※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回もハイスクールD×D編のキャラで、イリナ編になります。どうも私はドストレートをあまり行かない性分で、こういったチョイスにしました。それと神である優斗相手であるため天使たちは天使特有の堕天使化はありませんので悪しからず。


ハイスクールD×D 紫藤イリナ編

優斗side

今日、僕はイリナと一緒に僕の神としての昇進試験に来て、ようやく終わり、見事僕は合格し、最上級神となり、母さんと同じランクになった。その際に母さんが僕に抱きつきハグしてきて、非常に恥ずかしかったけど……

 

隣にいたイリナはもちろん、今や恋愛神である母さんの付き人になってるミカエルさんも困惑していた。

 

そして、今母さんが用意してくれた天界での僕の部屋でイリナと一緒に寛いでいた。

 

ちなみにイリナは天使なので、普通なら欲に傾くと堕天使になってしまうのだが、

 

母さん曰く僕は神なので僕が相手ならどんなにエッチなことなどをしても堕天することはないとのこと、

 

まあ、この間こっちの世界に来たときに他の子と一緒にイリナの処女を貰ったしね……

 

そんなことを考えてるとイリナが僕に抱きついてきた。

 

「ダーリン、試験お疲れ様。」

 

「ああ、ありがとう。」

 

そう言って、僕はイリナにキスをし、その際に僕はイリナのおっぱいを揉んだ。

 

ムニュッとした感触が手に伝わってくる。するとイリナが頬を赤く染めて言った。

 

「あんっ、ダーリンったらいきなりだなんて……。」

 

「いいじゃん、試験で忙しかったし……それに神である僕相手ならイリナは堕天しないしね。」

 

そう言いつつ、僕はさらに強く胸を揉む。

 

「あっ!やんっ、だめぇ〜。」

 

「ふふ、イリナはエッチな天使だね。僕が相手じゃなかったら、とっくに堕天してたね?」

 

「だって……ダーリンのことが大好きだから……。」

 

「嬉しいこと言ってくれるね、今日は寝かさないからね。」

 

そう言って、僕はイリナを押し倒した。

 

「えへへ、いいよ、いっぱい私を愛してね?」

 

「勿論!」そう言って、僕はイリナにキスをしながら、おっぱいを揉みしだく。

 

ムニュ、モミモミッ!!

 

「んっ、あぁーんっ!!」

 

「どう?気持ちいい?」

 

「うん……もっと激しくして……」

 

「わかったよ。」

 

僕はイリナに覆いかぶさり、おっぱいを吸う。するとイリナのおっぱいから母乳が溢れてきた。

 

「(リアスと朱乃だけだと思ったけど、母さんの計らいで、ハイスクールD×Dキャラはほとんどが母乳体質にしたって言ったもんな……その方が僕好みだでしょって……図星だから否定できないけどね……)」

 

僕はそんなことを考えながらもイリナの母乳を飲み始める。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、チュウウウッ!!!

 

「あぁんっ、ダーリン、美味しい?」

 

「うん、甘くて最高だよ。」

 

僕は更に強く吸い付くとイリナは大きな声で喘ぎ出す。

 

「あぁ、ダーリン、すごいよぉ……。あぁーんっ!」

 

「チュポ!天使のおっぱいを吸えるなんて、僕だけの特権だね♪」

 

「もう、恥ずかしいこと言わないでよぉ〜」

 

イリナは顔を真っ赤にして言う。

 

そんな感じでしばらくイチャイチャしてから、僕はイリナのスカートの中に入った。

 

パンツを脱がすと既に濡れていた。

 

「こんなに濡らして、天使なのにイリナは変態なんだね。」

 

「そ、それはダーリンがあんなに強く私のおっぱいを揉んだり吸ったりするから……、ひゃぅ!?」

 

イリナの言葉を無視して、僕は指を中に入れる。

 

グチョ、クチュクチュ、ズボッ!

 

「あっ、あぁーんっ!!」

 

「ほら、こことか好きでしょ?」

 

「やっ、ダメェ……そこばっかり攻めちゃ嫌ぁ……。」

 

「イリナの好きなところは全部知ってるんだよ。」

 

僕はさらに激しく攻め立てる。

 

グチョッグチョッ、ズブッ、パン、パン、ヌプッ!!

 

「あっ、あっ、ダァーリィン、イッチャウゥウウー!!!」

 

イリナは絶頂を迎え、潮を噴いた。

 

「さて……次は僕を気持ち良くしてもらおうかな?」

 

そう言って、僕はすでに大きくなっている自分の肉棒をイリナに見せる。

 

するとイリナは大きくなった僕のモノを口に含み始めた。

 

「んっ、ちゅぱ、じゅる、はむっ、はぁ……凄く大きい……。」

 

イリナのフェラはなかなか上手だ。

 

「凄いね、イリナ……今度はそのおっぱいを使ってくれる?」

 

「うん……」

 

イリナは自分の胸で僕のを挟んできた。

 

柔らかい感触が伝わってくる。そして、そのまま上下運動を始めた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……んっ、あっ、あんっ……」

 

イリナの胸が動く度に揺れその上乳首から溢れる母乳がローション代わりとなり、

 

その光景はとてもエロく非常に心地よい。

 

「ああ……気持ちいいよ、イリナ……天使のおっぱいで奉仕してもらえて最高だよ……」

 

「はぁ……はぁ……ダーリンのがビクビクしてる……もっと気持ち良くしてあげるね、はむ!」

 

そう言って、イリナは口も使いパイズリフェラをしてきた。

 

ズブ、ジュルルル、ペロペロッ、チュウウッ!!

 

「うわぁ、イリナ、それすごく良いよ……。」

 

あまりの快感に思わず声が出てしまう。

 

「ぷはぁ……良かった……ならいっぱいサービスしないとね……あ〜んっ、ジュルルルッ!!」

 

イリナはさらに激しく責めてきた。

 

「うおぉ、イクッ、出る!!」

 

ドピュルルルーッ!!ビュビューッ!!

 

イリナの口の中に大量の精液を流し込むと、イリナはゆっくりと飲み込んでいった。

 

「ゴクン……ふぅ〜、いっぱい出たね。じゃあ次は私を気持ちよくさせてね♪」

 

そう言って、イリナは脚を広げてきた。

 

僕はギンギンになった自分のモノをイリナの中へと挿入した。

 

ズブズブッ!!

 

「うあぁっ!!あぁんっ、入って来たぁ……ダーリンのが入ってくるぅ!!」

 

イリナが感じている間に僕は腰を動かし始めた。

 

ズブッ、パン、パン、パン!!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!!」

 

「うぅ……イリナ、締まりが良すぎるよ……凄い締め付けだね……!!」

 

「だ、だってぇ……気持ち良すぎて我慢できないんだもん……あぁんっ!!」

 

イリナの膣内は暖かくヌルヌルしていてとても気持ちが良い。

 

「それじゃ、そろそろまたこっちも……カプ!」

 

そう言って、僕はイリナのおっぱいに再び吸い付く。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、チュウウウウ!!

 

「あっ、ダァーリィン!両方同時なんて反則だよぉ!あっ、あっ、あっ、あっ!!」

 

「イリナのおっぱい美味しいよ。ミルクが甘くて美味しいよ。」

 

そう言いながら、僕はさらに激しくピストンを繰り返す。

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!!」

 

「まだまだこれからだよ!」

 

そう言って、僕はイリナのおっぱいを更に吸いつつピストンを加速させる。

 

チュウ、ジュルルル、レロ、チュパ、グチュッ、パン、パン、パン!!

 

「あっ、ダメェエエッ!!イっちゃうぅうーっ!!!」

 

ビクン!プシャー!

 

イリナは絶頂し、身体を痙攣させていた。

 

「そろそろ、僕も出すよ!」

 

僕はラストスパートをかけて激しくイリナを攻め立てた。

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!!」

 

「うぉおお、イクッ!!」

 

「出してぇえ!!私の中にいっぱいちょうだいぃいいーっ!!」

 

ドピュ、ビュルルルーッ!!ドクンドクン……

 

僕はイリナの中で射精をした。イリナもまた絶頂を迎え潮を噴いていた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「ふぅ……気持ちよかったよ、イリナ……それにしても、こんなイリナの姿を君の上司のミカエルさんが見たら、なんて思うだろうね?」

 

「あぁん……ミカエル様……お許しを……」

 

「大丈夫だよ、実際僕のことはミカエルさんは公認だし、むしろ喜んでくれるよ。」

 

そう言うと、イリナは嬉しそうな表情を浮かべた。

 

「ありがとう、ダーリン……愛してる……。」

 

「僕もだよ……それじゃ、続きをしようか?」

 

「うん……ダーリン、来て……」

 

そして、今度はイリナの衣装を戦闘服である、あの黒く露出度の高い服に変えた。

 

「う~ん、やっぱりこの服でエッチしてみたかったんだよね♪」

 

「もうダーリンたら……神様なのにエッチなんだから……」

 

「いいでしょ?イリナはもう僕だけのものだしね。」

 

そう言って、僕はイリナの胸を服越しに揉む。

 

「あんっ……」

 

さらに僕はイリナの股間を服越しに割れ目をなぞるように触る。

 

「ひゃああ……ダーリンったら、そんなところ触らないでぇ……」

 

「ふふっ、イリナのここ、濡れてるね。」そう言って、僕は指をイリナの秘部へと入れていく。

 

クチュクチュ、ニュプッ……。

 

「イリナ、こんな格好でよく戦闘が出来るね?こんな格好してたら、負けたときに犯されちゃうよ?」

 

「やぁん……言わないでぇ……恥ずかしい……でも興奮するぅ……」

 

「ふふふっ、イリナってホントに天使とは思えない変態さんだなぁ。」

 

そう言いながら、僕はさらにイリナに愛撫をする。

 

クチュッ、ムニュ、モミ、クリクリ、コリッコリッ……

 

「あぁんっ!!ダメぇ……私イッちゃうぅ!!」

 

「ふぅん……良いよ、イカせてあげる。」

そう言うと、僕はイリナの胸元を剥いで乳首を思いっきり吸う。チュウ、レロッ、ジュルルルルーッ!!

 

「あっ……イクゥウウーッ!!」ビクン、プシャァアアー!!

 

イリナは盛大に潮を吹き出した。

 

「あぁ……はぁ……はぁ……」

 

「どうだった?気持ち良かったかな?」

 

「はい……最高ですぅ……」

 

イリナはすっかり蕩けた表情になっていた。

 

「ねぇ、ダーリンお願いがあるんだけど……。」

 

「何だい?」

 

「その……ダーリンのおちん○んで私の中を突いて欲しいの……。」

 

「分かったよ。じゃあ、いくよ?」

 

そう言って、僕はバックでイリナの中へ再び挿入した。

 

ズブブッ!!

 

「あっ……来たぁ……」

 

「動くよ?」僕は腰を振り始めた。

 

パン、パン、パンッ!!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!!」

 

「ははっ、凄く締まってるよ。気持ちいいかい?」

 

「はいぃ……ダーリンのおちん○ん最高ですぅ!」

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!!」

 

僕はイリナのおっぱいを後ろから鷲掴みする。

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!!」

 

「はははっ、本当に可愛いよ、イリナ!」

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!!」

 

「そろそろ、出すよ!」

 

「うん、出して!中にいっぱい出してえぇ!」

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!!」

 

「うぉおお、イクッ!!」

 

ドピュッ、ビュルルルーッ!!ドクンドクン……

 

僕はイリナの中に射精をし、イリナのお腹はあっという間に大きく膨れ上がった。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「ふぅ……気持ちよかったよ、イリナ。」

 

そして、僕はイリナの中から引き抜く。ゴボォオオッ……ドプッドプンッ……ドロロ~……。

 

大量の精液が溢れ出た。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「さて、次は場所も変えてみよう。」

 

僕が指を鳴らすとそこはどこか和風な屋敷の風景に代わり、イリナはくノ一の忍装束に変わっていた。

 

「ここは?」

 

「僕の作った異空間だよ。ここでならどんなプレイでも出来るからね。」

 

そう言って、僕はくノ一姿のイリナを押し倒す。そして、キスをしながら胸を揉み始める。

 

「んっ……」

 

「ふぅ、イリナのくノ一の姿っていいよね。」

 

「あん……嬉しい。」

 

そう言うと僕はイリナの胸元に手を入れる。

 

ムニュ……柔らかい感触を味わいながら、手を動かしていく。

 

「んっ……ふぅ……んちゅ……れろ……ふぅ……んっ……ぷはぁ……ダーリン……好きぃ……」

 

「ははっ、可愛いよ。もっと感じさせてあげるよ。」

 

そう言うと僕はさらに激しく胸を責め立てる。

 

ムニュ、ムニュ、ムニュ……

 

「あんっ……ダメェ……そんなにされたら……イッちゃうぅ!!」

 

ビクビク、プシャァアアー!!イリナは盛大に潮を吹き出した。

 

「ははっ、相変わらず、すごい量だね。」

 

僕はさらにイリナの秘部へと手を伸ばした。

 

クチュ……

 

「あぁん……ダメぇ……そこ弄っちゃだめぇえー!」

 

イリナは再び絶頂を迎える。

 

「またイったんだね。じゃあそろそろ本番に入ろうか?」

 

そう言って、僕はイリナにお願いして、騎乗位で挿入してもらう。

 

ズププププッ……「あっ……入って来るぅ……ダーリンのおちん○んがぁ……」

 

「ふふっ、気持ちいいかい?」

 

「はいぃ……最高だよぉ……」

 

ズブブッ……

 

「あぁ……奥まで届いてるよぉ……」

 

「じゃあ、動くよ。」そう言って、僕は腰を振り始めた。

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!!」

 

「どうだい?気持ちいいかな?」

 

「うんっ……最高だよ……」

 

パン、パン、パン、パンッ!

 

「それにしても、くノ一衣装と相まって、イヤらしく揺れるおっぱいもいい眺めだね♪」

 

パン、パン、パン、パンッ!

 

「やんっ、恥ずかしいよぉ……」

 

パン、パン、パン、パンッ!

 

「ほら、乳首もこんなに立ってるよ。」

 

クリクリ……

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!!」

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「ふぅ……そろそろ出すよ!」

 

「来て、ダーリンの精子で私を満たして!」

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「イクゥウウーッ!!」

 

ドピュッ、ビュルルルーッ!!ドクンドクン……

 

「あっ、熱いよぉおおお!!イグゥウッ!!」

 

ブシャアアッ!!

 

そして、イリナの中に射精をした瞬間、イリナの体が激しく痙攣し、大量の潮を吹いた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「ふぅ……気持ちよかったよ。」

 

僕はイリナのお腹が膨れるまで出し続け、そして、僕はイリナの中から引き抜いた。

 

ゴボォオオッ……ドプッドプンッ……ドロロ~……。

 

大量に出された精液が流れ出る。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「よし、次はこれだ!」そう言って、今度は洋風の屋敷で、イリナの姿がミニスカサンタの衣装に変わった。

 

「おお!やっぱり教会出身のイリナだとマッチしてるね♪」

 

「ねぇダーリン、プレゼントは何が欲しい?」

 

「そりゃ、当然イリナが欲しいな。」

 

そして、僕はイリナを抱きしめるとそのままキスをする。

 

「んっ……」

 

「んちゅ……」

 

僕はイリナの唇から離れるとそのままイリナのサンタ衣装の上着を捲り、そのままイリナのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、チューッ!

 

「あんっ……ダーリン赤ちゃんみたいだよぉ。」

 

「チュポ!いいでしょ?イリナ本人がプレゼントなら、おっぱいを好きにしてもさ……チュウウゥゥゥ!」

 

「あんっ……もうダーリンったら……」

 

僕はイリナのおっぱいを母乳ごと吸いながら、

 

ミニスカの中に手を入れてパンツを脱がして、秘部に指を入れて、中を掻き回す。

 

クチュ、グチャ、ネチョ、ヌリュ……

 

「ひゃんっ……んんっ……」

 

僕はさらに激しく指を動かしていく。

 

グチィ!グチィ!グチャ!グッチャ!

 

「んんっ!ダーリン激しいよぉ……あんっ!ダメェエエッ!!」

 

ビクビク、プシャァアアー!!イリナは盛大に潮を吹き出した。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「また吹いたね?ホントイリナはエッチな天使サンタさんだね。」

 

そう言うと僕はイリナを押し倒した。

 

「それじゃ、そんなエッチなサンタさんに僕からプレゼントをあげるね♪」

 

そう言って、僕はイリナの秘部に肉棒を擦り付ける。

 

「はい、ダーリンのプレゼントちょうだい!」

 

「いくよ?」

 

ズブッ……

 

「あっ、入って来るぅうう!!」

 

ズププププッ……

 

「ああぁんっ!!奥まで届いてるよぉお!!」

 

「動くよ。」

 

ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ!

 

「あっ、あっ、あっ!!凄いぃいい!!」

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「ふぅ……イリナ……喉が乾いたから、ミルクを貰うね。」

 

そう言って僕は再びイリナの母乳にしゃぶりついた。

 

チュウ、レロ、ジュルルル、チューッ!

 

「あぁっ、ダーリン激しすぎるよぉ!!」

 

「チュポッ!美味いよ、天使のミルクは最高だよ!もっと飲ませて!」

 

「あっ、あっ、あっ!!イクゥウウーッ!!」

 

ブシャアアッ!!

 

そして、僕におっぱいを吸われながら、イリナは身体を痙攣させ、絶頂に達した。

 

「さあ、次は僕の番だ!またたっぷり中に出してあげるよ!」

 

「来てぇえ!!私の中にいっぱい出して欲しいのぉ!!」

 

そして、僕は腰を振り始める。

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「あっ、あっ、あっ!!イクゥウウー!!」

 

ブシャアアッ!!

 

「ふぅ……まだ出るよ!まだまだ終わらないよ!!」

 

ドピュッ、ビュルルルーッ!!ドクンドクン……

 

「あっ、熱いよぉおお!!イグゥウッ!!」

 

ブシュ、ブシャーッ!!

 

「ふう……そろそろ出すよ!」

 

「うんっ……ダーリンの精子で私を満たして!」

 

そして、僕はラストスパートをかける。

 

パン、パン、パン、パンッ!!

 

「あっ、あっ、あっ!!イグゥウッ!!」

 

ドピュッドピューッ!!ドプッドプンッ!!ドロロ~……。

 

そして、イリナの中に射精した瞬間、イリナの体が激しく痙攣し、

 

大量の潮を吹き、それと同時に僕はイリナのおっぱいに吸い付きながら、中出しを続ける。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

そして、イリナのお腹がボテ腹になるまで出した後、

 

イリナのおっぱいから口を離し、さらにイリナの中から引き抜き、

 

ゴボォオオッ……と大量に出された精液が流れ出た。

 

「ふう~気持ちよかったよ……でもまだまだ続けるよ?」

 

「うん……ダーリン……もっと私を愛して……」

 

「よし、次は屋外にしよう。」

 

そう言って、僕は会社の所有するプライベートビーチを模した海岸の風景に周りを変化させ、

 

イリナはビキニの水着を着ている状態である。

 

「うん、スタイルのいいイリナだとビキニは凄く似合ってるよ。」

 

「ふふっ……嬉しいな。ねぇ、ダーリンは私のどこが好き?」

 

「そうだね……強いて言うなら、全部だけど……まずはその綺麗なおっぱいだね。」

 

そう言って僕はイリナの巨乳に手を伸ばして、その柔らかさと大きさを確かめる。

 

ムニュ……

 

「あんっ……ダーリンったら……胸ばっかり触ってさぁ……」

 

「だって、このおっぱいは僕だけのものだから。」

 

僕はイリナの大きな乳房を鷲掴みにして揉んでいく。

 

グニィ……モミ、グイッ……

 

「やんっ……そんなに強くしたら……感じちゃう……あんっ……」

 

「じゃあ、優しくしてあげようか?それとも強くしてほしい?」

 

「どっちも……お願い……んんっ……あんっ……」

 

「仕方のない子だね。」

 

そう言って僕は今度は乳首を指先で摘まんだり、押し込んだりしていく。

 

クリクリ……グイッグイッ……コリッコリッ!

 

「ひゃうぅうううっ!?ダメェエエッ!!そんなにされたら、おかしくなるぅううう!!」

 

ビクビク、プシャァアアー!!

 

「ふふっ、もうまた吹いたのかい?ホントにイリナは敏感なんだから。」

 

そう言って僕はイリナの下半身へと手を伸ばす。

 

「ほら、こんなに濡らしちゃってるじゃないか。」

 

ヌチャリ……「はうぅううっ!!ダ、ダーリンがエッチなことするからだよぉお!!」

 

「はいはい、じゃあ次はこっちを可愛がろうかな。」

 

そう言って僕はビキニのパンツを横にずらすと、すでに濡れたイリナの秘所が現れた。

 

「あぁん……こんなところで恥ずかしいよ……」

 

「大丈夫だよ。僕の可愛いイリナのここはとても綺麗だよ。それにヒクついて僕を誘っているみたいだ。」

 

僕はそのままイリナの中に指を入れていく。

 

ズブブッ!

 

「あっ、あっ、あっ!!いきなり入れちゃダメぇえ!!」

 

「ごめんごめん、つい我慢できなくてさ。じゃあ、動かすよ。」

 

グチュ、グチョッ、ネチッ!

 

「あぁあああっ!!あっ、あっ、あっ!!ダメェッ!すぐイっちゃうぅう!!」

 

「ふふっ、まだまだこれからだよ。」

 

そう言って僕は指の動きをさらに激しくしていき、同時にもう片方の手でイリナのお尻や太股を撫で回していった。

 

「あっ、あっ、ああっ!!イクゥウウーッ!!」

 

ブシャアアッ!!ブシュルルルーッ!

 

「ふぅ……いっぱい出したね。でもまだまだ終わらないよ?」

 

「うん……もっと……欲しいのぉ……」

 

そして僕はイリナのお尻を掴んで背面駅弁でイリナのビキニのパンツを再度ずらし秘部に肉棒を近づける。

 

「それじゃ、入れちゃうよ?」

 

「うん……来て……ダーリンので私を満たして!」

 

そして、僕はゆっくりと腰を沈めていき、イリナの中へ挿入していく。

 

ズプププッ……

 

「はうぅううっ!入ってくるぅ……ダーリンのが入って来るよぉおおっ!!」

 

そして、ついに根元まで入った瞬間、イリナの膣内が締まり始めた。

 

「ぐっ……締め付けてくるね……そろそろ動くよ?」

 

パン、パン、パン……

 

「あんっ!はげしいぃいっ!!」

 

パン、パン、パン、パン!

 

「どうだい?青空の海岸で僕のモノを咥え込んでる姿が、丸見えになってる気分は?」

 

「はずかしぃ……でも、きもちいい……あんっ……あんっ……あんっ……あんっ……」

 

そう言ってイリナは僕に抱きつき、さらにキスを求めてきたため、

 

僕はそれを受け入れて舌を絡め合いながらピストン運動を続ける。

 

「んちゅっ……れりゅうっ……ダーリン……好き……大好き……」

 

「僕もだよ……愛してる。」

 

そう言って僕はイリナのおっぱいを掴み、乳首を強く吸い上げ、さらにイリナを突き上げるように突きまくった。

 

「ああぁあんっ!!ダメェッ!!そんなにされたら、おかしくなっちゃうよ!」

 

「おかしくなっていいよ、もっと乱れて、誰かに見てもらおうか?」

 

「そんなことしたら……だめ……あぁんっ……見られちゃう……あぁんっ……んんっ……あんっ……」

 

「見られるかもしれないって想像しただけで興奮して、僕のを締め付けてるじゃないか。本当は見られたいんじゃないのか?この変態天使!」

 

「ち、違うもんっ!私は、変態天使なんかじゃ……あひぃいいいっ!?」

 

僕は反論しようとするイリナを遮るように思いっきり子宮口を突いた。

 

「うわっ!凄いな……今の一撃で軽くイったんじゃないか?」

 

「うぅ……だって……ダーリンに犯されてるとこ、他の人にも見られてると思うと……感じちゃうんだもん……」

 

「まったく、イリナは淫乱だね。そんなに気持ちよくなりたいなら、お望み通りイカせてあげるよ!」

 

僕はイリナの身体を持ち上げ、一気に下ろすと同時に腰を思い切り打ち付けた。

 

ズドン!

 

「あひゃあぁあーっ!?」

 

ビクン、プシャァアアー!

 

「くぅうっ……なんて締めつけだ……もう限界だよ……中に出すよ!」

 

「出してぇっ!!私の中をダーリンで満たして!!」

 

そして、僕はイリナの中に精液を放出していった。

 

ドピュッドピューッビュルルルーッ!

 

「あぁああっ!出てる……熱いのがいっぱい出ちゃってるよぉおおお!」

 

「まだ……出るよ……全部受け止めてね!」

 

「うん……ダーリンのザーメン、ちょうだい……」

 

そして、射精が終わると僕は肉棒を引き抜いてイリナの秘部から溢れ出た白濁色の液体を見て満足感に浸っていた。

 

「ふぅ……さて……もっと可愛がってあげるね。」

 

そう言って、今度は近くの岩場に座り対面座位でイリナの中に再び挿入する。

 

ズブブブッ……

 

「あぁんっ!また来たぁ……動いて、ダーリン……」

 

「もちろん、いくよ。」

 

ズチュッ、グチョッ、ヌチャッ、パン、パン、パン!

 

「はぅうっ!ダーリンのおちんぽ……奥まで届いてるぅう!これしゅごいぃいっ!!」

 

「すごい締め付けだ……」

 

僕はイリナの激しく揺れるおっぱいに吸い付き、母乳を吸われながら、イリナの子宮口目掛けて何度も腰を打ち付ける。

 

「あひっ!すごぉっ!おっぱいも、おまんこも、同時に責められてりゅぅう!こんなのはじめてぇえ!!」

 

「ふぅ……そろそろ……イキそうだ……」

 

「私も……一緒にイクゥウウッ!!」

 

ズプッ!ズチュッ、グチュン、パン、パン、パン!

 

「あぁああっ!!ダーリン、私……もうダメェエエッ!!」

 

「僕も……そろそろ……ぐぅうっ!」

 

ドビュールルルルーッ!ブシュュュー!

 

「あぁああぁっ!きたっ、きてりゅうっ!熱くて濃いのがいっぱい……孕んじゃうよぉおおっ!!」

 

「はぁ……はぁ……イリナ……愛してるよ……」

 

「はぁ……はぁ……ダーリン……好き……」

 

僕はイリナにキスをした後、僕の精液でお腹が大きく膨れ上がったイリナの中から引き抜き、それと同時に僕は場所を天界の僕の部屋に戻した。

 

「それじゃ、ここからは普通に可愛がってあげるね♪」

 

そう言って、僕はイリナをベッドに押し倒し、寝バックで挿入する。

 

ズプッ!

 

「あぁあんっ!ダーリンのがまた入ってきたっ!」

 

「ほらっ!これがいいんでしょ?」

 

パン、パン、パン!

 

「ひゃうっ!いいのぉっ!おちんちん、すごく気持ちいいのぉっ!」

 

「すっかり僕の肉棒の形を覚えちゃったみたいだね?」

 

「はいぃっ!覚えましたぁっ!だからもっと突いてくだしゃいぃいいっ!」

 

「まったく、しょうがないなぁ。でも、そういう素直なところが可愛いんだよねぇ。」

 

ズチュッ、ズボォッ!

 

「あひぃいいっ!?だめぇえっ!そこばっかりいじめないでぇえっ!」

 

「嘘つきだね。ここが好きな癖に。」

 

「違うもんっ!好きでなんか……きゃうんっ!」

 

「ほんとかな?だったら、やめちゃおうか?」

 

「いやっ!抜かないで……お願いします……私のこと、滅茶苦茶にしてください……」

 

「よし、わかった。いっぱいしてあげるよ!」

 

ズパァンッ!

 

「ひぎぃいっ!すごいぃいっ!こんなの初めてだよぉおお!」

 

「どうだい?気持ち良いかい?」

 

「う、うん……きもちいい……気持ち良すぎておかしくなりそうなの……」

 

「それは良かった。もっと気持ち良くさせてあげるよ!」

 

ズチュズリュズリュズリュズリュ!

 

「あぁああっ!壊れちゃうっ!そんなにされたら、もう戻れなくなっちゃうぅうっ!」

 

「大丈夫だよ。これからずっと一緒なんだから。」

 

ズチュッ、パン、パン、パン!

 

「あへぇ……嬉しいよぉ……ダーリン……」

 

「ふふ、僕もだよ、さて、一番奥まで貫くよ!」

 

ズブゥッ、ゴリィィッ!

 

「あぎぃいっ!イグゥウウッ!!」

 

ビクンッ、プシャアァアアー!

 

「さあ、また出すよ!しっかり受け止めるんだ!」

 

ビュルルルーッ!ドクッドクッドクッ!

 

「あぁあああっ!熱いの出てりゅぅううっ!妊娠しちゃうぅうっ!」

 

僕はイリナの中に射精をしながら、囁いた。

 

「ふふ、夜は長いからまだまだたくさん可愛がってあげるからね♪」

 

こうして僕達はその後もエッチを続け、おマンコだけじゃなく、お尻にもたくさん出した。

 

そして、次の日の朝……

 

パン、パン、チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、グチュッ!

 

「あぁん!ダーリン!またおっぱい吸ってるぅうっ!それにおまんこもぉっ!朝から激しいよぉぉっ!」

 

「だってイリナのおっぱいとおマンコがあまりにも魅力的過ぎるからさ。」

 

パン、パン、ズブッ!

 

「ひゃんっ!ダーリン!ダーリン!私も大好きぃっ!」

 

「僕も愛してるよ!」

 

パン、パン、グチョッ、グチャッ、ヌチュッ、グチュンッ!

 

「あぁあんっ!もう無理!私、イックぅうーっ!」

 

「僕もそろそろ……ぐぅうっ!」

 

ドビュールルルーッ!ブシャャー!

 

「あぁあああっ!すごい量出されてりゅぅうっ!孕んじゃうぅうっ!」

 

僕はイリナの子宮口に押し付けるようにして射精した。

 

「はぁ……はぁ……凄いね、僕の精液でここまでお腹が大きくなって……まるで妊娠したみたいだね……」

 

「もう~、ダーリンてば、出しすぎだよぉ。でも、まだ物足りないんでしょ?」

 

「勿論、でもその前に僕のモノを掃除してれる?」

 

「うんっ!もちろんだよ♪」

 

ペロペロ、ピチャ、レロン、ズリュッ、ズゾゾーッ!

 

「うわぁ……昨日あんなにしたのに、こんなに綺麗に舐めてくれるなんて……」

 

「だって、ダーリンは私の旦那様だもん。当然だよ。」

 

そう言ってイリナは微笑みながら、僕のモノを綺麗に舐めてくれた。

 

「ふふふ、それじゃそろそろまた衣装を変えてしてみようか?」

 

そう言って、僕は今度は場所を診察室に変えて、イリナの衣装をナース服に変え、さらに僕は医者の格好になる。

 

「僕専属の看護師の健康管理も僕の役目だよ♪それじゃイリナ、触診の時間だよ♪」

 

「はい、先生♡」

 

そう言って、お互い椅子に座り、イリナは胸元を広げ、ブラを外し大きなおっぱいが露出する。

 

「ふふ、それじゃ、触診をしようか♪」

 

そう言って、イリナの乳首に聴診器を当てる。

 

「ひゃうんっ♡だめぇ……いきなり乳首に……」

 

「おや?健診なのに感じているのかい?これは重症かもしれないな。どれ、調べてみるとするか……」

 

「やっ、待って……あひぃいいいっ♡」

 

コリッコリッと弄ると彼女は喘ぎ声を上げ、感じているのか母乳を垂らしてきた。

 

「お!母乳が溢れてきたじゃないか!?こりゃ、直接触診しないと……チュウゥゥゥ!」

 

チュパチュパ♡チュゥウー!!!!!

 

「あああっ♡ダメェッ♡強く吸い付かれて、おかしくなっちゃうよぉっ♡」

 

「チュウゥゥゥ!健診中なのに感じちゃうなんて、なんてエッチなナースさんなんだ♪」

 

「ああぁん♡だ、だってダーリンのおっぱいの吸い方がイヤラしすぎるんだもの♡」

 

「仕方ないエッチなナースだね♪それならもっと触診してあげるよ♪」

 

チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!チュパ、レロ、ジュプゥッ!

 

「ひゃうんっ!乳首そんなにしちゃらめぇえぇっ♡イクッ!イッちゃうぅぅーっ!」

 

ビクンビクン!プシャアァァァアアー!

 

イリナは激しく痙攣し絶頂した。

 

そして、椅子の方からパンツ越しに染み出した愛液が垂れてくる。

 

「おやおや、こんなにもお漏らしして悪い子だねぇ」

 

そう言って彼女の濡れたパンツを脱がす。

 

すると愛液が滴り落ち、ヒクつく性器が見えていた。

 

「ほぉ~、こんなに濡らしちゃって、こっちも検査しないとね♪」

 

と言いつつ指を入れてかき回す。

 

グチュッグチャグチュグチャグチャグチャグチャグチャグチャ!

 

「んんぅっ!!いぃっ!!んんっ!!!」

 

「どうだい?気持ち良いでしょ♪」

 

「んんっ♡んっんっんんんんんんーっ!!」

 

イリナは首を横に振っているが、体は正直で更に膣内は愛液で満たされる。

 

そこで、今度はイリナのスカートの中に顔を突っ込んで、濡れ濡れのパンツを脱がして、舌を使って触診をする。

 

レロッ、レロン!ペロペロ、ピチャピチャ!

 

「ひゃんっ!ああっ!そこ駄目っ!舐めないれぇっ!」

 

僕は構わずにクリトリスを中心に攻め立てる。

 

すると、イリナの秘部からどんどん愛液が流れ出てくる。

 

レロレロレロレロ、ペチョッ、ヌチャアッ、クリュクリュクリュクリュッ、クニィッ! ズブッ!ズブブブブブ!

 

「はぁっ!あんっ♡ダーリン♡激しいっ!激しすぎぃっ♡」

 

「フフッ♪凄いね、大洪水だよ♪こんなエッチなナースにはお仕置きが必要だね♪」

 

と言って一旦離れて僕は自分の肉棒を取り出した。

 

「それじゃ、僕のこの特製注射で治してあげよう♪」

 

「あぁん♡ダーリンの特製注射、早く欲しいの♡」

 

というわけで、イリナの太股を掴んで大きく開かせて一気に挿入。

 

ズボォッ!

 

「あぁっ♡入ってくりゅっ♡ダーリンの特製注射♡凄いのぉ♡太くて大きいのが私の中に入ってくるのぉ♡」

 

「おやおや、僕の特製注射を挿れただけで軽くイってしまったみたいだね♪でも、まだまだこれからだよ♪」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡しゅごいっ♡これすごいっ♡ピストンする度に頭真っ白になっておかしくなっちゃうよぉ♡」

 

「ふふふ♪可愛い顔になってきたねぇ♪さて、僕も栄養補給も兼ねて、またイリナのミルクをいただきま~す♪はむ♪」

 

そう言って僕は彼女の乳首に吸い付く。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「やああああっ!だめぇっ♡吸われたらもっと感じちゃう♡」

 

「んま♪んん、美味しい!イリナの母乳甘くて濃厚で病み付きになるよ♪」

 

「ああぁっ♡ダ、ダメッ!そんな強くされたらっ!イッ!イッくぅぅぅーっ!」

 

プシャァァアアー!

 

再び潮を吹き出して絶頂を迎えたようだ。

 

しかしそれでも僕は吸い続ける。

 

「チュウゥゥ!チュパチュパ♪んん、やっぱり最高だな♪んん、チュウゥゥ♪」

 

「だ、ダーリン♡そ、それ凄すぎるのぉ♡私のおっぱい、もっと飲んで♡」

 

 

「勿論だとも♪もっともっと飲んであげるよ♪勿論、こっちも可愛がってあげるね♪」

 

そう言って、僕はイリナのおっぱいにしゃぶりつきながら、椅子に座った状態で対面座位で腰を動かす。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

 

「やあんっ♡乳首と奥一緒になんてらめぇぇーっ♡でも良いのぉっ♡気持ちいいっ♡」

 

イリナは僕の頭を掴んでさらに引き寄せる。

 

そして、僕はイリナのおっぱいを味わっているうちにイリナの膣内で僕の肉棒はさらに肥大化していく。

 

「あぁん♡ダーリンのおちんちんが私の中で大きくなってるぅぅっ♡」

 

その変化に気付いてか、彼女はより興奮し始めていた。

 

パンッ、バチン!ドチュッドチュッ、グッチュグチュグチュッ!ヌチュグチュヌチュグチュヌチュ!

 

「はむ、ちゅぱ!あ~イリナのおっぱい、美味しすぎていつまでも味わっていたいね♪んむ、ちゅうぅぅっ!!」

 

チュウゥゥゥ!ヂュルルルッ!!

 

「ふわああっ♡♡もうダーリンたら、ホントにおっぱい星人なんだからぁ♡」

 

「んま♪んっ、ぷはぁ!もちろん!だってこんなに柔らかくて揉み心地の良い大きなおっぱいを堪能しないなんて勿体ないしね!ほれ♪ほれほれぇ♪」

 

そう言って、僕は下からも突き上げつつ、両手でイリナのおっぱいを揉んだり、乳首をしゃぶったりする。

 

カプッ!チューッ!ヂュルルッ!レロレロレロォッ!ヂュルヂュルヂュルゥッ!!ジュルジュルジュルゥゥッ!チュウウウーーッ!ズブッズブッズボッズボッズブッズブンッ!パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!グニュ、ズブッ、グニュッ!グニュッ!ズブッズブッズブッズブンッ!バチュッ!バチュンッ!パンッ!パンッ!パァンッ!パシィィンッ!パアァァァァァァァンッ!

 

「やんっ♡ダーリンのおちんちんで奥まで突かれてっ♡おっぱい吸われてぇっ♡あぁぁっ!らめぇぇっ♡」

 

イリナはナース服の姿で快感で蕩けた表情で激しく乱れていた。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!ハムッ!ムチュウウゥッ!ズブズブッズボズボズボズボォッ!!クッチャネチャクッチャニチャアッ!

 

「んふっ、くふぅっ♡♡♡」

 

「おお!イリナの子宮口が吸い付いてくるよ!エッチなナースさんは僕の精液をおねだりするくらいに淫乱なんだねぇ!」

 

僕はそうイリナの耳元に囁きかける。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!ジュルッ、ヂュパ!ピチャ、ペチョ、レロレロレロレロッ!レロォッ!

 

「んひぃっ♡らめっ♡らめぇっ♡言わないでぇ♡ああっ!らめらめっ!またイクッ♡またイっちゃうぅぅっ♡」

 

ビクンッ!

 

またイリナは絶頂を迎えたようで、膣内がさらに締め付けてくる。

 

「またイッたね♪それならもっとしてあげるよ♪そら、おっぱいと一緒にイリナの赤ちゃん部屋をノックだ♪」

 

 

そう言うと僕はおっぱいに吸い付きながら腰を浮かせて上から思いっきり叩きつけるように肉棒を突き入れた。

 

ドゴオオオオッ!グリュグチュグッチュウゥゥッ!!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

 

「おぉおっ♡すごいっ♡ダーリンのおちんちんが私の赤ちゃんのお部屋の入口をノックしてくるぅぅっ♡」

 

「どうだい?イリナ♪気持ち良いでしょ?」

 

僕はそう言いながらイリナの胸を舐める。

 

ペロッペロッ、レロレロレロォッ!ピチャ、ペチョ、ジュルジュルジュルゥ!!ジュルジュルジュルッ!!ピチャピチャピチャッ!

 

「あぁぁっ♡いいっ♡いいのぉっ♡気持ちいいのぉっ♡ダーリンのおちんちん凄すぎるぅぅっ♡もっと♡もっと突いてえっ♡♡私の赤ちゃんのお部屋をこんこんしてくださいっ♡」

 

「ああ、イリナのお望み通りにたっぷり可愛がってあげるよ♪」

 

僕はそう言ってイリナのおっぱいにしゃぶりつきながらピストン運動を加速させる。

 

レロォ、ピチャッ、ジュルッ、クチュクチュ ペロッペロッ、クチャクチャ、チュウウゥゥゥッ!!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!! グッチュグッチュ、ズブズブッ、ズボズボッ!ヌッチュヌッチュ、ヌポヌポッ!ヌプヌプヌプヌプヌプンッ!ヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポンッ!

 

「あぁっ♡しゅごい♡ダーリンにおっぱい吸われながら赤ちゃんのお部屋を

こんこんされるのしゅごくきもちいいのぉぉぉっ♡ああんっ♡ああっ♡あぁんっ♡」

 

「チュパ!やっぱり、天使であるイリナのナース服は興奮するね♪んん、チュウゥゥゥッ!!」

 

僕はさらに強く乳首に吸い付く。

 

「あぁん♡ダーリン♡ダメェッ♡そんな強くされたら、おっぱいが止まらなくなっちゃう♡」

 

「大丈夫だよ、もっと飲ませてよ♪チュウウゥゥーーーッ!!」

 

そうして僕は思いっきりイリナの母乳を吸い上げる。

 

「やあんっ♡す、すごいよぉ♡ああ、ダーリン♡私のミルクたくさん飲んでぇ♡」

 

「勿論だよ♪エッチなナースさんの栄養満点のミルクたっぷり頂戴♪ヂュルルルルルルーーーーーーッ!!!!!!」

 

ゴキュッ、ゴキュッ、ゴッキュン!!チュパッ!レロッ!チュッ!チュルチュル!ペロッペロッ!ピチャッピチャッ!チュウッ!

 

「あぁぁぁっ♡♡ダーリン♡しゅごいっ♡私ももう限界だよぉ♡らめえぇっ!もうイッちゃいますぅぅっ!!らめらめっ♡あぁぁっ♡らめぇぇぇーっ♡」

 

「僕もそろそろ出すよっ!またイリナの子宮に僕のミルクを飲ませてあげるからねっ!」

 

ドビュッドビュッドビューーーッ!ドプッドプンッドピュッドピューーッ!!

 

「あぁぁぁっ♡♡♡出されてるぅぅっ♡ダーリンの精液ミルク♡いっぱい来てりゅぅぅぅぅっ♡♡」

 

そして再び、イリナの中へ盛大に中出しした。

 

「ふぅ~気持ち良かったよ♪」

 

ズリュ、ヌポンッ

 

僕はすっかりボテ腹状態のイリナの膣内から肉棒を抜いた。

 

「ああぁん♡ダーリンの赤ちゃんの素が出て来ちゃった♡」

 

イリナは愛おしそうに下腹部をさすっていた。その様子はとてもエロくて可愛かったので、僕は再びイリナのおっぱいにむしゃぶりついた。

 

ムチューッ!

 

「んむぅっ!ぷはっ!はむ、れろれろれろん!」

 

僕は今度は乳首をしゃぶったりしながら、舌先で転がしたりした。

 

「ああっ!ダ、ダーリィン♡そんなに強く吸われたらまた感じちゃうよぉっ♡乳首、噛んじゃだめぇ♡」

 

「じゅるっ!でもさっきより硬くなってるし感度も良いよ?」

 

そう言いながら今度はもう片方の乳房に手を伸ばし揉みほぐすと、イリナの胸からはまた母乳が流れ出て来たので、それを美味しくいただいた。

 

チュッチュゥッ!!レロレロォッ!ヂュルルルルルルッ!!

 

「んっ、ふぅっ♡ダーリン♡おっぱいばっかり♡あぁん♡あぁん♡」

 

「ふふふ、まだまだ可愛がってあげるからね♪チュウゥゥゥ!」

 

「ああっ!ダメッ♡そんなに激しく吸われちゃうとぉ♡またイッちゃいそうになるのぉっ♡」

 

ビクンッ!

 

イリナは僕におっぱいを吸われる度に身体を痙攣させ、感じ続ける。

 

その後、恋愛神こと母さんが来るまで、僕たちはエッチし続けた。

 

ちなみにその様子を見た母さんからは、

 

「イリナちゃん、是非ともゆーくんとの子供を作ってね?神と天使の間の子供なんて、母さん、想像しただけで嬉しいわ♪」

 

と言われてしまって、僕は少し恥ずかしかった。

 

しかし、それを聞いたイリナは母さんの発言に強く頷いていた。

 

 




ということで、イリナ編でした。それと今回でD×Dキャラは恋愛神様に仕業で母乳体質になっていた次第です。とりあえず、ストックが切れたので、新作は少し間を明かせてもらいます。とりあえず、次回もD×Dキャラになります。ヒントはイリナと同じ天使陣営になります。それでは今回はこれにて失礼します。

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