※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

79 / 123
今回は王道に行って、アーシアの回になります。純真無垢なアーシアなのでだいぶイチャラブエッチになりましたので、思ったより長くなりましたが、お楽しみいただければ幸いです。


ハイスクールD×D アーシア・アルジェント編 

優斗side

今僕は、天界から帰ってきた後、アザゼルが作った施設で自分の力のコントロールのテストを行い、疲れたので部屋で横になっていた……

 

すると目が覚めると誰かに膝枕されてる感覚を感じた。

 

「う~ん、あれ?アーシア?」

 

そこに居たのは、僕の嫁の一人になった、アーシア・アルジェントだった。

 

「優斗さん、おはようございます。」

 

「ああ、おはよう、アーシア。ところで、どうしてここに?」

 

「はい、ちょっと様子を見に来たんです。そうしたら、優斗さんの寝顔が可愛いかったので、つい……」

 

「そっか……まあ、とりあえず、こんなことされちゃうと、こんなことしちゃうよ?」

 

 

そう言って、僕はアーシアのおっぱいを鷲掴みした。

 

ムニュ、モミモミッ!

 

「やんっ♡もう、いきなりですぅ!」

 

「アーシアみたいな可愛い子を目の前にしたら、こうなっちゃうよ、しかも力を使ったから余計にね。」

 

「ふふ、いいですよ、好きなだけ揉んでください……」

 

「ありがとう、それじゃあ遠慮なく」

 

そして、僕はアーシアの服の中に頭を突っ込みアーシアのブラを脱がしておっぱいに吸い付いた。

 

チュウ、レロ、チュパ、ズリュッ!

 

「あんっ♡優斗さんったら赤ちゃんみたいですね♪」

 

「んくっ、ちゅぱっ、れろっ、じゅるっ、ぷはぁ、そうだよ、僕はアーシアのことが大好きだからさ、こうして甘えたくなるんだよ。」

 

「ふふっ、ならもっと甘えてもいいんですよ?なんたって私はあなたの妻なんだから。」

 

「じゃあ、お言葉に甘えさせてもらうよ。」

 

そして僕はそのままおっぱいを堪能する、

 

そして、アーシアのおっぱいから母乳が溢れてきた。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、ゴクリッ!

 

「あっ♡優斗さんったらそんなに勢いよく飲んで、ふふっ、本当に可愛らしい人ですね♡」

 

「だって、凄く美味しいんだもん。それにしても、アーシアの母乳、ホントに病みつきなるよ、チュウ!」

 

「やんっ♡吸われる度に感じちゃいますぅ!」

 

僕はそのままアーシアの胸を揉みながら母乳を飲み続けた。

 

 

「ふぅ……満足。」

 

「はい、お粗末さまでした。どうですか?少しは落ち着きましたか?」

 

「うん、大分落ち着いたよ。ごめんね、迷惑かけて。」

 

「いえ、私が好きでやったことですから気にしないで下さい。それに……あなたの役に立てた事がとても嬉しかったから。」

 

「ありがと、アーシア。」

 

そう言って、僕はアーシアにキスをした。

 

「んっ、優斗さん……」

 

チュッチュッ、チュパッ、クチュッ!

 

僕達はお互い舌を絡ませあったり、唇や口内を犯し合うようにしながら、ディープキスを続けた。

 

やがて、お互いに顔を離すと唾液が糸を引いた。

 

「アーシアは、ホントにキスが好きだね?」

 

「はい、だって……気持ちよくて幸せな気分になれますから。」

 

「それにしても、リアス達ほどじゃないけど、アーシアのおっぱいも随分と大きくなったね?しかも小柄な分大きく見えるよ。」

 

「あうぅ……恥ずかしいです///でも、そのお陰で優斗さんには喜んで貰えることが出来て嬉しいんです。」

 

「僕もアーシアの大きな胸でパイズリしてもらえると凄く興奮するんだよね。特にアーシアみたいなロリ巨乳だと尚更ね。」

 

「あうぅ……そんなこと言われると照れてしまいますぅ……でも、それならリアスお姉さま達みたいにしてあげましょうか?」

 

そう言って、アーシアは服と下着を脱ぎ、自分のおっぱいで僕のモノを挟み始めた。

 

「おお……これはこれで……」

 

「優斗さん、私のおっぱい気に入ってくれたようですね♪」

 

「うん、この弾力と温もりが最高だよ。」

 

「ふふ、嬉しいです♪それじゃあこのまま動かせてもらいますね。」

 

そう言うとアーシアは僕のモノを挟んだまま上下に動かしたり、左右交互に擦ったりしてくれた。

 

「あっ、ああ……いいよぉ……アーシアのおっぱいで僕のアレが包み込まれてる……。」

 

「ふふっ、気持ちいいですか?」

 

「うん……アーシアの柔らかい感触が伝わってきて、すごく幸せだ……」

 

「良かったです♪じゃあ今度は、こうやって挟みながら扱いたらどうでしょうか?」

 

そう言ってアーシアは両手を使って二つの大きな膨らみを上下に動かした。

 

「うわっ!ああっ!それ凄くいいよ!」

 

「ふふっ、そうですか、では今度はこっちでも……はむ!」

 

アーシアはそう言って僕のモノの先端をくわえてきた。

 

「うおっ!そ、それもアリなのか!?」

 

「はい、こうするともっと気持ち良くなれると聞きましたのでやってみました。どうですか?」

 

アーシアは上目遣いで聞いてきた。

 

「ああ、いいよ。それにしてもよく知ってるね?」

 

「はい、実はリアスお姉さまや朱乃さんから教えてもらったんです。」

 

な、なるほど、確かに二人とも僕としか男性経験ないけど、

 

もう僕とは何十回以上もエッチしてるし……

 

そう言う意味では、今は経験豊富だもんな。

 

「そっか、じゃあ、続けてくれる?」

 

「はい、分かりました。」

 

そして僕はアーシアのパイズリフェラをしてくれる。

 

「んっ!ちゅぱっ!じゅるっ、れろっ、じゅるるっ!!」

 

アーシアは必死になって僕のモノを舐めてくれている。

 

その光景はとても可愛くてエロかった。

 

「んっ、ちゅぱっ、じゅるっ、ぷはぁ♡」

 

「ありがとう、アーシアのおかげでかなり気持ちよかったよ。」

 

「ふふっ、それは良かったです♪」

 

「アーシア、今度は君の番だよ。」

 

「はい、お願いします。」

 

そして僕はアーシアをベッドに押し倒し、彼女の秘部に顔を移動させた。

 

そして指で中を広げて舌を入れた。

 

グチュッ、ピチャッ、クチュッ!!

 

「ひゃあんっ♡ゆ、優斗さん、いきなりそこを攻めるのは反則ですよぉ……♡」

 

「ごめんごめん、でも、アーシアが可愛すぎてさ……」

 

「もう……仕方がない人ですね。でも、嬉しいです。」

 

「えへへ、それじゃあ次は、アーシアのココを頂きますか。」

 

そう言って僕は再びアーシアの股間に顔を近づけて、舌で攻め始めた。

 

「あっ、やんっ、ダメェ……そんなに激しくされたら……イッちゃいますぅ……♡」

 

「ふふん、いいよ、イってもいいんだよ。」

 

クチュクチュッ!ペロッペロッ!!

 

僕はアーシアのクリトリスを重点的に責めた。

 

「あああっ!だめぇっ!イクゥウウッ!!!」

 

ビクンっと身体を震わせてアーシアは絶頂を迎えた。

 

「あはっ、優斗さん……私、イッてしまいました。」

 

「うん、可愛いよアーシア、でもまだまだこれからだよ?」

 

そう言って、僕はアーシアの身体を反対にして、お尻を突き出させて、その状態でアーシアの可愛らしいお尻を揉みながら、再びアーシアのおマンコに舌を這わせる。

 

モミモミッ、ジュルルルーー!

 

「あっ、またそんなところ……はずかしぃですぅ///」

 

「恥ずかしがらなくていいよ、アーシアのお尻の触り心地が凄くいいんだ。おマンコだけじゃなくお尻も味合わせてね♪」

 

僕はそう言って、アーシアのおマンコだけでなくお尻を揉みながらお尻全体を舐めまわす。

 

レロレロ、モミモミッ!

 

「あぁっ……は、はい……優斗さんに喜んでもらえるなら……いいです……///」

 

アーシアの顔は見えなかったが声色だけで分かる。

 

彼女は今きっと嬉しそうな表情を浮かべているだろう。

 

そう思いながら、僕はアーシアのお尻に顔を擦りつけて彼女の甘い香りを楽しんだ。

 

「ああ、良い匂いだ……本当に最高だよ……」

 

スリリッ

 

僕は更にアーシアのお尻に顔を埋めながら、アーシアのおマンコも同時に責める。

 

ムニィッ、ヌチョヌチョ!ペロッペロッ!

 

僕は手とお尻を同時に責めて彼女を喜ばせていく。

 

そしてアーシアの秘部からはどんどん愛液が溢れてきた。

 

ピチャピチャ、ピチャピチャ!グチュッグッチュッ!!

 

そしてアーシアのクリトリスを甘噛みする。

 

「ひゃうっ!?」

 

という喘ぎ声を出して、アーシアのおマンコから勢いよく潮を吹き出した。

 

プシャーッ!ブシャァアアッ!!!

 

「ああ、アーシア……気持ち良かった?」

 

「は、はい……すごく良かったです……」

 

アーシアのその言葉に僕たちは再び体位を変えて、今度はお互い抱き合う形になるようにした。

 

「ねぇ、アーシア……そろそろいいか?」

 

僕が聞くと彼女は微笑んで言った。

 

「はい、優斗さん、来て下さい……」

 

そう言ってアーシアは自ら足を開き、僕のを受け入れやすい体勢をとった。

 

「それじゃあ行くよ……」

 

ズプッ、ヌププッ、ジュブッ!

 

僕のモノはアーシアの中に入った。

 

「あっ、ああっ!入って来ました!私の中に優斗さんが……♡」

 

「ああ、全部入ったよ、やっぱりアーシアの中は凄い気持ちいいよ……。」

 

「うふふっ、嬉しいです……それじゃあ動きましょう。」

 

そう言うとアーシアは自ら腰を動かし始めた。

 

パンッパンッ!

 

「あっ、ああっ!はぁんっ!しゅごいっ!これ、すごくいいですっ!」

 

「僕もだよ、アーシアの膣内が僕のを締め付けてくる……!」

 

「ああっ!わ、私の中が優斗さんのおちん○んをきゅうきゅう締め付けて……はぁんっ!感じちゃいます……♡」

 

するとアーシアは僕の顔に自分の顔を近づけてくる。

 

「アーシア?」

 

「キスして……ください……♡」

 

「ああ、分かった……。」

 

僕はアーシアに口づけをした。

 

「ちゅっ、くちゅっ、ぺろっ、くちゅっ、んふっ……♡」

 

そして僕達はお互いの舌を絡ませ合いながら激しいディープキスを交わしていた。

 

「ぷはっ、はぁっ、はぁっ、アーシア……またミルク飲ませてもらうよ?」

 

「はい、いっぱい飲んで下さいね。」

 

そして僕はアーシアの乳首を口に含んだ。

 

「あっ、あんっ、やぁん……吸われてるぅ……♡」

 

そして僕はアーシアの母乳を飲み始める。

 

ゴクッ、ゴクッ!!

 

「あっ、ああっ!美味しいですか?私のおっぱいは?」

 

「うん、とても甘くておいしいよ……」

 

「良かったです。じゃあ、もっと味わって下さいね。」

 

そして僕は再びアーシアの胸に吸い付いた。

 

「ちゅぱっ、ちゅぱっ、ごくっ、じゅるっ、れろっ、じゅるっ!!」

 

「ひゃうんっ♡そ、そんなに強く吸われたら……出ちゃうぅ……♡」

 

そして僕は母乳を味わい尽くした。

 

「ぷはっ、はぁっ、はぁっ、ごちそうさまでした。」

 

「はぁ、はぁっ、はい、お粗末様でした……♡」

 

そして僕はアーシアの胸から口を離し、今度は彼女の唇にキスをする。

 

「んっ、ちゅっ、ちゅっ……♡」

 

「れろっ、ちゅぱっ、ちゅっ、ちゅっ、んむっ……」

 

そしてそのまましばらく僕とアーシアは互いの唾液を交換し合った。

 

「ぷはっ、アーシア、そろそろ動くよ……!」

 

「はい、お願いします。」

 

そう言って僕はアーシアの膣内に挿入されている僕のモノを動かし始めた。

 

グチュッグチャッ!!

 

「あっ、ああっ!あはっ、ああっ、ああんっ!!」

 

「どうだいアーシア、気持ちいいかい?」

 

「はいぃ……♡とっても気持ちいいです……♡」

 

パンッパンッパンッ!!

 

「あっ、ああっ!すごいっ、優斗さんのおち○ぽが私の奥まで当たってきて……♡」

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……アーシア……!」

 

「あっ、はいっ、優斗さん……出して下さい。私の中にあなたの愛を注いでください……♡」

 

「うん、出すよ……!!」

 

そう言って僕はアーシアの子宮口に僕のモノの先端を押し付けた。

 

ドピュッ!!ビュルルルーーッ!!!ドクッドクッ!

 

そして僕のモノからは大量の精液がアーシアの膣内に注ぎ込まれていった。

 

「ああっ!出てますぅ……優斗さんのせぇえきが、私のなかにたっぷり入ってきてるんですぅ……」

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」

 

僕は射精を終えて息を整えた。

 

「ふふっ、ありがとうございます。優斗さん、すごく気持ちよかったですよ……♡」

 

「そっか、それじゃまだしていいかな?」

 

「えへへっ、もちろんです。」

 

そう言って、今度はアーシアを四つん這いの格好をしてもらい、

 

アーシアの秘部に僕のモノをあてがい、そして一気に挿れた。

 

ズブッ!

 

「あっ!ああっ!あはぁんっ!!」

 

パンッパンッ!!

 

「あっ、あああっ!しゅごいっ!おくに当たってるぅ!」

 

「はぁっ、はぁっ、アーシアの中、すごく締め付けてくる……!」

 

「ああっ!だって、こんなに激しく突かれたら……感じちゃいます……♡」

 

「なら、もっと気持ち良くしてあげるよ!」

 

そう言って、僕はアーシアのおっぱいを後ろから鷲掴みする。

 

「きゃあんっ♡」

 

そして僕は腰を振りながらアーシアの乳首を摘まんだり引っ張ったりした。

 

「あっ、ああっ、だめっ、ちくびもいじっちゃらめぇっ♡」

 

「おお!凄い締め付けだ!もっとしてあげるね!」

 

そして僕はさらに強くアーシアの乳房を揉みながら、

 

さらにアーシアの子宮口目掛けて腰を振る。

 

パンッパンッ!!

 

「あっ、ああんっ!すごっ、はげしすぎですぅっ♡」

 

「くぅっ、アーシア、ここが気持ちいいのかい?」

 

「あっ、はいぃっ!そこしゅきなのぉっ!」

 

そして僕はアーシアのクリトリスを強くつまんだ。

 

「あっ、あああっ!しょこはらめぇっ!おかひくなりゅっ♡」

 

そして僕はアーシアの耳元で囁いた。

 

「アーシア、好きだよ……」

 

 

すると彼女は僕に振り向いて言った。

 

「わ、わたひも優斗さんのことがすきれすぅっ♡」

 

「じゃあ、一緒にイこうか?」

 

「はいぃっ♡」

 

そして僕はラススパートをかける。

 

パンッパンッ!!

 

「あっ、あああっ!らめっ、イクっ、イッちゃうぅっ!!」

 

「ぐっ、出すよ!アーシアの赤ちゃん部屋に出すよ!」

 

「はひっ、きてくださひ、いっぱい中に出してくらさいっ♡」

 

ドピュッ!!ビューーーッ!!!ドクッドクッ!

 

そして僕はアーシアの膣内に再び射精をした。

 

「あああっ!でてるぅ……♡」

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」

 

そして僕とアーシアはそのままお互い抱き合い、

 

しばらくアーシアの中に射精を続け、

 

そのままアーシアのお腹が膨れ上がるまで出し続け、余韻に浸っていた。

 

「ふぅ、ありがとうアーシア、とっても気持ち良かったよ。」

 

そう言うとアーシアは笑顔を浮かべた。

 

「はい、私もとっても幸せです♪」

 

「それにしても、訓練後に寝て、起きてすぐにエッチしたから、少しお腹が空いたな……」

 

「そうですね……それじゃ、私が何か作ってあげますね?」

 

そう言って、アーシアは部屋に備え付けてあるキッチンに行って、簡単な料理を作ってくれた。しかも裸エプロンで……

 

「はい、どうぞ優斗さん。」

 

アーシアが作ってくれたのは、肉野菜炒めとご飯だった。

 

「ありがとうアーシア。いただきます。」

 

そう言って僕はアーシアの作った食事を食べる。うん、美味しい。

 

「うん、おいしいよアーシア。」

 

「本当ですか?嬉しいです。」

 

そしてそのまま二人で仲良く食べ終えると、アーシアが話しかけてきた。

 

 

「優斗さん。」

 

「ん、何だい?」

 

「その……また私を抱いてくれませんか?今度はもっと激しく……♡」

 

そう言ってアーシアは頬を赤く染めた。

 

「勿論!というか、裸エプロンなんて姿を見てたら、僕の方が我慢できないよ。」

 

そう言って僕はアーシアを押し倒す。

 

「あぁんっ♡」

 

僕はアーシアのエプロンの隙間から手を入れ、彼女の胸を揉む。

 

「あっ、あんっ♡」

 

そして僕はアーシアのおっぱいを口に含み吸い始めた。

 

チュウウウッ!

 

「あぁんっ!らめぇっ♡」

 

そして僕はアーシアの股間に手を突っ込み、指で中をかき回す。

 

グチュッグチョッ!!

 

「あっ、あぁんっ!そんなにされたら……おかしくなりゅぅっ♡」

 

そう言いながらもアーシアは抵抗しなかった。なので僕は更に激しく責める。

 

グチュッグチョッ!!

 

「あっ、あぁっ!しゅごいっ♡」

 

そして僕はアーシアをベッドに押し倒し、アーシアのおっぱいを吸ったまま、秘所に僕のモノを挿入した。

 

「あああっ!おっきくなってりゅうっ♡」

 

そして僕はアーシアのおっぱいを吸いながら、腰を振り始める。

 

パンッパンッ!!

 

「あっ!ああんっ♡らめぇっ、ちくびもいっしょはらめぇえっ♡」

 

そして僕はアーシアの乳首に噛みついた。

 

カプッ!

 

「あっ、らめぇっ♡ちくびかみちぎられちゃうぅっ♡」

 

そして僕は腰の動きを早める。

 

パンッパァンッ!!

 

「あっ、ああんっ!しゅきっ、らいしゅきらでしゅっ♡」

 

そして僕はアーシアの子宮口に亀頭を突きつけた。

 

ズブッ!

 

「あっ、ああっ!しゅきっ、しゅきぃっ!しゅきぃいいっ♡」

 

そして僕は再びアーシアの膣内に射精をした。

 

ドクッ、ビュルルルーッ!!

 

「あああっ♡また出てりゅぅっ♡」

 

そして僕はアーシアの中に射精し、アーシアのお腹がまた大きく膨れ上がった。

 

「はぁっ、はぁっ、気持ちよかったよアーシア……」

 

「はい、私もです♡」

 

そうして僕とアーシアはキスをした。

 

「それで、アーシア……まだしてもいい?」

 

「は、はい、勿論です!」

 

「それじゃ、続きはお風呂でしよか?」

 

「はい、優斗さん♡」

 

そして僕とアーシアは一緒にお風呂に入り、お互いの体を洗いっこしてから、そこでまたセックスをする。

 

そして、今僕とアーシアはお風呂の中で対面座位でおっぱいを吸いながら、ピストン運動を上下させる。

 

チュパ、レロ、チュゥウ、チュウウウーーッ!

 

「あっ、ああんっ♡おっぱい吸われながらするの気持ち良いですっ♡」

 

パン、パン、パンッ!!

 

「はぁ、はぁ、はぁ……アーシア、そろそろ出そう……」

 

「はい♡私もイキそうです……いっぱい出して下さいね?」

 

「うん、アーシアのお腹が膨れるくらい出すよ……!!」

 

そう言って僕はアーシアを強く抱きしめた。

 

「ああっ!嬉しいですっ♡全部受け止めますから、いっぱい中に出してくださひ♡」

 

「くっ、出る……!!」

 

ドピュッドクッ!!ビューーッ!!ドクンドクン!!

 

「ああぁんっ♡来てますぅっ!すごい勢いですぅっ♡」

 

そして僕はアーシアの中に精液を流し込む。

 

「あぁん……♡」

 

そして僕はアーシアのお腹が膨れ上がるまで出し続けた。

 

「ふぅ、それじゃ、今度はこれを着てやってみようか?」

 

そう言って、僕はアーシアにスクール水着を着させた。

 

しかし、前よりもおっぱいが大きなっているため胸が少しきつそうだ。

 

「どうですか?似合っていますか?」

 

そう言ってアーシアはその場でくるりと回って見せた。

 

すると、やはりと言うべきか、前より大きくなったおっぱいがぶるんっと揺れた。

 

「うん、とても可愛いよ。」

 

僕は素直な感想を言う。

 

「本当ですか!?嬉しいですっ♡」

 

そう言ってアーシアは僕に飛びついてきた。そして僕はアーシアのスク水越しにおっぱいを揉み始めた。

 

モミ、ムニムニィ……。

 

「ああんっ♡優斗さん、もっと強く揉んでくださいぃっ♡」

 

そして今度は後ろを向かせて、背中側からおっぱいに手を回した。

 

そして僕はアーシアの胸を思いっきり鷲掴んだ。

 

「あぁんっ♡」

 

そのまま両手で同時に二つの乳房を揉む。

 

「あぁっ!しゅごいっ!おっぱいもまれながら、おマンコしゃれてるぅ♡」

 

そして僕は再びアーシアの秘所に手を入れ、中をかき回すように動かす。

 

グチュッグチョッ!

 

「あっ、らめぇっ!そんなにしちゃらめぇっ♡」

 

そして僕はアーシアの水着をずらして、おっぱいを口の中に入れ、吸い始めた。

 

チュウウッ!

 

「あぁっ!ちくびもすっちゃらめぇっ♡」

 

そして僕はアーシアの秘所を指で刺激しながら、もう片方の手で乳首をつまんだ。

 

コリッコリッ!!

 

「あっ、らめぇっ!ちくびもいじられながらなんて……らめれしゅうぅうっ♡」

 

「アーシア、入れていい?」

 

「はいっ!私のおまんこに優斗さんの大きいのを入れて下さひっ♡」

 

そして僕はアーシアを押し倒して正常位の体勢になり、アーシアの両脚を持ち上げて、一気に挿入した。

 

ズプッ!

 

「あぁああっ!入ってくりゅぅっ♡」

 

僕は腰を動かし始める。

 

パン、パン、パンッ!!

 

「あっ、あっ、あっ♡」

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、アーシアの中すごく気持ち良いよ……」

 

「わ、私もぉ……♡」

 

僕は激しく動き始める。

 

「あぁっ!すごすぎるぅっ♡こんなのはじめてですぅっ♡」

 

「僕もだよ……もう我慢できない……!」

 

僕はラストスパートをかける。

 

「あっあっあっ♡イクっ!イッちゃいますぅっ!」

 

「僕も……出る……!!」

 

ドピュッ!ドクンッ!!ビュルルルーッ!!

 

「ああぁあああっ♡きてりゅぅっ!ゆうとさんのせーえきいっぱい出てりゅうっ♡」

 

「くぅ……!」

 

ドクンドクンドクンッ!!ドクンドクン!!

 

「ああぁ……いっぱい出されて……幸せですぅ……♡」

 

そして僕はアーシアとキスをした。

 

そして、そのまま次のラウンドへと突入する。

 

「んっ……ちゅぱ……♡」

 

アーシアが僕の首に腕を巻き付けてくる。

 

「アーシア……好きだよ……」

 

「私もです……♡」

 

そして僕達はまた舌を絡ませ合う。

 

「ぷはぁ……♡」

 

唇を離すと唾液の糸が引いた。

 

「アーシア……」

 

「はい……♡」

 

その後、深雪に許可をもらって施設に泊まり、朝までアーシアとイチャイチャした。

 

そして、朝になり……アーシアは僕のモノを頬張っていた。

 

「んっ、じゅる……♡」

 

「くぅ……!アーシア……凄すぎ……!フェラ上手過ぎる……!」

 

「んっんっんっんっ♡」

 

アーシアは一生懸命に舐める。

 

そんなアーシアのおマンコとお尻から僕の大量の精液が溢れてる。

 

「あふっ♡ふぇらいすきれふぅっ♡」

 

そう言いながらアーシアは更に喉奥深くまで飲み込んでいく。

 

「ぐっ、そろそろ出すよ……!全部飲んで……!」

 

「んっ、こくっ、ごくっ♡」

 

そして僕は限界を迎えた。

 

「くっ、出るっ……!!」

 

ドビュッ!!

 

「んぶっ!?」

 

そして僕はアーシアの口に射精した。

 

ゴク、ゴキュッ!

 

「んっ、はぁっ♡すごい量ですぅ♡」

 

アーシアは僕の精液を残らず飲み干した。

 

「それじゃ、今度は僕が朝一番のアーシアのミルクを貰おうかな?」

 

「はいぃ♡どうぞ、召し上がって下さい♡」

 

僕はアーシアの胸に吸い付く。

 

チュウウウッ!

 

「ひゃうんっ♡」

 

そして僕はアーシアのおっぱいを飲み始めた。

 

「んっ、ちゅうっ、ちゅるっ、レロォ……」

 

「あぁっ、おっぱい飲まれてますぅっ♡赤ちゃんみたいで可愛いですぅ♡」

 

僕はアーシアの胸を吸い続ける。

 

「あっ、あんっ♡」

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルルッ!!

 

「あぁっ!しゅごいっ!おっぱい吸われてるのきもちいいですぅっ♡もっとしてくださいぃっ♡」

 

その後も僕はアーシアのおっぱいを吸い続けた。

 

「んっ、美味しかったよ、アーシアのおっぱい。」

 

僕はアーシアの胸を揉みながら言う。

 

「ありがとうございますぅ♡でも、優斗さんの方がずっと素敵ですよ♡」

 

アーシアは僕のアレを触ってくる。

 

「ねぇ、優斗さん……もう一回、いいですか?私も我慢できません……」

 

「ああ、僕もだよ。」

 

僕はアーシアを押し倒した。

 

「優斗さぁん……♡」

 

アーシアは嬉しそうな顔をしている。

 

そして、僕はアーシアの片足を持ち上げて、寝バックで挿入した。

 

ズブゥッ!!

 

「あぁああっ!きたぁっ♡」

 

「アーシア、動くよ……!」

 

パン、パン、パンッ!!

 

「はいっ!いっぱい突いてくだしゃいぃっ♡」

 

僕はアーシアの中を何度も突きまくった。

 

「あっ、らめぇっ♡おくまできてりゅぅうっ♡」

 

パン、パン、パンッ!!

 

「アーシア……気持ち良いよ……!」

 

「わ、わたしもぉっ♡きもぢいいれすぅっ♡」

 

「くぅ……!締め付けが強くなって……もう出そうだ……!」

 

「わたひもっ♡イクっ!イッちゃいますぅっ!」

 

そして僕はアーシアの中に出した。

 

ドクンドクンドピュルルルーッ!!

 

「ああぁあっ♡出てりゅぅっ♡いっぱい出されてりゅうぅっ♡」

 

アーシアも絶頂を迎えていた。

 

そして、僕は一旦アーシアの中から抜き、アーシアのお尻をを持ち上げて、まんぐり返しの体勢で再度挿入した。

 

ドチュンッ!!

 

「あひっ!?」

 

ビクンッとアーシアが跳ねた。

 

「アーシア、まだまだこれからだからね……」

 

「は、はひぃっ♡」

 

僕はアーシアに覆い被さって腰を動かし始めた。

 

グチュッグチョッ!

 

「おほぉっ♡また来ましたぁ♡」

 

僕はアーシアの身体に自分の身体を重ね、両手を押さえつけて激しくピストンする。

 

「アーシア……もっと奥まで入れてあげるね。」

 

そう言って、ぼくはさらに真上から挿入し、種付けプレスのような体位で奥まで入れる。

 

「かはっ!深っ!深いですぅっ♡」

 

アーシアは仰け反っている。その光景はまるで獣が交尾をしているようだった。

 

「アーシア……気持ちいい?」

 

「はいぃっ!気持ち良すぎておかしくなりそうれふぅっ♡」

 

僕は更にスピードを上げて、アーシアの奥まで攻め立てる。

 

「あはっ♡しゅごいぃっ!奥にズンズン来てましゅうっ♡」

 

「ここだね?アーシアの赤ちゃんのお部屋は?」

 

「はいぃっ!そこれふぅっ!もっとしてくらさいっ♡」

 

僕はアーシアの子宮口を責め立てた。

 

そして、僕はラストスパートをかける。

 

「アーシア!中に出すよ!」

 

「くださいっ!優斗さんのせーえきっ!全部出してぇっ!」

 

そして僕は射精した。

 

ビュクッ!ビューッ!ビュッ!

 

「あぁああっ♡中出しされちゃいましたぁっ♡」

 

アーシアの秘所から僕の精液が溢れ出ている。

 

それでも出し続け、アーシアのお腹が妊婦のように大きく膨れ上がった。

 

「あはぁ……♡すごいですぅ……♡」

 

アーシアは満足げな表情をしていた。

 

「アーシア、愛してるよ……」

 

僕はアーシアの唇を奪い、舌を絡ませる。

 

「んっ、ちゅぱ、れろ……」

 

「んむ、んっ、んん……」

 

しばらくディープキスをした後、僕はアーシアから離れた。

 

「アーシア……これで終わりじゃないよね?」

 

「もちろんです♡優斗さん、今度は後ろからしてください……♡」

 

アーシアを四つん這いにして、バックで挿入した。

 

ズブッ!

 

「んん……♡優斗さんのおちん○ん……入ってきますぅ……♡」

 

僕はゆっくりと腰を振り始めた。

 

パン、パン、パンッ!!

 

「あぁ……いいですぅ……♡優斗さんのおちんちん……赤ちゃん作るところに当たってますぅ……♡」

 

「アーシア、僕も気持ち良いよ……アーシアもいずれは僕の赤ちゃん産んでくれるんでしょ?」

 

「はいぃっ!優斗さんの赤ちゃんなら何人でも欲しいんですっ!」

 

「ありがとう、アーシア。じゃあいっぱい作ろうね……」

 

「はいっ!いっぱい作りましょう!んっ♡」

 

パン、パン、パンッ!!

 

僕は腰を振るペースを上げた。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡」

 

アーシアも喘ぎ声を上げている。

 

「アーシア、好きだよ……!」

 

「私も好きれすぅ!大好きれすぅっ!」

 

「アーシア……もう……!」

 

「出してぇっ!優斗さんの精子っ!私の膣内にたくさん注いでくだしゃいぃっ!」

 

そして僕はアーシアの中に出した。

 

ドピュッ!ドプドプドピュッ!!

 

「あぁああっ!出てりゅぅうっ♡」

 

アーシアも絶頂を迎えたようだ。

 

そして、僕はアーシアの中に出し続けて、アーシアのお腹があっという間に大きく膨れ上がった。

 

「ああぁああっ♡出てりゅぅっ♡いっぱい出されてりゅうぅっ♡」

 

そして、僕はアーシアの中から抜いた。

 

ゴポッと音を立てて、大量の白濁液が溢れ出てきた。

 

「ふう~、アーシアが僕の赤ちゃん欲しいなんて嬉しいこと言ってくれるから、僕のモノはほら、まだこんなに元気だよ。」

 

「わぁ……♡」

 

アーシアは僕の股間を凝視している。

 

「アーシア、まだ出来る?」

 

「は、はい……♡大丈夫ですぅ……♡」

 

「よし、続きをしよう……とその前に……」

 

そう言って僕は、指を鳴らして、アーシアの衣装を白いドレスにチェンジさせた。

 

「う~ん♪やっぱりよく似合ってるよ、それじゃ次はそのドレスでしよ?」

 

「は、はい……♡分かりましたぁ♡」

 

そうして僕は再びアーシアを犯し始める。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、パン、パン。

 

「あぁっ♡優斗さんのおちん○ん♡また入ってきてますぅっ♡」

 

僕はアーシアのおっぱいを吸いながらピストンする。

 

「んっ♡ちゅぱっ♡はぁっ♡おっぱい吸われて感じちゃいますぅっ♡」

 

僕はさらに激しく腰を打ち付けていく。

 

「チュポ!アーシアのおマンコ、僕のモノにジャストフィットするように吸い付てくるね。」

 

「だってぇ♡優斗さんのおち○ぽぉ、気持ち良すぎるからぁっ!」

 

「アーシアの身体もすごく綺麗だ。白くてきめ細やかな肌だし、スタイルも良いしね。」

 

「ありがとうございますぅっ♡優斗さんが喜んでくれてるのが何よりうれしいれすぅっ♡」

 

「アーシアのこの大きな胸、柔らかくって気持ち良いよ……!」

 

僕はアーシアのおっぱいに再び吸い付いて、アーシアのミルクを飲む。

 

「あんっ♡おっぱいちゅーちゅーして可愛いですぅ♡」

 

「ゴク、アーシアのお尻、柔らかいなぁ……」

 

僕は両手を使って、アーシアの大きく実った桃のようなヒップを揉みしだいた。

 

「やんっ♡優斗さん、もっと触ってくださいぃ……♡」

 

「アーシアのおまんこ、僕のモノをキュウキュウ締め付けて離さないよ……」

 

「はいっ♡優斗さん専用ですからぁ♡」

 

パン、パン、パンッ!!

 

「おお!アーシアのおマンコ、僕のモノを奥へ奥へと誘ってくるよ、そんなに僕の子種が欲しいのかい?」

 

「はいぃっ♡欲しいですぅ♡優斗さんの精液、子宮で飲みたいですぅっ♡」

 

「じゃあたっぷり飲ませてあげるよ!!」

 

「はいぃっ!お願いしますぅっ♡」

 

「でも、その前にたっぷり気持ち良くしてあげるよ!」

 

「あぁんっ!嬉しいれしゅぅっ!」

 

僕はアーシアのクリトリスを摘まんだ。

 

「ひゃうっ!?そこはだめぇっ!」

 

「ふふん、ここが弱いみたいだね。」

 

僕はそのままグリグリと擦る。

 

「ああぁっ!イクッ!イッちゃいますぅ!」

 

ビクン!ビクビク!!

 

「あれ?もうイっちゃったのか……でもまだまだこれからだよ!」

 

パン!パン!

 

「ああっ!ダメぇっ♡」

 

僕はアーシアにピストン運動をし続ける。

 

「アーシア!そろそろ出すよ!約束通り、中にいっぱい出してあげるよ!」

 

「はいぃっ!出してくだしゃい♡私の赤ちゃんのお部屋の中に優斗さんの精子注いでくだしゃいぃっ♡」

 

ドピュッ!ビュルルルー!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ビュッ……。

 

「あぁああっ!出てりゅぅうっ♡」

 

そして、僕はアーシアの中に出し続けた。

 

「あぁああっ!いっぱい出てりゅぅうっ♡」

 

そうして出し続けるとアーシアのお腹が再び大きく膨れ上がった。

 

そして僕はアーシアの中から抜いた。

 

ゴポッと音を立てて、大量の白濁液が溢れ出てきた。

 

「ふう~、いっぱい出たなぁ……アーシアのおマンコが吸い付いて、僕のモノを中々離してくれないから、こんなに出ちゃったな……」

 

「あうぅ……♡私のお腹の中、優斗さんの精子で一杯になってますぅ……♡」

 

アーシアは幸せそうな表情を浮かべている。

 

「アーシアのお陰で凄く気持ち良かったよ……でも、まだ時間はあるし、まだまだ愛してあげるね?」

 

「はい、お願いします……♡」

 

「それじゃ、次はこの格好でしようか?」

 

そう言って、今度はアーシアの衣装を体操ブルマ姿に変えた。

 

勿論、下着なしの状態なので、体操服の上から乳首が浮き上がっており、さらにブルマの方もアーシアの割れ目がくっきりと透けて見えてしまっている。

 

「どう?こういうプレイも悪くないんじゃない?」

 

「は、はいぃ……♡すごく恥ずかしいですぅ……♡」

 

アーシアの顔は真っ赤に染まっていた。

 

「じゃあ早速♪」

 

そう言って、僕はアーシアにキスをしながら、ブルマを掴んでそれを食い込ませる。

 

グイッ、ギューッ!

 

「あんっ!ゆ、ゆうとさぁん♡そんなことされたら、感じちゃいますぅ~♡」

 

「ふふふ、アーシアのココにブルマが凄い食い込んでくるね♪ほら見て、アーシアのブルマがもうグショグショだよ♪」

 

僕はそう言いながら、さらにアーシアの秘部を弄ぶ。

 

クチュクチュ、ヌチュ。

 

「やんっ♡そんなにブルマを食い込ませないでくらさいぃっ!」

 

「えーっ、嫌なの?」

 

「だってぇ♡気持ち良すぎておかしくなっちゃいましゅうっ♡」

 

「仕方がないなあ……」

 

僕はアーシアの体操着を捲って、露わになったアーシアのおっぱいを口に含んだ。

 

レロォン、ペロ、ピチャ、チュウゥウウウッ!

 

「ひゃううっ!おっぱいも吸われてりゅううっ!」

 

「ふふ、こっちも可愛がってあげないとね。」

 

そう言って、僕はアーシアの割れ目にまたブルマを食い込ませる。

 

「はぁっ♡またブルマがぁっ♡」

 

さらに僕はアーシアを四つん這いにさせて、ブルマを食い込ませながら、アーシアの可愛らしいアナルに指を入れる。

 

ツプッ、ズブブッ……。

 

「あああんっ♡そんなところぉっ!?入ってきてましゅぅっ♡優斗さんダメぇっ!そこは汚いれすぅっ!」

 

「大丈夫だよ、アーシアの身体で汚いところなんてないよ♪」

 

グチョッグッチョ!ヌッチャ!ネチィ!ニチャ!

 

「ひゃううっ!おマンコもお尻も気持ちいいれしゅぅっ!」

 

「凄いね♪お尻の穴が僕の指を締め付けて来るし、ブルマも濡れ濡れ過ぎて透けちゃてるよ。」

 

「あぁあっ♡言わないれくださいぃっ♡恥ずかしいですうぅっ♡」

 

「アーシア、可愛いよ♪」

 

そう言って、僕はアーシアのお尻とおマンコをそのまま攻めながら、アーシアにディープキスをする。

 

「ちゅぱっ!んんっ♡優斗さん♡もっと激しくして欲しいですぅっ!」

 

「ぷはっ!そこまで言うなら、じゃあそろそろ本番いくよ!」

 

そして僕は、アーシアのブルマをずらしてそのままバックの状態で挿入した。

 

ズブブッ!

 

「おお!いきなりすごい締め付けだね♪それにしてもアーシアのお尻、ぷりんとしてて可愛いねぇ。」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ!後ろからされるのもとっても気持ち良いでしゅうっ♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「アーシアのおマンコも締まりが良くなってきたよ♪でも、まだまだこれからだよ♪」

 

「はいっ♡いっぱい私を愛してくださいっ♡大好きですっ♡優斗さぁんっ♡ああぁんっ♡」

 

こうして、僕は体操服姿のアーシアを後ろから突く度にアーシアの綺麗なお尻と美巨乳のおっぱいが激しく揺れる光景を見ながら、さらにピストン運動を速めていく。

 

ズブブッ!ヌプンッ!!ジュポッ!ヂュプッ!ブチュウッ!パンッパンッ、パァン!

 

「ああんっ♡イクゥっ!イッちゃいますぅっ♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

アーシアは盛大に潮を吹き出した。

 

しかし、僕はさらに激しくするために背後に覆いかぶさりながら、後ろからアーシアのおっぱいを鷲掴みしながら、さらに腰を動かす。

 

ムニュッ!ムギュウウ!パンッパンッ!パンッパンッ!

 

「あひぃいいんっ♡まだイってるのにぃぃ♡でもいいですぅぅ♡」

 

ビクンッ!ビクビクッ!!

 

「アーシアの中、すごく痙攣しているけど、まだ満足していないみたいだからもっと愛してあげるね?」

 

「はい♡お願いしましゅうっ♡もっともっと愛してくださいっ♡」

 

「勿論さ♪」

 

パンッ!パンッ!

 

僕はそう言いながら、アーシアを仰向けにするとブルマを履かせたまま正常位で行為を続ける。

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あひっ♡ブルマが擦れて感じちゃいますぅ♡」

 

「ふふふ、アーシアのおマンコ、凄い愛液が溢れて来てるよ♪ほら、またお尻の穴も弄ってあげるよ♪」

 

グリッ、クリッ。

「やああっ♡そこも気持ち良すぎるぅ♡」

 

「まだだよ♪それじゃ、またアーシアのおっぱい頂きま~す♪はむ♪」

 

僕はそう言って、アーシアのおっぱいを口に含んでしゃぶりつく。

 

チュウゥゥゥゥ!レロォォォォォォ!

 

「ひゃうんっ♡おっぱいも吸われてますぅ~♡」

 

「んま♪アーシアのおっぱいミルク、美味しいよ♪チュウゥゥゥ!」

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!レロォン!レロォォォン!

 

「ふわぁっ♡吸われながら舌で転がされてぇ♡」

 

そしてさらに激しく腰を打ち付ける。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!グチャッ!グチョッ!ブチュッ!ヌチャ!

 

「あんっ!また激しくぅ♡またイキますぅぅっ♡」

 

プシャッー!

 

「またイッたね♪そら、そろそろ僕も出すからもっと激しく行くよ♪チュウゥゥゥ!」

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!バチュン!バチュン!パンッ!パンッ!

 

「あひぃいいっ♡ゆうとさんっ♡そんなに激しくされたら私またイッちゃいましゅうううっ♡」

 

「いいよ♪好きなだけイケばいいさ♪アーシアのおマンコの中にいっぱい出してあげるよ♪」

 

ドピュッ!ビュルルルーッ!!!ビューッ!ビュッ!ドクンドクン!

 

「あああああぁぁっ♡出てるぅっ!優斗さんのミルクが私のお腹の一番奥まで流れ込んできてますっ!ああぁぁんっ!イクっ!イクイクっ!イクぅっ!」

 

ガクンガクン!!プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

アーシアは潮を噴きながら、身体を痙攣させ、僕の射精を受け続け、そのおかげでアーシアのお腹は僕の射精の影響であっという間にボテ腹状態になり、僕が引き抜くと大量の精液がアーシアのおマンコから流れ、そして、おマンコはヒクヒクさせており、それを見た僕のモノはすぐに大きくなる。

 

「あんっ♡ゆうとさんっ♡私の中でまだまだ元気いっぱいれすぅ♡」

 

「ふふふ、アーシアのおマンコもまだ欲しそうにしてるじゃないか?それじゃ、次はこの格好でするよ♪」

 

そう言って、今度は駒王学園のアーシアの居た教室に変えて、制服姿にして、椅子に座った状態で僕の上に対面座位で座らせる。

 

「ふふふ、どうだい?自分が通っていた教室を模した場所で僕の上に座るのは?」

 

「はいっ♡すごくドキドキしますっ♡」

 

僕は、アーシアの胸元にあるリボンをほどいてシャツのボタンを外して、おっぱいを露出させるとそのまま乳首をしゃぶるように口に含み、舌先で舐める。

 

ペロッペロッ。チュウゥゥ。レロォォ。

 

「ひゃうんっ♡乳首気持ち良いですぅ♡」

 

「んま、アーシアのおっぱいミルクも甘くて美味しいよ♪」

 

「はいぃっ♡ありがとうございますぅ♡」

 

「ほら、こっちも刺激してあげるよ♪」

 

そう言って、僕はノーパン状態のアーシアのスカートの中に自分のモノを割れ目に擦り付け、刺激を与えながら、おっぱいに吸い付く。

 

「やあぁぁっ♡クリちゃんが擦れて感じちゃいますぅ♡ああんっ!」

 

「ぷはっ!あむ♪アーシアのおっぱいすごく柔らかいよ♪」

 

ムニュムニュ。チュパ、チュパッ!ジュルッ!ズリ、ズリッ。クチャクチャ!グニグニッ!

 

「やんっ♡だめぇっ♡同時に責められたらおかしくなっちゃいますっ♡」

 

「ふふふ、感じてるみたいだね♪でも、まだ入れちゃダメだよ♪」

 

そう言って、僕はアーシアの腰を持ち上げて挿入しないようにする。

 

「どうしてですかっ?」

 

「それなら、机に座って、足を広げた状態で、自分でアソコを広げておねだりしてみて?」

 

「はいぃ……こうでしょうか?」

 

そう言うと、アーシアは自分の手で股を開き、ピンク色に染まっている女性器を見せてきたので、そこから溢れ出ている愛液を手に取って、指で弄くり始めると、さらにアーシアの興奮が高まっていくのを感じる。

 

「ゆ、優斗さん♡こんなことされて恥ずかしいけどぉ、早く欲しいんですぅっ♡」

 

「ふふ、そんな可愛い顔されたら我慢できないじゃないか。いいよ、僕のを入れてあげるよ♪」

 

「えへへ♡いっぱいくださいねぇ♡」

 

ヌププッ。そしてゆっくりと、アーシアのおまんこの中に挿れると、アーシアのお尻を掴みながら腰を動かし始める。

 

「アーシアの中すごく熱くてトロトロで僕のを締め付けてくるね♪」

 

「はいっ♡嬉しいですっ♡」

 

パンッ!パンッ!グチャッ!ブチュッ!グチュッ!

 

激しく腰を打ち付けてるせいか、結合部から卑猥な音が鳴り響く。

 

「あんっ♡激しいですぅっ♡」

 

「どうだい?アーシア、自分が通ってた教室そのままの場所でエッチするのは?」

 

「はいぃ♡すごくゾクゾクしますぅ♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

さらに激しく打ち付けると、アーシアが甘い声を上げる。

 

「あひぃんっ♡ゆうとさんっ♡私、またイッちゃいますぅっ♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!ガクン!!ガクン!!

 

絶頂を迎えたことで身体をビクビクさせながら、僕の方にもたれかかってきたのを見て、僕はアーシアの身体を抱えて、駅弁ファックの状態で窓際に移動する。

 

「ほらアーシア、教室の窓から僕に抱かれながら校庭を見渡す気分は?」

 

「あぁんっ♡恥ずかしいですぅっ♡」

 

僕はそう言いながら、そのまま突きまくると、更に快感が増しているようで喘ぎ声も激しさを増す。

 

パチュッパチュッ パンッ!パチュンッ!ドチュッドチュッ!ドチュドチュドチュッ!!!

 

「あんっ♡すごいっ!もっとついてくらさいっ♡」

 

「ふふ、本当に淫乱になったよね♪アーシアのおマンコが凄く絡み付いてきて、最高だよ♪」

 

そう言って、僕はアーシアを抱えたまま教壇の上に移動し、そこに寝かせた状態で続きをする。

 

パンッ!パチュンッパチュンッパチュンッパチンッ!バチンッ!

 

「ああぁっ♡これすごく奥まで入ってきますっ!」

 

僕は、アーシアの両脚を持ち上げ、そのまま挿入する。

 

いわゆる種付けプレスという状態だ。

 

ズブッズブッズブンッグチャグチャ!ヌポッヌポッ

 

「アーシア、そろそろ出すよ?しっかり受け止めて♪」

 

そう言って、さらに腰を振る速度を上げ、射精を促す。

 

「はいっ♡いっぱい注いでくださいぃっ♡」

 

ビュルルルーッビュッビュッ!!ドクンドクンッ!ビューッ!!

 

大量の精液が流れ込み、僕達の接合部分から入りきらなくなった白濁液が逆流してくる。

 

「あぁあっ♡出てりゅっ♡ゆうとさんのが私のお腹を満たしてくれりぇてるっ♡」

 

アーシアのお腹が再び大きくなった後に一旦アーシアの中から引き抜くと、おまんこからは収まりきれない僕の精液が垂れ落ちてきて、それを見ているだけで僕のモノは再び元気を取り戻す。

 

「あんっ♡また大きくなりましたぁっ♡」

 

「ふふ、それじゃ、次は趣向を変えてみようか?」

 

僕がそう言うと制服姿のリアスが入ってきた。

 

「り、リアスお姉さま!?」

 

「相変わらず、凄い絶倫ね、優斗は……アーシアにあんなに出しちゃって……」

 

「ふふふ、それじゃ、これからはリアスも交えて、3Pプレイをしようか?」

 

僕がそう言うと、リアスは僕のモノを口に含んできた。

 

「れぇ……ぺろっ……ちゅぱっ……んんっ」

 

「うっ……いきなり激しいな……アーシアはどう?」

 

「はいぃ♡私はお二人と一緒になりたいですっ♡」

 

アーシアがそう言ったので、リアスとアーシアの二人でフェラをして貰う。

 

「ちゅぱっ……うふふ、アーシアも随分とうまくなったわね♡」

 

「れぇ……ぺろっ……は、はい、リアスお姉さま達に教えてもらったおかげです♡」

 

そうしてしばらく2人の口で奉仕して貰った後、今度は二人を机を並べて隣り合わせで、横に並べて二人のおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウゥゥゥ!チュパ、レロ、ジュプ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「んくっ、んくっ、やっぱり二人はすごく美味しいね」

 

「あぁん♡優斗ったら、ホントにおっぱい星人なんだから♡」

 

「んっ、優斗さん♡もっと私にもしてください♡」

 

「ふふ、そうだね♪まずは、アーシアからだね」

 

そう言って、僕はアーシアのおっぱいに吸い付き、アーシアのミルクを味わう。

 

「ああぁん♡優斗♡アーシアばかりズルいわ♡私にも早くちょうだい♡」

 

そして、次は望み通りリアスのおっぱいにむしゃぶりつく。

 

「ああっ♡そんなに激しく吸っちゃダメェ♡あんっ♡出るぅっ♡」

 

そして何度も何度もリアスとアーシアのおっぱいを交互にしゃぶり尽くし、最終的には二人のおっぱいを寄せて同時に吸い上げる。

 

チュウゥゥゥ!!

 

「「ああぁん♡イッくうぅぅぅぅーっ!!」」

 

プシャアアアアッ!ガクンガクンッ!!プシャップシャッ!!

 

絶頂を迎えたことで二人が盛大に潮を吹き出したのを確認してから、僕まず分身して、二人を机に上に四つん這いにして後ろを向かせて、スカートを捲し上げさせて、お尻を突き出しているような格好にしてもらい、そこから二人のアソコに同時に挿入する。

 

ズブブッ!パンッ!ズブッズブンッグチグチャッグポッヌポンッ!

 

すると、教室にはパンッパンッという肉同士を打ち付ける音やグチュッグポッといういやらしい音が鳴り響く。

 

「あぁん♡優斗のおちん○んで奥まで届いてるっ♡もっと突いてぇっ!」

 

「はいぃっ♡私ももっとしてくださいぃっ!」

 

「ふふ、もちろんだよ!ほらほらっ♪」

 

そう言って、僕はアーシアとリアスの両方を同時に責めていく。

 

ズブッズブッズブッグチャッグチャッヌポッヌポッ!

 

「「ひぎぃっ!!イクッイックうぅっ!!♡♡」」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

「ふふふ、二人同時にイッたみたいだね♪どうだい?リアス、アーシアの乱れる姿は?」

 

「ええ、アーシアのこんな姿は凄すぎるわっ♡こんなの見せられただけで興奮してまた濡れてきちゃうじゃないっ♡」

 

「ふふふ、なるほどね♪アーシアの方はどうだい?リアスの乱れた姿は?」

 

そう聞くとアーシアとリアスはお互いを見つめ合いながら言った。

 

「はい!リアスお姉さまが感じている姿はとても素敵ですっ♡」

 

「もう、あなたって子は、可愛すぎよっ♡」

 

そう言い合うと、お互いにキスをした。それからリアスがアーシアの胸元に手を伸ばすと乳首をつまんだり引っ張ったりし始める。

 

「あんっ♡リアスお姉さまっ!?そこ敏感だからぁっ♡」

 

「ふふ、可愛い声出しちゃって♪気持ちいいのかしら?」

 

「ほらリアス、アーシアを可愛がるのもいいけど、僕のことも忘れちゃダメだよ♪」

 

そう言って、僕はアーシアに愛撫をしているリアスの腰を突き上げるスピードを上げた。

 

ズチュンッズプンズプッ!!ドチュッドチュッ!!バコッ!!パンッパンッパンッ!!

 

「ああっ♡ゆうとっ♡激しっ♡」

 

さらに僕は分身とともに体位を変えて、二人を対面座位の状態にして、腰を突き上げながら、二人のおっぱいに吸い付き、二人のミルクをまた堪能する。

 

チュウゥゥゥ!ジュルッ、ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「ああぁん♡そんなに吸われたらぁっ♡私もイッちゃいますぅーっ!!」

 

「はぁん♡優斗♡もっと私のおっぱい飲んでぇっ!♡」

 

僕はそれぞれのおっぱいを味わい尽くしていく。

 

「あんっ♡もっと激しく動いてぇっ♡」

 

「はいぃっ♡私にもたくさんしてくださいぃっ♡」

 

パンッパパンッズプッグチャグチャッズブッグポッヌポンッ! ズボッ、パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

 

「そら!二人の赤ちゃん部屋の入り口にキスしてあげるよ♪」

 

そう言って、僕は二人の子宮口に亀頭を擦り付ける。

 

「「ああああっ♡♡優斗(さん)のおちんちんの先っぽが当たってるっ♡イクッ、イッくうぅっ!!!」」

 

プシャップシャップシャアッ!

 

そして、僕は二人の絶頂した姿を見て、再び二人のおっぱいに吸い付きながら、ラストスパートをかける。

 

ジュルッ、ヂュウウッ!!パンッパンッ!

 

「出すよ!全部受け止めてね♪チュウゥゥゥ!!」

 

「うんっ!きてぇっ♡いっぱい出してっ!♡」

 

「私も欲しいですぅっ♡くださいっ♡」

 

そう言われて、僕は再び限界を迎えたと同時に二人のおっぱいに吸い付きながら射精をする。

 

「「ああぁん♡♡♡イクっイックうぅーーーーっ!!!!」」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!チュウゥゥゥ!ビュルルルーーーーーーッ!!ドクンドクンッ!

 

「んま♪チュウゥゥゥッ!」

 

ビクンッ、ガクンガクンッ!ガクガクッ!!ブシャーッ、ブシャアアッ!

 

僕は二人がボテ腹状態になった後も分身とともに合体したまま二人のおっぱいに吸い付きながら射精を続ける。

 

「あぁん♡また出てるっ♡こんなに出たらおまんこから溢れちゃうわっ♡」

 

「はい♡しかもまたおっぱいまで飲んじゃってますっ♡優斗さんの可愛いですぅ♡」

 

そう言って、二人は僕を抱きしめそのままおっぱいを吸わせてくれた。

 

その後も部屋を元に戻し、二人を同時に味わい尽くし、今は種付けプレスで二人のおマンコにピストンを叩き込む。

 

ドチュンッドチュンッドチュンッ!!ズドンズドンズボォオッ!!ドチュンッドチュンッドチュンッ!!ズドンズドンズボォオオオ!!!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

 

「ああっ♡凄いっ♡これ好きぃっ♡♡」

 

「はいぃっ♡私も大好きれすっ♡♡」

 

そうして、その後も二人の身体を隅々まで堪能し、少し休憩がてら二人の乳首を寄せて同時に吸っていた。

 

チュウゥゥゥ!!

 

「あんっ♡ゆうとぉっ、そんなに強く吸ったらまた出ちゃうわ♡」

 

「ああぁん♡ゆうとさぁん、もっと強く吸ってくらさいぃっ♡」

 

そう言うのを聞いて、僕はさらに力を込めて、乳首を噛みながら、ミルクを飲むように吸っていく。

 

「ああぁん♡ダメェ♡イッくぅっ♡♡」

 

ビクビクビクッ!!プシップシッ!!プシャアアー!ガクンガクンッ!!プシュップシューッ!

 

「んま♪やっぱり、二人のミルクは最高だね♪リアスとアーシアの二人を独占できるなんて、最高の気分だよ♪」

 

そう言って、再びリアスのおっぱいにしゃぶりつくと、僕はリアスのおっぱいで喉を潤し、今度はアーシアの方を向いて、彼女の乳首を口に含んでいき、そこから出てくる母乳を飲んでいく。

 

チュパチュパッチュパッ!!ゴクッ、ピチャピチャピチャッ!ヂュルッ、チュゥゥウウッ!ヂュルルルッ!!

 

「ひゃあああっ♡ゆうとさんっ♡吸われる度にたくさん出ちゃいますぅっ♡ゆうとの赤ちゃんみたいで可愛いですぅっ♡♡」

 

「あぁん♡ゆうとたらぁっ♡私たちのミルクホントに好きなのね♡なら、私たちのミルク全部飲み干してくれなきゃ許さないんだからぁっ♡」

 

「そこまで言うなら、おっぱいは当然として頭の天辺から爪先までたっぷり味あわせてもらうからね♪チュウゥゥゥ!!」

 

僕はそういうなり、二人の中に再び分身とともに挿入し、おっぱいをしゃぶりながらピストンを叩き込む。

 

ジュルッ、ヂュポ!レロレロ、ヂュウウッ!!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!ズボッ、ズブズブズブッ!ズパンッズパンッズパンッズパンッパンパンパンッパンッ!!!

 

「ああっ♡優斗♡激しすぎるわっ♡」

 

「はぁん♡ゆうとさん♡しゅきぃっ♡だいすきぃっ♡♡」

 

「チュウゥゥゥ!ジュルルルーーーーーッ!!」

 

「もうっ♡また赤ちゃんみたいにおっぱい吸ってっ♡♡優斗ったらぁっ♡可愛すぎよっ♡」

 

「ああぁん♡私ももっと吸って欲しいですぅっ♡♡」

 

そう言われて、僕は二人のおマンコにピストンを叩き込みながら、二人を激しく求めていく。

 

ズドンッ!ドチュンッドチュンッ!ドチュッドチュンッドチュッドチュンッ!バコッ!グボッグボッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

 

「「ああぁん♡イクっイックうぅーーーっ!!♡♡♡」」

 

ビクンッ、ビクンッ!ガクンガクンッ!ガクガクッ!!ブシャァァアアッ!

 

二人は再び絶頂に達したが、その後も二人を抱き続けた。

 

その後も僕たちは3人でエッチをしまくり、途中朱乃も来て、3人纏めて相手をしたのは言うまでもなかった(笑)

 




ということで、アーシア回になりました。次回もう一回D×Dキャラを取り上げたら、別作品のキャラを登場させる予定です。あとそろそろ海斗の嫁回も挟む予定です。それでは今回はこれにて失礼します。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。