかったよ、それじゃあ……」

 

そう言って、僕はリアスのクリトリスに吸い付いた。

 

「んぁっ!あぁんっ!ダメぇ!そんな所までしたらまたイッちゃうぅ!!」

 

ビクビクッ!!プシャーッ!!

 

「ふふ、いっぱい出たね。」

 

そう言いながら僕はリアスにキスをした。するとリアスは僕を抱き寄せた。

 

そして、唇を離すと、リアスは再び秘部を広げた。

 

「ねえ、今度はこっちも綺麗にして?」

 

そう言われた瞬間、僕は我慢できなくなり、再びリアスを犯した。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あんっ!凄いわぁ……!さっきよりも激しいわぁ!」

 

「リアス!リアスゥ……!」

 

僕はリアスの名前を叫びながら、激しく揺れるリアスのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルルッ!

 

「ああんっ!おっぱい吸われながら突かれるの気持ち良いわぁ……!私ももっとあなたを感じたい……!」

 

そう言って、リアスは僕に抱きついた。僕はリアスのおっぱいを吸ったり飲んだり揉んだりしながら、腰を動かした。

 

チュパッ、チュウウ、チュウ、レロォ……!

 

「ぷはっ、リアス、気持ち良いかい?」

 

「うん、最高よぉ……!あなたとのセックスはいつも気持ち良くて幸せな気分になれるのぉ……!」

 

「嬉しいよ、愛しているよリアス!」

 

「わ、わたしもよ!大好きぃ……!」

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン

 

「あっ!イクッ!イッちゃうぅ!」

 

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

 

「さあ、出すよ!受け止めてね!」

 

ドピュッ!ビュルルルーッ!ビューッ!

 

「ああんっ!出てる!熱いのが出てるぅ……!イクウゥーッ!!」

 

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

 

「ふう、たくさん出したね……でも、まだ夜は長いからね……」

 

「ええ、もちろん。あなたの気が済むまで付き合うわ♡」

 

それから、僕らは朝になるまでお互いを求め合った。

 

そして、次の日……

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルルッ!

 

「チュポ!ふぅ、美味しかったよ。」

 

一晩中抱いた後、朝からリアスの胸や乳首を舐めまくっていた。

 

「あんっ、もう、こんな時間なのに……昨日からずっと私のおっぱいばかり飲んでるじゃない……♡」

 

「だってリアスの母乳は本当に甘くておいしいからね。」

 

と言いつつ、リアスのおマンコとお尻を見るととめどなく大量の僕の精液が流れ出ていた。

 

「もう、そんなに出されたら赤ちゃんができちゃうわよ?」

 

「いいじゃない、もう僕たち夫婦なんだから、いつ子供ができてもいいでしょ?」

 

「ふふ、それもそうね♡♡」

 

そう言って、リアスは僕に抱き着いてきた。

 

「ねぇ、まだする?私は構わないけど?」

 

「勿論、リアスとなら何度でも♪」

 

と言うと、リアスは嬉しそうに笑った。

 

「それじゃあ、今日はこうしようか。」

 

そう言って、僕はホテルの部屋をリアルソリッドヴィジョンシステムを使って変えて、駒王学園のテニスコートの風景に変えた。

 

もちろんリアスの服装はテニスウェアだ。

 

「わぁ、懐かしいわね。」

 

「だろうね。君が元居た学園だもんね。それじゃ、始めようか。」

 

そう言って、僕はリアスのテニスウェアのスカートの中に顔を突っ込んだ。

 

ちなみにリアスはテニスウェアを着ているがノーパン、ノーブラ状態だ。

 

クチュ、クチュクチュ……

 

「んぁっ!ああっ!いきなりそんなところ舐めないでぇ……!」

 

「ごめん、でもリアスのおマンコからどんどんエッチなお汁が出てくるんだよ。」

 

そう言って、僕はリアスのクリトリスを舌先で弄りながら、指を二本挿入してかき混ぜた。

 

グチョッグチャッ、クチュクチュ、ズブッ……!

 

「ああっ!ダメェ!そんな事されたらすぐイッちゃう……!」

 

「いいよ、イキなよ。リアスの可愛い姿見せて?」

 

そう言うと、リアスはさらに激しく喘ぎ始めた。

 

「ああんっ!イクゥーッ!!ああぁ~っ!」

 

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!プシャーッ!

 

「いっぱい出たね、にしても屋外のテニスコートでこんなに盛大にイクなんてリアスは、ホントにエッチな子だね♪」

 

「はあ、はあ……、あなたが悪いのよぉ……。あなたに触られたり舐められたりするだけですぐに気持ち良くなって、イッちゃうのぉ……♡♡」

 

「ふふ、ありがとう。僕もリアスの事を考えるといつでもどこでも勃起するくらい興奮するんだ。」

 

と言って、僕は自分のズボンのチャックを下げて、すでにギンギンになったペニスを取り出した。

 

「さあ、屋外のテニスコートのど真ん中で僕の肉棒を入れてあげるよ。」

 

「うん、早く入れて、あなたのおチンポ欲しいのぉ……。」

 

「ふふ、それじゃあ行くよ!」ズンッ!

 

「ああっ!入って来たぁっ!」

 

「くぅ、相変わらずすごい締め付けだよ!動くね!」パン、パン、パン!

 

「ああっ!激しいぃ!もっと突いてぇ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「どうだい?屋外のテニスコートの中心で僕のおチンポでおマンコを犯される気分は?」

 

「ああんっ!恥ずかしいわぁ!でも、あなたのおチンポが奥まで届いてすごく気持ち良いの!もっと私を犯して!」

 

「ふふ、野外プレイもなかなか良かったみたいだ、それより、上着が濡れてるね?もしかして……」

 

そう言って、僕はリアスのテニスウェアの上着を捲るするとリアスのおっぱいから興奮したせいか、また母乳が溢れていた。

 

「やっぱりね、じゃあ飲ませてもらうね。」

 

チュウ、ゴクッ、ゴキュ、ゴクッ……

 

「はぁ、美味しいよ、リアスの母乳……。」

 

「ああんっ!屋外でおっぱい吸われながら奥まで突かれると凄い感じちゃう……!」

 

「ふふ、リアス、凄い締め付けだよ、リアスは屋外で誰かに見られているかもしないって状況で、おっぱいを吸われながら、おマンコ突かれて、僕に犯されるのがそんなに好きかい?」

 

「あぁんっ!大好きぃ!見られるかもしれないっていうスリルがあるのに、余計に興奮しちゃうのぉ!」

 

「ふふ、リアスはホントに変態だね。」

 

「あぁん!だって、あなたとのセックスが最高に気持ち良いんですものぉ!あぁぁぁぁん!」

 

「そっか、なら責任を取って、僕のチンポでもっとリアスをこの空の下で犯してあげるね。」

 

パン、パン、パン、ジュルルル、レロ、チュパ、チュウウゥ……

 

「ああっ!そんな激しくキスしながらおっぱい揉みしだかれたら、私もう我慢できないわ!」

 

「いいよ、一緒にイこう!」

 

パンパンパンパン!ズブズブッ!グチョッグチャッ!

 

「ああぁっ!イク、イックーっ!!」

 

「ぐっ、出る……!」

 

ドビュルー!ビュー!ビュッ!ドクンドクン……

 

「あぁんっ!出てるぅ!熱い精液いっぱい出てるのぉ!ああっ!まだイッてるのに、またイッちゃうーっ!あぁぁ~っ!」

 

ビクビクッ!プシャァアアッ……!

 

「ふう、気持ちよかったよ。リアスもイッたみたいだね。」

 

「えへ、あなたと一緒にイッちゃったわ……///」

 

「よし、次は、これだ。」

 

そう言って、今度はリアスにとって馴染みのあるオカルト研究会の部室で、リアスは駒王学園の制服姿になっている。

 

「なんだかんだ言って、この姿のリアスとは一度もヤってなかったからね、それじゃあ始めるよ?」

 

「ええ、いいわよ♡」

 

リアスが了承すると同時に僕は立ちバックで制服姿のリアスのスカートを捲り、ノーパン状態のおマンコに肉棒を挿入した。

 

ズブゥ、ニュプ……

 

「ふふ、相変わらずリアスのおマンコは何度味わっても最高だよ……。」

 

「ああんっ、ありがとう、でも、あなたに何度もイカされて、あなたのおチンポの形になっちゃった私のおマンコも素敵でしょ?」

 

「そうだね、リアスもいつも使ってた部室で犯されるのはどんな気分?」

 

「あぁんっ!な、なんだか不思議な気分ね……//」

 

パン、パン、パン!

 

「ほら、リアス部長、もっと腰振ってよ。」

 

「ふぅんっ!あぁんっ!わかったわ……♡♡」

 

パンパンパンパン!

 

「ふふ、リアス、今日は君をオカ研の部長として扱わせてもらうけど、どうだい?部室内で犯される気分は?」

 

「あんっ!す、すごくゾクゾクするわ!いつも使っていた部室で犯されるなんて……♡」

 

「ふぅん?その割には随分ノリ気じゃないか。」

 

パンパンパン!

 

「あっ、あぁん!だ、だって、あなたに犯されるのが好きなんですもの!」

 

「ふぅん、そうなの?だったら、ちゃんと僕に宣言しないとね『私は、あなた専用のオナホールです!』ってね!」

 

「はぁんっ♡わかったわ♡わ、私はあなたの、あなた専用オナホれすぅ♡」

 

「そうか、なら、もっと突いてあげるよ!」

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!

 

「あぁんっ♡しゅきぃ♡こんな激しいセックス大好きぃ♡壊れちゃうくらい突いてぇ♡あぁぁあん♡」

 

「ふふ、やっぱり君は変態だね。」

 

「あぁんっ♡だってぇ♡あぁぁんっ♡」

 

「ふふ、いいよ、そんなリアスも好きだからね。」

 

パンパンパンパン!

 

「あぁんっ♡嬉しいぃ♡好きぃ♡好き好き大好きぃ♡」

 

ズブゥ、ニュプッ……グチョッグチャッ!

 

「あぁんっ♡またイク♡イックーっ♡」

 

「ぐ、僕も出そうだ!」

 

ドビュルー!ビュー!ビュッ!ドクンドクン……

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♡」

 

「ふぅ、気持ち良かったよ。」

 

「ええ、私も凄く興奮しちゃったわ♡」

 

「僕もだよ、制服姿のリアスとのエッチは、興奮するよ、しかもさっきの僕の射精でこんなにボテ腹になった姿を見ると、まるで学生のリアスを孕ませたみたいだ。」

 

「もう、あなたったら……///でも、私も、あなたの赤ちゃん欲しいわ♡」

 

「ふふ、じゃあ、リアスの子宮にたっぷり注ぎ込んであげようかな。」

 

そう言って、僕は元のホテルの部屋に戻した。

 

「それじゃ、制服姿のリアスを可愛がってあげるね♪」

 

そう言いながら、僕はリアスの制服の胸元を剥いで、ベッドに押し倒しながら、リアスのおマンコを弄りながら、おっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウウウッ、チュパッチュパッ!

 

「ああぁんっ♡おっぱいと乳首吸われながら、おマンコいじられるのスゴくいいわ♡」

 

「ふふ、リアスのここ、もうヌルヌルだね。」

 

そう言って僕はリアスのクリトリスを指先で転がしたり摘まんだりすると、リアスはさらに喘ぎ声をあげる。

 

「あぁんっ♡そこぉ、ダメェ♡あぁんっ♡イッちゃうーっ♡」

 

ビクビクッ!プシャァアアッ!

 

「ふふ、またイっちゃたね。」

 

「ええ、あなたに触られただけで、感じすぎて、すぐイッちゃうのぉ♡」

 

「じゃあ、今度は僕がリアスを気持ち良くしてあげる番だよ。」

 

そう言って僕はリアスのおマンコに挿入した。

 

ズブゥ、ニュプッ!

 

「ひゃうんっ♡あぁんっ♡」

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あぁんっ♡激しいわぁ♡ああんっ♡」

 

「はぁ、はぁ、リアスの中も熱いよ。チュウ!」

 

僕はリアスのおっぱいにしゃぶりつき、ミルクを飲みながら腰を振る。

 

チュウ、チュパ、レロ、ジュルルル、パン、グチュ!

 

「あぁんっ♡あぁんっ♡しゅごい♡またおっぱい吸われながら、おまんこ犯されてるぅ♡」

 

「ふふ、このプレイもいいね、制服姿で、リアスを犯してるみたいだ。」

 

「あっ、ああっ、そ、そうなのね♡あぁんっ♡あぁんっ♡」

 

パンパンパン!

 

「あぁんっ♡あなたぁ♡愛してるわぁ♡あぁんっ♡」

 

「僕もだよ、リアス!」

 

ドビュルー!ビュー!ビュッ!

 

「あぁんっ!出てるぅ!あなたの精子が私の中にいっぱい出されてて、気持ち良いわぁ!」

 

「ふぅ、ふぅ……これで終わりじゃないよ?」

 

「ええ、もちろんよ、もっと楽しみましょう♡」

 

「ヤル気満々だね、そういえばリアスの眷属や関係者はもちろん、未亡人になったリアスのお母さんのヴェネラナにリアスの義姉さんのグレイフィアも僕の奥さんになったからね。」

 

「あら、そうなの?」

 

「もしかしたら一緒に可愛がってあげる日が来るかもね、でも今はリアスを徹底的に可愛がってげるね、もっと僕色に染めてあげるよ。今日は幸い1日フリーだからね。」

 

と言って、僕はリアスに覆いかぶさって、またリアスを抱いた。

 

「あぁんっ♡嬉しいぃ♡あなたぁ♡もっともっと私のこと可愛がってぇ♡」

 

ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

 

「ああぁんっ♡またイク♡イックーっ♡」

 

「僕もまた出すよ、リアス!」

 

ドビュルー!ビュー!ビュッ!

 

「あぁんっ♡また出されちゃったわぁ♡」

 

 

「よし、次はこれだ。」

 

そう言って、今度はリアスの衣装をビキニアーマーに変えて、しかもリアスの両手両足を縛ってある。

 

「もう♡優斗ったら、こんなにエッチな事して♡」

 

「いいでしょ?こういうシチュエーションも……では早速……」

 

そう言って、僕はリアスの胸を揉みしだき、首筋に舌を這わせる。

 

モミモミ、モミュ

 

「はぁうっ♡あぁっ♡」

 

「やっぱり最高だねリアスのおっぱいは♪ずっと触っていたいけど……やっぱり、これだよね?それじゃ、またいただきま~す!」

 

そう言って、僕はリアスのビキニアーマーの胸元をずらして、その豊満なおっぱいに再びむしゃぶりつく。

 

チュウゥゥ!ペロペロッ、チューッ、チュバ!ジュルルル、レロン!

 

「はぁんっ♡はぁんっ♡そんなにまたおっぱい強く吸い付かないでぇ♡あぁんっ♡」

 

「チュウゥゥゥ!お!またおっぱいが出てきたね!それじゃ、またたっぷりと味合わせてもらうよ!ジュルルル!」

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「ああっ♡ダメェ♡吸わないで♡感じすぎちゃう♡はぁんっ♡また優斗におっぱい飲まれてるぅぅ♡」

 

ビクビク、ゾワァ!ジュルルル、ゴクンッ!

 

 

「プハァ、美味しいよ、リアス♪チュウゥゥゥ!」

 

チュパ!チュッチュ、チロッ、チュクチュク、ムチュ、チュパッ!

 

「はぁんっ♡はぁあんっ♡ああっ♡はげしいっ♡優斗ってば激しすぎるわ♡あぁんっ♡はぁんっ♡はぁぁーっ♡ああっ♡はぁんっ♡はぁぁーっ♡」

 

「はむっ!んぐっ!ちゅるっ!ぺろっ!れろっ!」

 

チュウゥゥゥゥ!!ペロッペロッ コリッコリッ ギュウウ~、ジュルルル!!

 

「はぁんっ♡はぁんっ♡優斗ってば、ホントにおっぱいが好きなんだから♡で、でも、あなたにおっぱい吸われるの、嫌いじゃないわ……♡」

 

「ちゅぱっ、そっか。じゃあそっちも、もっと楽しませてあげるよ、リアス。」

 

僕はリアスのスカートを履かせたままパンツだけを脱がし、その割れ目に指を押し付けた。

 

「あぁん♡そこはだめぇ♡」

 

グニグニッ、ヌチャアッ、ニュプ、ズブブッ、グチュグチュ、ニュプ!

 

「はぁぁぁぁーっ、すごいわぁ……♡優斗におっぱい吸われて、私のアソコがこんなに濡れてる……ああ……♡」

 

そう言うとリアスは両手両足を縛られながらも僕に自分の下半身を見せ付ける。

 

確かに彼女の秘部は、僕の指を締め付けながらトロトロと愛液を流している。

 

これは相当興奮しているみたいだ。

 

「はぁ、はぁ……じゃあ、挿れるね?」

 

「ええ、お願い優斗……」

 

そして僕は自分の肉棒をリアスの割れ目に宛がい、そのまま一気に挿入した。

 

ズブッ!

 

「ああぁん♡また入ってきたぁぁーっ!」

 

「くうっ、凄い!もう何十時間もヤってるの締め付けがまったく衰えてないや!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!ズブッ! ズボッ!バチュンッ! グチュグチュ、パチンッパシン!ドピュッドビュルルルー!!

 

「はぁんっ♡優斗のおチンポもあんなに出してるのに大きいままなのね♡やっぱり凄い絶倫チンポね♡」

 

「はぁ、ふぅ。でも、リアスの体も素晴らしいんだよ。まるでマシュマロのように柔らかくて甘い味と、母乳が出る胸。さらに、このお尻の柔らかさも素晴らしくて揉み心地も良いんだよね!」

 

ムニムニッ パンッ!パンッ!パシッン!! ドビュッ、ビューッ、ドクンドクン!! チュパ!チュクッチュ、クチャクチャ ピッチャ、ビチョビッ、ベッチョリ!! パンッ!バンッ! グイッ ゴリュゴリュ!ゴリリッ!

 

「はぁあん♡そんなに激しくしたらダメぇぇ♡」

 

「ふふふ、そんなこと言って、これが好きなんでしょ?それよりもこんなエッチな鎧を着た状態で両手両足を縛られた上にチンポを入れられて、まるで敵に捕まって犯されてるみたいだ♪」

 

グリッグリグリッ パンッ、パン、バン、バン、バン、パン、グイグイ!

 

「あぁん♡そ、そんなこと言わないで♡ああっ♡優斗のおチンポが奥まで届いて気持ち良すぎるのぉ♡」

 

「ふふふ、リアスもまんざらでもないみたいだね♪それじゃ、今度はこっちも……」

 

そう言って、僕は再びリアスの爆乳に吸い付く。

 

チュウウゥゥ〜ッ!

 

「あぁぁん♡もう、本当におっぱいが好きねぇ♡優斗ったら、私がちょっと油断するとすぐこれなんだから……♡」

 

「チュポ!だってこんな魅力的なおっぱい目の前にして、何もしない方がおかしいよ、それにもっといっぱい弄って、リアスのおっぱいの性感帯を開発して、自分から僕におっぱいを吸って欲しいって、おねだりするくらいにしてあげるよ♪」

 

モニュ、モミ、モニィ!ズプッ! レロォ、ベロベロッ ピチャ、クッチャ、ズジュュ〜 グニィ、キュムッギュウッ! ペロッペロリ レロン……ペチャッ、ピチャン!!ジュルルル!

 

「はうぅんっ♡す、凄いわ♡わ、私の体がどんどん変になっていく♡」

 

「ジュルルル!リアスのおっぱい、どんどんミルクが溢れてるよ、何度飲んでも飽きないよ♪ジュルルル!」

 

チュポン! ヌトトトトトト ズブズブッ パン、パン、バンッ! グイッ ドチュン!! ゴリュ、ゴリリィィーーッ!

 

「ふあぁあああんっ♡は、激しいぃぃいいいっ♡♡優斗、凄すぎよぉ♡おマンコ壊れちゃうぅぅっ♡ひゃうんっ♡ふあ♡はぁはぁ♡お、おっぱいも止まらないのぉおおおっ♡♡」

 

「ふふ、でもリアスはまだまだいけるでしょ?」

 

パンッ、パン、パンッ、バヂュン! パンパンパンパンッ!!

 

「あ、ああぁぁんっ♡いやぁんっ♡激しすぎておかしくなっちゃうぅぅ♡で、でも、もっと欲しいの♡おっぱいももっと虐めてぇえーっ♡♡優斗のおっきなおちんぽも子宮に届くぐらい突いて犯して欲しいのぉー♡」

 

パンパンパンッ!! グイッ ゴリュッ、ボチュッ!ゴリリリッ、パンッ! ズップン!グチャッ!

 

そして、僕はリアスのおっぱいから口を離し、リアスの両手両足の拘束を解き、僕はリアスの唇にディープキスをする。

 

そして、リアスも積極的に舌を絡めてきて、さらに両手を僕の背中に回して両足も絡みつくようにして密着してきた。

 

 

むぎゅっとした大きな胸の柔らかさを感じつつ、そのまま一気に腰を動かしていった。

 

ズチュゥゥウウーー!!!

 

「んちゅ、んはあぁあ〜っ♡優斗のおチンポ気持ち良いのぉ♡もっといっぱい、いっぱいして、私をめちゃくちゃにしてぇえぇ〜♡」

 

パンパンパァアアン!!! パンッ、パパパパッ!!ググッ、ズブンッ!

 

僕たちは再び貪るようにディープキスをしていき、さらに激しく動きながらリアスを抱きしめて、リアスは両腕を背中に回してきつく抱きしめてきた。

 

「んん〜、んんんっ♡ちゅぱっ、れろ、んちゅう〜、んぱぁあっ♡」

 

僕たちは唇を離さず、そのままお互いの身体を貪り、そして、ディープキスをしたまま、リアスの子宮口に亀頭を隙間なく密着させピストンを加速させた。

 

ズプンッ、ズニュッ、ブチュウウウッ!グッチュングッチョン!! ズプププ、ドッチュン!!

 

「んんん、レロォ〜、はぁはぁ、しゅごぃのらめ、はぁはぁ、イク、イク、イックぅうぅうっ!!!♡」

 

ビクンッ!ビクビク、ガクンガグンッ!ビュビュッ、ビューーッ!! ビュルルルルー、ドピューーー!!ビュルルルーーー、ドクンドクンッ!!

 

僕は射精すると同時にディープキスをしながらお互いに絶頂を迎え、そして、僕の射精でリアスのお腹がボテ腹状態になってもそのままディープキスをしたまま射精を続けながら僕たちは一つに繋がったままでいた。

 

「ちゅぱ、じゅるる、んちゅ……」

 

しばらくしてようやく唇が離れると僕は繋がったままでリアスに言う。

 

「ふう~気持ち良かった……でも、まだまだ続けるからね♪と、その前に……」

 

そう言うと僕は水分補給代わりにリアスのおっぱいを吸い上げる。

 

チュウゥゥ!ジュルルル、ゴキュッ、コクリ、コク、ゴッキュン!!

 

「ああぁん♡そんなにおっぱい吸われたら、またミルクが止まらなくなっちゃうわ♡」

 

 

そんなことを言いながらもリアスは僕の頭を抱きしめ、まるでもっと飲ませてあげるという感じで更に強く胸に押し付けてきた。

 

その後もリアスの母乳を味わい、リアスにも口移しで自身の母乳を飲ませて、水分補給をした後さらに行為を続ける。

 

「それじゃ、今度はリアスが奉仕してくれる?」

 

そう言って、僕はリアスの服をメイド服に変えて、膝枕をしてもらい、手コキをして貰いながら、リアスのおっぱいを味わう。

 

シュコッシュコッ、グチョッグチャッ!ヌチュッ! シコシコ、グチュグチュッ!ニチュッ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「はぁあぁっんっ!あぁんっ、おちんちん、すごく大きくなってるぅ♡ああぁん♡優斗におっぱい飲まれてるぅううっ♡」

 

「チュパ!おやおやリアス、優斗じゃなくて、ご主人様でしょ♪チュウゥゥゥ!」

 

「ひゃあんっ!だ、だってぇ、こんなことされたら、誰だって頭が変になるのよぉー!ああぁん♡おっぱいもっと飲んで♡」

 

僕も、もう片方のおっぱいも手で搾るように揉みながら、同時に両方の乳房を同時にしゃぶって、さらに先端を甘噛みし、母乳を飲み込む度に舌を這わせて舐め回していく。

 

チュパ、チュパチュパ、チュウチュウ、チュウチュウ、グチャグチャ、グッチャグチャッ!ペロッペロッ、レロレロ、チュバァアァアッ!!レロレロ、チュッチュッ!

 

「きゃうんっ♡す、すごいの、そんなに激しくされたらぁ♡もう、イッちゃうぅうぅ♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

「おお♪凄い勢いで母乳が溢れてきた上にパンツ越しに潮を噴いたみたいだね♪それならもっとしてあげるよ♪はむ♪」

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「んん〜〜〜っ♡んふっ、はぁんっ♡そ、それはダメぇえぇえっ♡ま、まだ敏感になってるのぉ♡本当におかしくなっちゃうわぁ♡」

 

リアスは感じながらも甘い喘ぎ声を出しながら僕の顔におっぱいを押し当ててきて、それをさらに僕は口に含んで激しく音を立てながら激しく吸い上げると、さらに胸からミルクが大量に出ていくのを感じたのだった。

 

ジュルッ、ジュルルルル!ゴクゴクッ、チュウチュウ!

 

ドプッドピュドピュー!

 

「ああぁあっ!はぁんっ♡で、出てりゅ、でりゅ、またミルクがいっぱい出てりゅうっ!♡イくううぅうっ!またイックううぅうううっ!!♡」

 

リアスは再び絶頂を迎えると同時に大量の母乳を吹き出し、さらに僕の顔にまで母乳を飛び散らせるほど派手にイッたのだった。

 

そして、僕はリアスに指示を出して、彼女にそのままメイド服を着たままパンツを脱いでもらい、すでに濡れ濡れのリアスのアソコに騎乗位で僕のモノを挿入してもらう。

 

ニュルン、ズブゥッ!

 

そしてそのままリアスが自分で動いて上下に腰を動かしながら何度も絶頂を迎えた。

 

パンッ、パンッ、パチュンッ!

 

「あはぁんっ♡しゅごいぃ、ご主人様のおちんちん、気持ちいいれすうぅう♡あはぁっ♡あはあぁんっ♡」

 

「ふふふ、凄いエロいよ♪もっと激しく動いて、そのおっぱいを激しく揺らしてね♪」

 

プルン、ブルンッ、プリンッ、バインッ!

 

そう言って、リアスはさらに腰を動かしまくって大きなおっぱいが激しく揺れ動く。

 

「あぁん♡ご主人様のおチンポォ♡私の奥まで突いてくりぇてますううううっ!ああぁん♡」

 

リアスは更に強く打ち付けてくる。

 

「う~ん♪いい眺めだよ♪そら、僕も突いてあげるよ♪ほら、ここがリアスの赤ちゃん部屋だね♪」

 

ズブゥッ、ズブゥゥッ!!グチャッグチャッ、ズブッ!

 

「あああっ!子宮口に当たってるのぉ、らめ、らめええっ♡」

 

「ほら、どうだい?僕のチンポの先っぽで赤ちゃん部屋を突かれるのは?」

 

グチャッ、グチャグチャッ!

 

「ひゃうんっ!すごっ♡こんな、こんなぁ♡イクっ!また、イっひゃううぅぅっ♡」

 

ビクンッ!プシャアアッ!

 

「おや?またイッたみたいだね♪でもまだだよ♪ほら、もっと突いてあげるよ♪」

 

ズブゥゥッ!グリィッ!ズチュゥッ!ズボォッ!ドヂュドヂュドヂュ!

 

「ああぁっ!らめぇっ♡もうらめなのぉ♡そんなに私の赤ちゃんのお部屋いじめないでぇぇえ♡らめぇぇぇえ♡」

 

僕はそんなリアスを休ませることもなく、さらに彼女のGスポットも突きまくる。

 

グリィッ、ズブッ、グチャッ、ドチャッ、グッチャグチャァァッ!

 

「うおお!凄い締め付けだね♪それに僕の方に倒れてくるなんて、そんなにこっちも可愛がって欲しいんだね♪チュウゥゥゥ!」

 

ジュルッ、チュバアッ!チュパチュパ、レロレロ!

 

「らめっ♡そんなにおっぱい吸われたらぁ♡また出ちゃうぅぅうっ♡」

 

リアスはまたしても大量に母乳を吹き出して何度も絶頂に達し、身体を痙攣させる。

 

「チュポ!んま♪リアスはホントにエッチなメイドさんだね♪チュウゥゥゥ!」

 

ジュルルッ、ジュッポジュポ、ピチョピチョ!ヂュルルルル!

 

「あはぁっ!そ、それしゅきぃ♡もっと激しくしてくださいぃぃいっ♡」

 

僕はさらに激しく胸を攻め立てる。

 

すると、リアスは更なる快感を求めてきたのだった

 

僕はリアスの望むままに激しく攻め立ててやった。

 

パンッパチュンッ、パァンッ!ズブ、ズブッ!グチャッ、ジュルルルル!!

 

「ああぁん♡ご主人様のおちんちんが私の赤ちゃんのお部屋の入り口をノックしてましゅうぅう♡そこ弱いのぉ♡ああぁぁんっ♡また、またイグぅぅぅぅうっ!!♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

「チュウゥゥゥ!またイッたね♪それじゃ、僕もそろそろ出すよ♪はむ♪」

 

ペロ、レロッ、チューッチュゥゥゥッ!

 

僕は再びリアスの胸を激しく吸い上げた。

 

「ああぁっ!ダメェ♡また出りゅうぅぅっ!いっぱい出てりゅうっ!あはぁぁあんっ!イクゥウウッ!ああああぁああーーーーーーっ!!」

 

ビクンッ、ビュクンッ、ビュッ、ドクンドクンッ、ビューッ、ブシャーーーーーーッ! !!!

 

「あぁあ♡熱いのが中に沢山出てりゅ……はあぁああっ♡イクっ、イキすぎて壊れりゅぅぅぅっ♡あへええぇえええぇぇえっ♡♡♡」

 

僕の射精により、リアスのお腹はあっという間にボテ腹状態になる。

 

その後、少し余韻に浸った後に一旦リアスの中から引き抜き続きをする。

 

そして、僕はまずリアスの衣装をまた変えて、今度はビールの売り子の姿で場所もリアルソリッドヴィジョンシステムで誰もいない球場の客席にして、背後からノーブラノーパン状態のリアスの秘部に立ちバックで挿入した。

 

ズブズブン!ヌリュ、グチュグチュッ!

 

その瞬間に、既にヌルヌルになっていたリアスの膣内はすんなり僕を受け入れた。

 

「ひゃうんっ♡はぁぁぁああっ♡こんな格好らめぇぇぇええっ♡」

 

しかし、リアスはそれを受け入れつつも自ら腰を動かし始めたのだ!

 

ニュルン!ズブッ、ズチャッ!ヌチィッ!ズブッズブッ!

 

「ふふふ、誰もいない球場という設定にしたから、凄い喘ぎ声が響くね♪」

 

「いやぁぁぁんっ♡らめっ、こんな、激しいっ!あひゃううっ♡ひうっ!はぁぁあ♡」

 

リアスはその激しさのあまりか舌を出し、呂律も上手く回らない状態になっている。

 

だが、僕はさらにバックで激しくリアスのお尻を叩きつけるように腰を振る。

 

パンッ、バチンッ、パシィィンッ!ズブゥッ!

 

「ああぁぁっ♡優斗の腰が私のお尻にぶつかる度に子宮まで突き上げられるっ!すごいぃぃいっ♡」

 

「リアスのおまんこもさっきよりもキュウキュウ締め付けて来るよ♪」

 

僕はさらにピストンのスピードを上げて、さらに背後からリアスのおっぱいを揉みしだく。

 

ムニュッ!ムギュウウ!パンッ、パシッ、バチーンッ!ズブッ、グチャッ、グチャグチャ!

 

「ああぁっ!そんなに強く胸とアソコの両方責められたらもう私……♡ああぁあぁあああぁぁぁあぁぁぁぁぁぁっ♡」

 

プシャァァァアアッ!ジョワァアアアッ!シャアアアアッ!

 

その刺激に耐えきれず、リアスは再び盛大に潮を噴き出す。

 

それでも構わず僕は彼女の両乳首を指先でつまんで引っ張りながらリアスの奥を突いた。

 

ギュッ!グリッ、ギュウッ、クリッ!ズブリッ、ジュップ、ズチャ!ジュポォオッ!

 

「ああぁっ!だめっ、乳首引っ張られてるのに感じちゃうぅうっ!そんな同時にされたらまたイっちゃうわぁぁああっ!」

 

「ふふふ、凄い乱れようだね♪そんなに乱れて、ビールの売り子ができるのかな?」

 

「はぁぁああんっ♡だ、だって♡優斗のおチンポが気持ち良くて、お仕事ができないわ♡」

 

「だめだよ♪ほら、ビールの売り子らしく僕に飲みものを売ってくれないと♪」

 

「わ、わかったわ♡」

 

そう言って、リアスは僕にバックで挿入されながら、ビールサーバーを操作して、僕にビールを手渡してきた。

 

「はい、ビールよ♡」

 

「ありがとう、リアス♪」

 

そう言って、僕はリアスが渡してきたビールを一気に飲み干した。

 

「ぷはっ!美味しかったよ♪それじゃ、ご褒美をあげよう♪そら!リアスの子宮の入り口にキスだよ♪」

 

ズブブッ!ヌプンッ!!その言葉と共に、僕はリアスの最奥へと肉棒を深く埋め込んだ。

 

「あぁああっ♡らめぇぇえっ♡私の赤ちゃん作るお部屋に優斗のおチンポの先っぽ当たってりゅぅぅぅぅぅっ♡」

 

僕のモノの先端が、リアスの膣壁の向こうにある子宮口にコツンと当たり、僕は何度も腰を振る。

 

パンッ!パシィィンッ!パンパンパンパン!パシパシパシンッ!ドッチュドッチュ!ドヂュンッ!

 

その度ごとに僕たちの接合部からは水音が激しく響き、リアスのお尻は僕の腰を打ち付けられる度に波打つ。

 

「はぁぁあっ♡はげしすぎりゅうっ♡」

 

「リアス♪どうだい?ご褒美は気に入ってくれた?」

 

「はぁんっ♡すっごくしゅてきぃいいっ♡もっと♡もっとぉおおっ♡」

 

パンパンパンパン!ズチュッズブズブズブンッ!ヌチィイッ!

 

リアスはその快楽に溺れ、僕を求めてくる。

 

「それなら、そら!またリアスの赤ちゃん部屋をノックだよ♪」

 

「あぁあっ♡優斗のがまた私の赤ちゃん作るとこに来ちゃったぁああっ♡イクッ!またイっちゃうのっ!らめぇぇええっ♡あぁぁぁああっ♡」

 

ビクンッ!ガクンガグンッ!ドピュッ、ビュルルルーッ!

 

リアスは大きく痙攣して盛大に潮を吹き出した。

 

「僕もそろそろ出すよ!またリアスの子宮口にピッタリ押し付けながら射精するからね♪」

 

ズプゥウウッ!

 

「ええ♡いっぱい中に出してぇえええ♡」

 

僕はそのままリアスの奥へ突き入れたまま、大量の白濁液を放出した。

 

ブビューッ!ブバシャァァアアッ!

 

ブジャァアアッ!ドクッドクッ!ブシャァァアッ!ブシャァアアッ!

 

「あひぃぃいいっ♡あついっ♡熱いの来たぁぁああああ♡あひぃぃいいんっ♡ひゃああああああぁぁあぁぁああああああぁぁああああああぁああああぁあああぁああああああっっっっっ♡♡♡」

 

子宮の中を埋め尽くすような勢いで吐き出された大量の精液によって、リアスのお腹は再びボテ腹状態になる。

 

そして絶頂に達した彼女は身体を大きく仰け反らせて激しく潮を噴き出し、それと同時に彼女の股間からは僕の射精した精液が滝のように溢れ出していた。

 

そして、しばらく繋がったままでいた後に僕はようやく肉棒を引き抜いた。

 

リアスはそれに反応して小さく声を上げる。

 

ズルッ ゴポッ!ドプドプドプッ!ドロォオオオッ……!

 

引き抜かれると栓を失ったことでリアスの中から逆流してくるように中に入っていた僕が大量に放ったザーメンが流れ出てきた。

 

「ふふふ、僕の精液がリアスのおまんこからこんなに溢れてくるね♪」

 

「ああぁん♡もう♡優斗たら、ホントに凄い絶倫ね♡」

 

そう言って、まだ快感の余韻が残っているのか、顔を蕩けた表情を浮かべているリアスはベッドの上に座り込んでおマンコを広げた状態でいるため、僕に向けて広げているおマンコはパクパクしながら大量に注がれた僕の精液が垂れ流しになっているのが見える。

 

それを見た僕はリアスの衣装を今度は白いウエディングドレス風の姿に変えた。

 

「次はこの格好でしようか?新婚初夜のリハーサルってことでね♪」

 

「ふふふ、中々面白い発想じゃない♡いいわよ、やってあげる♡」

 

そして、僕はウェディング姿になったリアスに身体に覆いかぶさる。

 

「それじゃ、まず誓いのキスからだね♪」

 

そう言って僕はリアスにキスをする。

 

「ちゅぱっ♡れろっ♡」

 

舌を入れて絡ませ合うと、唾液を交換するようにしてディープキスを行う。

すると、次第にリアスの身体が熱くなってきた。

 

どうやらキスでも興奮してきたようだ。

 

「んむっ……ぷはぁっ!はぁはぁはぁ♡」

 

口を離すとリアスの口からは糸を引くように銀色の橋が架かり、僕はリアスに言う。

 

「ふふふ、誓いのキスで凄い情熱的なディープキスだね♪」

 

「だって♡優斗のキスとっても気持ちいいの♡だからもっとしてぇ♡」

 

「勿論だよ、次はリアスのおっぱいでパイズリしてもらおうかな?」

 

そう言いながら、僕はズボンを脱いで肉棒を晒す。

 

既に限界まで硬く勃起しており、血管を浮き立たせていた。

 

そんな僕のを見てリアスは妖艶な笑みを浮かべて胸を差し出すようにする。

 

「うふふ♡優斗たら、待ちきれないのね♡ほ~ら♪私のおっぱいよ♡」

 

ムギュウウウッ!ズリュズリュッ!ニュルンッ!ズチュッ!

 

柔らかい大きな乳に挟んで擦られ、その刺激は最高の一言だった。

 

「うぉぉおおっ!凄いよ♪やっぱりリアスのパイズリは何度味わっても堪らないね♪」

 

「んぅっ♡あぁんっ♡優斗ったら、ホントに私のおっぱいが好きなのね♡嬉しいわ♡なら、もっと気持ちよくさせてあげる♡」

 

そう言ったリアスは谷間から出ている亀頭に優しく唇を当ててきた。

 

そして、口を開いてゆっくりと飲み込んでいく。

 

チュウッ……♡

 

「おおっ♪口も使ってもパイズリフェラもしてくれるなんて、随分と手慣れてきたね♪」

 

「ええ♡だって、あなたに散々抱かれたもの♡こういうことも上手くなるわよ♡」

 

そう答えたリアスはおっぱいを挟んだまま上下運動をしながら肉棒を口に含み続ける。

 

ジュルルルッ、チュポチュポッムギュ、モミィ、モニュ、グニッ!グニグニッ!!ズリュ、ヌチャァ!ヌッチュ、ヌチャアッ!!ズリュズリュッ!!

 

その様子はまさに淫乱そのものといった感じであり、その姿はあまりにもエロくて興奮してしまう。

 

「くぅっ!?凄い、どんどん早くなっていくよ♪」

 

ズリリッ、ムニュウウッ!!ジュルルルッ、チュウゥ、レロォ、クチャクッチャ、ペロッペロッペロンッ、ハムッ、チュクチュクッ、ヌルォオオオッ、ベロベロッ、プハッ!

 

激しくなり、先走り汁と唾液で塗れてテラついている乳房が僕の肉棒を強く挟み込んだ。

 

「うおっ!それいいね!最高だよ!」

 

リアスは僕の肉棒を深く呑み込むと頭を動かし始める。

 

まるで別の生き物のように動く舌先がカリ首を刺激し、喉奥がキュッと締まって射精を促してくるのだ。

 

ズリズリ、ジュブブッ、グッポ、ゴボッグチュッ、ヌポォ、ジュゾゾーーーーーーーーーーーー!!!!

 

リアスの巨乳による強烈なパイズリフェラは更に勢いを増していくばかりだ。

 

そしてついにその時が訪れた。

 

「くぁぁぁあっ、そろそろ出るよ!」

 

その言葉を聞いたリアスは嬉しそうに笑うと、ラストスパートをかけるべく動きをより一層激しいものにする。

 

「んぶっ♡んっ♡おぶぉっ♡んぼぉっ♡んんんっ!じゅるるるるるるっ!!

(いいわよ、出して、優斗のザーメンいっぱい頂戴♡)」

 

「ああ、出すよ!しっかり受け止めてね♪」

 

ドビュルルルッ、ビュッ、ビューーーーーーッ!!ドピュドピュッ、ドバドバッ、ドクンドクンッドグン

ッ!!!!

 

リアスの口に大量の精液が放たれた。

 

リアスは僕の肉棒をしっかりとくわえ込み、溢れ出た精子を全て吸い取るようにして飲んでいた。

 

そして全てを吐き出すと、僕の肉棒を綺麗にするかのように舌先で舐めまわし、さらに僕の精液で汚れた花嫁衣裳はなんとも背徳感があってエロいものだった。

 

そんな姿を目の前にして、僕の理性はぶっ飛び、花嫁姿のリアスを押し倒し、胸を揉みしだきながら、ショーツずらして、肉棒を擦り付ける。

 

そんな姿を目の前にして、僕の理性はぶっ飛び、花嫁姿のリアスを押し倒し、胸を揉みしだきながら、ショーツをずらして、肉棒を擦り付ける。

 

ムニュウ♡モミモニュッ!!ムギュウウウウウウッ!!

 

「あんっ♡もう、意地悪なんだから♡お願い♡入れて♡私をめちゃくちゃに犯して♡」

 

「そこまで言うなら、お望み通りにしてあげるよ♪」

 

ズブッ! ズズズズッ! ニュルンッ!

 

「ひゃうん!来た!優斗のぶっといおちんちん♡ああっ♡凄いっ♡」

 

パンッ!パシィィンッ!ズッチュ!ドチュッ!

 

腰を打ちつけるたびにリアスの大きな胸が激しく揺れまくる。

 

ブルンッ!ブルンッ!ズリュッ!ヌチイッ、グチョグチョンッ!ドヂュンッ!ドヂュドチュッ!

 

その光景はとても淫靡で官能的だった。

 

「さてと……そろそろ、この大きくて美味しそうな果実を頂こうかな♪それじゃ、いただきま~す♪はむ♪」

 

ズリッ!ズリッ!ズリュッ!ムニムニッ、クッチャ、モニュモニッ!モミュ、ムニッ、モニュモニュ!

 

乳首を甘噛みしながら強く吸ったり噛んだりしつつ、溢れる母乳を飲み、それを口の中で味わい堪能した。

 

「あふぅんっ♡らめぇ♡赤ちゃんみたいにおっぱい飲まれてる♡もっと、もっと飲ませてあげるわ♡」

 

そう言いながら、おっぱいを差し出してくるリアス。

 

その表情にはどこか幸せそうで気持ち良さそうにしていた。

 

僕はそのままリアスのおっぱいにしゃぶりつき、思う存分味わう。

 

ジュルルルッ、レロォ、ピチャッ、ジュルッ、クチュクチュ ペロッペロッ、クチャクチャ、チュウウゥゥゥッ!!ブルンッ!ブルルンッ、ブルンブルンッ!!

 

「ああぁん♡イクゥゥッ♡イっちゃうぅぅぅぅぅぅっ!!」

 

ビクビクンッ!!プシャァァァァァァッ!!

 

リアスは絶頂を迎えたことで、愛液が勢いよく噴出す。

 

「チュポ!イッたね♪でも、まだこれからだよ♪それ、おっぱいと一緒にリアスの赤ちゃん部屋をノックしてあげるよ♪チュウゥゥゥ♪」

 

ドチュンッ!グリィ、ドゴォ、ボゴォォォォォォォォォッ!!

 

「ひゃんっ♡優斗におっぱい吸われながら、優斗の大きいおちんちんが子宮の奥にまで来てるぅうううううう♡優斗のおちんちんが私の赤ちゃんのお部屋叩いてるのぉおおおっ♡」

 

リアスは僕の背中に手と足を回しぎゅっと抱きしめてきた。

 

それと同時に、より深い挿入をするために、両足を持ち上げていわゆる種付けプレスの体勢を取る。

 

「ほら、リアス♪これがいいんでしょ?いっぱい突いてあげるね♪」

 

パンッパチュッ、ズドンッ!ズブッズブズブズブッ!!ドヂュッドヂュッドチュドチュドチュッ!!

 

激しくピストン運動を繰り返しながら、その度にリアスの巨乳は上下左右に暴れまわっている。

 

「はぁっ、はぁんっ♡しゅごいぃっ♡優斗のおちんちんでっ、また、イかされちゃうっ!んんんんっ♡んぁぁぁああああっ♡」

 

「僕もそろそろ出るよ、中に出すよ♪しっかり受け止めてね♪」

 

ドビュルルルルルーーーーーーーッ!!ビュルルルルッ!ビューーーーーーッ!!!

 

「あはぁああんっ♡出てるの分かるぅっ♡あったかい精液いっぱい出ててるぅうううっ♡はぁあああんっ♡イク、イッくううぅうううっ♡」

 

リアスは身体を痙攣させながら、僕の射精を受け続け、リアスのお腹はあっという間にボテ腹になる。

 

「ふう~、我ながらたくさん出したな♪でも、新婚初夜のリハーサルだからね♪まだまだこんなもんじゃ終わらないよ♪」

 

そう言って、リアスの中に再び大きくなった肉棒を入れていく。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

そして、そのまま休むことなくセックスを再開した。

 

「ああんっ♡まだする気!?いいわ♡私を愛してくれるならいくらだって受け入れてあげるわ♡」

 

そう言って、リアスも積極的に僕を求めてきた。

 

その後も行為は続き、まずは立ちバックで……

 

パンッ!パシィィンッ!ズッチュ!ドチュッ!ズリュッ!ヌチャッ!ヌチイッ、グチョッ、ドヂュンッ!ドヂュドチュッ!

 

「ひゃうん♡凄いわ♡優斗のおちんちんが私の子宮をいっぱい突いてくるのぉぉおお♡」

 

僕はリアスの両腕を掴んで、リアスのお尻を叩きつけるように腰を振る。

 

そして、次は対面座位で……

 

チュパチュパッ、ジュルルルッ、チュポチュポッ、パンッ!

 

「ああぁん♡またおっぱい吸われてるぅううう♡乳首吸われるとすぐイッちゃうのぉおおっ♡イクゥゥウウッ!」

 

今度はリアスの胸を口に含み、乳首を舌先で転がすようにして母乳を吸い上げながら、腰を振り続ける。

 

そして、次は騎乗位で……

 

ズリュズリュズリュッ!ズブンッズブズブズブッ!グッチャグッチャ!ズチュンズチュンズチュンッ!!

 

「あはあぁんっ♡激しいぃっ♡もっとついてぇええぇっ♡奥まで突いてぇぇぇ♡私もいっぱい動くわぁ♡」

 

下からリアスを突き上げると同時に、リアスの方からもおまんこで締め付けるようにして激しく動かしてくる。

 

そして、次は駅弁ファックで……

 

ズブッ!パンッ!パンッ!ズブズブズブッ!

 

「あはぁんっ♡これ、すごぉいっ♡気持ち良すぎるぅうう♡子宮にまで届いちゃってるぅう♡またイキそうなのぉおっ!もうイっちゃうぅぅうううう!!」

 

僕はリアスを持ち上げて上下に動かしながら、思いっきりピストンを繰り返す。

 

さらに一旦、リアスにパイズリフェラをしてもらい……

 

ムニュ、シコシコ、ペロペロ、レロォオオッ、チュウチュウチュウゥゥッ!

 

「んふぅうっ♡おいひぃよ、優斗のおちんちん、大きくて熱くて、ビクビクしてて、美味しいわぁぁああ♡」

 

そして、パイズリフェラの次は、リアスの片足を上げて、背面側位で……

 

ズブリィッ!!グチュッグチャグチャドチュンドチュドチュッ!!パンッパァアンッ!パシィィン!ズッヂュンズヂュンドッチュンズヂュン!

 

「ああっ♡凄い角度で入ってくるわ♡さっきよりも深いところに、入ってきてるぅううっ♡」

 

リアスは喘ぎ声を上げ、僕はそのまま激しくピストンを繰り返していく。

 

そして、次はリアスの片足を持った状態でディープキスをしながら対面立位で……

 

ヌチャッ!チュプッ!ピチャッピチャッペロッ、グチュグチュクチャクチャ……!

 

「んんっ♡んちゅっ、んむぅ、れろ、んちゅうっ♡んんんん~~~~~~~~~~っ♡」

 

僕たちは、舌と舌と絡め合いながら交じりあう。

 

そして、次は寝バックで……

 

ズプンッ!ズボッ!バチュン!ドッチュドッチュドチュドチュッ!ズブッズブズブッ!!

 

「はぁっ♡あんっ♡ああっ♡ああんっ♡はぁっ、んあっああっ♡すごいぃいぃっ♡何度も射精してるのに♡優斗のおちんちんが私の赤ちゃんの部屋を突いてきてるのぉおおっ♡」

 

僕はうつ伏せ状態のリアスの上から覆い被さるようにして、リアスの子宮口を中心に攻める。

 

そして、次は正常位で……

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「リアス!またこっちも頂くよ♪はむ♪チュウゥゥゥ♪」

 

そう言って、再びリアスの爆乳おっぱいにむしゃぶりつく。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!ズブブッ!ヌプンッ!!

 

「ああっ♡またおっぱい♡でも優斗なら何度でも好きにしていいわ♡もっと強く吸ってぇぇぇええ♡」

 

「そこまで言うなら、たっぷり飲ませてもらうよ♪勿論、こっちもね♪」

 

そう言って、僕はおっぱいにしゃぶりつきながら、さらに密着して、ピストンを叩き込む。

 

ジュルッ、レロレロ、ヂュウウッ!!パンッ!パンッ!パァンッ!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!!!ズブンッ!ズブズブズブッ!パンッ!パンッ!パシンッ!ズチュズチュンッ!ズブンッ!ズブズブズブッ!グチャグチャグチャグチャッ!

 

「あはぁぁああぁんんっ♡ああああっ♡あぁぁぁぁああぁぁぁああぁっぁぁあああああぁぁぁっ!!!!」

 

リアスは身体を激しく喘ぎながらも僕の頭を掴んでさらに自ら腰を振ってくる。

 

「ぷはっ!リアスも積極的だね♪でも、嫌いじゃないよ♪それじゃ、もっと激しくしてあげるよ♪」

 

そう言って、僕はリアスのお尻を持ち上げてまんぐり返しの体勢にして、真上からお尻を叩きつけるように思いっきり突き入れる。

 

「ひゃうんっ!?♡そんなの激しくしちゃダメェ♡」

 

そう言いつつもリアスの顔は完全に蕩けていた。

 

パンッ!パシィィン!ズップン!パァン!パンッ!ズッチュ!

 

「ほら、またリアスの赤ちゃん部屋に僕のチンポの先っぽでキスしてあげるよ♪」

 

そう言って、今度は亀頭の先端が子宮の入り口に当たるようにして、何度もノックするかのように刺激していく。

 

パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!グニュ、ズブッ、ズブッ!ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブンッ!

 

「ああぁああぁっ♡また優斗のおちんちんの先っぽが私の赤ちゃん部屋にキスしてくるのぉぉぉ♡」

 

リアスはビクンと仰け反らせながら身体を痙攣させながら、その膣内は僕を搾り取るかのようにキツく締めつける。

 

「はぁあんっ♡もう入らないのに♡もう私のお腹の中♡優斗の精液でいっぱいなのにぃぃぃぃ♡」

 

パンッ!パシィィン!パシィンッ!ズプッ!ズブゥッ!ズブズブズブゥッ!

 

僕はさらに上から覆い被さり、まるで種付けプレスをするような形で何度もピストンを続ける。

 

「ひぅっ♡ダメェ♡子宮にキスしちゃダメなのぉおお♡」

 

そんなことを言いながらもリアスの表情はむしろ嬉々として快楽に浸っているように見える。

 

僕はそれに応えるようにそのまま何度も子宮口を叩くようにしながら、抽挿を繰り返していく。

 

「あっ♡ああっ♡イク♡またイッっちゃうのぉ♡」

 

「いいよ、何回でもイカせてあげるから♪僕も一緒にいくよ♪」

 

そう言うとラストスパートをかけ、一気に加速させる。

 

ズチュズチュズチュッ!パチュンパチュンッ!パチュンパチュンッ!ジュポッジュポッジュブッ!ジュブッジュブッ!!ズブンッ!ズブズブズブッ!

 

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡優斗ぉおおおおおおおおっっ!!イックウウウウウウウウウウッ!!」

 

ビクン!ビクン!ガクン!ガクガクガクガクンッ!ブシュァァァァァァァッ!!

 

「くっ!リアス……出すよ!」

 

ドピュッドピューーー!!!ビュルルルーーーーーーーーーーーー!!!ドクンドクンッ!!!ドピュドピューーーーーー!

 

「ああっ♡また出てるのぉ♡私も、また、ああっ♡イクウウッ!!ああああぁあああああっっ♡」

 

リアスは絶頂したと同時に大量の愛液を噴き出して盛大に潮を吹き出しながら果てた。

 

それと同時に僕もまた射精し、リアスの中に大量に吐き出し、リアスがボテ腹状態になった後もしばらく繋がったままでいた。

 

そして、僕はリアスの中から自分の肉棒を引き抜き、栓を失ったリアスの秘部からは止めどなく白濁液が流れ出していた。

 

花嫁姿も相まって、その様子はとても美しく、エロかった。

 

「あぁん♡凄かったわ♡これがリハーサル代わりなんて♡本番の時はどうなっちゃうのかしら♡」

 

そう言いつつも花嫁姿のリアスは満更でもない様子のようだった。

 

「ふふふ、その時は他のみんなもいるけど、今日みたいにたっぷり可愛がってあげるよ♪」

 

そう言って、僕はどさくさに紛れてリアスにおっぱいに顔を擦り付け、その中心のピンク色の突起を口を付ける。

 

「あぁん♡またおっぱい吸って♡全く仕方ないんだからぁんっ♡」

 

そう言いつつも、リアスは抵抗せずに僕に自分のおっぱいを差し出してくれる。

 

チュウゥゥゥ!チュパァッ!チュルチュルッ! チュウウウッ!ジュルルルッ!

 

「はあんっ♡優斗ったら赤ちゃんみたいな吸い方して♡」

 

そう言われながらも、僕はリアスの母乳を飲み続けた。

 

こうして僕はリアスの身体の頭から爪先まで堪能し尽くして、さらにこの後も大いに味わい尽くしたのは言うまでもなかった。

 




ということで、考えられたシチュエーションでやってみました。リアスは想像しやすいので、また期間を開けて、書いてみようかと思います、次回は合間に書いた朱乃の回を投稿予定です。こちらもかなりエロシーンに力を入れてますので、お楽しみください。それでは今回はこれにて失礼します。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。