優斗side
今僕は、まだ天界に居た、何故かというと、理由は「ハイスクールD×Dの世界」から連れ帰ってきた奥さんになった四大熾天使の一人でもあるガブリエルが地上に居るためあまり僕と会う機会がないとのことで、たまには僕との時間が欲しいと言われたので、イリナには先に帰ってもらい、僕は天界の彼女の部屋に来ている。
そして、今僕を膝枕してくれているのが、四大熾天使の1人、
見た目はウェーブのかかったブロンドで、
おっとり風でスタイル抜群。
天界一の美女にして、天界最強の女性天使でもある。
ガブリエルその人だった。
「それにしても、ガブリエル、君がそんな大胆なことを言ってくるとは思わなかったな……」
「あら?私が言ったら意外でした?」
「いや、普段おっとりした感じだったからね……それにしても神様だけどスケベな僕が夫でもいいの?」
「ふふ、私は別に構いませんよ。あなたはいつも私達の事を気遣ってくれていますし、何より、とても優しいですもの。」
「そ、そうか……それにしても、本来こういった行為自体も問題だけど神である僕が相手ならガブリエルも堕天使にならないからね♪」
「はい、そのおかげでこうして、優斗さんと一緒に過ごせます。」
「……ねえ、こんな膝枕なんてしていたら、ガブリエルの大きいおっぱいが僕の目の前に広がって、我慢できなくなっちゃうよ?」
「ふふ、いいですよ♪好きなだけ、揉んでください♪」
そして、僕は欲望のままにガブリエルの大きな胸を思いっきり鷲掴みにした。
ムニュ、モミ♪
「あぁんっ!優斗さんの指使い、気持ち良いですぅ……」
「ふふ、相変わらず柔らかいね……それじゃ今度はこの綺麗な乳首も弄ってあげるよ!」
クリクリッ! コリッコリ!
「あぁんっ!ダメェ、乳首敏感だからそこばかり攻められたら私、おかしくなってしまいましゅぅ!」
「大丈夫、どんな姿になっても、僕は君の事を愛し続けるからね……それにしても、普段は他の女性天使しか触ったり見ることのできないガブリエルのこんなあられもない姿を独占できるなんて……神様になってよかったってホントに思うよ……」
「えぇ、私もあなたの妻になれて幸せです。優斗さん、私を抱いてください……私もあなたの全てを受け入れたいんですぅ……」
「うん、ありがとう、愛してるよ。」
「はい、私も愛しています。」
そう言ってガブリエルは僕の唇を奪った。僕もそれに応えようと舌を絡ませる。
「ちゅぱ、んむ、れろ、くちゃ、ぷはぁ……ああぁ、キスするだけでもう、濡れてきてしまいました……」
「そっか、父さんの体質を引き継いじゃってるから、僕の身体から発情させるような神気が出てるって、母さんが言ってたな……」
「まあ、恋愛神様が仰っていた通り、本当に凄いですね。もう、私、欲しくて堪らないんです。」
そう言って彼女は着ていた服を脱ぎ捨てると、全裸になった。
「おお!相変わらず、凄い綺麗だ……これほどの身体を味わえるのが、僕だけだと思うと、最高の気分だよ……」
そう言って、僕はガブリエルの乳首にしゃぶりつく。
チュウ、レロ、チュパ、ピチャ!
「ひゃあんっ!いきなり吸い付いてきたり舐めたりしないで下さいぃ~!」
「ふふ、四大熾天使の1人で絶世の美女であるガブリエルのおっぱいを吸えるのなんて僕しかできないからね、テンションが高くなっちゃうよ、しかも母乳付きだしね……チュウ!」
「あぁんっ!そんなに強く吸わないでくださぁいっ!でも、もっと強く吸ってほしいですぅ~!!」
そう言いながら、ガブリエルは僕を抱きしめてきた。僕はそれを受け止めつつ、さらに激しく乳房を舐め回し、さらに溢れてきた母乳を飲む。
チュウ、チュー、ズゾゾッ!!
「ゴクン、ハァ、美味しいよ。ガブリエルの母乳は最高だよ♪この母乳を味わえるのも僕だけだしね♪」
「はい、優斗さんだけのモノです……私のおっぱいミルクは、全部あなたのためにあります。だから、たくさん飲んでくださいね?」
「もちろん、今日もたっぷり飲ませてもらうつもりだよ。」
そう言って、僕はさらにガブリエルのおっぱいに吸う。
チュウ、チュルルル、ペロペロッ、レロォ……
「あっ、やんっ、すごい勢いですぅ!おっぱいが壊れてしまうくらい激しいですぅ~!!」
「まだまだこれからだよ?ガブリエル、君が満足するまで僕はいくらだって搾らせてあげるからね♪」
そして僕は、そのまま数十分の間、ガブリエルのおっぱいを飲み続け、ガブリエルはその度に喘いだ。
「はぁ、はぁ……優斗さんったら激しすぎますぅ……でも、とても良かったです……」
「そっか、でもまだこれからだよ?」
そう言って、僕はガブリエルの秘部に顔を近づけた、するとそこもう既に愛液で濡れていた。
「ふふ、もうこんなに濡らして……ガブリエルは天使なのにエッチだね?」
「う~、言わないでくださいよぉ……仕方がないじゃないですかぁ……優斗さんがあんなにわたしのおっぱい吸うからぁ……」
「ふふ、そうだよね。それじゃ、もっと気持ち良くしてあげるね?」
そう言って、僕はガブリエルの秘部に指を入れながら周りを舐め始めた。
クチュ、レロ、ピチャ、ジュルルル……
「あぁんっ!ゆ、ゆうとさん、だめぇ!」
「ふふ、気持ち良いかい?」
「きもちいいれすぅ……あぁんっ!そ、そこばかり攻められたらぁ……!」
そして僕は、ガブリエルが一番感じる部分を重点的に攻め続けた。
クチュクチュ、ピチャ、チュパ、レロ、チュウ……
「あぁ、ダメェ、イキますぅ……イッちゃいますぅ~!!」
ビクビクッ!
「ふふ、イッたみたいだね。それじゃ、次はこっちを気持ち良くしてくれる?」
そう言って、僕は自分のモノをガブリエルの見せる。
「はい、わかりました。」
そう言うとガブリエルは、僕の肉棒を手で優しく包み込み、ゆっくりと上下に動かし始める。
シュッシュッ!
「あぁんっ、優斗さんのおちん○ん、凄く大きく硬くて熱いですぅ……」
「ああ、君の手が柔らかくて温かいからすごく気持ちが良いよ……」
僕の反応が嬉しかったのか……ガブリエルは今度はその豊満で綺麗なおっぱいを使って僕の肉棒を挟んできた。
ムニュウ!「く、柔らかい……それに凄い弾力……」
ガブリエルはそのまま挟んだ状態で胸を動かし始めた。
ムニムニ、モミモミッ!
「あぁ、凄い、おっぱいが柔らかくて気持ち良いよ……あの天界最強の女性天使にして美女であるガブリエルにパイズリしてもらえるのは僕だけなんて、最高だよ……」
「えへへ、ありがとうございます。嬉しいですぅ……もっとご奉仕させていただきますね。」
そう言って、さらにガブリエルは激しく動かす。
グチュッグチャ!ヌチョッ!
さらにガブリエルは口も使い、パイズリフェラもしてくれ始めた。
チュパ!レロ!
「あぁんっ、凄いぃ、おちん○んが熱くて硬いですぅ……!」
「あぁ、ガブリエルのおっぱいも口の中も温かくて気持ち良すぎるよ……」
「んむっ、ちゅぱ、じゅる、ぷはぁ……良かったです。私も優斗さんのおち○ぽ、気持ち良くできて幸せです。」
そう言って、ガブリエルは更に激しくする。
チュパ、レロ、ムニムニ、モミモミッ!
「んむっ、ちゅぱ、じゅる、ぷはぁ……優斗さん、そろそろ限界ではないでしょうか?」
「はぁ、はぁ……うん、もう出そうだよ……」
僕がそう答えるとガブリエルはさらに激しくしてくれた。
ズチュッ、グッチュ、パン!
「あぁ、出る、出すぞ!!」
ビュルルルーー!!ドピュ、ドク、ビュッ!
僕はガブリエルのおっぱいと口に精液を出した。
「あぁんっ!すごい勢いですぅ~!」
ガブリエルは出されたものを全部飲んでくれた。
「ゴクン、はぁ……いっぱい出ましたねぇ……」
「はぁ、はぁ……気持ち良かったよ……」
「ふふ、良かったです。それでは、次は私の番ですね?」
そう言うとガブリエルは脚を広げて、M字開脚をして、秘部を指で広げた。
するとそこから愛液が大量に溢れ出てきた。
「優斗さん……入れてください……」
「わかったよ。」
僕はガブリエルの秘部に挿入した。そして腰を振り始める。
ズチュッ!
「あんっ!入ってきましたぁ~!!」
「はぁ、はぁ……動くよ?」僕はガブリエルに聞くと彼女は笑顔で答えてくれた。
「はい、動いてください。私は大丈夫なので思いっきり突いて下さい!」
それを聞いた瞬間、僕は勢いよく奥まで突き始めた。
パン、バチュン!
「あぁんっ!すごいですぅ~!」
「はぁ、はぁ……どうだい?僕のペニスは?」
「はい、とても気持ちいいですよぉ!優斗さんとひとつになれたと思うと凄く幸せな気分になります。」
「そうか……それじゃもっと幸せにしてあげるね♪」
僕はさらにスピードを上げて腰を打ち付ける。
パン、パン、バチュ、ブチ!
「あぁん!激しいですぅ~!」
「くっ……凄い気持ちいいよ……まさか、ガブリエルのような美人天使とエッチができるなんて最高過ぎる!」
「あぁんっ!わ、私もですぅ~!」
そして僕はガブリエルの魅力的なおっぱいに吸い付き、母乳を飲む。
チュウ、レロ、ピチャ、チュパ、チュウゥ!
「あぁんっ!おっぱいちゅーちゅーしないでぇ……ミルク飲まれてるだけで感じちゃいますぅ……」
「はぁ、はぁ……可愛いよ、ガブリエル……」
「あぁんっ!だめ、そんなに激しくされたらイッてしまいますぅ……イク、イキますうぅ~!!!」
ビクビク、プシャァア!ガブリエルは絶頂を迎え、潮吹きをした。
「ふふ、イッたみたいだね。それじゃ今度は僕の番だよ。」
そう言うと僕はガブリエルにキスをしながら、ピストン運動を加速させる。
パン、バチュン!「んんっ!?んむぅ〜!!」
ガブリエルは驚いていたが、すぐに受け入れてくれて舌を絡めてきた。
「んちゅ、ちゅう……れろ、ぴちゃ、じゅる……」
お互いの唾液を交換し合うような濃厚なディープキスをする。
そして僕はガブリエルの一番感じるところを責める。
グチュッグチュッ!
「ひゃうんっ!そこダメェ〜!!気持ち良すぎておかしくなりゅ〜」
「はぁ、はぁ……ここが良いんだね。」
僕はさらにそこを攻め続ける。
ズチュッ!グチュッグチュッ!
「やめて、またすぐイッちゃいましゅ!ああぁんっ!!」
ガブリエルは再び絶頂を迎えた。
「さあ、今度は僕の番だよ!」
そう言って僕はラストスパートをかける。
グチュッグチュッ!パン、バチュ、ブチュ!
「あぁんっ!私ももう限界ですぅ〜!優斗さんと一緒にイキたいですぅ!」
「僕もそろそろ限界だから一緒にいこう!」
そう言って、僕は射精間際にガブリエルのおっぱいに吸い付く。
チュウウ!
「んむっ……ちゅぱ、じゅる……ぷはぁ!出すよ!」
「はいぃ!私の中に出してくだしゃい!優斗さんの熱い精子が欲しいですぅ~!あぁんっ!もう無理!イク、イグゥ~!!」
ビュルルルーー!!ドピュ、ドク、ビュッ!
僕はガブリエルの膣内に精液を大量に出した。
「あぁんっ!出てりゅ、いっぱい出てましゅう~!!」
ビュルルルーー!!ドピュ、ドク、ビュッ!
僕は最後の一滴まで出し切った。
「ふぅ……いっぱい出たよ。」
「はぁ、はぁ……私もすごく気持ち良かったです……」
「それならよかったよ。」
僕はガブリエルの秘部からペニスを引き抜いた。
すると大量の精液と共に僕のペニスが出てきた。
「あぁんっ……すごい量ですね……」
ガブリエルは自分の秘部を見て呟いた。
「そうだね……でも、これで終わりじゃないよ?」
そう言って、僕はガブリエルに四つん這いの格好を取らせた。
「それじゃ、行くよ?」
「はい……」
そう言って僕は再びペニスを挿入した。
ズプ、ヌチャ、グチュ……
「あんっ……入ってきましたぁ……♡」
「はぁ、はぁ……動くよ?」
「はい……きて下さい……」
そう言われ、僕は腰を振り始める。
パン、パン、バチュ、ブチュ!
「あぁんっ!すごいですぅ……!優斗さんのおちんちん……赤ちゃん作るところに当たってますぅ!」
「くぅ……凄い締め付けだ……それにしても凄い光景だよ。」
僕は結合部を眺めながら言った。
ガブリエルのヒダが僕のペニスを包み込み、離さないというかのように絡み付いてくる。
パンパンパンパン!
「あぁんっ!気持ちいいですぅ~!お尻叩かれて感じちゃってますぅ~!」
「はぁ、はぁ……ガブリエル……たまんないよ……」
そう言って、僕はガブリエルのうなじを舐め、さらにおっぱいを後ろから鷲掴みする。
ムギュウ、モミ、コリ、ペロ、レロ、ピチャ、チュパ、チュウゥ!
「あぁんっ!そんなに揉まれたら……またイッちゃいますぅ~!」
「くっ……締め付けが強くなった……でも、まだまだ!」
僕はさらに腰を振り続ける。
「あぁんっ!ダメェ~!壊れちゃいますぅ~!あぁんっ!イク、イク、イックぅ~!!」
「うっ!僕も……もう出る!!」
ビュー、ドプッドプッ!!
「あぁんっ!熱くて濃いのがたくさん出されてますぅ~!イク、イッくううぅ~!!」
ビクンビクン!
ガブリエルは絶頂を迎え、潮吹きをした。
そして、僕のペニスは収まるどころかより大きくなっていた。
「はぁ、はぁ……すごい、全然治まらない……」
「はぁ、はぁ……こんなにされたのは初めてです……」
「まぁ、この間まで僕とエッチするまで処女だったしね……それより、今度はこうしようか?」
そう言って、僕はガブリエルの姿をナースの衣装に変えた。
「これは……看護婦プレイですか? 」
「そう、そしてここからはガブリエルがナースらしく僕をお世話してくれる?」
「わかりました。ではまずは口でご奉仕しますね」
そう言うと、ガブリエルは僕の下半身に移動してフェラチオを始めた。
「あむっ……じゅる、ぴちゅ、れろ……」
「うわぁ……気持ちいい……」
「ふふん、気持ちよくなってもらうために頑張りますね♪」
そう言って、ガブリエルはさらにスピードを上げる。
ジュルルル!ズチュッ、グポッ!
「あぁ、ガブリエル……そろそろ出る……」
「んぐっ、ゴク……ぷはぁ!いいですよ、出して下さい。私の口にたっぷり注いでください!」
「ああぁっ!もう、出る!」
ビュルルルーー!!ドピュ、ドク、ビュッ!
「んんっ!?ごく、こくっ!」
僕は大量に射精した。ガブリエルはそれを一滴残さず飲み込む。
「はぁ、はぁ……いっぱい出た……」
「はい、とても濃厚ですね。それに、まだ元気みたいです。次は本番の方をお願いできますか?」
「うん、もちろんだよ……」
ガブリエルは僕を押し倒し騎乗位の体勢になる。
「さっき出したばかりなのにもうこんなに大きく……」
「だって、可愛い女の子が相手なんだもん。当然だよね……」
「嬉しいです。それじゃ、入れますね?」
ズニュッ!
「んあっ……入った……」
ガブリエルはゆっくりと腰を動かし始める。
「んっ、んっ……どうですか?気持ちいいですか?」
「あぁ、すごく良いよ……」
「よかったです。私も優斗さんのおちん○んでいっぱい突かれながらおっぱいを触られるの最高です♡」
ガブリエルは上下運動を早めていく。
パンパンパンパン!
「あっ、あっ、あぁっ!すごく良いですぅ~!」
「はぁ、はぁ……僕もすごく気持ちいいよ……」
「あぁんっ!おっぱいとお尻を同時に責められて感じちゃってますぅ~!」
「はぁ、はぁ……ねぇ、ガブリエル……キスしたい……」
「はい、いいですよ……」
僕は上体を起こし、ガブリエルと唇を重ねる。そして舌を絡め合う。
「んっ、んんっ……」
「んっ、んんっ……」
お互いに貪るようにディープキスをする。
「んっ、ぷはぁ!ああっ、好きぃ!大好きですぅ~!」
「僕も好きだよ……愛してるよ」
お互いを抱きしめ合い、激しく腰を打ち付ける。
パンパンパンパン!
「あぁんっ!しゅき、だいしゅきですぅ~!」
「僕も、愛してるよ!」
「ああんっ!もうダメェ~!」
「僕も出そうだ……」
「はい、一緒にイキましょう……んっ、あぁっ!イク、イッちゃいますぅ~!」
「くぅ……僕も……出る!!」
ビュー、ドプッドプッ!!
「あぁんっ!出てるぅ~!熱いのがたくさん入ってますぅ~!」
ビクンビクン!
2人同時に絶頂を迎えた。
しかし、僕のペニスはまだ勃起したままだった。
「はぁ、はぁ……もっとしよう、ガブリエル」
「はい、喜んで……」
「よし、それじゃ、次はね……」
そう言って、今度はOL風の衣装に変えた。
「それじゃ、今度は秘書プレイでいこうか」
「はい、かしこまりました♪」
そう言って、ガブリエルは僕の足元に移動する。
「お疲れ様です、社長。今日はどんなプレイをお望みですか?」
「えっとね……とりあえず僕の隣にきてくれないかな?」
「はい、わかりました。失礼しますね。よいしょ……これでよろしいでしょうか?」
ガブリエルは僕の隣に座った。僕はそのままガブリエルを抱き寄せる。
「きゃっ!いきなり何をするんですか?」
「ふふっ、ちょっとしたスキンシップだよ。ほら、僕の膝の上においで」
「は、恥ずかしいです……」
「大丈夫、誰も見てないから」
僕はガブリエルを自分の太股の上に乗せた。
そして、後ろから抱き締め、ガブリエルの顔を振り向かせて唇を奪う。
「ちゅぱ、んちゅ……」
さらに、服の中に手を入れ、胸を揉みしだく。
「んっ……ふぁ……優斗さんの手つきやらしい……」
「ごめん、つい……嫌だった?」
「いえ、むしろ嬉しいくらいです。でも、このままだと私の方だけ気持ちよくなっちゃうので……その前に、今度は私が奉仕しますね」
ガブリエルは僕を押し倒し、上に跨がりズボンを脱がせる。
そしてパンツ越しにペニスを撫で回す。
「うわぁ……またもうこんなに大きくなってます……」
「だって、君みたいな可愛い子が目の前にいるんだもん。こうなるのも当然じゃないかな?」
「もう……そんな事言われたら嬉しくなっちゃいますよ……」
ガブリエルはそのまま僕のモノを取り出し、口に含む。
ジュルルル!
「あぁ、すごいです……優斗さんのオチン○ン美味しいです……」
「あぁ……気持ちいい……」
「どんどん硬くなっていきます……」
ガブリエルはフェラチオを続ける。
グチュッグチョッ!ピチャッ!
「あぁ……そろそろ出そうだ……」
「んっ、んぐっ!出してもいいですよ……全部飲み込んであげますから……」
「あぁ……出るっ!」
ドピュ、ビュクッ!
「んっ!んんっ!んっ、んっ、んっ……んんっ!」
ゴクン!
ガブリエルは全てを飲み込み、僕の上から降りた。
「ぷはぁ!んっ……いっぱい出た……」
「はぁ、はぁ……ありがとう、気持ちよかったよ……」
「はい、私もとても良かったです……」
そう言うと、ガブリエルは再び僕の膝の上に乗ってきた。
「さっき出したばかりなのに、まだ元気ですね」
ガブリエルは自分のスカートの中へと手をやり、ショーツを脱ぎ捨てた。
そして、再び僕の上に跨る。
「今度はこちらで楽しませて頂きますね……」
そして、ゆっくりと腰を落としていく。
ズブブッ!
「あぁんっ!」
「んっ、入った……」
ガブリエルは上下運動を始める。
パンパンパンパン!
「あぁっ!これしゅごいですぅ~!奥まで突かれて感じちゃってましゅう~!」
「はぁ、はぁ……僕もすごく良いよ」
パンパンパンパン!
「あぁっ!しゅきぃ~!だいしゅきれすぅ~!」
「僕も好きだよ……愛してる」
お互いに貪るようにディープキスをする。
「んちゅっ、んっ……ぷはぁ!あぁんっ!もっと、もっとください!」
「僕も、まだまだ足りないよ……」
「あぁんっ!嬉しい……!」
お互い激しく腰を打ち付ける。
パンパンパンパン!
「あぁんっ!しゅき、だいしゅきですぅ~!」
「僕もだよ、愛してる……!」
僕は起き上がり、ガブリエルのスーツの胸元に手をかけてブラウスを剥いで、さらにブラを脱がし、母乳の溢れるおっぱいに吸い付く。
チュウゥウウッ!!
「ひゃあんっ!だめぇ、赤ちゃんみたいに吸わないでくだしゃい~!」
「ちゅぱっ、はぁ……甘い味がする」
ガブリエルの母乳はとても甘く、いつまでも飲んでいたくなるような味だった。
「あぁんっ!そんなに飲んじゃらめぇ~!」
「はぁ、はぁ……もっと欲しい……」
そう言って、僕はまたガブリエルを押し倒す。
「あぁっ!ダメです!これ以上されたらおかしくなっちゃいます!」
「大丈夫、僕がちゃんと面倒見てあげるから」
「でもぉ……」
そして、さらに激しいピストンを繰り返す。
パン、パン、パン、パン!
「あっ、イク、イッちゃいますうううううう!!」
ビクビクッ!
ガブリエルは絶頂を迎えた。
しかし、それでも動きを止めない。
「はぁ、はぁ……僕はまだ満足していないよ」
パン、パン、パン、パン!
「ああぁっ!?待って、今イったばっかりだからぁ……あぁんっ!」
「はぁ、はぁ……ごめん、僕ももうすぐ出そうなんだ」
「らめ、また来ちゃう……あぁんっ!」
「僕もそろそろ限界だ……出すよ……!」
ドピュッ!ビュルルルーーー!ビュー!ビュッ!
「あぁんっ!出てりゅううう~!!」
「くぅ……!」
僕の射精と同時に、ガブリエルも再び達した、
そして、僕の射精はしばらく続きガブリエルのお腹がボテ腹になるまで続いた。
「はぁ、はぁ……すごい量出ましたね……」
「うん、それにしても、ガブリエルの膨らんお腹を見るとまた元気になっちゃいそうだよ……」
そう言うと、僕の肉棒はガブリエルの中で大きくなっていく。
「あんっ……また大きくなりました……」
「ごめん……まだシテいいかな?」
すると、ガブリエルは笑顔になり言った。
「はい!いっぱい気持ちよくなりましょう!」
「よし、それじゃ、次はどんなシチュエーションでしようかな……」
「ふふっ、それでしたら、こんなのはどうでしょうか?」
そう言って、僕に囁くと僕はそれを了承し、僕はガブリエルの衣装をメイド服に変えた。
「よく似合ってるよ。」
そう言うと、彼女は恥ずかしそうに微笑む。
「ありがとうございます。それでは、ご奉仕させて頂きます……」
そう言いながら僕のモノを取り出し、ガブリエルは胸元を露出させて、パイズリを始める。
ムニュ、ヌチュ、グチョ、グチャ……。
「んっ、んっ……」
僕はその光景を見て興奮していた。
「んっ、んっ……」
そして、ガブリエルは僕の股間に顔を埋めてフェラチオを始めた。
ジュル、ピチャッ!
「あぁっ!いいよ、すごく良い……」
ガブリエルはさらに激しく舐め回す。
「んっ、んっ……どうですか?私の口の中は……」
「最高だよ……とても気持ちいい……」
ガブリエルは再び上下運動を始め、パイズリフェラを交互に繰り返した。
「んっ、んっ……んぐぅっ!」
そして、ガブリエルは喉の奥まで使って僕のものを根元深くまで飲み込んだ。
「うぅ……出る……」「出して下さい。全部受け止めますから……」
そして、僕はガブリエルの口に大量の精液を出した。
「んっ、んっ……ごくっ、んっ……ぷはぁっ!」
ガブリエルはそれを全て飲み干し、口を離すと、唇の端についた精子を舌先でペロっと舐めた。
「んっ、んっ……ちゅぱっ!」
「美味しいかい?」
「はい、とても濃厚でおいしいです♪」
「それじゃ、そんな献身的なメイドさんにはご褒美をあげよう。」
そう言って、僕はソファー座り、ガブリエルを手招きした。
「えへへ、嬉しいです。」
ガブリエルは僕の上に跨り、僕のものを受け入れる体勢になった。
「それでは、失礼します……あぁっ!」
ガブリエルの秘部は僕のものをすんなり受け入れていった。
「はぁ、はぁ……入りました……」
「動いてもいいよ」
僕は優しく頭を撫でると、ガブリエルは嬉しそうな顔をして腰を動かし始めた。
パン、パン、パン!
「あぁんっ!しゅきぃ~!」
「僕も好きだよ……愛してる」
「私もです!あぁんっ!もっと突いてぇ~!」
「あぁ、いくよ……!」
パン、パン、パン!「あぁんっ!あぁんっ!」
「凄いね、ガブリエルが激しく腰を動かすたびにおっぱいがタプンタプン揺れちゃって……」
プルンッ!ブルンッ!
「やぁんっ!そんなこと言わないでください……」
「いいじゃん、このおっぱいは僕専用なんだから……」
「はいっ!私は優斗さんの物です!」
「そう言ってくれると嬉しいね、それじゃ、そろそろいただきま~す。」
僕はガブリエルのおっぱいに吸い付く。
チュウ、レロ、チュパ、チュー!
「あっ、だめっ!吸っちゃダメェ~!」
「ふぉれがいいって言ったのははひだろ?」
「あぁんっ!しゃべらないでぇ~!」
「ははは、本当に可愛いね、おっぱいでこんなに感じちゃって……おマンコの締め付けが凄いし、母乳もさらに溢れてきてるし……」
「だって、気持ちいいんですもん……それに、優斗さんに吸われるの好きになっちゃったみたいで……」
「そっか、ならもっともっと可愛がってあげるね。」
そして、僕は再びガブリエルの胸元へと顔を埋めると、
今度は両手を使い、両方の乳房を揉みしだきながら、激しく突き上げていく。
「あぁんっ!おっぱいと奥を同時に責められるなんてらめぇ~!!」
パン、パン、パン、パン!!
「あぁんっ!あぁんっ!」
「どうだい?気持ち良いかい?」
「はい、気持ち良くておかしくなっちゃいます……」
「そうか、でも、まだまだこれからだよ……」
僕は更に腰の動きを速める。
パン、パン、パン、パン、パン!!!
「あぁんっ!激しいよぉっ!」
「ほら、これが欲しかったんだろう?」
「うんっ!欲しいっ、優斗さんのおちん○んいっぱいほしいっ!」
「そうかい、それじゃ、たっぷり味わってくれ……!」
そして、僕はラストスパートをかけると、ガブリエルは絶頂を迎えた。
「イクゥッ!イッちゃうぅ~!」
ビクン、ビュルルルーー!ドピュッドピュー!ドクンドクン!
「あぁぁんっ!出てる、熱いのがたくさん……私の赤ちゃんの部屋に注がれてる……」
「くっ……すごい締め付けだ……」
その後もガブリエルの中に射精は続き、ガブリエルのお腹が膨れるまで出し続け、
そして、僕はゆっくりと引き抜くと、ゴボォッという音と共に大量の精子が流れ出てきた。
「はぁ、はぁ……まだ出続けてる……」
「ごめんね。あまりにも気持ち良かったからつい……」
「いえ、私も気持ちよかったですから。それよりも……また大きくなってますね。」
「はは、まだ治まらないよ。だからさ……続きをしよか。」
そう言って、僕はガブリエルの身体を持ち上げて、駅弁スタイルで挿入した。
ズブブッ!
「ひゃあんっ!いきなりそんな深いところまで入れられてたららめぇ~!」
パン、パン、パン、パン!
「あぁんっ!激しすぎるぅ……!」
「ごめんね。もう止まらないや……」
そして、僕はガブリエルを抱きかかえたまま、腰を動かし、さらにおっぱいに再び吸い付く。
チュウ、レロ、チュパ、チュー!
「あぁんっ!そんなに吸われたらまた母乳が出ちゃいます……」
「大丈夫、僕が全部飲んであげるから。」
「あぁんっ!そんなこと言われたらもっと興奮しちゃいますよぉ……」
「それじゃ、もっと激しくするよ、チュウウゥゥゥ!」
僕は思いっきり吸い上げると、ガブリエルのミルクはさらに勢いを増した。
「あぁんっ!だめぇ……!これ以上されたら壊れちゃうぅ……!」
チュウ、レロ、チュパ、パン、パン、グチュ、グチャ!
「あぁんっ!イキそう……!イク、イッちゃう……!」
「僕もそろそろ限界かも……一緒にいこう!」
「はい、きてぇ~!」
「出すよ、受け止めてくれ……!」
「はい、ください!優斗さんの精液、子宮で飲みたいです……!」
「ああぁんっ!来て、中に出して!いっぱい出してぇ~!!」
ビュルルルーー!!!ビュー、ビュッ、ドプッ、ドプン、ドピュルルル!ドクンドクン!
「あぁんっ!凄いぃ……!こんなに出されちゃったら絶対妊娠しちゃう……」
その言葉に僕はガブリエルのお腹を見ると僕の射精のせいでまたボテ腹になっていた。
「はぁ、はぁ……これで終わりじゃないですよね?」
「もちろんだよ。次は、この姿でしよ?」
そう言って、僕は自分の力でガブリエルの服をビキニの水着に変えた。
「おお!ガブリエルの水着姿なんて、誰も見たことないから、最高だよ!」
「ありがとうございます。優斗さんに喜んでもらえて嬉しいです。」
そして、そのまま僕はガブリエルの身体に覆い被さり、水着越しにおっぱいを揉みしだく。
「いや~、本来エッチなこと御法度の天使でしかも天使の中でも一番の美人であるガブリエルにこんなことできるなんて、凄い嬉しいよ♪」
「ふふっ、そう言っていただけると光栄です。」
「さてと……それじゃあ、本番を始めようか。」
「はい……来てください。」
そして、僕はガブリエルの股間部分にある布地を横にずらすと、そこには愛液まみれになったヴァギナが露わになり、ヒクヒクと動いていてとてもエロかった。
「あんなにシたのに、ここは綺麗なピンク色してるね……」
「恥ずかしいです……」
「それじゃあ、入れるよ……」そして、僕はガブリエルの膣内にゆっくりと挿入していく。
ズブブッ!
「ひゃうんっ!」
「くぅ……相変わらず締め付けてくるね……」
「だって、優斗さんのおちん○んが入ってきただけで気持ち良くって……」
「それは良かった。それじゃあ、動くよ。」
そして、僕は腰を動かし始める。
パン、パン、パン、パン!!
「あぁんっ!激しい……!」
「ごめんね。でも、止められなくて……」
パン、パン、パン、パン!
「あぁんっ!私の中でどんどん大きくなってるぅ……」
「ガブリエルが魅力的過ぎるからね……こっちも貰うね。カプ!」
そう言って、僕はビキニのブラをずらして、おっぱいに吸い付き、母乳をまた飲む。
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、グチュ、チュパ、チュパ!
「あぁんっ!そんなに吸われたらまた出ちゃいますぅ……」
「いいよ。何度でも飲んであげるよ。」
チュウ、レロ、チュパ、パン、パン、グチュ、グチャ!
「あぁんっ!もうダメぇ……!」
僕はガブリエルのおっぱいに吸い付きながら、ピストン運動を加速させた。
「ああぁんっ!イク、イッちゃう~!!」
「僕もそろそろ限界……」
「あぁんっ!お願い、中出ししてください……!優斗さんの精液で孕ませて欲しいんです!」
「分かった。中に出すよ……」
「はい……ください、私の子宮の中にたくさん注いで下さい……!」
「あぁんっ!あぁ、あぁん!あぁーーっ!!!」
ビクン、ビクビクッ!ビュルルルー!ビュー、ビュッ、ドプッドプン!ドクンドクン!
「あぁんっ!出てます……!優斗さんの精液、いっぱい子宮に出てます……!」
「くぅっ……!搾り取られるような感覚だ……!」
僕はそのまま、ガブリエルの中に出し続け、ガブリエルのお腹が膨れるまで続いた。
そして、僕はガブリエルの中からペニスを引き抜くと、ガブリエルの秘部から大量の精液が流れ出した。
「はぁ……はぁ……すっごくよかったよ……」
「はい……私もです……♡」
「さて……せっかく二人きりなんだし、今日は寝かせないから、覚悟してね?」
「はい……いっぱい可愛がってくださいね?」
「もちろんだよ。それじゃあ、始めようか。」
その後、結局朝まで何度も交わり続けた。そして、朝になり……
パン、パン、パン!
今僕はガブリエルにまんぐり返しの体勢で種付けプレスを叩き込んでいた。
「あぁんっ!夜通しなのに、全然衰えないなんて……」
「まだまだ元気だからね。ガブリエルの身体が気持ち良すぎるからだよ。」
パン、パン、パン!
「あぁんっ!嬉しいです……!もっと突いてくださぃ……」
「言われなくてもするよ!」
パン、パン、パン!
「あんっ!激しすぎです……!お尻壊れちゃう……!」
「大丈夫だよ。ほら、こんなにヒクついて僕のを離さないじゃないか。」
パン、パン、パン!
「だって、気持ち良いから……!」
「そうか。それなら、もっと激しくしてあげないとね。」
僕はさらに腰を振るスピードを上げる。
パン、パン、パン!!
「あぁんっ!ダメェ……これ以上されたら私おかしくなっちゃいますぅ~……!」
「はぁ……はぁ……僕もそろそろ限界かも……」
「出して、早く出してぇ……!優斗さんの熱い精液、全部受け止めたいんです……!」
「分かった。出すよ!」
ドピュ、ビュルルルー!!
「ああぁんっ!出ました……!あぁ……あったかい……赤ちゃんできちゃう……」
僕はガブリエルの中に出して、再びガブリエルのお腹をボテ腹にした。
そして、それから、ガブリエルの中から引き抜いた。すると、そこからは昨日よりも多くの精液が溢れ出てきた。
「ふぅ……こんなに出たんだ。」
「はい……凄かったですよ。」
そして、それから少し余韻に浸ると、僕はガブリエルのおっぱいを飲んでいる。
ガブリエルは母さんから僕の体質を聞いているので、なんの抵抗もなく了承してくれた。
チュウ、チュウ、チュウ、チュウ!
「ああぁんっ!また母乳吸ってる……!いいんですよ。好きなだけ飲んじゃってください……」
「ありがとう。じゃあ遠慮なく。」
チュウ、チュウ、チュウ、チュウ!
「ひゃうんっ!そんなにしたらまた出ちゃいます……!」
そして、僕はガブリエルの母乳を飲みながら、彼女のおっぱいを揉みまくった。
「んっ……ぷはぁ。美味しかったよ。」
「はい。どういたしまして。」
そう言って、僕はガブリエルのおっぱいから離れる。
「さて……起きたばかりだけどお風呂に入ろうかな?一緒に入る?」
「はい。喜んで。」
そして、僕たちは一緒にシャワーを浴びる。その時も、僕はおっぱいを吸いながら、秘部を愛撫した。
「あぁんっ!またですか……本当に甘えん坊ですね。」
「いいじゃん。好きなんだからさ。」
「はい。好きにしてください。」
そう言って、結局風呂場で続きをすることになり、立ちバックで挿入して、腰を振る。
パン、パン、パン!
「あぁんっ!やっぱり激しい……!でもそれがいいんです……!」
パン、パン、パン!
「あぁんっ!すごい……!奥まで届いてます……!あぁんっ!」
「はぁ……はぁ……何度も味わってるのに、気持ちよすぎて、止まらないよ!」
パン、パン、パン!
「私もです……!もう何回したか、覚えてないくらいに愛してもらってます……」
パン、パン、パン!
「くぅっ……!そろそろ出る……!」
「あぁんっ!出してください!私の子宮の中にたくさん注いでください……!あぁんっ!イク、イッちゃいます……!」
ビクン、ビクビクッ!ビュル、ビュー、ビュッ、ドクンドクン!
「あぁんっ!出てる……!あぁんっ!気持ち良すぎです……!」
「はぁ……はぁ……まだ終わらないよ……」
「はい……私もまだまだしたいです……」
その後、何度も交わり続けた。その後、僕は地上に戻ろうと母さんとミカエルさんに挨拶をした。
その際にミカエルさんからガブリエルも一緒に連れていって欲しいと言われた。
「ミカエルさん、ホントにいいんですか?」
「えぇ。もちろん。その方があなたにもガブリエルにもいいでしょうから。」
「わかりました。それと僕の守護獣「ジェネシスドラゴン」のこと頼みますね。」
「はい。任せてください。」
「それじゃ、ゆーくん、またね♪」
そう言って、僕は地上に戻った。ちなみに戻るその際に兄さんもようやく「FAIRY TAILの世界」から帰ってきたらしく、久しぶりに再会して少し話をした。
そして、兄さんの背後には新たにルーシィ、エルザ、ウェンディ、ミラジェーン、リサーナ、カナ、ジュビアなどのメンバーがいて、彼女らが新たな奥さんになったようだ。
ついでにハッピーとシャルルも居たけどね。
他にもいたらしいが、気が向いたらこっちに来るらしいので兄さんの方もまた増えるかもしれないな……
ちなみに兄さんが行った世界だとナツやグレイが存在せずに兄さんがその代わりをしていたらしい。
その過程で神としての力を覚醒させ、最終的に100年クエストが始まる段階まで居座り、そのタイミングで帰ってきたということだった。
そのおかげで、結局こっちの世界の時間でも1ヶ月くらいの時間がかかったようだ……
まあ、とりあえず、兄さんが無事に帰ってきてよかったと僕はホントにそう思った。
ということで、色々シチュエーションを考えていたらだいぶ長くなってしまいましたが、ガブリエル回となりました、次回はメインキャラをあと2回やったら、初作品のキャラを登場させる予定です。それでは今回はこれにて失礼します。