※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回は予告通り朱乃回になります。今回は前編になります。


ハイスクールD×D 姫島朱乃編 パート3

優斗side

今日は、この間の約束通り、朱乃と一緒に仕事関係の打ち合わせも兼ねて知り合いのホテルのオーナーの招待で2泊する予定の話題のホテルに来ていた。

 

ただ朱乃のお父さんのバラキエルさんが複雑な顔をしたが、朱乃がなにかを言うと静かに黙った。

 

そして、今朱乃は……

 

「どうです?旦那様、私の胸は気持ちいいですか?」

 

そう言いながら、バニーガールの状態の朱乃は僕に抱きつき、自分の大きな胸に僕の顔を埋めさせてきた。

 

「むぐぅっ!?」

 

「ふふっ、可愛いですね。ほら、ちゃんと答えてください。」

 

「ず、随分とエッチなウサギさんだね?」そう言いながら、僕は朱乃のおっぱいに手を伸ばす。

 

ムニュリとした感触と共に指が沈み込む。

 

「んっ♡」

 

朱乃の口から甘い声が漏れる。そのまま、僕は胸を揉み始める。

 

ムニュ、モミ、ムニムニ、フニッ……

 

柔らかい……。それにこの弾力は……相変わらずスゴいなぁ……

 

「あんっ♡ もうっ、いきなり激しいですわ、旦那様。そんなに私の胸を堪能したいんですか? まあ良いでしょう。存分に楽しんでくださいね。」

 

「勿論だよ、もう朱乃のおっぱいは当然として、君は僕のものだからね、君のお父さんがなんと言おうともね?」

 

「はい、私はあなただけのものですわ、だからもっと好きにして下さい。さあ、早く私の胸を、吸ってください。」

 

僕は言われるがままに、朱乃のバニーガールの衣装の胸元を剥いで、その大きく柔らかなおっぱいの先端にある白い液体が溢れるピンクの突起を口に含む。

 

チュウゥッ、チュパ、レロォ……

 

「ああっ! 旦那様! もっと強く吸ってください!」

 

僕は更に吸い付く。

 

「あああっ! そうですわぁっ!! もっと、もっとぉ!」

 

僕は朱乃の要望に応えるように、口の中で乳首を転がすようにして刺激を与え続ける。

 

そのたびに朱乃の乳首から母乳が溢れてくる。

 

「ゴクゴク、いや~こんなエッチバニーさんのミルクを飲めるなんて最高だよ、君のお父さんのバラキエルさんが見たら、雷光を僕にぶつけてきそうだけどね?」

 

「ふふっ、でも大丈夫ですわ、お父様がなんと言おうと、私はあなたのもの、だから好きなだけ飲んでいいんですのよ。」

 

「そうかい、なら遠慮なく頂くよ!」

 

僕はさらに勢いよく吸い付いていく。

 

「ああっ! すごいっ! 出ます! いっぱい出しちゃいますわ! 旦那様!」

 

チュウ、チュパ、レロ、ジュルルルッ……

 

「あああんっ!!!」

 

ビクン、プシャーーッ……

 

僕は一心不乱に朱乃の母乳を飲み続けていく。

 

「ああ……美味しいよ、朱乃のおっぱい……このおっぱいを独占できるのは、僕だけの特権なのがホントに最高の気分だよ。」

 

「はい、そう言ってもらえると嬉しいですわ。」そう答えた朱乃に対して、不意をついてキスをする。

 

「んっ、ちゅっ……」

 

「ぷはっ……」

 

「朱乃……君は僕だけのものだよ……絶対に誰にも渡さない。」

 

「ええ、もちろんですわ。私も旦那様以外に抱かれるつもりもございませんわ。」

 

「うん、そう言ってくれると嬉しいよ、それならもっと愛してあげるね。」

 

そう言って、再び朱乃のおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウ、チュパ、レロ、ズゾゾ……

 

「あんっ♡ 旦那様ったら、赤ちゃんみたいですわ、本当に可愛い……」

 

「だって朱乃のおっぱいが魅力的過ぎるんだよ。僕を虜にする、まさに魔乳って感じかな?」

 

「うふふっ、褒め言葉として受け取っておきますわ。」

 

「さてと、そろそろこっちの方も触ってあげようか?」

 

そう言いながら、僕は朱乃のお尻に手を伸ばし、鷲掴みする。

 

「やんっ、旦那様ったらいきなり大胆すぎますわ。」

 

「そりゃそうだよ、だって君があまりにも可愛くてエロすぎるからね、朱乃とはもう何十回もエッチしてるけど、何度エッチしても飽きるどころか、もっと欲しくなるんだよ。」

 

「ふふっ、旦那様ってば、そんな風に思ってくださっていたのですね? 嬉しいですわ。」

 

「うん、だからもっとたくさん朱乃を感じさせてね?」

 

「はい、私の全てはあなたのものですから。」

 

そう言った朱乃に僕はキスをしながら、彼女の下半身に手を伸ばす。そしてそのまま指でなぞっていく。

 

「んっ♡」

 

朱乃の口から甘い声が漏れる。

 

クチュクチュ…… すでに濡れている朱乃の秘所に中指を入れる。

 

「あんっ♡ 旦那様の指が入ってきましたわぁ……♡」

 

僕は朱乃の膣内をかき混ぜるように動かし始める。

 

「あっ、あっ、ああんっ、いいっ、気持ち良いですわぁっ!」

 

朱乃は僕の背中に手を回し、ギュッと抱きつきながら、快感に耐えていた。

 

グチュ、ヌチャ、ニチィ……

 

「朱乃、そろそろ直接可愛がってあげるね。」

 

そう言って、僕は朱乃の股間に顔を移動させ、バニースーツをずらした。

 

「凄いこんなに濡れて、エッチなウサギさんだね?」

 

「はい、私は旦那様専用の淫乱ウサギですわ。もっと、もっと私の身体を愛してくださいませ……♡」

 

僕はそのまま舌を使い、朱乃のクリトリスを刺激する。

 

ペロッ、チュパ、レロォ……

 

「ああっ! そこはダメェっ!イっちゃいますぅっ!」

 

朱乃の腰がガクガク震え始めてきたところで、今度は朱乃のアソコの中に指を入れて動かす。

 

ジュプゥ、ズブブッ……

 

「ああぁっ!!」

 

「まだだよ、後で僕のニンジンを食べさせてあげるからね。」

 

僕はさらに激しく指を動かしていく。

 

ズボッ、クチャクッチャ、ニュポ、ズポッ、ヌチィ……

 

「あっ、あっ、あっ、あっ! イクっ! イッちゃいますわ! あっ! ああっ! ああっ!あああーーーっ!!」

 

ビクンビクンッ!! 朱乃は大きく痙攣しながら絶頂を迎えた。

 

「あ、ありがとうございます、旦那様。」

 

「どういたしまして、朱乃のエッチな姿を見れて満足だよ。」

 

僕は朱乃に軽くキスしした。

 

「さて……そろそろ、エッチなウサギさんに僕のニンジンを食べさせてあげようかな?」

 

そう言って、僕は自分のモノを朱乃に見せた。

 

「まあ、なんて立派なニンジンなんでしょう……美味しそうですわ……早く食べさせて欲しいですわ……」

 

「わかったよ。それじゃあ、まずはお口で綺麗にしてもらおうか?」

 

「わかりましたわ……」

 

朱乃は僕の前に座り込み、僕の肉棒を握り、優しく撫で始めた。

 

「うふふっ、とても立派ですわね。これが今から私の中で暴れ回ると思うと興奮してしまいますわ。」

 

そう言って、彼女は大きく口を開けて、僕のものを頬張った。

 

「あむっ……ちゅぱっ……」

 

朱乃は僕が気持ちよくなるように、丹念に舐め回している。

 

「どうだい?僕のニンジンは?」

 

「とっても美味しいですわ。もっと味あわせてくださいませ……」

 

そう言って、朱乃はさらに深くくわえ込んだ。

 

「うふっ、旦那様の匂いが濃くなってきましたわ。」

 

そう言うと、朱乃は両手を使って僕のものを扱く。

 

「うっ……朱乃、上手すぎないかい?」

 

「うふふっ、旦那様に気持ち良くなっていただけるよう、いつも練習しておりますもの。」

 

朱乃はそのまま頭を前後に動かし始める。

 

「うっ、それヤバいよ。」

 

僕が朱乃の頭を押さえつけると、

 

「旦那様ったら、乱暴ですわね。」

 

と言いながらも、朱乃は動きを止めようとしない。

 

「もう出そう……出すから飲んでね。」

 

そう言って、僕は朱乃の喉の奥まで突き入れた。

 

「んぐっ!?」

 

ビュルルルーッ!ドクンドクンドクンッ!

 

「んんっ、んんんんんんっ……んん〜っ♡」

 

朱乃は僕の精液を全て飲み干した。

 

「ごちそうさまでした、旦那様♡」

 

「さてと、そろそろ朱乃の下のお口に食べさせてあげるね。」

 

僕は朱乃の両足を広げ、彼女の中に挿入する。

 

ズプッ……「んっ♡」

 

そのまま一気に奥まで到達させる。

 

「ああぁっ♡」

 

朱乃の中はとても熱くてヌルヌルしていた。

 

「動くよ。」

 

僕はゆっくりと腰を動かし始める。

 

パンッ、パァンッ!

 

「あんっ、あっ、ああっ!」

 

朱乃の声がどんどん高くなっていく。

 

「朱乃、僕のニンジンのお味はどうかな?」

 

「はい、甘くて美味しいですわ♡ もっと食べたいですわぁっ♡」

 

僕は朱乃の一番感じるところを突くように意識して動いた。

 

「あっ!そこぉ!いいですわぁ!」

 

朱乃の膣内が激しく収縮を始めた。

 

「くっ!凄い締め付けだ!朱乃、僕も君のミルクを貰うよ。ジュルッ!」

 

チュウ、レロ、ジュルルル!

 

「あんっ!旦那様が私の胸を吸ってるぅっ♡ おっぱいいっぱい飲まれちゃうぅっ♡」

 

朱乃の乳首を強く吸い上げると、朱乃の身体がビクビク震えた。

 

「あああっ!イキますわぁっ!」

 

朱乃の絶頂する。

 

しかし、僕の動きは収まらず、さらに激しくおっぱいを吸いながらピストン運動を続ける。

 

チュウ、レロ、ジュルルル、パン、パン、グチュ 

 

「おお!おっぱいを吸うたびに朱乃のおマンコが僕のモノを奥へ奥へと誘ってくるね、チュウ!」

 

「だってぇっ!気持ち良いんですものっ、おっぱい吸われるの大好きぃっ! だからもっと強く吸ってくださりませえっ♡」

 

朱乃の巨乳を揉みしだきながら、ひたすら朱乃の中に出し入れし続ける。

 

パン、パン、ズブッ、ニュポ、ヌチャ、クチャクチャ……

 

「ああ、朱乃、朱乃……可愛いよ朱乃……僕の朱乃……」

 

「嬉しいですわ、旦那様……私にもあなたを愛させてください……」

 

朱乃はそう言うと、自ら腰を振り始めた。

 

「朱乃!そろそろ出すよ!受け止めてくれ!!」

 

「はい、私にたくさん出して下さいませ!! ああっ!イクっ!イッちゃいますわあーっ♡」

 

ドピュドピューッ!!! ビュルルルーッ!

 

「ひゃうんっ♡」

 

僕達は同時に絶頂を迎えた。

 

「はあ……はあ……朱乃……」

 

「旦那様……」

 

僕と朱乃は唇を重ね合わせた。

 

「ちゅぱっ……」

 

「ちゅぱちゅぱ……」

 

しばらくキスを続け、朱乃の唇から離れると口を開いた。

 

「朱乃、どうだった?僕のニンジンのお味は?」

 

「最高でしたわ♡」

 

「でも、まだできるよね?」

 

僕が聞くと、朱乃はニッコリと微笑んだ。

 

「もちろんですわ♡ まだまだ沢山頂戴しますわね♡」

 

そして、僕は朱乃を起こすと部屋の窓ガラスに身体を押し付けて、その状態で挿入した。

 

ズブゥッ!

 

「んほおぉっ♡」

 

「どうだい?もしかしたら、外の人に見られてるかも知れないよ?」

 

「はい……旦那様に犯されている姿を他の方に見られるかもしれないのに……で、でも……恥ずかしくて興奮してしまいますわ……んんっ♡」

 

朱乃はそう言いながらも、自分で胸を揉んでいた。

 

「朱乃は本当に変態なんだね。そんな朱乃にはこうだ!」

 

僕は窓ガラスに朱乃のおっぱいを押し付けて、激しく突きまくった。

 

「んふっ! ああっ! 気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうですわ♡」

 

「朱乃……好きだ! 愛してる!」

 

「私も、旦那様を愛してますわ♡」

 

パン、パン、ズボォ、ジュポッ、グチョ、ヌチャ、パァン!

 

「あっ! 激しいっ! 旦那様のが私の子宮まで届いてるぅっ♡」

 

僕は朱乃の背中に手を当て、おっぱいを鷲掴みにした。

 

「ああ、おっぱい触られながら突かれるの最高ぉっ♡」

 

朱乃の乳首を指先でクリクリすると、中がキュッときつく締まった。

 

「朱乃、出るよ!」

 

「はい!旦那様のミルクをくださいませ!」

 

ズブッ、ドビュッ、ビュルルルーッ!

 

「イクぅぅぅっ♡」

 

朱乃は窓に向かって潮を吹き出した。

 

「ふう、朱乃、気持ち良かったよ。さて……次はこの衣装でしようか?」

 

そう言って、僕が指を鳴らすと今度はチアガールのコスチュームに変わった。

 

「素敵ですわ、旦那様♪ では、応援いたしますわ!」

 

朱乃は僕の前で踊り始める。

 

もちろん朱乃はノーパン、ノーブラのため、ポンポンを振りながら踊るたびにおっぱいが揺れて、スカートからはパンツ無しのため秘部が丸見えである。

 

「朱乃、最高だよ! 服の間から見える乳首に脚を上げるたびに見える朱乃の丸見えのおマンコ、僕だけが見ることができる最高の光景だね♪」

 

「もう、旦那様ったら。そんなに見つめられると恥ずかしいですわ♡」

 

そう言いながら朱乃は顔を赤くしながら踊っている。

 

その度におっぱいがブルン、ブルルンと激しく上下する。

 

そして、朱乃の秘部からは先ほど僕が出した精液が溢れ出ていた。

 

「朱乃、ここまで応援してくれた、ご褒美だよ。」

 

そう言って、僕は朱乃の上着を捲って、おっぱいを吸いつつ、

 

もう片方の手で朱乃のスカートのノーパンのおマンコに指を入れて、精液を掻き出す。

 

グチュッグチュッ、チュウ、レロ、ジュル ルルッ、ズブッ、ニュポ、ヌチャ、クチャクチャ……

 

「ああんっ♡ 旦那様ぁっ♡ 気持ちいいですわぁっ♡」

 

「チュポ!どうだい?僕のご褒美は?」

 

「はい、とても気持ち良くて、幸せですわ♡」

 

「そっか、そんな素直な朱乃にとっておきのご褒美をあげるよ。」

 

そう言って、僕は朱乃を立たせたまま、壁に手をつかせ、片足を上げさせ、朱乃の秘部に肉棒を擦り付ける。

 

クチュックチュッ

 

「朱乃、このご褒美欲しい?」

 

「はい、早く頂きたいですわ……」

 

「じゃあ、あげるね。いくよ!」

 

ズブゥゥゥゥゥッ!!

 

「んほぉぉぉぉぉぉっ♡」

 

朱乃の膣内はとても熱くヌルヌルしていた。僕は腰を動かし始める。

 

ズプッ、ズブズブ、パンッ!

 

「ああっ! 奥まで届くっ! 気持ち良いですわぁっ!」

 

「朱乃の中、すごく気持ちいいよ! 」

 

パン、パン、パン、パン、パン!

 

「ああっ! もっと、激しく突いてぇっ!」

 

「ああ!たくさんご褒美をあげるからね。」

 

そう言うと僕はさらにスピードを上げてピストンした。

 

「ひゃうっ! すごっ♡ 激しすぎますわ♡ 壊れちゃいますぅっ♡」

 

グチョ、ヌチャ、パァン、グチョ、ズブッ、ヌチャ、

 

「ああ、ダメェッ! イッてしまいますわぁっ♡ んほぉっ!」

 

「僕も、また出すよ!」

 

ビュルルルーッ!

 

「イクゥーッ!!」

 

朱乃は絶頂を迎え、秘部からは大量の愛液が吹き出し、床に大きな水溜まりを作っていた。

 

そして、朱乃のお腹は僕の精液で すっかりボテ腹状態になった。

 

「はぁ……はぁ……旦那様、ありがとうございます。とても素晴らしいご褒美をいただきました。」

 

朱乃は満足そうな顔をしながら、お礼を言った。

 

「うん、それじゃ、次はこの服にしよう。」

 

そう言って、今度は朱乃に婦警さんの格好に変えた。

 

「それじゃ、朱乃、それで持ち物検査をしてくれない?」

 

「わかりましたわ。」

 

そう言って、朱乃はベッドの上に座っている僕の前で膝立ちになり、朱乃は僕の股間に顔を近づけて匂いを嗅ぎ始めた。

 

「はぁ……旦那様……こんなに凄い凶器を隠し持っていらして……危険なので調べさせていただきますわ。」

 

そう言って、朱乃は僕の肉棒を手で掴んで、シコシコし始めた。

 

「朱乃、気持ちいいよ。」

 

「ふふっ、旦那様のここがビクビク震えてますわ。それに、だんだん大きくなってきています。」

 

朱乃は僕の肉棒を握りながら、舌で亀頭を舐め回している。

 

「はむぅ……れろ、ちゅぱ、ジュル、ペロ、レロ、チュパッ」

 

「朱乃、上手になったね。気持ちいいよ。」

 

朱乃はさらに口を大きく開けて、喉の奥まで入れてきた。

 

「どう?僕のモノはまだ取り調べが必要?」

 

「はい、まだ不十分ですわ。だから、これからたっぷりと身体を調べさせていただくために、まずは私から味見しますわ。」

 

朱乃は自分のスカートの中に手を入れて下着を脱いだ。

 

朱乃は僕の前でM字開脚の体勢になると、自分の指で秘部を開いて、自ら挿入した。

 

ズブブッ!

 

「ああんっ♡ 旦那様のオチンポ入ってきましたわぁっ♡ んほぉっ♡」

 

朱乃は自分で腰を振り始める。

 

パンッ、パァンッ!

 

「ああんっ♡ これしゅごいっ♡ ああんっ♡旦那様の凶器チンポで子宮が突き上げられてるぅっ♡」

 

朱乃は激しく喘いでいる。

 

「ああっ!朱乃の中すごい締め付けだよ。気を抜くとすぐにイキそうだ。」

 

パン、パァンッ!

 

「ああんっ♡ 私の中、いっぱい感じてくださいっ♡ んほっ♡ ああんっ♡」

 

朱乃は自分でおっぱいを揉み始め、さらに激しくなった。

 

「朱乃、僕のチンポは、有罪?それとも無罪?」

 

「はいぃっ! 旦那様の極太凶悪ペニスはぁっ、罪を犯していますわぁっ! ああんっ!」

 

「じゃあ、これは何だい?」

 

そう言って僕は朱乃の母乳が溢れるおっぱいに手を伸ばす。

 

ムニュッ

 

「ひゃんっ♡旦那様におっぱい触られちゃいましたわぁ♡」

 

「このイヤらしいおっぱいも有罪だと僕は思うんだよね?!」

 

僕は両手で朱乃の大きな胸を鷲掴みにする。

 

グニィ〜

 

「ひゃうっ♡ そ、それはぁっ♡ んほぉっ♡」

 

朱乃は甘い声を上げる。

 

「よし、それならこっちから攻めちゃおうかな?」

 

そう言って、僕は起き上がり、朱乃のおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、レロ、ジュルルル、チュパ、グチュッ

 

「ああぁんっ♡ 旦那しゃまぁっ♡ 激しいですわぁっ♡ んほぉっ♡ ああんっ♡」

 

朱乃のおっぱいを堪能しながら、腰を動かして、朱乃を突き上げる。

 

「ああぁんっ♡ 旦那しゃまっ♡ 」

 

「どうだい?朱乃、僕のチンポは、有罪?無罪?」

 

「はいぃっ!旦那しゃまの極悪巨根ペニスはぁっ、有罪ですぅっ♡ ああんっ♡」

 

「そっか、それなら極悪らしく、もっと犯して、美人婦警さんをチンポで陥落させてあげるよ。」

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン!

 

「ああぁんっ♡ そんなぁっ♡ 激しすぎますわぁっ♡ んほぉっ♡ ああんっ♡」

 

朱乃は僕の首に腕を回し、足を絡めて離れないようにする。

 

パン、パン、パン、パン、パン!

 

「美人婦警さんは、僕のチンポに陥落しちゃったかな?」

 

「はいぃっ♡ 旦那しゃまの極太凶悪勃起ペニスにはぁっ、もう勝てませんわぁっ♡ んほぉっ♡ ああんっ♡」

 

朱乃は僕にキスをして、舌を入れてくる。そして、お互いに唾液を交換し合う。

 

チュパ、チュパッ、チュパッ、クチュクチュ、チュル、レロレロッ、チュッチュッ!

 

「んむぅ……ぷはぁっ! いいね、婦警さんを犯すってシチュエーションは興奮するよ、しかもそれが美人婦警さんなら、尚更ね!」

 

「ああんっ♡ 嬉しいですわぁっ♡ んほっ♡」

 

朱乃は僕のピストンに合わせて腰を振る。

 

「さて、このまま中に出しちゃおうかな?」

 

「はいぃっ♡ 中出しくださいませぇっ♡ 私の中に、旦那様の子種汁出してくださりませぇっ♡」

 

パン、パン、グチュッ、チュウ、レロ、ジュルルル、チュパ、バチュン!

 

「そろそろイクよ!出すよ!全部受け止めてね!」

 

ドピュッ、ビュルルルーー!!ドクンドクン、ビュッ、ビューッ!!

 

「ああっ♡ 出てるぅっ♡ 熱い精液いっぱい注がれてるぅっ♡ んほぉっ♡ ああんっ♡」

 

朱乃の子宮口に密着させた状態で射精すると、朱乃は身体を大きく仰け反らせて絶頂した。

 

そして、朱乃のお腹は再び大きく膨れ上がる。

 

ビクビクッ!

 

「ふぅ〜、気持ちよかった。チンポで堕ちちゃうなんて、とんだ婦警さんだね♪」

 

「はいぃっ♡ 旦那様の極太巨根チンポに、私は完敗いたしましたわぁっ♡ んほっ♡」

 

朱乃は僕の方に倒れ込んできた。

 

「ふふふ、敗北を認めたのなら、ここからは僕の好きなようにさせてもらうかな♪」

 

そう言って、僕は目隠ししたまま、朱乃を宙吊り状態にして、しかも女怪盗などがよく着るボンテージ姿に変えた。

 

「あぁん♡恥ずかしいですわぁっ♡」

 

「うん、やっぱり朱乃はこういう衣装が似合うね♪それじゃ、始めようか♪」

 

そう言って、僕はまず目隠し状態で朱乃の唇に舌を這わせる。

 

「ちゅぱ、れろっ、くちゅ、じゅるっ、」

 

「あぁんっ♡旦那様ぁっ♡じゅるっ♡」

 

「れろっ、ふふふ、朱乃も情熱的に僕のキスに応えてくれるね? それとも目隠しプレイだからかな?」

 

「ああぁんっ♡言わないで下さいましぃっ♡ だってぇ、しゅごくドキドキしちゃいますのぉっ♡ それにぃ、この格好で旦那様に責められてるとぉ、ますます興奮しちゃうんですのぉっ♡」

 

「あぁ、わかるよ。僕もこのシチュエーション好きだからね♪」

 

そう言って、僕は再びキスをしながら胸を揉みまくる。

 

ムニュッ!ムギュウウ!モミィ!グニグニッ!グニグニーーーッ!

 

「ああぁんっ♡またおっぱいですのぉっ♡ ちゅぱ、れろっ、んむぅっ♡ はぁっ♡」

 

今度は両手でボンテージスーツ越しにおっぱいを中央に寄せながら上下左右に動かし、さらに勃起した乳首をつねったり、指で弾いたりして弄ぶ。

 

クニクニッ!コリッコリッ!クリクリクリ!

 

「あひぃっ♡ ちくびだめぇっ♡敏感なんですわぁっ♡ああんっ♡そんなにされたらぁっ♡」

 

「ふふ、可愛いよ、朱乃♪さて次は……」

 

そう言って、僕は宙吊り状態の朱乃の真下に移動し、朱乃のをちょうどいい高さに固定して、朱乃の着ているボンテージスーツのファスナーを開けて、朱乃のおっぱいを露出させる。

 

「やっぱり、朱乃のおっぱいは直接味わないとね♪それじゃ、いただきま~す♪はむ♪」

 

チュウゥーーーーーーーーーッ!!!!

 

「ああんっ♡吸われてますわぁっ♡私のおっぱい食べられちゃってますぅっ♡」

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「やあんっ♡激しく吸いすぎですわぁっ♡ああんっ♡ダメェッ♡」

 

「ぷはぁっ♪美味しいよ♪それじゃ、今度はおっぱいと一緒にこっちも責めてあげるよ♪」

 

そう言って、僕は朱乃のおっぱいに吸い付きながら、朱乃のお尻の穴に指を入れる。

 

「あぁん♡おしりぃっ♡」

 

ズプゥッ!

 

「あはは♪朱乃のお尻の中温かいよ♪それじゃ、いくよ?チュウゥゥゥ!」

 

ヌポッ! グッチュッ! グッチョ!グッチュグッチュッ!!チュウゥゥゥ!チュパ、レロ、ジュプ!

 

「ああっ♡お尻までなんてぇっ♡ こんなの初めてですわぁっ♡はぁんっ♡ああんっ♡」

 

「どうだい?気持ち良いかい?」

 

「はいぃっ♡気持ち良すぎておかしくなりそうですのぉっ♡あぁんっ♡もっと、奥まで来て下さいませぇっ♡」

 

「うん♪いいよ。朱乃の奥にまで入れてあげるね♪」

 

そう言って、僕は朱乃のお尻の穴のさらに奥に指を侵入させ、朱乃の腸内を掻き回す、勿論おっぱいを吸いながらね。

 

クチャクッチャッ!グチュッグッチュッ!グリィーーッ!

 

「ああぁんっ♡そこですわぁっ♡」

 

「ふふ、ここが良いんだ♪それにしても、朱乃のミルクはいつ飲んでも飽きないね♪もっといただきます♪」

 

そう言って、僕はさらに強く吸い上げる。

 

チュウゥゥゥ!ヂュルルッ!

 

「ああぁん♡おっぱいとお尻を同時にだなんてっ♡ はぁんっ♡すごいですわぁっ♡」

 

そんな朱乃の反応に僕はちょっとイタズラしてみたくなり、おっぱいを吸いつつ、朱乃のお尻の穴に片方の指だけを入れて弄りつつ、空いた手でボンテージスーツの股間の所までファスナーを下ろして、自分の肉棒を朱乃の割れ目に擦り付けた。

 

「ああぁんっ♡旦那様ぁっ♡そこはぁっ♡ ああぁんっ♡だめぇっ♡」

 

「ふふ、駄目だよ?だって、朱乃のココ凄くいやらしい液で溢れてるよ?」

 

そう言って、目隠し状態の朱乃に囁きながら、擦り付けるだけで絶対に挿入しないように気を付ける。

 

スリ、クチュクチュ、ニチャァッ!ニチャッ!ニチャニチャッ!

 

「ああぁんっ♡言わないでくださいましぃっ♡ 」

 

「それなら、これは要らないんだね?」

 

と言って、僕は一旦動きを止めて離れる。

 

すると、朱乃が甘い声で僕を求めるように懇願してきた。

 

「はぁ……はぁ……嫌ですわぁっ♡お願いですぅっ♡続きをしてくださいぃっ♡」

 

「じゃあ、これでいい?」

 

そう言って、僕は朱乃のおっぱいに再び吸い付き、お尻の穴を指で弄りながら、朱乃のアソコの割れ目に肉棒を擦り付ける。

 

「ああんっ♡ひゃうっ♡はぁっ♡ああっ♡ これですわぁっ♡ああんっ♡」

 

朱乃は嬉しそうな声を上げる。そして僕の方はというと、朱乃のおっぱいとお尻を攻めつつ、絶対に挿入せずに焦らす。

 

「ああっ♡イジワルしないでくださぁいっ♡早く、入れてくださいなぁっ♡ 私ぃっ♡もう我慢できませんわぁっ♡」

 

「ふふ♪しょうがないね♪それじゃ、行くよ?」

 

そう言って、僕は一気に奥まで入れた。

 

ジュブブッ!!

 

「あはぁんっ♡入って来ましたわぁっ♡ ああんっ♡おっぱい吸われながらなんてぇっ♡気持ち良すぎますわぁっ♡」

 

チュウゥゥ!!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!パンッ、ヌプッ、ヌポォッ! グッチョ!グッチュグッチュッ!グリィーーッ!ニュプゥゥッ!

 

「はぁんっ♡おっぱいとおマンコを同時に責められながらなんてっ♡はぁんっ♡ダメェッ♡気持ち良すぎますぅっ♡」

 

「チュウゥゥゥ!どうだい?目隠し状態でチンポを入れられながら、おっぱいを吸われるのは?」

 

僕はおっぱいから口を離すと朱乃の耳元に口を寄せてからそう言うと、朱乃が喘ぎながらも答えた。

 

「あぁんっ♡しゅごいですのぉぉっ♡おっぱいもおマンコも全部一緒だなんてぇっ♡ああんっ♡」

 

そう言いながら、朱乃の秘部から大量の潮を吹き出し、身体を痙攣させた。

 

プシャァッ!

 

「ふふ、凄い感じてるね♪でもまだだよ♪今度はこれはどう?」

 

そう言って、僕はおっぱいとおマンコを攻めながら、再びお尻の穴に指を挿入する。

 

グチュッグッチュッ!グリィーーッ!ニュル、ニチャ、クチャクッチャッ!

 

「ああぁんっ♡そっちはぁっ♡らめれすわぁっ♡はぁんっ♡おかしくなるのほぉっ♡」

 

そう言って、朱乃は再び達した。

 

プシャーッ!ビクンッ!ガクンガクンッ!

 

「あぁんっ♡またイってしまいましたわぁっ♡ああっ♡こんなの初めてですわぁっ♡」

 

「凄い感じようだね♪でもさっきのプレイで僕に負けたんだから、もっと君の身体を好きにさせてもらうよ♪かぷ♪」

 

と言って、僕は朱乃の乳首を口に含んで甘噛みしつつ舌で転がして、朱乃のお尻に入れた指を動かして弄る。

 

「ああぁんっ♡旦那様に噛まれて舐められてぇっ♡お尻の穴も弄られてぇっ♡ああぁんっ♡イッてしまいますわぁっ♡」

 

朱乃はそう言って絶頂し、潮と母乳を噴き出す。

 

「はむっ♪んっ……ゴクッ……ふふ、朱乃のおっぱい美味しいよ♪」

 

「はぁ……はぁ……ああぁ……そんな事言われたら恥ずかしくて嬉しいですわぁっ♡ああぁんっ♡」

 

「ふふ、そぉれ!」

 

そう言って、僕はおっぱいに吸い付いたまま、両手でそれぞれ反対のおっぱいを掴み、そのまま腰を打ち付ける。

 

ズブゥ!!

 

「ああぁっ♡両方攻められた上に激しくされたらはぁんっ♡私ぃっ♡またイっちゃいますわぁっ♡」

 

「良いよ、好きなだけイキまくりなよ。」

 

そう言って、僕は朱乃のおっぱいとを吸い続けながら、お尻の穴を弄りつつ、ピストンを繰り返す。

 

グッチョ、グッチュ、グッチュグッチュッ! ニュル、ヌポッ、グチョッグチョッ!

 

「ああんっ♡イクっ♡イグゥッ♡ああっ♡もうダメェェッ♡はぁぁあぁぁぁーーーーんっ!!!!!」

 

そして朱乃は、再び盛大に愛液を噴出し達してしまった。

 

プシャァアアッ!

 

「んんっ!?ゴク、ゴキュ、ゴク……ふふふ、いっぱい出したね♪それにおっぱいミルクまでたくさん出ちゃってるよ?」

 

僕は朱乃の胸から離れ、溢れたおっぱいミルクを飲み干し、僕はラストスパートを掛ける。

 

「あぁん♡イったばかりでぇっ♡敏感になってますわぁっ♡ああっ♡はぁんっ♡」

 

ジュブブッ!!グチュッグチュッ! ニュルルッ!ヌプッ、グッポォッ!

 

パンッ、パチュンッ!バッチュ!ヌプゥッ!

 

「ああぁんっ♡はぁんっ♡らめれすわぁっ♡また私ぃっ♡すぐイッちゃいましゅうぅぅぅーーーっ♡」

 

僕は朱乃の絶頂に合わせて、彼女の唇にキスをして、そのまま膣内へと射精する。

 

ドビュルッ!ビューーーーーッ!ドピュッ!

 

「んぅぅうっ♡んんんんぅぅぅぅ~~~っ♡」

 

僕は朱乃にキスを続けた状態で朱乃のお腹がボテ腹になっても一つに合体したままだった。

 

その後、僕は一旦朱乃から離れると、彼女を目隠ししたまま、風呂場に移動し、そこで前にリアスの時と同じようにリアルソリッドヴィジョンシステムを起動させ、海のど真ん中でゴムボートに乗った状態にした。

 

「ふふふ、それじゃ朱乃、今度はこのリアルソリッドヴィジョンシステムで作った海の真ん中に浮かんだゴムボートでエッチなことをしてあげるよ♪勿論、また目隠ししたままにね♪」

 

と言って、僕は目隠しした状態で仰向けに横たわる朱乃のおっぱいとおマンコにローターを2つずつ取り付けて、それらを動かす。

 

「あぁんっ♡」

 

「さぁ、行くよ?」

 

そう言うと、僕は朱乃のおっぱいとおマンコに当てた3つのローターのスイッチを入れてる。

 

ブィィンッ! ヴイィーーンッ!

 

「あぁんっ♡これぇ♡気持ちいいですわぁ♡」

 

そう言いながら、朱乃は感じているようだ。

 

そして次に僕は朱乃の口にキスをする。

 

「はむ、ちゅっ……れろ……」

 

「んっ……んむっ……んんっ……んっ」

 

僕は朱乃と濃厚なディープキスをしながら、両手では朱乃のおっぱいを揉み、乳首とおマンコのローターを動かし続ける。

 

「はむ、んっ……朱乃……どうだい?目隠し状態で海のど真ん中でキスされる気分は?」

 

「はいぃっ♡凄くドキドキしますわぁっ♡旦那様が近くにいて、しかもこんなにも私の身体を激しく求めてきてくれてるので、凄く興奮してしまいますわぁっ♡」

 

「そっか、ならもっと激しくしてあげないとね♪」

 

そう言って、僕は朱乃のおっぱいとおマンコのローターの振動を最大にする。

 

「ああぁんっ♡旦那しゃまぁっ♡もっと激しくシてくださいましぃっ♡ああぁんっ♡」

 

「ふふ、良いよ。もっともっと気持ちよくしてあげるよ♪僕だけの可愛い朱乃♪」

 

そう言って、僕は再び朱乃とキスして激しく責め続けた。

 

「はぁ……♡はぁ……♡ああぁ……んっ♡はぁん……♡」

 

それから30分程経った頃だろうか、朱乃はもう何度もイカされて身体を痙攣させていた。

 

「ふふふ、凄い気持ち良さそうだったね♪そろそろ、これが欲しくなってきたんじゃない?」

 

そう言って、僕は自分のモノを朱乃の顔に近づけると目隠し状態なのに朱乃は僕の方を向き、舌を出して舐める動作をした。

 

「はぁ……はぁ……んっ……欲しいですわぁ……旦那様……私ぃ……もう我慢出来ませんわぁ……はぁ……はぁ……んっ♡」

 

「ははは、そうかい、それならたっぷり口でご奉仕した後にしてあげるから、たっぷりしゃぶってくれる?」

 

「はいぃっ♡」

 

そう言うと朱乃はすぐに僕を口に含んで、喉の奥まで使って、丁寧に愛撫してくれる。

 

ジュポ、グチュ、ズゾッ、ヂュプッ!

 

「はぁっ、はぁっ、良いよ朱乃♪目隠ししてるのに凄く上手いよ♪」

 

と言いながら、僕は朱乃の後頭部を抑えて、朱乃に激しく出し入れさせる。

 

グポッ、グポッ、ジュッポ!

 

「あぐっ、おぶぉっ!んぼっ!」

 

「はぁ……はぁ……出すよ!全部飲んでね!朱乃!出るっ!うぅっ!!」

 

ビュルルルーーーーーーーーーーーーッ!ビューッ!ビュッ!

 

「んっ!?んぅ~っ♡んっ♡ゴクッ、ゴクッ……♡はぁ……♡」

 

朱乃の口の中に大量の精液を流し込み、朱乃は飲み干していく。

 

そして、朱乃はゆっくりと口を離すとそのまま四つん這いになってこちらにお尻を向ける。

 

「あぁんっ♡はぁんっ♡」

 

朱乃のおマンコのローターを外し、今度は僕の肉棒を目隠し状態のままの朱乃の膣内へ挿入する。

 

ズブッ!

 

「朱乃、動くよ?」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「はいっ♡きてくだひゃいませっ♡旦那さまぁっ♡ああんっ♡しゅきぃっ♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

「あああっ♡らめれすぅっ♡そんなぁっ♡激しすぎますわぁっ♡あぁんっ♡イクッ♡またイッちゃいますぅっ♡」

 

「ふふふ、朱乃のおマンコが僕のモノに吸い付いてきて、離さないよ♪よっぽど僕のチンポか好きなんだね♪」

 

「はいっ♡大好きれふっ♡ああっ♡でも旦那様のおチンポだけでなく、旦那様のすべてが大好きでふわぁっ♡ああぁんっ♡」

 

「嬉しいことを言ってくれるね♪それじゃ、次はこれはどう?」

 

そう言うと僕は、繋がったまま顔を動かし、朱乃の腋の下から朱乃のおっぱいにしゃぶりつく。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「ああぁんっ♡そこも気持ちいいですのぉっ♡おっぱいを激しく吸われてぇっ♡ああぁんっ♡」

 

「チュウゥゥゥ!う~ん♪やっぱり朱乃のおっぱいは美味しくて、ずっと味わっていたいくらいだね♪どうだい、目隠しされたまま海の上でおっぱい吸われながら、おマンコを突かれる気分は?」

 

「はぁん……♡素敵れふわぁ……もっと強く激しく私の中をかき乱してぇっ♡」

 

「お望み通りにしてあげるよ♪それとまたこっちも♪はむ♪」

 

そう言って僕は朱乃の乳首を甘噛みしたりして刺激を与えて、朱乃をさらに快楽へと導く。

 

「ああぁんっ♡噛んじゃダメれふわぁっ♡ああぁんっ♡乳首まで激しくされたらぁっ♡ミルクが止まらなくなっちゃいますぅっ♡」

 

「ふふ、大丈夫だよ♪朱乃のミルクは僕がたっぷり味わせてもらうからね♪勿論、朱乃のおマンコも一緒にね♪それ♪おっぱいと一緒に朱乃の赤ちゃん部屋をノックするよ♪チュウゥゥゥ!」

 

ズブズブッ!グリュンッ!グチュ、ニュプ、グボォッ!

 

「ああぁっ♡らめですわぁっ♡おっぱい吸われながらぁっ♡赤ちゃんのお部屋をズンズンされて、イキそうになりますわぁっ♡」

 

「ほら♪朱乃の子宮が僕のチンポの先に吸い付いて、離れたくなさそうだよ♪それにしてソリッドヴィジョンとはいえ目隠ししてる朱乃をこんな青空の下のしかも海の上でエッチしてると思うと凄く気分がいいね♪朱乃を僕が独占してる感じにね♪」

 

「はぁんっ♡私は旦那様だけのものれすぅっ♡ああぁんっ♡私もうっ♡」

 

ビクビクッ

 

「あはは、凄い締め付けだね♪もうそろそろイキそうなのかな?僕も出そうだしそろそろ本気でイクよ♪チュウゥゥゥ!」

 

ジュプッ!ヂュパァッ!ヂュルルッ!

 

「ああんっ♡はいぃっ♡いっぱいしてくらはいっ♡おっぱいもおマンコも全部使って私を愛してくださいぃっ♡」

 

朱乃のその言葉に僕は貪るように朱乃のおっぱいもおマンコも味わうように腰を振りながら、おっぱいを吸い続ける。

 

ジュルッ、ヂュウウッ!!ズブズブズブッ、パンッ!パアンッ!パアンッ! ズップッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブブゥッ!グポッ、グポッ、 ズバンッ! グチュッ、ヌプッ、グポッ、グポッ、パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!

 

「あぁんっ♡しゅごひですわぁっ♡旦那のおチンポが私の中でまた大きくなってぇっ♡ああっ♡」

 

「朱乃♪自分の赤ちゃん部屋の入り口を僕のチンポでノックされるの気持ちいいかい?」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「はいっ♡気持ちいいれすわぁっ♡旦那様に愛されていますのでぇっ♡」

 

「ふふ、そうか♪それじゃ、もっと朱乃の赤ちゃん部屋の入り口をノックしてあげるよ♪」

 

ドッチュ!パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「はいっ♡お願いしまひゅわぁっ♡旦那さまぁっ♡」

 

ドッッチュッ!!!!

 

「はああっ♡らめぇっ♡イクッ♡イッちゃいますぅっ♡あああぁ~っ♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

「お♪またイったね♪でもまだ行くよ♪」

 

ズブリ!

 

「ああぁっ♡ま、待ってくださいぃっ♡今敏感になってますからぁっ♡そんなに激しくされたら壊れちゃいますぅっ♡」

 

そう言いながらも朱乃の声は甘くとろんと蕩けている。

 

「そんなこと言って、ホントはもっとして欲しいんでしょ?」

 

「はいぃっ♡もっと激しく犯してくださいましっ♡」

 

「ふふ、そうこなくっちゃね♪それじゃ、朱乃♪」

 

パンッ!パンッ!ズブブッ!

 

「ああんっ♡はぁん……んっ、ちゅぷ……」

 

そう言って僕は朱乃の顔を上げさせてキスをして舌を絡ませる。

 

「んっ、ちゅっ、れろぉっ、んんんっ」

 

「んんっ!ぷはっ!朱乃♪はぁっ、はぁっ!朱乃の身も心も僕のものだけだよ♪」

 

「はいっ♡私は旦那様のものれふわぁっ♡旦那様に全てを差し上げまひゅぅっ♡だからぁっ♡旦那様ぁっ♡中に出してくだひゃいませっ♡旦那様の子種でぇっ♡」

 

「ああ!いくよ!朱乃っ!」

 

「はいぃっ♡くだひゃいっ♡旦那様ぁぁぁっ♡ああぁんっ♡イッくうぅぅぅぅっ♡あああああぁぁぁーーっ♡♡」

 

ドピュッ!ビュクンッ!ドクンドクンッドピューーッ!!!

 

「うおお!朱乃の子宮の入り口が僕の亀頭に吸い付いてきて離れないよ♪」

 

「ああんっ♡来てますわぁっ♡旦那様のぉっ♡ああぁんっ♡熱いのが流れ込んできてますわぁっ♡ああぁんっ♡」

 

そうしているうちに朱乃のお腹が大きく膨れ上がったのは、言うまでもなかった。

 

「ふうっ♪最高だったよ朱乃♪」

 

「はい……旦那様ぁ……」

 

そう言って僕は、しばらく朱乃と一つに合体したままでいた。

 

というか、朱乃の膣内が締め付けて、僕のモノを離したくないように朱乃の膣内が無意識に僕のモノをさらに締め付けてくる。

 

それを感じた僕はお返しとばかりに朱乃のおっぱいにしゃぶりついた。

 

「んっ、チュウゥゥ!チュウウウー!!」

 

「ああぁんっ♡またおっぱいを吸われてぇっ♡はぁんっ♡らめれふわぁっ♡」

 

「んま♪朱乃のおマンコも僕のチンポの先っぽに吸い付いているんだから、僕も朱乃のおっぱいに吸い付かないとね♪チュウゥゥゥ!」

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!チュウゥゥゥ!チュウゥゥゥ!

 

「はぁんっ♡乳首ぃっ♡そんな激しくされたらぁっ♡ミルク止まらなくなっちゃいますわぁっ♡」

 

そう言いながらも朱乃は僕を強く抱きしめ、おっぱいを押し付けるようにして快楽に浸っているようだ。

 

そして、しばらくしてから朱乃の目隠しを取り、朱乃の中から僕は自分のモノを引き抜くと、朱乃の股間から大量の精液があふれ出てきた。

 

ドロリッ……

 

「はぁ、凄かったですわぁっ♡はぁ、んんっ♡ああんっ♡旦那様の子種、こんなに出されて、興奮してしまいましたわぁ♡」

 

「ふふふ、そんなに良かったんだ♪でもとりあえず、少しお腹も空いたし、休憩しようか?」

 

「はい、わかりましたわ♡」

 

そう言って、僕たちは風呂から上がりルームサービスで食事を頼み、朱乃と一緒に食べることにした。

 

「さて、明日のオーナーとのコラボイベントの打ち合わせが終わったら、このホテルの施設を楽しんで、そして、夜は、またヤろうか?」

 

「ええ、もちろんですわ♡ 私を何度でも抱いて下さいませ♡」

 

こうして、僕達は 早朝の打ち合わせに備えて、休みを取った。

 

 

 




ということで、今回はバニーガール、ポリスのコスプレプレイを中心にしました。次回は後編となり、さらにエロシーンが多くなりますので、ご期待ください。
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