※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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前回に引き続き朱乃回の後編になります。今回は優斗の体質の一つがさらに明かされます。




7/21は朱乃さんのバースデーなので、記念にイラストを追加します。



【挿絵表示】



ハイスクールD×D 姫島朱乃編 パート4

優斗side

仕事が一通り終わり、風呂に入っている、朱乃は準備があると言ってまだ入ってこない……

 

「お待たせしました、旦那様♪」

 

そう言って、姿を現した朱乃は姿は牛柄ビキニという何とも爆乳である朱乃にはとてもマッチした姿で現れた。

 

しかもローションやマットを敷いて、風俗プレイができる状況を用意してだ。

 

「おっ、やっと来たね?じゃあ始めようか?」

 

「はいっ♡ よろしくお願いしますわ、旦那様♡」

 

そして、まずは朱乃は全身にローションを塗りたくり、ヌルヌルになった。

 

そして、僕をマッサージしてくれることになった。

 

「それでは、失礼致しますわ、旦那様♪」

 

そう言うと朱乃は僕の背中から抱きついてきた。ムニュッとした感触が心地よい。

 

「どうですか、私の胸は?柔らかくて良い感じでしょう?」

 

「うん、凄くいいよ……」

 

朱乃の大きな乳房を押し付けられながら、朱乃の手つきは絶妙な力加減だった。

 

「次は前に行きますわよ?」

 

今度は朱乃は僕の正面に来て、胸を押し付けてくる。

 

「あぁ……朱乃のオッパイ柔らかいよ……。」

 

「ありがとうございますわ♡ 旦那様に喜んで頂けて嬉しいですわ♡」

 

朱乃はそのまま僕の上半身を揉みほぐすように手を動かしてマッサージを続ける。

 

「じゃあ、朱乃、次は下に行ってくれるかな?」「はい、かしこまりましたわ♡」

 

朱乃は四つん這いになって、僕の下半身に向かっていく。

 

その体勢だと大きな朱乃の尻がよく見えて、とてもエロかった。

 

「あら、もうこんなに大きくなっていますわね♡」

 

朱乃は僕の股間に顔を近づけると、優しく撫でるように愛おしそうな表情をしていた。

 

「あぁ……朱乃、早くしてくれないか?」

 

「はい、わかりましたわ♡」

 

そう言って、朱乃は僕の肉棒を握りしめていた。

 

「ん……あぁっ!」

 

思わず声が出てしまった。

 

「フフッ、可愛いですわね♡」

 

朱乃は僕の肉棒を上下に扱き始めた。最初はゆっくりだったが徐々に速くなっていく。

 

「あっ! 気持ちいいよ……随分上手くなったね……僕とはもう何十回以上もしてるとはいえ、男性経験は僕一人だけなのに……」

 

「えぇ、いつも旦那様に抱かれてるおかげですわ♡」

 

朱乃は笑顔で答えてくれた。

 

「将来子供が出来て……しかも娘が出来たら、朱乃そっくりになっちゃうかもね……」

 

「うふふ、それは楽しみですね♪」

 

そんな会話をしながら、朱乃は僕の身体に自分の身体を擦り付けてくる。

 

「あぁ……朱乃……そろそろ本番しようか?」

 

「はい、旦那様、私も我慢できませんの……」

 

そう言って、朱乃は風呂場のマットの上に仰向けになっている僕の上に跨がり、

 

自分の牛柄ビキニのパンツをずらして、僕の肉棒に擦り付ける。

 

そしてそのまま腰を落としていく。

 

ズブ

 

「あぁ、旦那様のオチンポ、大きいですわ♡」

 

「朱乃の中も最高だよ。」

 

朱乃はゆっくりと腰を動かすと、僕は快感を感じていた。

 

しかし、まだ足りないのか朱乃は激しく動かし始め、その度に朱乃のおっぱいが激しく揺れる。

 

プルン、プルン、パン、パン、

 

朱乃腰を振る度に胸が弾む音が聞こえるほどだ。

 

「朱乃、いい眺めだよ。朱乃のような爆乳おっぱいの子が牛柄ビキニを着けて、僕の肉棒を自分のおマンコに咥えこんで腰を振ってるのはまさに絶景だね♪しかもミルクのおまけ付きだし♪」

 

朱乃の顔が赤く染まる。

 

「あん……旦那様ったら♡」

 

そう言いながらも朱乃はさらに動きを速める。

 

「今さら恥ずかしがらなくてもいいでしょ?せっかくお牛さんの柄のビキニを着けてるんだし、僕が朱乃のミルクを絞ってあげるよ。」

 

そう言って、僕は身体を起こして、朱乃のおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、

 

僕の口の中で朱乃の母乳が出る。

 

僕にはそれが美味しく感じた。

 

「あぁ……旦那様……私の母乳吸われてますわ♡ 」

 

「凄いね、この雌牛さんのおっぱいは、吸っても吸ってもどんどん溢れてくるね、これは飲みごたえがあるね。チュウ!」

 

チュパ、レロ、ジュルルル、チュウウゥゥゥ!!

 

「ああぁん♡ そんなに吸われたら、またイッちゃいますわ♡」

 

「いいよ、何度でもイッちゃいなよ!チュウ!」

 

チュウウゥゥゥ!!パン、パン、グチュッ!バチュン!

 

朱乃の胸を揉みながら、さらに強く吸う。すると朱乃は絶頂を迎えようとしていた。

 

「あぁ……イク、イキますわ♡ 旦那様、私のおっぱい、もっと飲んでくださいませ!!」

 

 

 

ビュク、ドピュ、ビューー、ビュッ、ビチャッ、ブシャーー!!!

 

朱乃が盛大に潮吹きをすると同時に、僕の口に大量の母乳が流れ込んできた。

 

それを僕はゴクリと飲む。

 

「ふぅ、美味しかったよ朱乃のミルク。」

 

「はい♡ 嬉しいですわ♡」

 

それから、僕は朱乃の腰を掴むと下から思いっきり突き上げる。

 

ズブッ!ヌプッ!

 

「あひぃっ!? はげしいですわっ! あっ、ダメェ……気持ち良すぎておかしくなっちゃいますぅ~!」

 

朱乃のお尻の穴まで丸見えになるくらい大きく開脚しているせいか、いつもより締まりが良くなっている気がする。

 

そして、腰を打ち付ける度に揺れる爆乳もエロかった。

 

パン、パン、ズブッ!

 

「あぁっ!イク……もうだめぇ……またイきますわぁ♡」

 

朱乃は再び達しようとしていた。

 

「いいよ、好きなだけイケば良いさ!ほら、これが欲しいんでしょ?」

 

そう言うと僕は朱乃の中に大量に射精した。

 

ドピュー、ドクンドクン、ビュルルルー!!

 

「あぁ〜熱いの出てますわぁ〜♡」

 

朱乃はその熱さに身体を震わせていた。

 

僕は朱乃の中から肉棒を引き抜くと朱乃は果てて、僕にもたれかかってきた。

 

「ハァ、ハァ、ありがとうございますわ、旦那様♡」

 

「こっちこそ、朱乃みたいな可愛いお牛さんなら、いつでも可愛がってあげるよ。」

 

そう言って、僕は朱乃の頭を撫でてあげた。

 

「じゃあ、次は僕の番だね」

 

今度は朱乃を押し倒し、四つん這いにさせる。

 

「あら、旦那様、獣みたいですわ♡ こんな格好で後ろから犯されるなんて……」

 

「牛柄ビキニの今の朱乃には、ピッタリでしょ?」

 

そう言って、朱乃の中に挿入する。

 

「んんっ♡ 旦那様のおっきいですわ♡」

 

朱乃は甘い声を出しながら、僕を受け入れていた。

 

ズブ、ニュプ、ヌチ、ヌチャ!

 

朱乃の中はとても温かく、僕の肉棒を強く締め付けてくる。

 

「あぁ……気持ちいいよ……朱乃、動くよ……」

 

そう言って、僕は腰を振り始める。

 

「あぁ……旦那様……気持ちいいですわ……旦那様のオチンポ……熱くて……太くて……たくましくて……あぁ、旦那様♡ 好き、大好きですわ♡」

 

朱乃は甘えた声で僕を求めてきた。

 

「朱乃、可愛いよ……朱乃は僕のものなんだからね……」

 

「はい……私は旦那様のものですわ……」

 

そう言うと、朱乃は自分の胸を自分で揉んで、母乳を出した。

 

「朱乃、僕ももう限界だよ……中に出すよ……」

 

「はい、私も一緒に……あぁん……旦那様、私もイきますわ♡」

 

ビュク、ドピュ、ドクッドクン、朱乃は身体を痙攣させて、僕は朱乃の子宮目掛けて射精をし、朱乃のお腹が膨れ上がるまで出し続けた。

 

「あぁ……熱い……旦那様の精液がいっぱい出てる……幸せですわ♡」

 

そして、その後、風呂から上がって、前日と同じようにリアルソリッドヴィジョンシステムを起動させ、朱乃の姿が体操着とブルマ姿にした。

 

ちなみに下着は着けておらず、ノーブラ、ノーパン状態である。

 

そして、場所は駒王学園のグラウンドのど真ん中で、立体映像とはいえ、他の一般生徒がいる設定だ。

 

「ふふ、どうだい?ノーブラ、ノーパン状態の体操着とブルマで、これから立体映像の生徒の前でエッチなことされる気分は?」

 

そう聞くと、朱乃は顔を赤くして、僕の方を見つめる。

 

「はい……旦那様……凄くドキドキしますわ。それに、こんな屋外で旦那様に抱かれると思うと、興奮してしまいますわ。」

 

「そうだね。さて、まずは朱乃、そこに用意したベンチに座ってくれる?」

 

朱乃は言われた通りにベンチに座り、僕は朱乃の股間に顔を移動させる。

 

「う~ん、ノーパン、ノーブラだから、朱乃の乳首とおマンコの割れ目が体操着とブルマの上からでもくっきり見えちゃうね?」

 

「はい♡ 恥ずかしいけど、旦那様に見られていると考えるだけで濡れてきてしまいますわ♡」

 

朱乃はそう言いながらも、自分の指をおマンコに這わせている。

 

「こんな青空の下でブルマ越しとはいえ、自分でおマンコを弄っちゃうなんて、朱乃はエッチな子だね♪」

 

朱乃はさらに顔を赤らめる。

 

「はい……私はエッチで淫乱なお姉さんですわ♡ そんな私のオナニーを見て下さいませ♡」

 

朱乃はそう言うと、右手をブルマの中に入れ、左手をおっぱいに持って行き、揉み始めた。

 

「あっ……あん……んんっ……」

 

朱乃は喘ぎ声を上げながら、オナニーを続ける。

 

その姿を見た僕は我慢できなくなり、朱乃の体操着の上着を捲り、朱乃のおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、レロ、チュパ、ペロ、チュパッ!

 

「ああぁん♡ 」

 

「チュポ!どうだい?グラウンドのど真ん中でおっぱいを吸われるのは?チュウウゥゥゥ!」

 

「あぁん……は、恥ずかしいですけど……とても気持ちいいですわ……」

 

「そっか、それじゃ、もっと吸ってあげようか?」

 

「はい……お願いいたしますわ……」

 

そう言って、僕はさらに強く朱乃の乳首を吸った、もちろんそこから溢れる母乳も飲みながらだ。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル!!

 

「あぁん……んんっ……んんっ……」

 

「ちゅぱ、じゅる、ちゅう、ごくっ、ぷはぁ!!」

 

一通り朱乃の母乳を飲み終わると、僕は朱乃から離れた。すると朱乃のブルマがグショグショに濡れていた。

 

「おや?僕におっぱい吸われて、凄い感じちゃった?」

 

そう聞くと、朱乃は顔を真っ赤にして俯く。

 

「はい……旦那様に乳首をいっぱい吸われましたから……」

 

そう言って、今度は自分の胸を両手で掴む。

 

「じゃあ、次は僕の番だね。」

 

僕はベンチに座り、朱乃に僕の上に座るように指示をする。

 

「それじゃ朱乃、自分で入れてくれる?」

 

「はい……わかりましたわ……」

 

そう言うと、朱乃は自分の秘所に僕の肉棒を持っていく。

 

「あぁん……旦那様のおっきい……」

 

そう言うと、朱乃は自分の腰を下ろしていく。

 

ズブブッ!

 

「ひゃうんっ!?」

 

「ほら朱乃、早く動いてよ」

 

朱乃はゆっくりと上下運動を始めた。

 

ヌプッ、ニュチャ、グチョ、クチュクチュ!

 

「ふぅん、あっ、はん、やん、あっ、あっ、あん、あぁん♡」

 

だんだんペースを上げていき、

 

「あっ、あっ、ダメぇ……」

 

「どう朱乃、グラウンドの中心で僕の肉棒を入れられる気分は?皆に見られて感じるは?」

 

「はいっ……すごく恥ずかしくて興奮してしまいますわ……」

 

 

「じゃあ、最後は激しく動くよ」

 

そして僕は下から思い切り突き上げる。

 

パン、パン、パン、パン、パン!

 

「あっ、あん、あん、あん、あっ、あっ、激しすぎぃ~!」

 

朱乃は今までで一番大きな声で喘ぐ。

 

「う~ん、いいね、こうして屋外の中心で朱乃を抱いてると朱乃を独占しているのを見せつけてるみたいで、気分がいいね♪」

 

その言葉を聞いた朱乃はさらに興奮したのか、動きが激しくなる。

 

「ああぁん、旦那様ぁ、わ、私も旦那様に独占されて幸せですわぁ、あん、あん、あん、あっ、あん!」

 

「そうだよ!朱乃はずっと僕のものだ!誰にも渡さないからね!」

 

「はい!私は一生あなたのものですわ!だから、だから、もっとぉ~!もっともっと突いて下さいましぃ~!」

 

「わかった!それじゃ、いくよ!」

 

そう言って、僕はさらに勢いよく朱乃を突き上げる。

 

パン、パン、パン、パン、パン!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ああぁん!もうイク!イッちゃいますわ!あぁん、あぁん、あぁん、あっ、あっ、あん、あぁん!イックゥーーー!!!」

 

ビクン、ビクビク!

 

朱乃は絶頂を迎えた。

 

そして、僕もラストスパートをかけて、朱乃の子宮目掛けてピストンする。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「出すよ!朱乃!朱乃の子宮にたっぷり出して、僕のものだって、証を刻むからね!」

 

「はい!私の全てはあなただけのもの!さあ、きて下さいませ!あっ、あっ、あん、またきちゃう、すごいのがきちゃう!あぁん、あぁん、あぁん!ああぁぁん!イグゥ~!」

 

ドピュ!ビュルルルー!

 

朱乃の膣内に大量に射精をした。

 

「ああぁん……熱い……あぁん……旦那様の子種をたくさん注がれてしまいましたわ……」

 

僕の肉棒からは止めどなく精液が朱乃の中に射精を繰り返し、朱乃のお腹は一気に妊婦のように大きく膨れ上がっていた。

 

しかしそれでもなお、僕の肉棒は萎えることを知らないかのように勃起していた。

 

「朱乃、まだまだこれからだよ。」

 

「はい……喜んでお相手させていただきますわ」

 

そして僕は一旦、朱乃の中から引き抜き、今度は対面座位で朱乃の中に挿入した。

 

ズブブッ!!

 

「あっ、あっ、あぁん♡」

 

朱乃は再び快楽の声を上げる。そのまま腰を動かして、

 

「あっ、あん、はん、やん、あん、あん、あぁん♡」

 

パン、パン、パン、パン、パン!

 

「気持ちいいかい?」

 

「はい!とっても気持ちいいですわ!もっと激しく動いてくださいましぃ~!」

 

「わかった!」

 

そう言うと僕はさらに激しく腰を振り始めた。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁん!すごすぎですわぁ~」

 

「ねぇ朱乃、なんでこの体位を選んだか、わかる?」

 

「ええ、分かってますわ、旦那様、はいどうぞ、おっぱいですわよね?好きにしてもいいんですのよ?」

 

そう言って朱乃は自分の胸を両手で持ち上げた。

 

「うん、さすがは朱乃だね、じゃあ遠慮無く」

 

僕は朱乃の胸にしゃぶりつき母乳も吸った。

 

チュウ、チュパ、チュパ、ペロ、レロ、ピチャ、ジュルルル~!

 

「あっ、そんなに吸われたら私、感じすぎてしまいますわ!あっ、あっ、あっ、あん、あぁん♡」

 

朱乃の母乳はとても甘くて美味しかった。

 

「やっぱり朱乃のおっぱいは最高だよ!じゃあそろそろ両方攻めてあげるよ、カプ!」

 

そう言って、僕は朱乃のおっぱいを吸いながら、ピストン運動を加速させる。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、パン、パン、グチュッ、ニュプッ!

 

「あっ、あっ、あん、あん、あぁん、あっ、あっ、あっ、ああぁん!ダメぇ~!おかしくなっちゃうぅ~!あっ、あっ、あっ、あぁん!」

 

「朱乃のミルクは甘くておいしいよ♪」

 

そう言いながらも僕は朱乃への責めをやめない。

 

パン、パン、パン!

 

「あっ、あっ、あん、あん、あん、あぁん!イックゥ~!イッちゃいますわ!」

 

「いいよ!僕ももうすぐだから一緒にいこう!」

 

そしてラストスパートをかけるようにさらに勢いよく朱乃を突き上げた。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、ああぁん!イックゥ~!イッちゃいますわぁーーー!!」

 

ビクン、ビクビク!ビクンビクンビクン!

 

朱乃は絶頂を迎えてしまった。

 

そして僕もラストスパートをかけて、朱乃を突き上げる。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、ああぁん!イッてる最中なのにぃ~!またイク!イックゥーー!!」

 

ビクン、ビクビク! ドピュ!ビュルルルー!

 

朱乃の膣内に大量の精液を吐き出した。

 

そして、僕の射精で朱乃のお腹は再び大きく膨れ上がった。

 

「はぁ……はぁ……旦那様……素敵過ぎますわ……」

 

「ふう~、さて……次はどんなシチュエーションでプレイしようかな?朱乃は何かある?」

 

「ええ、それでしたら、してみたいことがあるんですけど……」

 

そう言って、僕は朱乃の要望通りのシチュエーションにチェンジした。

 

それは僕が先生役で朱乃は久しぶりに駒王学園の制服に着替え、車の中でのカーセックスを希望してきた。

 

「ねぇ朱乃、どうしてこのシチュエーションを希望したの?」

 

「ふふっ、だってこうすれば、なんだかイケないことをしてるみたいでドキドキするじゃないですか。」

 

た、確かにまるで教師と生徒の禁断の密会みたいだし……でもなんか興奮してきた。

 

そして、朱乃は僕のズボンを脱がし、パンツから勃起したペニスを取り出し口に含んだ。

 

「んん……ちゅぱ……れろ……先生の……おいひいれすわ……」

 

「あ、ああ……朱乃くん……気持ちいいよ……しかし、学校でしかも車の中でこんなことするなんて、普段は優等生な朱乃くんと同一人物とは思えないな……」

 

「ええ、私、先生の前だと淫乱で変態になってしまうんですもの♡それにしても先程出したばかりだというのに、まだ元気いっぱいですね、では失礼していただきますわね」

 

そう言うと、朱乃はフェラを再開した。

 

「んん……ちゅぽ、じゅぷ、くちゅ、はむ、んん、じゅぼ、じゅば、ん、んん!」

 

朱乃は激しくフェラチオをする。

 

「おぉ、上手いじゃないか!これは誰に教わったのかな?」

 

すると朱乃は一旦口を離し、

 

「もちろん、先生以外にはいませんわ」

 

と妖艶な笑みを浮かべ言った。

 

「そうか!じゃあご褒美をあげよう!」

 

そう言うと僕は朱乃の頭を掴み、激しく前後に動かし始めた。

 

「んぐ!?んん!!んぶぅ!んん、んぶっ!んん、んんん!んぼっ!」

 

朱乃は苦しそうな表情を見せる。

 

「ほらほら!もっと奥までくわえなさい!」

 

そう言って更に強く頭を前後させた。

 

「ん、んん、んん!んん!んぶ!んん、んぶ!んぼっ!」

 

「あぁ……出るぞ!」

 

ドピュ!ビューーー!

 

朱乃の口の中に大量に射精した。

 

「んん……ゴクリ」

 

朱乃は出された精液を全て飲み込んだ。

 

「ふぅ~、なかなか良かったよ、朱乃」

 

「ありがとうございますわ、先生♪それでは……」

 

そう言って、朱乃はパンツを脱いで、M字開脚をして、自分の指で割れ目を広げて見せた。

 

「今度は私のここに先生のおちん○んを入れてください♪」

 

その光景を見て我慢できなくなった僕は一気に挿入した。

 

ズブ!

 

「あん♡」

 

朱乃の中はとても温かくて柔らかい。

 

「朱乃、動くよ……」

 

「はい、どうぞ♪」

 

パン、パン、パン!

 

「あっ、あっ、あん、あん、ああぁん!すごいですわ!やっぱり先生とのエッチは最高ですわ♪」

 

僕はそんな朱乃に対してピストン運動を加速させる。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あっ、あっ、あん、あん、ああぁん!」

 

「朱乃くん、そんなにおっぱいを激しく揺らして、先生を誘惑して、イケナイ生徒だ……」

 

「あん!ごめんなさぁ~い。あっ、ああぁん!許してください~」

 

パン、パン、パン、パン!

 

「そんな朱乃くんにはこうだ!」

 

僕は朱乃のおっぱいに吸い付いた。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、チューーー!

 

「あぁん♡ダメぇ~!乳首吸っちゃイヤァ~!」

 

パン、パン、パン、パン!

 

「朱乃くんのおっぱいも美味しいよ……」

 

そう言って、僕は朱乃のミルクを堪能する。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、チューーー!

 

「やん、そんなにおっぱいばかりいじめないでぇ~!あぁん、イクゥ~!!」

 

ビクン!ビクビクッ!プシャーーー!

 

朱乃が絶頂を迎えると同時に膣内が激しく収縮し、僕も同時に果てた。

 

ビュビューーーー!ドクンドクンドクン……

 

「あぁん♡いっぱい出てますわ♡」

 

「おお!朱乃くんのおマンコが先生の精液を搾り取るかのように凄い締め付けで、先生のチンポを離してくれないぞ!」

 

その間も僕は射精を続け、朱乃のお腹はあっという間に大きく膨れ上がる。

 

「おや?抜けないな……まだ足りないのか?朱乃くんはホントに淫乱な生徒だな……」

 

「はい、私は淫乱な女なんですの。だからもっと私を犯してくださいませ、先生♪」

 

そう言うと朱乃は車の椅子のシートを倒して、騎乗位でセックスを始めた。

 

「あん、ああん、あん、ああん!気持ちいいですわぁ!先生のおちんち○が私の中に入っていますわ!」

 

「朱乃くん、もっと激しく腰を動かしてくれ!」

 

「はい、わかりましたわ!」

 

パン、パン、パン、パン!

 

「朱乃くん、そんなに激しく腰を動かして……そんなに先生とのセックスがしたかったのかい?」

 

「はい!先生となら毎日でもしたいくらいですわ!」

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あぁん、あぁん、あん、あん、あぁん!またイキそうですわ!あぁん!もうだめぇ!」

 

「いいよ朱乃くん!一緒にいこう!」

 

「あぁん、ああぁん、あん、あん、あん!イックーー!」

 

「うぉ!」

 

ドピュ!ビューーー!

 

僕は再び大量の精子を発射した。

 

朱乃の子宮内に収まりきらず逆流してきた僕の精液は座席にシミを作った。

 

「ふぅ~気持ちよかったよ、朱乃くん。」

 

「私もとても満足しましたわ。」

 

そして僕たちはお互いの顔を見つめ合い、キスをした。

 

「ちゅぱ、れろ……それにしても、朱乃がこんなプレイを所望するなんて……」

 

そう言って、僕は素の状態に戻って、朱乃に言った。

 

「ふふ、たまにはこういうのもいいかなと思いましてね」

 

朱乃は妖艶な笑みを浮かべて答えた。

 

「それで旦那様は、どんなプレイするんですか?」

 

「う~ん、それじゃ、これにしようか。」

 

そう言って、僕はアラビア風の宮殿に場所を変えて、朱乃の姿を踊り子の姿に変えて、

 

しかも一時的に日焼け跡状態にした。

 

「まあ、素敵な衣装ですね。まるで異国にいるみたいですわ」

 

と、その格好を見た朱乃はとても興奮していた。

 

「それじゃ、少し踊り子らしく踊ってくれる?」

 

「ええ、喜んで」

 

朱乃は恥ずかしがることなくセクシーなダンスを披露してくれた。

 

「なかなかエロいな……」

 

朱乃の踊りを見て、僕は思わず呟いた。すると、

 

「あら、ありがとうございます」

 

と笑顔で返してくれ。

 

「それじゃ、僕が可愛がってあげるね。」

 

そう言って、僕は朱乃に手招きした。

 

「はい、お願いします」

 

と言って朱乃は僕の前に座った。

 

「さて、また気持ち良くしてあげるね。」

 

「嬉しいですわ。旦那様にたっぷり可愛がってもらいますね。」

 

「もちろんだよ。まずはその豊満なおっぱいを……」

 

そう言って、僕は踊り子の衣装をずらし、胸を露出させると日焼け跡のせいか、

 

日焼けしていない部分がよりエロく見える。

 

「おお!朱乃のおっぱい、日焼け跡のおかげでおっぱいがいつも以上にエロいな……」

 

「本当ですか?良かったですわ」

 

「うん、これは凄い破壊力だ。」そう言いながら僕は両手で朱乃の胸を揉んだ。

 

「あん♡そんないきなり激しいですわ♡」

 

「だってこんな素晴らしいおっぱいを見せられたつい。」

 

「あぁん♡ダメェ!」

 

「それなら、これはどう?チュウウゥゥゥ!」

 

僕は朱乃のおっぱいに吸い付き、母乳を再び飲む。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、チューーー!

 

「ああぁん♡赤ちゃんのように吸わないでくださいませ~!ああぁん!イクゥー!」

 

ビクン、ビクビクッ!プシャーーー!

 

朱乃は再び絶頂を迎えた。

 

「おお!また出たよ!」

 

そう言うと僕は再び母乳を飲み始めた。

 

「あん♡あぁん♡あぁん♡」朱乃は連続でイキ続け、僕の顔に潮を吹き続けた。

 

「うぷっ、ご馳走さま。今度はこっちのおまん○も気持ちよくさせてあげるね。」

 

そう言って、僕は朱乃の股間へと手を伸ばし、指を入れた。

 

ズブブッ、ニュポ、グチョ、ヌチャ!

 

「ひゃあ!?ああぁん、あっ、あああぁーーー!!」

 

朱乃は絶叫を上げ、全身を大きく震わせた。

 

「すごいよ、朱乃のおおマンコ、ヌルヌルしていてすごく締め付けてくるよ。」

 

「ああぁん♡そんなこと言っちゃ嫌ですわ。ああぁん♡ああぁん♡」

 

朱乃は喘ぎ声を出しながらも、腰を動かしている。そして僕はさらに指を増やした。

 

三本になった僕の指を朱乃の膣内はしっかりと受け入れている。そして朱乃はさらに激しく腰を振り始める。

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!

 

「ああぁーー!!激しすぎますわーー!!!あぁん、あぁん、あぁん、あぁん!」

 

そしてついに朱乃は限界を迎えようとしていた。

 

「ああぁー!もうだめぇ~~~~~~~~!!!」

 

ビクン、ビクビク、ビュルルルーーーー!

 

朱乃は盛大にイッた。

 

そして朱乃の愛液が僕の顔にかかり、そのまま朱乃は息を荒くしている。

 

「はぁ……はぁ……。旦那様……。私ばかり気持ち良くなって申し訳ありません……」

 

「気にしないでいいよ。それより、そろそろ本番に入ろうか?」

 

「はい……」

 

と返事をすると同時に朱乃は自分の股間を手で広げた。

 

するとそこには大量の蜜が溢れていた。

 

「おぉ、凄いな。」

 

「ありがとうございます。では入れてください。私の中にたくさん出して下さいね。」

 

「もちろんだよ。それじゃ入れるよ!」

 

そう言って、僕は自分の肉棒を取り出し、バックでゆっくりと挿入していく。

 

ズブッ!

 

「あぁん!入ってくるぅ!」

 

「おお!朱乃の中、暖かくて凄く締まってるよ。」

 

「本当ですか?嬉しいですわ。」

 

「ああ、動くからね!」

 

パン!パン!パン!

 

「ああぁん!激しいぃー!あぁん、あぁん、あぁん、あぁん!」

 

「凄いよ、踊り子姿でしかも日焼け跡の朱乃を後ろから犯すのは、凄い新鮮で興奮するよ!」

 

「あん♡私も日焼け跡のせいでいつもより感じてしまいますの!あぁん!」

 

「それならもっと気持ちよくしてあげるよ!」

 

そう言うと僕は両手で朱乃の大きな胸を掴み、揉みながら乳首を弄り始めた。

 

ムニュ、モミ!

 

「ああぁー!そんなにされたらおかしくなってしまいますー!あぁん、あぁん、あぁん!ああぁーーー!」

 

「まだまだこれからだよ。ほら!」

 

そう言いながら僕は激しく腰を打ち付ける。

 

パン、パン、モミ、ムニュ、パン!

 

「ああぁー!そんなに激しく突かれたら壊れちゃいますー!あぁん、あぁん、あぁん!」

 

「大丈夫!朱乃なら耐えられるさ。それそれ!」

 

そう言って僕はさらに腰の動きを速めた。

 

パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ああぁーー!ダメェーーー!イクゥーーー!」

 

ビクン、ビクビクッ!プシャァーーー!

 

朱乃は盛大に絶頂を迎えた。しかし僕は動きを止めない。むしろまだ足りないのだ。

 

「ひゃうん!?待ってくださいませ!今イッたばかりで敏感なのに!ああぁーー!」

 

「ごめん、朱乃が欲しくて堪らないんだ!」

 

そう言って今度は体位を変え、正常位で攻め立てる。

 

パン、パン、パン!パン、パン、パン!

 

「ああぁー!またイキそうですわー!あっ!あっ!あぁん!あぁーーー!」

 

ビクン、ビクビクッ!ブシャーーー!

 

朱乃は再び絶頂を迎え潮吹きした。

 

「うっ!出る!」

 

ドビュー!ビュルルーーーー!

 

僕の精液が勢いよく朱乃の中に注がれていく。

 

「ああぁーーー!!熱いのが出てきましたわー!!」

 

「ふぅ……。朱乃の中気持ち良すぎて沢山出してしまったよ」

 

そう言って僕は肉棒を引き抜いた。すると中から大量の白濁色の液体が流れ出てきた。

 

「ああ……凄いですわ。こんなに出たんですね……」

 

「はぁ……ごめんね……朱乃が相手だと歯止めが利かなくて……」

 

すると朱乃は僕を押し倒してきた。

 

「いいえ、謝る必要はありませんわ。私も旦那様と一緒で気持ち良かったですもの」

 

そう言うと朱乃は僕の上に跨がりキスをしてくる。そして舌を入れてきた。

 

僕もそれに応え舌と唾液を交換し合うような濃厚なディープキスをした。

 

「ぷはぁ……。ねえ旦那様、もう一回できますか?」

 

「もちろんいいよ。僕もまだまだしたいしね」

 

「嬉しい……。それでは、また始めましょうか……」

 

「よし、それじゃ、次はこれだ。」

 

そう言って、今度は病室で朱乃の格好を下着を付けてない状態のナース服でしかもほぼ丸見えの透け透け状態というエロ衣装だ。

 

「おお!さすが朱乃だね、やっぱり何を着てもよく似合ってるよ♪」

 

「うふふふ、ありがとうございます。旦那様に喜んでもらえて嬉しいです。」

 

そう言って、朱乃は自分の身体を見せつけてくると、僕の肉棒が再びより大きくそそり立ってくる。

 

「もう、旦那様ったら元気ですね♪」

 

「しょうがないだろ?朱乃の身体がイヤらしすぎるんだよ。」

 

「あら、それでは私がお世話してあげますね。まずはお口でご奉仕いたします。」

 

「あぁ頼むよ。」

 

そう言うと朱乃はその柔らかい唇が僕の肉棒を口に含んだ。

 

「はむ……はむはむ……。ちゅぱ、ぺちゃ、くぽぉ、れろん、はぐはぐ、んぐんぐ、じゅぼじゅぼ。」

 

「うっ!はあはあ、すごいよ、朱乃は。最高だよ。」

 

朱乃はフェラチオが上手い。

 

「ぷはぁ。あら、もう限界ですか?」

 

「なんの、まだまだだよ、それよりその透け透けのナース服でしてもらってると余計に興奮するよ。」

 

すると朱乃はさらに挑発的な表情をする。

 

「うふふ、それならもっと刺激の強いことをして差し上げますわ。」

 

そういうとナース服を着たまま僕の上にまたがった。

 

そしてそのまま腰を落とし、ゆっくりと挿入していく。

 

「あっ!入っていきますわ……。」

 

ずぶずぶっと音を立てて奥深くまで飲み込んでいく。

 

「はあん、旦那様のおっきぃですわ……」

 

と言いながらさらに激しく動き出す。

 

パンッパチュンッパチンッパァンッ、ヌチュ、ジュポッ、グプ、ズチャッ、クチョッグチィ、パコパコッ

 

卑猥な音が響き渡る、 僕は朱乃の動きに合わせて突き上げるようにピストン運動を始める。

 

すると朱乃の喘ぎ声が大きくなる。

 

「やああぁ、旦那さま激しすぎますわ……。ダメェ、おかしくなっちゃいますぅ……」

 

そんな朱乃は僕の方に倒れてきて、しかも朱乃は僕の顔に自分の胸を服越しに押し付けてきた。

 

「おや?透け透けのナース服とはいえ濡れてるね?もしかして、また母乳が出ちゃった?」

 

「はい……旦那様……私のおっぱい出ちゃいましたから早く飲んで下さい……」

 

「ふふふ、朱乃はすっかり僕におっぱいを吸われるのが好きになったみたいだね♪」

 

「だって、あんなに旦那様がいっぱい飲むんですもの♪」

 

「そりゃ、こんなに形が良くて大きいおっぱいだもん、しかも僕だけが好きにできるんだから、何もしないわけないよ。」

 

「まあ♪私も嬉しいですわ♪それなら、たくさん味わってください。私のおっぱいはいつでも旦那様のものなのですから」

 

朱乃は嬉しそうにしながら、胸元を開けさせ、おっぱいを僕に晒した。そして僕は思いっきり吸い付いた。

 

チュウッ!レロレロ、ピチャッピチャ、チュッチュ

 

すると口の中に甘い液体が流れ込んできた。

 

それを喉を鳴らして飲んでいく。

 

ゴキュゴキュ、チュウゥ、ヂュルルル、コク、コク、コク。

 

「ああ、いい、もっと吸ってください、旦那様に吸われるの好きなんです。」

 

「そっか、それなら、もっと吸ってあげるね、勿論こっちも突いてあげるよ。チュウゥゥゥ!」

 

今度は右乳首を吸い、同時に下の方を突き上げた。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!パンッパチュンッパチンッパァンッ、グプ、ズチャッグチャッ

 

「ひゃん、激しい、凄いです、もっとおっぱいもおまんこともっと愛してぇえっ!!」

 

「うん分かった、朱乃の言う通りもっともっと愛してあげるよ。」

 

グチュ、ニュブッ ジュボォ、ズブンッ!パコパコッパコッパンパンパッパン、グッポグッポリ

 

「やん、気持ち良い、イク、イキますわ、あああっ!!!!」

 

プシャアッ!!

 

朱乃がイッたと同時に僕もまた彼女の中にたっぷりと射精していた。

 

ビュク、ドクンドクンッドピュッビュー!!

 

「んううう、出てる……旦那様の子種、あったかいです……」

 

そう言って、朱乃は僕の射精で再び大きくなったお腹を優しく撫でていた。

 

そんな朱乃に僕は不意打ち気味にディープキスをして、おっぱいに手を添えて激しく揉み始めた。

 

「ぷはぁっ、はぁはぁ、まだ、夜は始まったばかりだよ。」

 

「はい、私でいっぱい満足してください。旦那様♡」

 

「ふふ、それじゃ、次はこれだよ♪」

 

そう言って、僕は再び指を鳴らして、リアルソリッドヴぃジョンを起動させて、山奥の滝の風景に変えて、朱乃の衣装を滝行の際に着ている白い行衣に変えた。

 

「う~ん♪いいね♪この格好の朱乃とシテみたかったんだよね♪」

 

そう言いながら、僕は朱乃を背後から抱き締める。

 

「あぁん♡ふふふ、旦那様に喜んで貰えて、嬉しいですわ♡旦那様のコ・コも私のお尻に擦れて硬くて大きいままで、元気そうですわ♡」

 

そう言うと朱乃は、膝をついて、僕のモノを口に咥えて、フェラチオを始めた。

 

ジュルッ、チュプッ、レロォ、チュウゥッ

 

朱乃の舌使いはとても上手で非常に気持ちいい、しかも朱乃は自ら進んで喉の奥まで咥え込み、朱乃は苦しそうな顔を一切見せず、むしろ嬉しそうに僕のモノを頬張っている。

 

「んんっ♡ふぅ……♡」

 

「くっ♪朱乃の口の中、温かくてヌルヌルして最高だよ♪はぁ……、はぁ……」

 

「ちゅぷぅっ♡れろぉっ♡じゅぶぅっ♡」

 

「うおっ!す、凄い!」

 

朱乃の口内の暖かさ、そして唾液によるぬめりが僕の興奮をさらに加速させる。

 

レロォ、チュウッ、ヂュルルルルッ!

 

朱乃のバキュームのような吸い付きにより、一気に僕の限界が訪れた。

 

「朱乃、出すよ!」

 

僕の言葉を聞いた朱乃が、さらに喉の

奥まで咥え込み、口をすぼめた瞬間。

 

ビュルッ!ビュックウウウウウッ!!

 

「んんんっ♡ゴクッ、んくっ、ごくっ!」

 

ドクッドクッ!ドプゥッ!

 

「朱乃、美味しい?」

 

僕の問いに、朱乃は微笑を浮かべた。

 

「はい♡とても濃くて熱くて美味しいですわ♡」

 

そう言って、朱乃はさらに喉を鳴らしながら、僕の精液を一滴残らず飲み込んだ。

 

「ふふ、ごちそうさまでしたわ♡次は私に旦那様のお情けを注いでくださいませ♡」

 

「わかったよ♪朱乃♪」

 

そう言って僕は朱乃を滝壺の岩場に手をつかせて、対面立位で、朱乃の秘部にまだまだ元気な自分の肉棒を擦り付ける。

 

「あぁんっ♡旦那様♡早く入れてくださいぃっ♡」

 

その声に応えるように、僕はゆっくりと腰を沈めていく、その度に結合部からグチョグチョという水音が鳴り響く。

 

ズブブッ……ニュルンッ!

 

「あぁぁぁぁぁ~~~~っ♡」

 

「うおっ!凄いな!もうトロトロマンコになったね♪それにさっきより締め付けが強くなってきたよ♪よし!もっとしてあげるからね♪」

 

パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ひゃあん♡ああっ♡あああっ♡あっ♡あっ♡」

 

「それにしても、水に濡れた朱乃をこうして抱いてると一段と興奮してくるよ♪」

 

「あああっ♡私も気持ちよくて幸せれすわぁっ♡」

 

朱乃は甘い声で叫びながら、自らお尻を振り始める。

 

「ああ、朱乃♪そろそろこっちもいただくよ♪はむ♪」

 

そう言って、僕は行衣からはだけた朱乃のおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュパ、クチャ、ピチャ、ヌプッ、レロ、ズジュ、ペチャ、グチョ、ヂュポ、チュウゥゥ!ジュルルル!

 

「ひあぁぁぁ~~っ♡ああっ♡らめぇっ♡そんなにおっぱい吸われたら、またミルクが沢山出ちゃいますぅっ♡」

 

「チュウゥゥゥ!んま♪朱乃のおっぱいは今のところ僕専用だからね♪だからたっぷり堪能するに限るよ♪」

 

「ああっ♡ありがとうございますぅっ♡嬉しいですぅっ♡もっと味わってくださいぃっ♡」

 

そう言うと、朱乃は僕の頭をぎゅっと抱きしめてきた。

 

その結果さらに僕の口に朱乃の巨乳が深く押しつけられ、それによって、朱乃の母乳が大量に溢れ出した。

 

ドビュッ、ピュルル、ビュビューー!!

 

「ああぁ~~っ♡出てますぅっ♡私のおっぱい、母乳いっぱい出してイッちゃいますぅぅぅっ♡」

 

ビクン!ガクンガクンッ!プシャァアッ!

 

朱乃は身体を痙攣させて、絶頂に達した。

 

それを見た僕は、朱乃を引き寄せ、彼女の唇に舌を捩じ込む。

 

「あむ♪んん♡」

 

朱乃も自分から積極的に舌を絡めてきて、お互いに唾液を交換し合いながらキスをする。

 

その間も腰の動きは一切止めず、むしろ加速させる。

 

パンッパシンッバシッン!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁん♡んふぅっ♡ちゅぷ♡レロォ♡んぐぅっ♡んんんんっ!♡」

 

「んんっ!んんっ!んんっ!」

 

舌を絡ませ合うたびに膣壁の締まりが増していき、さらに朱乃の子宮口が吸い付いてきて、僕のモノを奥へ奥へと誘ってくる。

 

僕もまた朱乃の奥をノックするように激しくピストンを繰り返す。

 

そして限界を迎える寸前まで追い込まれていた僕のモノが震え始め、射精の準備を整える。

 

パンッ!パシィィイン!バシンッ!

 

「ああぁん♡旦那様のおちんちん♡私の赤ちゃんのお部屋の入り口に沢山キスしてますぅっ♡」

 

「うおお!朱乃の子宮の入り口が凄い吸い付いて来る上にヒダが絡み付いてきて、気持ち良すぎだよ♪朱乃のおマンコ全体が僕のモノを欲しがってる感じだね♪」

 

「はいぃっ♡だって、旦那様のおちんちん、大好きなんですもの♡」

 

「ふふふ、可愛いよ、朱乃♪ほら、それなら、ほら朱乃の赤ちゃん部屋の入り口をノックしてあげるよ♪」

 

バチンッ!バチンッ!バヂュッ!バヂュッ!バヂュッ!バヂュッ!

 

「ああぁっ♡すごいっ♡すごいっ♡激しいですっ♡」

 

「朱乃が可愛すぎるからね♪自然とハッスルしちゃうんだよ♪そら、朱乃の子宮口に僕のモノの先っぽでキスしてあげるよ♪」

 

グチュンッグチユゥゥゥウウッ!!ブポッブポンッ!ジュボオッ!ヌプヌプンッ!!

 

「ひゃうんっ♡ああっそこぉっ♡だめぇっ♡子宮にキスされりゅのきもちいいれすぅっ♡」

 

「まだまだ行くよ♪またこっちもいただきま~す♪はむ♪」

 

そう言って、僕は後ろから両手でおっぱいを鷲掴みにして、再び朱乃のおっぱいにしゃぶりつく。

 

ジュルルル、チュウチュウ、レロォレロォレロレロレロォ、チュウ、ヂュパァアッ!

 

「あぁんっ♡らめぇっ♡今おっぱい敏感なんですぅっ♡」

 

「ちゅうぅっ!んんっ!んま♪何度味わっても朱乃のおっぱいは最高だね♪」

 

僕はそのまま腰を動かしつつ、おっぱいを揉んだり吸ったりして、朱乃のミルクを含めてたっぷり味わう。

 

「ああっ♡旦那様ぁ♡もっと強く吸って下さいっ♡私を滅茶苦茶にしてくださいぃっ♡」 

 

「んっ♪じゃあ、お望み通り滅茶苦茶に愛してあげるよ♪ほら、朱乃♪」

 

そう言って、朱乃のおっぱいを強く吸い上げながら同時に、腰を突き上げる速度を上げる。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!

 

「あああっ♡激しすぎてイキまくっちゃいますぅぅっ♡」

 

朱乃はその快楽に耐え切れず、またしても盛大に潮を吹き出す。

 

プシャァアアッ!プシャアァッ!

 

「んんっ!僕もそろそろ出そうだっ!このまま中にたっぷり注いであげるからね♪」

 

そう言って、ラストスパートをかけ、朱乃の最奥目掛けて思い切り突く!

 

ズバンッ!ズバンッ!ズバンッ!ズドンッ!ズジュルルルルルル!!! 

 

「ひあぁっ!?すごぃっ♡もうダメぇっ!イッちゃいますぅぅっ!!」

 

朱乃が再び絶頂に達したと同時に僕は朱乃のおっぱいに吸い付いたまま朱乃の子宮口にピッタリとくっ付けた僕のモノの先端部分から、熱い精液が大量に放出された。

 

ドピュッ!ビュルルルル!ドプッドプドプドプッ!

 

「あああぁぁ~~っ!!!旦那様ぁぁぁぁっ♡」

 

僕の射精により、朱乃のお腹はあっという間にボテ腹状態になり、その間もしばらく繋がったままで、僕は朱乃のおっぱいにしゃぶりついたままでいた。

 

「んんん~♪んま♪ちゅううっ!んんんんっ!ごくっ♪」

 

「ああっ♡旦那様ぁ♡いいですぅ♡もっといっぱい飲んでくださいぃっ♡」

 

そう言って、朱乃は僕の頭を抱き締めて、自分の胸へと押し付ける。

 

その後、一旦、朱乃の中から引き抜くと、そこから収まりきらなかった白濁とした濃厚の精子が逆流し、さらに水に濡れた朱乃の身体から漂う妖艶な雰囲気がさらに僕を興奮させる。

 

「う~ん♪水に濡れた朱乃の姿は、ホントに興奮するね♪ほら、僕のモノもまたこんなに大きくなってきたよ♪」

 

そう言って、僕は朱乃に自分のモノを見せつける。

 

「ああぁんっ♡すごいっ!さっき出したばかりなのに、全然小さくなってませんわぁ♡それにまたあんなに固くて大きいなんてぇ♡」

 

「ふふふ、それじゃまた可愛がってあげるよ♪水も滴る良い女の朱乃♪」

 

「はいぃっ♡私のこと好きにして下さって構いませんわぁ♡だから早く旦那様の極太のおちんちんをまた入れてくださいぃっ♡」

 

「うん♪それじゃあ♪行くよ♪」

 

そして、今度は水に浸かったままの状態で、正面から朱乃の膣内に挿入した状態で抱き合いつつ、キスをする。舌も絡ませ合う大人のディープなキスをしながら、お互いに激しく動く。

 

パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「んっ♡ちゅぱっ♡はむぅ♡んんっ♡んふぅ♡」

 

朱乃は僕の背中に腕を回して抱きしめてきて、僕の口内を貪る様に激しいキスをしてくる。

 

その度に、大きなオッパイが上下左右に揺れ動き僕の身体に乳首が擦れる度に僕を誘惑してくるので、僕は手を伸ばしオッパイを掴んだ後、乳首を摘まみ上げる。

 

クニクニ♪キュウゥッ!

 

「ひゃうんっ♡らめぇっ♡そんないきなり両方攻められたらおかしくなるぅっ♡」

 

「いいね♪水に濡れる朱乃のおっぱいは♪凄くエロくて魅力的だよ♪もっともっと乱れてくれ♪」

 

僕はそう言いながら、腰を動かし更に朱乃を攻め立てる。

 

パンッ!パシンッ!パシィィンッ!パシンッ!

 

「ひゃうっ♡らめぇっ♡イクゥッ!またイキますぅっ!」

 

プシャァアッ!ジョボッ!ブシュアッ!プシッ!チョロロロロッ!

 

「おや?またイったみたいだね♪でもまだ終わらないよ♪朱乃♪」

 

僕は朱乃のおっぱいに舌を這わせ、水滴と混じりあった母乳を乳首には口を付けずに舐めとるようにしながら、腰の動きを止めなかった。

 

レロォ♪ペロッペロンッ♪レロォンッ♪パンッ!パシィィィンッ!パンッ!パンッ!

 

「あああっ♡らめぇぇっ♡止まらないのぉっ♡旦那様ぁっ♡」

 

朱乃は甘い声を出しながら、快感を味わっている。

 

しかし、僕はまだ朱乃のおっぱいの中心には触れずに溢れてくるミルクを舐めとり続ける。

 

ペロッ♪ピチャッピチャンッ♪ジュルルッ♪

 

「ああっ♡旦那様ぁっ♡お願いですから、もう意地悪しないでくださぃっ♡早く私の胸の一番感じるところに吸い付いてくださいぃっ♡でないと、私狂っちゃいますっ♡ああっ♡お願いしますっ♡」

 

そう言って、朱乃は自分から胸を僕に押し当てて僕の頭を優しく抱え込み僕の耳元に顔を近づける。

 

「ふふふ、そこまで言われちゃ仕方ないね♪いいよ♪可愛いい朱乃のおねだりに答えてあげるよ♪はむ♪」

 

そう言うと、僕はようやく朱乃のおっぱいの中心の硬くなっているピンクの突起物にしゃぶりついた。

 

チュウッ♪チュクッ♪チユッ♪チュウッ♪チュウウウッ♪

 

「ひゃんっ♡きたぁっ♡旦那様の赤ちゃんみたいなチューが、私の敏感になったちくびに来たぁっ♡」

 

ビクンッ!ガクンガグンッ!!プシャァアアッ!プッシイィイッ!シャアアッ!!

 

朱乃は背中を仰け反らせ、絶頂に達し、同時に膣内の締まりが強くなる。

 

「チュウゥゥゥ!おお♪凄い締まるよ♪欲しがりな朱乃のマンコが僕のモノに絡みついてくるよ♪やっぱり最高のおマンコだよ♪」

 

「ああっ♡嬉しいですわぁっ♡もっと私のことめちゃくちゃにしてくださいぃっ♡旦那様ぁぁっ♡♡」

 

「言われなくても♪はむ♪」

 

ジュルルル、チュウチュウ、レロォレロォレロレロレロォ、チュウ、ヂュパァアッ!

 

僕は夢中になって、朱乃の乳首を口に含んで強く吸う。

 

「ひゃうぅっ♡乳首ぃっ♡気持ちいいっ♡もっとぉっ♡」

 

「んんっ、ぷぁ、朱乃の胸から溢れるミルクも極上だよ♪ほら朱乃♪おっぱいだけでなく、こっちも忘れちゃダメだよ♪」

 

そう言って、僕は朱乃の子宮口の入り口に亀頭を擦り付ける。

 

クニュクニュ、ヌリ、ヌリュ、クニクニ、トンッ!

 

「ふぁあんっ♡おくぅっ♡当たってるぅっ♡」

 

「ふふ、じゃあ、行くよ♪」

 

ズブゥ!ゴチュンッ!グリィッ!

 

そして、一気に奥まで突き刺した。

 

ドッスゥン!ブチッ!ブチンッ!

 

「んぎぃいっ♡イグゥウウッ!」

 

ブシュッ!プシャップシャッ!ジョボボッ!ブシュアッ!ジョボボボッ!

 

その瞬間、膣壁がさらに締め付けてきて大量の潮を吹いて朱乃はイってしまった。

 

「ふふふ、どうだい?僕のチンポの先っぽで自分の赤ちゃん部屋の入り口をキスされるのは?」

 

「はいぃっ♡旦那様の大きくて硬いおちん○んで、私の赤ちゃん作るお部屋の入り口とキスされていますぅっ♡気持ち良すぎておかしくなりそうれすぅぅっ♡」

 

「そうか♪なら、もっとイカせてあげるよ♪勿論こっちも一緒にね♪チュウゥゥゥ!」

 

「んん~っ♡らめぇっ♡ちくびぃっ♡感じすぎますぅっ♡」

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!ズチュ!グチュッ、パンッ!

 

僕の舌と朱乃の勃起乳首を吸いながら腰を振る速度を上げていく。

 

「んん♪美味いよ♪朱乃のおっぱいを味わいながら、朱乃の欲しがりマンコを貪れるなんて、もう最高すぎるね♪」

 

「あああっ♡嬉しいですわっ♡私も気持ちよくなっていますわっ♡」

 

朱乃は僕の頭を抱えるように抱き締めてくる。

 

ジュルッ!ジュポッ!チュウチュウ、レロォ、ジュブッ!

 

激しくなっていく水音と快楽で僕と朱乃は絶頂へ昇っていく。

 

ヌチャッ!ヌチャヌチャッ!グチャグチャッ!ズブズボッ! ズッボッズボッズチュッ!ヌチュッ!ヌリュンッ!ヌヂュヌヂュッ!

 

「ああぁん♡旦那様♡またイク♡イきますわぁっ♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!プッシイィイッ!シャアアッ!

 

 

「ふふふ、またイッたね♪さあ僕もそろそろ出すよ♪朱乃の欲しがりマンコにご褒美をたっぷり出してあげるよ♪」

 

パンッ!パシンッ!パシィンッ!パシィィンッ!

 

「ああっ♡きてぇっ♡旦那様の子種でいっぱいにしてくださいっ♡」

 

「うん♪もちろんだよ♪」

 

僕は朱乃の両足を肩に乗せて覆い被さるような姿勢になり、そのままの勢いで腰を打ち付けた。

 

パンッ!パシンッ!パシィィンッ!パシンッ!

 

「ひゃうんっ♡らめぇっ♡イクぅっ!またイっちゃいますぅっ!」

 

パンッ!パシンッ!パシィィンッ!パシンッ!

 

「ああ、いいよ、一緒にイこうっ!うう、出るっ!」

 

ドビュゥーッ!ドクッドクッ!ビューッ!ビュッ!

 

「ああっ♡熱いですぅぅうっ!またイっちゃいますぅぅぅぅぅぅっ!!!」

 

ビクンッビクビクッ!ブシャーッ!ジョババッ!プシャァアッ!

 

朱乃は再び身体を大きく痙攣させて盛大に潮を吹き出しながら、イった。

 

その間も僕の射精は止まらず、朱乃はお腹を大きくしながら精液を受け入れていった。

 

「ああっ、凄かったですわ♡旦那様ぁっ♡」

 

そう言いながら、朱乃は僕の方に抱きついてきた。

 

僕達はお互いに汗や体液まみれなので場所を元に戻してシャワーを浴びることにした。

 

その際に僕は朱乃の裸体に目がいってしまい、再びスイッチが入った。

 

それを見抜いた朱乃は笑顔で受け入れてくれたので僕はもう一度浴室で愛し合った。

 

その後ベッドでも何度交じりあったのは言うまでもなかった。

 

 

こうして夜通し僕たちは行為を続けた……

 

そして、朝となり、僕は挿入を中断して、朱乃のおっぱいを吸って朝のミルクを貰っていた。

 

チュウ、チュパ、チュウ、チュウ、チュウ、

 

「ああぁん……。旦那様ったら赤ちゃんみたいで可愛いですわ♡」

 

「朱乃の母乳美味しいよ……」

 

「ありがとうございます。それにしてもホントに旦那様はおっぱいが好きですね?」

 

「うん……なんだか、おっぱいを吸うと安心するし……それに力が強くなっていくというか……」

 

「そうなんですか?それは不思議ですわね……」

 

う~ん、どうしてなんだろうか……

 

と僕がそんなことを思っていると……

 

「それはね、ゆーくんの体質なのよ。」

 

「うわぁ!か、母さん!?」

 

そこへ、突然姿を現したのは僕の母である恋愛神様だった。

 

「ゆーくんはね、夫である煩悩神の関係で定期的に煩悩を発散しないと暴走状態になるって言ったでしょ?」

 

「う、うん……そのおかげで朱乃達の世界で暴走寸前になって、リアスに性欲を発散してもらったけど……」

 

「まあ!それなら、私に言ってくだされば、いつでもお相手しましたのに♪」

 

「いや、でもほら、迷惑かなぁと思ってさ……」

 

「そんなことありませんわ!むしろ大歓迎ですわ!」

 

朱乃はそう言いながら僕の頭を抱きしめてくれた。

 

「まあ、それは置いておいて、ゆーくんはね、おっぱいを吸うと力が増す体質なのよ、赤ちゃんの時もお母さんのおっぱいをたくさん吸ってくれたもんね♪」

 

「う……あまり記憶にないけど……そう言われると恥ずかしいな……」

 

「なんなら、今でも母さんはおっぱい出るから吸ってみる?」

 

そう言って、母さんは胸元を僕に見せてくれる。

 

「ち、ちょっと!?母さん、さすがにそれは……」

 

危ない危ない……母さんのおっぱいも朱乃達以上の大きさで形もいいし、危うく禁断の行為をするところだった……

 

見た目も見た目だしね……

 

「大丈夫よ♪神族なら近親相姦も大丈夫なんだから♪」

 

それはそれでやばい気がする……

 

「あら、残念……でも、ゆーくんが我慢できなくなったら、お母さんは本番も含めていつでもOKよ♪」

 

「い、いや、大丈夫だから!」

 

ホントこういう言動を見ると母さんって、あの大好真々子さんと同一人物じゃないかって、思ってしまう……

 

「今回は諦めるけど……朱乃ちゃん、ゆーくんの体質のためにもゆーくんが望むときはできる限りおっぱいを吸わせてあげてね?」

 

「はい、分かりましたわ!」

 

朱乃は笑顔で答えていた。

 

「それより突然、どうしたの!?」

 

「そうそう、ゆーくんに近いうち天界に来てくれない?」

 

「天界に?」

 

「そうよ、ゆーくんに最上級神としての昇進試験を行うことになったの。」

 

「さ、最上級神って、母さんと同じ……」

 

「そうよ、ゆーくんは黄金神の力を覚醒させたから、神の位としては低すぎるのよ、それで最上級神の話が来てね。」

 

「……なんだか、僕だけが位が上がると兄さんに申し訳ない気がする……」

 

「兄より優れた弟はいるのよ!」

 

「そういう問題じゃないと思うんだけど……」

 

「とにかく近いうちに必ず迎えに来るからね!」

 

そう言うと母さんの姿は消えていった。

 

「……とりあえず、朱乃……もう少しおっぱい飲ませてくれる?」

 

「はい……好きなだけ飲んでください」

 

朱乃は再び僕におっぱいを差し出してくれた。

 

「ありがとう……朱乃……飲んだら、もう少しする?」

 

「ええ、喜んで♪」

 

朱乃は嬉しそうに微笑んで、僕におっぱいを近づけてきてくれて、僕は当たり前のようにそれを口に含んだ。

 

チュウゥゥゥ、レロレロ、ピチャッピチャクチュクチュ、ジュルルル!

 

「ああんっ♡旦那様におっぱい吸われるの好きぃぃ♡もっともっとぉぉぉぉ♡」

 

そうして、朱乃の甘い声を聞きながらしばらく朱乃の母乳を堪能していった。

 

結局僕は朱乃の母乳を飲み終わった後も朱乃とエッチをして、チェックアウトギリギリまで楽しんだ。




ということで、今回は風俗プレイ、ブルマ、先生と生徒プレイ、踊り子姿&日焼けプレイをしました。そして、次回もハイスクールD×Dキャラになります、ヒントはラストの展開がそのまま繋がってきます、それでは今回はこれにて失礼します。


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